ポッドキャストを毎日更新したーい!
ということで、いきなりなんですけれども、これから毎日ポッドキャストを更新するというね、縛りプレイをやってみたいと思います。
そう、対して文字にできないラジオ、なかよしインターネッツをこれから毎日更新してみよう!
はい、ということで地獄が始まりました。なんでこの地獄に自分から片足、両足、肩までずっぽりと使ったかと言いますとですね、
作業用BGM欲しくないですか?皆さん。でさ、最近作業用BGMを探すときに、YouTubeで選んだりとか画面を見たりとかね、するじゃん?
で、こうカチカチするわけよ。あー東海オンエア上がってるな、30分あるな、よし見よう!みたいな。で、見終わったら、なんかね、ポチッと押してさ、
で、作業進んでないわけ。で、見終わったら、あ、サブチャンネルもある!ってクリックするじゃん。で、そしたら次に、
あ、りょうくんの個人チャンネル見なきゃ!とかなんかそう、いろいろあるじゃん?いろいろ行くじゃん?作業、1ミリも進んでないのね。
これ、いかがなものかと。うん。で、最近はその、
寺、寺のBGM、たまに僧侶が横切りますみたいな、あの、全く動きに絵がなく、でもなんかたまに僧侶が横切るから、
ま、何かを見てるような気持ちになる。いわゆる、ただただ、そのBGMを流してるだけではなく、僧侶が右から左、左から右に動いたりするかもしれないから、
一応これは自分は何か面白いことをやってるんだ、っていうのを再生し、それで、一応手を動かすという作業にね、着手するか。
でもね、僧侶が右から左、左から右にね、ゆっくりと移動しても、それ、その僧侶がいくら高速で移動したとしても、もう興奮しすぎちゃいました。
僧侶っていう単語、何回言ったんだろうね。そう、そうじゃないね。
そうじゃないの。そう、そうはいいの。そうは置いとくの。そう、そうじゃない。
もうだめだ、もう全然だめだ。そう、そうじゃない。あ、これ口癖になってるね。
じゃあ、もう僧は解禁します。いいです。僧は右から左、お通りください。はい。
でね、あの、いわゆるミクチャーのオールナイトニッポンとかをね、よく流したりするんですけれども、画面、やっぱね、見ちゃうんですよ。
面白いじゃん、だって。なんか、ね、人間が動いてると面白くない?
うん、でね、見ちゃうわけ。うわ、人間が動いてる!すごい!なんか人間が興奮して机を叩いてる!みたいなね、思っちゃうわけ。
そうすると作業全然進まないの。みんなもそうじゃない?ねえ。
人間が動いてると作業進まなくない?あ、この人間がって言い方が気になる?
あの、人間がって言い方ね、これね、糸っぽいよ、さんの癖なんですよね。
人間が、あの、あの、さ、な、何でしょう、あの、ゼイ・ゼア・ゼムにあたる言葉が人間っていう癖があるって最近気づいて、
これ、わざと言ってたりとかキャラ作りで言ってるんじゃないんですよ。人間がって言うんですよね。
ねえ、自分が人間じゃないっていう感じなんでしょうかね。うん、人間になりたいですね。
話を戻すと、で、作業が全然進まないわけ。で、思ったんですよ。分かったと。
人間が動かなければいいと。もう、とにかく人間を停止させ、殺し切れば作業が進まそうだと。
もうこの時点で、完全に人類のせいにしてるんですけれども、自分が作業を進めばいい、やればいいのにね。
で、これはきっとみんなもそうに違いないと。
あ、もうすごいですよ。棚上げして、しかもね、あの、それをみんな、みんなもそうに、み、みんなもそう言ってる。
お母さーんって、みんなも買ってもらってたと、同じロジックなんですけど、そう。
でね、じゃあ、分かったと。ラジオを聴けばいいと。
でもラジオをね、普通のラジオを買ってもいいんだけど、物増えるなーとか、
あとは、時間、ラジオって時間が決まってるじゃないですか。
で、そのタイミングでやるっていうのもちょっとね、まだ、うーんって感じだった。
じゃあラジコで聴けばいいよ。だからラジコを操作しちゃうんだって。
で、ポチッと押しながら、あ、こんな、こんなアーカイブもある。違う違う違う違う違う違う違う。
もう1回押したらずっとそのままがいい。
それか、もしくは毎日、なんかこうあって、でそれをポチッと押して、その間だけはまあ押さないでるしよとか、
その間だけは少なくとも1ページは何かやろうとかね。
そういうのをやりたいと。だから深夜ラジオ、受験の時に深夜ラジオ聴いてたあの感じをもう1回やりたい。
しかし、もっとソリッドにやりたい。そういうのが欲しいと思って探したんですけれども、
まあなかなかない。なぜか音声メディアは、ついに来た!音声メディアの時代!って言って、
いつまで経っても来てないからですね。はい。来てないんですよ。
来てないってことは他の人がやってない。だからないんですよ。
他の人がやってないから、ブルーオーシャンだ。違いますね。他の人がやらない理由がちゃんとあるんですよ。
だからやんないの。うん。困ったなと。これは相当困ったなと思いまして、
ねえ、くまモンを転がしたい。
ああ、まずいですね。全く違う。
そう、あの多動特有の脳のカットインが今入ってしまったので強制的に戻しますけれども、
ああ、くまモンの話したい。くまモン置いとこう。
今日はくまモンの話はしないんだ。そう。何の話だっけ?
くまモンの誕生日はだっけ?違うね。そう。
あのー、作業用BGMの話だった。そう。
ああ、また僧侶が頭に浮かぶ。まずい!僧侶とくまモンがタップダンスをしている!
まずい!そんな!そんな場面はないんだよ!
まあ、そう。欲しいんだら作ろうと思って。
で、やります。はい。
私がやりますというスタイルでございます。はい。
なので、なかよしインターネットを毎日更新してみたいと思います。
いつまで続くか見物ですね。地獄なので、これは一種のプレイなので、
まあね、長ければ長いほどプレイはね、より強固にその輝きを増していくと思いますので、
やっていきたいと思います。これ、実質やっていきFMだと思って聞いてください。
やっていきFMの問題は、やっていき手がだんだんやっていかなくなってくるっていう問題がありましてですね、
ならば、やっていけばいいんですよ。ということでですね、やっていきFM、
実質、まあ、これは2と言って過言ではないのではないでしょうかと勝手に言ってしまいますが、
まあ、なかよしインターネットというタイトルもつけてますので、まあそうでしょうということでやっていきます。はい。
でですね、このSpotifyに実はPodcastをね、登録しているんですけれども、
Spotifyさんっていうのは、なんかね、よくわかんないけど、その音楽がね、例えばYouTube Musicもそうですし、
iTunes、Apple Musicもそうですし、いろいろサブスクがあるのでPodcastっていうもので、
積極的に誘致して、で、それを再開っていうのを押し進めてるんですよ。
なので、サブスクに登録しなくてもSpotifyで再生ができるんですね。
なんかこれ多分、トラック変わるごとに若干広告入ったりするのかな。
ということでですね、別にマネタイズとかは1ミリも考えてません。
何をやるにもマネタイズって考えてしまうとしょうがないのでですね、はい。
なぜかというと、そう、アングラなことがやりたいからです。はい。
でね、実はこの過去回がね、この回の1個前、2個前、3個前ってあると思うんですけど、
ちょうど1年ぐらいやってたのかな。そう、選ばれし民がね、聞いてくださってたんですよ。
結構このね、ラジオをね、実は聞いてましたっていう人がいて、
しかもクリエイターにめちゃくちゃ多くてですね、そういう人に刺さってるっぽいんですよ。
で、そうじゃない人には全然刺さらない。何かを作りたいとか、何かを形にしたい、
世の中に生み出したいと思っている人には何かよくわかんないけど、
ご愛顧いただいておりまして、そういう系が全くない人には本当に1ミリも興味を持たれないっていう、
本当に奇特な音声コンテンツだったんですけれども、ありがたいことに聞いていただいてまして、
ただね、1年前、ちょうど1年前4月のタイミング、YouTubeの管理画面とかですね、
色々ちょっと勉強したいなっていうきっかけもありまして、
PodcastからYouTubeに活動の場所を一旦移したんですよ。そう。
で、色々OBSの勉強もしたかったのでして、そのおかげで色んな番組とかでね、
OBSのオペレーションを自分ができるようになったりとか、
そのYouTubeの管理とか、グローサックっていうのは数字を伸ばしたりとかですね、
チューニングしたりとかっていうのをできるようになって、本当に覚えて、
その会あってか、もちろんガリベンガブリさんの話なんですけれども、
私立ガリベン大学みたいなね、コンテンツが生まれたりとか、
そこから特別ゼミが生まれたりとか、イベント前の放送が生まれたりとか、
24時間配信ができたりとかね、色々なものが本当に広がっていって、
広がりすぎてしまってですね、自分の活動の時間が全く取れないっていう状況になってしまったので、
ちょっとこれはね、また何か自分でやらないとこれまずいぞと思って、
やっていかないといけないなと思いまして、で、実はそこで目をつけたのがトークだったんですね。
でも最近もうとにかくね、ガリ大の毎週のVTuberさんと専門家さんお呼びしてお話しするMC、
もう本当にだから10月から始めてるから、1年と半年か、もうやってるわけですよ。
で、配信が始まって、でも1年と半年はそうですね、1年と半年もずっとやってれば、
それはまあできるようになるわっていうか、もともとその聞き役はポッドキャストいろんなのでやってたので、
できて当然やろうがいいって感じだったんですけれども、逆に聞き役じゃなくて話し役っていうのを最近やらなくちゃいけなくて、
すなわち面白いこと言えやみたいな、何を隠そう、ワールドワイドショーの話なんですけれども、
もうあれもね、半分ぐらいはアドリブで、なんか面白いこととか、ためになることとか、おい、言え!みたいな感じなんですよ。
しかも、一人だけ、なんかね、人間じゃないっすさ。
もう相当ヘビーな、痺れる現場なんですけれども、
やっぱそれをちょっといろいろ最近やっぱコツみたいなのをつかんできて、
あ、自分で話すっていうことをもうちょっと鍛えないとダメだ、改めて鍛えないとダメだと思って、
お話も舌を回すっていうのをちょっと鍛えていきたいって、ちょうどこの1年かけてちょっと次のステップにいきまして、
そういうようなのもあって、ポッドキャストをね、毎日、動画にするんだったら毎日って結構厳しいんですけど、
なぜかというと懲り性なので、サムネイル作ったりとか、ちょっとなんか背景をね、効果をいろいろ試してみたり、
OBSでスティンガーやってみたかったりとか、ちょっといろいろやってみたくなっちゃうんですよ。
いろいろネタ仕込んだりとか、ただそうするとね、しゃべるよりも絵作ってる方が大きくなってしまって、
これはまずいと、でもその性質のおかげでいろいろ、いろんなことがありがたいことにやらせていただいたりもしたんですけれども、
ちょっとソリッドにやっていきたいなと思って、ここの場所ではお話だけでやっていこうと思っております。
なので、とにかくめちゃくちゃ何か話してるっていう音声を毎日無料で提供したい。
これを聞いてる間、皿洗い終わらせるとか、洗濯物畳むとか、何でもいいから、なんか人生を皆さんに一歩進めてほしい。
そしたらもう本当に本望でございます。
何をしゃべるかって話なんですけれども、本当に話したいことたくさんありまして、
ただですね、ここではポップさとか、わかりやすさとか、とっつきやすさっていうのはなるべく排除したい。
補足とか、エクスキューズとか、いやこれはあくまでこういう話だから、主語は大きくないですよとか、
そういうのはなるべくなくしていきたいんですよ。
なぜかというとそういうのを書かなきゃいけないっていうのは、文脈とかテンションとかが伝わらないようなテキストで、
しかも単文で断片的に拡散されちゃうとそういう風になるっていうだけなんですよね。
なので、実を言うとどういうテンションで話して、しかも編集が入ってないっていう、こういうメディアだとテンションでちゃんと伝えられるので、
そういった恐れはあまり抱かなくていいなということに、1年かけてちょっと気づきましてというか、
世の中の状況が変わったっていうのも大きいんですけれども、そういうのもあって、ここではですね、
言うなればエキゾチックな海外料理みたいなね、お話を提供したいなと。
で、なんで料理の例えを言ったかというとですね、
この間見たカンジャムだったかな、テレビ番組で、ポップシンガー、いわゆるポップソングですね。
ポップスを作るっていうのは、もう牛丼を作るようなもんだと。
いわゆるお腹空かせてペコペコな部活帰りの運動部の子たちに出すのは牛丼であるべきであって、解析料理ではない。
だから、そのマニアックで繊細な味付けの解析料理を出すんじゃないと。
牛丼なんだってね。
確か秋元康さんだったかな、がそういうようなことを言っててみたいなエピソードトークがあったんですよ。
それ聞いて、うわ、ほら、それ本当にそうだなと思って。
逆に今、牛丼しか作れねえじゃんっていうのも思っちゃったんですよ。
で、何を隠そう意図っぽいと、牛丼あんま好きじゃないんですよ。
ごめんなさい、普通の牛丼は好きですよ。めちゃくちゃ好き。
原宿に松屋あるから徒歩で行くんですけど、牛丼はすごい好きなんだけど、
牛丼的なコンテンツよりもどっちかっていうと、解析料理とか変なコンテンツとかの方が好きなんだよね。
能書きがいっぱい書いてあるコンテンツ大好き。
職人のこだわりとかそういうの大好き。
もうね、そういうの大好き。
最近は牛丼も意識して作るようにはしてますけど、テレビの仕事をさせていただいてるからね、
ちゃんとそこのバランスを持って作るっていうのをこの1年間ですごく強く意識してやってきましたけれども、