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2026-02-27 15:04

【城間櫻さん 第2回】「辞めたい」が「最高」に!20代の成長マインド

#003-2 「社会人基礎力」と「自分を認める」力が未来を拓く

最初の会社で6年間勤めた城間 櫻さん。入社当初は不満だらけだった会社が、今や「手放すのが惜しい」ほどに。その変化の裏には何があったのか?「環境を変えること」が正解ではない。今ある環境で自分を成長させ、人間関係を築くためのマインドセットと実践を深掘り。後半では、副業としての数秘鑑定を通して得た新たな気づき、そして100人鑑定達成がもたらした自信と喜びについて語ります。仕事や人間関係に悩む経営者・若手必聴!

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🎧今週のハイライト🎧

  • 会社の不満は自己成長のチャンスに
  • 「社会人基礎力」を職場で磨き上げる
  • 「自分を認める」マインドが成長を加速
  • 転職より「環境内で楽しむ」視点を持つ
  • 苦手な人との関係性も変革できる
  • 自分の常識と相手の価値観を理解する
  • 環境を変えず自己変革する思考法
  • 副業は「誰かの役に立つ」気持ちで
  • 経験が自信と成長の土台を築く
  • 未来は自分で切り拓く体験が全て

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Chapters

  1. - オープニング:仕事と取り組んでること
  2. - 6年間勤めた会社で得た最高の経験
  3. - 「社会人基礎力」を磨いた6年間
  4. - 「辞めたい」が「手放すのが惜しい」へ大転換
  5. - 環境を変えず、自分を変える思考の重要性
  6. - 「怖い先輩」が「最高の仲間」に変わるまで
  7. - 「自分にぴったりの天職探し」からの卒業
  8. - 副業「数秘鑑定」を通して得た新たな気づき
  9. - 100人鑑定達成!経験が自信と余裕をくれた
  10. - 全ての経験は未来の自分を形作る

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

城間櫻さんは、最初の会社で6年間勤める中で、「辞めたい」と思っていた会社を「手放すのが惜しい」と感じるほどに変化させました。自己理解スクール「JASIWA」での学びを通じて、環境を変えるのではなく、自分自身のマインドセットを変えることで、職場の人間関係や仕事への向き合い方を大きく改善。特に「怖い先輩」との関係性が「最高の仲間」へと変わった経験は、彼女に大きな自信を与え、副業の数秘鑑定で100人鑑定を達成した経験も、未来を切り拓く力となりました。

オープニング:仕事とこれまでの経験
GIFT 綺麗事じゃない人生のリアル ゲストの生き様と未来に残したいGIFTを紐解きインタビュー番組
立島 優子が 本音の対話をお届けします。
はい、それでは櫻ちゃん2個目のテーマとして、お仕事とか今取り組んでいることっていうのをちょっと聞いていこうと思うんですけど、2つ目のテーマもよろしくお願いします。
お願いします。
1つ目のテーマの方で自己紹介のことをたくさん聞かせてもらったんですけど、転職もしたというところは聞けたんですが、1個目の勤めたところが6年ほど勤めたというのは聞いてるんですけど、そこで一番得たこととか経験してよかったっていうこととかを改めて聞いてもいいですか?
はい、ぜひお願いします。
入社して6年勤めた櫻ちゃんは、6年経てどういうふうに成長したなって自分の中でありますか?
6年間で培った「社会人基礎力」
やっと1人前の社会人にしてもらったというような気持ちが。
してもらったって感じ?
6年かけて丁寧に社会人としての人格を形成してもらったなという感じがします。
いわゆる社会人起走力とか言うじゃないですか。
言いますね。
平たく言うとそれを叩き込んでもらったかな、この6年間でっていうように思ってます。
入社してから卒業するにあたって会社のイメージとかもより変わったのかな?自分にとって。
「辞めたい」から「手放すのが惜しい」へ
そうですね、本当にガラッと変わりました。
最初入社した頃は本当に言い方悪いですけど、なんだこの伝統的なつまらない会社はと思い、私はこんなところに就職するためにこれまで学生をやってきたわけじゃないと思い、もう絶対に転職してやるぞと意気込んでいたわけなんですけど、
今も本当に感謝しかないですし、偉大な会社だと思いますし、手放すのが惜しいとすら思いました。
なるほど、だって転職活動もちゃんと積極的にしてるイメージなんですけど、卒業する時にちゃんと噛み締めてたよね?
噛み締めましたね。最後お世話になった部署の皆様に一人一人お手紙書いたりとかもしたんですけど、それぐらいすごく楽しかったなという思い出で、本当に卒業式のような気持ちでした。
ありがとうございます。
自己理解スクール「JASIWA」との出会い
なんかこの勤めてるときにね、私もオンラインで出会ったところがあるんですけど、ラジオを聞いていただいている皆さんに伝えると、さくらちゃんと私が出会ったのがオンラインをつながってっていうところで、当時私の主にかからしてもらってた仕事のところで、
20代の女性の自己理解スクールっていうのをやらせていただいているところで出会ったんですけど、さくらちゃんがですね、このスクール1年間でみるみる開花していくってことなんですよね。
その時にもちろんその最初の1社目のお勤めのところの環境がありっていうところだったんだけれども、改めてその自己理解スクールジャストビーヨーセルフ自分らしく生きてっていうような名前のスクールで、みんなジャスイワジャスイワって言ってくれるので、ここからはジャスイワでいこうと思うんだけど、
ジャスイワに出会った初期のさくらちゃんと、やっぱり1年で終わりましたスクールがっていう時の、この1年間の会社での過ごし方の変化みたいなの聞いてもいいですか?
そうですね。それで言うと、ジャスイワ初期は残業やだなとか、先輩怖いなとか、あとは自分系何か転職があると思ってたんですね。
例えば、本当に例えばですけど、ヨガ系のヨガの先生とか、演技師とか、私にぴったりの職業がこの世の中にあるはずなのに、それが見つかってないっていうふうに思って、ずっと自己理解とか自己検査とかしてたわけなんですけど、
このままでいいんだというか、この環境で楽しめるんだ私っていうのに気づけた。自分の素を認めることができた。そこから仕事もすごく楽しくなりました。
環境内で楽しむ視点と自己受容
この言葉は、私も本当にたくさんの年齢、性別、職業の人に出会って、いろいろ私も活動してる中で、さくらちゃんが言える言葉だなって思えるフレーズかなと思うんですけど、
より聞いていただいている皆さんにもお伝えしたいのが、私の中でさくらちゃんって環境を変えて自分は何か得たとか、そういうタイプよりもどちらかというと、今ある環境に自分で湧いてくる感謝にも触れることができたり、
過去抱いてた感情の消化の仕方とか向き合い方を同じ環境でやり続けた人だと思ってて、その人から出てくる言葉は重みがあるし、その中の一つとして、ある特定の先輩との関わり方とか、特定じゃなくてもいろいろいると思うんだけれども、人との関わり方での自分の変化って何かありますか。
「怖い先輩」が「最高の仲間」に変わるまで
いやもう本当にそれちょっとお話ししたかったんですけど。
結構私が人に対してすごく自己主張をそんなにするタイプではなくて、どちらかというと、言われたらはいって受け入れて、怒りの感情とか怖いよっていう悲しみの感情とかが湧き上がっても、それを抑えつけて家で発散するみたいなタイプだったんですけれども、
その中で一人怖い、当時私が感じていた先輩がいて、何この人怖すぎる、こんな言い方しなくてもいいのに、メソメソみたいな。
その先輩に話しかけることも怖いし、質問することも相談することも怖いから、いつもより時間がかかっちゃって、それがまた残業につながって自己嫌悪ということもあったんですけど、
このジャスユアで人と自分が違うこと、コミュニケーションの仕方とか価値観とか仕事に対するマインドとかが、その人言い方がきついことが悪いと思っているのは私の価値観だし、いいと思ったっていうところからもうすでに私の価値観であるっていうことに気づいて、
でも今めっちゃその人と差し伸びとか行くぐらいなんですけど。
仲良しだよね、今ね。
超仲良しです。もう何かあったらすぐ報告するぐらいすごく仲良しな関係を築けていて、あの時ただ言い方きつい怖い先輩で終わらせてなくて本当に良かったなって思っていて、環境を変えなくて良かったことの大きな一つだなって思ってます。
人間関係の変革がもたらした自信
もう聞いてるだけでジーンとしてしまうんだけど、本当に今さくらちゃんが言ってくれた、その人の印象を怖いのままで終わらせなくて良かったっていうところ。
なんかこれって、ここのテーマは仕事とか今取り組んでいることを土台にお聞きしたいテーマのところなんだけど、
さくらちゃんがやっぱり一番伝えられることって、環境を変えることとかが正解なんじゃなくて、今ある環境を生かして自分の成長もできるし、目の前の人との関係性もより良くしていける。
仲いいから最初から相性がいいからより良くなったねではなくて、別に相性悪いわけじゃなかったんだけど、噛み合ってるか不安な状態からのこの家庭を経験を職場でできたっていうのが大きいよね。
本当にそうですね。
なのでその後、あれこの人っていう、自分の常識とは合わない方っていうのはもちろんたくさん、今後部署移動とかでまた出会うんですけど、その経験があったからこそこの人とも仲良くなれるはずっていう前提で、
人を観察することができたり、自分の感情を観察することができたので、それは本当に先ほどお伝えした社会人起動力の一つなんじゃないかなって思います。今後どんな職場の人がいても大丈夫っていう自信になりました。
副業「数秘鑑定」への挑戦
はい。20代の女子たちに伝えたいこの思い。
思い通りみんな大丈夫?
すごい。ありがとうございます。もっともっとその職場のことでもホリホリ聞きたいんですが、そんなさくらちゃんがお勤めの場合以外でもその経験経てっていうのと、あと私もJASIは通して統計役とかも活かしながらさくらちゃんとも出会いさせてもらったんだけれども、プラスアルファで活動されているところがあると思うので、そこを聞かせてもらってもいいですか?
はい。私が今活動しているのは、数比っていう青年学費とか名前から自分の特性を知っていくっていう占いを使っているんですけれども、それを通して自分ってこんな才能があったんだとか、自分ってこんな性質があったんだ、先ほどの受け止め方とかでも、自分ってきつい言葉はしないでほしいなっていう価値観を持ってるんだとか、
そういったことを知ってほしいなと思って、関係を今提供しているっていう感じです。
「誰かの役に立ちたい」という鑑定の動機
ありがとうございます。プラスアルファのお仕事っていうふうに聞くと、皆さんいい意味で2つ目の収入源とか柱みたいな目的で捉えつる人も多いと思うんですけれども、
さくらちゃんの私の印象って、経験を得て何かお役に立てないかなみたいな気持ちファーストな印象があるんだけれども、結局官邸をやろう。
そして、なんと100人官邸が先日終わったってリアルタイムだと思うんですけれども、おめでとうございます。
ありがとうございます。皆様のおかげです。本当に。
駆け出してやろうって思ったきっかけは何だったんですか?
実は、私も修行したかったんですよ。
100人鑑定達成と経験の価値
おお、もともと。
もともと思ってたんです。でも何も持ってないと、自分は。
なので、何か武器になるものないだろうかってずっと思って、資格の勉強に手を出そうとしてみたりとか。
確かに資格の勉強。
って言ったんですけれども、通費官邸はそうじゃないところから生まれたんですよね。
もう福良を気ままになって探さなくてもいいなって実は思ってたぐらいだったんですけど、通費官邸やろうって思って。
それもそのきっかけが何かあったかというよりかは、万をじして始めたっていうような気持ちが私の中にはあるんですけど、
ここまで通費学んできて、ここまで自分で通費を使うことができるようになってきて、そろそろ私の番やろうみたいな気持ちで始めました。
あの時に伝えてくれた皆さんのように私もできることがあるんじゃなかろうかという感じです。
なるほど。100人官邸も経て、ある意味その福業っていう目的のところとかを置いといて、
何か自分がお役に立てるんだって思いで活動できるってすごい素敵なエネルギーだと思うんですよね。
活動してみて、1人目2人目の官邸してた時代と100人経て、何か今思うことありますか?
100人を官邸するってすごいことだと思うんですけど。
ありがとうございます。もう1人目2人目の時は自分自身が緊張しすぎて、正直お相手の反応とかあんまり覚えてないなっていうのが。
伝えることで精一杯だったんですけど、今は割とその場その場を楽しめるようになってきたなっていうふうに思っています。
これも伝えなきゃ、あれも伝えなきゃっていうよりかは、この方にとって通費ってどんな風に移ってるかなみたいなところを結構楽しみで官邸させていただいています。
これもスキルを学んでやれるようになったっていうところよりも、どっちかっていうと100人っていうリアルな体験を経て感じてることだから、やっぱり体験が大事ですね。
本当に体験しないとマジでわからないなって思います。
全ての経験が未来を形作る
ありがとうございます。
じゃあそんなさくらちゃんの2回のテーマが分岐点ってとこなんですけれども、いろんな分岐点経て今のさくらちゃんがあるので、次のテーマで聞いていこうと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組は株式会社ルボンモンドの提供でお送りいたしました。
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