00:04
はい、こんにちはー。
横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
えーと、本日は、ん?いつの日が分かんない。
本日は、5月9日ですね。5月9日の土曜日。
時刻は、11時36分となっておりまーす。
えーと、これ聞こえてますかね?聞こえるかな?聞こえなかったら教えて。
聞こえてるといいんだけど。あ、聞こえてる?よかったー。
これからね、我が家はちょっと皆さんと、あのー、皆さんとだって。
我が家はこれからお出かけをするので、あのー、お出かけするちょっと前までっていう感じでね。
はい、行くぞ!と言われたら、あのー、号令がわかったらもう出るので。
はい、それまで、突然ブツッと切れるかもしれないんですけども、
今日は、えーと、メンバーシップの新事業のこれからということで、
少しだけね、こちらは一般公開で残す予定のライブになっています。
はい、ありがとうございます。にわしーさん、あすのちゃんまるさん、ありがとうございます。
えーとね、私は17年間、んー、N1クラブワンコの秘密基地というね、
事業を、Nの保育園の事業をやってきました。
最初の10期は法人で、株式会社N企画ということで法人を立てて、
法人営業をしていたんですね。
で、その時には、えーと、もうちょっとね、今よりも大きな店舗で、
ペットホテル事業、ドッグホテル事業ですね、それからイベントだったりとか、
そういったこともやっていました。
で、えーと、10期やって、スタッフも雇っていましたしね。
10年やって、いろいろありましてね、本当にいろいろあって、
えーと、それを2019年に、
個人事業主へ事業縮小という形にしたんですよね。
あ、ようこさん、こんにちは、ありがとうございます。
はい、もうね、このライブはね、ささっとささっと予定だけ終わり、いって終わります。
でですね、えーと、私が事業縮小したのが2019年、今から7年前になりますかね、
でも、7年までやってる?計算ってるよね。
はい、2026年だからね、今ね。
でね、あと3年経つと、まあ事業としてトータル数で、えーと、
自分で事業始めてから20年という形になるわけです。
で、事業を縮小した7年前は、正直言ってね、まあこれも配信でいろいろお話ししてるんですが、
正直言って、えーと、いつまでね、
自分の保育園というのをやっていけるのかなーということで、
なんなら縮小してね、そのままフェードアウトしちゃったのかもわないやと思っていました。
というのも当時、まだ子供、下の子がね、1歳、ちょっと、1歳になる年でしたね。
03:04
で、えーと、上の子が、まあ保育園年長さんだったのかな。
でね、子育てに手がかかる時期でもありましたし、その後すぐにね、
2019年縮小してから、すぐにパンデミックですね、があったので、
本当にね、今まで続ける、7年間続けてこられたので奇跡だなと思っています。
で、営業活動も一切やめましたしね。
で、自分一人でできる範囲で、家庭のことにも負担がかからない程度に、
ということで、事業縮小して、それでもお客様についていただいて、
ありがたいことに、今はね、満室という形が続いております、保育園事業では。
今までね、そしてこのスタッフとともに歩んできた個人事業の歴史という感じではあるんですけれども、
2020年から私はこのスタッフをやっているので、2021年からメンバーシップを始めています。
メンバーシップの方では、より突っ込んだね、動物業界の裏側であったりですとか、
普段は有料でお客様にお渡ししているような情報ですとか、そういったことだったり、
いわゆる今の自重の中で言われているベッド業界のあれこれについて、
私が裏側からプロの意見としても多いことをお話をしてきたんですけれども、
ここに来て最近ですね、新しく事業をやるかという話が持ち上がっています。
あ、まことさんこんにちは。みこさんもありがとうございます。
やべ、もう出かけるかな。
メンバーシップの方では、先に言わせてください。
メンバーシップの方では、私の新事業の裏側、進捗について報告があるときには、
こんな感じで報告をするようにしていきたいと思います。
メンバーシップの配信、今まではドクトレーナーとしての側面ですね。
ドクトレーナー、そして犬業界に携わる、動物業界に携わる人間としての意見だったり、
思いだったり、見てきた経験だったりっていうのをお話ししていました。
ですけれども、そこに加えてね、それをゼロにするわけではないんですが、
加えてですね、メンバーシップ配信の方では、
これから私が行おうと思っている新事業についての進捗をお話ししていきたいと思います。
こちらはですね、基本的には原則、ライブ配信で行います。
今やっているこのライブと同じように、一般配信で行っていきますけれども、
アーカイブはメンシップに入れるという形にしていきます。
06:02
ただね、ライブというのはある程度時間がないとできないので、
どうしてもね、進捗はあるんだけど、ライブ配信している時間がないよっていう場合には、
収録でね、メンバーシップで残すと思います。
なので、私のこの新事業の計画についてはね、
逐一メンバーの皆さまにね、まずはご報告していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
今後もね、メンバーシップを私が辞めようかなと思っていたんだけど、
5年も続けていいかなと思って、5年目か、5年目になるからいいかなと思っていたんだけど、
ここに来てね、新事業、いぬま保育園、いぬまクラブのまた20年、
20年のね、営業から修行から20年を目途に、新しい事業展開フェーズにステップアップする動きというのが、
ここからスタートしていく、今年からスタートしていきそうな突然の流れが来たので、
前にはこんにちは、ありがとうございます。ありがとうございます。
なので、この新事業の進捗について、知りたいよという方はね、申し訳ないんですけど、
メンバーシップにご登録いただくという形になります。
そしてここに今来てくださっている数名の方は、私の初のね、自分のビジネスコミュニティ、
主催しているビジネスコミュニティ、ポジティブ×ビジネス専門職コミュニティというものを今、
主催して2期目になるんですけども、こちらでは新事業の裏側ということで、
よりね、このライブよりもより詳細な数字の面であったりとか、書類制作の裏側であったり、
事業計画書であったり、そういったものの一部をもう脱出をしみせず、
ポジビジの方では皆さんにシェアをしていきたいと思っています。
ここまでが一番言いたかったことなので、これはね、一般配信として残します。
ポジビジの方は、そうですね、逐一私の方で状況の説明であったりとか、
新事業の裏側を見せていきたいと思います。
というのも、私のこの初となる自分の主催ビジネスコミュニティでは、
これからね、自分の思いを自分のビジネスとして形に残してやっていきたいという方に向けたビジネスコミュニティなんですね。
なので、こんなことになるとは思っていなかったんだけれど、ここに来てですね、私もゼロからのスタートなんですよ。
本当に。今まで17年間事業をやってきたけれども、それとは全く異質の、違う形態の新しい新事業をやるという流れが来ちゃったんですね。
09:05
来ちゃったから。
思いだったら今だから頑張って、毎日ありがとうございます。
なので、ポジビジの皆様にはですね、私の挑戦を見守っていただきながら、ご自身のビジネスにもチャレンジをしていただきたいなという気持ちがありますので、
ポジビジでは、聞かれたことには全部答えます。
ポジビジ一気にね、聞いてないにも答えてくれるというふうに秋元栗子さんが言ってくださったんですけど、
共有をね、ポジビジで一番共有をしていく。そしてメンバーシップでは進捗を報告していくという形にしていきたいと思います。
私ね、17年前の今頃ですね、ちょうど5月に起業を考えました。
起業するということが突然決まったんですね。
その時もいきなりザッパンです。人生の大波っていうのは、いつ来るかわかんない。
その時に準備が整っていることなんてまずないと思っているんです。
私は当時20代でしたし、将来のことなんて何もほとんど考えていませんでした。
けど突然、自分で授業をやってみないかという話が降ってきて、
本当にこの今の状況と17年前と一緒だなって思うんだけど、
お前にはこの土地で何ができるか、自分ができること、やりたいこと、そして求められるであろうことを書いてこいと。
授業計画書としてね。
ただ私その当時ね、授業計画書なんて全くワードとしても初耳なわけですよ。
何ですかそれみたいな。
【コメント】旦那さんの応援されている姿が泣けます。
そうなんですよね。ありがとうございますみこさん。
そこから始まったこの17年目、17年間、そして今また17年後でね。
また同じように、私だったら、そして今の私だったら、何ができるか、自分のすることによって、
何を届けたいのか、誰に届けたいのか、そして私という個人が行う授業に関して、
何を求められているのか、それを考えてやれる範囲で受けられる融資額も決まりました。ある程度ね。
その数字の中で、どういう範囲分で、どこまでやっていくことができそうか。
12:03
佐々木素振さんありがとうございます。
それをね、またゼロからのスタート。
もちろん17年前と違うのは、そうなんですよ、陽子さんね。
新授業楽しみですね。人生は波乗りとか。そうなんです。
大波が来た時に乗るか乗らないかっていうのは、自分の自由だと思います。個人の自由。
ただ、乗った先に着地したところがどこに着くのかわからないとしても、
その先の風景はやっぱり乗った人間にしか見えないんですよね。
もちろん見送ることができる。まだサーフィンの波乗りの技術が自分にはないから。
こんな大きな波は見たことないから。もうちょっと今やるべきことがあるから。
そう言って、その波を見送るっていうこともできます。
それは何も別に外べきことじゃない。
だけど次にその大波が来るのはいつかはわからないんですよね。人生において。
私は今40代中盤で、まさかゼロからまた新しいチャレンジをすると思っていなかったけれども、
逆に言うとまだ40代なんですよ。
自分の人生の先輩方が、私の周りにはね、自分の父を含めて、
その父親は何十代になって、突然会社をもう一個作ったりとか、
個人事業で全く違う新しいことを始めたりとか、そんなことをしてきている人間なので。
ゆきまるさんこんにちは。
あら、このアイコンは。
はい、ありがとうございます。
えりかさんかと思ってしまいました。
なんだ、まだまだ若い若い。そうなんです。
だからね、人生の先輩たちが生き生きと自分の好きなことにチャレンジしている姿を、
まゆりちゃんを含めね、まるさんを含めね、このスタイルでね、たくさん見せていただいてるんですよ。
そうなった時にね、40代の私が何をためらうことがあると。
そして17年前ね、この時期に起業するって決めて、
法事をやるって決めて、震えながら1千万を。
当時はね、株式始めるには1千万資金なくちゃ立てられなかった。
株主を募って1千万集めて、銀行通貯を震えながらね、開いた。
その時のプレッシャー。
11月1日に店舗をオープンしたんですが、2ヶ月前に法人投棄をしました。
15:01
店舗の床張りからね、全て自分たちでやったんですが、
あれはオープンする1週間前だったかな。
プレッシャーに負けそうになって、私は一人、夜、床を張りながらね、泣いてました。
ダメだったらどうしよう。こんなに株主から出資してもらって、
すぐに潰すことになったらどうしよう。お客さん来なかったらどうしよう。
うまく回らなかったらどうしよう。家賃払えなかったらどうしよう。
そう思ったんですよね。
そう思って、何の経験もない20代だったので、泣きました。
その時に一緒に床材を張ってくれていたのが、今もうちの旦那です。
当時はまだ結婚していなかったけど、
その時に彼が言った言葉は、前だけ向いてやってこいと。
精一杯やってこいと。
自分ができることは、全力で応援してくれたんですよね。
かれんさん、こんにちは。ありがとうございます。
ゆきもらさん、ありがとうございます。
ネイラちゃんに作ってもらったのね。素敵ですよね。
正直、話の方向が違うところに行ってるけど、
この時にね、この人だったら結婚できるかもしれないって思ったんですよね。
結婚しようとは思わなかったけど、結婚する気なかったからね。
事業やるって決めた時点で。
そしてね、またこの5月、連休中ですよ。
事態が大きく動いたのは。むしろ一昨日くらいの話ですね。
やるなら大きくやれと。
新事業をやりたいね。
チャレンジしてみたいなっていうことは、2、3年前から考えてました。
けどそれは、私が法人の時にやっていた犬のホテルですね。
ホテル事業というのを横浜ではない場所で。
具体的に言えば、弟のグランピング場のある南坊所ですね。
そこのグランピング場の一区画を借りて、使われてないところがあるので、
そこを整備して、犬用のホテル、ペットホテル用に改装して、
そこの一部を使わせてもらうことはできないかなと思って。
私たちとしてはそのつもりで、事業計画をそこの持ち主である、
18:07
株主である父親に話したわけですよね。
ところがどころか返ってきた答えは意外で、そんな小さくまとまるなと。
こんにちは、ありがとうございます。
そんな小さくまとまるなと。
今のお前にはもっとできることがあるはずだろうと。
どうせやるならもっとデカいことやれと。
もっとデカくやれと。
区画を改装した気持ちもやるんじゃなくて、
もうちょっと考えてみろという風に。
彼は事業家なんだと言われたわけですよね。
それのための作戦だったりとか、具体的にどこからスタートしていくのかとか、
数字の面ですよね。
経費も配分だったり、どこから調達するのか、
どういう資金を利用して作戦を立てていくのか。
母さん、さすが砂漠に出されても生きていけるような格好も考えられるお父様。
本当ですよね。
うつむらさん、そんなこと言ったら反対はされなくても大丈夫なの?
それで元取れるの?とかね。
横浜と南ボースを両方やっていけるの?とかね。
心配されると思うんですけど。
どうせやるなら、もっとちゃんとやれですからね。
はい、すみませんってなりますよね。
そういう家なんですよ。
またこれがね、フレジャー氏に戻ったわけですよね。
また旦那にね、
旦那にはこういう計画を私は言うなよな話したりしてるので、
また持ち帰って、ミエンボーソンの方で顧客を借りてやるのはダメになったと。
本出しそうだと。
その代わり、もうちょっと視野を広げて、
もうちょっと大きくね、やることになりそうだと。
という話をしたんですよね。
で、子供たちが沈まった後、作戦会議ですよ。
その時もね、また、
あー、17年前、レジャーだなって思ったんですけど、
第一声はね、
面白そうじゃん、ということでした。
お父様は直ちゃん先生への信頼を感じます。
まあね、これあの、後でね、
みこさん、ポジビジの方でちょっと裏側を話しますけど、
それだけじゃないんですよ。
それだけじゃない作戦がね、彼にあるわけですね。
21:00
もうちょっと、さすがに公にできないので、
これは公に残すライブアーカイブになりますのでね。
少し、その辺のね、
やっぱり戦略というか、
この業界でね、
まあ、家業を70年以上続けてきているので、
それなりの作戦というものがあるわけですよね。
焚きつけてるのかな?
まあ、焚きつけてるってこともないでしょうね。
私が言わなければ、
うーん、
まあ、最悪ね、嫁に出した身ですから、
私の事業なんてどうなろうが、
彼には何も響くことはないし、
まあ、最悪、旦那の稼げがちゃんとあれば、
孫たちもちゃんと育つだろうし、
ぐらいは考えてたと思うんですけど。
ただ、私が本気で、
違う事業をチャレンジしていきたいという、
理由があって、思いがあって、
そして、やっていきたいと思うビジョンがあって、
それに関わる商産もある程度あって、
ということで、
まあ、これはもう本当に、
出資者としての目線ですよね。
投資家としての目線だと思うんですけど、
そして、やっていけそうだろうと思ったんでしょうね。
そこら辺はシビアなので、
もし先行きが不透明であれば、
出資はしないですね。
いかに自分の子供であろうと、
自分に利益がなければ、
彼は投資家としては投資しないので。
まあ、その辺もね、
私は長年子供をやってますんで、
いつかの事業に投資してるのも知ってますから、
そういうのも見てきてるんでね、
この辺もポジビジでお話ししていこうと思います。
まあ、そんな感じでね、
皆さんが自分のやりたいことをね、
それがビジネスであろうと、
プライベートのことであろうとなった時に、
家族に対しての配慮や遠慮っていうのが、
どうしても壁として出てくる場合があると思うんですけど、
これはですね、
私は家族だったり、
特に自分のパートナーですよね、
これを巻き込んだり、
一番の味方につけられないければ、
うまくはいかないと思っています。
ある程度。
やっぱり一番身近にいる人だったり、
自分が帰るべき場所が整ってなければ、
安心して表に出ていくことはできないんですよね。
そこで家族の旦那がね、私に言ったことは、
母ちゃんは本当にね、危なっかしいからなと。
皆さんにはもしかしたら私が、
結構いろんなことができる人間だと思ってるかもしれないんですけど、
24:01
一番近くで見てきた私のパートナーにとっては、
私は犬のこと以外全部ポンコツなんですよ。
おかしくて、前と遠くしか見てないから、
足元とかね、後ろとか見てないから、
心配なんですよね。
危なっかしくて放っておけないからな、
というようなことを言ってましたね。
でもそこに、
彼が私の事業、
事業兼生活パートナーである、
頼りがいというかね、
ポジションができるわけですよね。
パーフェクトに完璧にこなす人が嫁だったら、
自分の旦那の場合は、
ここまで関わろうと思わないんじゃないかな、
というふうに思いますけど、
周りの人たちはみんなそうかもしれないですね。
父親にしても旦那にしても、
私は、
アスナちゃんいるかなまだ。
アスナちゃんいますか?
いたいたいた。
恐縮ありがとうございます。
懐に入る力ということをね、
すごく大切にしています。
人の懐に入る力というのは、
ビジネスをやっていく上でも、
とても大切になる考え方なので、
これはこれでね、
ポジビジュアルにまた限定収録を取りたいと思いますが、
人を、
あおさんぽさんこんにちは。
ありがとうございます。
人に、
人間ってやっぱり不完全な生き物だから、
自分の得意なところ、
そして苦手なところがあるんですよね。
新しく物事をチャレンジするときに、
全部自分でできるっていうのじゃなくて、
それはたとえ個人事業であろうと、
何であろうと、
自分の苦手なところや弱い部分っていうのを、
誰かに任すことができる、
その人を味方につけることができたら、
やっぱりね、
すごく強いと思うんですよね。
旦那さんや奥さんっていうのは、
後者ともにパートナーなんで、
27:02
どちらの面でも、
やっぱり理解があったり、
協力があったり、
っていうことはとても必要だと思うし、
私は非常に偏っている、
不器用な人間なので、
これしかできないんですよね。
それも、
うちのパートナーはよく心得ているので、
私はこれからね、
自分が生きていく事業、
今までやってきた事業、
そして最初の10年、
今、個人事業で7年、
おそらくまた法人化するでしょう。
法人化、再スタート、
そして新事業への飛び込み、
もしかしたらこれが最後の大きな事業計画になるかもしれないけど、
そっちに線振りする、
していきたいので、
もし私が、
おっしゃった時には、
ある程度子供たちのことを、
お願いできるように、
あなたはちゃんと働いて、
資産形成をしてください、
ということをお願いしました。
うちのパートナーはね、
それはもちろん了解していると、
こっからこれは分業だな、
ということでしたね。
確かにパートナーは最強のライバルですね。
もともとは手にされていないんだけどね、
私の資金だっていうのはね。
ただ、
もしこの新事業が、
軌道に乗るようであれば、
彼がちょっとね、
自分はこういうことを将来的にやってみたいんだ、
っていうようなことを、
彼がリタイア免許する頃には、
私の事業内でできるかもしれないし、
もし法人化すれば、
彼自身を役員としてね、
おくこともできるので、
まあ皆さんね、
個人事業主の方はほとんどだと思うんですけれども、
法人化するメリットっていうのもやっぱりあって、
大きな会社ではなくて、
小さな法人ができることっていうのは、
意外とたくさんメリットがあるんですよね。
パートナーがいる、これだけでも幸せな武器よ、
って言って毎日本当そうですよね。
本当そう思います。
本当私は人に恵まれてるなって。
私自身の財産っていうのは本当にないんですよ。
何もない。
何もないし、別に持ちたいと思わないし、
ブランド物にも宝石にも、
靴にも宝石にも、
何にも私はあまり興味がないんですよね。
30:01
家だって別に屋根がついてればいいし、
大きい家なんて住みたくもないしね。
私がやっぱり大切にしたいな、
これが財産だなっていうものっていうのは、
やっぱり人しかないなって思ってます。
ここのスタッフの場で、
こうやって真摯に耳を傾けてくださっている
皆さんとのつながりも私にとっては重いし、
自分の事業、自分のビジネス、
自分の夢や目標、
それを達成させるためだけに、
そういったものを、
自分の財産を雑に扱いたくはないんですよね。
出会いって奇跡だから、
ご縁は財産だから、
大切に扱っていきたい。
新事業を行うにあたっても、
私はそう思っているし、
できればね、
皆さんに何か還元ができるような、
そんな事業計画も一つ盛り込んでいます。
とはいえね、
今まで私がやってきたこととは
ちょっと違う形容の形態にも
なっていくかなって考えているので、
どこからスタートしていくかっていうと、
どのくらいの規模で、
自分が何を誰に、
どういう形で届けていきたいのか、
そしてその後に、
それに関わる社会的なニーズだったりとか、
そこの市場だったりとか、
そういったものが入ってくると思うんですけど、
この辺は私苦手なので、
興味もないしね、
外注をしようと思っています。
17年前と今と違うなって思うことは、
特にこのスタンドFMを通じて、
たくさんの私を応援してくださる方、
そういう方が、
私がこういったことをやろうと思った時に、
心から応援してくださる方が、
あの当時はほとんど誰もいなかった、
だんだんぐらいでしたね。
たくさんの方が、
リアルな私のお客さんもね、
まだちょっと発表できていないけれども、
こうやってね、
33:00
チャレンジを見届けてくれるようとしている方が、
いるので、
心強く思っているし、
せっかく繋がってくださった
皆さんのためにも、
何か私がお返しすることがね、
できれば、
シェアをしていきたいなと思っています。
金谷さん、何このBGM。
これはね、
ヒロミカさんが作ってくれたの。
ナノチャン先生のテーマソングなんだよ、これ。
AIが作ってくれたの。
だって、
それをね、
私に送ってくれたんだよ。
こういうの。
岩井さんが。
私も、
昨日、
創業融資500万融資を受けるための事業計画書作りに挑戦することを決めました。
7月末には金融機関に出す予定で進めるつもりです。
予定です。
おお、岩井さん素晴らしいですね。
そう。
あの、
融資を受けるっていうことは、
あとは事業ローンを組むとかね、
そういったことって、
まあ、
別にこうしていれば、
ローンって負債ですよね。
だけど、
経営者目線で見ると、
それはね、
負債じゃないんですよね。
ウォーキングしながらカレンちゃんのコメントに吹き出しちゃった。
そう。
結局、
融資を受けられるだけの価値が、
自分とその自分がある、
ということなんで、
一応信頼の数字なわけです。
だから今回も私は、
私もね、
うーん、
そういった形で、
資金を使いますけれど、
その数字に負けないように、
それをね、
負債だと、
借りだと思わずに、
それこそ投資ですよね。
事業ローンを組んで、
一人前って言われるので、
あのね、また、
あんまり得意ではないんだけれども、
でも、
自分の得意じゃないことももうわかってる。
得意なこともわかってきた。
そして、
自分の得意じゃないことを、
支えてくれる、
36:00
人々を見つけるための手段もできた。
だからね、
17年前の自分とは違うなって、
思ってるから、
自分も、
新自由にね、
チャレンジしていこうと思うし、
チャレンジする姿は、
まあ最初は、
メンバーシップと、
そしてポジビジ限定になると思うんだけれども、
ある程度目処がついてきたら、
一般配信のことを、
しようかなと。
うやしさん、
昨日、たまたまそういうコンサルに出会って、
優勝で伴奏してもらうことにしました。
あ、素晴らしいですね。
うん、いいと思います。
ところでね、
お金を使ったほうが、
お金と時間を使ったほうがね、
いいと思うし、
やっぱりね、こう、なんていうのかな、
まあやっても転がらないこともあるし、
そのうちのプロに頼めるところは、
私は頼んじゃったほうが、
っていうところも、
たくさんあると思っているので、
ぜひね、
いわしさんも頑張って、
いただきたいなと思います。
はい、ということで、
そろそろ出かけるみたいなので、
これでね、
おしまいにしていきたいと、
思いますけれども、
この、
今日のライルは、
写真として、
残していく予定です。
そしてね、
また、
事業の進捗、
こちらは、
ライブは一般でやって、
アーカイブは全ての演出に入れます。
そして、
計画、
進捗、
資料だったりとか、
うーん、
細かい、もうちょっと細々した、
本のこと、
数字の裏側に関しては、
自分が行っている、
資産コミュニティ、
ポジティブ、
ビジネス専門職コミュニティ、
ポジティブ人気で、
シェアをしていきます。
はい、
カレンさんまたね、
ありがとう。
自分の人生のね、
大波が、
いつ来るかわからないから、
大波、
私はね、
連れてかれるから、
その先何が広がっているのか、
怪我するかもしれない、
落ちるかもしれない、
だけど、
私は乗る人生を選んできた。
今回も乗ろうと思います。
皆さんは、
乗りますか?
岩井さんが、
ナオチャン先生に報告できてよかったです。
頑張りましょう。
今も行きましょうね。
マニシャンありがとう。
岩井さんもありがとうございました。
それでは、
ここら辺で失礼いたします。
39:02
静かに見守ってくださった方、
ありがとうございます。
元気だして、
ありがとう。
マナさんもね、
中田さんもありがとうございます。
はい、
美子さんも、
浅野ちゃんも、
いよこさんも、
かあさんも、
ゆきまるさんも、
ありがとうございました。
それでは、
こちらで失礼いたします。
じゃあね、
バイバイ。