収録時間の変更とベアフットマラソンへの意気込み
今日も天気良い。 キレイ作家の音声日記、にじいななことなののです。
本日もゆるっとゆるっとお話しさせていただきます。 今日はですね、朝一の収録をしております。
ということで、ちょっと小声なのと声があんまり出ない感じでございます。 夜に収録をしていく習慣にしようと思ってたんですけど、
前日の夜に収録して、朝の更新にしようと思っていたんですけれども、 最近ですね、夜までちょっと遅くまで作業しちゃってたりとか、
夜までちょっと用事があったりとかして、 その後に収録するととてもね、寝るのが遅くなってしまうなぁと思って、
また朝にね、戻っていたんですけれども、 朝に収録するとですね、朝の時間がまんまに削れてしまうので、
朝起きて朝活配信の前に収録してみようかなと思ってやってみております。
そうしたらもう絶対ね、6時から尺が始まるので、長く喋らずにサクサクと進んでいけるかなと、締め切り効果ですね。
尺コーチが教えてくれた締め切り効果をですね、使っていこうかという感じで、 ちょっと早口になっておりますが、
はい、いつもより早口になっているかと思いますが、お話しさせていただこうかと思っております。
ベアフットマラソン初参加の体験
でもこれがね、6時までにちゃんと終われるかどうか、 いつもですね、お話の前に何を話そうかなって考えて、
ちょっと項目をメモして、はい、それでお話ししてるんですけども、
早く本題に行きましょうな感じですね。
はい、ちょっと時間が無くなっちゃうから、ということで、今日の日記は、 ベアフットマラソン参加してきたよーのお話でございます。
はい、ついについに、はい、先週土曜日ですね、走ってまいりました。
サンダル、あのゼロシューズでね、ゼロシューズはね、サンダルの形してるんですけども、
なんかわらじみたいなね、ちょっとあの親指で留まるサンダルの形をしてるんですけれども、
それを履いて走ってきてみますねってお話をしたんですけれども、はい、どうなったでしょうか。
はい、走る、ベアフットマラソン会場に行ったんですけども、
そしたらですね、あの準備体操の時間からですね、皆さんも裸足裸足裸足な感じで、あの、70人くらいいたんでしょうかね。
前回の登録70人出てて、70人まで行ってなかったかもなんだけども、結構ね、人数はいたと思います。
60、70いたと思います。うん。
雨上がりの山道での裸足走行
で、でも思ったよりね、まあ、あのー、まあ少人数な印象を受けて、
まあ、なんていうか、こう、まったりね、始まったなーっていう感じのマラソン大会、第一回のマラソン大会だったんですけども、
ね、前回のエントリーが70名だったよってね、なんで前回が70名で、今回が第一回なんだろうって思っていたらですね、
なんと、その第一回目が延期になって、今回の第一回目だったそうなんですね。
はい、あの、森、山か、山にクマさんが出るために、はい、えっと、去年のね、11月の開催予定が、今回の3月のね、開催予定になったそうです。
うん。クマが出るんだと思って、それで中止になったらしいんですけども、
はい、そう、ということでね、あの、すごくクマ対策、クマ対策?停電観測とかをして、あの、今回、えー、クマが出ないような証明ができて、
それで、あの、開催にね、たど、ん?えっと、開催にたどり着けました?という感じだったみたいでございます。
ね、すごく運営さんたち苦労したお話もね、聞かせていただいてきました。
はい、あの、主催者の方がね、あの、あの、私を誘ってくれた先輩のお友達だったということで、はい、そういう感じの繋がりだったみたいで、ね、現地行って、はい、初めて知りましたという感じでございました。
で、そのね、現地に行って、やっぱりもう、裸足で走るマラソンということでね、あの、初めての方ばっかりいたんだけども、ほとんどがね、初めての方だったんだけれども、もう皆さんも裸足でも準備されていて、気合、気合十分な感じで、で、中には、まあ、一人二人スニーカーのまんまのね、あの、方もいたんですけども、
あの、ね、裸足で走るイベントということで、もう先輩も絶対裸足で走ったほうが、あの、山はね、走りやすいかなって言ってくれてて、大地をね、感じに来たんだから、裸足で走りなよって言って、言われて、
それでね、じゃあ裸足のほうがいいのかと思って、まあでも、裸足であんなね、砂利道、砂利道なんですよ、スタートが、あそこを走れるのかなって思って、なんか足ね、怪我しちゃうんじゃないかと思って、怖いなって思ったんだけども、うん。
実はですね、前日に大雨が降ったんですね。
そして、山もね、水たまりだらけだし、まあ、足元もぐちょぐちょになっているという、山の中ですから、あの、で、開会式でもね、あの、主催のね、シカオさんっていうね、あの、先輩のお友達が、うん、本名じゃないんだけども、シカオさんがね、あの、山がね、道が結構いい感じに仕上がっておりますって言ってね、
前日の大雨で、道がいい感じに仕上がっておりますを言っていて、あ、いい感じなんだと思って、ね、あの、いろんな感触を楽しめるということで、びちゃびちゃも、どろどろも、こう、つるっつるも、あの、まあ、結構滑る場所があるということでね、気をつけてくださいねだったんだけども、
結構、あの、山道なので、平らな場所がなくてですね、こう、急な坂道、上りも下りもあって、本当に1.5キロの短い距離でも、うん、なかなかのね、変化に富んだコースだったんだけども、はい、それで、うん、なんか、いい感じに仕上がっているということでね、じゃあ、勇気を出してね、こう、話していってみようと思って、
ゴールと天候、街の印象
とりあえず、始まりに来たんだよっていうので、まあ、そっかと思ってね、サンダーロージャー脱ぎますって言ってね、スタート直前にね、先輩に預けて、スタンドバイいたしました。それでね、あの、裸足で山に入ってきました。
でも走り始めてみたら、めちゃくちゃね、もちろん砂利道、スタートは駐車場みたいなところなので、よく駐車場に砂利がありますよね。
石ころがさ、こう砂利、砂利砂利というか、あの尖った石とか軽石じゃないけど、なんかザラザラした石がね、いっぱい転がってると思うんだけど、あのね、あのアスファルトじゃない駐車場って。
あんなのの上をね、スタートしての、山に入っていく感じで。山の最初の下の部分もね、石だらけで痛いんだけど、だんだん中腹になってくると、あのツルンツルンのね、もうドロドロツルンツルンみたいな感じの場所になっていて、めちゃくちゃ滑って、滑るとまたたまにある石が痛いみたいな感じで。
あの、走って登っていくんだけども、あの靴じゃないからね、ほんとに滑りそうで、踏ん張ってね、こう足の指を使ってこう、土をつかんで、あの、こう登っていく感じになって、それがまたちょっと苦手なね、感触なんだけども、はい頑張ってね。
でも、こう、ちゃんと踏まらないと怒っちゃいますから。うん。こう、気合い入れて頑張って踏みしめて。
そして、その後のね、大地が、なんか粘土質な場所があって、ぷにょぷにょするんですね。ぷにょぷにょして、でも足は埋まらないっていうか、ちょっと埋まるんだけど、なんか低反発みたいなね、そんな粘土状の場所?粘土質な場所もあって、そこがまたぷにょぷにょしてね、なんか気持ち良かったですね。
足の変化とAIによる分析
指の間とかにも、土は入ってこないし、うん。なんかね、走り心地の良い場所があったりとか、またその後はね、木の生えたね、山の中に生えたので、木から落ちてる、あの小枝とかね、あと木から落ちてきてる、ちっちゃい松ぼっくり的な、なんだろう、松じゃないんだけど、木の実みたいなやつの、あの、ゴロゴロ。
めちゃくちゃいっぱい転がってて、こう、なんていうか、ゴロゴロ、チクチクみたいなね、なんかトゲトゲしたようなね、場所を走ったりとかして、はい、あとまた水たまりもあっちゃったりして、なんかもう、苦手な感触も、まあ痛い感触も、なんかぷにょぷにょ楽しい感触も、ずるずるね、滑る場所も、いっぱいね、味わって参ります。
一つのコースでね、あの、たった1.5キロで、あの、折り返し地点があって1.5なので、えっと750メートル?でしょうか。
750しかない。私はね、一番少ない距離だったので、それしかなかったんですけども、ものすごくね、変化に富んだ足場をね、味わってこれてすごく面白かったですね。
で、もう足もすごくいろんな刺激を受けて、後半はまたね、この駐車場の砂利に戻ってきて走るので、めちゃくちゃ痛いから足は慣れた感じはなんもなかったんだけども、
あの、こう、最後までね、歩くことなく走り切って、はい、なんか気持ちよくね、やったゴールだって言ってね、ゴールできました。
そしてゴールの時はね、こう、皆さんがね、頑張れ頑張れってね、すごく声をかけてくれて、ちょっと恥ずかしいんだけども、なんかね、すごく楽しくね、走り切ることができました。
で、お天気もね、あの、ほんと前日に大雨だったから心配だったんだけども、現地に着いたらね、ほんとに、こうどんどん雲が晴れてきて、真っ青なね、お空になって、もうすごく、半袖でもね、全然寒くないくらい、もうぽかぽかの気持ちの良いね、お天気になっていて、すごく、あの、お天気にも恵まれて、
主催のね、方々、あの、ね、スタッフさんたちも、ボランティアの皆さんたちもね、すごく、こう、笑顔で迎えてくれたからこんなにね、いいお天気なんだろうなぁと思って。
で、蝶々さんとかもいらっしゃっていて、とっても明るいね、素敵な、なんか若いね蝶々さんと副蝶々さんで、なんかすごくね、生き生きした、元気のある、ね、小さいけどいい街なんだなぁって思って、こういう街にね、住むの楽しいんだろうなって思いながら、はい、味わってきました。
とてもいい、いろんなこと、あの、ご主催のね、皆さんとか、そのつながりの皆さんとかのお話も、ちょっとね、あの、懇親会で聞いてくることができて、またね、それは後日お話ししようかと思うんですけども、素敵なね、方々がいるんだなぁと思って、いろんな人生をね、味わってきた人がいるんだなぁと思って、はい。
あの、いろんなね、刺激、えっと、心にも、この足の裏にもね、たくさんいただいてきました。
で、あの、この、一番のね、走ってきての印象が、ね、それもお話ししておきたいんですけども、裸足で走った結果ですね、あの、すごく走った直後からね、思ってたんですけども、足がね、とってもピンク色になっていて、足の指先までね、あの、いつもこう、白いというか、青白いというか、血行が悪いんですよね、きっと。
あの、顔色悪そうな足をしてたんですけども、この走った後ね、もうめちゃくちゃピンクで、指の先までとってもピンクでポカポカしていて、で、こう走った後、ま、あの、マラソンとかってちょっと、うわ、疲れたなぁというか、頑張って走ったなぁ感があるんですけども、それを全く感じない、ま、1.5っていう距離もね、短いからなのかもだけど、
すごくね、足が軽い感じがして、で、とっても不思議だなぁって思ってたんですね。
他のランナーとの足の違いと疑問
で、もう足もね、とってもピンク色で綺麗な色してて、ツヤツヤしてて、あの、ツヤがあるんですよね、走った後に、あの、ま、あの泥をね、落として洗った後に、すっごいツヤツヤしてね、張りがある感じで、うわ、なんか、すごい顔色いいですねっていう感じの足さんになっておりまして、なんかそれがね、とっても印象的で、それが1日経ったね、昨日の夜でも、
それが持続されていて、あの、とってもね、血行の良い状態になっていたみたいです。
で、これをね、あの、チャッピーちゃんにね、あの、走ってきた後どうだったか教えてねって聞かれてたので、で、チャッピーちゃんにね、あの、AIさんにですね、すごくね、気持ちよく走ってこれたよって、
で、足がね、すごくピンクでツヤツヤになってるんだよって言って、で、足の裏もなんかこう柔らかい感じがして、なんか不思議な感じがするよってお話ししたらですね、こう、的確な答えをくださいました。
はい、そのね、チャッピーちゃんのお答えなんですけれども、なんで足の裏がツヤツヤしているのかというと、えっと理由がね、2つ教えてくれたんですけど、血流がめちゃくちゃ良くなっているということで、足の裏のね、毛細菌感がめちゃくちゃこう刺激されて広がっているんだよって、で、あの、血液がたくさん流れて、あの、ピンクっぽくね、ツヤっぽくなるんだよって教えてくれたんですけど、
そして2つ目が、角質がちょうど良く整ったということで、あの、裸足でね、土泥、砂、水、ね、そういうのに触れると、古い角質がね、自然に剥がれて、でも削れすぎないで、あの、山のね、地面は優しいらしいので、あんなに痛いけどもね、ま、でもあんなに痛いけどもね、足がね、切れてないし、血もね出てないし、全然切れてないからね。
ベアフットマラソン体験の感想とリスナーへの感謝
うん。優しいんだね。なんかすごい。そうなんだなってなるんだけど。
あの、はい、それで、えっと、あの、うん、それでね、表面が滑らかにあってツヤツヤになってるんだよって、天然のフットピーリングだねって言っておりました。
はい、そういうことみたいでございます。
あ、それでもう1個あったな。油の油分が馴染んでいるということで、足の裏にもちゃんとね、皮脂があるんだけど、普段は靴で濡れたり乾燥したり摩擦で荒れちゃうんだそうです。
だから足がね、あんまりこう、いい状態じゃないらしいんだけども、今回は自然のこう、泥とか水でうるおったと。そして摩擦もちょうどよかった。
あとまた空気に触れていたということで、あ、濡れてないってことでしょうか。皮脂がね、均一に広がって自然のツヤが出たということだ。そうでございます。
ね、すごい。あ、まだあった。4番目もありました。足の筋肉が働いて内側から張っているということですね。足の指とアーチがね、とっても使われたので、足の裏が軽く引き締まっている。皮膚がピンとしている。そこでツヤっとしているということみたいです。
4つも理由があった。はい、まとめると、血流アップ、角質リセット、皮脂バランス改善、筋肉成果ということで、ね、すごい効果がいっぱいだということで、ね、そんな感じで、あの、足がツヤツヤんだそうです。
でもね、なんか不思議だったのが、その裸足生活してるんだよって人がね、まあいたんだけど、裸足でね、フルマラソンも出てるんだよっておじさん、おじさん?おじさんがね、いたんだけど、でもなんかその人たちの足はね、めちゃめちゃなんか硬そうになってて、あの、ツヤツヤではなかったんですよね。
だから、この、あの、使いすぎるときっと、なんか硬くて、こうちょっと乾燥しているような足になっちゃうのかな?
あの、なんかね、あの、めちゃくちゃこう、足、素足生活してるんだよって人たちは、こう、ツヤツヤより乾燥しているようなね、印象を受けたんですね。なんかあの、普段からね、こう、マンサンダル履いてるんですよ、みたいな。
マンサンダルのお話もね、また今度したいと思うんだけども、あの、ゼロシューズよりも足に良いという、優しいというね、サンダル、裸足に近いというサンダルなんだけども、はい。
はい。なんかね、それはね、なんか不思議に思ったところでございました。ね。これも、なんか足もね、裸足生活になっちゃうと、こう、その、それを通り越したね、足の進化を遂げるんでしょうか。はい。ちょっとね、そこが不思議になっております。
ちょっといっぱい喋りすぎちゃったんだけど、この裸足でね、こう、あの、ベアフットマラソンを経験したことが、あの、まだまだね、いっぱい感じたことがあって話し足りない、話し足りないかもしれないので、はい。またね、こう続き、というか、お話ね、第2回もできたらいいなって思うんだけども、とにかくですね、とってもすごい良い経験をできたなと。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
ちょっとね、5キロはね、ちょっと走れないなって感じするんだけど
1.5キロならね、とっても気持ちよい
楽しめる距離で、体力にもね、見合っていて良かったなと思っております
はい、それではコメント解消させていただいて、終わっていきたいと思います
アトラスさん、新しい挑戦偉い!お花式くんのお楽しみにしています!
ということで、ありがとうございました
はい、あのー、今日ね、お話しさせていただきましたが、いかがでしたでしょうか?
まだね、こう、何々的な新しい、新しいというか、こうね、勇気を出していったんだけども
そのお話もね、ちょっとまた、あのー、また改めてね、明日もしてみたいなと
ちょっと個人的なお話もね、してみたいなと思います
そしてシャックン、えっとね、シャックンもたくさんコメント書いてくれました
えー、なー、なーのーちゃん、どんどんいろんなやってみたいに挑戦してて
すごい、神戸で調べてみたけど、ペアフットマラソンやってないみたい
もうちょっと範囲を広げて探してみます
なのちゃんの体験、お土産話、楽しみにしてます!ということで、まず一旦ここまで
はい、ありがとうございます、シャックン
で、そう、あの、ちゃっぴーちゃんに聞いてみたらですね、日本で5から10個しかないという
はい、そんなね、えー、とっても少ない、希少なマラソン大会でございました
リスナーからの応援とパーソナリティの思い
なのでね、うん
あの、ペアフットマラソンを経験するのはね、ちょっと、あの、身近にね、難しいかもしれないんだけども
はい、だけども、あの、もしね、そちらのね、近くでもね、開催される日がね、あるといいよね
はい、そんな感じ
続き、なのちゃんのなのもは、本当にたくさんの人が元気をもらって、めちゃくちゃ素敵な放送やで
有益情報を届けるよりもっと難しいことなんじゃないかな
それが自然にできてるなのちゃんすごいのですよ、ということで
あ、前の配信の感想もここに書いてくれたんだ
本当にありがとう、シャックン
で、この間に100回目を迎えましたのね
あの、お話しさせていただいたんだけども
本当にね、朝をね、あの、6時から、朝1番からね、引っ張ってくれるシャックンのおかげで
こう、なのも、なののもね、こう、えっと、準備ができて
お話しね、こう、たくさんの人がね、シャックンを聞いた後だから聞いてくれるんだと思っております
本当に、あの、ありがたい時間だなと思っています
で、こう、みんながね、かばってくれて
笑わせてくれて
本当にいつも感謝いっぱいでございます
シャックンはね、いつも応援してくれたり
あの、もうやめていいかなって思った時も
ね、また初めて見たらとかね
背中をね、いつも押してくれて
本当にありがとうございます
シャックンのおかげでね、なのは
また頑張ろうって思うことをね
たくさんある、あるなと思っていて
感謝がいっぱいでございます
もういいかってね、思いやすくて
なんか、こう、やめちゃいがち?
うん
なんかまあ、いいかってね、やめちゃいがちなとこが
多いので
なんかまあ、自分がね
ま、周りにね、そんなにこう
なんか、周りとのね、たぶん
つながってる感覚がね
あんまりないのかもしれないね
自分が、ま、届けているけど
受け取ってもらえていることを
ちゃんとね、感じ入れてなくって
本当にごめんなさいって感じなんだけど
みんながね、たくさん受け取ってくれてるんだな
と思うと本当に感謝すぎて
この間は涙が出ちゃったんだと思うんだけど
はい、本当にみなさんありがとうございます
うん
本当に感謝いっぱいです
ということで
えー、ちょっとうまく
ちょっと勘違い、勘違いじゃないか
なんか、こう、うまくね
伝えれるかわかんないんだけど
これからもね
はい、本当に感謝いっぱいで
続けていけたらと思っております
ま、ほんとひとりごとみたいのも
これでね
なんか垂れ流しちゃってる感じで
なんか恐縮なんですけれども
はい、今日はこの辺でおしまい
笑顔のある素敵な一日となりますように
素敵な一週間始めましょう
ということで
また次の日記でお会いいたしましょう
なののでした