中山法華経寺のイベント
はい、こんばんは。
昨日が成人の日だったんですね。
私が習っている茶道教室は、厚釜でして、
濃い茶石と薄茶石と、あとお料理といただいてという感じですね。
基本的に、正座の時間があまりにも長すぎてですね。
股関節やら、太ももやらをですね、だいぶ疲労があったという感じでですね。
正体にも言っているんですけども、正座の効果か、ぶら下がりの効果とか色々あるんですけど、
背中の張りはですね、張りはあるんですけど、バランス的には左右均等になってきているみたいな先生の見立てがありましてですね。
あとは骨盤を立てることっていうのがなかなか難しいんですけれども、
それも正座の効果によってですね、立っているんじゃないかみたいなことを言われて、
なるほどというかですね、正座の悪いことじゃないかというか、正座が悪くないのはわかっているんですけど、
長く続けられないというかですね、正座を今年は一層やっていきたいというふうに思ったわけでしてですね。
今日、中山補経教授のほうにですね、ロケハンに行ってまいりまして、
何だというとですね、
邦元寺東京別院の1月イベントで補経教授には行ってですね、皆さんと一緒にですね、
それがですね、とんでもない人数の方に申し込みがあってですね、
昨夜締めたんですけれども、想像以上というかですね、
これ以上来たらすごいことになるねぐらいなレベルの人が申し込んでおられてですね、
本当にありがとうございますというかですね、という思いしかないんですけれども、
そんな緊張感もあってですね、それなりの方々をご案内するので、
ご帰答等々はですね、補経教授さんのというか、荒行道さんのと言えばいいのか、
マターなんでしっかりやっていただけると思っておるんですが、
せっかくですね、補経教授、私も初めて昨年行ったんですけど、
やっぱりなかなか、なんだろうな、
バックボーンというかバックグラウンドをわからないとですね、
散漫に見てしまっている部分があったので、ちょっと今日しっかりですね、
境内を訪ねて、しっかり資料とかを読み込んで、自分がどう感じて、
実はですね、すごいんですよね、重要文化財の嵐なんですよね、建物が。
なのでですね、その辺りをじっくり見るのと、せっかく皆さんと行くので、
その辺りをですね、あるテーマ、テーマは見つかったんですけど、
あるテーマに絞った形で、中山が補経教授を紐解くって言うとちょっと大げさなんですけど、
ハードル上げちゃってますけど、建物の話とかですね、歴史の話とか、
自分が感じたレベルで、あとは建物に寄り添ってというかですね、
建物の歴史に耳を傾けてっていうかいいですかね、ちょっと資料を作ってみてですね、
皆さんと共有できればなというふうに思っております。
日暮里の馬賊
そのロケ版の続きでですね、その後浅草に神殿会で行くので、浅草に行くのにはですね、
京成に乗る感じが一番いいのかなと思ってですね、京成線に乗ったんですけれども、
そこから浅草に行って帰ってきても、すごい時間がかかっちゃうだけなので、
本来でいうと乗り換えて浅草に向かうべきところをですね、
ふらふらっとさまよいながらですね、自分の家への最短ルートを調べたら、
日暮で降りるのが一番いいだろうみたいなのが案内に出たんで、日暮で降りちゃったんですね。
日暮に降りちゃうとですね、やっぱり馬族に行くしかないかなと思ってですね、
馬族ご存知ですかね、手打ち麺のラーメン屋さんなんですけれども、
馬族っていう、なかなかイカイカしい、イカツイ、イカツイ名前なんですけど、
手打ちの麺とですね、餃子もですね、手打ちの餃子なんですよね、小麦粉を手打ちにしたやつをですね、
店内でバンバンバンバン叩いてですね、バンバンバンバン叩いてるのを旗で聴きながらですね、
食事をするっていうところなんですけれども、これ昔からあってですね、いつからあるかちょっとよくわかんないんですけど、
そこのですね、ちょっととある時期にですね、数年間日暮で働いてた時期があってですね、
これも超黒歴史なんですが、その時もよく来てましたね、というので懐かしくてですね、
なんだろう、手打ち餃子っていうのかな、手打ち餃子をいただいて、手打ちつけ麺、味噌担々麺みたいなのをいただいてですね、
帰ってきたんですけれども、まあそれで思ったのは、この日暮の黒歴史もしっかり語っておかないといけないのかなとかっていうふうにちょっと思ったりとかですね、
まあいろいろしたという感じですね、すごい散漫な話になっておりますけれども、何が言いたいかというと、
1月のですね、宝芸寺東京別院の大あらぎょう祈祷ツアーは楽しみにしていてください、というところとですね、
浅草のですね、新年会もですね、某町子さんと今しっかり話を詰めておりますので、
これも本当に素晴らしい新年会になるっていうことがもう、なんだろうな、見えますねって感じです。
で、日暮に行くかどうか、日暮に興味がある方、個人で言っていただきたいんですけど、日暮に行くんであれば馬族ですね、馬族に行くのがいいと思いますというようなですね、
ちょっと取り留めない話になりましたが、
あとはその中山法華教授のツアーのですね、資料はしっかり準備しようと思っておりますので、一緒に参加される方お楽しみにという感じでございます。
これはタイトルは何にしたほうがいいんですかね、ちょっとわからないんですけれども、楽しく話をすることができました。ありがとうございました。
ではまた。