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#10 私のスピリチュアルへの道〜シュウさん2回目
2024-10-04 16:22

#10 私のスピリチュアルへの道〜シュウさん2回目

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2024年10月3日 水曜日 自分のデスクで


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こんにちは!アメリカコロラド州在住のスターシード氣功師イクコです。


今回も今年の2月に樋口塾でご一緒しているシュウさんとおしゃべりした時の音声を録音したものをお届けします。1時間半くらいおしゃべりをしたので、分割しながら週1くらいでお送りしようと思ったけど、続けてお届けします。


この番組は40年後に自分が聞いていることを想像し、「スピリチュアルラジオ」ではあまり話さない、私の毎日の出来事を声(voice)で記録(log)するだけの番組です。テーマに縛られず、思いつきでのおしゃべりです。


自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!


よろしくお願いします。


また、「スターシド氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!


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皆様こんにちは、スターシード気功師のイクコです。本日10月3日、木曜日です。今日はですね、朝に中学校のブックフェアのお片付けのボランティアに行ってきました。
9時から12時まで経ったんですけれども、このブックフェア、おととい小学校の図書室のボランティアに行ったお話をしたかなと思うんですけれども、
その時、小学校でもブックフェアが始まっていて、初日だったのでレジのお手伝いをしたりしたっていう話をしたんですけれども、それと同じスカラスティックという出版社がやっている移動本屋さんみたいな感じですね。
で、中学校用の本が図書室に並んでいて、1週間ぐらいそのブックフェアがあったんですけれども、今日がお片付けの日で、お片付けヘルパーに行ってきました。
中学校のライブラリー、実はちょっと初めて入ったんですけれども、今日はお片付けだったけど、通常のクラスもやっていて、残念なことにね、私の娘のクラスは来なかったんですけれども、
同じ学年のね、他のクラスの子たちが図書室に来て授業があったので、娘のお友達に会って挨拶などをしに来てくれる子もいて、ちょっと嬉しい気持ちになりました。
昨日はですね、シューさんとの対談、2月にしたものを、前半のちょこっと、前半ってほどでもないですね、最初の方をこちらの方で配信したんですね。
で、1週間に1回ずつぐらいシューさんとの対談の話を出そうかなって昨日言ったんですけれど、それで今日ね、ちょっと編集してみようと思って聞いていたら、その先がですね、
シューさんが私にインタビューするような感じっていうわけではなかったんですけれども、シューさんの質問から、私がね、どうしてこのスピリチュアルの世界に入っていったのかとか、そういうきっかけを聞きたいということで、
私自身のスピリチュアルに入ったきっかけとかね、それからのどういう風な流れで今に来ているのかみたいなお話をして、ほとんど私が話していたので、
それをね、あげようかなと思います。なので聞いていただけると嬉しいです。
僕ちょっと今日、いっこさんに、このスピリチュアルラジオとかスピリビューラジオでも言ってたかもしれないんですけど、やっぱりなんかこうスピリチュアルにどんな風に入っていったかみたいな話聞きたかったんですけど、そういう話聞いてもいいですか?
はい。私はね、なんか子供の時からその身に見えない世界っていうか、ずっと興味があったんですね。
私が子供の時に、子供の時っていうと、今でいうスピリチュアルっていうよりも、霊とかそういう霊魂とか、そういった方なんですけれども、
あなたの知らない世界っていうめちゃめちゃ怖い、なぜか夏休みの昼にやってた心霊番組があったんですね。そういうのを見て、なんか全然怖いとかそんなに思わなかったんですね。
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母がちょっと霊感が強くて、私も少し霊感があって、なんかそんなこともあって、そういう霊的なことにちょっと興味を持ちながら大きくなったんですけど、
この今あるスピリチュアルっていうのに気がついたっていうか、ちょっとまた違う見えない世界のことっていうのがわかったのは、結構大きくなってからで、
私、ずっとダンスをやってきて、19歳の時に腰と足を怪我したんですね。怪我して、ちょっと踊ることが難しくなったときに、すさんなんですよ。
すさんだ。
すさんなんですよ、自分が。今までバレエをやっていこうと思ってね、バレリーナになると思って、ずっとやってきて、踊ってたのが怪我して踊れなくなって、
しかも足の怪我の原因がわからなかった、足は怪我したんですけど、もう治っていいはずなのに、治れなくて痛みがずっと続いてたんですね、足の痛みが。
ずっと続いてて、これはもしかしたらもう踊れないのかもしれないね、みたいな感じで、医者は無神経にもそういうことを簡単に言うんですよね。
それで、いじけたっていうかさ、指が立たれた感じになって、ちょっとぐれたんですよね、簡単に言うや。
そのときにね、私は元々読書がすごい好きで、暇な時間に本を読んだりしてたことがほとんどなんですけど、
アルバイトをしながら、なんとかでもバレエをやりたいって、ちょっとそういう感じだったんですね。
で、アルバイトをしているときに、すぐ近くに本屋さんがあったんで、休憩時間によく本屋さんに行って買ったりとかしてっていう感じで、
で、そのときに、神との対話っていう本が置いてあったんです。
で、神との対話っていう本が置いてあって、私すっごいぐれてたけど、このままじゃいけないっていう気持ちがあって、
自己啓発の本を読んだりとか、で、そうしてたんですけど、その自己啓発の本とか、なんかそういうエッセイとかが置いてあるようなところに、
その神との対話っていう本があったんだけど、怪しいじゃない?
神との対話って、怪しいから、避けてたんですよ。ずっと避けてて。
でも、もう自分が読みたい本がなくなっちゃったときに、もうしょうがないな、しょうがないなと思って。
ついに。
それで、もうしょうがないなって言って、それを買うときも、神との対話っていう本、私が買っているっていうのを分かられたくないと思って、
若い男の子がエロ本を買うときに、なんかひそっと隠して買うように、なんか他の雑誌と一緒に。
わかります?
えー。まあまあ、わかりますけど。
06:00
隠して。隠してね、買ったんですよ。
そういう。
それで、買って読んでみたら、なんかその本って、ちょっと主人公っていうかね、その著者の人も自暴自棄になってるっていうか、
ぐれてるっていうか、すさんでるときに、
ああ、もう僕の人生なんてこんなんなんだって腹を立ててるときに、神様に手紙でも書いてやろうって言って、
書いたところに、手が全く動かなくなって、突然勝手に手が出して、自動書機が。
それで神様との対話が始まってったっていうものなんですね。
えー。
で、なんかそれを本を読んだときに、そこに書いてあるものを、あ、私はわかると思ってね。
で、私これを書いてあることが、漠然としながらも、もう、なんか理解できたんですよ、自分の中で。
で、神との対話シリーズって結構もう、全部だと3部作なのかな。
で、私そのとき、何冊か買って読んだんですけど、
で、その本を読んでから、テレビ番組で、なんだっけ、オーラの泉か。
オーラの泉っていうのは、深夜帯、よく覚えてないんですけど、そのオーラの泉を何回か見ることがあって、
で、えはらさんとかが出てて、お話をしてて、で、そのすごい優しいっていうかね、
あの、えはらさんだから霊的なお話もちろんされるし、だけどなんかこう、みわさんも、なんかすごい優しくて、
で、その、そこに書いてあるものと、神との対話に書いてあるものが通じ合うものもあって、
で、私もなんか結構すんなりこう入ってて、で、あ、同じ目に見えない世界でも、こういう世界があるんだって思ったんですね。
こういう、またちょっと違う。
で、そこから、でもスピリチュアルに全然のめり込んではなくて、
でもそれを読んで、そういうものに出会ってから、自分のこのぐれた心がふわって晴れたっていうか、
あ、なんかもういいやみたいな感じになったんですよね。
なんていうか、むずかしい。
その、踊れないことを気にしてた自分。
踊れないこと気にしてたのも、ちょっとぐれてたのも、なんか私ちょっとこのぐれることで、なんか家族は心配するし、私のことはね。
で、なんかこのちょっとかわいそうな自分を楽しんでたみたいなのも気がついて、そういうところもちょっと気がついたんですよね。
私あのちょっとかわいそうな自分。
なんかそういう時期はあんまりなかったんで、今もそれまでね。
で、挫折という挫折も、それまで体験したことがなくて、
あ、これ、それも挫折っていうその時の、なんて踊れなくなった時に挫折だとか思わなかったんだけど、
09:02
あ、これ挫折っていうやつだみたいな、なんかちょっとその、なんか客観的に自分を見ることができたんですよね。
なんでかわかんないけど。
で、ちょっとスピリチュアルっていうものを知るきっかけになったのと、
自分自身を、なんていうのかな、視座が上がったっていうね、
俯瞰を、俯瞰してみるとか言うんですけど、その、なんか自分を見る視座が上がったんですよね、やっぱりその時にね。
で、まあもちろんね、それは後から考えてそうだったんだなって思うんですけど、
それからまあ、結婚したりとか海外に引っ越したりとか、子育てが始まったりとかで、
忙しいながらいままで来てるんですけど、
本当にこのスピリベラジオとかスピリチュアルラジオで話すような感じに、
ガーンってスピリチュアルのことがちゃんとわかったっていうのは、
ほんとここ40歳過ぎたあたりからで、
今47なんですけど、
で、だんだんやっぱ、なんていうんでしょう、自分が年取ったっていうのもあるんですけど、
大人になったっていうかね、
そうで、ほんとここ最近ですね、
コロナ、コロナ以降ですね、
だから2020年、本当に変容があったっていうと、やっぱりコロナ以降で、
寄港をね、オンラインでたまたまこう知り合った、たまたまっていうものもないんですけど、
オンライン上でのつながりの中で、寄港の先生に出会って、
そういうスピリチュアル的なことをなんとなく掴んでたけど、
それ自分の中だけのものだったんです、今までは、それまでは。
人に話すようなことでもないし、別に。
なるほど。
自分の中だけのことだったんだけど、
それがオンライン上で、こんなこと話していいんだみたいな、
そういう場が見つかって、
私以外にもこんな感覚を持ってる、もっと変な人たちっていうかね、
いるんだみたいな。
寄港のレッスンで、わりと対話もしていくみたいな。
そうですね、一番最初は、コロナでパンデミックになった時に、
今までYouTubeとかあんまり見てなかったんですよね。
YouTubeとかあんまり見てなかったんだけど、子どもが3人いるんですけど、
オンライン授業になったんですよね。
家の中で子どもたちはオンライン授業をするから、
その時間、普段は私は掃除をしたりね、いろいろやってたんだけど、
静かにしてなきゃいけなくなって、私がね。
なるほど、はいはい。
で、もちろん出かけることもできなくなったから、
その時間にYouTubeとかをちょこちょこって、
でも動画を見るっていう感じでしたけど、
動画っていうか、スピリチュアルなものを見るっていうよりは、
なんか面白い動画集とか、そういう感じのものを見るのが多かったんですけど、
当時、私、今もやってるんですけど、ブログをね、やっていて、
あ、そうなんだ、今もやってるんですね。
12:00
はい、で、オラクルカードっていう、なんかオラクルカードとかってあるじゃないですか、
タロットカードとかね、占いで使うようなやつ。
でも私は占いはしないんだけど、カードが好きで、
カードを触ったりとか、なんかこのカードの感覚とか、
そのカードの絵とか、そういうのが好きで、いくつかもともと持ってたんですね。
で、肥満になったので、あのオラクルカードをちょっと引いてみて、
それをブログに上げたら、そのブログを見てくれた、
なんかオラクルカードリーディングをされてる人が、
いいねって押してくれたんですよ。
で、私あの弱小ブログなんで、そんなにね、
あのいいねとかもらうことがない、自己満足でね、やってるだけだったんで、
なんかいいね押してくれた人がいて、どんな人かなって見に行ったら、
オラクルカードをやる人で、ああ、こういう人もいるんだなと思って、
で、その人の投稿を見ていたら、スピリチュアルの対談みたいな動画が紹介されてたんです。
で、こんな人たちいるんだと思って、そこに飛んで、
そのYouTubeって、6人のスピリチュアルの人たち、占いとか、
そういう天使の声を聞くとか、そういう人とか、
で、その中に気候の先生がいたんですね。
その気候の先生は、今はハワイに在住なんですけれども、
当時はカリフォルニアに住んでいて、
彼が毎日朝ごはんライブっていうのをやってるっていうのをその中で知って、
で、カリフォルニアだとうちから1時間だけの時差で、
普段子どもたちを起こして朝ごはんの準備をしたりするような時間に、
彼がライブをやってたんですね。
だから、それをラジオ的な感じで聞いていたら、
ある時にチャットに参加したんです、初めて。
初めてチャットに参加したら、そこでチャットの中でお友達ができて、
で、毎日ライブをやってるから、毎日お友達に会うんですよ、そこで。
バーチャルの世界なんだけど。
で、そういうふうになって、そこで仲間ができてって、
その人たちがさ、やっぱ変わってるんですよね。
天使がどうこうとか、
龍がどうこうとかね、
そういう神様の声がどうこうとか、
そういうヒーリングの仕事をされてたり、占いの仕事をされてたりっていう人たちが、
普通に喋ってて、
で、彼女たちの話を聞いて、彼らもね、男の人もいたんですけど、
彼らの話を聞いていると、
あ、なんかそういうふうにもう受け取ったメッセージとか、
なんかそういったの、私もある、あった、あるなって。
みんなあるんだなって。
で、別に普通、普通のことなんだって思ったんですよね。
そうなんだ。
そうそう、そうなんですよ。
で、そうこうしているうちに、その朝ごはんライブをされていたサティさんっていう方なんですけど、
その先生が気候の先生なんですけど、
15:02
そのサティさんが、気候の2期生を募集しますってなって、
気候の2期生を募集するってなった時に、
別に気候に全然興味なかったんですよ。
全然興味なかったんだけど、
あー募集されるんだなーと思って、それだけだったんだけど。
はい、聞いていただいてありがとうございます。
私が気候に出会う、気候を始めるきっかけになるところまでのお話でした。
明日はその先のスピリチュアルのお話、気候のこと、
しゅうさんと一緒にしたのをアップしようかなって思っていますので、
また聞いていただけると嬉しいです。
ではでは皆様、いい1日をお過ごしくださいね。
あ、そうそう、この途中で入るVLOG RADIOって、
なんか子供みたいな声、あれ子供の声です。
娘にね、ちょっと言ってって言って、何回も笑っちゃって、
全然撮れなくて、やっと撮ったやつの一つがそれです。
ちょっと使ってみました。
なんか本人に怪我したら恥ずかしそうにしていましたけれども、
ありがたく使わせてもらいます。
私の声ではありませんでした。
ではでは、また明日。
ばいばーい。
16:22

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