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2024-04-26 25:30

#088:人生はそれでも続く『幸福値のカンスト』@2024/04/26

z世代とゆとり世代のはざまにいるkenshoとtsunekichiの2人が『名前をつけること』について、

時には雑談を挟みながらゆるく会話をするラジオ『ネーミングラジオ』。

今回のテーマは『幸福値のカンスト』について。

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#ネーミングラジオ #ポッドキャスト #podcast #ポケモン #モンスターファーム #やりこみ要素


Summary

今回のエピソードでは、幸福値のカンストについて話しています。ポケモンの経験値との類似性や人生のステージの変化について考えています。社会人になっても人生は続くということを考えるエピソードです。ポケモンの例を挙げながら、視点を変えて人生を楽しむ方法ややり込み要素を見つける重要性について語っています。

幸福値のカンスト
This is Naming Radio, produced by Kensho and Sunet Keech.
Naming Radio
こんにちは、ネーミングラジオ名前をつけるラジオです。パーソナリティーのつねきちです。
この番組は、Z世代とイトリ世代の狭間にいる社会人の二人、
ケンショとつねきちが、名前をつけることについて、ゆるく会話するラジオです。
パーソナリティーのケンショです。
名前をつけるとは、定義し、表現することです。
僕たちが新しく発見した言葉、概念の最定義、名付け、
この3つに関してあるあるをしながら、ゆるく雑談をしていきます。
それでは、やっていきましょう。
お願いします。
つねきちさん、今日のテーマは何でしょう?
今日のテーマは、幸福値のカンストですね。
幸福値のカンスト。
はい。
少なく意味は分かりつつも、カンストってどういう意味やっけ?
カンストは、カウンターストップの略なんですけど、
ほうほう。
なんか、よくRPGとかポケモンとかやったことあります?
ルビサファ世代です。
僕は兄貴の銀をやってましたけど、
カウンターストップの略で、
例えばそのレベル99以上、ん?レベル100か。
レベル100になると、もう経験値がそれ以上詰めないみたいなやつですね。
能力値には上限があって、
それ以上頑張ってもそこが伸びないみたいな話ですね。
なんか言うよね。
過去の回でも僕使った気がするけど、
なんかもう、花山香るみたいな。
カンストしてるみたいな。
握力がね。
ポケモンの経験値と人生のステージ
吹き切ってるみたいな感じだよね。
だからもう、数値の上限。
吹き切ってる、もうそれ以上伸びないって言いますけど、
なんかその、幸福値とポケモンに出てくる経験値って結構似てるかもっていう風に最近思うことがあってさ。
なんか、なんだろう。
なんだろうな。
人生の一番最初の方ってさ、
なんでも楽しいじゃないですか。
そうやな。
なんでも新鮮というか。
だけど、なんかちょっとずつ、なんだろうな。
繰り返しだったりとか、
なんだろう。
もう知ってることみたいなのがどんどんどんどん増えてきてて、
途中からなんかその幸せを感じにくくなるよなみたいなところを思ったんですよ。
はいはいはい。
で、ポケモンのその経験値とかもさ、
最初の村とかは割と簡単に経験値詰めるんだけど、
なんか一定以上経験値詰んでいくと、
なんか最初の村、草の村で出てくるモンスターを倒してもそんなに経験値詰めないみたいな。
うん。
で、そうなったから、そうなったらもう次のジムとか、次の村とか行かないといけないみたいな。
うんうんうん。
なんかそれと幸福ってめちゃめちゃ似てる感じがある。
うんうんうん。
なんだろう。
で、例えばなんだけど、小学校6年間とかを、
例えば12年間とかにしたら、
7年目8年目はともかくとして、
9年目10年目とか12年目とか多分やばいと思うんだよね。
めんどくさすぎて。
そうやな。飽きるよね。
飽きるよね。
だからその、なんていうのかな。
もしその今の状況がつまらないとか、幸福を感じにくくなってるとしたら、
なんかその、もうレベルが上がらないような村に続けてるっていうことなんじゃないかなという気がしてて。
うんうんうん。
なんか、それがその幸福値を感じやすいかみたいなところが、
なんかその、自分の状況、自分の環境とかを変化しなきゃいけないサインになるような気がしてて。
うん。
カンストになってるんだとしたら、まあカンスト、厳密にはカンストではないけど、
カンストになってるんだとしたら、
もうなんかその村って合わないよっていうことだと思うんですよね。
はいはいはい。
そんなことを思ったという話です。
なんかあります?
いえ。
まああの、ポケモンではないけど、
結構よく日常会話で使うのが舌が超えるとか。
はいはいはいはい。
やっぱこう、なんやろな、社会人になって、ちょっとね、高いものも食べれるようになってきて、
で、僕は結構そんなことはないけど、
やっぱ一定のその飲食店のレベルをだいたい食べると、ちょっともう舌が超えてきたというか、
あの、より高いものを食べないと、
なんかちょっと、よりおいしいという感情が生まれにくくなるみたいな、
なんかその舌が超えるとかそんな感じかなと思って聞いてましたね。
なるほどね。
なんかあの、僕今一人暮らしをしてるんですけど、
うん。
大学上京してからだから、18からだから、
もうなんか10年ぐらいかな、一人暮らししてるんだけど、
うん。
なんか一人暮らしでやれること、大体やった気がするんですよね。
うんうんうん。
なんか、で、一人暮らしでなんかその享受できる楽しみとかは、
ほぼなんか完走してる気がしてて。
都会と田舎の違い
おー。
そう。
多分なんか、その、結婚して同棲するとかしない限り、
なんかこの状況は変わんないんじゃないかという気もしてて、
そういうこともできた。
次のフェーズに進まないといけないわけですね。
そうそうそうそう。
そう、なんか全部の、なんだろう、草むらに出てくるモンスター全部、
なんかレベルが10とか20下みたいなのにずっとそこに留まってる感じがあるから、
つまんないんじゃないかと思ったりもした。
ま、ほんまにそこの同じ最初の草むらでレベル上げてくなら、
100匹ぐらいポケモン倒さないと、
そうそうそうそう。
次のレベルいかれへんみたいな。
でもその100匹を倒す過程でやっぱ飽きってきちゃうからね。
そうそうそうそう。
いずれレベルアップできるなーって分かってたとして、
そうそうそうそう。
まだ67体目かみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
あと何回俺はキャタピーを倒さなあかんねんみたいな。
懐かしいな。
キャタピーね。
まともにダメージを減らしてこないっていう。
そうやっけモンスター。
いやいいペース。
全然覚えてないわ。
あーなるほどね。
ボイキングとかね。
そうそうそう。
跳ねるだけみたいなね。
跳ねるだけのね。
そうなんですよ。
いや幸福値がじゃあ何、きっかけとしては何かあったの?
もうその一人暮らしの話がやっぱきっかけ。
一人暮らしなんだろうなー。
なんかいろいろあるんですけど、
うんうんうん。
なんかその、前あの本がこれ以上読めなくなったみたいな話とかしたじゃないですか。
昔の本が読めなくなったとか、
漫画はそれ以上楽しめなくなったとか、
うん。
あとは、結構僕ゲーム好きだったんですよ。
うん。
何だろう。
何だろうなー、モンスターファームとか、
あのキノコファームとか多分伝わらないと思うんですけど。
マジで聞いたことない。
あとバンジョーとカズイの大冒険とか結構好きだったんですよ。
うん。
で、任天堂64実家から持ってきて、
なんかバンジョーとカズイの大冒険大好きだったからやったんですけど、
なんかそれにやっぱり面白くないと思ったりとかして、
であとこの前、前も言った気がするけど、
あのスマホでモンスターファーム2をやったんだけど、
それもなんかあの時にすごい感じてた面白さはなんかあんまり感じきれなくて、
うん。
なんか、こいつから得れる幸福値っていうのが多分もう、
ステージが多分違ってて得られなくなっちゃってる気がする。
うんうんうん、もう満たされてしまったよな、そこには。
そうそうそう。
パラメーターは。
そのパラメーターはそう、なんかそういう気がしてて、
うん。
それはなんかすごい悲しいことなような感じもしたんだけど、
うん。
まあいいことのような気もした。
うん。
んだよね、なんか。
まあポケモン絵画撮れたらレベル100まで行ったってことやからな。
そのステージにおけるレベル100はもう終わってて、
次に行かないといけないっていう状態なんだろうなっていうのをちょっとふと思ったみたいな。
うん。
それでそう思うようになった。
なるほどね。
で、なんかその、学生って子供の頃ってさ、なんかわかりやすくステージ変わるじゃん。
うん。
えっと、最初はずっと家にいる状態で、その後保育園か幼稚園行って、
で、その後小学校。で、小学校だとクラス替えがあったり学年が変わったりとか学ぶ教科が変わったりとかして、
で、中学生って顔に合う場所が変わって、で、高校生って変わってみたいな。
で、それぞれの中で学年が変わるとかクラスが変わるとか、なんかわかりやすく、なんだろう、イベントがあるじゃないですか。
高校生的に多分そのステージを変えさせられるんですよね。
うん。
外場圧力で。
で、大学に行って、大学も結構違うじゃないですか、学年ごとにやることと。
で、社会人になって一人暮らしとか転勤とかあって、
でもそっから後のステージを変えるみたいなのって結構自分でやらないとできない気がするところがあって、
なんかその子供の時よりも外部が強制的にやってくれないところがあるなって思っちゃうんですよね。
うんうんうん。
なんかたまたま今日朝に、そのイギリスに行った友達と電話とかしてたんですけど、
なんか本当になんかすごい大変そうなんだけど、
仕方はなさそう、なんか退屈はしてなさそうだったんだよね、大変そう。
なんかそれはなんか結構自分でちゃんとステージを変えに行ったんだろうなってやっぱ感じてて。
なんだろうな、だから子供の時ってステージを強制的に変えさせられるっていう状態だけど、
ある時からそれがストップするんですよね。
昔は多分それがなんかその変な外部圧力みたいな、なんか田舎の圧力とかってあるじゃないですか、
なんかたまに帰省するとなんか結婚しろってめっちゃ言われるみたいな、良くないこととしてされて。
まぁなんか実際なんかあれすごい嫌だなって思う気持ちめちゃくちゃわかるんだけど、
あれでなんか強制的に人生のステージが変わってる人とか多分いて、
それに救われてる人もなんかいたんじゃないかなという気がした。
うん。
うん、ですよね。
そんなこと思ったんですけど。
なるほど。
うん。
今の話でちょっと繋げると、結構田舎のヤンキー実は幸せじゃない仮説みたいなのあるじゃん。
あるよね。
それはなんかすごい、それ都会から見たすごい見下しの糸も端ってあんま好きじゃないんやけど、
なんか都会市場主義というかが前提にある議論やと思うからあんま好きじゃないんやけど、
まぁでもそれをあえて掘り下げると、やっぱその、都会じゃない地方の方って、
都会と比べると、比較すると娯楽とかが少なかったりする。
買い物できる場所とか、建物、飲食店とか。
で、興味、ネット繋がってれば、いろんなその娯楽、そういうオンラインの娯楽とかありつつも、
特に昔なったんだ。なおさら少ないから、もう学校出て、
人によっちゃもう大学行かずにそのまま、高校とか中学卒業で就職して、
早いこと地元の方と結婚して、子供を作ってみたいな。
それももう、どんどんこう、結婚もそうやし、子供ができるっていうステージもそうやし。
子供ができて、子供側のステージが変わると自分のステージも勝手に変わるからね。
そうそう、子育てをするというところも加わるし、
例えば早く結婚し早く子供生まれたら、たぶん孫が生まれるのも都会の人とかより早い気がするのよね。
で、また次は孫が出てくるステージになってとか。
そうだね。
なんかそういう、なんて言うのかな。
ある種、都会って一人でいても別に、生地退屈しない環境が揃っているから。
そうなんだよね。
なんかカンストに陥りやすい気がするな。
さっきツネキチグで言ったけど、一人暮らしもう10年目でカンストしたって言った。
たぶん田舎とかで言わへんよ、そんなこと。
田舎を何やと思ってんねんって言われたらあれやけど。
いや、田舎はあるよ。
なんか、謎の結婚しろ発力とか、めちゃめちゃコミュニティが狭いから関わらざるを得ないとか。
でもそれが結構良かったりする部分もあるんだろうなって思う。
それによってはね。
それはちょっと思ったかな、ライフステージというかこう。
そうだね。
たぶん、都会とまた田舎とでは、カンスト具合も違うかもしれない。
そんな感じがするんですよね。
あとその幸福っていうテーマがタイトルで入れてくれてたから、そこで言うと、やっぱこう視点を変える。
行き詰まった時に。
視点を変えることで人生を楽しむ
かといってさ、社会人でさ、じゃあみんなロンドン行ったらいいやんてはならないわけやん。
たしかにね。
その時に、視点を変えるっていうのは一つの方法かなとは思ったね。
解消というか、たとえばポケモンの例で言うと、別に草むらのところで、すぐには出れないと、次のステージに。
何かしらの事情があってってなった場合でも、
ここのステージに出てくるポケモンは全部まず揃えるとか、色違いのポケモンを探してみるとか。
もしくは、ステージに出たとしても、すべての手持ちポケモンがレベル100になって視点を倒したとしても、ちょっとさっきと被るけど、全部のポケモンを集める。
はいはいはい。
伝説のポケモンも含めてとか。
そういうことがあるかってことだよね。
うん。なんかこう、同じ事柄でも視点を変えて、じゃあ一人暮らし、今カンストって言ったけど、何やろうな。
さっきのポケモンの色違いじゃないけど、一人暮らしの要素、ポケモンというゲームの中の一個の要素として、一人暮らしの料理の要素、自炊の要素をもっと掘り下げるとか。
なるほどね。
なんかそれをブログにして発信して、なんか1円でもいいから月の収益を稼ぐとか、一人ぐらいそんだけカンストしてるって言ってるってことは何かしらアウトプットありますよねみたいな。
カンストって言うぐらいなら。
それで言うと、カンストはしてないかもしれないです。
してんのかい。
やり込み要素が多分結構あると思うんだけど。
うんうん。あるね。
なんか、それで言うとやり込み切れてない気もしてきた。今の話で。
なんかインテリアこだわるのかな。
そうだね。
色々ありそう。
カンストしたと思ってもしてないパターンもあるやろうし、してたとして視点変えて、こう、別の尺度の。
なんかすごいさっき思ったのは、社会人になった時に、環境が変わんないと。
やっぱその、理由が2つ浮かんで今。
仮にパートナーがいた場合やけど、パートナーは基本的に変わらないやん。
まあね。
仮に20代後半でもう、結婚したとして、数十年間はパートナーはずっと一緒なわけよ。
はいはいはい。
あと基本日本得意かもしれんけど、仕事、企業、属数企業が変わらないから。
はいはいはい。
そこはなんか、なんて言うのかな。
今の生活様式上、変えがたいから。
やっぱ意識して何か変えていかなきゃ。
なんか部署変わるとかきっかけはあるんやろうけど。
うん、そうだね。
うん。
それは何もせんかったら飽きるわなっていうのはもう、自分から行動せん限り。
そうなんだよね。
それはあるよね、やっぱり。
なんかでも、ふとさ、なんかこう、芸能人みたいな人を思い浮かべたりするけどさ。
うん。
大谷翔平さんとかさ、
うん。
藤井壮太さんとかさ、
なんかカンストしてるはずなのにまだやりこみ続けてるじゃん。
たぶん。
まあまあ本人的にはカンストじゃないかもしれんけどな。
なんかたぶんやりこみ要素みたいなものを見つけて、またそれに向かってまたやってるってことだと思うんだけど。
うん。
その、カンストに気づけない、気づかないこと。
やり込み要素を見つける
なんていうの、気づけないなのか気づかないなのかわかんないけど。
それってすごいよなってめっちゃ思いますね。
なんか。
うんうん。
そうね。
ポケモンの話に戻っちゃうけどさ、
ポケモン、なんかその最後のチャンピオンズリーグだっけ、なんだっけ。
チャンピオンロード?
チャンピオンロードか。
チャンピオンロード下がったら基本的におしまいになるはずじゃん、普通の人は。
うん、おしまい。
でもその後もやり続けるやついるわけじゃないですか。
うんうんうん。
それもすごいよね。
なんか。
なんだろうな、その人の人生の中で、
なんかいわゆるチャンピオンロードみたいなところが多分どこかにあって、
うん。
この後もでも人生自体は絶対続くわけじゃないですか。
自分から死のうとしない限りは。
そうやな、親父の前世紀いつだっていうね。
そうそうそうそう。
親父のチャンピオンロードはいつだって、どこだって。
なんかその、ポケモンは別にさ、チャンピオンロード終わった飽きたってなったらさ、
それで放り投げて別のことに取り組めば、また新しいゲーム買うとかすればいいかもしれないけどさ、
うん。
人生はチャンピオンロードが終わった後も続くじゃないですか。
続くね、そのポケモンという、人生というゲームの枠組みからは出れないからね。
そう、なんか、ちょっとなんかその怖さがあるよね、なんとなく。
例えばその子供を、なんだろうな、子供ができて、
うん。
その子供が一人前に大人になって、でその子供が、なんだろうな、また結婚して子供を産んで孫まで見てってなったら、
もうなんか本当に人生他にやり残したことがあるのだろうかってなる気もしてて。
うん。
それでもまだそのゲーム自体は放り投げなせないじゃないですか。
というかそれは自殺を意味するけど、それは怖くて多分できないと思ってて。
うん。
なんか、でも続くのがなんかすごい、なんだろう、難しいよね、生まれてしまった以上は。
ネガティブなんかポジティブなんかどっちやら。
人生はチャンピオンロードの後も続く
まあその時になればわかるんじゃない?
その時になれば?
いや多分今想像する僕らの60代70代とかってあくまでやっぱ想像。
うんうんうんうん。
人生なったらなったなりの楽しさとか。
そうだね。
だって今よりもさ、インプットしてきた情報とか知識の量とか経験も桁違いなわけや。
それで見る景色は多分違うぞ。
また景色が違うのかな。
多分、今僕らが見落としてるもんとかにも銘いってるかもしれない。
なんか朝ごはんでご飯が美味しく炊けた、もうそれでまず一つ嬉しいとか、
些細なところにもすごい感じれるとか、わからんけどね。
なんかその、百何歳とか、三銀さんが教えたけどさ、長寿だった。
だからあの人たちはなんかすごいやりこんでるんだろうな。
いやそうやろう。計り知れん経験値があるぞ。
楽しみ方を心得てるんだろうな。
うん。
だろうね。なんかそんなことをちょっと思って。
でもそうだね、確かになってみたらわかる気がするね。
確かに。
大谷翔平富士相多というワードが出てきて、
まあ、ぼつ乳というか没頭とか、
だから値がある、そういった関数とという概念があることはもちろん知ってるやろうけど、
そこがなんか遥か高みすぎるし、かつあんまり意識してないんかもな普段から別に。
そうだろうね。
うん。なんか好きでやってますっていう一言みたいな。
多分あの人たちはお金が出なくてもやってると思う。おそらく。
そんな気がするね。
そこまでいけたら幸せなんだけど、まあそれは一握りやろうな。
そうだね。でもなんか、本当に翔平さんとか富士相多さんとかにはならなかったとしても、
それなりに多分楽しみ要素とかやり込み要素はあるんだろうな。そんな気もしてきた。
あるある。なんか趣味とかほんまみんなそんな感じな気がするね。
あー。
なんかなんでそんなんやってるんっていうやつ、いや別に好きやからっていうやつってあんま関数とか意識してないと思う。
確かになー。関数とできないテーマをなんか探していきたいな。
その各々のね、自分のジャンル好きなというか、関数とという概念を意識しなくていいジャンルというか。
結構ポッドキャストそれな気がしてきたな、なんかそれでいうと。
いやそりゃそうやで。関数とどころか僕ら入口に立ったぐらいや。ほんままだまだ。
ほんとだよねー。
だって世界の人だってもう数、なんかフォロワーがもう数万人、数千、もっとか。もう桁が違うやん、世界ってなったら。
確かになー。
僕らはまだ日本史上のかつね、詩がない。だから全然上は関数とどころか。
関数とできないことがあるって幸せだな。
そりゃそうかもな。
なんか常にこうちょっと遠くに目標が常にあり続ける状態っていうのは結構いいかも。
幸せなことや。
幸せなことだ。
今日はそんなとこですかね。
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25:30

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