娘との幸せな会話
お元気ですか?なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
この番組は国際結婚25年目の私なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、あなたが幸せなら私も幸せということで、娘との会話で気づいたことがあったので話をしてみたいと思います。
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子供が幸せだったら、自分も幸せだと。
親っていうものはそういうふうにね、考えている、そういう言葉を見たんですね。
実際に本当に、今娘がもう大きくなって、成長して大人になって、
自分のね、私の活動をすごく応援してくれていて、私も彼女の話とかを聞いて、
アドバイスできることは、自分の経験を話すことで、
娘が何か気づきがあればいいなっていうので、話はしています。
娘の方は、私が笑顔でいることが、
すごく励みになるって言うんですね。
まあ、ママなんか何にもできないしって、例えばね、言うとするじゃないですか、そうすると、
私のママはそんなんじゃない、みたいに。
なんか怒られちゃうんです、逆に。
コミュニティとポジティブな環境
そんなふうに言わないでって。
この間、昨日ですね、自分の推しのところに、推しに会いに行ったわけなんですけど、
娘もね、一緒に行ってくれて、
まあ活動は応援してくれているけれども、
私が所属しているコミュニティのイベントとか、
オフ会とか、ランジ会とかね、そういうところには、
もう一緒に行きたくない。
まあ、遠慮している部分が大きいと思いますけど、
まあまあ楽しんできてっていう感じで、今まではね、行ったんですよ。
昨日は本当に2人の農家さんたちに会いに行って、
美味しいもの食べてっていうので、
もう私から誘ったんですね。一緒に行こうよって。
そしたら、いいよって言ってくれたんですよ。
少し前だったら、ママだけ行ってきて、私は友達と遊びに行くからって、まあそういう感じだったんですけど、
昨日に限ってはね、
一緒に行ってくれて。
で、私が2人の農家さんたちとお話をして、
まあすごい楽しそうだ、
まあそういう楽しい楽しい嬉しいって、ずっと言ってたんですよ。帰りの運転中にも。
本当楽しかったわーって言って。
その様子を見て、娘が、本当にママ楽しそうなんだね。
私も嬉しいよって言ってくれたんですよね。
で、娘があることを思い出して、
今、活動をしているコミュニティのメンバーさんたちと、
初めてお会いした時に、大きなイベントだったんですね。
そこで、トマジョダオとして出展をしていた、
トマジョダオのメンバーさんたちのところに、私もお手伝いみたいな感じでね、ひょっこり行ったんです。
娘も一緒に行くって言ってて、
それでまあ、娘ですって紹介した時にね、
それは昨日娘が思い出しながら話をしていたんですけど、
あの時ね、みんなトマジョのおじさんたちが、まあ、そうやって言ってたんですよ、娘がね。
おじさんたちが、わー、ナンパラマンさんだー、ナンパラマンさんだー、
お元気ですかー?とか、言ってたんだよって。
あー、そうだったっけ?って、私は結構、トマジョダオのメンバーさんたちに会うっていうので、ふわふわしてたんですよね。
娘が、そうやってすごいね、おじさんたち喜んでたの。
それで、ママが、あ、娘ですって、自分のことをね、紹介してくれた時に、
おじさんたちみんな、真面目な顔になっちゃったの。って言ってて。
だから今思えば、やっぱりママがね、それだけ会いに行きたくなるようなお母さんたちの集まり、
で、その真面目な態度がね、真面目なおじさんたちっていうのが、
そのママにとってね、すごくいい相手。
本当に利害関係がなくて、
娘がね、今まで接してきた大人たちとは全く違うタイプだと、
全く違う人たちと、ママは仲良くできてるんだねって言ってくれたんですよね。
で、その私がね、喜ぶ様子っていうのが、本当娘にとって幸せだっていうことだったんですよね。
で、私も、常日頃、
あなたが笑顔だったらね、ママ本当に嬉しいよって、
いつも笑顔でいて欲しいんだよ、あと何も欲しくないよ、とかね、そういう話するんですよ。
これは心から思っていることで、
自然に私も親としてね、
生きることができているんだなぁと、実感したのは、やはり子供がね、幸せだと思って、
幸せを感じているならば、私も親として幸せだなぁって、
なのであなたが幸せなら、私は幸せだよっていう、
いつもこういう言葉言ってるんでね、今日はちょっとタイトルにしてみました。
娘の周り、私たちがいる環境の中には、
その人の幸せが、
うーん、ちょっとなんかムカついちゃうっていう人もいるんでね。
そういう人いるんですよね、本当に世の中に。
なんか嬉しいことがあって、一緒に喜んでくれるっていう人がトンマジョダオにはいっぱいいて、
だからこそ私は、あの活動をするし、
推していきたい、農家さんたちを、それから参加メンバーさんたちとも、
いろんな相談とか、話を聞いてもらったり、話を伺ったり、
もう、えー、なんかどうしたの?
あ、そんなひどいことあったんだ、大変ねーって言って、
また第三者に、あの人こういうことあったらしいわよとか、
なんかそういう世界ね、もう嫌なんですよね。
だから娘と私は、やっぱりそういう世界から抜け出して、
自分で、本当に自分らしくいられる世界っていうのをね、
私は見つけたと思ってます。
もっともっといろんな人とね、
きっとこれから出会っていくんだと、わくわくした気持ちでいるし、
娘も、本当にいろんな思いすると思います。
そして、自分の周りにいるネガティブな人たち、
ネガティブスティンキングのね、人たち、
もっとひどい人、会うかもしれない。娘もね。
でも、自分の考えが、
そうやってね、大切な人が幸せって思ってるなら、
自分も幸せだなって、考えられるような、
そういう人生ね、本当に穏やかな人生を歩んでいってほしいなーって思いました。
はい、本当に昨日は、
大好きな農家さんたちに会えてね、本当に嬉しかったんですよ。
だからそれが本心から、心の底から楽しんでるっていうのが、子供にね、娘に伝わって、
うん、やっぱり良かったなと思いました。
はい、というわけで、あなたが幸せなら、私も幸せということでね、
幸せについて話をしてみました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。