今回のテーマは『戦闘服の魔法』について!
#プラダを着た悪魔 #堂本光一 #布だぜ #無人島 #思考実験 #スティーブジョブズ #イッセイミヤケ
▼番組の内容▼
「外見は内面の1番外側」という言い回しがあります。性格やその時の気持ちが表情や服装、振る舞いにもあらわれるということだと思いますが、今回のテーマはその逆?で、外から内の方向性です。
つまり「いい服を着ると気分が上がるよね」ということです
そんなの当たり前じゃん、と思った方もいるでしょう。
そうです、当たり前です。でも見落としがちなのは"いい服"というのは、なにもブランド品に限らないということです。
こんな経験はありませんか?
・春服がない... 昼は暑いけど、夜は寒いし何を着たらいいのかわからない...
・ふと外出先のトイレの鏡で見たら今日の服装なんか変だ... 早く帰りたい...
これらも"いい服"が着れておらず、内面に影響を与えている例だと思います。
そんなこといっても、オシャレに自信ないし、服にあまりお金をかけたくない...
そんなあなたのためにどうやって"戦闘服"を見に纏えばいいのかといった解決策まで話しているので、ぜひ本編までお越しください。
▼お便り▼
質問・感想・お便りはこちらから→ https://bit.ly/3q5bgS0
感想は、#ネーミングラジオ で!
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回の「ネーミングラジオ」では、「戦闘服の魔法」と題し、良い服を身にまとうことで得られる自信や気分の上昇効果について掘り下げています。パーソナリティの二人は、映画『プラダを着た悪魔』をきっかけに、ファッションが単なる外見の飾りではなく、内面に影響を与え、自己表現や仕事へのモチベーションを高める力を持つことを再認識したと語ります。特に、自分に自信を与え、気分を高揚させる「戦闘服」を見つけることの重要性が強調されています。単に高価なブランド品である必要はなく、機能性や、その服を選んだ理由(裏付け)を持つことが大切だと述べられています。例えば、気温に合わせた服装選びや、ヨレていない服を選ぶといった些細な心がけが、自信やポジティブな気持ちに繋がるとのことです。スティーブ・ジョブズのように、自身の哲学に基づいた「戦闘服」を貫くことで、周囲からの評価や自己肯定感を得られるという事例も紹介され、ファッションが持つ魔法のような力を考察しています。