アクションカメラの購入
こんにちは、横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日は、何日?10月の17日、木曜日ですね。時刻は午後4時になったところです。
はい、えーとですね、このちょっと、はい、私らしからぬサムネイルでございますね。
はい、先ほどですね、午前中、違う、お昼ごろに、あのー、村の鍛冶屋のテキネさんと一緒にリアルライブ、リアルコラボライブをさせていただいたんですけれども、
私は、今日ですね、なんとこちらのサムネイルにありますね、アクションカメラというものを購入いたしました。
はい、全くね、あのー、カメラとかそういうデジタルものの景色がない私なんですけれども、
ちょっと色々とね、今後計画していることがありまして、このためにはね、まず動画をね、ちゃんと撮ろう、撮れるものを用意しようということで、すいません今ね、ガシャガシャ。
今日は、このアクションカメラ。
おかえりー。
1時間ぐらいね。
1時間ぐらいね。
1時間?
うん。だってもう4時だもん。
えー、2時。
だって、ひいちゃんも帰かなきゃいけない。
6時、6時は?
6時でもいいけど。
後で来るって、あと宿題は今日ないで。
はい、今ちょっと息子が帰ってきましてですね。息子とちょっと喋ってたのですいません。
そうなの?開封配信です。
開封しておりました。
はい、文子さん先ほどはね、あのー、インスタライブお疲れ様でした。
先ほど私はあの後、車に乗ってお家に帰ってきて、あのー、こちらをね、アクションカメラを撮れているところです。
でね、私ね、15年間ぐらい自営業で犬の保育園をリアルでやっているんですけれども、
来年からはちょっといろいろと、こちらのオンラインでのね、サービスだったり、
事業っていうのも、もっともっと伸ばしていきたいなという風に思っているんです。
イギリス旅行の計画
で、その中の一つに、あのー、YouTubeをね、開設したいなっていう気持ちが実はあります。
はい、頑張ってね、文子さんね。
でね、YouTube実はね、チャンネルは今あるんですよ、本当はね。公開してない。
で、今このYouTubeはどういう風に動いているのかっていうと、
えーと、私が月に1回オンラインセミナーをやっているんですけど、
はい、そのオンラインセミナー、今日も夜あるんですけどね、
そちらのオンラインセミナーの録画を、全部非公開のYouTubeのリンクに載せているんです。
なので、コンテンツとしてね、きちんと整えて、今後、
なんか、ちょっと動画の編集とか、お前にできるのかって話なんですけど。
はい、言うはやすし、やるはおかたしですよ。
はい、そういったことをですね、せっかくね、やってきたことだし、
お客様からも好評いただいていることなので、
ぜひぜひ、今後はね、そういったコンテンツとして、
あのー、YouTube、まあ、多分公開にはあんまりしないと思うんですけれども、
そういった教材的なね、感じで使いたいなという風に思っているんです。
でですね、まあ、YouTuberっていう感じでも、だから、本当はね、あまりないんだけど、
はい、ありがとうございます。
はい、なんですけどね、
で、えーと、実はね、私、来年に、3月に、子供たち2人を連れてですね、
イギリスに行く、ということになっております。
はい、もうね、チケット取っちゃったんで、置きましちゃったんですよ。
はい。
はい、ね。
で、このイギリスにね、あのー、行く理由は様々あって、
ちょっと前にもライブでお話をさせていただいたんですけれども、
その、行く理由は様々なんですが、
あのー、その中でね、ただで行くには勿体ないなって、
ただで行くっていうのも変だけど、
うん、ただ楽しい旅行、大変な、だと思うんだけど、
こう、子連れのね、楽しい旅行でブンブンって行って、
帰ってくるだけじゃ勿体ないなと思って、
何か私にしかできないことがないかなって考えたんですよね。
うん。
その時に、あのー、ちょうど来年の3月にですね、
まあ毎年3月に、イギリスでは世界最大のドッグショーが行われるんですね。
クラフト展っていうものなんですが、
こちらはですね、まだ日本の方には、
あまり多分知られていないんじゃないかなという風に思います。
で、えーと、まあそもそもドッグショーっていうもの自体はですね、
あのー、結構マイナーなものじゃないかなと思うんですけどね。
まあ日本だとインターペットとか、
そういうワンちゃんのいろんなグッズが集まるね、
あのー、博覧会みたいな、まあ一大イベントみたいなものですよね。
うん。
マグハリメッセイだとか、パシフィコ横浜だとか、
うんと、そういう大きな会場でやるんですけれども、
それの何倍も大きいような会場でですね、
4日間を通して、もう100年以上ね、やられている伝統行事なんですね。
で、私過去にもこのクラフト展というのに何回か、
3回ぐらいかな、行ったことがあるんですけれども、
昔はですね、私が経営していた会社のスタッフの子たちも
研修旅行という面目で連れて行ったことがありました。
やはり日本とだいぶ規模が違ったり、そこで見るいろんな研修だったり、
様子だったり、トレーニングの仕方だったり、
得られる情報だったりっていうのが全然違うので、
非常に勉強になるものなんですよね。
そのために私はわざわざ3月を選んで、
どうせ行くならこのクラフト展を取材してこようと。
取材というのもおこがましいんですけれども、
どうせ行くならこのクラフト展に行って、
私もクラフトに行くのが多分8年ぶりとかになると思うんですけれども、
クラフト展に3月に子供を連れて、
ドッグショーの取材
うちの子供たちも犬好きなので、
世界中のね、日本ではなかなか目にしたことがない研修とかも
読書のために集まりますので、
それを見てるだけでもやっぱり楽しいと思うんですよね。
取材旅行とショーしたらちょっと経費で落ちるかなみたいな。
そんな目論みもあるんですけど。
それをね、せっかくだったら日本の皆さんにも
お届けしたいなって思ったんですよ。
そうしたら動画撮るしかないじゃんって思って。
果たしてね、両手に子供連れてね、
私はムービーが撮れるのかって考えたときに、
スマホだと、スマホってほら、いろいろ翻訳したりですとかさ、
いろいろあるじゃないですか。
こっちだと、子供がテレビを見始めたので向こうに移りますね。
はい、ちょっと違う部屋に移ってきました。
子供がアマプラを見始めましたので。
聞こえてるかな。
なので、どのぐらい撮れるか分からないんだけど、
スマホとは別の媒体にしておいたほうが、
いろいろいいだろうなと思ったんですよね。
エビーさん、こんにちは。来ていただいてありがとうございます。
はい、それでね、私ね、今話してたんだけどね、
来年の3月に子供2人を連れて、
ワンオペでイギリスに1週間行ってきます。
それで本当はね、向こうで、
昔、私がイギリスに留学しているときに、
とてもよくしてくださった方が、
もうご高齢なんですよね。
80代になったということで、
この前お誕生日だったので、
私はFacebookを通して彼女に、
お誕生日おめでとうってメッセージを送ったんですよ。
そしたら彼女がね、
あなたはいつ子供たちを連れて、家族を連れてね、
ロンドンに来るのって、
私ももう80を超えたから、
そんなに長くは待ってられないわよっていうメッセージをくれたんですね。
というのも、私は彼女に8年前に会って、
そのときに、次は絶対に自分の家族を連れてくるからねって約束したんですよ。
それからコロナがあったり、
第二子を出産したりで、
あっという間にね、8年経っちゃったんですよね。
そのメッセージを聞いたときに、もらったときにね、
これはもう絶対に私は、来年行かなきゃいけないな、
イギリスに、ロンドンに、彼女に会いにって思ったんです。
正直彼女に会いに行くのは今ね、円安だし、
そうじゃなくてもロンドンって非常に物価が、
昔から高いところなので、いつ行こうかなと思ってたんですけど、
あ、じゃあ、その3月にね、行われる毎年100年以上、
イギリスで行われている、
クラフト展、世界最大のドッグショーに行って、
子供たちも連れて行って、
なんならそこで、あの、
Vlog回して、
ね、あの、私の目から見た、
あの、イギリスのドッグショーということで、
一つね、あの、
なんか、こう、コンテンツを撮って、
これを機に、YouTubeに上げたいって思ったんですよ。
それで、今日、
はい、あの、アクションカメラを買いに行ってきたよっていう、
前置きの長い、
前置きの長い、はい、あの、ライブになっております。
そうですそうです。
あ、関根さん、先ほどありがとうございました。
ここにいるのが私の、あの、ガジェット先生である関根さんですね。
村口さん、関根さんありがとうございます。
はい、先ほどあの、開封してですね、
今充電をしてます。
はい、あの、いろいろ、
部品がバラバラに、あの、入っているので、
こう、ちょっと組み立ててみたりしたんですけど、
え、これ、え、これで大丈夫なの?っていう感じでしたね。
はい、ガジェット先生です。
はい、先ほどに私が、あの、
ね、YouTubeを、
に載せるために動画を撮りたいということで、
で、このね、イギリスに行くのが来年3月で、
その時に、イギリス最大のドッグショーを、
ちょっと、動画を撮るとか、
あとは、あの、私の知り合いがまだ働いている、
あの、イギリス最大級の動物保護団体ですね。
保護施設ですね。
はい、すごい立派な施設なんですけれども、
そちらにも見学をしに行く予定なんですよ。
で、どのぐらいまで動画が撮れるかどうかわからないんですけれども、
もし許可をいただけるようであれば、
ね、あの、イギリスの保護施設、
動物保護施設と日本の保護施設全然違うので、
そういった、あの、動物福祉というか、
動物保護の先進国であるイギリスの様子、
情報というのはあまり日本に入ってこないんですよね。
はい、なのでそういったことも、
動画で少しどのぐらい撮れるかわからないけれども、
撮影させていただいて、
で、あの、日本の皆様に、
うんと、ちょっとシェアをね、
できればいいなと思って、
もうね、こうなったら仕事につなげてしまえということでね、
はい、奮発しましたよ、今日は。
はい、あの、
ユキチ先生が何枚も飛んでいって、
ああ、私はまたたくさん働かなければならない、
というふうに私自身を今示しました。
はい、そんな感じなんですよね。
ユキチ様、はい、ユキチ様はね、
ガンガン飛んでいきましたね。
はい、大丈夫です。頑張ります、私は。
はい。
はい、それでね、
なんかこう、
私はやっぱり全然ね、
こう、ガジェット系というか、
機械物に非常に疎いんです。
ありがとうございます、ネビーさん。
はい。
でね、あの、
でね、その私がこのイギリスのため、
イギリスのことがあるから、
動画を撮影できるカメラを買おうとも思ったんだけど、
実は、
来月、
というか、
まあ、詳しく言えば、
何月からだろう?
8月?9月?9月?10月?から、
私ずっとね、リアルの教室とかイベントっていうのを
ずっとやってなかったんですよ、コロナになってから。
なんですけど、
先ほど、ピニコさんは
今月ね、26日に
あの、沖縄でセミナー、リアルイベントをされますけれども、
私は、
15年間GAをやっているんですけど、
10年前、10年間法人をやっていて、
10年間やってから、
法人を辞めて、
縮小、縮小して珍しいタイプですけど、
はい、縮小して個人事業主になったんですよね。
個人事業主になってからは、コロナもあったし、
子供生まれた、第二子生まれたばっかりだったし、
縮小したしということで、
リアルの教室っていうの開く気がなかったんですね。
ただ、いろいろあって、やっぱりリアルもやりたいなと思って、
で、9月、10月、11月、12月と、
1月もやる予定なんですけど、リアルのイベントっていうのを、
月一で開催しますっていう形になっているんです。
11月のイベントっていうのが、これまたですね、
トレーニングリトリートの企画
20年越しに私が描いていた夢が、
ついに形になったリアルイベントなんですよね。
これどういうことかっていうと、
私は弟がですね、千葉の南房総で、
グランピング場を運営しているんですけれども、
そのグランピング場をですね、貸し切りまして、
貸し切りだってね、別に2つしかテントないから、
そんな大きい施設でもないから、そんな偉そうなことでも全然ないんだけれども、
そこを貸し切って、そこに飼い主さんとワンちゃんと来ていただいて、
そこで遊んだり学んだりしながら、交流を楽しむ。
そして犬同士の中で学びがあったり、出会いがあったり、発見があったり、
普段都市部に囲まれている犬たちには海辺をたくさん走ってもらったりして、
飼い主さんにもリフレッシュしてもらって、
かつ私からのレクチャーだったり、その場でしか聞けないような情報、
トレーニングの知識だったり、犬の行動学の話だったりっていうのを聞くっていうね、
一泊二日のリトリートイベントっていうのを初めてやったんです。
これは私の師匠が、イギリス人の師匠が、
私がイギリスの師匠のお家に住み込んでいる時に、
毎年夏に行っていたドックルホリデーっていうものがありまして、
私はそれにずっと憧れていて、
いつか自分でもそういうイベントができたらいいなって思っていたんですね。
そうそうそうなんですよ。
だからね、
でもね、
プニコさんまだいらっしゃるかな。
プニコさんね、
沖縄アウェイの地で、
今回ご自身が主催で、
リアルのセミナーをされるということで、
やっぱり現地に知り合いがいなかったりね、アフェイ館じゃないですか。
なんとなく気持ちがわかるようなところもあって、
それでなおかつ応援したいなという気持ちがあるんですけれども、
自分のホームじゃなくて、アウェイのところで、
いかに弟たちが貸し切っているとはいえ、
自分のお客様たちをそこまで導いていく。
そこで集客する。
私も現地集合、現地解散なので、
飛行機に乗ったりするわけじゃないけれども、
ワンちゃんを連れて、
1時間半から2時間ぐらいの高速を使って、
そこで現地集合、現地解散するというところまで連れていくっていうのは、
すごくね、今までやってきたイベントの中で、
一番ハードルが高かったんですね。
大丈夫かな、これ。
開いてはいいけど、皆さん来てくださるかな、みたいな感じでね。
ニコさん、こんにちは、ありがとうございます。
そうそう。なんだけど、
蓋を開けてみれば、今のところ満席で、
あと残り1席、一応受け入れられますよっていう感じで、
ストーリーズだったかな、リールだったかなにも、
インスタの方の情報を載せています。
そうそう、ワンちゃん連れてね、
現地集合、現地解散のイベント、そうなんですよ。
でも、このワンちゃん連れのイベントっていうのは、
普段からアウトドアに行き慣れてるとか、
ワンちゃんを連れてキャンプに行ったり、
お出かけし慣れてるっていう人じゃなくて、
逆にですね、自分のうちの犬はほえちゃって、
他の犬と会うとほえたり興奮したり、
すごく大変なことになっちゃうから、
そういうところには連れて行きたいけど、
ちょっと自信がありませんっていう人に来ていただきたいんですよ。
なぜならプロがいるから。
私がいるので、安心して来てくださいって、
そういうふうな、とっかかりのね、
せっかくワンちゃんを迎えて、せっかく犬と暮らしているんだから、
もうちょっと違った楽しみ方を一緒に体験してみませんか。
ほえちゃっても大丈夫ですよ。
ほえたときの対処法とか、
そういったことも教えますよっていうふうなことを、
今回トレーニングセミナー、トレーニングリトリート、
トレーニングホリデーっていう形でやってるんですね。
本当ありがとう、にこさん。
どうなることやら、
私も初めての経験なのでドキドキですけど、
まずはイギリスに行く前に、そこでこのアクションカム。
飼い主と犬の交流
やっと出てきました。
このアクションカメラを使ってですね、
皆さん、飼い主さんたちがワンちゃんと海辺をお散歩したりですとか、
あとはグランピング場に小さいですけどドクランがあるので、
そこでちょっとセッションとかね、
トレーニングゲームをやるつもりなんですけど、
そういったときに、
うちの弟がグランピング場の責任者なので、
その辺に立っているでしょうから、
弟にちょっとね、撮影しておいてもらって、
それを特典として参加してくださった方には、
記念動画としてお渡ししたりですとか、
あとは、これはもう飼い主さんに許可を取っているんですけれども、
そこで撮影した動画というのを、
後のオンラインセミナーの資料として使わせていただきたいんですよね。
やっぱり今まで私オンラインセミナーをやっている中で、
YouTubeの目標
その動画を解説するということが非常に飼い主さんに分かりやすいようで、
例えば犬同士が出会ってワンワン吠えている。
普通の人が見たら犬同士が吠えているという動画にしか見えないんだけれども、
私から見ると、
この子はこの時点で吠えるということが確定していますよねということとか、
この場合はこっちの道に逸れたほうがいいですよねとか、
飼い主さんはここで立ち止まったほうがいいですねとか、
ここで声をかけたほうがいいですねというポイントがいっぱいあるんですけど、
そういうことを動画を使って一つ一つ丁寧に説明をしていくと、
それを見た飼い主さんは自分のワンちゃんとやっていただいて、
それで今まですごい吠えていたけど、吠えが少なくなりましたとか、
そういうふうな感じでですね。
息子の友達が来ましたね。
はい、ちょっと待ってね。
息子の小学生の友達が2人来ましたね。
そういう感じでこのムービーを撮らせていただいたものを、
今後の資料として使わせていただきたいなというふうに思っているんですよ。
だからそのためにもこのカメラを購入しました。
果たして一体全体この機械音痴、ガジェット音痴、
私が一体全体どんなふうにこのユキチ様を費やしたカメラを活躍していけるのかというのは、
本当にちょっと未知数なところがあるんですけど、
せっかく買ったしやりたいことも明確だから、
やっぱりちゃんと使いこなせるようにしていきたいなと思っています。
ということでここにいらっしゃる村上先生、
私のガジェット先生なんですけれども、
ぜひぜひ使い方やYouTubeの動画の作り方や切り取り方をご指導いただければと思っております。
本当のなおちゃん先生の購入サポートで今ブログ書いてますとか、
ありがとうございます。
大野さんこんばんはありがとうございます。
超ガジェット音痴の私が今日数万円するアクションカメラというものを購入いたしまして、
来月の犬連れ、飼い主さんとワンちゃんにグランピング場で一泊二日一緒に滞在するというトレーニングホリデーの様子を撮影して、
それをYouTubeに載せる。
そして来年3月のイギリス旅行ですね。
こちらでは世界最大のドッグショークラフト展と、
それから英国最大級の動物保護施設への見学の時にこちらのカメラでバッチリ撮影をして、
それをちょっと手を加えられるんだか、加えられないんだかわからないですけども、
それで皆さんにVlog的な感じでシェアをできるように、
来年の目標ということで、
まだ今年ね、あとまだ3ヶ月近く、もう3ヶ月ないか、2ヶ月ちょっと、
2ヶ月半くらいあるけど、
来年の目標はね、
なおちゃん先生、YouTubeサロンみたいなやつを作りたいんで、
YouTubeサロン作るってよっていう感じで、
なぜか今日そんな話をしているっていう感じですね。
なんでね、焦らなくてもね、やりたいことって段階を追って出てくるんだなというふうに思っています。
私自身は、2009年で会社ですね、事業を立ち上げました。
法人としてね。
で、その後10年間法人経営をしてきたんですけれども、
今は、私にはあのやり方というのは向いてなかったなというふうに思うし、
2019年の6月に事業を、法人をね、一回やめたんですよね。
やめて、2019年の7月から個人事業主ということで事業を縮小して、
従業員とかね、スタッフたちもみんな一旦やめるという形になって、
一人で再出発をしたわけです。
その時には、本当5年前になるの?2019年って5年前?計算できないんだよね。
2019、そう5年前ね。
5年前には下の子が1歳になる時だったし、
2019年の7月には、まさか自分がこんなことを思うなんて一切思ってなかったんですよ。
きちらちさんこんにちは。
YouTubeサロン作るっていう。
そう、なんかそういう目標?
でもね、なんかその5年前には、もう縮小事業縮小して、
法人もやめて個人事業主になって、
それまでほぼ経営としては24時間365日やっていたような携帯を週3回、
すごいですね。週6日営業から週3営業に絞るっていうね。
やる気ゼロみたいな。
固定電話もなくし、看板も外し、パンフレットも名刺も全部なくして、
ひっそりね、ヨステヴィストのように再出発したのにも関わらず、
なおちゃん先生、来年はYouTubeサロンやりたいらしいよみたいな。
もう一体この5年間でね、何がどう変わったらこうなるんでしょうっていうね。
本当にね。
人間ってどう変わるんだかわからないですね。
だからね、特に今まだ小さいお子さんを育ててらっしゃるプニ子さんとか本土さんとか、
そうだと思うんですけれども、
そうそう幼児がいたらね、本当そう。
まだね、お子さんが小さいときってどうしてもお子さんに手がかかるし、
だけどね、やっぱり、例えばこのスタイフとかでも、
たくさん、なんだろう、子供がいるのにすごい頑張ってるとか、
すごく自分のことを一生懸命されていて、
自分の夢ややりたいことをどんどん叶えていらっしゃる方、
たくさんいらっしゃるんですよ、女性でもね。
で、そういう方の発信とか投稿とかすごく憧れるし、
見ていて、自分もああなりたいな、ああやって本当にやりたかったんだって思うときってあるけど、
でもね、そこで焦ったり比べたり落ち込んだりしなくて全然私は大丈夫だと思うんですよね。
私もそういうフェーズを通ってきてるけれども、
そういうふうに他の人がね、あまりにも眩しく見えちゃったりとか、
自分がなんか、今ね、私がこういう話したら、もしかしたら、
いやあ、それ直ちゃん先生だからできるんだよとかね、
私にはそんな行動力ないしとか、そういうふうに思う方もいらっしゃるかもしれないけど、
でも私もなかったんですよ。
これでいいやって思ってた時もあったし、
今は私にはできないって思ってた時もありましたし、
ただ、自分の中の芯がぶれていなければ、必ずそういうチャンスというか、
そういう時期っていうのが巡ってくると思うんですよね。
だから、諦めるとかではなくて、
私は1と追う者は2とも3とも追ってもいいと思ってるんです。
1と3、1と追う者は2と追えずって言うけど、
でも2と3と追いかけたっていいじゃん、自分の人生だしっていつも思うんですよね。
その結果がどうなるかはまた別問題だし、
2と3と追うには追うなりの準備が必要だったりとか、
そういった計画性だったりとか、時間配分だったりとかは必要かもしれないけど、
でも自分の人生だから、欲張っていいと思ってるんですよね。
できるかできないかは後回しにして、とにかく欲張ってみる。
今はできないかもしれない。今は子供が小さいから手がかるから、
よく熱出すからできないかもしれない。
だけど3年後にはできるかもしれないから。
そうそうそう、そうなの。
本野さん、私はもう法人やってる時にしんどかったんですよ。
24時間365日ですね、ほとんどね。
自分のことじゃないスタッフのやったことも全部、
私につけが回ってくるので、代表取締役だからね。
だから最後の方なんてね、代表取締役なんてね、
手のいい感じの言い草で、今よりも収入なんて5分の1ぐらいでしたよ。
私が1円でも多くいただくよりは、スタッフたちに1円でも多くお給料をあげてあげたいと思ってたから、
私は本当に最低ラインでいいと思ってたんですよね。
そんな時代もありました。
カメラ購入の決意
だけどね、今は全部自分だから、こうやってカメラにもね、
つぎ込めるわけなんですけどね。
だからね、今焦る必要はみんなないと思うし、
ただ、こういうことをやっていた人がいたなーって、
そういう、なんだろう、
なんていうの、私あんまり作ったことないんだけどさ、
モデル雑誌とかの切り抜きスナップショットっていうの?
昭和が過ぎるんで、今の人たちはおかない。
ピンタレストみたいな、あるじゃないですか。
素敵なものだけ切り抜いて、自分のスクラップボックスに貼っておくみたいな。
そんな感じで憧れの人がいたりとか、
こういう人の生き方、こういう生き方、考え方がいいなって思ったところは、
いいとこ取りして、自分の心のピンタレストにピンを刺しておくといいんですよ。
あ、小野さん、そう?ありがとう。
私もね、行動力半端ないって言われてるけど、体力あんまないんですよ。
そう、全然体力ないけど、もう44に、あ、言っちゃったよ。
はい、言っちゃったね。言っちゃった。
まあ、いいか。
44になったので、先日ゾロ目の大台に、ゾロ目に乗りましたので、
これから同じ体を張ったね、犬たちとのガプリを作ったやり取りっていうのが、
例えば60歳まで、今と、この44歳の体力と60歳の体力と、
記録を増したとしても、できることっていうのが変わってくるだろうなと思っているので、
であれば、今の自分の体が動くうちから、リアルはリアルで大切にして、
今やりたいこと、今だからできること、ずっとやりたかったことをしながら、
そのYouTubeとか、その体を、体力という意味ではね、
体をそこまで使わなくても、自分のお届けしたいことを、お届けしたい方に、
そしてそれが欲しいという方に、シェアはできるような体制を整えていこうかな、そろそろ。
っていうのが、私の今後、3年から5年の、またさっくりした計画なんですよね。
小牧さん、こんにちは。ありがとうございます。
買ったよ、小牧さん。もうね、これ買ったからね、もう使わなければならないという感じでね。
これね、これ持って私はいろんなところに撮影に行きたいと思いますよ。
ほんとちっちゃいの。あの、なんていうの、手のひらの中にすっぽり入るぐらいのサイズですよ。
でね、私全然わかんないから、ここにいる村上さんに、村上さん、こういうことやってね、将来的にこういうことをやりたいんだけれども、
私はどういうカメラを買ったらいいんですかって聞いたら、村上さんがバババババっていっぱいリンクを送ってくださって、
じゃあ先生、今ならこれが狙い目ですって言うから、じゃあそれで買いますって言ったら、
村上さんがね、わざわざね、お店に行ってね、まだ在庫ありますかって聞いてくださって、
もう在庫がね、あと少ししかないですって言ったら、
じゃあ自分の名前で取り置きしておいて、取り置きまでしてくださったんですよ。
こんな方いらっしゃいます?ほんとね、ほんとありがとうございますって感じで、
でね、もう村上さんがこれがいいよって言ったら、あ、じゃあそれにしますって言って、これにして、
で、お店の方にね、こういうのを使いたいんですよって言ったら、
信頼のネットワーク
じゃあこのミニ三脚がいいと思いますよって言ったら、あ、じゃあそれ買いますとか言って、
で、データをね、保存するためのマイクロSDカード、全然わかんないですよ、私も。
なんかショーケースにたくさんSDカードが並んでるなーっていう、
なんか、あの、ほんとに何にも興味がないので、
違いもわからず、メーカーもわからず、
はー、この数字の違いは一体何を表すんだろうみたいなのをですね、
関根さんと店員の方がお話ししてて、
とりあえず、今一番ポイント関係率というか、
なんていうのかな、なんかちょっとお得な感じのやつ?
あ、じゃあこれでいいですって言って、
言われるがままに、言われるがままにですね、
はい、お金を継ぎ込んできましたね。
今度、今度見せますね。今度持ってきますから。
スマホにSDカード入ってないよ。
私、iPhoneだから、iPhoneの人って入ってなくないですか?
そうなの。ね。
だからね、本野さん、やりたいなーって、何かをやりたいなーって思った時に、
私もね、人に頼るのが昔苦手だったんですよね。
代表取締役をやってる時は、何でも自分でやらなきゃいけない。
自分が代表だからって思ってたけど、そういう枠は取り払いました。
やっぱり、得意なことは、人間は得意不得意があるから、
得意なことを得意としている人にお願いするっていうのは、
これはギブアンドテイクなんですよね。ギブアンドテイク?
なんか表現が当たってるかわからないけれども。
そういう感じで、得意な人がやってくださる。
そこに対価は発生するとしても。
信頼している得意な方が引き受けてくださる。
そのことに対する対価じゃないですか。
信頼と感謝の証ですよね、お金っていうのは。
なので、私はプロの方に自分の苦手分野をお願いするっていう時に、
そんなね、運10万とか運100万とかだったら最初怯むと思うんだけども、
自分のその人への信頼度というか、
そういったことでお金というのは使うようにしています。
そういうふうに使っていると、やっぱり自分にもその後絶対返ってくるんですよ。
お金っていうのは、私は必要に応じて出たり入ったりしてくるものだと思っているし、
そこに思いがあればね、循環していくものだと思っているんですよね。
ね、そうだよね。
得意な人に私もお願いして。
こもふさんもそうだよね。
そうそうそうそう、そうなの。
だからね、一応このカメラをこういう動画を作りたい。
こういうYouTubeのチャンネルを今後作っていきたい。
こういうオンラインサロンを作っていきたい。
ね、っていうふうに犬のね、
私は将来的にこういう犬のいろんな情報を直し合わせにするところに行ったら、
いろんなワンちゃんとの、ワンちゃんと人がこの人間社会の中で、
より良く、より楽しくこの数十年をもっと幸せに暮らせる、
そういったいろんな情報が詰まっているオンラインサロンにね、
っていうものを作っていきたいなと思っているんだけれども、
そのための一つのツールとしてYouTubeを考えているんですね。
その動画を公開するという意味で。
今もね、月一オンラインセミナーをやっていて、
そのオンラインセミナーのアーカイブ録画は、
全部非公開のYouTubeリンクで参加してくださった方とか、
ご希望される方に有料でシェアをさせていただいているんですね。
そんな大した金額ではないんですけど、取りっぱなしだしね。
だからこういうのも今後ちょっと整えていたり、
他のスタイフのメンバーシップの音源を入れていったりとか、
そういうふうに形を整えていきたいという構想はね、
はい、構想はあるんですよ。
構想はあるけどさ、ほら、何て言ったってガジェット音痴だから、
あの、なんだろう、構想倒れ?計画倒れ?
小学校の夏休みの宿題から、自由研究が計画倒れする人なんですよ、私。
そう、だから計画倒れしないように、
この計画をサポートしてくれる助手さんが必要で、
でもせっかくだったら、私はスタンドFMがやっぱり好きなので、
スタンドFMで出会って、なんだろう、
共感してくださったり、何か同じような思いを抱いていたり、
私の苦手分野が得意だっていう方に、やっぱりお願いをしていきたいな、
今後というふうに思っていますっていうお話をしたいライブでした。
夢への道のり
だからね、このカメラはあくまでも夢を叶える、
自分の目標や夢を現実化していくための一番最初の道のり、
なおちゃん先生の夢への道のりの第一歩ということでね、
今回はその貴重な一歩にですね、
関根さんに同伴出勤をお願いしてね、
わざわざ来ていただいて、
駐車場のマップのリンクまで送ってもらったのに、
私が回るところを間違えて、関根さんをお待たせするというね、
何たることでしょう、この、
グーグルマップも見れないのかお前はっていうね、
本当にね、関根さんにわざわざ地下駐車場に停めちゃったら、
電波が入らないかもしれないからって言ってね、
速度でね、車止めて待ててくださったのに、
道は間違えるわね、本当、本当申し訳ありませんでした。
本当にありがとうございます。
本当に頼むだけですよ。
はい、そういうやっぱり、
何だろう、
肌から見ると、もしかしたら私ってバリバリ、
いろんなことを一人でグイグイやっていくような人間に見えるかもしれないんですけど、
まあ本当にね、トンチンカンだったり、無駄な努力をしてたり、
本当にね、とっちらかってる思考の人間なんですよ。
だから、本当にね、このスタンドFMに出会って、
私が自分がどこが苦手なんだっていうことも、
皆さんに教えていただいたし、さらに、
自分はどういうふうになっていきたいのかっていうことも、
少しずつね、どういうやり方を今後していきたいのかっていうことも分かってきたし、
そのためにはどうしていったらいいのか、
っていうところに手を差し伸べてくださる方もね、
関根さんみたいにね、いらっしゃるし、
カリンさんのマインドマップとかもね、
今、活用させていただいてるんですけど、
今度、私、朝昼さんのプロフィールですね、
自分のプロフィールを見直してもらうっていう公開コンサル、
皆さん、ここに書いてないけど、11月14日のお昼12時、
開けといてください。朝昼さんが私の公開無料プロフィール添削、
Zoomセッションをやってくださるので、
長い。これ、いいかな、言っちゃって。
え、そうなんですか?
私も、ほら、プロフィールほとんどいじらないので、
でも、変えたいなと思ってるんだけど、
あんまり変にいじくると、なんだかよく分からなくなっちゃうし、
だけど、皆さんに届きやすいように今後していきたいなとかね、
そういうふうに考えた時に、1年に1回ずつは、
ちょっとずつ直したりしてるんだけど、
ちょうど12月の15日で、私、スタイフ5周年?違う、うそ、4周年?
4周年で5年生になるんだ。
なので、これもいい機会だなと思って、
その1ヶ月前にね、スタイフ5年生目はこのプロフィールでいきます。
なおこ、いきます、みたいな感じで、
朝昼大先生に公開でみんな押してもらったりとか、
あとはインスタとか、ノートとか、その辺もやってるので、
そのプロフィールも一気に見直して、プロの方に見ていただこう。
苦手分野はね、得意な人にお願いする。
そうすることで、相手もウィンだし、こっちもウィンだし、
次にもし何かあった時に、そういう機会があるかどうか分からないけれども、
例えば知り合いの方が、お兄ちゃんのことでちょっと悩んでるみたいとかなった時に、
やっぱりね、村瀬さんとかもね、コモフさんとか、自営業の方だから分かると思うんだけれども、
人と人との紹介って一番強いんですよね。
私は親が自営業、代々自営業ですから、
例えば電球1個買うのにも、あそこの電気屋さんで買ってきなさい。
スーパーじゃなくて、あそこの電気屋さんで買ってきてとか、
そういう商売人同士のつながりっていうのを非常に大切にするようにって
教えてこられたんですよね。
1円でも安いから、あっちの特売品のドラッグストアで買うとかじゃなくて、
あそこのお店で買ってきてっていうふうに言われていたことが、
やっぱりこういうことなんだろうなというふうに思いますね。
そう、信頼できるんですよね。
やっぱり紹介する方もある程度自信を持って紹介するわけじゃないですか。
だから私なんて本当にリアルなお客様なんて、本当にリピーターが8割だし、
新規のお客様は本当に口コミがほとんどなんですよね。
たまに看板も出してないし、営業も全然してない。
パンフレットもないし、一応ホームページぐらいはあるんだけど、
だから新規のお客様から問い合わせが来ると、自分がアタフタして、
すみません、どちらからお支持になったんですか?みたいな感じで聞くと、
お友達の誰々ちゃんが言ってたんだねみたいな感じで、
なるほどねみたいな、そんな感じなんですよ。
そういう信頼関係素敵ですということで、本野さんありがとうございます。
結局ね、私はすごく成功してるわけでも、インフルエンサーでも全然ないし、
そういう人に対して何か人を引っ張っていくとか、
YouTubeチャンネルの開設
影響力をそこから与えるっていう人間ではないと思うんですよね。
じゃなくて、多分そういう繋がりを作ったりとか、強めたりとか、
そういう方が好きなんだと思うし、
自分がそこの安心できる場っていうのを作っていきたい人間なんですよね。
だからお客様も、変な話、いい繋がりをできるお客様と、
深く、細く、長く繋がっていきたいんですよ。
だから私の本当にお客様になってくださる方って、
10年青春の方が多い。ありがたいことですよね。
だってワンちゃんの子犬の頃の、ワンちゃんで一番お悩みの相談が多いのは子犬なんですよね。
子犬を飼ってすぐどうしたらいいかわからない。
やんちゃすぎて手に余るとか、トイレの失敗があとか、
天髪があとか、お散歩があとか、お留守番ができないとか、夜泣きするとか、
そういう感じで、生後1歳ぐらいまでのワンちゃんっていうのが、
本当にご相談の7割、8割っていうところを占める中で、
これから10何年のお付き合いって、本当に奇跡的なことだと私は思うんですよ。
だって最初の数年間を過ぎてしまえば、問題行動って落ち着いてきちゃうことがほとんどなので、
そうなると何か問題を直すために、犬の保育園やトレーニングに通うトレーナーさんにお世話になるっていう必要がなくなっちゃうんですね。
だからお客様の私の中では非常に大きく分かれるのが、問題があるときにいらっしゃって、問題が良くなったらいなくなってしまうっていうパターンの方は結構いるんです。
でもそれは逆に言うと、少ない回数で問題が直って、また何か問題が出てきたらお願いしますっていうパターンの方は確かにいらっしゃいます。
でもそれと対極化で分かれるんですけれども、対極していらっしゃるのは特にすごい困っているわけじゃないんだけれども、
なおちゃん先生のところに行くのが、うちの子は好きだから、そして行っている姿を写真とか動画とかで見るのが、私もとても嬉しいからずっと犬の保育園に通っていますっていうお客様もいらっしゃってくださったりとか、
あとはもう亡くされてしまったりとかするんだけども、何かあったときにお連絡をくださるお客様とか、あとはそういった方が2代目の子とか3代目の子を飼われて、またお願いしますって言ってくださるのは本当に嬉しいことなんですよね。
でもこういう繋がりって、やっぱりその人のことをどれだけサービスだけじゃなくて、その人となりが信頼されていたり、そういう繋がりがなければ次もその人にお願いしようとか、ずっとその人にお願いしようっていうのはやっぱりないと思うんですよね。
私はリアルの世界でずっと生きてきたので、リアルでしかそういう繋がりって作れないと思っていたんですけど、このスタイフを始めてからはね、オンライン通してでもそういった繋がりっていうのはできるんだなっていうのが分かってきたので、
であればこういう世界にももう少し足を踏み入れて、自分と繋がっていただけたりとか、自分の思いを届けられる方と繋がっていきたいなというふうに今は思っています。
ということで、なかなかと40分も喋ってしまいましたけれども、メインテーマはですね、なおちゃん先生はね、YouTubeをやりたいぞと、そういったワンチャン系のサロンを今後作っていきたいと思っているぞ、だからまずカメラを買ったぞっていう内容のライブでした。
お客様との信頼関係
私もそう思う。ね、鴨さんありがとう。
小さな一歩でもね、私はこれを買って、これで何をしたいんです。こういう目的があってこれを買ったんです。
これを買うことでこういうふうなことをしたいんですっていうことをこうやってね、公の場で宣言しちゃうと、もう使わざるを得なくなるじゃないですか。
やっぱりちょっと使うの難しいから使わない、あのもういいや、お金高かったけど別にいいや、なんならメルカリで売っちゃおうとか、もうねこれ引っ込みがつかなくなるわけですよ、自分でね。
追い込む。
ね、関根さんにもさっき言われたんですよ。買うのはみんなできる。買うのはみんなできるんですよ、なおちゃん先生。
買ってからが、買ってからが大切ですよっていうふうに先生に言われましたので、はい今ですね、充電器を充電してますよ、バッテリーは。
そう、ということでね、もし皆さんがこれをね、もし聞いてくださる方がいらっしゃったら、ね、私が全く動画の話とかしなかったら、なおちゃん先生、あのアクションカムどうしたの?って
突っ込んでやってください。あ、しまったとか言うかもしれないんでね。
はい、ということで、えーと、そろそろね、このライブは閉じさせていただこうと思います。
今日ね、私こんな喋ってるけど、今日の夜8時からオンラインセミナーなんですよ。はい、ね、頑張りたいと思います。
はい、ということでね、小さくてもいいんです。いつになってもいいんです。
ね、自分のことを誰かと比べて卑下しない。なぜなら、あなたは唯一無二の存在だから、あなたに代わる人はこの世で誰も代わりはいません。
私の代わりも誰もいません。ね、唯一無二の存在です。
ということで、なおちゃん先生のね、YouTubeサロンなるか?への道のり、パート1、お届けさせていただきました。
ではみなさん、いい夜をお過ごしください。
あ、えりかさん、ありがとう。じゃあねー。ありがとう。
うにこさんも頑張ってね。むらかしさん、ありがとう。
えりかさん、今夜、あのーなんだろう、えーと、オンラインセミナーが終わった後ちょっと顔出しますね。
はーい、それでは失礼しまーす。来ていただいた方ありがとうございました。