《動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶》⑪「君の代わりはいくらでもいる」
2026-05-10 20:24

《動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶》⑪「君の代わりはいくらでもいる」

スタエフ6年
改めましての壮大な《自己紹介》シリーズ💛

今回は都内の犬のトレーニング施設を
辞めることになったきっかけのお話。

「君の代わりはいくらでもいるから」と
契約終了となったあの日。

当時の私はくやしさや、悲しさより
解放感のほうが大きかったですが

今は社長がどういう気持ちで
そういったのか、良くわかります。

何事も本当に、全て経験は財産になる。
この時のこの時代がなければ
今の私は無かったですね

・・・それにしても、生意気で自己中で
世間知らずな20代だったな・・・・💦

沢山の人にお世話になって
沢山の人に迷惑をかけて
今の私があることに感謝💛


《ひみつきち誕生物語》動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶①
「初めまして、改めましての自己紹介」
https://stand.fm/episodes/679756501de2f6ba96a3483c

《ひみつきち誕生物語》動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶②
「人生の道を決めた!世界一周の船旅🚢」
https://stand.fm/episodes/679758d91de2f6ba96a34870

③私が訓練士にならなかった理由👇
https://stand.fm/episodes/67ac17494d503e72a386e940

④ご先祖の采配⁉&運命の出会い💛
https://stand.fm/episodes/67b2c8e1a720e800fa668005

⑤「障害は自分の弱気だけ」
https://stand.fm/episodes/67b2f5b17e9a250b64eb6a45

⑥カルチャーショック🇬🇧イギリス生活
https://stand.fm/episodes/67da62c8f562164f4891d2e6

⑦叱られるばかり⁉と語学の壁🇬🇧
https://stand.fm/episodes/67e870d2d5e18abc1a56982e

⑧イギリスで得た挫折と経験

https://stand.fm/episodes/69e0ae90bc46625c3cc64ba2

⑨「運命の人🌟」との出会い💛
https://stand.fm/episodes/69ecd1e69e0f0a20269f220c


⑩常識0❕の社会人デビュー🐶🌟
https://stand.fm/episodes/69f4206372c60e855f25ee7d


🌸第1章🌸
幼少期から動物が好きで
【夢】は【動物にかかわる仕事に就くこと】
協調性のない少女が
ドッグトレーナーになる!と決めて
歩みだすまでのエピソード


🌸第2章🌸
「ドッグトレーナー」になり
紆余曲折を経て
【エヌワンクラブ ワンコのひみつきち】
誕生までのエピソード

🌸第3章🌸
【エヌワンクラブ ワンコのひみつきち】
誕生から今までの気づき、出会い、挫折
法人から個人へ移行した16年間
「子育てと仕事」などのエピソード

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週1回ペースでお届けしていく予定です🐶

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サマリー

都内のドッグトレーニング施設を契約終了で辞めることになった筆者。当初は「君の代わりはいくらでもいる」という言葉にショックを受けたが、今は社長の気持ちも理解できると語る。この経験が今の自分に繋がっていると感謝しつつ、当時の自身の生意気さや世間知らずさを振り返っている。

ドッグトレーニング施設での経験と退職のきっかけ
こんにちは。横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
今回は、壮大なる私の自己回想記録。
動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶秘密基地誕生物語、第11回目をお届けします。
こちらは、私がドッグトレーナーになるまで、そしてN1クラブワンコの秘密基地を誕生させるまで、そしてこのワンコの秘密基地を運営し、縮小して今までというね、17年を3部作に分けて、壮大な自己紹介をしていく企画となっています。
前回から第2章に入っていきました。
この第2章からは、私がドッグトレーナー1年生としてね、東京都内にある犬のトレーニング施設で働き、その後、いよいよ曲折を経て、N1クラブワンコの秘密基地を建てて打ち立てていく、そこまでをね、第2部としています。
前回の第10回目では、イギリスで出会った日本人ドッグトレーナーの私の憧れでもあるシーさん、この女性を追いかけてね、彼女が働いている都内の犬のトレーニング施設に入社させていただいたというところ、
そしてね、そこの職場でね、私は社会人としての常識もゼロで入ってしまったので、とてもね、周りと歩調を合わせるのに苦労をしたよという話をさせていただきました。
今回はそこのドッグトレーニング施設、都内のワンちゃんのトレーニング施設をね、辞めるというところのお話をしていきたいと思います。
昭和気質の職場環境と売上ノルマへの葛藤
前回もお話しした通り、この犬のトレーニング施設にね、昭和寄室というか、昭和の部活動みたいなところだったと私は思います。
ただですね、20代前半の若者である私にとっては、非常にね、この職場の熱狂的な忙しさ、そこがね、とても社会人になったというか、忙しくしていることが正義みたいなね。
そんな、みんなが忙しく、もうアップアップで、早く来て、残業して、終電で帰って、また始発で来るみたいなね、そんなところだったので、それが当たり前なんだ。
そして、こんなに忙しく働いている私って、すごい、みたいなね、謎の糖水感にね、浸っていたんじゃないかなと思います。
こういうのって、私世代の人だったら、新入社員当時のね、昔話としてね、一つや二つあるんじゃないでしょうか。
まあ、私のお友達なんかね、会社に寝袋を持っていて、そこで寝泊まりしてたみたいな人もいるので、まだまだそんなことに比べたらね、私は大した方じゃないなというふうには思っていたんですけれどもね。
そしてですね、ここの職場というのが、とても私にとっては刺激的でね、犬のこと、犬トレーニングのこと、そして犬と飼い主さんのこと、そしてお客様への積極態度であったりとか、犬業界の事情みたいなこと、
ということをすべて今にもつながっている根本のところで学ばせていただいた貴重な場所と時間だったんですよね。
私自身はこの職場で働くことが好きでしたし、そこにいる仲間も好きでしたし、お客様たちにもね、非常にいい方々に恵まれていたと思います。
ただ一つだけ、私が非常に受け入れられなかったことがありました。
それは店舗がいくつかあったんですけれども、店舗ごとの売上達成ノルマですね。
これが私はですね、とてもプレッシャーでした。
チームになって、そのチームでこの売上目標を達成させるということがもちろん課せられていて、
こういったことはね、今はわからないですけれども、営業の世界であったりとか、いろんな業界に売上達成のノルマというのはあると思いますし、
私自身もね、店舗経営をしたことがあるので、ある程度そういったものが、数字目標があることで、
社員の、そしてチーム全体の、そして会社全体の意識というかね、やる気が上がったりですとか、明確になりますよね。
当然のように売上が一番良かったチームには、少しばかりの報酬があったり、逆にそれがない場合にはペナルティがあったり、というところでした。
私自身はこれをどのように受け止めていたかというと、非常に生意気なことにですね、すごく心よく思っていませんでした。
どういうことかというとですね、私はドックトレーナーになるために、ドックトレーナーとしての勉強をするために、
この犬のトレーニング施設にやってきたのになぜ、営業をトレーニングの時間よりも長くやらなきゃいけないのか、ということに非常に内心モヤモヤとしていました。
まあ生意気ですよね。当時を考えると非常に生意気だったなというふうに思います。
イギリスへの渡航希望と契約の約束
そして、私はいろんな右翼副施設を見ながら、ここの会社で働いていくんですけれども、この会社に入社した時に、面接をね、社長と私を紹介してくれたCEさんと、それから人事の担当の方と面接をしたんですけれども、
その時に、私の希望としてですね、一つ伝えていたことがありました。それは、私はイギリス人師匠の弟子でもまだあるので、定期的にイギリスに帰る時間が欲しいということを伝えていたんです。
これは、大体3週間ぐらい、2、3週間は最低帰りたいですということを言っていました。まあ、なんて生意気なんでしょうね。
でも、その当時、面接をしてくれた社長は、わかったと。そして、交換条件じゃないですけれども、あなたがドックトレーナーの師匠のところで見聞きして学んできたものを会社にシェアしてくれるのであれば、
そしてそれが会社の利益になるのであれば、喜んでその期間に行ってくださいというふうに送り出しましょうということで、契約を、表向きというかね、契約社員という形だったので契約を交わしていただいたということがあったんです。
先輩の退職とイギリス行きの中止、そして体調不良
ガムシャラに働いているうちに、そのイギリスに行く、戻るというかね、時期が迫っていました。
私は当時、師匠とはいろいろな意味でタッチをしていたんですけれども、師匠が毎年3月に行われる世界最大のドックショーのイベント、クラフトに審査が通って、そこでのデモンストレーションをやるので、ぜひナホコに手伝ってほしいということで、またこちらに来てくれないかというふうにオファーを受けました。
これをですね、かなり前に、3月よりもかなり前にね、オファーを受けていたので、そのことをですね、社長だったりマネージャーに伝えて、この時期に私は2週間ほどイギリスに戻りたいんですけれども、いいでしょうかということを伝えていました。
その時にはOKが出たんですよね。もちろん世界最大のドックショークラフトというのは、今でもね、日本ではそんなに知名度がないですので、そこでのね、レポートをぜひしてほしいということで、もう行ってきていいよという感じでお住み付けをいただいていたわけです。
その3月が迫ってきた時にですね、はい、私はその3月にイギリスに2週間行くということを非常に楽しみに仕事を頑張っていました。
ところがですね、私の先輩が急遽辞めるということになったんですよね。
離職をするということになりました。
で、それにはいろいろ事情があったんですけれども、その先輩が辞めるという時期と私がイギリスに行くという時期が重なったために、社長の方から悪いんだけど、
なおちゃんね、だれだれさんが離職をするということになったので、あなたは今回はこのイギリス駅を見送ってくれないかというふうに言われたんですよね。
そこでですね、私は何かの部分、糸がね、ぷつんと切れてしまったんですよね。
その時はわかりましたと言って、自宅に戻ったんですけれども、その日の夜ですね、もう寝なきゃなと思いながら顔を洗って歯磨きをしている時に急に涙が出てきてしまって、涙が止まらなくなりました。
で、それだけだったらまだいいんですけど、鼻血が出ちゃってね、私滅多に鼻血を出さないんですけど、鼻血も止まらなくなってしまって、もう最後はね、鼻血と涙で、もうなんだかどっちがどっちだかわかんないっていう感じになりまして、気がついたらそのままね、朝になってしまいました。
っていうことがあったんですよね。
怪我をしても働き続ける姿勢と時代の価値観
で、その後も、しくしくとね、働いてはいたんですけれども、ある時、私は、安月給でね、本当に交通費も決められた額よりも、出してもらえる額よりかかるところに住んでいたので、
なるべく支出を抑えるために、毎日お昼ご飯を持って行っていたんですが、その時にね、お昼ご飯を、朝、お弁当を作っている時に、うっかり左手の中指をですね、切ってしまって、包丁でね、で、血が止まらなくなりました。
今でもそこの神経は、ちょっと鈍いというか、感覚があまりないんですけれども、どうやら神経の方まで深く切ってしまったみたいでしたね。
で、血が全然止まらないので、自宅にいた母親、当時はまだ一緒に住んでいたのでね、実家にいたので、母親がね、会社を休んで、もしくは会社に連絡して、病院に行ってから行きますという風に言いなさいという風に言われたんですけど、
いや、そんなことはできないと。みんなね、熱があろうと、怪我をしようと、何であろうと、張っててもね、会社に行って働いているんだから、私がね、こんな怪我ごときで、遅れてきますなんて言うことはできないとかね、わけわかんないことを言って、
今でも覚えてるんですけど、ゴム、輪ゴムですよね。輪ゴムでぐるぐる、傷口より下を縛って、包帯とガゼットをぐるぐるして、心臓より下にならないように気をつけながら会社に行って、会社に着いたら、包帯が血だらけだったから、
スタッフのみんながね、先輩にしても、同僚にしても、みんなが合わさめてね、早く病院に行ってくださいとか言ってね、結局病院に行ったみたいなこともあったんですけど、
それぐらいね、自分がどういう状態で働いていたのかっていうのが、あんまりね、理解していなかったですよね。ただ、皆さんね、私と同年代の方、もしくは私以上、年上、私の先輩の方々はね、そんな新入社員の頃なんでね、
家に帰って、平らなベッドで寝床で寝れただけありがたいと思えっていうね、そんな時代だったと思うんですよ。
でもね、なんていうのかな、みんながそれをやっているから、自分もそうあるべき、そうしなきゃいけない。何が何でも、自分の体が傷ついても、それを受け入れられないっていうのは、ちょっとね、今考えるとやっぱり、少しおかしい感じがしたなというふうに思います。
先輩の励ましと社長からの契約終了通告
まあ、時代と言っちゃえばね、一言で片付いちゃいますけどね。こういう話はね、飲み会の席でね、赤横にすると一番嫌がられる。過去のね、武勇伝みたいな感じになっちゃうので、この辺はやめたいと思うんですけど、私がね、じゃあちょっと面談して、
イギリス行きを諦めるか短くするかっていうことで揺れていた時に、党のね、離職をする先輩が私に話しかけてくれました。それはね、行っておいでと、あなたの方が先に約束をしてたんだよね。
で、その先輩は家庭の都合でね、辞めるって、故郷に帰るということになったんですけど、あなたが帰ってくるまで、直ちゃんが帰ってくるまで待ってるから、行っておいでって言ってくれたんですよね。
本当にいい先輩だったなって思います。それをね、社長に話をした時に、社長の口からはですね、あなたたち二人の間で決めたことだったら、それはその通りで構いませんと。ただ、今期の契約はこれでおしまいにしますというふうに言われました。私は契約社員だったので。
今考えればね、もちろん社長の仕事というのは、会社というものがですね、存続していく。事業が拡大発展していく。そしてやる気の社員をね、ある社員を育てていくということになるので、それはもちろんその通りだろうなって思ったし、私自身はまだ何かそこの場所でね、大きな成果をあげたわけでもない人間だったので、
あなたの代わりはいくらでもいるからというふうに言われました。それはそうですよね。だけど私はこの言葉をね、学名通りに受け取って、やったーと思ってね、はい、イギリスに行くわけです。
職場との別れと自身の気づき、体調の回復
ちょうどね、その頃私をね、念入社させてくれたCさん、この方も体調を崩していました。今ね、彼女とお話をした時も、あの時は必死だったし夢中だったから、大変だったからね、体の方が先に悲鳴上げてたんだよね、アハハーみたいな感じで笑い合っていたんだけれども、
彼女は彼女でね、もっと大きなプレッシャーにさらされていたんだと思います。私はイギリスに行って、そして帰ってきた後にですね、職場、しばらくね、契約期間が残っていたので、契約が終わるまでね、そこの場所で働かせていただいたんですけれども、
その時にもね、Cさんになかなかお会いすることはありませんでした。その職場で最後に彼女に会って、こういう形でなりまして、この旅をもって契約終了とさせていただきますというふうに挨拶をした時も、彼女は声が出ない状態だったんですよね。
そして、お別れをしました。ただ、私自身はね、とても腫れ腫れとした気持ちでした。ここに残りがなかったかといえば、そういうわけでもなかったんですけど、やっぱりみんなそうだと思うんだけれども、台風の目のような場所にいるとですね、周りの台風の大きさや、
というものがわからないんですよね。私はそこから一歩イギリスというところに出たことで、やっぱり自分がやっていきたい姿、ドクトレーナーの姿ってこうじゃないなということに気づいたんですよね。
だからこそ、日本に帰って、さあじゃあまた何しようかなというふうに、一回ね、立ち止まって自分を見直す、そんな悠々ができたんだと思います。
そして、この職場には短い間でしたけれども、本当に社会人としてね、そして、動物業界で働くというのはどういうことかということをすごく教えていただいたところでした。今でも本当に感謝しかありません。
で、私はね、辞めて、1ヶ月後、実はこの数年間というのは、私はね、生理がなかったんですよ。まあ楽でいいかなと思っていたんだけど、辞めてね、1ヶ月後に生理が再開しました。これは驚きでしたね。
なんかやっぱり体に負担というのはね、イギリスの時代からずっとあったんでしょうね。ストレスがなくなって、3食食べて、ちゃんと寝て、朝日を浴びてっていう生活をしたことで、なくなってたものがね、再開したという、人間の体ってね、意外と正直だなってその時に思いました。
今後の展望と次回の予告
そしてね、私はじゃあこの先どうしていこうって思った時に、このままで実家でダラダラしているわけにもいかないから、やっぱりでも犬のこと好きだな、やりたいなって思ったんです。
さあ、じゃあ今の私に何ができるのか、どういうことをしていきたいのか、それを探していこう、そんなふうに私が思って取った行動が2つありました。これについては次回、第12回目の配信でお話ししたいと思います。またね、来週末あたりを目指にお話ししていきますね。
それでは今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
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