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#812【海外生活】路上での迷惑行為に鉄槌を下す
2026-07-07 12:36

#812【海外生活】路上での迷惑行為に鉄槌を下す

ク◯◯キたちの迷惑行為にブチ切れて愛車をあーしてこーして…ヴィッツくんごめん
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00:02
お元気ですか、なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオ、今日は、路上での迷惑行為について話をしていきます。 その前に少しだけお知らせです。
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はい、路上の迷惑行為、 そこに遭遇をして自分の車を傷つけるということを
海外に暮らしていた時にやってしまいました。 日本では絶対しませんけどね。
もうあの国のすべてがね迷惑行為でした。 私にとっては。
自分の車を傷つけてまで、本当に頭に来たので、 制止しないといけないなと、こいつら辞めさせないと、もういい加減にしろよっていうことがあったんですけど、
夫の国ってね、クリケット、そういうスポーツがあって、 もう世界チャンピオンとかなるぐらいね、インドとかそういう国で、 日本でもね、今クリケット選手、イギリスでかな、
日本人の方が他の国でクリケット選手として活躍した年がありましたね。 そのクリケットが夫の国でもね、もう国技って言えるぐらいだと思うんですけど、
とても盛んで、マッチとかね、あると特にね、子どもたち、大人もそうですけども、 普通に住宅街の路上でクリケット始まっちゃうんですね。
私たちが住んでいたのは、一応ね、管理居住区というところで、ガードマンがいてね、そこに誰でも入れるっていうわけじゃなくて、ちゃんと身分証明書とか、
何ブロックの何々さん家に今日約束があって来たとか、そういうことをちゃんと申請しないと入れないようになっていたんですね。 なっていったんです。でも入れちゃうんですけど。
そういうところに住んでいて、下町みたいな感じでしたね。もうすごい狭いですよ、道幅が。なので、向こうの人って、私たちが住んでいた時ってね、四駆が流行ってたんですね。
03:00
なので、幅の広い車を、女性とか、すごい体の小さな女性がね、バンバンスピードを上げて走っていくんですよ。もう本当、昔ね、私が生まれ育った下町のことをよく思い出しました。それぐらい狭いんですね。
そういうところで、クリケットが始まっちゃうと、人も通るのも怖いですし、すごい威力があるんですよ。そのボールをね、バットでバーンって打つと、それがもう民家の中にね、入り込んで、平穏乗り越えてよっこらしょって言って、そのボールを黙って持っていく。
そういうガキがね、いっぱい、言葉すいません。本当に心から出る言葉ですので、そういうのがね、いっぱいいて、本当に人が通るのも怖いし、あとね、娘の通っていた塾、そこに迎えに行った時に、
その塾って一般の家庭なんですよね。そこの前に立って、門の前に立ってたんですよ。そしたら、すぐ目の前の公園で、20歳ぐらいの、10代から20歳ぐらいの男の子たちがクリケットやってたんですよ。
そしたら、誰かがバーンって打ったんですね、ボール。そして、誰か他の保護者だったかな、2人でね、私と2人で門の前に立ってたんですよ。そしたら、自分たちの目の前にドーンってね、ボールが落ちてきたんです。
あのスピードは本当にどれぐらいなのか、普通の野球の、あれはホームランじゃないな、ホームランじゃなくて、キャッチされちゃうぐらいの内野っていうのか、そういうそれぐらいスピードがすごくて、それが目の前にドーンって落ちてきたんですよ。
で、あれ一歩でも前に出てたら、頭直撃でしたね。頭か顔、それか首筋、直撃でした。命の危険もあるぐらい、もう本当にどこでもやっちゃうんですよ、彼らは。どこでも始まっちゃう。
で、小さい子がいようがいまいが、車が止まっていようがいまいが、全く関係ないんですよ。車をね、路中してやるっていうのは、やっぱり気が引けてね、公園はみんなのものだから、そこにね、車止めておくのは勝手、こちらの勝手なので、ボールが直撃してへこんでも何も文句言えませんよね。
誰も保証してくれないし。でもね、自分の体にあのボールが当たったとしたらと思うと、本当に恐ろしかったんですよね。
06:08
で、そこの塾の居住区、隣の隣の居住区だったんですけど、私たちが住んでいたところより、かなりね、高級住宅地だったんですね。
で、そこを、やっぱりね、道が狭くて、みんな四駆乗っているんですよ。で、私はビッツ君で乗ってたので、普通乗用車ですけども、誰かね、お友達の家に行くために、ある道に入ったんですね、その高級住宅地の。
そしたら、あの椅子、椅子ね、向こうの椅子はプラスチックのものもあるんですけども、結婚式なんかでよく使われる、なんか鉄でできたような、10キロぐらいあるような重い椅子ってあるじゃないですか。
あれが2つ置いてあるんですね。それで、ピッチャーとキャッチャー、キャッチャーとかあれか、バッターか、そこの範囲で僕たちクリケットやるよっていうことなんですよね。
それが、もう道の真ん中に置いてあるんです。で、通りたいから、パッパーってやったんですよね。鳴らしたんですよ。そしたら、子供たちはね、ただただニヤニヤして私の顔を見てるんですよ。
で、いいから椅子どかしてって窓開けて言ったんですね。それでもニヤニヤしてるんですね。もうね、完全にバカにするんです。
女性だし、しかも外国人ってもうわかるんですよね。その時ね、目と指先しか出してないんです。この服装が。ご存知ですかね。真っ黒の、上から下まで全部真っ黒の布で覆い隠して、目と指先だけ出ていたんですけど、それでもね、わかっちゃうんですよね。外国人だって。
で、ある程度大人になると尊敬ですよね。このリスペクトがあって尊重してくれるので、そんなにね、バカにするような態度を取る人いないんですけど、小学校で言うと4年生ぐらい、10歳ぐらいかな。
10歳から15歳ぐらいまでってすごい生意気な子どもが多くてね、向こう。私の印象ですね。それでもうずっとニヤニヤしてるんで、一回外出たんですよ。車、パーキング入れて。
で、ブレーキ、ハンドブレーキ引いて、出て、この椅子どかしてって向こうの言葉で言ったんですね。そうやって怒ったり注意したりする言葉って私ほぼ完璧に言えてたんですね。そういう言葉から覚えたので。
09:13
なので子どもたちにこの椅子をどかして、そしたらみんな通れるからって言ったんですけど、もう全然何もやんないんですよ。母系として。
言葉通じないのかな。このしつけとかね、そういうの全然されてないんだな、残念だなと思いながら、分かったと思って車に戻ったんです。
それで、その結婚式場で使うような重い椅子を、私は自分のビッツくんをぶつけて道端に寄せました。2つ、2台。それがね、赤いペインとなってたんですよ。赤いペンキが。
で、ビッツくんは、私のビッツくんはシルバーだったので、ちょっとね赤いペンギついちゃったの。それで傷もついちゃったという、そういう強行手段に出ました。
それでもバックミラー見たら、また元に戻してましたよ。ヘラヘラしながら。それでね、そうやって、おじいさんとかでもね、プラスチックの椅子持ってきて、チャイを飲み始めちゃうんですよ、路上で。
車で、そういう場所に差し掛かると、よくね、そういった人たちを揶揄する言葉があるんですよ。日本語で直訳すると、ここはお前の親父の道かって、もうバカにする言葉。そういう言葉があるんですね。
だからそんな偉そうにね、自分たちの道みたいに、親から代々受け継いだ俺たちの道だって、そんな態度を取ってるのかお前らはって、そういう言葉なんですよね。
それでね、この路上の迷惑行為、もう毎日のように見ていたので、その度にね、お前の親父の道かって、そういう言葉もね、頭に入っちゃいましたね。
はい、今日は路上での迷惑行為について話をしました。
これだけじゃないんです。
本当にね、この海外での生活こそ本にしたい。
いっぱいね、エピソードあるんですよ。
雨風呂にね、綴ってあるんですけど、書いてないこともいっぱいありますよね。
だから音声配信で、これからもたくさんネタはありますので、そうやってね、とんでもないことをね、日本では考えられないことを、結構ね私もやっちゃってるし、
12:05
本当あれですよ、良い子は真似しないでね、ということで締めたいと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
この放送はスポッティファイ、アップルポッドキャスト、スタンドFMなど主要プラットフォームで配信中。
フォローと評価で応援をお願いします。
それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。
日本では安全運転です。
12:36

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