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【ライブ】慣らし保育3日目終了
2026-04-03 22:43

【ライブ】慣らし保育3日目終了


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00:01
おはようございます。
社会保険労務士でキャリアコンサルタントのかなや なおこです。
本日4月3日ですね。
大阪はめちゃくちゃ晴れております。
もう暑いぐらいなんですけれども、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、どうぞご飯。
今からですね、1歳の子供とね、
子供にご飯をあげながらちょっと、
慣らし保育について話そうかなと思うんですが、
4月1日からですね、
妊家外の保育園に通うことになりました。
第2期ですね、第2期1歳。
妊家保育園はね、すべて落ちてしまったんですけれども、
無事、妊家外でも通うことができたのは、
まあいい方かなと思いながら通わせているんですが、
慣らし保育も3日目ですね。
昨日、おとといと、
慣らし保育1時間。
その時はですね、
ブチブチブチブチ、
お迎えに行ったらですね、
もう反り返って、
まだ帰りたくないっていう風にね、
泣いてまではないんですが、
ぐずりまくってましたね。
大暴れしてました。
今日はと言いますと、
私の姿を見つけるや否や、
ちょっとニコッとして、
さすがに2時間ぐらいやったら、
もうぼちぼち、
一人遊びも飽きたんかなっていう、
そんな感じが、
見受けられるというか。
本当ね、
昨日もなんかね、
迎えに行ったら、
迎えに行くの早いんじゃ!
っていうぐらいね、
もう反り返ってましたね。
まだここで遊びたいねん!
っていうね、
いい感じに、
私から、
育っていってくれてるような感じがして。
親としては、
ちょっと寂しい気持ちもあるんですが、
やっぱり嬉しいもんですね。
ホッとするというか、
ちゃんとこの子は、
親がいる場所以外でもね、
ちゃんとやってきてるんだなと思って。
あ、おぐさんお疲れ様です。
少しばかりご無沙汰しております。
第2子のね、
えっと、
そうそうそう、
ならし保育中なんですけども、
もう3日目なんです。
でもなんか、
うちの子はね、
結構預けられてるというか、
最初、
昨日と一昨日は、
1時間だけのならし保育だったんですけど、
もうね、
預けるとき全然泣かずに、
むしろお迎えに行ったら、
泣かれるというか、
ちょっとね、
ぐずられるっていうかね、
まだ遊びたいんじゃ!
みたいなそんな感じでね、
あの、
またお迎えに来んなっていうのがね、
ちょっと、
まだお話できないんですけど、
そういう声がね、
聞こえてくるように、
私がお迎えに行ったら大体、
ぐずりますね。
でも今日は、
1時間じゃなくて、
2時間。
そう、頼もしいです。
ほんと頼もしいです。
03:01
あの、
今日はね、2時間だったんですけど、
さすがに今日はね、
ちょっと、
お迎えに行ったときに、
私の顔、
私を見つけると、
あ、ママだ!
みたいな感じで、
少しニコニコしてね、
寄ってきましたね。
よかった。
もう2時間でもね、
もう、
まだお迎えに来んな!
みたいな感じだったら、
ちょっとどないしようかな、
と思ったんですけど、
それはそれで、
ね、面白いけど、
で、ちょっと今、
あの、ご飯をあげてます。
あ、奥さん泣き笑い。
ね、ほんとに、
面白いなと思って。
なんかでも他の子たちも、
あの、割と、
なんていうのかな、
最初初日は泣いていた子たちも、
なんかそこまでもう泣いてなくて、
やっぱり1歳で暮らすって、
割かし適応するのが皆さん早いのかな、
どうなんでしょうね。
上の子は、
ほんとに生後3ヶ月のときに預けたので、
特に、
ね、
預ける、
預けられ慣れてるとか、
そういうわけでもなく、
あ、奥さん、
うちの次男もそんなんだったなーって、
ね、もしかしたら2人目って、
そういう感じなのかもしれないですよね。
多分、
なんか、
やっぱり、
なんていうのかな、
2人目って、
結構上の子の保育園とかの送り迎えに
ついてったりとか、
ね、
失恋的にすると思うんですよ、
やっぱり。
だからその、
割とその保育園っていう場所に、
なんていうのかな、
そこまで驚きがなかったのかなとかね、
すごく面白いなと思って。
そうなんですよ。
で、そうそう、
昨日ね、
自閉症啓発で、
ということで、
なんかその、
私今東大阪っていうところに住んでるんですけど、
あの、
ほんとね、
奈良県の県境なんですよ。
で、
それで、
お隣が奈良県生駒市っていうところで、
電車ですぐ、
その生駒市に行ったんですよね。
そこの、
市長さんのお子さんが、
自閉症を持ってはる方みたいで、
だからすごく、
啓発活動がね、
ちゃんと、
ちゃんとしてはるからですけど、
なんかしっかりしてはって、
ちょっとそこの、
多分、
昨日、
一昨日、
今日、
4月1日から4月3日の間で、
奈良県の生駒市の市役所の中で、
ちょっとその、
発達障害とは何かとか、
こういう種類があります、
っていうのがあったりとか、
あと、
発達デコボコあるある線流っていうのもね、
あったんですよ。
それがすごくね、
面白いというか、
興味深いなと思って。
で、
うちのこのね、
ちょっと、
うちのこのというか、
お隣の市なんですけど、
見に行って、
06:01
なんかすごく良かったですね。
やっぱり、
生駒市ってこういうグループがあるんだとか、
当事者向けもあるんですけど、
その、
ペアレントトレーニングもしてはったりとか、
うちの市もペアレントトレーニング、
受けたいなと思うんですけど、
いかんせんなさそうで、
多分ね、
2025年か4年で止まってて、
なんかそういう部分に関しては、
まだ啓発活動って、
そこまで盛んではないのかなとか、
ちょっと実感したんですけどね。
本当にね、
なんか発達でこぼこあるある線流が、
なかなかその、
なんやろ、
ちょっと、
多分当事者の方のお声が、
大きい、
大きいとか多いので、
なんか見てたら、
こんな感じなんか、
こういう思いをされてる方もいるんだなとか、
思うとね、
ちょっと、
なんだろうな、
心がキュッとなるような、
そんな感じもあったりとかしてね。
でなんか、
自分自身も別に特性があるとか、
そんなの分かんないんですけど、
ちょっとここの部分すごく、
感覚としては分かる部分あるなとか、
思うところあってね。
うちの子も、
最近自閉症ということで診断を受けて、
うちの子の場合めちゃくちゃやっぱり、
こだわりが強いんですよね。
本当にめちゃくちゃ強い。
ちょっとね、
どう言ったらいいのかな、
毎日のことで言えば、
今体操、
そうそう、
縁指定の服があるんですけど、
縁指定の服に着替えるのが、
ちょっと最近難しくなってきて、
ここでもちょっと相談したんですけど、
そしたら、
アドバイスをくださった方がいて、
昨日かな、
昨日から好きな服から、
縁指定の服に着替えることができたら、
シールをあげるねっていう話をして、
シールぺったん1枚貼れるねっていう話をして、
で、結構ね、
めちゃくちゃ怒るんですよ、本当に。
泣いて怒るし暴れるしって。
で、その夫がもう一つ付け加えたのが、
怒らんとできたら、着替えることができたら、
2枚あげるみたいな、
そういう約束を取り付けてて、
まあね、いいですけど。
今日は比較的落ち着いて、
お気に入りのダランダンの服から、
縁指定の服に着替えてて、
まあね、なんかもうグーすることはあるんですけど、
09:01
ブチギレずには何とかいけたかなっていう感じでしたね。
なかなか難しいなと思いながら、
接し方がね、本当に。
で、昨日かな、
結構東京の方では、
自閉症啓発に合わせて、
東京タワーのところでね、
青い光、ライトアップか、
ライトアップをしたりとかするっていうのが書いてて、
で、あの女優の東千鶴さんとかもね、
参加されてたそうなんですけど、
なんか大阪でもやってないかなと思って調べたら、
大阪でもね、やってたみたいでね。
で、まあ大阪城の天斜角がライトアップされて、
そこも背景画像がちょうどそうなんですけど、
それであとは、大阪他のとこだと、
海遊館だったりとか、
天宝山の観覧車だったりとか、
あとはなんか高杉とか堺とか、
なんかそういうとこでね、いろいろライトアップしたそうなんですけど、
私が住む東大阪は特になくないんかいと思いましたけどね。
まあまあまあまあ。
今後ね、そういう啓発活動にも取り組んでくれたらいいなと思って、
いつか市民の声で出そうかなと思うんですけど。
ねえ。
なんかやっぱりそういうところで、
カラー入れてくれてるって思うと。
大丈夫?
なんか入ったとこ入った?
ちょいちょい増しちゃおう増しちゃおう。
こんこん。ちょっと変なとこ入ったみたいで。
大丈夫?大丈夫?はいはいはい。
ちょっと待ってな。
変なとこ入ったかな。ちょっとお水取ってくるね。
よいしょ。ちょっと変なところに入ったみたいです。
お水は、よいしょっと。
ニクニクしてる。はいどうぞ、お水です。
ねえ、そう。
どこまで話したか全然。
そう、なんかその最近、この世界自閉症啓発デーが4月2日っていうことを知ったんですよね。
で、うちの子も自閉症っていう診断を受けたから、
何かできたらいいなと今後思ってたところで知ることができたんですけど、
ほんとね、奥さんだったりとか、あと言語聴覚師のことさとさんがすごく啓発活動されていて、
やっぱりなんか声に出すってすごく大事だなっていうふうに今回感じました。
12:02
そう、なんて言うんですかね。
やっぱり、こういう日があるんだなっていうのを知って、
青のものを身につけるとか、なんかあんねんなとかって知ると、
なんでしょうね、電帯、電帯して、当事者の方もなんですけど、
やっぱり、当事者もなんですけど、
やっぱり当事者の保護者としてもすごくね、
ここに行けばちょっと相談できるのかなとか、すごくあるというかね。
奥さん、年中向き合っている彼女だからコスの説得力です。
ちょっとことさとさんのね、まだ配信全部は聞けてないんですけど、
そう、ノート見たときに、ポスターの標語かな。
違いは力っていう言葉ね、ほんと私なんか救われたんですよね。
その言葉を目にしたときに。
やっぱり、今子供の様子を見てたときに、違いってどういうところかっていうと、
なんかやっぱりできないっていう違いを見てたんですよね。
私、子供の他の子と同じようにできないっていう部分。
で、なんかやっぱりまだちょっと今のところ自分も整理できてない部分あるんですけど、
なんでそこですごく自分が辛くなるのかなって思ったときに、
やっぱり、特に母親ってそういう風潮っていうのかな。
あると思うんですけど、やっぱり子供の教育っていうか、
それが親の成果物みたいに感じる部分って、
多分少なからずあると思うんですよね。
日本の社会の中で。
で、だからそれができないっていうところを見ると、
なんか自分のやってきたことができないっていうふうに、
できてないっていうふうに言われてるんじゃないかとか、
なんかそういうふうに思ってしまう部分もあって、
しんどいんだろうなっていうのは、自分の中でも感じてて。
でも別にそんなね、地平床ってそういう脳の、
もともと生まれ持った特性な部分だから、
全然その親がどうか変わろうが関係ない部分なんですよね。
で、それが分かってたとしても、
なんかすごく心で割り切れない部分がちょっとしんどかったりとかして。
でもその中でやっぱりできない部分がすごく見えてしまってる中で、
そこは違いは力になるんだよっていう、
15:00
あのポスターの標語がね、なんかすごく私は救われて、
その言葉を伝えてくださったこと里さん、
めちゃくちゃありがとうございますっていうような、
そんな感謝でいっぱいです。
ほんとなんか言葉に救われるってことがあるなっていうのは、
久しぶりになんか実感しましたね。
そう、違いは力。
繋がりは未来かな。
ちょっと違ってたら申し訳ないですけど。
わからんまんでもいいと思いますね。
本当にわからないですよね。
そう、なんかね。
で、ちょっとここでね、
うちのこの発達というか、
さっきのダダンダンの服から保育園の服に着替える問題で、
ちょっと相談させていただいた時があって、
その時に何か来てくださったんですよね、LINEで。
それ聞いてくださった方が、
後でLINEっていうか連絡くれはったんですけど、
子どものこだわりに親がこだわらなくていいんですよ、
みたいなことを言われたんですよね。
確かにそれはなと思って、
もう別にね、やっぱり子どもは子どもで別人格を持ってるんだし、
私の人生と子どもの人生は別のものやから、
別にもうええかって思って。
そう、やっぱ力抜いてやっていかないと、なんだろう、
私の人生も良くならないし、
私が押しつけたからって言って別に子どもの人生が良くなるわけでもないだろうし、
そしたら子どもと自分の関係を良くしていきながら、
あとは子どもが何か迷った時に、
頼れる場所っていうのをいくつか私が見つけておいて、
そこに手を伸ばすかどうかっていうのは、
伸ばす時期はいつになるのかっていうのは、
もう子どもが決めたらいいのかなっていうふうにちょっと思ったりとかもしてね。
なんかそんなにも別にこだわらなくてもいいのかなってちょっと思ったり、
今はしています。
もちろんね、今はこんな気持ちであっても、
いつか、近い将来多分悩むと思うんですけど、
小学校入ったりとかした時に支援給に済むのかとか、
通給で行くとか、いろいろ悩むこととかもきっとあると思うんですけど、
18:04
まあまあでも、わからんし、
なるようになるかなってちょっと、
どっしり構えておきたいなって今は思ってます。
ぽこぽやなおなか。
でも本当になんか、
親もそういうふうに頼れる場所もつってすごく大事だなって思っていて、
やっぱり、
話がとちらかってるんですけど、
そういうふうにここでは、
世界一兵庫省啓発でっていうことで活動されてる方がいる。
そうやって表に出してくださってるだけで、
この人やったら話してもいいんかなって、
悩んでる人からしたらめっちゃわかりやすいんですよね。
やっぱり、私も子ども育ててて4年ぐらい経つんですけど、
この手の話を、発達の遅れがあるとかって話をすると、
私もそうやでとかって言って、
結構それでできてる人の話だったりとかするんですよ。
ちょっとね、申し訳ないけど次元が違うというか、
そこまでいってないっていうことも、
うちのこの場合、割と多くて、
だから結構、
しんどかった時期があってね。
ですごく、
じゃあこの人に相談するとこんな風に自分が傷ついたりとか、
違和感でいっぱいになるんだなと思って、
言えなかった時期とかもあったんですよ。
だんだんなんかそれが孤独になっていったりとかして、
その孤独が割と子どもに辛く当たってしまうこともあったりとか、
本当ひどい時なんかは、
なんで他の子と一緒のことできへんのって言っちゃったりとかね。
本当なんか負のループというか、
そんな感じだったので。
でもそういうふうに同じように発達の悩みを抱えてる親御さんだったりとか、
と話をすることで、
なんか私は、
すごく同じような共通言語を持ってる人に出会えたなみたいな、
すごく安心感があって、
ここやったら、
もちろん障害の程度とかって、
この障害はこうですっていう決まってるわけじゃなくて、
本当グラデーションだと思うので、
違うと思うけれども、
それでもある一定の共通言語を持ってるっていうのはすごく、
それだけで、
なんかコッとするというか、
そんな感じですね。
そうなんです。
21:00
ご飯食べ終わりそうかな?
足りるかな?
なんかちょっといろいろ本を読んで、
また勉強しようかなと思ってるんですけど、
もちろん勉強してもね、
うちの子供のことをまず観察しながらっていうのがすごく大事かなと思うんですけど、
もしあの奥さん、この本がすごくよかったよとかっていうのがあれば、
教えていただけると嬉しいです。
なんかちょっと今探してるのが、
何だったかな?
その本田秀夫さんっていう方の本かな?
それをめっちゃ出して貼って、
どれ読んだらいいのかわからないっていうのもあるのと、
あとはその感覚統合の話を書いて貼る先生で、
木村潤さんかな?
なんかその、それもちょっと興味があって、
感覚統合の話とか、
そうなんです。
もしなんか、これがよかったよとかっていうのがもしありましたら、
教えていただけると嬉しいです。
ぽんぽこぽん。
はい、ではそんな感じで、私もぼちぼちお昼ご飯にしようかと思います。
では来てくださってありがとうございます。
本日もご機嫌な1日をお過ごしください。
金谷直子でした。
22:43

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