1. なんでもディレクション
  2. #40 自身でリスクをとってこ..
2026-01-09 42:42

#40 自身でリスクをとってこそ、エンジョイしているといえる #旅するPodTrakP4next

#旅するPodTrakP4next

ZOOM社が販売している、ポッドキャストレコーダー『PodTrakP4next』を使って収録しました。

『旅するPodTrakP4next』とは、21組のポッドキャスト番組を順に『PodTrakP4next』が旅をしていき、機材を使用してレビューをしつつ収録したエピソードを配信リレーしていく企画です。


▼PodTrakP4nextはこんな機材

https://zoomcorp.com/ja/jp/podcast-recorders/podcast-recorders/podtrak-p4next/


▼企画趣旨

https://note.com/instweb/n/na19a14518778


今回のテーマは

リスクを避けていれば、失敗もしない。
でも、本当にそれで「エンジョイしている」と言えるんでしょうか。

会社員、フリーランス、立場の違う2人のWebディレクターが、
自分で決断し、責任を取ることの怖さと面白さについて語ります。

挑戦すること=無謀ではない。自分の足で選ぶからこそ見える景色がありますよね!


▼お便り待ってます!

Spotifyのコメント欄にもお寄せいただけます♪

https://forms.gle/hgcpSnkiw9DGCLgy5


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9/13(土)Web Creator Podcast Dayに出演しました!

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▼全11組のアーカイブプレイリストはこちら

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▼とくさとさんのブログ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠笑顔を創りたいWebディレクターの日常⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

某事業会社勤務のWebディレクター。つまり「なかのひと」やってます。Web業界からひょんなことで専門学校の先生に。そしてまたWeb現場に戻ったWebディレクターのブログ。

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▼モカあさんの個人ポッドキャスト

ママディレクターズライフhttps://open.spotify.com/show/2O7gyxMBsn1pJKxd83LtLr?si=a38fd628e7a54e9d



▼なんでもディレクション公式サイト

https://sites.google.com/view/nandire



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この番組は、東京の大きめな事業会社で20名の部下を持つディレクターとくさとと、名古屋のかたすみでひとりディレクターをしているモカあさんのふたりがWebの概念にとらわれずディレクションを長年生業としてきた中で、あれやこれやなんでも話すポッドキャスト番組です。

- 配信プラットフォーム

ApplePodcast、Spotify、LISTEN


サマリー

今回のエピソードでは、旅するポッドトラックP4NEXTという企画を通じて、ポッドキャスターがオーディオインターフェースを共有し、その使用体験について語ります。機材を活用することでポッドキャストの質を向上させるための知識や工夫にも触れています。また、リスクを取ることの重要性が取り上げられ、サッカー日本代表監督の岡田竹志氏の話を通じて、それが勝利につながる可能性について考察します。さらに、ポッドキャストの収録機材やその活用法についても言及されています。リスクを取って楽しむことの大切さが語られ、主体性を持ってチャレンジすることが成長につながるという視点が強調されます。仕事におけるリスクについても触れられ、リスクを取ることが成長や楽しさにつながるという話が展開されます。仕事において自分から積極的にチャレンジすることの重要性についても語られます。

ポッドキャストの新企画
東京の大きめな事業会社でウェブディレクターをしているとくさとと、
名古屋の片隅で一人ディレクターをしているモカあさんの二人が、
ウェブの概念にとらわれず、ディレクターを長年なりわいとしてきた中で、
あれやこれや話すポッドキャスト番組です。
こんばんは、モカあさんです。
こんばんは、とくさとです。
明けましておめでとうございます。
あ、そうか、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
2026年、日の縁は。
うん、2026年だ。
はい、とくささんはゆっくりできましたか?
そうですね、だいぶゆっくりだったと思いますよ、箱根駅で見て。
あ、いいですね。ワンちゃんが乱入したやつですね。
あ、そうそうそうそう。
もう何かあっという間に年末過ぎたら正月からあっという間に日にちが経ち、
今日は1月6日なんですけれども。
わあ。
あっという間にね、過ぎるこの1年、年のせいかなって。
年をとればとるほど早く時間が進むっていうのがありますからね。
それなのかもしれませんけれども、何かとくささんは2026年の目標みたいなのありますか?
いや、特には。
あんまり健康じゃないので、入院するほど不健康でもないけど、
健康診断オールAではないので、
少しでもよくなるように、なるだけ健康でいられるようにぐらいしかないですね。
私も同じく健康第一、健やかに平和に暮らしたいなと思ってます。
本当ですよ。
本当ですよって言う人の酒の量じゃないけどね、僕は。
あしなむ程度で、また今年も楽しんでいただいて、
そんなお話もまた聞けたらいいなと思ってますけれども、
今日はちょっと特別回なんですけど、
私の声がちょっと音が違うかもしれませんが、
今回は旅するポッドトラックP4NEXTの
という企画に参加させていただいております。
この企画はポッドトラックP4NEXTっていう名前のオーディオインターフェースをお借りして、
実はこのポッドトラックP4NEXTがまた次のポッドキャスターさんに旅をしていく
っていう企画になります。
なのでこのオーディオインターフェースは声を録音する機材なんですけど、
これをいろんなポッドキャスターさんがノート元に渡って、
それぞれこの機材を使って収録していくっていうそんな企画で、
実は私が1個前に旅するポッドトラックP4NEXTの
前身の方にも個人のポッドキャスターチャンネルで参加させていただいてたんですけれども、
今回借りているこのポッドトラックP4NEXT、
これは株式会社ズームさん、大文字の方のズームです。
この会社さんがポッドトラックP4NEXTの前身の方に
参加させていただいてたんですけれども、
これは株式会社ズームさん、大文字の方のズームです。
この会社さんがポッドキャスターさん向けにいろんなレコーダーを開発されて販売されているんですけど、
その中の、これ今4つチャンネルがあるんですけど、
2つダイヤルがあって、ここにマイク4本挿せるわけですよ。
なので例えば徳澤さんと私が直接どこかで会って収録するときは、
マイクを2本ここに挿して、それぞれ喋るっていう感じですね。
そうなんですね。
小っちゃい音響タブみたいな感じのダイヤルが付いてたり、ボタンが付いてたりするんですけど、
意外とパッと見どうやってやるんだろうって思うかもしれないですけど、
結構感覚的に使えるぐらい、今回シンプルになっているので、
値段が19,800円ぐらいだったかな。
前回のは4万円ぐらいしてたので、那村さんも使っていると思うんですけど、
こういう録音の機材があるだけでもテンションが上がるって感じで。
今日、徳澤さんは私のパソコンのオンラインから参加してもらっていて、
パソコンとこのポットドラッグP4っていうのをつないで、
この機材の中に徳澤さんの声も入ってますっていう感じです。
なるほど。
なんと今回21人のポットキャスターさんが参加しているとのことなので、
早く変装してくれということで、明日早々に変装したくて、
今日収録を急いでさせてもらってます。
音質向上のための工夫
徳澤さん、こういう機材って調べたことありますか?
たぶんありますね、今。
そのページを見て、あ、このやつかと思ってたんですけど。
正式名称なんて言うんですかね。ミキサーではないんですよね。
ミキサー機能もあるものもあるが。
これなんて言うんでしたっけね。
DATGPTにこういう話を聞いたんですよ。
なんだ、サウンドハウスがどうとかこうとか。
これなんて言う?
これは基本的にはポットキャスト用のレコーダーです。
いろいろ使えると思うんですけどね。
基本は録音して、録音ができる機材って感じで。
録音したものはマイクロSDカードに変えるので、
それをパトフォーマーに移し替えて編集するって感じです。
よく見ると一番大きい赤色のボタン、写真を見てもらうと
赤色のボタンがRECボタンで、押すと録音が開始されて、
左の4つのちっちゃい赤いボタンはこんな感じです。
こんな芸人さんいましたよね。
サウンドパッドもついてるっていうことなので、
エピソードの中で感想的な感じでペンと入れると
いい感じに編集ができるって感じなんですよ。
オーディオインターフェース?
そうですね。大きくはそう言いますね。
あとXLR。これはケーブル?
そうですね。マイクの入力が4つついてるよっていう意味になります。
そうなんだ。あ、XLRによって書いてある。
なるほどね。そういうことなんだ。
じゃあ僕が探してたやつじゃん。
これをお互い買って。
お互いに、例えば私と徳里さんとそれぞれ1台ずつ持って
自分の声を入力したものを合体させるってことも
編集としてはできるのかなって思ったりもしますけれども。
なるほど。こんなお集い向きなタイミングだったんだな。
チャットGPTに相談してたんですよ。
世の中のポッドキャスターさんの、おそらく多くはそうだと思うんですけど
音量が、音圧が小さいんですよね。生田様除くが。
僕も一日僕一人でやってるほうがだいぶ小さくて
リスナーさんからもうちょっと音圧を大きくしてもらえるとって
やっぱそうだよなと思って。単純に僕の声のボリュームを
フルで上げると、どうしても周囲の環境音とか空気音が入っちゃうんで
サーッていう。これを解消するには多分
ツールでどうにかなるものではないなと思って
AIでノイズ消しちゃいができたとしても
周囲の環境音を拾わずに声だけを拾うというものができないと
無理なんだろうなと思って、チャットGPTに相談したら
それはその通りで、そしてUSBマイクなどでは無理みたいなことが
返ってきて、あ、そうなんみたいな。
オーディオインターフェースとエクセル入力のものをやらないと
限界があるっていう。あ、そうなんだみたいなものを
ちょうどもう1ヶ月くらい前ですけど、調べてたんですよ。
だから今ページに行った時に、あ、見たことあるやつと思って。
ナイスタイミングって感じですね。
でも本当のいわゆる、私も以前の仕事してたんで
音響さんはこういうマイク使って、音響宅に行くとして
音量調整したりとか、レベル変えたりとか
いろいろそういう風にしてたんで、結構今使ってる
これもお借りしてるんですけど、SHUREっていうメーカーの
SM58ってゴッパマイクってよく言うんですけど
カラオケのマイクです、簡単に言ったら。
カラオケみたいなマイクなので単一構成になるので
ちゃんとマイクのこのてっぺんに向けて離さないと
音がこうやって入らないって感じですね。
なのでそういう試行性みたいなマイクもあるので
意外とコンデンサーマイクは環境音を拾っちゃうってこともあるんですよね。
そうなんですよね。
意外とね、知ってみると、あ、そんな機材で変わるんだみたいなこともね。
マイクも、ごめんなさいこれ強豪になっちゃったらあれだけど
AT2040なるものを買えというふうにチャットに。
指定されてる。
オーディオテクニカの、あのあれですよね。
僕らが出たグループで出たポッドキャプトデイ2025で使われてたマイクと一緒ですね。
なるほど。
あれね、みたいな。
結構音高いじゃんと思いながら。
本当に本格的なものっていうか、やっぱり性質のいいものだったり
音がクリアになったりとか、そういうのって高ければ高いほど聞こえる。
きれいになるんだろうなとは思うんですけど、なかなか気軽にポッドキャスター始めようと思ったら
とりあえず本当スマホとかで全然いいんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね。
でもこういうものがあるんだってことを知ると、意外とね、使ってみたら
ポッドキャスターさんらしくなんか、すごい楽しく収録できるんじゃないかな
なんてちょっと思ったりしておりますが。
これ、この4XLR入力っていうのは結構多いんですかね。
それともあんまり良くなくて手ごろなんですかね。
多いのかな。
いわゆるこういうマイクのケーブルって3つピンが入ってて、
確かこの今回の企画、旅するポッドトラックP4NEXTを主催してくれてる
テンキアウォーカーさんっていうポッドキャスト番組があって、
そのキャスターのコーヒーさんが結構こういう機材がね、とても詳しい方なんですけど、
4極端子っていうものじゃないと音声って入力できないよって
っていうのはおっしゃってたので、ブブッって思いました。
4極端子って思いました。
結構そういうものによっては使えるものと使えないものがあったりとか、
いろいろしたりしますけど、
今本体にはこの3個のピンとこのケーブルを挿すようになってます。
一応タイプCのマイクも挿せるようになっているので、
今お手元のソースを使っているモデルで、
使える可能性はあるので、
気軽に使えるんじゃないかなって思いつつ、
これすごい軽いんですよ、本当に軽いし、
どこにでも持っていけそうなぐらいの程軽くて、
電池で動いてます。
でもこの次世代のウェブサイトに書いてある、
次世代のXLR入力アプリで、
4本のマイクを挿せるって意味ですよね。
そうですね。ここは4つ付いてます。
4人同時に喋れるってことですね。
ポッドキャストの機材
そうですよね。ボンバーマンの4人同時対戦みたいなやつですね。
ファミコンとか古いな。
挿せるみたいなやつですよね。
なかなか使えないですね。
そういう、たくさん何人かで喋るっていうパターンも
やっぱりポッドキャスト番組ってあると思う。
こういう機材を使ってらっしゃる方もいらっしゃるんじゃないかなーって思っておりますが。
そうか、これでミュートとか書いてあるから。
あ、なるほど。
ミュートとか書いてある。
マイクの入力レベルも1,2,3,4。
4プレイヤーごとに、1プレイヤーごとに変えられるってことなんですね。
そうですね。ミュートのボタンをこうやってアーってこんな感じで
ポンと押すだけでミュートもできるし、
イヤホンもこういうふうに
ミュートボタンを押すだけでミュートもできるし、
ポンと押すだけでミュートもできるし、
イヤホンもつなげば自分が今喋っている声が聞こえて
モニターになって開始があるので
どんな音で、どんな音量で喋っているかなーとかっていうのも
確認しながらできます。
今私は、たくさんと私2人の声が聞こえてます。
へー。
この場で撮ったのもすぐ再生してチェックができるので
このイヤホンをつないでればできるので
撮り直しだったり、もう1回重ねてもう1個
あれですよね、ボイスレコーダーと一緒で
次から次にって録音もできるので
マイクロSDカードの容量がある限り
たくさん収録はできるらしいです。
へー。
へー。
たぶん、名村さんは
YouTubeの生放送とか
スペースとかもたぶんこれにつないで
間につないで
録音されてたりするんじゃないかなーと
うん。
そういうことができます。
スマートフォンよりどのくらい?ちょっと大きいくらい?
小さいか。
12センチくらいですかね。12×12くらいの
例えたら食パンくらい。
食パンくらい。
かわいいサイズ。
ホットトラックP4はもうちょっと長いですね。
幅は同じくらい。もうちょっと長くて
かっこいいです。
かっこいいです、あれは。
へー。
年価版なのかなっていう感じはあるんですけど
もう全然十分なんか見た目もかっこいいし
これはテンション上がりますね。
マイクを挿すと
いつもの
私は本当に標準装備の簡単な装備でやってるので
フォトキャスターさんがいかにこういう機材を
駆使しているかっていうのを聞くと
やっぱり揃えた方がいいのかなーとかって思っちゃったりするんですけど
結構価格は高いですよね。こういうマイクもそうです。
2万円くらいしたりとかするので
一気に揃えようと思ったら大変かもしれないですけど
でもこれは本当にいい感じのお値段で1万9千9百円ですね。
ぜひご興味のある方は買ってください。
これは
マイクロソフトに
保存をして
インターネットには繋がらないですね。
あ、でもあれか。
USBに繋げばいいのかな。
もしかしたら
繋いだら演奏とかできるのかな。
一応SDカードを購入するようにってことだったので
私はそれ、SDカードを引っこ抜いてパソコンに読み込ませて
って感じで。
こっちの
この
P4nextの方はもちろん
あれですよね。マイクロSDないとダメ。保存するもの多分ないので。
ダメなんですけど
普通にUSBで繋いでパソコンに送れるのかなと思って
マイクロSDを読むハードは自分の手元にないということに気づいて
そうなんですよ。SDカードはあるのにマイクロSDがなかったっていう。
任天堂スイッチとかにさせれば
スイッチだしどうするんだって話だけど
パソコンに接続するときにね。SDに記録するのはいいんだけど
パソコンに繋げるといいなと思いつつ
でもSDがあるということは少なくともこれ1個持って
あとマイク持っていけば録音はできるってことですよね。収録は。
そうなんですよ。収録はどこででも持っていけばできます。
旅するポッドキャスターってそういうこと?
リスクの重要性
出先で思い入ったらポッドキャスター収録ができるみたいな。
でも確かに私前の回は公演で撮りました。
試しに。
天気にいい公演で収録してみたんですけど
旅するっていうのはポッドキャスターさんに順にリレーしていくっていう
そりゃそうですよね。
そうなんです。
21組もいらっしゃるからどんな感じで撮れてるのか
機材慣れしてる方もきっといらっしゃるし
私みたいにこうやって慣れてない人も
もしかしたらいらっしゃるかもしれません。
でもボタンそんなに多くないから
本格的なものよりは優しそうな気がしますよね。
近くてかわいいし。
基本このメニューっていうボタン
この緑の方にあるんですけど
右側にあってこれを押すといろいろ機能が出てくるので
それを選択していけばいいのよ。
デジカメみたいな感じですよね。
デジカメの中の選択の感じなので
意外とシンプルです。
すぐ。
説明書見ずに。
前回も使ったことあるんでっていうのはあるんですけど
見なくてもセッティングはできました。
なるほどなぁ。
なんか時々もう
俺この場でポッドキャスト収録できないかなと思う時があるんですよ。
何喋るんだと思いながら。
飲み歩きながら。
でもなんか居酒屋で喋る気にいかないけど
こいつ何と喋ってるんだってなるから。
ちょっと外出てとかでもね
iPhoneでしっかり見ると
外部の音入っちゃうし。
これでも入るだろうけど
でもなんかそんなことできるようになるの面白い。
面白いですね。
今8年目にいるよとか言いながら
その時に喋ったら嫌がられるだろうけど。
なんかこのZoomさんにはですね
ポッドキャスト用のこういう機材というか
レコーダーがたくさん商品が実はあって
このハンディレコーダーの
本当は私欲しいなって思ってて
本当に徳田さんがさっきおっしゃった通り
今すぐ撮りたいみたいな時に
さっとこう出して
取材の時とかにもね
使えたりとかするし
インタビューとか
欲しいなってずっと思ってたんですよ。
これはほらマイク
2つ頭にマイクがついてて
みたいな形
クワ型みたいな形なんですけど
これね
これがね
クワ型みたいな形なんですけど
これも見た目かっこいいし
結構いろんな種類があったりするので
ハンディレコーダーこれか
そうです。こういうのも
まあ1つ持っておくと
さっと出して
収録できていいなーって
判定みたいですね
誰かを尾行しながら今私は
ハンディナイシロにいるみたいな
そうそう
もっとこうああいう
インカムっていうかね
こういう
インカムに見えますよねこれ
へー
これもハンディですけど
マイクの指向性がすごく単一なんで
マイクに向かってしゃべれば
綺麗に取れるっていう
ものですね
面白い
なんだよ探してみるとね
ここも本当にZoomさんは
こういうフォトキャストに特化した
こういう商品があるっていうところも
ぜひ皆さん知っていただいて
見ていただけたらいいかなー
ぜひ
ぜひとも
じゃあ徳田さんはどれか
購入して
ぜひ試してください
えーちょっと気が早いな
心の準備が
はいということで
タディスルポットトラック
before next
ちょっとご紹介させていただきましたが
今日はこれを使って
通常の収録していきたいなと思うんですけど
今日のテーマ
デデン
おおびっくりした
地震で
リスクを取ってこそ
エンジョイしていると言える
パチパチパチ
パチパチパチ
難しいなこれ
はい
これまたね徳田さんが普段
思いついてくださった
テーマなんですけれども
こちらはどんな内容でしょうか
えーっと
あれそうか
リバイバルだと思ったんだけど
前に話してないですっけ
話してましたっけ
わかんない
もう動いてない
いいじゃないですか
同じ話何回しちゃっていいですよ
リスクをというのは
これまたサッカー
日本代表監督の
岡田竹志さんの話
類似する話はいくつかしています
Jリーグの話とか
あれだ
Jリーグで
岡ちゃんが監督をしているときに
岡ちゃんが
横浜マリノス
当時は横浜Fマリノス
を辞める理由にもなるんですが
こうしてこうすれば勝てるという方程式は
岡ちゃんが見つけてしまって
ほぼ違いますね
この足は何とかしているかな
統計的に
サイドから振って
サイドをかけ上がって
センタリングという
横から山なりのボールを
織り込んで
それをゴールするというのが
一番効率がいいとか
確率が高いから
前日としてそれを
中心に攻めようみたいな
まずサイドに振るんだと言ったら
ほんの
中央も見ないで
サイドに振り出すみたいな
俺はその
中央が開いてなかったって話をしているんだって
みたいな
ゴールは真ん中にあるんだから
っていうのを
J1のレギュラークラスでも
言っても分からない
言わないと分からないけど
言っても分からないみたいな
日本代表クラスだと
良くも悪くも言うこと聞かないので
自分で判断するんだけど
サッカーにおける判断
っていうところの流れで
そういう話で
お前どうしてあそこで
ドリブルで仕掛けなかったんだって
選手に言ったら
じゃあ失敗してもいいですかって
言われて
そんなのダメって決まってるだろみたいな
っていうところで
本当に
お前それでサッカー楽しいのかって
俺がサイドからせめて
ドリブルで仕掛けて
失敗してもいいぞって言って
楽しいかそんなサッカーが
話の流れで出てきたのが
ギャンブラーとは何なのかみたいな
ギャンブラーというのは
とりあえずお金があって
別にパチンコでも競馬でも
何かにベッドをして
当たるだろうか
当たらないだろうかって
ドキドキしながら
大体は外れて
ドキドキ大当たりなどして
プロのギャンブラーだと
それで成形立てられる人もいるだろうけど
それがギャンブルを本当に
エンジョイしている
ということであって
例えばこのお金減っても増えてもいいよ
お前が使ってくれって
人から渡されて
それで勝って嬉しいかっていう
それは嬉しくないはずだ
結局勝ってもそのお金
また返さなきゃいけないんだから
足りないお金使って
ゲームしてるだけで
実はそれは
いわゆる証券マンみたいな
昔のね
マネーゲームしてる人は
それが最終的にお給料につながるから
また別の話ですけど
その給料にもならない
ただただ大金渡されて
お前が好きに使っていいぞって
それで勝った分も俺に返せって
負けてもいいぞって言われて
それで楽しいかっていう
それはギャンブラーと言えない
っていう話をされていて
だからエンジョイするっていうのは
リスクがあるところに
主体性を持って
それをトライすることこそが
エンジョイなんだっていう
リスクが何もないエンジョイなんて
エンジョイじゃないみたいな話ですね
仕事におけるリスク
ああそうだなって思いながら
でも全部生活に言えると思いますね
確かに
直感的にね
楽しむっていうか
私はそういうタイプなので
自分がやりたいなとか
楽しそうだなって思ったら
すぐやりたいって思うんですけど
あんまり慎重になりすぎると
うまくいかないことが
結構多いなと思って
考えすぎたので
でも確かにリスクは
取りたくないなって
例えば社員さんとかでも
リスク取るぐらいだったら
私それやりませんみたいな
仕事を楽しいと思えるかどうかは
あれですけど
でも仕事をする価値としては
誰かの役に立つために
何かリスクを負わなきゃいけないことも
あるかもしれないじゃないですか
だけどそういうものを
何だろう
恐れてる人もいるよなー
っていうのはすごく思っていて
そういうのが楽しくなると
仕事って楽しいじゃないですか
例えばクレームが来たりとか
理不尽なことをお客さんに
言われちゃったとか
っていう時も
そういうのも
あるものだと思って
だけど何とかしようっていう
気持ちと
ちょっとそれを楽しむじゃないですけど
任せてくれみたいな感じで
ちょうどその話を今日してて
もう来るものは来るから
何とかするしかないんだけど
とは言ってて
でもわざわざ聞いちゃうのも
なんかあれですね
これどうしたらいいですかとか
失敗してもいいですかって
聞くのも
そういう会話もあるかもしれないですけど
まあ楽しそうだな
おかださんが言っているのは
割と前延びる人なんで
バニーに通用するとは
本人も思ってないと思うんですが
基本的には主体的に動かないと
成長しないというのが
まず一番
大前提にあって
そのためには
リスクを取らなきゃいけないし
サッカーを炎上しないと
成長なんかできるはずもない
というところが
立っている話で
成長したくないなら
別にいいんです
リスクを取らなくても
炎上しなくてもいいっていう
本来の炎上しなくても
いや私はそんなに
ドキドキワクワクしなくてもいいんで
平穏に過ごせればいいんです
それでもいいんだけど
それでいいんだっけっていう
投げかけでも
僕らの会社員生活でも
仕事生活でも一緒だと思いますけどね
教育と失敗の重要性
ちょうど今日話してたのは
すごい後輩の子が
いつも失敗して
先輩に迷惑かけてると思ってって
という話で
そんなこと思ってないよ
まだ教えることがたくさんあるし
先輩としては別に
そういうトライしてくれてることが
すごいありがたいんだよって話をしてて
その子が成長してないわけじゃない
迷惑かけてるから
成長してないわけじゃなくて
そういう失敗があるから
成長してるんだよっていう
相談に乗ったっていう話を聞いてて
すごく良かったなと思って
そういう話を
ちゃんと先輩が拾ってくれて
そうやって話してくれた
話してくれたし話せたことが
その子にとっては良かっただろうなと思って
だから
そういうあれですね
自分がリスク取ってるわけじゃなくて
そういう成長したいとか
成長してるかなとか
そういうのって
分かんないじゃないですか
通知表みたいなのも特に
評価としてあるかもしれないですけど
目に見えて
自分が成長してるなって
みんな謙虚だから
そんなこと思わないだろうし
先輩がどうやって
声かけしてくれるのって
すごい良いことだよなと思って
【佐藤】そうですね
特に成長の迷惑というか
そういう話を聞いて
成長の迷惑というか
迷惑というものは何なのかによるんですけど
失敗と成功の失敗によって
プラスにならないことはあるでしょうね
若手でも
事業に対してですね
本人じゃなくて
本人が成功していたら
事業にちょっとプラス
すげえ細かく言うと
100点中0.1点くらいプラスだったかもしれないし
失敗するとマイナス0.1点くらいかもしれない
若手なんでね
なので
そういう意味では
0.1点くらいの誤差
トータル0.2の
差があるんですけど
大した話じゃないので
失敗してくれることこそ大事っていうのは
本当に良いフレーズだよなと思って
本当に
僕は
更新教育の進めという
スライド
社内で勉強会をやったもののスライドを
公開して
ちょいちょい忘れましたが
あそこにも失敗体験のデザインというふうに
書いてあって
適切な
失敗をさせろ
なんなら
ここでこういう失敗をさせて
こういうことを学んでもらうという設計をせよ
みたいなことを僕は言ってるんですよ
そこからいくと
失敗してくれていいんだよっていうのを
もっと言うと
本当に教育のことを考えている上司や先輩だと
狙った通りに失敗してくれたら
もう死ね死ねって思うんですよね
超嬉しいと思って
これで彼は気づいてくれるはず
みたいな
いいねみたいなねそうだよね
大変だったよねみたいなことを言ったから
だからいいんですよね
だからこれで
自分でチャレンジさせておきながら
失敗して本気で激怒するような
教育者は
マネージャーは
それは教育できてないですよね
自我しかないわけだから
そういう教育というかね
自分も失敗してきただろうし
やっぱり失敗しないと
自分が
失敗したことを
次に直していこうっていう
新しい目標もできるから
次の仕事ができるとか
またもう一回捉えできるとか
そういう意味でも
いいきっかけになる
だろうなって思いますね
だから同時に
失敗してありがたいんだよって
言うのは大事なんだけど
いい組み合わせで
やっぱり
失敗したくないっていう感情があるから
これまでの経験は総動員して
何とかして乗り越えようとするから
成長するんじゃなくて
やっぱりその恐怖心を奪っちゃいけないのも
事実ではあるんですけどね
なんかリスクって言われると
ちょっと怖いんですよね
リスクって言われると
リスクって言われると
リスクって言われると
リスクって言われると
リスクって言われると
リスクって言われると
リスクって言われると
なんか
あまり言ったことじゃなくて
リスクって言われると
リスクって言われると
その取るっていう言葉も
自分がそういうことを意識してやっているわけじゃない
人の方が多いんじゃないかとは思うんですけど
ワンガーズを取るっていうことは
なかなかないし
常にそういうリスクがあるっていうことでもないと思うし
あれですよね
それを許容してあげるって言うところが
本当に失敗する恐怖を奪い切ってはいけないんですけど、かといってその1個失敗したらもうなんか一気に評価が下がるとか、それはさすがに重すぎるので、その1つの恐怖を奪い切ってはいけないと思うんですけど、
失敗させすぎたなと思ったら、大丈夫だぞって声をかけてあげるのも大事だし、あんまり声をかけすぎると、慣れちゃって失敗が当たり前になっちゃうので、
それはその人にとっては大事だと思うんですけど、
リスクを取るというのも、何でもかんでも先輩や上司に確認すればいいんじゃないっていうのがもう1つあって、やっぱり先輩や上司にとっては、
やりすぎちゃって怒られたってこともあるので、
リスクを取るのと、例えば、
やっぱり怖いから。
それをやっぱり上司に確認しないと失敗につながるから、結局自分で決められなくて、上司の確認を指示だと捉えて、ようやく動けるみたいな。
リスクを取ることの重要性
でもそれでも最初はいいんじゃないかなと思うんですけど、何もかも聞いちゃうのは。
確認をしてもらうのはもちろん業務不動としては大事で、それが基本なんだけど、
上司の時間と能力的なコスト、考えるとコストを奪っていることになるので、本当は確認しないでもうまくいくのが一番いいですからね。
だから成長するためには、全部が上司に確認して、最終的には上司の言う通りにしか動かないのであれば、
実はそっちの方が過密的な末路が待っていく。何にも成長しなくて、自分で考えられない人になるので。
だからリスクを取るなんて実はそれに転がってるんですよね。
この規模だったらもう私勝手に判断しちゃおうっていう。
それで失敗したら怒られるかもしれないけど、ええや怒られたら怒られたらっていう。
それしないと、あとでもっと何にもできない人になるから。
これを確認しないですっ飛ばしていいですかって聞いちゃダメなんだよっていう。
そしたらダメって決まってるからっていう。
報告したら、チャレンジしたことを踏まえてオッケーって言われることもあると思うんで。
結果オーライになることもあるし。
なので、実はリスクを取る、チャレンジするなんて日常にいくらでも語られてるんですよね。
確かに。ちょっとしたことも面倒くさがらずに。
でも確かにうちの子この前、うち帰ってきていろいろ仕事のこと話してたんですけど、楽しいのって聞いたら楽しくはないっていう。
楽しいが変わって、違うになっちゃったから変わってきたんですけど、まだまだ大変なことがたくさん多いから。
だけど仕事って捉えて、いろいろ頑張ってやってるよとは言ってたんで、そういうリスクを取るっていう、なんか似たような話したんですよ。
自分からとにかく、やってみたいですってこともそうだし、気づいたことも言うとか、何でもいいから自分からアピールしてきなよって言って。
まだ今許されるっていう。
そういうことが仕事をしていくのに、自分の力がチームの力になって、新しい発見と気づきになるかもしれないから、何でもそういうところはやっぱり実現していったほうがいいと思うよって。
そういう話も大事。そんな出るタイプじゃないから。難しいなと思いつつ。
しかもまだ新卒1年目ですよね。
まだ難しいんじゃないですか。できたら素晴らしいけど、まずは先輩の言うこと聞いててもいいんではありますよね。一生懸命やってるから。
確かにリスクを取らない人も、最初に徳里さんおっしゃってたとおり、リスクを取らないっていうタイプの人もいれば、チャレンジしたいっていうタイプの人も社員さん、会社の中でも分かれたりすると思うんですけど。
でも上司がやっぱり指示を出さないと、例えばディレクターもそうだと思うんですけど、ディレクターが決めないとみんなが困っちゃうわけで、
逆にコーダーさんが勝手に違うものを想起しちゃって、え?みたいなことも困るわけじゃないですか。
大元の目的がわかってないとそういう手出しはできないだろうなって思うんですけど。
そうですね。
いいですかって逆に言ってもらえると嬉しいですけどね。こういうのどうですかとか。
前もこういうケースあったんで、こういうの考えてみたんですけどとか、そういう提案はめちゃくちゃ嬉しいんで、言ってもらっていいかなと思うんですけど。
でもそれが例えば費用がすごい上がっちゃうとか、納期間に合わないとか、そういうリスクがあったとしても、
例えばそれでもこっちがいいなって思ったら、お客さんに説得というか、話をして理解してもらって、ちょっと調整して、
実際やってみるとか、そういうのもあったりするんで。
仕事だとそういう、お客さんがリスクを取ってでも、ちゃんと目的が果たすればそれでいいのかなって思ったりしてるんで。
自身って考えると、なんでもチャレンジしていきたいなって。難しいけどな。
基本的には仕事ってクライアントワークでも上司部下でも、ただの途中ですからね。
なんでもかんでもリスクを取れば良いわけじゃなくて、ベースは言われたことをやるが、ほぼ全人類の仕事をしてる人のベースなので、
リスクを取るというのは、それにプラスアルファはどうするかって話ですよね。
言われたことを受けたんだけど、こっちがいいんじゃないですかってのもあるし、言われてないけどやっちゃうもあるし。
それはプラスアルファなしになって、当然基本はまず言われたことをちゃんとやるのは大前提ですよね。
確かに。それすらやれてるのかしらって時々私思うんですよ、自分は。
年も年なんでね。慣れてきちゃったっていうのもあるかもしれないし。
いいですね。こうやって自分も振り返って、改めて2026年はチャレンジ、ちょっとしたチャレンジでもいいから、何かできたらいいなと思って。
そうですね。
頑張りたいと思います。
はい、頑張りたいと思います。
ということで、今日のテーマは、自身でリスクをとってこそエンジョイしていると言えるでした。
業務での成長
はい。
頑張ろう。ということで、今日はちょっと短めにこのフォトトラックビフォーネクストを使って収録してみました。
私がマイク慣れてないのと手持ちになっちゃったのですいません。
音があんまり入ってない時もあったかもしれないし、大きくなったかもしれないですけど、こういう機材、こういうふうに音が出るんだとか、そういうこともこうやって実際触ってみると分かるので、
こういういい機会をご提供いただいてありがとうございました。ということで、本日はこのテーマでお話しさせていただきましたが、ぜひお便りもお待ちしてます。
ぜひぜひ。
スポティファイのエピソードにコメントが書き込めるなんもありますし、メールフォームもありますし、なんならDMで送っていただいても全然かまいません。
お待ちしております。
お待ちしております。
ということで、また来週も何でもディレクション、ぜひ聞いてください。
ありがとうございました。バイバイ。
このポッドキャストのBGMはKaimu Musicのサウンドを利用しています。
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