1. ミモリラジオ-自然の面白さを聴く
  2. 番外編#7 「伸びてる感」を考..
2023-05-27 24:00

番外編#7 「伸びてる感」を考える。地道なインプットへのフルベット【ミモリラジオ】

【番外編〜伸びてる感について】おすすめのカミナリ本 / ビジュアルを観てほしい! / 雑談「伸びてる感について」 / 年下と会う年齢になってきた / 「伸びてる感」を作る要素を考える / 10人がすごいと思ったら、凄くなる / 絵を描く人のはなし / 過疎地で本屋を開き、水族館を貸し切るハネちゃん / 「フルベット」であること / 個性はリソース配分の結果ではないだろうか / 勉強にフルベットするノダカズキ / 「力」を帯び始めている / 配分したリソースが、影響力をまとわせる / なんでも良い。何かにオールイン。 / スキルは掛け算とか、スラッシュワーカーとか聞くけれど。 / なんでもやる、の落とし穴 / 真のなんでも屋は、習得のスペシャリスト / 浅いスキルを安く現金化するのは勿体無い / 自然ガイドとして寿司に行く / 経験や学習、インプットへのベット / 「伸びてない感」は時を消費している感 / かなり感覚的な話をしています / プロは楽しいと言い切れない / やりたいことよりも、辞めたくないこと / 過酷だけど、辞めたくない / やった方が良いと思うことを、やる / どうやって、やることを見つけたら良い? / 見つかるまで試しまくり、ある時見つける / 若くして成功した人はただ早く見つかっただけかも / 花と同じくらいヒトが気になるノダカズキ / 良い感じの友達のはなし / 悩み続けるヒト / 伸びてるmimori radio / 自然ガイドと考えた時の圧倒的なインパクト / 森に来ない多数派に、どう森の面白さを伝えるか? / 都会も好き! / 慢心せずに、出来ることをめちゃめちゃやっていきます     【今回の写真】 伸びるチシマザサ

北海道の定番たけのこ

茹で時間も短く美味しいのです      【番組へのご感想はこちら】

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【出演】

・ノダカズキ(MIMORI代表, 自然観察家)

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・Andy(MIMORI, アーバニスト)

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【MIMORI】

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※収録に際しリサーチしておりますが、きままな自然トークのため厳密な考証は行なっておりません。   ※内容は諸説あります。


00:02
このポッドキャストは、自然界から一つのテーマをピックアップして、その面白さを深堀るトーク番組です。
パーソナリティを務めます、ミモリのアンディです。
ミモリの野田和樹です。
カミナリ編が終わった後の番外編でございます。
はーい、お疲れ様でした、アンディ君たち。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
3週間ぐらいやってたんじゃない?
やってたね。
やってた。相当詳しくなった。
ねえ、あのー、一回多分収録の日が決まってて、
アンディ君が、いや、もうちょっとやりてえって言って、
そうだね、追加で本を買って。
買ってやってたもんね。
はいはい。
いや、それでもね、やっぱりこう、ビジュアルがすごいんだよね。
あー、わかるわかる。
カミナリ関係の現象って。
わかるわかる。
やっぱり、それを一番見て欲しいかなっていうのが本音で。
僕もさっきね、本見せてもらったけど。
うんうんうん。
色とかやばいもんね。赤色とかだもんね。
そう、宇宙空間に伸びていくカミナリね。
うんうん。
この本ね、そうだね、一冊だけぜひお勧めしたいんだけど、
稲妻とカミナリ、大地に降り注ぐ光・熱・音の脅威を美しい写真とともに化学する図鑑。
グラフィック社さんから出ている吉田悟さんという方が編著されている。
美しい本ですね。
この本はすごくお勧め。
いい本だわ。
その文章も簡単に比較的書かれているし、書かれてることよくわからなくても、
ビジュアルがすごく美しいから、写真集として眺めるだけでもすごく楽しいと思うので、
ぜひお勧めしたい本なんだけれども。
さあ、今回のテーマ何について喋っていきましょうか。
万が一変ね。
ほんと雑談なんだけど、
最近、僕26になって、
アンディ君最近28になりました。
ね、なってね、結構年下?
20代前半の子と会う機会が増えたんですよ、僕が。
和歌山行ってる時に会うとか、北海道大学の子に会うとかっていう機会が増えてきて、
すごいこの子伸びるなみたいなのを感じる立場になってきた。
なるほどね。
自分がずっと一番下だったからさ、25歳くらいって、特にね、地方に住んでるからね。
逆になんか、自分より5個下の子とかと会って、
うわ、こいつ伸びるなっていうのを思う機会が増えたんだよね。
なるほど。
で、こういう感情っていうのは何が引き起こしてるのかっていうのと、
本当にその子が伸びるかはわかんないんだけど、
逆にじゃあ今僕たちの世代で、
等格を表してる子ね、周り結構いるからさ、
何がそうさせるんだろう、そう思わせるんだろうっていうのを考えてました。
その伸びてる感っていうのはさ、
実際に数字が伸びてるか伸びてないかとは関係はないんだよね。
関係ない。
そうだよね。
関係ない関係ない。
なんていうのかな、
なんていうんだろうね、この手伝いたくなるとかもそうだし、
あ、なんかこいつはもうすごい奴になるなみたいな。
そうだね。
こいつすごい奴になるなってさ、
03:00
10人が思ってたらさ、
なるよね。
なるよね。
とかいろんな話が降ってくるだろうしね。
そうだね。
で、あれは別にお金を稼いでるとか、何かの賞を取ったとかでは測れない何かなんだよね。
そうだねそうだね。
っていうのをね、最近すごい感じてますね。
実際その伸びてるかについて、僕とカズキが最近よく喋っているテーマだからね。
ちなみに1個前の、半年ぐらいの前のテーマは実家が太いことについてだったよ。
あれ?そんなこと喋ってたっけ番外編で。
いや、番外編じゃなくて普通に喋ってたテーマ。
そうだねそうだね。
実家が太いことって結構面白いんだよね、現象として。
そういうね、人間を構成する要素とかについて話すことあるけど。
日常会話で喋ることが多いけど。
今回伸びてる、このこいつ伸びる感について。
そうだね。
僕も感じたりするようにはなったね。
なんか思うよね。
思う思う。
でね、最近一番同世代で感じたのが、海の絵を描く。
あの子はやばいね。
尾形亮天君って今青山で海の絵を展示してるんですよね。
今後も東京とかいたるところに展示はすると思うのでぜひ皆さんチェックしてみてほしいんだけど。
超有名になると思うマジで。
買ったほうがいいっすよ今お金ある人。100万ぐらいで買えるから。
今口有名ぐらいだよね。
うん。
そうだよね。
買ったほうがいい。
買ったほうがいいね。
お金あるんだったらね。
そう。
で、亮天君とか1年前とか2年前に比べてやっぱすげー伸びてんだよね。
化けたよね。
いや不思議だわ。
うーん。
でも伸びるなと思ってたやっぱね。
うん。
会った時から。
遅かれ早かれって感じはしてたよね。
そうそうそうそう。
っていう人とかね。
うん。
あと僕らの地域で活動してる渡辺文子の羽ちゃんとかもね。
本屋やってくれている子だね。
そう。
イベントでこんな地方で150人から200人とか来るんですよ。
なんか次のイベントちょっと逆に心配だもん。
水族館をね。
そして今月末、水族館を貸し切る夜のイベントを開いたりするし、
そして東京の本屋さん、魚専門の魚ブックスという本屋さんとコラボして、
本屋を白尾長男の中で開くイベントをするんだけど、
何人来てしまうのかなみたいな。
そうだよね。
今の段階で200人超えているから、何人来ちゃうんだろう。
果たしてパンクしないだろうかっていうのが逆に心配だったりする勢いなんだけど。
伸びてる感。
僕が色んな周りの人とか会う中で思ったのが、やっぱりフルベッドなんですよ。
すごい当たり前なんだけど。
自分の持っている時間、リソースを全部それに注ぎ込む勢いね。
勢い。
なんか個性というものは結局いかにリソースを注いだかでしかないなって最近思ってて。
だから伸びてる感っていうのはリソースの注ぎ方が上手いんだろうね。
自分が目的に対するっていうのはすごい思う。
06:03
両天君も今青山で展示してるけど、2ヶ月間誰ともほとんど外行ってないって言ってたよ。
そうなんだ。
ずっと家で帰ってた。
そういうことだよね。
そう。
そうだよね。
そういうことなんだと思う。
それで言ったらさ、みもりというかカズキも勉強するか試食しかしてないもんね。
そうですね。
っていうことをやってたら、ここ半年間の伸びてる感をすごい感じるようになってるんですよ、僕が。
あんね君が?
そう。
なんかカズキ最近力持ち始めてないって最近よく言ってるんだけど。
いやーね。
でもかけてる時間もお金もね。
そうなの?そうなの?
他のことやってないからね。
なんかそれが他の人に対しての影響力に関わってくるというか、なんかすごいなって思われだすんだよね。
だしアウトプットも他とは違うなってものになってくるんだよね。
なるほどね。
どっちが先かわからないけどさ、同時かもしれないけどさ。
すると例えばカズキはゴールデンウィークに突発的にちょっとガイドイベントを開いてみましょうみたいな。
僕もう個人向けのガイドほとんどやってないんですけど、
そうだね。
気分が乗ったのでゴールデンウィークやるんですよね。
突発的に。
突発的に。
2日間だけね。
たまごけっていう目玉オヤジみたいなコケがあって。
いもりのインスタグラムに投稿しているのでぜひ見てみてほしいんだけども。
ガイドやりますね。
というガイドイベント情報をあげたらさ、過去にない勢いで埋まったもんね。
一瞬でね、一瞬で埋まりましたね。
一瞬だったよね。
あれね、もう10人10人が2階に分かれてあっという間に埋まってしまうっていうことが起きてびっくりしたもんね。
確かにね。
去年そういうことなかったじゃん。
確かに確かに。
何だろうね。
だから別に何でもいいんだよね。
ずっと何でもいいと思う。
何かにオールインしてる人間にはさ、なんかあるんだろうね。
なんか他の人が到達できないところに到達していくんだろうね。
そうだね。
ティンが伸びてる感っていうのがあるよね。
逆に伸びてないなっていうやっぱ同世代もすごいいて。
そうだね。停滞感を感じちゃうっていう感じね。
やっぱりいろんなことやってるんですよね。
なんかいろんなことがやるのがいいみたいな時代の風潮を僕は感じるんですよ。
スキルは掛け算だっていうフレーズとかね。
そう、あれ何も言ってないやつ。スラッシュワーカーとか。
スラッシュワーカーって一番何も言ってないからね。
そうだねそうだね。
この時代は百姓の時代だみたいなやつも。
なんかそういうたぶん仕事4つとかやってる人とか。
それ否定するというわけではないけれど。
わけではない。
けどやっぱなんか僕の友達が筑波台にいたんですよ。
大学休学して行った時に自分で授業をやろうとして何でも屋さんをやろうとしてたんですよ。
何でも屋さんをしようとしてちょっと始めてたらベトナム人の留学生に
09:00
それスキル積み上がんないからやめた方がいいよって。
ロジカル。
すげえ的確なこと言われて。
そうだね、偶の音も出ないねそれ言われちゃったら。
だから一見何でもやるっていうのは何もやってないのと一緒なんですよね。
そうなんだよね。
で結構何でもやってる人で本当に何でもできてる人いるんだけど
で何でもやろうぜみたいに言うんだよね。
デザインも料理もみたいな。
あれはめっちゃやってるわその人が20代の時に。
死ぬほどデザイン事務所で死んでるとかさ一回さ。
そういうのやった人っすよねやっぱね。
だから習熟するというスペシャリストになってるんだよね。
習得のスペシャリストになってる。
技術を学ぶとかね。
俺もどっちかっていうとそっちの方に傾きつつあるんだけど。
早いもんねアンディくん早いもんね。
最近さらに精度が上がってきてるからいよいよ特殊能力メーター勢いで。
確かにねコピーニンジャみたいな感じだわ。
なってきてるんだけど。
なんかそこまで来るとなんかデネラリストとも言えなくなってくるんだよね。
確かに確かに。
これは習得のスペシャリストなんじゃないかみたいな感覚を最近持ってくるように。
多分アンディくんみたいな気質の人がスラッシュワーカーっていうのはとても多分。
いやけどその上で思うのがその。
思う分もある。
その文脈でスラッシュワーカー出てきた時に違うなって思ったんだよね。
っていうのはその自分のその経験をいろいろな経験をしていくことに対してさ。
スラッシュワーカーってお金をもらうわけじゃん。
すぐに現金貸していくわけじゃん。
そうですね。
これはそのスキルがあまり上がっていかないというかなんか安いなって感覚を持っちゃうんだよね。
なんかスラッシュワーカーのいやこれ偏見も含まれていると思うけど。
スラッシュワーカーの1個1個の仕事の報酬ってそんなに高くないと思っていて。
っていうのはその浅い段階でスキルや経験をお金に変えちゃっている。
それを監禁しちゃっているから投資にならないんだよね。
なるほどね。
でさっきの絵を描いているりょうてんくんの場合は監禁される前にひたすら絵描きまくったりさ。
するわけじゃん。
すごいよね。
宗教の話聞いて宗教的な修行の話聞いてみたいと思う。
そうそうそうそう。
だから安易に浅い段階で現金化する動きをとっていると伸びている感が出にくくなるなという感覚を持っている。
面白いね。
なんとなく。
僕の場合は現金化を安易にしないように気をつけてはいるかな。
はいはいはい。
それを仕事の案件によりかは面白いかどうかだったり初めてやれることができるようになるかどうかだったり経験の方にベッドしている感じがあるね。
なるほどね。
伸びている感ある人たちみんなそんな動きしている気がするよ。
かづきも含めて。
確かにね。
伸びている感面白いですね。
12:00
ガイドのために勉強してないでしょ。
かづきだって。
僕結構言われるのがわさびとかね。
寿司ばっかあげてるんですよ。
ミスターのストーリーに。
かづき君どこに向かっているのって言われるんですよ。
自然ガイドだと思っている人からね。
一般的な自然ガイドだと思っている人からね。
僕が一番自然ガイドだと思っているからね。
それこそは。
そうだよねそうだよね。
寿司の話できないといけないからね。
自然を語る上で。
そう。
自然を楽しむ上でね。
寿司ってだって。
陸と海じゃないですか。
そう。
米とね。
魚とね。
米とわさびを構成しているのは水でしょ。
水だから。
そして日光と土壌でしょ。
そう。
語れるようになるもんね。
そう。
そういう視点で僕は言ってるんですけどね。
これはでもなかなか伝わらないかもしれないですね。
そうだねそうだね。
でもっていうことを続けていってたらやっぱり話せることが違ってくるじゃん。
そうだね。
経験とか学習にベッドしている。
要するにインプットに対して頑張っていたりだった。
そこなんじゃないかなっていう感覚を持ってるよ。
はいはいはいはい。
なんか伸びてる感を、これはかずきにも言った覚えがあるけど、
僕がその伸びてる感を感じている人たちは、
なんかもう本当に昨日より今日、今日より明日なんか一歩でも先に進むみたいな感じをすごい受けるもんね。
積み重ねていってる感じをね。
確かに確かに。
そういう感覚な気がする。
確かに。
消費しない彼らは。
そうだよね。
時間もお金も消費しないね。
本当そうだわ。今いろいろ思う浮かぶけどね。
伸びてない感の人々はその逆だもんね。
同じことをやって対価をもらったりして、対価をもらうことを否定してるわけじゃないけど、
同じことをただただ繰り返して消費している感じがするんだよね。
毎日の経験とか。
できることだけやってると言ったら、ちょっと言葉強いかもしれないけど、そういう印象を。
いやーでも難しいね。これめっちゃ感覚的な話だからね。
めっちゃ感覚的だよね。
だってできることしかできないじゃん。
言葉だけで言ったらね。
そうそうそうそう。
分かる分かる分かる。
なんだけどできることをよりできるようになる人と、できることをできることだけやってる人。
ね。
そうだよね。
面白いっすよね人間って。
私やっぱ、挑戦するとか新しいことをやることが楽しいとは限らないじゃん。
そうだね。
あーそれで言うとね、僕が寿司屋に行き始めたりとか、今まで会ってきたプロフェッショナルの人の共通点。
あー言ってたね。
あのね、全然楽しそうじゃないんだよね。
マジで。
うんうんうんうん。
あの苦しい方が多いよって言うんだよね。
ただ辞めたくないだけなんだって。
それだよね。
めっちゃ言うみんな。
なんかなんか一時言ってたもんね俺らで。
なんかやりたいことよりも辞めたくないことをやるに限るなみたいな。
そうそうそう本当にそう。
僕あのね、楽しそうなんですよ。
15:01
基本多分見えてる像としては。
そうだね。
狼おもろいみたいな。
言ってるよね。
朝日川行ったりとかさ、奈良県行ったりとかさ。
そうだね。
全然ポッドキャストの収録の10日前くらいからだいぶ楽しくないからね。
そうだよね。
ずーっと一人だからね。
うん。
受験勉強だよね。
受験勉強。
しかも成果が求められる多くの人に。
そう。
緊張してるわだから10日前収録のね。
雷編の勉強しながら頭抱えてたもん。
朝までやってたもんね今日。
これどうやって喋るの?
そう。
これ僕は理解できた。
僕は理解できたんだけど、これどうやって喋ろうかなみたいな。
うん。
そこがすごい難しくて。
あーそうだ。
知ってることとやっぱ伝えること全く別の技術だからね。
そうそうそうそう。
なんだろうな、ミクロの原始の話とかさ、
あの中では、ポッドキャストの中では言ってないけど、
雷が落ちる引き金になるのは宇宙から飛んでくる宇宙船だっていうのが、
今一番有力な説だったりするんだよね。
はいはい言ってたね。
なんだけどさ、それ聞いても意味わからないじゃん。
うんうんうんうん。
っていうことがあったりして、
本当になんか受験勉強しながら、
そのどのように書くかまで考えなきゃいけないから、
うん。
だんだんね、
過酷になってくるよね。
いやーそうそうそうそう。
そうなんですよ。
けどさ、やめたくないじゃんこれ。
いやー絶対僕はやめたくないからね。
これが、なんかやった方がいいっていうことも確信を持ってるじゃん。
そうだね。
あーそれはあるね。
うんうんうんうん。
そうだね、やめたくない上に、
僕もやった方がいいし、
世のためにやった方がいいって思うもんねやっぱね。
そうそうそう。
なんかそういうことじゃないかなーってやっぱ思うよね。
確かに。
うん。
確かにね。
それ、多分あんま言ってくれないからね。
やめたくないことを探そうっていうのが多分一番正しいんじゃない?
そうだねそうだね。
え、でも難しいのがさ、
やめたくないことに行き当たるまでってさ、
すごいこうガチャ感があるというか。
あーそうですね。
なんか初めてやることが、
結構長い間続けたくなることかどうかの確率って一定だと思ってるんだよ。
はいはいはいはい。
個人的に。
だからなんかサッカーを新しく始めるにしろ、
野球を新しく始めるにしろ、
なんかそれを長く続けたく思うかの確率は、
おおよそ一緒だって思っていて、
それをやってみたいって思った時点でね。
あとは、実際それがはまんない場合も全然あると思うから、
はまんない方が多いでしょ。
そう。
だから、はまる日が来るまでは、
いろいろやった方がいいと思うよ。
そうだよね。
うん。
ただ最終的にどっかで決めなきゃいけないんだよね。
そうだね。
そのバランス感覚すごく難しいよなっていまだに思う。
逆にね、やっぱそれを20代で見つけてる人、
やっぱ20代後半、30歳ぐらいでやっぱすごい成果出てるもんね。
まあ逆にこう若くして成功してる類の人たちは、
18:01
たまたまはまったっていう、
まあ当選したっていう感覚を持ちながら見ていたりする。
はいはい、そうだね。
少ない試行回数、少ない試行回数で、
そこっていうところにはまることができたっていうぐらいの違いしか、
あんまない気がする。
はいはいはいはい。
うん。
すごい大事な、僕もたぶん今後ね、何やってるかわかんないけど、
プラスアルファーでもスタンスとしてやっぱやめたくないこと。
そうだね。
苦しいからやめちゃうんだよね。
うんうんうん。
これがね、どういうタイプの苦しさなのか。
苦しさの種類だよね。
そうだねそうだね。
社会はさ、四苦、四苦じゃないですか。
そうだね、あの四つの苦しみがありますよと言ってたね。
もっとあるから。
そうだね。
生老病死以外にもあるよっていう。
もっとあるから。
っていうのを見ていくのはね、面白い。
僕は面白いと思うからね。
うんうんうんうんうん。
そうだね。
最近こう、昔から関わっていたような、
それこそ地元の友達だとかさ、
大学の友達とか、
その前一緒に仕事がある、
前っていうのは自然に関わる前に仕事したことがある人と、
会うことってある?最近。
あるよ、全然僕はある。
割と昔、あのとも、そうそう僕、
めっちゃ連絡取ってるからね。
そうだよね。
すごい連絡取ってるよね。
いやみんなが何してるか、
あの山、森の花の状態って同じくらい気になるんだよね。
うんうんうんうんうん。
それはすごいわ。
あいつ久しぶりに何してるんだろうって言ってやっぱ送りますね。
うんうんうんうんうん。
あーでもね、やっぱいろんな人がいるわ、その中には。
そうだよね。
昔からなんかいい感じのやつは、
分野違ってもいい感じだわ。
例えば、言える範囲で。
例えば、大学一年同じ寮に、男子寮に住んでた子がいて、
その子バレーやってたの、ずっと部活で。
ボール?
バレーボール。
時間ないわけよ。
そうだね。
大学週5とか週6でやるからさ。
そうだね、大会系。
だから僕の中で、
なんか容量つかむのうまいし、
好奇心もあって、
バレーやってるやつみたいな感じだったんだよね。
今、大学卒業して、
2年か3年くらい経つんだけど、
蓋開けてみると、
フランスに今料理の修行に行ってるんですよ。
すごいね。
時があった。
コロナ禍で日本に行った時は、
中東っていう京都で野草料理が有名なんですよ。
山で野草を摘みに行って、
料理してるお店があるんだけど、そこで修行してたんですよね。
へーすごいね。
で、そいつ飯上手だったの。
ご飯。
とっても美味しいんですよ。
たまに分けてくれてたんだけど。
で、面白いやつだったの。
なんか不思議な。
今そんな感じになってるんだよね。
そうなんだ。
だから別に、
当時バレーやってたからね。
たぶんそれがバレーに全面出てたと思うんだけど、
結構今そういう風な、
フランスで修行してたりとかね。
ては言いますね。
そういうパターンもいるんだね。
いるいる。
でも一方やっぱ悩んでる人ってずっと悩んでるわ。
あ、そう。
ずっと悩んでるんだ。
悩むのが好きな人がいるんだろうね、状態が。
それは確かに。
デフォの状態が。
っていう人はやっぱり、
21:01
2年ぶりとか3年ぶりになっても、
なんか悩んでるわ。
そうだねそうだね。
悩むことでしか、
コミュニケーションとしてね。
悩みを打ち明けるっていうコミュニケーションが好きな人もいるからね。
そうだね。
実際悩んでるかどうかまで、
正確なところはわかんないけどね。
ただなんか深くなった感じするじゃん。
まあ確かに。
悩みを打ち明けるっていうのは。
そうだね。
こういうこと言うと悩み誰にも相談されなくなる。
でも相談されるでしょ。
いや僕さよくされるからね。
いろんな人がいますね。
昼返って、
ミモリラジオ、
最近えらい伸びてますね。
数字的なお話で。
ありがとうございます。
伸びてる感は前から感じていたけどね。
うんうんうんうん。
なんか最近ブーストされてきてるよね。
すごいよね。
ね。
そうだね。
1週間ぐらいで2000回ぐらい。
そうだねそうだね。
させされてるね。
1ヶ月で1万回ペースが迫りつつ。
はい。
あります。
皆さんありがとうございます。
自然ガイドをこの回数やるのって。
いやそうなんだよ。
マジでそうで。
この回数あるいはこの人数に対してやるってね。
20分のガイドを1日に400回とか500回やるって無理だからね。
無理だよね。
無理無理無理無理。
20分のガイドをね。
だしやっぱ荒くなっちゃうしね。
そんだけガイドやってると。
荒くなっちゃう。
うん。
そう。
口も渇く。
そうだよね。
口渇くわ。
そうだし、その自然ガイドの人たちを見てる中で、
自然が好きな人たちって森に来るじゃん。
うんうんうん。
問題は。
すでにね。
そう。
問題は森に来ていない自然から遠い環境にいる人たちに、
自然の面白さを知ってもらうことにあるなって。
いやー伝えてほしいですね。
そう。
持ってるから、管理画面を見てみるじゃないですか。
東京結構聞いてくれてるんですよ。
そうなんだ。
これは希望なんですよ。
あんまり見てないからすごく。
いいね。いいことですね。
その次が北海道。
へーなるほど。
北海道は我々のホームグラウンドよりも、東京の方が割合的には多く聞いていただけてるんだよね。
いやいやいや。
これは希望ですね。
嬉しいですね。
来てほしいね。
来てほしい。
実際に森に。
逆に僕らも行きたいね。
都会好き。
都会ね。
そうなんですよ。
僕とアンディ君全然都会も好きなんですよ。
うん。なんなら僕街作りの人だし。
そうだよね。
元々が。
そうなんですよね。
だから銀座という森っていう。
いやーそれ話何回も聞いてるんだけどめちゃくちゃ面白そうなんだよね。
ねーちょっとここでは言えない話がたくさんありますけどね。
いや引き続き我々も慢心せずに。
ねーそうだね。
伸びてる感を維持するべく。
できることをめちゃめちゃやるっていうことでいきましょう。
そうだね。やっていきましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
24:00

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