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#71 アイロンマンレースとワンコの誕生日
2026-06-14 21:57

#71 アイロンマンレースとワンコの誕生日

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朝、ジャイロトニックのトレーニングに向かう道中に収録しました。アイロンマンレースの競技者の間を車で通るドキドキをどうぞ!


サムネ: アイロンマンレース


#何をはなせば


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00:00
皆様、おはようございます。
何を話せばいいんだろう?
パーソナリティのイクコです。
今日は、6月13日の土曜日、今朝の9時過ぎなんですけれども、
これからジャイロトニックのトレーニングですね。
えーと、今日で、火・水・木・金・土、5日目。
ん?5日目?月曜日?5日目になります。
なんか、だんだんちゃんとトラッキングができなくなってきていますけれども、
ジャイロトニックのトレーニングね、相変わらず続けているんですが、
相変わらずっていうかね、毎日やっています。
今日は土曜日なんですけれど、あるんですけれども、
こんな早い時間にですね、収録をしている。
それもね、またドライビング中にね、
皆さんを私のドライブのお供にしようと思って、
なっていただこうと思って、今運転して収録をしているんですけれども、
どうしてなのかというと、
今日ですね、この私の町で毎年行われているんですが、
アイロンマンレースっていうね、トライアスロン?
普通のトライアスロンのレースよりも、
超人的に長い距離を泳いで、自転車に乗って走ってっていうね、
レースをする、ほんと超人たちがチャレンジをするレースがあるんですが、
そのアイロンマンレースが行われています。
今日は朝7時からね、2時が一応バイクレースなのかな、
道路が封鎖されたりね、
あとは住んでいる人たちが道をね、シェアして、
車でね、走ったりとかできるようにもなっているんですけれども、
そこをね、私はジャイロトミックのトレーニングに向かう途中に、
そのレースに参加しているアスリートの方々と一緒に、
ちょっと横を走らなくてはいけないんですよね。
それがすごく怖いんですよ。
できるだけね、このアイロンマンレースがある日は、
もう前もってね、お知らせとかがありますので、
出かけなくていいような状態にね、して、
お家にこもることがほとんどなんですけれども、
こういうね、どうしても用事があるときは、
やっぱり出かけなくてはいけなくて、
となるとね、やっぱりこう、ものすごく神経が張り詰めるんですよね。
ここも、どれくらい?
4,5年は、4年?4,5年はですね、
03:04
お家にこもるようにしていたんですけれども、
その前はですね、子供たちが、まだ長女と長男が、
まだ若いときに、サッカーをやっていたので、
土曜日に試合があって、
だいたい毎日試合の朝に、
出かけていかなくてはいけないんですよね。
今は夏休み中なので、夏休み中の試合っていうと、
結構大きな試合があって、
自分が住んでいる地域の外に出ていかなきゃいけないっていうので、
いつもアイロンマンのレースの横を車で通過するのに緊張をして、
結構怖い思いっていうか、
そんなすごい危なくて怖い思いっていうのは、
なんていうのかな、ないんですけど、
事故になっちゃいそうみたいなのはないんですけれども、
でもレース中のバイクの人たちって、
やっぱり後ろを振り返らないじゃないですか、
抜かしていくとかね、そういうチャンスがあるときに、
車来てるかななんて、後ろを振り返ったりしないんですよね。
なので、予期せず横に飛び出してきたりとかっていうのがあるので、
この集団をね、集団がもしいた場合は、
見極めて通っていかなくてはいけません。
まあ、でもね、こんな世界トップアスリートの、
その中でも本当に超人たちが集まってるレースなので、
みんな自転車なんてすごい速いんですよ。
まあ車と比べちゃうとね、もちろん遅いけれども、
でもね、速いんですよ。車みたいに走ってるんですよ。
なので、まあ彼らのね、後ろを当たり障りなく
ついて走っていけば、まあそれでOKなんですけれども、
でもね、今年の、いつも私の家はね、レースのコースの中にあるんですけれども、
でも毎年微妙にね、コースが変わるんですよね。
いつも同じコースだと多分、
ロードクローズトゥスルートラフィック書いてあるな。
通れるかな?通れないんだろうな。
通れないかもしれない。
すごいバイク見えますね。
ちょっと違う道に走ります。
えー、もう今日は、なので早く出てきたんですよね。
06:00
トレーニングの、いつも30分前に家を出れば大丈夫なんですけれども、
今日はね、あのー、45分前に、
45分前、50分前ぐらいにね、出てきました。
けど今、ロードクローズならないよって書いてあったところが
ロードクローズになっているので、
うーん、さてさてという感じでね、
さてさてという感じで、
違う道を走っています。
えー、まあとりあえずトレーニングの時間までにはね、
さすがに着けるだろうという風に踏んでいるんですけれども、
もうすでに遠目に見た限りね、通る予定だった道のところのコーナーから
遠目で見る限りたくさんバイカーが走っていましたね。
いやー、どうなのかな?通れるのかな?
こわー。
走ってますね。すごいいっぱい走ってる。
あの映像があったらよかったんですけど、映像も撮ることができず。
あ、すごいですね。でもね、大丈夫。
ここはね、私はあのバイクの人たちとは
ほんの200メートルぐらい一緒に走って、
その後は、あのすぐ右に曲がって、
あ、おまわりさんがね、コーナーに立ってますね。
曲がれる?右に曲がれるかな?
いやー、ディレイイズオッケー。
ディレイっていうのは遅れるっていうことですね。
遅れるのはオッケーだけど、え、曲がれるのかな?
いや、すっごいですね。
あ、すごいすごい。今ちゃんと誘導してもらいました。
今バイカーとバイカーの間に車が走って前後ろにね、あのーいますね。
あのレースに参加している人たち。
すごいです。
そして私はここでね、あの200メートルほど、100メートルぐらいだけだった。
走って、私はあの左に曲がりますので、バイカーは右に曲がりますので、
ノープロブレムで、あ、行って行って行ってってやってる。
警察の人がすごい勢いで。
よしよしよし。
オッケー、行けましたー。
ふぅー。よし、これでもう大丈夫です。
怖かった。
これでみんなにね、お供をしていただいただけのことはあって。
ここはどうなんだ。右に曲がれる、曲がれるのかな。
曲がれ、そうですねー。
うーん。
曲がれるね。はい。
どうやって行けばいいんだろう。
どれがベストなんだろう。
09:07
オッケー。
大丈夫でしたー。
緊張しますよね、やっぱりね。
なんかゆっくり走ってるとはいえさ、
ね。
ね。怖いです。
毎年ね、やっぱりバイクレースとか、バイクの練習中に、
レース中に事故で亡くなる人っていうのはやっぱりいらっしゃらない。
ほとんどいないですね。車との事故ね。
そうしてやっぱり運営側の問題っていうか、
責任を問われることになるので、
やっぱりそこらへんはやっぱり気をつけるし、
ほとんど走ってる人たちが地元の人たちということもあって、
みんなすごく気をつけるんですよね。分かってるんですよね。
だけれども、普段ね、やっぱり自転車、
もう夏場はね、この辺だと毎週とは言わないまでも、
2週間続けて1週間なくて、2週間後また会ってみたいなけど、
もうしょっちゅうしょっちゅういつもバイクレースがあるんですよね。
土曜日も日曜日も。なので、年間を通じて自転車の練習をね、
されてる方ってたくさんいらっしゃって、
またレースに出なくても趣味でね、
自転車を走るっていうグループとかもいて、
ママチャリでチリチリっていうよりは競技っぽい自転車で、
ロードバイクっていうのかな、ああいうのに乗って、
みんなでグループで走っていたりするんですけれども、
そういう時に自分とじゃない人のドライバーが走ってて、
やっぱり見極めが難しいっていうか、
バイクの人たちも広がって走ってたりするので、
結構悪いなって思うんだけれども、
そういうバイカーの人たちの動きの見極めをやっぱり謝って、
接触事故を起こして、やっぱりすごく悲しいことなんですけれども、
バイクに乗っている方が亡くなってしまう、みたいな事例っていうのが、
やっぱり年間に何回かやっぱりあったりするんですよね。
なので、やっぱり怖いよね。
アメリカなんて日本と比べても、
車のスピードが全然違うんですよね。
私の近所の道でさえ、やっぱり60キロ70キロぐらい出て走ったりするのも、
当たり前っていうかね、当たり前じゃないんだけど当たり前ですし、
12:04
ちょっと大きい道路になると、もう100キロぐらい、
120キロぐらいとか出して走ってたりするので、
そんなスピードで走っている車に生身の人間がぶつかってしまったら、
やっぱりちょっとひとたまりもないっていうか、
やっぱりそういう怖さはね、ありますよね。
さあ、この先はね、またレースがあるので、
二車線のハイウェイなんですが、一車線になって今渋滞してますけど、
私はここでね、左に曲がるので大丈夫です。よかったです。
みんなにお供になってもらっている今をね、
今ここで喋っているのは私が一人で喋っているので、
本当の意味でね、一緒になってもらっているわけではないんですけれども、
こうやってなんか人が一緒にいてくれている雰囲気で、
あの、このちょっと怖いポイントをね、走ることができているのは、
ありがたい。ありがたいです。ありがとうございます。
じゃあ、ここからはもう順調なのでね、
ちょうど15分前ぐらいにスタジオに到着することができる感じで、いい感じです。
さて、今日はですね、このレースがあることで、
こんな朝ね、お話ししているんですけれども、
実は私たち家族にとっても特別な日なんですね。
というのも、うちにはね、2匹のスタンダードプードルがいます。
もう2頭って言ってもいいような大きさなんですけれども、
2匹のスタンダードプードルがいて、
そのうちのお兄ちゃんプードルが13歳、間違えました。
12歳のお誕生日を迎えます。
12歳のお誕生日ってね、なんか、えーもう12歳になれたんだーって、
12歳のお誕生日迎えられたんだーっていう気持ちなんですよね。
というのも、プードルってね、あの純潔のプードル、
トイプードルとかはもうミックスされているものなんですけれども、
純潔のプードルって、やっぱり純潔の血って、あんまり強くないんですよね。
そして純潔の大型犬っていうと、やっぱりあまり強くない。
うーん、なんかだいたいスタンダードプードルの寿命っていうのが、
10年から12年ぐらいってね、言われていて、
なのでやっぱり10歳を彼が迎える時に、
ちょっとそのぐらいからはいつ何があってもおかしくないのかなーみたいなね、
覚悟みたいなものをちょっと心の中に持ちながら生活しています。
そんな中ね、12歳のお誕生日を迎えることができるっていうね、
すごく嬉しいことが今日あって、
今日の夜にね、ちょっとプレゼントのお人形とか買ってあるので、
ぬいぐるみですね。それをね、プレゼントしたいと思っています。
15:02
ところがですよ、私たち家族なんということか、
その弟分であるね、スタンダードプードルの9のお誕生日が先月あったんですけれども、
忘れてしまいまして。
9のお誕生日を先月スルーしてしまったんですよね。
で、後からハッ!って気がついて、でもちょっと時すでに遅しっていうか、
9自身はね、そんなお誕生日なんて言うのには関係ないので、
覚えてないし傷つくことはないんですけれども、
なんか家族みんなでやってしまったみたいな。
家族みんなでやってしまったみたいな感じで。
というのも、彼の誕生日は5月の18日なんですけれども、
次女が中学校終わるとか、長男が高校終わるとかね、
なんかそういうイベントが立て続けにあって、
すごく考えることとかやらなきゃいけないことみたいなのがいっぱいいっぱいあって、
っていうのはもう言い訳にしかならないんですけれども、
スルーしてしまいました。
なので、9にもね、今日お誕生日ということで、
お誕生日のお祝いを一緒にしようということで、
プレゼントが買ってあるので、それを一緒に渡したいと思います。
あとはですね、お誕生日のクッキー、
特にバースデーって書いてあるわけじゃないけど、
スポイルドドッグって言って、甘やかされている犬っていうね、
骨の形に焼かれたドッグクッキーがあって、
それをね、買ってきているので、
それをパチンと割ってね、ちょっとずつあげようと思っています。
このスタンダードプードルって、
他のスタンダードプードルの子たちがどうだかわからないんですけれども、
結構お腹がね、敏感なんですよ。
食べ慣れてないものを食べるとすぐにね、
くだしてしまったりとか、
吐いてしまったりとか、
すごくね、胃腸系がね、
もしかしたらものすごく弱い犬種なんじゃないかなっていう風に、
ちょっと感じています。
別に大きい病気をしたりとかは、
今のところうちの2匹にはないので、
そういった意味ではね、
そんなにすごい弱いわけではないんだけど、
ただね、ちょっと胃腸系がすごくセンシティブです。
だからそこはね、ちょっと気をつけなきゃいけなくて、
やっぱり特別なトリートとかね、
あと、なんかどっかに行った時に犬に
自分が持ってるビスケットをあげてもいいですかとかね、
他のワンちゃんの飼い主さんから言われたりとかして、
すごく好意で言ってくれてるので、
お断りするのはね、
18:00
あーって思うし、
犬たちもさ、
あげてもいいっていうそのアクションが分かるんですよね。
なんとなくこの人の餌を、
なんかおやつを取ろうとしてくれているアクションみたいなのが、
犬たちって結構すぐ分かって、
で、あ、欲しいっていう感じになっているのを
お断りしてとかもすごくかわいそうな感じ、
あれみたいな感じになるのが、
なっているのが見えるので、
なのでちょっとね、心苦しいんですけど、
でもやっぱり吐いたりとか、
お腹下したりってすると、
こちらも大変だし、
あちらもね、本人たちも多分大変なはずなので、
そこはちょっとお断りしたりとかっていうね、
感じになっちゃうんだけれども、
そんなわけでね、
一応でもお誕生日っていうことで、
そのクッキーを買ってあって、
ほんのちょっとずつだったら、
大丈夫なので、
それをね、あげたいなというふうにね、
思っています。
そう、うちの長男くん、犬の長男くんは、
テンマっていう名前で、
で、テンマっていう名前をつけたときは、
彼がうちに来たときは、
長女と長男がサッカーをやっていて、
で、その時代にサッカーのアニメが、
稲妻イレブンというサッカーのアニメーションがあって、
そのアニメーションの主人公の名前が、
テンマくんだったんですよね。
で、それでテンマになったんですけど、
んー、なんか大きくて、テンマ、
足も長くて、背も高くて、
なんか本当にこう、テンマって、天の馬?
で、ペガサス。
すごくペガサスっぽい感じで、
で、勝手に飼い主だから思ってるだけかもしれないんですけれども、
なんかピッタリだなっていうふうに思って、
んー、なんかテンマっていう名前になりました。
で、アメリカの人たちも呼びやすい?
なんかどの多分国の人もテンマってすごく言いやすい感じがする。
それでね、テンマになりました。
で、9はね、うちの夫がバーベキューが好きなので、
バーベキューの9になったんですけど、
これはね、夫が結局最終的に9はどうだろうって言って、
で、家族がみんなでいいんじゃないかなーみたいな感じでアグリーをして、
その名前に決まったんですけれども、
私が中学校の時から飼っていたワンちゃんがいて、
その子がね、キューピーっていう名前だったんです。
で、なんでキューピーになったのかっていうと、
私がキューピーマヨネーズが大好きだったことと、
それからそのキューピーの毛の色がキューピーマヨネーズカラーだったんですよね。
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それでキューピーにしたんです。
うーん、なんか犬の名前ってみんなどうやってつけてるんでしょうね。
いろいろなね、やっぱり名前をつける時って思いとかさ、願いとかさ、
なんかコネクションがね、なんかしらあってつけてると思うんだけれども、
みなさん、もしペットちゃん、猫ちゃん、ワンちゃん、
うさぎちゃん、鳥ちゃん、いろいろいると思うんですが、
飼ってるとき、飼ってるとしたら、
どんな名前を、どうやって名前をつけたのかなっていうのちょっと気になりますね。
教えていただけたら嬉しいです。
さてこれでね、スタジオの方に到着しましたので、
ここで収録をストップして、
今日一日また頑張っていきたいと思います。
今日も1時間の休憩を挟んで全部で6時間のトレーニングになります。
行ってきまーす。
お聞きいただいてありがとうございました。
バイバーイ。
21:57

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