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#9 ビバ!樋口塾のシュウさん降臨!1回目〜
2024-10-03 22:28

#9 ビバ!樋口塾のシュウさん降臨!1回目〜

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2024年10月2日 火曜日 長女の部屋から収録。



🔴近々再開予定の私のYoutubeチャンネル

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Ikuko Colorado https://youtube.com/@ikukocolorado?si=8SgKplX0nmsBVGIg


こんにちは!アメリカコロラド州在住のスターシード氣功師イクコです。


今回は今年の2月に樋口塾でご一緒しているシュウさんとおしゃべりした時の音声を録音したものをお届けします。全体では1時間半以上あるので、週1ぐらいで分割してお届けしたいと思います!実は、自身のスピリチュアルラジオでお届けしようと思っていましたが、スピリチュアルラジオではスピリチュアルのお話がやはり中心なので、タイミングを待ってましたが、vlogラジオを始めたので、おお!ここにピッタリでは?と思いました。楽しんでいただけたら嬉しいです。


この番組は40年後に自分が聞いていることを想像し、「スピリチュアルラジオ」ではあまり話さない、私の毎日の出来事を声(voice)で記録(log)するだけの番組です。テーマに縛られず、思いつきでのおしゃべりです。


自分の日常の記録としてのラジオですが、このラジオを聞いてくれるみんなが元気になる氣を込めておしゃべりをしていきます!


よろしくお願いします。


また、「スターシド氣功師のスピリチュアルラジオ」では日々の生活に活用してもらえるスピリチュアルや氣功のお話をしているので、ぜひ活用してくださいね!


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00:00
皆様こんにちは、スターシード気功師のイクコです。今日もコロラドからお送りしています。
今日は自分の自宅の大学生の娘のお部屋から気功のクラスが終わって、すぐに収録をしています。
なんで娘のお部屋にいるかというと、娘のお部屋のデスクが大きい。
なので、なんかメモしたりとかね、いろいろするのにすごく余裕があるんですね。
私のデスクはすごい小さくて、いろいろな資料とか広げるともう大変なことになってしまうので、娘が今はもう大学生で一人暮らしというか、お友達とシェアハウスをしているんですけれども、
お家を出ているので、娘のお部屋で最近は気功のクラスをやったりしています。
今日は自分のレッスンを受けました。本日はですね、ちょっと趣向を変えまして、半年以上も前になるんですけれども、
ポッドキャスターの人たちの塾があり、ひぐち塾というものに参加しているというお話を前にしたかもしれないんですけれども、
そのひぐち塾の中のお友達である、シューさんと2月の10日におしゃべりをしています。
特にね、それ対談というわけじゃなくて、おしゃべりだったんですけど、お互いにまあ使ってもいいよねって、使えたら使ってもいいよねということで、
一応録音をしていまして、それをですね、今日は分割分割しながら、前半のちょっとそちらを流そうかと思っています。
シューさんはですね、ちょっと皆さんと違うお仕事、お仕事じゃないですね、生活をされていて、できるだけお金を使わないという生活をされていて、
なかなかユニークなので、皆さん聞いて楽しんでもらえるかなと思います。
なのでどうぞ楽しく聞いてください。
オフ会とかでもほぼしゃべったことなかった?
そうですね、オフ会も1回か2回参加したことがあって、やっぱりこういう時間なんですね。
平日だと、加工のね、レントを作ったりとか、そういうのに参加しなきゃいけなかったり、パタパタっと予定が入っちゃったりとか、なかなか参加できてないんだけど。
ほんのちょっと1回、ブレイクアウトルームかなんかで、挨拶だけさせてもらったぐらいな記憶なんですよ。
あとはテキストで、スピリチャンネルラジオがまだスピリベイラジオだった頃かなとか、感想を書かせてもらったりとか、そんな感じ、毎回聞かせてもらってます。
ありがとうございます。
私もしゅうさんのしゅうの話すラジオ、ドライブをしながらポッドキャストを聞くんですけど、その時に流したりしてて。
わー嬉しい。ありがとうございます。
いい声ですよね。
え、本当ですか?ありがとうございます。
聞きやすいし、なかなかしゅうさんはイケボだなと思いながらね。
03:02
本当ですか?
聞いてますよ。
なんかね、ありがたいことに他の方でもイケボって言ってくださった方がいたりして、でもそんなのこれポッドキャスト始める前に言われたことなかったんですよね。
あー。
だから声だけ聞くと、初めてそう感じられることなのかなとか思ったりしてますね。
顔見ながらだとイケボって感じられないんじゃないですか。
どうでしょうね。ほら、イケボから入ったからイケボですけど。
本当ですか?
でも、そういうことって今までないですよね、芸能人でもない限り。
声だけから。
ないですよね。
私、子供の時にバレエやってたんだけど、ピアノもやってて、ピアノの先生が歌の方が先生の専門だったので、歌が自動的に一緒についてきて、歌を歌ってたんですよ、子供の時に。
同様とか、ああいうので。
バレエをしながら歌うものなんですか?
うん、バレエはバレエで、ピアノはピアノで、歌は歌だったんですけど、そのピアノの発表会とかだと歌の発表会があったりとかしたから、なんか声褒められるみたいな経験をちょっとしてましたね、そういえばね。
えー、そっか。
しゅうさんは何かやったことがありますか?
ピアノはね、習ってたりしました。ちょっとだけ。でももう、中学上がるぐらいでやめちゃったっていう感じでしたかね、部活が始まって運動部に入ってっていう。
運動は何されてたんですか?
中学はでも、全員ほぼ運動部入らないとみたいな空気だったから、でもその中で一番、遊びじゃないんですけど、人気がなくって人数も少なくって、そんなに気合い入れなくても入れるみたいなのが男子機テニス部だったんですよ、男子の場合は。
だから一応やってたけど、もうなんかね、本当にゆるかったから、あんまり練習せずに、穴掘ってそこに球入れてゴルフしたりとかそんな感じでしたね。
えー、おもしろい。
遊んで、本当にゆるかったから、全然そんなに鍛えられなかったです。
今の学校ってね、わかんないけど、私のときも運動部じゃなきゃダメって言うわけじゃないけど、部活は絶対入んなきゃいけないっていう感じで、中学校の方向もそうでしたね。
そっかそっか。僕らの世代はそうだったけど、いっこさんとかもちょっとゆるくなってそうなイメージでしたけどね。
いやいやいやいや、私たぶんしゅうさんより年上じゃない?
うそ?本当ですか?
私あの、はい、全然年隠してないんで、年隠してないんだけど、47で今年8になります。
僕50ですよ。
あ、そっか。しゅうさんの僕。
50、50。
失礼しました。
いや、でも僕もうちょっと若いと思ってました、いっこさん。ごめんなさい。
06:00
うんうん、とんでもない。そっか、私しゅうさん年下かと思ってた。
えー、それはめちゃくちゃ嬉しい。
失礼しました。
いやいやいや、とんでもないでした。
心配でしたね。じゃあ同じ世代なので、やっぱりそういう感じでしたよね。
そっかそっか。
うーん。
えー、今も、なんか、
あ、そうですよね。
逆立ちとかされてる動画とかも、僕ツイッターとかでも見たことあるけど。
そうそう、逆立ちやってますよ。
上がらないんですよね。
あれは本当は、ヨガをやるんですけど、
こう前屈したところから、そーっと浮いていく?わかります?
ヨガの写真みたいなの。
なんとなく。
そーっとこう、倒立に行くって、あれを目標にしてるんですよ。
はいはいはいはい。
上がらない。
上がりそうで、上がらないんですよね。
あー、めちゃくちゃ腕力いりそう、それができるってね。
腕力っていうより、たぶんね、お腹だと思う。
あ、お腹なんだ。
腹筋で上がってくんだと思います。
えー、そうなんですね。
腹筋でね。
いやでも、すごいっすよ。
全然できる気がしない。
でもなんか、逆立ちはね、いいですよ。
やっぱり年齢とともに筋力が下がって、内臓もだんだんこう下がっていくんですよね。
やっぱ逆立ちすると、それがひょいって逆さまに重力が働いて、
ひょいっとなんか、あるべき場所に戻るっていうか、なんかすっきりするんですよ。
えー。
頭に血が昇ってクラクラとかしないですか?
あ、最初はね、なる。最初はなりますね。
あ、最初だけですか?
うーん、最初だけですね。
あのね、クラクラするし、頭に血が昇るだけじゃなくて、顔にもやっぱり血管がこう、上がってくるので、顔の皮膚とかが痛い、最初。
痛い。
うわ、怖い。
やっぱ年だから、皮膚もやっぱ多少たるんでくるし、なんかそういうのが戻ってくる感じ。
今日から逆立ちですね。
今日からか。
ちょっと明日からがいいから、今日夜なんで。
あ、そうだ。確かに。
あ、1分。1分でいいんだ。
1分。最初は30秒で、最初は30秒とか40秒とか、まあ自分の無理がないところで、それをだんだん伸ばしていくといいと思いますね。
えー。
うーん、今は3分ぐらい。
えー、すごい。まずね、たぶん2本の腕だけで支えられない気がするんですよ。
いや、できますよ。大丈夫。
できるかな。
うん。壁に。
3点倒立じゃダメですか?
あ、3点倒立、頭痛いし。
あ、本当に?
いやー、そっかー。
3点倒立でもいいと思う。
とりあえず逆さになるか。
うーん、なるか。
私、3点倒立、頭痛いんですよね。
あー、そっかー。
いや、しゅうさん、たぶんできると思いますよ。
細身だし、腕の力も結局バランスなので、最初ちょっときついかもしれないけど、
だんだんその自分の中でその手で立つ、そのバランスの、なんていうの、その度合いっていうか、あの場所っていうか、
09:00
その自分の感覚をつかむと、そんなに力を得らないと思います。
そっかー。
うんうん。
でもね、1個だけ問題があって、
はい。
壁がね、うちないんですよ。
木ですよ、木。外。
木?あ、大木?
そうそうそうそう、大木。
大木かー、そっかー。
なるほどな。
そこでもいい。
じゃあ、見られながらなんですね。
恥ずかしいな。
そっかー、なるほど。
見られながら。
見られながらか。
二重の意味での修行になりますね、これ。体と心の。
確かに、確かに。
そうですね。
周知心を捨てるっていう修行。
そうですね。
まあでも、もともと藁地とか生えてらしてるぐらいなんで、もともと変なやつだって。
冬場もずっと藁地を生えて生活されてるんですか?
そうですね。まだそんなに外、僕出ないんですけど、実際。
ご飯作るときぐらいなんで、外出るのっていうね、あんまりだから体もね、動かせてないんですよ。
そっかー、でもなんか外で畑仕事っていうか。
いや、畑仕事も今ほとんど僕やってないです。
冬だしね。
冬だっていうのもあるし、もうね、いのししに食べられすぎちゃって、もう3年やったけど、もうね、8割以上全部食べられちゃうんですよ。
8割も?
8割以上食べられちゃう。あとは台風で倒されちゃうのも含めてですけど。
そっかー。
ほんとに植えたやつの1割ぐらいしか取れない。1割、2割。2割はいかない。ほぼいかないんで。
なんですね。
もうね、ちょっとあまりにもオリツマルすぎるって言うんでも、今はポッドキャストに全振りしちゃいました。
だから草刈りとかはするけど、その程度です、ほんと。それぐらい。
いのししでるって、すごいな。
親子が来たりするんですか?
そうそう、子供がね意外とそれを知らないから、その田んぼだけじゃなくて家庭菜園みたいなちょっとだけ植えたりしてるのも、上に来ちゃいますね、上まで上がってきて。
でもね、子供でも僕がドン臭いから捕まえらんないんですよ。
いや、捕まえられないですよ、動物はやっぱり。
捕まえらんない。
なんか、YouTubeとか見てると、来ちゃいうちに捕まえてしまって、別に傷つけるわけじゃないけど、
ほら、怖いでしょ、怖いでしょって言って恐怖心与えて逃がしてあげると、もう二度と来ないみたいなのを見たりして、
あ、俺もこれやってあげようとか思ったけど、全然捕まえらんない。
いや、無理だと思う。
犬の赤ちゃんだって捕まえんの、逃げようとしてたらやっぱり捕まえるの大変ですもんね。
あ、そうなんだ。
りくさんちは犬飼われてるんでしたっけ?
はい、うちはスタンダードプードルが2頭います。
へー。
そう、プードルのでかいやつ。
やっぱ捕まえ、ちっちゃい頃から捕まえらんない。
そうですね、捕まえられないですね。
おもちゃをくわえて、取られないように自分が逃げる遊びが好きなんです。
12:04
へー、変わってません?
追いかけてあげると、なんかこうちょっと、ちょっと後ろこうチラーチーッと見ながら私とかがそーっと近づいてきた。
来て来て来て来た!みたいな感じで逃げていくんですよ。
かわいい。
こっちもちょっと本気になって捕まえてやろうとか思っても捕まえられないですもん。
へー。
触れるけど。
それをやっぱ野生動物で考えると無理ですよね。
そうなんですよ。
全然捕まえらんなくて。
うーん。
狩猟もされるんだっけ?
いや、もうそれもやめちゃいました。
カモ漁をやってたんですけど、飛ぶ鳥のカモですね。
網で取るっていうのをやってましたけど、
それお金もかかっちゃうっていうのと、昔ながらずっとやってきた人たちのノリみたいなのがあって、結構厳しいんですよね。
で、僕が最初良かれと思ってたんですけど、そのカモ漁が廃れていかないようにと思って、SNSとかでカモ飼ってくれる人募集みたいなことを呼びかけたりとか、そういうのがすごく嫌がられてしまって。
あー、そうなんだ。
僕がその中で結構ギクシャクし始めたみたいなのもあって、やっぱこう仲良くやれてないと僕もすごく居心地悪いんで、あんまり我慢しながらいてもなぁみたいなところがあって、だから完全に僕が悪いんですけど、ちょっとやめちゃいましたっていう。
そうなんですね。
そう、そんな感じなんですよ。
地元でやっぱりそういうグループが。
そうですね。保存会っていうのがあって。
はい。お年寄りが多いんですか?
お年寄りが多いんですけどもね、本当にお年寄りが多かったから、この2、3年で僕がおととし辞めたんですけど、その頃ね、だから期せずして、もうそろそろ引退みたいな人がババーって辞めちゃって、だから本当にもう今少ないです。だから若い人たちがこの国にいるのかな?
そうなんですね。私ね、買ってながら料をね、されてるんで、こっちだと思ったの。
鉄砲のほうね。
鉄砲のほう。
じゃあなかったですね。
うちは偶然、すごく僕の自宅の近くに昔ながらの網で取る量がまだ残ってたんで、本当にね、日本で2箇所しか残ってないはずなんですよ。
そうなんですね。
でももう本当に今、偶然の灯火ですね。その5、6人の若い方たちがどうやって今後盛り上げていくかみたいになる気がしますけどね。なくなってほしくないから、頑張ってほしいなと本当に思ってますよね。
2箇所しかないんだ。
で、聞いてますね。石川と宮崎の夫がやってるコタ地区っていうコタのかも料っていうのがあって。
YouTubeとかで見ると種ヶ島にもあるみたいなんですけど、なんかその保存会とかをちゃんと組織してやってるみたいなのが2箇所しか残ってないみたいに聞いてますね。
15:08
個人でやってる人はあちこちちらほらいるかもしれないですけど。
アメリカもね、もちろん料があって、そのお隣のお父さんは料をね、やるんですけど、もちろん鉄砲なんですよ。
鉄砲ですよね。
カモっていうかカナダガン、ガンなんですけど、を取るんですけど、なんか網で取るとか聞いたことないですね。コロナ度には。
ないかもしれないですね。
コロナ度にはないかもしれないですね。
あとは3種類あって、罠料っていうのもあるんですよ。
アメリカのほうにはあるのかわかんないですけどね。
日本だとその3つが分かれてますね、資格としては。
僕は網だけの資格を持ってやってたんですけど、取ってやってたんですけどね。
えーそっかー。罠を仕掛けてじっと待たなきゃいけない。
なんでもじっと待たなきゃいけないのかな。
仕掛けておいて見に行くみたいな感じですよ。その場にいてもしょうがないんで。
じっと見てないよね。
見てなくても罠が勝手に作動してくれるんで。
銃だったら隠れてないといけないでしょうけど。
網料もそうですね、隠れてて投げるんですよ、網を。
面白かったんですけどね。
意外とお金もかかっちゃうし、忍耐もね、いりますけどね。
一人ではやっぱできないんですよ。
鴨が通る道みたいなのを作ってあげるんですね。
山の中の木が生えてる場所を一箇所だけ、一箇所っていうか何箇所もなんですけど、
木を切ってへこませるみたいなくぼみを作って、そのくぼみのところを鴨が通るようにしてあげて、
その下にしゃがんで隠れてるんですよ。
イメージわきづらいかな。
山の稜線に木が並んで立っているけど、そのうちの木を何本か切って、
その山の稜線がぼこってへこんでる状態の何箇所か作るんですよ。
そこに隠れる。
ぼこってへこませてるけど、へこんだ木の高さがちょうど人間がしゃがんで隠れた時に頭が見えないぐらいの高さまで切り揃えて、
そこのへこんでるところを鴨が通るような道にしてあげて、
なるほど。
そのしゃがんでるところから鴨が通った瞬間に上に網を投げて、バサッと捕まえるみたいな。
地上線ですね。
地上線ですね、どっちかっていうと。
私は海上、海上って言ったら水上線かと思ってました。
え?水上?水上って言うと。
なんかボートとかでこうやって潜んでて。
いやいや違うんですよ。とわみみたいなイメージですかね。
じゃなくてね。
なるほど。
なんて言うのかな、これ声だけで伝えるの難しいんですけど、
18:02
Y字型になっている木をY字型に組むんですね。
パチコってわかりますかね、ゴムでビューンって引っ張る。
あれがものすごくでっかくなったみたいな。
Y字型にしてそのYの三角の部分に網を張ってるんですよ。
そのY字型の網を上にポーンって放り投げて、
その三角の部分にちょうど鴨をバサッと入れるみたいな。
声だけでなかなか難しいですけど。
結構大変ですね。
大変ですよ。
で、そこに何ヶ所かポコポコって凹ませてる待つ場所にみんなでしゃがんで並んで取るみたいにしてやるんで、
一人だけみたいなことがなかなか難しいんですよね。
難しいですよね。
一番取れる場所みたいなのがやっぱり、みんなそこで待ちたいから、
順番で入れ替わりながらやっていくみたいな。
そういう整備の作業もみんなで協力してやるし、みたいな感じなんで。
そうですね、共同作業ですね。
私結構、ねんしゅうさんのお話聞いて、
イメージができるのとすっごい難しいと思うのは、
私、アメリカのコロラド州で、カナダからカナダ岸が渡り鳥として毎年来るんですけど、
やつらの警戒心の強さってすごいんですよね。
やっぱり野生で。
面白いのは、車で近づくと逃げないんですよ。
車は平気なんですよ。
車は逃げないけど、人は逃げてくんですよ、やっぱり。
分かってるんですよね。
分かってるんですよ。
散歩していくと、うちの前に湖があるんですけど、
そこに、やっぱり来るんですよね。
グループでいて、かなり距離があるけど、
地上にいても、来たと思うと、
ゆっくりゆっくりで終わるけど、湖のほうに行くんですよね。
井戸越しで、みんなで。
そこに、うちの犬とかが、ガーって走っていっていくと。
カーカーカーじゃないから、パーパーパーパーとか言いながら。
めちゃくちゃ怒りながら、飛んでって。
しばらく、めちゃくちゃ怒ってますよ。
そうなんだ。
シュウさんとのお話、いかがだったでしょうか。
まだこれ、ほんと前半のほんのちょっとで、
全体だと1時間半ぐらいあるので、
1週間に1回ずつぐらい、分割をして、
シュウさんを登場させたいなと思っています。
今日はね、申し上げるのを忘れたんですけれども、
今日は10月の2日、水曜日です。
今日はですね、私はずーっと家にいました。
16歳になって、運転ができるようになった息子に、
私の車を貸してあげてね、学校に行って、
彼は1日おきに、お昼ぐらいに、
授業が終わる日があって、
学校のね、カリキュラムがAでBでって、
時間割がね、2日分あって、それがローテイト。
1日ずつ、1日おきにAの日、Bの日、Aの日、Bの日って、
21:02
なっているんですけれども、
今日はAの日で、Aの日は12時半まで、
学校があって終わるので、車を貸してあげました。
私はずっとお家にいて、お洗濯をしたり、
今日もね、家事ですね。
家事をしたりして、過ごして、本を読んだり、
お勉強したり、という感じですね。
気候の練習したり、という感じで過ごしました。
なんか掃除ばっかりしているんですけれども、
我が家はすごく大きいお家なんですね。
日本ではね、やっぱりちょっと考えにくい感じに大きいお家で、
日本、500平米あります。
500平米って、500平米で確かね、合ってると思います。
なので、掃除機をかけるにしても、
家中掃除機ちゃんとかけて、1時間かかるんですよ。
なので、毎日こう、うまいこと分割をして、
あのー、掃除をしています。
掃除は嫌いではないです。
どちらかというと、お片付けがうまくできているお家かなって思っております。
そんなわけで、今日はシューさんをお届けいたしました。
また明日から自分のお話をして、
また来週のどっかで、シューさんのお話の続きを出していこうかなって思っております。
それでは皆さん、いい1日をお過ごしください。
バイバーイ
22:28

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