00:07
はい、おはようございます。横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
えーと、本日は、9月の…あ、違う。全然違う。なんで9月?
はい、本日は、1月2日、木曜日、時刻は10時になりましたので、えーとね、今日、ライブをしていきたいと思いまーす。
このね、ライブね、急遽決まったので、はい、あんまりね、いつ決まったんだろう。おとといの夜ぐらいに突然決まったんだけど。
なのでね、あんまり告知期間がなかったんだけどね。まあこういうのもね、いいよね。
あ、カオルン、こんにちはー。そうそう、カオルンにね、とってもなんか気が合うんじゃないかなと思ってるんだよね。
あのー、手芸作家さんなんですよ。アトリエ太郎さんね。
あ、そうだ、先にレター表示しちゃおう。忘れちゃおうかな。
これ、表示できた?今。
そう、あのね、インスタグラム、すっごいかわいいから、よかったら見てみてくださーい。
太郎さんが来ないな。
でね、太郎さんもね、もうすぐ来ると思うんだけど。
はい、順位×手芸作家×シンガーソングライター。
ただいまじゃなくない?
来たよ?上がってきてない。はい、来た来た。
おはようございますー。
久しぶりじゃないですかー。
久しぶりー。ありがとうございます。
こちらこそですー。もう突然決まったからね。
いやもう嬉しい。もうめっちゃ嬉しい。ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそですー。
これさー、声、あ、タマキさんもおはようございます、こんにちはでいいのかな。
これ、あのー、カオルン、タマキさんさー、これどんな感じ?声大丈夫?聞こえてる?
大丈夫かしら?ね。
今日はさー、私の方が小さいとか、大丈夫?大丈夫?大きいとか、大丈夫かな?
ありがとう。
いやー、ほんとマジでちょっと久しぶり。
そう、いつぶりでしょうか。
わかんない、3年ぶりくらいかな。
わかんない。
でもそうかも、マジで。
ちょっと待って、探せない。探せないもん。
もうそうだ、そのぐらいですね。
そのぐらいだよね。
はい、あのー、多分ね、タマキさんにしてもカオルンにしてもそうなんだけど、
今日ね、あのー、私、ある方のライブに入っていて、
あのー、この方とライブするんだよって言ったら、
え、アトリエザローさんとのーちゃん先生って繋がってるんだ、みたいな感じで言われたりしたのね。
あ、え、私のことも知ってくれてたの?
そうそうそうそう、多分ね、音楽の方をよく聞いてらっしゃる方なんで。
ほいほい、ありがとうございます。
だからね、多分ね、意外だと思うんだよね。
確かに。
03:00
なんで、あのー、自己紹介して。
はい、皆様おはようございます。お邪魔して失礼いたします。
アトリエさんおはようございます。
アトリエ太郎と申します。
はい。
えーと、なおちゃん先生がほんと上手にさ、ご紹介くださったんですけど、
今、このアイコンっていうのかな?
プロフィールシャツの。
お通り、弾き語りをする人になりました。
いや、びっくりだよね。
ガッチ、あの、なおちゃん先生はそういう私をいつも肯定してくださるから、
そこがなおちゃん先生、すごいありがたいし大好きなところなんですけど、
私もラブだから。
ガチなの、何するには。
そうなの。
この人ね、この人ほんと位置図がすごいんですよ。
そうそうそうそう。
いい言葉で言ってくれる。
位置図が激しい。
激しい、そうそうそう。
あの、全部何かでやるっていう時に、熱量がその、本当のガチになるわけなんですよ。
いや、ほんとそうだと思います。
なんか私、実はね、あの太郎さんと私はですね、
もう多分繋がったのが2021年の早い段階だよね。
年明けてからすぐぐらいだと思う。
あ、そうかな、そうかもしれません。
あのね、当時ね、私はあの、
刺繍アクセサリー作家っていう言うといいのかな?
っていうハンドメイド作家の活動を始めて間もないような時期だったんですよ。
それさっきあのライブで聞いてびっくりした。
あの時期だったんだと思って。
そうそう、まあ1年も経ってなかったと思うぐらいで。
あ、そうなんだ。
で、それが当時の私にしたらその、
自分の何か持っているものをゼロから発信して、
そこからこう、なんていうのかな、
お客様にお仕事にしていくような、
そういうプロセスっていうのを初めてやってたの。
なるほどね。
その前は11市の国家資格を一応持ってはいるんですけれども。
一応で持てるもんじゃないから、それ。
そんなスーパーのさ、スーパーのかご持つみたいな感じで言わないで、国家資格をね。
国家資格の無駄遣いだから、それね。
そうなんです、もう本当に無駄遣いしてるんですよ。
なんですけど、そういう時ってお勤めで雇われたりだとか、
あとは結婚相手が会議をしたりっていう形で。
会議をね。
そうそう、でも自分がその矢表に立つというか、
自分が自分の意思で何かやるっていうのは初めてだったんですよ。
アンドメイド作家するっていうこと。
06:02
で、模索してたんですよ。
どんな発信、いろんなアプリがあったり、自分のできること。
で、台風にたどり着いてたの、たまたま。
そうだったんだね。
そうそう、ここにいらっしゃるね、たまきさんっていう方が、
なおちゃん先生の紹介で昨日知りまして、
まずはインスタフォローいたしましたということで。
クロラブちゃんを買っていらっしゃるんで。
ありがとうございます。
ぜひぜひ。
ガンガン紹介しときました。
もう嬉しい、ありがとう、本当に。
そう、今ここに来てくださってる方はね、
結構今子育て中のママさんも多くて。
そうね、そういう意味ではそういう経歴もちょい珍しいのよ。
男子4人いるからね。
男子さ、まずさ、1人とか2人のレベルじゃないのよ。4人なのよ。
今さ、一番上の子何歳になったんですか?
大きくなりました、高校1年生です。
えー、ちょっと待って。
あれだよね、ただいまとかさ、帰ってくるじゃん。
タロンさんのライブ聞いてると。
でさ、正面野球に付き合ったりとかさ、してるわけ。
男子4人がそれぞれ習い事してんだよ。
信じられなくないですか、皆さん。
それだけで、生きてるだけで精一杯ですよ、本当に。
そうですよね。
男4人、そうなのよ。
カウルンがさ、カウルンはやっぱり仮仕事の方で、
自分のご自身のブランドをですね、今年立ち上げられたの。
そうだ、来週?え、ちょっと待って。
大阪でさ、マルシェやるよね。
タロンさん大阪さんだもんね。
大阪ですよ。
大阪だもんね。
そう。
お洋服の方がメインだけど、あのね。
そうそう、そういう方なんで。
あ、3人いくじママって書いてらっしゃるよ。
そう、カウルンはね。
近いものがあるじゃないですか。
そう、だけどもうちょっとちっちゃいよ、我々よりは。
一番上が高校生になって、下の子たちは?
一番下はね、3年生。
あ、大きくなった。もう親戚のおばちゃんだよね、感覚が。
まさに。
ありがとうございます。
会ったこともないのにさ、大きくなったとか言ってさ。
よく話してたしね、子供の話も。
話してたし、出てきてたじゃない。出てきてたっていうか。
そうね、出てきてた。
登場してくれてたじゃん、ぼくちゃんたちが。
あのなんか可愛かった声が多分もう声変わりしてるんだろうなとかって思うと、ちょっと考え深いものがあるよね。
2人はもうなんか、もう男子って感じです。
男子って感じ?
中2、下、そう、高1、中2。
小6、小3、4人だよみんな。
それもさ、成人してもう手が離れたから、ちょっと趣味で楽器始めましたっていうレベルじゃないからね、もう太郎さんは。
09:02
本当にすごいと思う。
楽器始めたら始めたでガチになる。
そう、もうだってさ、私覚えてるもん。
楽器ありますって言って、ギターをさ、ポロン、1本から弦をさ、ポロンポロンって弾いてるところから気が付いたら真顔ソングライターになってんだけどとか思って。
もうさすがすぎる。本気度が、ガチがすごいのよ、ほんといつも。
そう、そう、そうなんです。
あっていたりこっちいたりしてるんですけど。
そうなの。それだし、やっぱね、多彩な上にできちゃう人なんですよ、彼女はね。
もうそこのバイタリティーとか、才能とあと頭の良さ、やっぱり地頭の良さかな、飲み込みの速さとかさ。
めっちゃ褒めてくれるやん。ありがとうございます。
いや、まじさっきだって昨日の夜のアーカイブ聞いて一人でウルウルしてたもんね。
褒めてくれる人いるとか思って。
カウルンがね、ハンドメイドのアカウントありますか?見れなかったですって書いてある。
これ、カウルンこれあります?
え?なんだろう。
インスタ?
インスタかな?
インスタってあの、今ワンチャンブローチのやつだよね。
あ、そうです、そうです。
もし見れなかったら後で概要欄に貼っておきますので。
はーい。ありがとうございます、カウルンさん。
そうなの。
最初はね、アクセサリーを作るってやってたんですけど、
当時まだね、スタイフでおしゃべりしたときもそうなんですけど、
獣医師っていう自分のスキルというかアイデンティティが、
今はほんとさ、ほんと国家資格無駄遣いしてますみたいなことを言ってるんですけど、
当時はどう取り扱っていいものかまだそこもちょっと模索してたんですよね。
模索してた感じでしたよね。
そうそうそう。それもあって、
ハンドメイドやってるけど、獣医さんとしてのおしゃべりをしてたんですよね。
そうなの。
でね。
待合室、なんだっけ、診察室で聞けない話みたいな。
あ、なんかそうそうそう。
で、一応当時の私の問題意識、問題意識って言うとちょっと大げさなんですけど、
なんかどうにも病院の中で解決しきれない、
お悩みっていうか不安っていうか、
あるよね。
皆さんお持ちっていうのを感じてて、
それはなぜなんだろうかみたいなことを考えてて、
やっぱそれって飼い主さんとしてのリテラシーの部分もそうだけども、
対等に会話するっていう感覚をなかなか皆さん持ってないのかな。
そうだよね。だって診察室に入っちゃうとさ、
やっぱ絶対になってしまったり。
先生がね。
だしさ、
ジュイさんってさ、ジュイさんだけじゃなくて小児科の、
ここ和浜さんも多いからあれだけど、
小児科の先生とかって忙しそうじゃん、いつも。
そう、でなんかわーって言われて、その場ではわーってなって、
12:01
わーってなるけど、なんかえ?ってなるみたいな。
そうそう、え、なんか、え、とりあえずこれ飲んどけばいいのかみたいな。
えーと、みたいなね。
そうそう。
それをね、フォローしてくれてたんだよね、配信でね。
これをまあ何かしらできることがあるかな、なんかやっぱその医療ってね、
先端技術っていうかさ、新しくどんどんどんどん進んでいくものなんで、
そこでなんかこう責任が伴うようなおしゃべりができるわけじゃないけど、
気持ちの問題やったりとか、こういうことだったり、考え方とか?
そうだよね。
そうそうそうそう。
っていう間になんかほら、子供たちも、それこそ野球が忙しくなったり、
野球忙しそうだったもん。
やかんやしまして、一旦そのハンドメイドを休んだんです。
そうね。
それがそのぐらいじゃないかな、なおちゃん先生、3年前とかぐらいじゃないかな。
うんうんうん、なるほど。
その時に私最初に出会って、あ、じゅういさんがおしゃべりしてると思って。
だから最初は、
めっちゃね、熱い、それもそれもレター居た。
そう、レター居たよね、突然ね。
無駄みたいな。
いやいやいや、なんか熱量を感じる。
で、見つけられたって感じでしたよ、なんか。
あ、そうなんだ。
なんか面倒くさい奴来たなとか思わなかったら大丈夫だった?
全然全然全然。
そう、それで、なんでやかんやで、あ、蓋を開けてみたら、なんか年近いかもとかね。
あ、そう、え、1個下でしたっけ?
1個下だと思う、私が。
見えないんだよ、みんな。
ちっちゃくてね、めっちゃ可愛いから、この人。
本当に、私見てるから生で。
そのままお返ししますけど。
似てますよね、でも雰囲気多分。
ちょっと似てるんじゃないかなと思う。
なんか、この間なんか喋ってなかった?朝、昨日かな?
ドスピンでさ、なんか行ったんでしょ?ナイランじゃなくて。
行った行った、ドスピンで行ったよ。
私もさ、この間さ、子供にね、グローブ忘れたから持ってきてってね、言われて。
片道30分かかる場所なんです。
忘れたっていう子がさ。
グローブ忘れた。
30分かかるから、今行かないと練習開始に間に合わないみたいな感じで、ドスピンでさ。
偉いよ、偉い。
ドスピン耐えられるから。
ドスピンを、もうさ、やむなしと思ってる感じとかも似てるんだよな。
武士だからね、武士は本当に別にもう顔を整えてる場合じゃないと。
やることはやらねば、みたいな感じですよね。
日頃からそんなに濃くないでしょ?多分なおちゃん、その頃も。
何を?全然濃くないよ。だって濃くしたらさ、もう舞台化粧ですか?みたいな。
ほらほら、そういう感じでしょ?
タロウさんも濃いからね。
あ、そうそう。
15:00
私より濃いよ、絶対。
いやいやいや、見出し並みとしてしないといけないと。
一応はね。
そのぐらいの意識だよね。
そのぐらいの意識。
ミニモニできるかもしれない。
なおちゃんより小さくてこのパワー。
もう一人さ、今ここにいないんだけど、私のお友達ね、たぶん後でアーカイブ聞いてくださると思うんだけど、
関西斬新でさ、3人のママで看護師をされていながら、
医療の現場にいながら副業もされてるっていう、またパワフルな子がいるんだけど、
たぶんちっちゃいのよ、私より。
私と同じ感じ?
あ、そう、そんな感じ。
なんかさ、だから、ほんとね、このタイトルにも挙げたんだけど、
母業って忙しいじゃない?
はい。
母業って忙しいけどさ、やっぱり母業だけで終わるのってもったいないよね、私は思ってるから。
それは楽しいんだよ、子育ても楽しいし。
大変だけどさ。
でもなんか、やりたかったことを、これやりたいなって思ったら、
太郎さんって次々やってて、しかも一個に対する情熱がすごいなと思ってるから。
はい。
歌はね、もうちっちゃい時から好きだったけど、そんなできるもんじゃないと思ってた、僕に。
だから趣味で、ゼロから3年前にゼロから始めたというよりかは、
独学で、誰にも聞かせれるようなもんじゃございませんぐらいの感じです。
やる程度だったものから、先生に習い始めたんです。
習い始めてた?
うん、その辺り。
ギター教室行ってくるとか言ってた?
そうそうそうそう。
ギター教室行くんだと思って。
行ってたけどね、最初に習った先生とはいまいち会わなくて、
オンラインの先生に。
えー、オンラインでギター教室できるんだね。
それがいまお世話になってる、
今日いろいろちょっとすいませんね、自分の話いっぱいさせていただいて。
全然してしてして、私聞きに来たから。
オンレコードっていうレーベルをやられてるヒロノノブユキさんっていう。
あー、昨日歌ってたやつだ。
そうそう。
ありがとう。
嘘?嘘?嘘?
嘘!嘘!ありがとう。
いい曲だなと思って。
天才がいらっしゃるんですよ。
台風の中でもとてもファンがたくさんいらっしゃって活躍して。
あ、台風でもやってらっしゃるの?
やってらっしゃるの。
えー、そうなんだ。
そうそう。
それでオンラインで週1回30分習い始めるところから始まり、
18:02
だからやっぱ相性のいい先生しますよね。
あるよね、どんな先生もね。
組んでくださるし、教え方とか音楽的なこととかもすごい勉強になる。
で、そっからずっと今。
そうなんだ。
その方が自分の生徒さんを集めて、
年に2回ライブをね、東京都内で開催してくださる。
それに8月に出させていただくっていうことで。
そういう流れなんだね。
それで直営業を。
直営業いただきました。
闇営業。
闇営業をさせていただいたわけに。
オープンにしてるから闇じゃないでしょ、もう。
そういう流れ。
なるほどね。
そうなの。
彼女がシンガーソングライターになりましたって言って、
ライブします、東京でって言われて、
え、東京でって思ったのが去年だよね。
あ、そうですね。
去年が初めてでした?
今回ね、5回行ったんです。
そうなんだ。
なおちゃん先生がレター貼り付けてくださって。
はい、皆さんこれレターね、太郎さんの詳細ね。
終わるなんですね、オーナーズライブって言ってさ。
オーナーズライブってね、オンレコードってさ、このね、Yをちょんちょん。
えー、なんでなんだろうね。
あのね、その先生の野望?
そのモットーというかさ、信念というか理念が、
At my own paceっていうこと。
自分のペースでね、あなたのペースでね。
なるほど、なるほど。
そういう教え方が上手なのすごくね。
このmy own paceのM取ってさ、Oになって。
なるほどね。
素敵でしょ?
素敵、素敵。
そうなんですよ。
多分皆さんもね、聞いていただいたらすぐ一発で。
聞きに行きます、今度。
ぜひぜひ。
先生の。
そう。で、去年も私お誘いいただいたんだけど、
去年はね、すれ違いだったんだよね。
そう。
ちょうど、ちょうど私が。
気のままみたいになってたんですよ。
そう、ちょうど私がさ、大阪の万博に行ってる時に、
太郎さんが東京で公演やるんだけど、野望先生どう?って言ってくれて、
えー、私大阪行くのに?みたいな感じで。
ちょうどその日。
ちょうどその日だったんだよね。
あれから1年経ったってことですよ。
そうね、あっという間ですね。
あっという間だね。
そう、だから今年は8月19日だっけ?
はい、水曜日です。
21:00
水曜日。
はい。
に、東京でライブをされるということなので、
私はもう速攻ね、一問二問なく行きますって言って。
ありがとうございます、本当に。
会いたかったんやけど。
会いたかったよ、私も。
後日になってくれてありがとうございます。
だってこっちまで来てくれることはレアじゃない?やっぱり。
そうですね。
一回なんか直ちゃん先生が弾丸で感想に変わって。
あれさ、美子ちゃんが、美琴さんが亡くなって、
で、その後すぐに私が昇進旅行じゃないけど。
あ、そういうことだったの?
友達、ママ友が近所の。
息子くんがね、ほら、太郎さん野球少年のママだからわかるけど。
うん、言ってた言ってた。
中学校三年生で最後の試合に出たんだけど、
それに出ると修学旅行に間に合わないって言って。
うん、あ、言ってたな、送って行くみたいな。
送って行くって言って、現地試合に出て、
首相だからね。
試合に出てからママが京都まで送り届けるっていうのに一緒に私が行って、
そのママと二人で京都に一泊しようっていうことで。
そのヘッドワークの軽さ。
で、彼女が息子ちゃんを送っている間に私は一回大阪に行って、
でもさ、スーパーのさ、なんかさ、
なんか出発かみたいなところでさ、
5分ぐらい立ち話ししただけだったよね。
そうそうそう、私もなんか、なんかわたついてましたね、お互いに。
お互いね、なんでかわかんないけど。
しかも太郎さんさ、その5分ぐらいのためになんか往復2時間ぐらいかけて。
そうそうそうそう。梅田じゃなかった?
梅田だと思う。
梅田まで行くのにね、車でまあ1時間弱かかるようなところに住んでるんですよ。
ちょっと行くよとか言って、10分ぐらいしか話せないけどとか言って、
近いのかなと思ったらまさかの往復2時間近くかかるとか言って。
そんな人います?本当にありがとうございました、その世界では。
いやいやいや、よかった。こちらこそ。
コモさん、お日様さん、ありがとうございます。
いつもね、私のそのライブにも何度も来てくださった方で。
お日様さんね、私アトリエ太郎さんのライブでつながらせていただきました。
お会いできるんですね、8月ね。
嬉しいです。
私、子どもたちが夏休みなんで、もううんも言わさず子どもたちのチケットも買いましたので。
ありがとうございます。
子どもたちにとっても初めて?
初めてだと思うよ。ライブハウスで生の音楽を聴くってないんじゃないかな。
いい経験になってくれたら嬉しいなと思うんです。
お兄ちゃんとか好きだから。
ちなみに、うちの息子たちが出ますんで、今回。
それ聞いてさ、息子ちゃんもそんな人前でできるんだ、すごいと思って。
先生に習ってるんですけどね、一緒に。
一緒に習ってるんだ、素敵。親子演奏とかするの?親子ライブとか。
24:02
自分はしないんですけど、それはちょっとね、いろんなアーティストさんが出るんで、
曲数の関係だったりとか、着の関係などもあるんですけど。
でもそのうちの息子たちも、あの年でっていうかね、
同じような立場の子、お子さんが見てくれればさ、
自分と同じような子がこれやってるんやっていう面白さとか、
生の音ってやっぱり全然やっぱり違うから、
こうやってスマホから流れる音とか、テレビから流れる音とか。
違うよね。今ってね、デジタルの音ばっかり聞いてるから、
なんか生の音聞いてみよう、欲しいなと思って。
それもさ、息子とかは、うちも中学になったのよ、中1になったからさ。
あー、なんか大きくなったね。
さっきと同じこと言ってる、私と。
いや、なんかね、私勝手になんですけど、すごい自由人なイメージを持ってる。
自由人よ。いまだに自由人よ。
なんか大物になりそうな気がする。
いまだにもうなんかどこを見てるのか、
たぶん彼はいつも宇宙を見て生きてるんだろうなって思う感じよ。
スケールがね、でかそうな感じっていうかさ。
そう、だからさ、近い年齢の子たちがさ、そうやって人の前に出て、
下へ立ってみたいなのって、すごい刺激になると思うんだよね。
6年生の子と3年生の子がやってる。
すごいね。
娘ちゃんも近いんじゃない?歳。
そうだね、娘小2だから。
うちの3年生が出るからさ。
そうだよね。
我々さ、最初にさ、この配信につながった頃はさ、
まだなんか保育園の送り迎えとかしてたじゃん。下の。
そうです、そうです。千夜万夜よね。
千夜万夜だったよね。
それからさ、よくもこうやって我々2人とも好きなことを諦めないでやってきたなと思うよね。
うまいことタイトルつけますよね。
いやもう、パッて浮かんできたの。パッて減ってきたの。
私と太郎さんの共通点といったら、同い年じゃない?1個違いだから、
よそ字で、よそ字だけど、そっからやりたいと思ったことを子育てしながら
突き進んでるなって思ったから、これしかないわと思って。
あーもう。
志望的。志望的。
全然仕事はできないんだけど、好きなことしかできない。
いや私はほら逆にね、なおちゃん先生みたいに1つのことを、前から言ってたでしょ。
1つのことをずっと、これっていうものを早くに掴んで、
ずっとそこをブレずにやり続けるっていう、なおちゃん先生のスタイルっていうか、
そこにすごい自分になくて、リスペクトを感じるものがあったから。
いやーありがとうございます。
パクリじゃないですか。やっぱブレないってさ。
まあそうだけど、逆にそれしかできないからね。
それずっとそう言ってはいるけどさ。
27:02
ありがとうございます、志望さん。
ここに来てくださっているこもふさんも、鎌倉で18年お洋服作家、
ご自身のブランドをされていらっしゃる方で、私の大尊敬する。
その道を極める方ですね。
大阪でポップアップとか、全国でポップアップ展とかでやってらっしゃるんですよ。
素敵な。そして子育ての先輩でもありますね。
みんな子育て中、いいですね。
そう、子育てやっぱり多いよね。
でもやっぱりさ、物理的に本当にちっちゃい頃は手がかかるじゃない。
そうね。生物として手がかかる。
生物、生き物としてね。
そう、生き物。
生き物として、志望の世話とかさ、食事の世話とかもさ、しなきゃいけないけど、
やっぱりちょっとずつ大きくなってくると、
小学校、それこそ3年はだいぶ楽ですよ。
そうだよね。
3年生くらいのやつ、一番下がその…
3年生くらいになったらね。
楽になってくるよね。
楽になってきますよね。
私がすごいなと思うのはさ、太郎さんはさ、一個これって思ったら、
例えば、じゅいさんもそうだ、じゅいさんとしてずっと長年ね、お仕事されてきて、
で、その手芸作家というかになろうと思ったのはどういう企画だったの?
手芸はね、子供の頃から上手だったの。
あ、そうなんだ。上手だったの。
もちろん、だから始めるって言うと始まってるけど、そこから。
もともとね。
でもゼロからいきなり立ち上げた、いきなりゼロからこれっていうものに目をつけたとかではないですね。
我が家はなんかおばあちゃん、昔のね、戦時中のような人だから、おばあちゃんとかも。
で、母が中戦あたりの生まれの人なんですね。
だから、昔の人だから、手作業だと。
手仕事、そうそうそう。
縫い物をしたり、編み物をしたり、すごいよくやってる家だったんですよ、おばあちゃんも。
そうなんだね。
おばあちゃんと一緒に同居してたんでね。
じゃあ近くで見てたんだ。
そうそうそうそう。で、それを、私一人っ子なんですよ。
そうだ、言ってた。
そうだ。
言ってたよ。
兄弟とかさ、友達、田舎だったしね。
友達と遊ぶとかっていう、周りにそんなさ、そんな田舎だったから、結構一人で家でなんかすることが多くて、
手繋げとかもすごい趣味。
ちっちゃい子がお絵描きしたりお制作するじゃないですか。
ああいう感覚、でも小学校とか、めっちゃちっちゃい時から持ってたんです。
そうなんだ、私、ちっちゃい頃からやりませんでしたけどね、何か。
30:05
そうそう、だから人それぞれか。
ギリヤンですらこんがらがって、あーって放り投げてた女なんで。
見ない人本当にできないよね。
私の友達もね、いるの、もうマジで張り仕事、マジで苦痛っていうさ。
ユニフォームの背番号をつけるのがマジで耐えられないっていう友達がいてて。
本当、安全ピンが精一杯です。
もうあの背番号、じゃあもっといで背番号を1枚ぐらい私が塗ってあげるって言って。
私もね、くもさんにいつも言われてる。
なあちゃんやってあげるよっていつも言われて。
そんなプロの方にお願いするには申し訳なさすぎるって。
着物の仕立て、そうだね、くもさんのおばあちゃまはね、着物の仕立てをされてたね。
環境感ですよね。
なるほどね、環境と遺伝もあるのかな、確かにお日様さんそうかもしれない。
好きだったからね、一人でそういう黙々とやることが。
なるほどね。
割と一人だったんです、ずっとちっちゃい時から。
だから誰かとワイワイすることに時間を割くよりも、一人で黙々とやってる子だったんです。
なるほど、じゃあ自分に言うことに。
隠居出身って感じです。
隠居です、全然。
全然思えないけどね。
全然思えないけどね。
でも一人で自分の世界に没頭するとか集中して、自分のやりたいことをコツコツ極めていくっていうのが、小さい時から得意だったんだね。
得意だった。歌もちっちゃい時から歌うのは好きだったし、
一人で部屋で三角座りでジリト音楽聴いてるみたいな。
すごいわ。
隠居全開するでしょ。
陽気な隠居ってもうめちゃくちゃですよね。
もうほんと貸しカード見ながらさ。
昔あったよね貸しカードってね。
分かるよ。
みたいな三角座りでね。
三角座り。
みたいな、部屋自分一人しかいない。
部屋広いのにね、睡眠庫でね。
そうそうそうそう。
そういうタイプだったんで、ずっと好きだったことを自分の中に眠らせてるというか、母だしさ、時間ないしさ。
4人だからね。
生き物が4人だから。
そうそうそうそう。
ちなみに玉木さんね、4人って言ってるけど、実はプラス1でゴールデンレドリーバーいますからね。
でもそれはね、もういたしかたないというかですね、お仕事上ね。
パートナーですからね。
そうなんです。受け入れてて。
前はね、その旦那さんが経営してる動物病院の刑事、看板券みたいな感じでいてたの。
でもなんか息子たちがさ、家にお迎えしたいって言うから。
たらちゃんだっけ?
あ、そうそうそう。2代目なんですよ。今男の子でね。
33:02
その子もね、末っ子と同い年だから9歳になりました。
もうペクトリー。
そうだね。ゴールデンで9歳だったのね。
そうそうそう。今からね、ちょっと。
そうだね。
ここはどうなるかなっていう感じではあるけど、元気です、今んとこ。
あ、よかった。本とか漫画とか読みました?って小牧さんが言ってる。
あ、読みました。
ちっちゃい頃。
あ、本読むのは好きだったな。
好き?かな?
私も大好きだった。もう人間の友達はいらないみたいな。思ってたよ。
人間嫌い。人間嫌いって。
なおちゃん先生もね、私もね、まあまあね、このカラッとしてるねっていうかさ、男っぽい。
武士っぽいよね。
って言われるけど、輪をかけてない?なおちゃん先生さん。
そう?みなさんどうかな?私武士っぽいかな?
まあ、よく言われるのは、見た目とのギャップが半端ないと言われるよね。
そうでしょうね。
そうでしょうね。そのまま返すわ。
やっぱね、そのなおちゃん先生の男前は、これこそご自身で十何年ってさ、起業して自分の足で事業をさ、営んでるじゃないですか。
そこの男前っぷりっていうのは絶対あると思うけど、もちろんね。
まあ、そうだね。でも、なんか今ね、私週1回自分の過去を振り返る配信をやってるんだけど、あれを聞くとさ、何て言うの?他人事みたいに後から聞き直すんだけど、まあまあやってんなって確かに思ったよ。
どういうこと?どういうこと?何?やってんなどういうこと?
かわいい男前出した。ありがとうございます。
男前はめちゃかわいい。
何て言うの?自分の生きてきた奇跡ってさ、自分の感覚だと目の前にあることをマリオみたいにブロック飛び越えてる感じだから、何て言うのかな?当たり前というか、それがどうした?みたいな感じなわけ。
私もだから、昨日DMした時に太郎さんがさ、改めて聞くと、私結構経歴すごいね、みたいなこと言ってるじゃないですか。
そう、なんかあり得なそう。
あり得ないよね。
一歩一歩続くって感じがすごい。
育ち盛りの男の子4人育ってて、プラス1ワンちゃんもいて、獣医師で、手芸作家で、シンガーソングライターになっちゃいました、40代で、みたいな。どういう人?ってなるじゃん、やっぱり。
確かに。変なやつ出てる。
で、私もやっぱり、ちっちゃいところから動物が好きで、ドクトレーナーになりたいなと思って、イギリス人のドクトレーナーさんのところに頼もうと言って、ホームステージにどいなかにして、日本帰ってきて、なんか自分で会社始めちゃいました、みたいな。
36:01
それだけ聞くと、なんか多分、なんだこの人?みたいな感じになると思うんだけど、私の中では目の前のブロックを、ただただよじ登って向こう側に行ったっていう感じだから、大したことはやってないなって思うんだけど。
いや、なかなかですよね。
その、海を越えてさ、将来への不安とか、一番なんかこう、周りはこんななのに自分は、とか思ったりもなんなだらしそうな年やったりとか。
あまり見ないからね、あんまり。
そうそう、だからそういうことだよね。素晴らしいですよね。
いや、太郎さんはさ、私、これ大丈夫かな、言って大丈夫?言って大丈夫?今言ったってしょうがないよね、これね。事前に打ち合わせとけよって話なんだけど。
いいよ、まあ言っておけ。なんだろう。
太郎さんはさ、じゅうりさんになった経緯っていうのはね、私配信とか昔のお話とかで聞いてたから、やっぱり今、どうして主芸の方だったりとか、シンガーソングライターの方だったりとかって思うのが、やっぱり眠っていたこれはやりたいっていうものが母になって、
そして子育てがちょっと落ち着いてきた時に、やっぱりその根底にあったもの、太郎さんという人間を小さい頃から支えてきてくれたものが、
ハリー仕事だったり、そして好きっていうね、その気持ちがここになって、花開いて、今、主芸作家だったりシンガーソングライターだったりになってるんだろうなって思うよね。
ありがとうございます、そうですね。
そうそう、それがなおちゃん先生は、私から見てるなおちゃん先生は、若い頃から自分にそういう意味では嘘をつかないできた方っていうかさ、
まっすぐ自分のこれだって思うものに、よそ見ってなんていうのかな、まっすぐ素直にその道をつかんでいった人なのかなっていうふうにはずっと思ってて、
だからぶれないのもあると思うし、そういう例はご家庭の環境、それこそね、家族の関係とか、ご家庭との関係とか、
なおちゃん先生気使ってくれて全然いいんだけど、母が割と過干渉だったりとか、ちょっと自分がこうだって思うものを娘に体現させようとするようなところがあったりとか、
まあね、親になるとその気持ちもわかるよね。
だけどそういう意味では子供として子供らしくありのままでいられなかった部分があったというか、
親の親みたいな役割を背負ってきたような家庭の中でさ、そういう育ちだったから私自身が。
39:05
それでもなおちゃん先生ここで、今これちょっとぶっ込んだら変な感じではあるんですけれども、その母もですね、亡くなりますって。
そうだ、お伺いしてました私。
してましたっけ?
はい。お伺いしてました、そうですね。
やっぱりそれは予期せぬっていうか、不思議なものですよね、命のそういう。
そうですね。
で、今自分はそういう意味では本当に自分ファーストに生きられる今があるんですっていう感じはある。
いやだから、なんていうのかな、やっぱり好きなこととか得意なことを、
それが、私の場合はビジネスとしてやってる側面もあるけれども、
でもそうじゃなくて、自分の趣味だったりとか、自分を表現するものとして、いつからでもできるっていうのが、
私は太郎さんを見ていて、すごく感じるのよ。いつでも感じるの。
だって、子供2人で私ひんひん言ってるのに、かける倍だよ、倍、2倍、2倍だから。
それだけだって日々疲弊してしまってもおかしくないのに、自分の好きを諦めない姿勢。
そこがね、やっぱり太郎さんを尊敬するところだなと思うし、多くのママさんたちにも。
今が、やっぱり、ちのみ子さんとかだとすごく大変だと思うけれども、
やっぱり良いことも悪いこともさ、今って長くは続かないじゃない。
私、今は良いことも悪いことも、この今っていうのは永遠に続かないっていつも思っているんだけれども、
だから、好きなことを忘れないでほしいんだよね。忘れないでほしいなって思うし、
それをさ、やること、好きなことに目を向けたり時間を使ったり、自分をそこの場所に連れて行くっていうことを、
いくつになっても諦めなくていいんだなっていう姿勢をさ、
本当に軽やかにスタイフでね、太郎さんと見せてくれる人だなと思う。
ありがとう。今、直ちゃん先生がそれ喋ってくれていて、私が感じたのが、
ママさんがたくさんいるんでしょう、直ちゃん。
子供に対して、自分が何を望むかっていうことを考えた時に、
好きなことをしていてほしいし、こういう、ほら、親にさ、忖度したりとかさ、
自分を抑圧したりとかせずに、まっすぐ好きなことをしてほしいって私は子供に思うんですよ。
42:07
いや、私もそう思うよ。
だったら、私がそうじゃないといけないっていうことなんです。
子供が母親を見てて、あ、こんだけ好きなことしてキラキラしてていいんだって思える母親でいっちゃうというか。
私も大人になることに期待を持ってほしい子供にって思う。
なんかやっぱりね、昔ながらっていうとちょっと違うかもしれないけど、
お母さん像っていうのを勝手に枠に立ててる人が、私も過去の自分も含めて多い気がする。
それは神話みたいなことだけど、子供に対する愛情だったり検診生とか、自分を後回しにして、
自分は何でもいい、とにかくあなたがっていうような。
もちろんそれは素晴らしいけども、別にファーストであり、自分ファーストでよくない。
それでいいと思うよ。
そうそうそうそう。その時にやっぱり、子供に胸を張れる自分であるためには、
自分がそれを胸張って言える自分で。
そうそうそうそう。それはある。
なんかあなたが、あなたのために自分を犠牲にしてきたのよ、みたいな母親だけには絶対なりたくないなと思う。
そうでしょ。
わかるしね。言葉の橋橋とか、何をどういう声色で言うかみたいなことだったりとかさ、表情でももうわかるしね。
わかるね。やっぱりさ、我々ってさ、立場というかもね、ちょっと違うけど、
やっぱり、太郎さん、じゅういさんとしてお仕事されてた時代も長いから、あれだけど、
生きる生き物の最後っていうのを見てきてるわけじゃない?
そうですね。
そう考えると、やっぱり命っていつかは尽きるものだし、
で、動物たちって本当に今を生きてるじゃない?
そうだよね。
これが私なんか人とちょっと違うところだなって思うし、
だからこそ、動物たちに非常に学ばされるところでもあるんだけれども、
今この瞬間を精一杯生きてるっていうことの素晴らしさを教えてくれるのが動物たちだなって思ってて、
それは本当にターミナル期、週末期であっても変わらないじゃない?
そうですね。
だからやっぱり、今この自分、今ここをやっぱり私も一生懸命生きるように自分でいたいなっていうのをいつも思っていて、
45:09
それがやっぱり子供たちにも伝わるといいなって思うよね。
伝わると思いません?
伝わると思う。
伝えようとするとかじゃなくて、その顔を見せてるってこと。
そうだよね。見てるかどうか知らないけど、うちがほら宇宙しか見てないから。
いやいやいや、血肉になってると思うから。
あとからね。
そうでしょ。なさなかナオちゃん先生みたいなお母さんいないと思うから。
大人になった時にさ、お前の母ちゃんどんな人だったみたいなことを言われた時に、
破天荒な人だったねって言われたいね、私。
言われる言われる。
言われるかな。
なんかちょっと破天荒な親だったよねって。
いや、だってさ、そうそうその破天荒ってわけじゃないけどさ、
外国にさ、子供二人連れて行ってなかった?
行った行った。
それも小学校?
二人。
そんな大きくないでしょ。低学年の子。
息子が去年だよね、小学校5年生の時と娘が年長さんの時。
年長さんでしょ。年長連れて行くんでしょ。
そうそうそう。2日で10日間ね、イギリスにワンオペで連れてきましたね。
なんか破天荒っていうかさ、無理って言わないっていうかさ、
やりたいならやろうっていうエネルギッシュな感じ?
そうね。やりたいと思ったら、無理とかできないかもじゃなくて、
どうやったらできるかっていうことを先に考えてるよね、いつも。
だからなんかすごい強いのよ、ブロック割ってるって表現すごい。
そういうことそういうこと割ってるわ。
割ってないよ、私乗り越えるって言ったんだよ。
割れてない。
悪いな、ちょっと。割ってもいいけど。
アコーンで割ったらキノコ出てくるみたいな。
確かに確かに、下からゴーンってやったの。
そうそう、そんな感じよ、なおちゃん先生。
100%思い描いた理想の絵のたどり着け方じゃなくてもいいと思うんだよね。
例えばイギリスに行きたいってなった時に、本当は2週間ぐらい行きたいとか、
あそこもここも行きたい、誰にも彼にも会いたいってなっても、
それが100%達成できなかったとしても、
私は半分でもいいと思ってるわけ。
100%をいつも求めてやっちゃうと苦しいし、
自分にもできなかったっていう気持ちがあるけど、
そうじゃなくて、これできるかな、できないかもしれないと思ったことをチャレンジするときに、
どうやったらできるかな、どのぐらいだったらできるかなっていうことを考えてるから、
100%じゃなくてもいいと思ってる。
48:00
1%でもそこに対して自分がこれできたって思ったら、次に繋がると思ってるんだよね。
だから本当にブロック割っていくよね。
そう、ブロック。
壊してました?知りませんでした?私今気づいたよ。ありがとう。
皆さんたくさんコメントありがとうございます。
そういうの本当に特に息子組はいいんじゃないかな。
そうだね。彼はブロックに気がつかないで前に進んでいくタイプかなって思うんだよね。
なんか本当、でもスケールの大きな、枠にとらわれない子になりそうな気がする。
そうね。
ここにいれば大人に。
ある程度枠の存在を感知する能力も必要だと思うんだけど、
そこにとらわれるかどうかは別問題じゃない。
腰相応でね。学んでいきますよ。
そうだよね。まさかなおちゃん先生とカメラ買いに行くと思わなかった。
そう、てけねさんとね、イギリスに行くからって言って、
GoProみたいなカメラを。
私機械物にうといので、このてけねさん強いから一緒に買いに行ってくださいって言って。
カメラ遊び。
カメラ遊び。
そう、カメラ。
てけねさん。
ちょっと来いよってね。
そうそうそうそう。
川崎の淀橋にね。
はい、呼び出ししてですね。
全部ね、なおちゃん先生がこれがいいやつ全部、何にもした調べしないでいいってね。
全部オーダーしていただいて。
これがいいと思うよ。
なんかさ、本当チャーミングなんですよね、なおちゃん。
本当ですか?ありがとうございます。
ナチュラルにさらっとそういうコミュニケーション能力。
コミュニケーション能力はね、それだけで生きてるようなところがあるからね。
陰キャ出身のアトリエ太郎には眩しすぎる。
でもね、でもね、私ね、目立つのは嫌いなのよ。
え?
ほら言ったよ、ほらみんな。みんなこれね、言うとね、え?って言うんだけど、
私別に目立ちたいわけじゃないの。
勝手に目立っちゃうの?
そう。
結果的に目立ってしまうことがあるらしいんだけど、
基本的にはそんなに目立ちたいなって思っている人間ではないのよ。
分かります。分かります。分かります。
そうなの?
心の中でおかしいなって思ってるんだけど。
でもその目的達成に向かうエネルギーが強いわけじゃない。
そうなのかな?
目的達成のために関根さんが必要だったわけですよね。
関根さんが私の目的を達成するために一番近い人物だったので、
お呼び出しをさせていただきました。
そういうこと。
関根さんのさ、人がいいことをいいことにさ、
51:00
本当にお呼び立てにしてすみませんでした。
こもふさんにしてもさ、たまきさんにしてもさ、
本当にみなさんありがとうございますって感じでね。
こもふさんがそうそう、みんななおちゃん先生好きだからって。
だからチャーミングだよねってそういうこと。
なんかチャーミングだなって。
いろんな人がいてさ、スタイフって面白いなと思うんだよ。
生きてて太郎さんと私がSNSを返さなかったら、
まずさ、関西と横浜、大阪と横浜絶対会わないじゃん。
そうだね。
絶対会わないじゃん。
そうなんだよね。
それがさ、こんな離れてるのに何か共通する部分があったりとか、
似た思いを持ってたりとかしてて面白いなって思うんだよね。
縁が切れずにね、続いてもらえてるっていうね。
私がね、ちょっと活動のフィールドを変えても、
そこで完全に途切れるとかもなくて、おかげさまでね。
だから、たぶんその、
例えば太郎さんがじゅういさんとしての発信をしてたときに私は出会ってるけど、
太郎さんがじゅういさんである、
そしてそのお話をしてるっていうことだけに、
私が魅力を感じていたら、
そうじゃない活動を始められた、発信を始められたときに、
もうそこでね、途切れてたかもしれないけど、
私は太郎さん自身が好きなので。
ありがとうございます。そう言ってくれるよね。
うれしい。ありがとうございます。
なんていうのかな。
人間ってさ、私はちょっと変態だけど、
やっぱりこう、生きていく中で、
いろいろと興味関心が変わったりとか、
チャレンジするものが変わったりすると思うんだよね。
その変化を楽しむ。
私はこう、人はそういう変化。
次この人ってこれやってるんだとか、
こっち行くんだとかっていうのを見てるのがすごく好きなんだよね。
自分が好きな人だね。
うれしい。ありがとうございます。
太郎さんに関しても、これ6年間、
スタイフを介して繋がった中では、
たぶん一番古い私、繋がりだと思う。
私もそうかな。
だって当時からやってた人で、
たぶんこうやって頻繁に更新してる。
更新ってなんか宇宙人みたい。
交流してる人ってあんまいないから、もう。
そうなんだね。
私から見たら、なおちゃん先生は本当に広く、
どんな方と更新をしていらっしゃるように見えてたから。
でもやっぱりなんか、人って波がね、
波というか、こういう五縁の波みたいなのもあるのかな?
ある。ある。
こもさん、ありがとうございます。
お会いしたくなっちゃった。
素敵な方だから、ぜひお会いしてください。
こもさんも本当に素敵な方なので。
54:02
たまきさんはね、私、夏に呼び出してるからね。
しかも人の家を連れて行こうとしてるからね。
本当にね、純粋なことはこの上ないんですよ。
私の純粋さに喜んでくださることと、
ご縁がね、繋がるんだと思うんだけど。
嬉しいのよ。
ずっとね、コンタントに繋がってくださったり、
交流してくださる方も嬉しいんだけど、
たぶん、このコラボだったら、たぶん2、3年ぶりだと思うんだけど、
その時にまた、同じようにね、
盛り上がれるというかさ、
自分で授業をやってると、
やっぱりお客様って流動的だから、
すごく当時に本位にさせていただいたお客様でも
卒園されていったりとか、
お引越しされたりとか、
いろいろ卒業されたりとかね。
何かの拍子でご縁が途切れちゃうっていう。
そうそう、何かの拍子でご縁が途切れるんだけど、
でも、本当に心と心で繋がるというか、
人って何年経ってもまたひょこっと繋がったりするんだよね。
私、その瞬間がもうなんか痺れる。
私はね、そうやって活動のフィールドを変えて、
なおちゃん先生と、
普通に考えたら交わることのない活動の企画をしてるんですけど、
こうやってガチで何かをやり続けてる最中に、
そうやってライブを人の前で歌を歌わせていただくみたいな、
きっかけ?
また更新が再度繋がるきっかけみたいなのを、
そういう機会をさ、
作っていただけてっていうかね。
声かける方もさ、ちょっとさ、分かんないけど、
言っても少年はさ、
いやちょっと難しいですってお断りしたわけじゃん。
それを今年はどうですかって、
言ってくれたのが私めっちゃ嬉しいわけ。
それはね、あ、それはでもね、
なおちゃん先生とさ、
馬が合うというかね、
非常にその、信頼関係のようなものだかなと。
お断りがシンプルに、
ごめん今日無理なのっていう、
シンプルにただそれだけの理由なんだろう。
なおちゃん先生は。
そうなんだよ。
ま、まかささんこんにちは。
たろうさんと私がイチャイチャしてるだけのライブです。
なんていうの、
なおちゃん先生のそういう、
断られたっていうことに対して、
それ以上の何かを思わないといけないというか。
57:03
それはなおちゃん先生の人柄やと思う。
本当?それは嬉しいわな。
もう一回消えちゃったからもう一回表示するわ。
ありがとうございます。
今一緒にライブをしているのはアトリエタボーさんですね。
8月19日に東京で所属レーベルのライブがあるということで、
私も行きたいと子どもたち連れて、
子どもたちには言ってないです。
言ってないけど。
マッハが勝手にいつも連れてくよって。
遊園地行くよぐらいの感じで。
今日はここだぞって。
お前らどうせ夏休みだろ。
今なおちゃん先生のファンの皆様も、
日頃音楽配信みたいなのに、
興味ある方もない方もいらっしゃると思うんですけど、
そんなにライブに足を運ぶチャンスって、
あるようでないってない?
ないと思う。
なので、私は例えばなんですけど、
米津玄師さん大好き。
歌ってたよね、さっきも。
そうそう。
米津玄師さんのライブに行こうと思ったら、
大阪ドーム行くわけじゃないですか。
確かに。
大阪ドームで見るライブと、
私たちがやるライブと、
全然違うけど、
全然違う価値があるから。
そうだよね、それはそうだと思う。
それってなかなかチャンスないと思うんです。
人生でそういう機会、
そういう音を聞くチャンス。
だからもし興味があれば是非、
まだチケット売ってる?
太郎さんのところで売ってる?
ちょっと確認しますけれど、
まだ間に合うと思う。
私にそれでお問い合わせいただいたりとか、
別にいきなり来て来てってじゃなしにしても、
興味持っていただけたら、
太郎がやってるわと思ったら聞きに来ていただいて。
小学生の息子ちゃんたちも出るっていうんだからさ、
これはいいよね。
太郎ちゃんのライブYouTubeでこそ聴いてます。
ありがとうございます。
最近YouTubeに歌配信?
弾き語り配信がYouTubeに引っ越ししたんですよ。
そこもすごいんだよね。
いつも思うんだけどさ、
前にぽこちゃかなんかでやってたでしょ?
忘れたけど、一瞬足を踏み入れたけどね、
全然なんか、
マジで何だったか忘れたレベルなんですけど、
気づかなかったってことはしっくり来なかったってこと?
インキャって言うけど、
そのフットワークの軽さよ。
それは誰かに聞いて一旦ね、
誰かに聞いてふーんって思った時に、
いったんアカウント作って、
一回覗きに行くみたいなことはするんですよ。
すごいよね。そこがすごいと思う。
でも多分一瞬で忘れてたレベルやったから。
気づかなかったこともいっぱいあります。
1:00:01
でもさ、とりあえずやってみるってすごい大切じゃん。
なんでも。
その中でこれが自分に向いてるなとか、
やっぱりこれ好きだなとか、
しばらく良かったけどちょっと違ったなとかってさ、
そういうのもやってみないと分かんないことじゃない?
そうね。そうですよね。
やってみるが好きだね。私もだよっておじさんさんもおっしゃってるけど、
だからやっぱり何でも無理かもって思わないで
とりあえずやってみる。
あとはそうそう、YouTubeに引っ越した理由は、
一番は音質面なんと、
やっぱどうしても音楽だから、
スタイフはね、おしゃべりするが基本の、
おしゃべりで事足りる音の
プラットフォームなんですってね。
そうだよね。
そうそうそうそう、そういう意味ではYouTubeはすごい結構、
いろんなプラットフォームの中でも最高音質なのと、
あとね、楽曲申請を1曲ずつしなくていいから。
あ、なるほど。
めんどくせが嫌なんだよ私。
めんどくさいよね。
あ、そうなんだ、分かるんですねやっぱりね。
音質が大きくなりますね。
何も考えたことないわ。
ありがとうございます、なのでね。
YouTubeのほうも、
太郎ちゃん先生がここに表示してくださってる。
はい、ぜひね、太郎さん。
インスタのYouTubeとお知らせいただきたいです。
このブローチ作家さんと弾き語りライブとっても、
この時点でも、どっちやねんと思うかどうけど、
ブローチ作家はね、
この先月1日からやり始めたんです、また。
いや、私、アカウント久しぶりに再開してて、
あ、またやってると思って。
あの、なめらかにぬるーっと再開しまして。
めっちゃこれは喜ぶ人多いでしょう。
いやー、ありがたいことにね。
なんか、一応今んところ週に、
前はね、お休みしたのは何でかって言ったらさ、
子どもの野球とか忙しくなったっていうのも、
がもちろんあるんですけど、
ちょっとその、抱えすぎちゃって。
いや、そうでしょ。だって大人気だもん。
ありがたいかったけど、
言うとその、こなさないといけない、
イコール時間がこれだけかかるってなった時に、
時間もっともっと必要なのに、
子どもの野球の応援にかかる時間を、
え?ってまた試合?って思った瞬間があって、
それが結構自分で嫌だったんですよ。
自分が自分で嫌だったの。
あ、だからこれはちょっと違うぞと、
サスティナブルではなくなってるぞと思って、
1:03:02
じゃあその、心地よくナチュラルに、
無理しすぎず続けられる設計っていうのがあると思うんですね。
それは皆さんビジネスもされてるなら、
金額設定もそうだし、
どのぐらいのペースで案件を受け入れるのかみたいな。
その辺をちょっと休んでる間に、
考えもまとまってきたのかなと思う。
いや、私がすごいのは、すごいなと思ったのは、
いさぎ屋さん。
待ってる人、何ヶ月待ちとかね。
そういう状態で、これがもしビジネスとして、
この刺繍のね、うちのオーダーでしたよ、あの時ね。
ご自身、自分のペットさん、愛するペットさんの写真を見て、
太郎さんが作品を作ってくださるんですけど、
すごく緻密だし、非常に時間がかかるもの。
だけどすごい成功だし、かわいいしで、大人気だったんですよね。
それを本当だったら、ビジネス的に言えばね、
もっと値段を2倍3倍取って、たくさん予約入れて、
何だったら他の人雇って、外注して、
ブランドとして成立させることもできたのに、
それを全部やめますって言ってやめたところ、
そのいさぎ屋さん、その無視感、たまらないなと思って。
そうですか。
大丈夫?でも、そういうやつ大丈夫?
いや、私がそうだったし。
私、縮小したでしょ?
あ、そっかそっか。
違うなって思ったら、違うなって思ったんでしょ?
その時、私も下の子がまだ0歳で、上の子も保育園で、
人もどんどん離れていって、スタッフもどんどん辞めていって、
自分が楽しかったはずの仕事を楽しいと思えなくなってきた。
ああ、もう一緒だわ。スタッフ一緒だわ。
その時に、もうダメだと思って。このまま続けてても、
私がやりたかったものではなくなってしまうって思ったんだよね。
子育てのこともそうだし、ビジネスのこともそうだし、犬に対しても、ワンちゃんに対しても。
多分、なおちゃん先生も私もライフステージみたいのもあるでしょ?
あるある。同世代だもんね。
子供の成長の、その時の状況っていうのがあるじゃん。
やっぱりそこに、自分にとっての優先度を考えた時に、
どっちかを犠牲にしなきゃいけないという時に、
じゃあ子供を犠牲にするのかどうか、みたいなことだったりする。
だから一緒ですよね。
その決断の潔さっていうのは、すごく私、あの時重なったし、
だからこそ、ちょっとお休みしますみたいな、やめるけど、
いつか戻ってくるかもっていうようなことをおっしゃってた時に、
きっと戻ってくるなって思ってたんですよ。
本当ですか。3年かかりましたね。
1:06:02
3年の間に違うことをガチで。
そうそうそうそう。3年の間に、なんか心理トークライターになってたけど。
でもなんていうのかな。
ありがたいわ。
やめるっていうか、一回もうやめますって言っても、
やっぱりそれが全てじゃないし、思いがあればまた戻ってくるし、
深い思いのところでつながってる人っていうのも、また戻ってきてくださるんですよね。
そう、だからなんていうの、私は始めるよりやめる時の方が、
勇気がいると思うんだけれども、
それが一回立ち止まるとか、やめるとか見直すとか、
そういうフェーズが来た時に、
それがこの世の終わりじゃないし、人生の終わりじゃないし、
大失敗でもないと思ってて、
ただ一回立ち止まって、また充電して、次もっといい形で、
サスティナブルな努力を持続可能な形で提供していく。
そんな充電期間っていうのが人生においては、何回か必要になる時ってあると思うんだよね。
さすがですね、なあちゃん先生ね。
だから戻ってきた太郎さんが、
以前はいろんな作品を作られてたけど、ブローチ一本にしますっていうところが、
これが太郎さんが、そして値段も上げられて、
これが太郎さんが充電期間のうちに考えて、
この形ならやっていけそうって思った形なんだろうなっていうのを見れたから。
次はどうですか。
そうそう、戻ってきてもね、ファンが待ってるんですよ。
本当のファンは待っててくれると思うし、
一回広げて、いやこれ違ったと思って一回閉じて、
また少しずつ広がったその先に、また新しい出会いっていうのがあるんですよね。
だから好きなことは諦めなくていいと思うし、
子どもたちもね、私たちにとって3年ってさ、シワとかシミがちょっと増えるだけの期間だけど、
子どもたちにとっては大きな成長になっていくわけじゃないですか。
そうですよね。
だから全部諦めなくていいし、好きなことがあったら、いつからでもスタートできるって思うんだよね。
おかげさまでね、当時、次男坊の野球チームがちょっと大変だったんです、状況がね。
3人しかいなかったんだけど、
今、次男坊は中2になって、中学の公式野球チームでガチでやってるんですけど、
その3人しかいなかった野球チームが今は17年とかになって。
なるほど。
なんかだから、いろいろ自分がその時、
1:09:04
なおちゃん先生流に言うんやったら、その全力でさ、
まっすぐ頑張ってたら、
繋がっていくっていうか、全部の経験が。
また縁が精査されていくと思うんだよね、精査っていうのは。
だから一旦私はそこで立ち止まったっていうか、
一旦切れた、途切れさせてしまったことだけど、
血肉としては残っているから、自分の中にその時、経験とか能力とか考え、
この源みたいなもの。
それがまた繋がりを、輪っかになるタイミングが来るというか、来なくてもいいわけだし。
そうそう、一旦やり切ったらね。
そうですね。
あのね、今ね、ちょっとレターを頂いてありがとうございます。
もう出られてしまった方からレター頂いたんですけど、
太郎さんに頂いたこのレターがね、
インスタグラムうちのこブローチサッカーのところが、
http、YouTubeになってるのよ。
あれ?間違ってるよ。
こういうことするよね。
するよね。
確認しとけよなってな。
いや、私も全然気づかなくてごめん。
ご指摘ありがとうございました。
フォローしてくださった方がいらっしゃる。
100人目関根さんありがとう。
YouTubeもだし、インスタもだし。
ありがとうございますみなさん。
えっと、ちょっと待って。
え?
こういうことですよ、つまり。
こういうとこかわいいね。
かわいいね。
チャーミングでしょ。
ほら、うちの太郎チャーミングでしょ。
フィールもシェアだよ。
え、来た?
ありがとう。
アスナちゃんありがとう送ってくれて。
ほら、死後敵のアスナちゃんが。
レターからじゃないと。
死後敵のね、ここにいらっしゃるアスナちゃんが、
太郎さんのインスタのレターを貼ってくれましたよ、今。
お優しいみんな本当にありがとうございます。
本当にいい方ばっかりなんですよ。
こちらが太郎さんのインスタのアカウントなので、
うちの子ブローチね。
見てください。
このうちの子シリーズって、自慢していい私?
自慢していい?
これさ、私がね、実はきっかけで。
そうだね。
ひろとちゃんを。
そうだね。
で、刺繍作れませんかって言ったんだよね。
ね、言ってくれてね。
なんか大事にしてくださってね、写真載せてくれててさ。
なんかちょっと黒ずんできたけど。
1:12:00
いとものはどうしてもね、
つるつる水でじゃぶじゃぶ洗えないっていうのはありますか?
そうなの。なんか洗ったらさ、
なんかちょっと壊れちゃいそうだなとか思う。
あのさ、娘ちゃんとかもワンちゃん好きでしょ?
娘大好きよ。
娘ちゃんなんかアクセサリー好きでしたよね?
大好きよ。
なんか持ってってもいい?
マジで?
ありがとう。
なんか、お礼もなんか何かしらお気持ちです。
そんな忙しいのに無理しないで。
いやいや、なんかその、
時間をかけて作れるかはちょっとわからないので、
手元に残してあって作らせてるものだったりとかでもよかったら。
いやもうほんとありがとうございます、そんな。
なんかもうだって娘ちゃんも2年生でしょ?
2年生だよ。
最近のとか言うともう完全におばさんなんですけど。
大丈夫、私も同い年だから。
中高生とかさ、普通にさ、もうさ、
私高校のね、長男が高校1年生って言ったんですけど、
文化祭行ったんですよ。
JKが、
JKだね。
JKがもうね、お化粧ばっちりだし、
ちょっと待って、我々の頃からJKはお化粧してたよ。
いやなんかもう、昔のお化粧と違うガチなの。
ガチなの?
なんかだから娘ちゃんもさ、そうやってね、
ちょっとこう、女性としてね。
そうだよね、だって太郎さんと男子4人だからね。
そうなの、普通4人はない感覚だし、
自分もほら、自分も化粧日頃そんな分厚くなくて、
スッピンでどっかやむを得まいっていう仕事があるわけじゃないですか。
マニちゃんこんにちは。
ガチガチに決まってるJKがさ。
ガチガチに決まってるJKがね、JKブランドが。
そう、だから娘さんのいるね、なおちゃん先生とかは、
娘ちゃんのそういう女心っていうかさ、
私は子供の女心を経験することないわけだから。
そうだね。
女子はさ、全然違うわ、男子と。
だからなんか自分がそうやってアクセサリーを作るのって、
それが手元にある、喜んでくれるとかって結構嬉しい。
そうだ、私さ、自分が持ってるイヤリングとか耳に付ける飾りは、
全部太郎さんのしか持ってないんだけど、
ありがとうございます。
私の、
娘ちゃんが持ってくんでしょ?
そう、持ってっちゃうの、付けちゃうの。
かわいいよ。
で、私が、それは世界で一個しかないんだから、
もう二度と手に入らないんだから、付けるなって言って、
子供用の買ってあげるんだけど、
やっぱり重かったり痛かったりするみたいで、すぐ取っちゃうんだよ。
何色が好き?
薄い紫、ラベンダー色みたいなのとか、ピンクとか好きだよね、やっぱね。
娘ちゃんにはあれやけど、男子は何が喜ぶだろうね。
男子いいよ、大丈夫よ。
1:15:00
大丈夫?
何だろう、何だろう、何かおかしいでしょ?
なんかそれこそ、なんか息子くんがすごい打ち込んでるものとか。
話があちこち飛んでごめんなさい、皆さん。
うちの息子が打ち込んでるものは、私もずっと知りたい。
知りたい。
そのぐらい宇宙をさまよってるの?
いつも完全に宇宙にいるので、ちょっと…
なんかそのさ、長いことをやってる中でとか、例えば。
お菓子だよね、男子。
今ね、バトミントンやってる。
えー?
なんかミニバス、小学校5年生からミニバスを始めて、
すごいなんかそれこそ土日試合とかさ、やってたんだけど、
今、中学になったら謎にバトミントン部に入った。
えー?
またちょっと違うことがやりたくなったことだったし。
彼は移り気味というか、なんか興味の幅が広いので、
あれもこれもちょっとやってみたいっていう人だからね。
それはそれで、若い時期はさ、いろんなことをやって、
その中で選んでくれちゃう。
そんなもんですよね。
そんなことだと思う。
中学、小中高の間の。
シスター、こんにちは。
ちょっとすいませんね、なんかあっちこっちね、話題が。
いやいや、本当だ。
気がつけばさ、もう1時間16分。16分も喋ってるよ、私たち。
ありがとうございます。あっという間で。
あっという間だね。またちょっとお話しようね。
ぜひぜひぜひ。
なんかさ、ここでお聞きしていいことか分かりませんけど。
大丈夫よ。何でも聞いて。
新しい授業をさ、されるんですよね。
そうそうそう、新しい授業をするのよ。
そのね、私ね、追いかけてる中でさ、でも追い切れてない部分。
いや、絶対追い切れないと思う。
何をするんだろうな。
ほとんどの人追い切れてないから。
大丈夫、問題ない。
あのーね、これ、私どこで喋ったかな。
新しい授業をやろうと思ってて。
なんか全然違う内容?
全然違くもないんだけど、
んーとね、今、自分のほら、犬の保育園をね、自分で営業してきて、
17年経ったわけ。
で、最初10期は法人でやってて、
後の7年は個人授業にしてやってるんだけど、
さっきも言ったけどさ、もう無理って言って、
7年前に法人を閉じたじゃない?
その時にやっぱり、多くのお客様に、
忍ばれたというか、続けて欲しいって言われながら閉じたんだけども、
そこで後悔が残ってたのがあるんだよね。
うん、はい。
で、今のこの私の自分でやってる個人授業主のスタイルっていうのは、
私すごく気に入ってるし、
それこそタステナブルな、小さい子供を育てながらできるスタイルでいいなと思ったんだけど、
子供たちが大きくなってきた時に、もう一回やっぱり、
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当時にちょっと後悔が残っているなっていうようなことを、
もう一回今できる形で、
それこそ太郎さんの制作じゃないけども、やりたいなと思ったの。
それがホテル業務だよね、ホテル事業。
太郎さんも動物業界詳しいから知ってると思うけど、
やっぱりペットホテルってさ、ワンちゃんのホテルってさ、すごく重要あるじゃない?
それこそ犬のトレーニングよりもホテルのほうが重要あるんだよね。
だけどやっぱり完全に安心して預けられる場所はないとか。
カイネさんは預ける時にワンちゃんに大悪感をね、
持っちゃうじゃない?ごめんねって。ちょっとお留守番しててねみたいな。
そうじゃなくて、私が次預かるんだったら、
もうワンちゃんが帰りたくないっていう。
素晴らしいな。
をやりたいと思ったし、
カイネさんがごめんねって預けるんじゃなくて、
私も旅行楽しんでくるから、あなたも楽しんできてねって言えるような、
そんな場所を作りたいなと思ってて。
ただ、前回やった時は24時間365日。
夜間友人でやって、相当疲弊したので。
そうでしょ。
この辺もね、業界あるあるでいろんなことがあるじゃないですか。
そりゃそうですよ。
だからこそ、やっぱりこのままじゃ無理だって思ってやめたところもあるから。
じゃあ次やるんだったら、今の私が次やるんだったらどういう形でできるかっていうことで、
もう一回違う形でその経緯を活かしてやろうと思って。
システムの設計とか、人を雇うかどうかとかそういういろいろに思いを巡らせながらやり直すみたいな。
やり直すみたいな感じだね。
平均を積んだ上で、今の自分がこうなればうまくできるんじゃないかっていうチャレンジでやるってことだよね。
そういうこと。
すごいかっこいいね。
だから土地を探すところからいろ。建物作るところからいろ。
結構すごいよね。
どのぐらいの規模の?
それこそさ、やっぱり悩ましい。
私もね、それこそさ、一応その旦那さんが背負ってるのを見てきたっていうのはあるけど、
断れないじゃない?生き物を。
でも断らないとそうやってサスティナブルじゃなくなるわけじゃない?
そうなんだよ。
そういうところの線引きだったりとか、それをどうシステムで乗り切ったりするのかっていうところ。
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そこが一番大変よ。
そういうことだよね。
そこが一番大変。
わかるわかる。大変ですよね。
大変ですよ、生き物だから。
で、ホテルもそういうとこあると思う。
まさにそうですよ。
また今度ねって今じゃないといけないわけじゃない?その日じゃないといけないじゃないですか。
例えばトレーニングだったらちょっと来週、ちょっと今週は予約いっぱいでとか、
来週になったらねって次がないものを断らないといけないってことじゃないですか。
それは医療ももちろんそうなんですけど、医療なんかもっとそうなんですよ。
命の危険性があるからね。
そうそうそうそう。
もう思い出したらもう夜中にさ、
なんか緊急シューズとかやってたじゃん。
湘南をスタッフルームに寝かせて、ジナンボをおんぶして、オペの助手したりとか。
夜中の1時とか2時にやるんですよ。
命がかかるとね、そうなるよね。
そうそうそうそう。
それは疲弊するよ。よく乗り切ったよ。
輸入中ですよ。
みたいなことでしょ。
なんならその時に妊娠中やったかもしれない。次の3人目。
めちゃくちゃ思い出した。
大変な思い出が今まざまざと浮かんできた。
でもさ、過ぎちゃったことはさ、本当にさ、ブロック壊してるだけだから。
そうね、そうですよね。
ていうかその、むしろそう、危害すらあるでしょ。
壊してやんねん。
壊したいよね。壊したい。
壊してなんもいんじゃんって感じあるじゃん。
だからさ、それまでだから、
そこの境界線だったりとか線引きだったりとかっていうのは、すごくやっぱり考えなきゃいけないところ。
そこがやっぱり信念っていうか哲学というかさ、
なおちゃん先生のその思いというか信じる。
よりこう、なんていうのかな。
強くないととか、当時よりも。
そうね。
輪郭がはっきりしたものでないといけないんじゃないですか。
いや全くその通りで。
だからそういうところが応援したいですねすごく。
ありがとうございます。
だからもうなんかほら、昔はそれこそ起業してさ、
工事に立てて20代でね。
とにかく人足りないから人雇ってみたいな、何も考えずにさ、やってたけど。
何も考えずにさ、大変なことになっちゃったんだけどね。
でもその経験がそれこそまた今につながって。
そうそうそう。だから今は同じ手は踏まないぞと思いながら、
じゃあどうやったら自分の提供していきたいサービスを求めてくださる大切なお客様とワンちゃんに提供しつつ、
持続可能でさらにビジネスとしてやるんだったら、もちろんかなりの投資をして作りますので、
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そこを回収しつつ次につなげられるようにしていくのかなと。
かっこよすぎるやろ。
かっこよすぎるやん。ちょっとマジで応援してる。
マジでちょっと応援してる。
ちょっとそこができたら遊びに行こうかな。
そうそう来て来て来て。
どんなものができたんだいと。
犬のホテルだけに特化しないっていうこと決めてるの今。
あー面白い。
犬のホテルだけに特化しちゃうと、そこで多分疲弊していくからね。
だから今はそれと民泊と2つを考えてるんだよね。
いいじゃん。ペット可能。ペットも一緒に泊まる。
ペットと子連れ専用。ペットと子連れ専用ってほとんど似てるじゃん。
ありがたいよ。
もうありがたいよ。我が家のさ、息子4人を1部屋で泊めるホテルないんやから。
そうだよね。どうしたって2部屋になっちゃうじゃん。
こういう設計でお願いします。
一頭がしみたいな感じで。
ねえねえ。そうそうそう。そうなるよ。結構さ。
ぜひぜひマニュちゃんもね。あ、陽子さんこんにちは。そうそう。だから。
面白そう。
で、そこでさ、台風の人たちを集めてイベントしたりもできるじゃん。
需要あると思うよ。
だからね。できるかできないかじゃなくて、やるかやらないかだから人生はね。
男前なんですよね。
武士武士。
刀がシャキンシャキンシャキンって。
かっこよすぎるのよ。
考えたらね、課題は山積みですよ。
大丈夫、ブロック壊していくから。
分からないけど。
課題のブロックを。
100%は目指さなくていいと思ってるから、100%していく。逆に。
いやーナオちゃん先生、やっぱ素敵ですよ。
なんかいいお話聞けて嬉しい。
いやー、こちらこそです。だからね、ぜひ頑張りたいなって思って、今土地を探してんだよ。
どのぐらいの規模になるんだろう。
横浜は横浜なんです。
横浜じゃない。横浜地価が高すぎるから。
神奈川県です。
ちょっと決まったらね、一般配信の方でもお知らせしようかなと思ってるけど。
なんかやっぱりその7年前っておっしゃったっけ。
7年ってさ、子育てをしてるっていう意味でもそうだけど、なかなかの人生経験というか、
蓄えたものがあるじゃないですか。
あるよね。ただただシワとシミだけ増やしてるわけじゃないからさ。
40代のナオちゃん先生だからこそ、よりできること、より素晴らしいものになると思うし。
私までワクワクしてきちゃった。
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リスクとか考えたら、やらなくていいんだよ。
安定とかリスクとか考えたら、こんなギャンブルしなくてもいいわけ。
だけどしょうがないじゃん。やりたいんだから。
やるしかないんだよ。やってダメだったらなんとかなるでしょっていう感じで。
マジで大丈夫。みんなで応援していこう。
今聞いてくださってる皆さん全員が応援したくてたまらないから。
本当嬉しいわ。
なんでね、私は8月19日に太郎さんの応援に来るのも。
本当よろしくお願いいたします。リアルでお顔合わせれるっていうのもすごく嬉しいし。
こんだけゆっくり話し込む時間はないんですけれども、
見ていただければ本当に嬉しいなと思います。
目と目で3年分くらい話し合いましょう。
あとは太郎がんばるから。見ていただいてそこで感じてもらうもので。
楽しみです。いくつになってもチャレンジするのと、
やっぱりマニアちゃんも言ってくれてるけど、やれる環境がある。
もちろんハードルっていうのは色があるけれども、環境があるんであれば、
チャレンジをしないのは私はもったいないなと思ってるから、
お互いに頑張っていきましょう。
皆さんもね、やること、やらなきゃいけないこといろいろあると思うんですけれども、
やっぱり好きなことって心の奥底に眠っているものをいつになっても、
それがやりたいなと思った時がやり時だと思うから。
失敗したって大概のことは命は取られないので。
共感しかないからもう。
ほら、人生の大先輩のマニアちゃんが人生って短いぞって言ってくれてるからね。
今日が一番若い。
本当ですよね。
1時間半になったからそろそろおしまいにしていきましょうか。
ありがとうございました。
楽しかった。
皆さんもありがとうございました。いきなり乗り込んできてさ。
いえいえいえいえ。
たくさん宣伝してくれてありがとう。
いえいえ、こちらこそありがとうございました。
じゃあこちらね、アーカイブを、タイムスタンプ頑張って作ろうかな。
はい。
じゃあまた8月にお会いできるの楽しみにしてね。
そしてまだチケットあるみたいなので、
タロウさんのご孫眼を、小さくて可愛いタロウさんの。
ご孫眼は全然あれやけど、ちっちゃいのはちっちゃいです。
私もちっちゃいからね。
妖精って言われてたことある。
妖精っぽい。
ちっちゃすぎてね。
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ホロポックル的な感じだよ。
そうそうそうそう。
どういうこと。
なおちゃん先生にも会えますからね。
我々の子供たちもいるというね。
そうそうそうそう。
よかったら遊びに来てください。
よろしくお願いします。
概要欄にタロウさんのインスタ、YouTube、
それから今回の8月のライブのことについてまた記載させていただきますので、
タロウさんのこと知ったよという方はぜひフォローして、
チャンネルにも遊びに行ってください。
ありがとうございました。
ありがとうございました。長い時間ずっと付き合ってくださった方もありがとうございました。
ではこの辺でおしまいにしていきますね。
じゃあまたね。
ありがとう。バイバイ。
バイバイ。