1個は小学校の時の話なんだけど、なぜかこれを急に思い出したんだけど、バイオハザードか何か映画か何かゲームか忘れたんだけど、見た次の日の一発、その日の夜に学校がバイオハザードになった夢を見たんだよ。
でもよくあるやつ。 これは本当なの。嘘っぽく聞こえるかもしれないけど本当なのこれは。ちゃんと本当で、友達がどんどんどんどんゾンビになったりとか、それを倒したりとか、逃げ出したりとかそういう話をしたのね、学校で、次の日の朝学校で。
なんかすごい人気者というか、その夢の中で俺どうだったみたいな話をすごい聞かれたの。 ゾンビになったのが俺とか、俺はどっち側みたいな。
とか、俺も調子濃いってさ、こういう風にやってたよみたいな話とかしてた。なんかすごいみんな嬉しそうみたいな。
で、いろいろ絶対お前出てないんだけどなっていう人も聞くから、仕方なくいろいろ話し合わせたりとかしたんだけど。
いろいろ一言やな。 そういうのあったんだよね。
でも言いたいのは、それぐらいめちゃくちゃせがまれたというか、自分がどう映ってたっていうのはすごい気になったんだよねって話を聞かれたと。
というところと、あともう一つちょっと似たようなというか、これは別に大学生の時の思い出なんだけど、大学生の時にハボした人のことをどう思ってるか言うみたいな。
しょうもないハッシュタグ。 そうそうそう、しょうもないハッシュタグがありまして。
でもあれを通ってみんな大人になるからね、ああいうのをね。
そうですね、ツイッターって今はさ、結構その世界のニュースが出てくるみたいなツールになってるけど、なんか僕が大学生の時ももっと僕家的なものだったんだよね。
まあでもちょうどそれぐらいか、高校生ぐらいの時に出てきたんかな。出てきた時も流行ったというかみんなが。
なんかイーロンマスクがその時のツイッターを買収してから、なんかニュースメディアっぽくなってったんだけど。
なんか当時は本当にいわゆるソーシャルネットワークで、かつ本当にだから知り合いが中高の友達と大学生の時の知り合いしかいないみたいなタイムラインが。
まあそうだな、おすすめみたいなのあったんかなかったんか。
いやなかった気がするな。
検索したら出てくるぐらいか。
そうそうそうそう。
ってぐらいの時で、そのハッシュタグそのツイートにお気に入りがいいねをすると、なんか俺がその匿名でその人のことをどういうふうに思ってるか書くっていうのが出て。
だから僕がつねきちさんのその投稿にいいねしたら、僕についての感想とか思ってることとか、こいつはこういうやつでとかっていうのを匿名で。
だから検証はこうだよって書かずに、まるまるさんというかその伏せた状態で、彼はこうこうこうでこういう友達でこういうとこがあるんだよねっていうのを投稿する。
いいねした側は、これ自分のことかなとか思いながら、あれでも俺こんな性格じゃないよなとかっていうのを楽しんだり。
でいいねが増えるとよりランダム性は上がるよね。ランダム性というか匿名性というか。
そうそうそうそう。だから10個集まったらやりますみたいな。
そういう。
これ結論というか、これを何に生かすんですかっていうのはあんまないんですけど、結構こういうことは求められてる。
小学校だから、中学校だから、高校生だから、大学生だからとかあんま関係なくて、
多分大人になっても似たような側面ってずっと持ってるんだろうなという気がしてるわけ。
例えばやけど、僕らポッドキャスターやってるじゃないですか。
最近でこそちょっとあれやけど、昔始めたての頃に他のポッドキャスターさんが僕らの番組ちょっと紹介してくれるみたいな。
確かにあった。
ああいう時に、どう紹介されてんねやろみたいなのめっちゃあったよね。
わかる、確かに。
で、出てくるところを大体、名前が出てきて。
例えばその紹介してくださる方の番組が30分やとして、もちろん触られるのは数分、数十秒なんやけど、そこをまず探し合ってるというか聞いてって、
ここで言ってくれてるって思って、そこに限らず一応最後まで聞くもんね。
もうちょっと最後とかちょっと触れられてないかなとか。
あれも延長かなと思った。
やっぱ気になるというか。
悪口とかやったらそこまで聞かんけど、やっぱ紹介してくれるってことは基本ポジティブなはずでみたいな。
確かにね。
なんかコンテンツなのか、人からの信頼というか、興味を引くというかみたいなところとか。
何かしらに活かせたらいいなーみたいなところと、それを求めてるところをあんまり見せない方がいいかもなって思ったり。
どっちの立場かっていうのもあるよな。
紹介する側と、さっきのポッドゲストで言った紹介する側とされる側。
じゃあ例えばする側からしたら、たまにそういうのをやると、みんな喜んで、それを目的にするのは違うけど、喜ばれるだろうなって思ってやるのは違うけど、
されるという嬉しいことは人にもしましょうじゃないけど、たまにそういうコンテンツ1個入れてもいいし、でもされる側は僕のこと紹介してくださいよみたいな。
ちょっとしら切るしな、それはそれで。そんたくやん、それって。それで始まっちゃうと。
よく紹介するしかないやん。僕のこと取り上げてくださいとかさ、たまにユーチューバーであったりするけど。
最後に思ったのは、とはいえ何もこの辞書ってダメな点はなくて、おそらく。
言う側としてもその人をどう見てるかって。じゃあ僕が常吉について感想というか、紹介、人にタコ紹介みたいな。
ってなったら考えるもんね。常吉ってどういう人やったっけとか思い出すし、言われた側もそれこそ第1人称以外の視点。
ここをちょっと直したほうがいいなのか、ここ長書なんやとかってめちゃめちゃ気づける気がするし、機会としてはすごくいいなと思って。
僕は就活の時にタコ評価をしてもらうみたいな事前課題があって、その時に非常にみんなに聞き回ったね。常吉さんにも聞いた気がする。
長書と短書みたいな、多分LINE遡ったら出てくると思う。
なんて回答したんだろうね。
そうそうそう。逆に常吉さんからも言われて、それは就活じゃなくて、常吉が一社メーカーなんかの激ハードな会社行ってる時に自分に自信がなくなって。
だいぶ病んでるな。
そう、病んでるっていうかその手前というか、教えてみたいな。
確かに言った気がする。
でもどっちかっていうと悪いところ上げてくれって言われてん。短書とか直した方がいい。で、上げて、僕はでもそれだけだとちょっとあれから、でもこういうとこがいいんじゃないみたいなのを最後足して、送ってみたいな。
だいぶちまやってる感じがあるけど、そういうコンテンツは古今東西というか、昔からもこれからも多分人気であることでしょうというところで、うまく付き合っていきましょうというお話でした。