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2025-10-25 12:01

#2753 フォーク ソング集を買ってみた【雑談】 from Radiotalk

#2753 フォーク ソング集を買ってみた【雑談】
・ネット時代に歌本を買ってみて気づいたこと
・Spotifyで知らない曲もすぐに検索できる
・アナログレコードに興味がある

参照リンク
フォーク ソング集 | 野ばら社通販部
https://nobarasha.base.ec/items/24336336


#202510n

サマリー

フォークソング集を購入したことで、アナログの良さや本としての楽しさを再認識しています。この文庫サイズの歌本には、古い名曲が150曲も収録されており、ネット検索とは異なる発見の楽しさがあります。フォークソング集を手にした後、アナログレコードへの興味が芽生え、レコードの魅力について語っています。特に、CDと比較してレコードの音質に関する話題や、歴代アーティストの若い頃の写真に感動している様子が描かれています。

フォークソング集の購入
はい、お疲れ様です。なおくんです。今日は、2025年の10月の25日、土曜日でございます。
今日もよろしくお願いします。
はい、ということで、すっかり寒くなってきましたね。
もうね、毎日、朝晩は特に冷えますよね。
そんな感じで、暖房をつけながらね、やっておりますけれども。
みなさんはいかがお過ごしでしょうか。ということで、今日もやっていきたいと思います。
今日はね、サムネイルの写真にあると思うんですけれども、
フォークソング集っていうね、文庫サイズのフォークソングが載っている、いわゆる歌本なんですけれども、
そんなものをちょっと買ったので、衝動買いしたので、それについて、つらつらと雑談っぽく話していこうかなと思います。
話すネタというかね、があると話しやすいのでね、それをちょっと話していきたいと思います。
ちょっとね、普通に本屋さんに立ち寄った時にね、いろいろと本を見るのが好きなんですけど、
ウィンドウショップ、ウィンドウショッピング画というのはね、今こんな本が流行っているのかとかね、
見てるだけで楽しいじゃないですか。
で、本屋さんいろいろ見てたらね、たまたまね、フォークソング集という本が目に留まりまして、
それをね、ちょっとパラパラ見てたら、あ、なんかこれ面白そうだなと思って買ったんですよ。
で、一つ前の収録で僕は歌詞の写響をね、歌詞を映す写響をやってますみたいな話をしてたと思うんですけど、
その時にね、結構なんか古い歌、70年代の曲の歌詞とかを映してたら、結構ね、なんか、
あ、なんか昔の歌っていいなっていう風に思ってね、いわゆる歌謡曲とかね、フォークソングみたいな風に言われてた時代の曲ですね。
えー、山口ももえさんとかね、あと松戸屋由美さん、あ、新井由美さんですかね、えー、とかですね、
えー、歌詞をね、こう映してたらすごくいい曲が多いということに改めて気づいてね、
えー、そんな中でそういうね、フォークソング集っていう、いわゆる60年代、70年代ぐらいの曲をたくさんこう集めた、
まあ、楽譜集みたいなやつなんですけど、なんか見てるだけでね、すごい楽しいんですよね。
僕、こういうね、歌本結構ね、好きだったんですよ。
まあ、最近はあんまりこう、買わなかったんですけど、
まあ、なんでかっていうと、結構そのコード進行とかを参考するときに、
あの、自分でちょっと歌ってみたいなとか、曲を分析してみたいなって思うときに、
まあ、コード進行とかをね、検索するとき、今はもうネットで検索できちゃうんで、
あんまりいらないなと思ってたんですけど、やっぱり本になっているとね、すごい便利なんですね。
ネットだと、まあ、いちいち検索しなきゃいけないっていうめんどくささもあるし、
えー、あとね、その、なんか広告とか出てくるし、結構疲れるんですよね。
だけど本だとね、パラパラとめくるだけでそのページに行けるし、
あとその、当然広告も入ってこないですし、
えー、あとなんだろうな、えーっと、
まあ、パラパラめくっているとね、偶然出会うみたいな、そういうものがあるんですよね。
ネットのレコメンドとは違うなんか、能動的な出会いみたいなものがあってね、
それはすごくね、本の良さだなっていうふうに改めて思いましたね。
はい、まあそんな感じなんですが、これがね、すごいんですよ。
150曲ぐらい入ってて、この文庫サイズなんですけど、
660円なんですよ。めちゃくちゃね、お得じゃないですか。
アナログとデジタルの両立
えー、150曲入って660円ってどういうことかっていうと、
計算してみたらね、1曲あたり4.4円ですよ。
これはなんかすごいですね、これネットで検索して広告を我慢してやるよりも、
こういうの買ったほうがいいんじゃないかっていう説がありますよね。
うん、絶対そのほうがいいかもしれない。
まあネットはね、ネットで便利なところはあるんですよ。
あの、キーをね、一応押してくれるんですよね。
まあカラオケでいうキーの上げ下げみたいなものをネットだと自動的にやってくれるんですけど、
楽譜集だとね、キーの一応が結構ね、面倒いんですよね。
まあそれちょっとマニアックな話で置いといて、はい、まあそんな感じでございます。
でね、あとね、ネットの恩恵というところでね、言うと、
こういうなんかさ、歌本とか買ってさ、パラパラパラッとめくってるとさ、
150曲くらいあっても実質知ってる曲って、まあその中の半分もないじゃないですか。
知らんわこの曲みたいな曲、結構あるじゃないですか。
そういうの僕あんまり嫌だったんだけど、今の時代すごいですよね。
何この曲みたいな曲とかを楽譜で出会ったとしても、
Spotifyっていうね、まあサブスクの、サブスクじゃないか、
あの、Spotify、まあ無料でも使えるんですけど、
Spotifyっていうね、音楽配信、音声配信のプラットフォームで、
まあいろんな曲がもう聴けるんですけど、
で検索するとね、まあほぼほぼありますね。
僕があの買った歌本で、何この曲みたいにやったやつで調べたら、
出てこない曲はないですね、今のところ。
ぐらいに、原曲をすぐに聴けるんですよ。
しかもその原曲だからね、オフィシャルで出てるやつですよ多分。
全然違法でも何でもなく、ちゃんと聴けるんですよね。
それがすごいなと思って。
昔だったらね、それこそそういうネット配信とかがない時代だったら、
原曲知らなかったら、自分でそのCDなり、レコードなりを買わなきゃいけなかったわけでしょ。
だからその原曲知らないと知る手段がないというか、
まああとは楽譜を見ながら自分でピアノで弾いてみるとかね、
そういう感じなのかもしれないですけど、
原曲のニュアンスには敵わないですからね。
原曲がね、即調べられるっていうのはすごくめちゃめちゃ便利ですよね。
勉強するのにもいいし、
ありがたい時代だなと改めて思いましたね、この点に関しては。
ネットのいいところ悪いところいろいろあると思うんですけども、
その点に関してはすごくありがたいなと思いました。
歌本というアナログなものを買って、
デジタルなネットと併用するとめちゃくちゃいいなと思いました。
お風呂のお湯が溜まったんで一回止めておきます。
はい、失礼しました。
僕ね結構アナログが好きなんですよね。
手帳とかもね、最近アナログブームが来てるっていう論調というか、
風潮が何年か前からあって、
例えば手帳ブームっていうね、
今デジタルで手帳みたいなものを記録する人がほとんどだと思うんですけど、
僕未だにアナログの手帳でスケジュール管理してるんですけど、
それはやっぱりアナログの良さっていうのがあるんですよね。
手書きが好きだし、
あとデジタルだと消える恐れっていうのがあるじゃないですか。
ほぼ消えないとは思うんだけど、
フォークソング集との出会い
そんな別に消えることを怖がってるわけじゃないんだけど、
手帳だったら確実にそこに残るんですよね。
だからうっかり消しちゃったとかそういうこともないですし、
っていうね、そういう紙の安心感っていうのもあるのでアナログ好きなんですけど、
そういう感じでね、
さっき言った歌本っていうのもそうですよね。
歌の本を紙の本でパラパラめくることによる良さっていうね、
広告が出てこないとかね、
パラパラめくってるうちに偶然に出会えるレコメンド、
ネットのレコメンドとは違った出会い方ができるっていうそういうことであるとか、
あと紙で見られるので、
やっぱり全体を俯瞰できるみたいなそういう良さがあって、
だからアナログの良さとさっき言ったデジタルの良さ、
Spotifyで何でも検索できるよみたいな、
そういうところをハイブリッドに使っていくといいんじゃないかなっていう話ではあるんですが、
アナログも捨てたもんじゃないよっていうところで、
それでそういう感じでね、
ふらふらフォークソング集を買った後に歩いてたらね、
ブックオフに行ってね、近くのブックオフに行った時にね、
レコードが最近売ってるんですよね、アナログレコード。
レコードブームがここ数年来てるよっていう話は聞いてはいたんだけど、
僕も目には知ってたんだけど、
フォークソング集を買ったからか、
アナログレコードを見てみたいなと思って、
そのアナログレコードをいろいろ見てたんですよね。
そしたらね、300円くらいから売ってるんですよね、
アナログレコード1枚、中古で。
それをね、ジャケットをパラパラ眺めたらすごい面白いんですよね。
今の往年のレジェンドの人たちの若い頃の写真とかが
ジャケットに載ってて、
あ、この人たちこんなに若かったんだっていう、
そういうのがすごい面白いんですよね。
例えば、ケンナオコさんとか、
あとね、坂井正明さんとかね、
そういう、福瀬明さんとかね、
そういう、今は超大御所で、
なんかね、そういう、もう結構年配の方ってイメージの人たちですけど、
当然ですけど、そのレコードの写真を見ると、
なんか、普通に今いても、
今いたらめちゃくちゃアイドルでキャラクター売れるんだろうな、
ぐらいの感じの、若い感じの写真があって、
それがすごいね、タイムスリップしたみたいで、
自分が生まれる前の写真とかだったりするので、
すごい面白いですね。
そういうのを見てるだけでも、面白いし、
なんかね、レコードで聴いてみたいなっていう夢はね、
昔からあるんですよ。
レコードで聴いた音って、
CDで聴く音よりも全然違うらしいっていう話をよく聞くので、
音質もね、CDより良いんじゃないかっていうね、
そういう話もあるんですよ。
なんかCDだと、
20kHzまでの音しか収録されてないんだけど、
レコードだとアナログだから、
それ以上の周波数が記録されていて、
だから、より生音に近いみたいなね、
そういう話もあったりなかったりするんですけどね。
だからちょっとね、レコードを、
レコードそのまま1枚300円くらいから買えたりするし、
本当にね、カーペンダーとかね、
そういうレジェンドのバンドのLPレコードとかも、
1000円くらいで買えたりするので、
そういうのをね、レコードで聴いてみたいなっていう欲求は、
実はもう10年以上前からあって、
とはいえやっぱりレコードをね、揃えるの、
レコードの機材を揃えるのって結構、
場所も取るし、お金もかかるから、
未だにね、踏み出せずにいるんですけど、
ちょっとそういう感じで、
レコードのソフトが買いやすくなってきた今、
1回ね、体験してみたいなと思ってるんですよね。
っていうことで、
まぁちょっとまだ二の足を蹴っている状態ですが、
なんかレコード、買ってみたよって人いますか?
レコードの魅力
なんかちょっとそういう話聞いてみたいですね。
はい、ということで今回はですね、
フォープソングシューという本を買ったという話と、
そこからね、ちょっとレコードに興味を持ってます、
みたいなところを話しました。
ということで、
はい、そんな雑談でございますが、
聴いてくれてありがとうございました。
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