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素敵になることへの圧
2026-05-24 44:59

素敵になることへの圧

おたよりをいただきました。『良くあろうとする』世間の空気感、マッチョイズム、積み重ね、素敵になっていかなければならない圧。

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感想

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サマリー

このエピソードでは、「素敵になることへの圧力」というテーマについてリスナーからの便りを元に深く掘り下げています。現代社会には、「良くあろうとする」という同調圧力のようなものが、男性性(マッチョイズム)から「素敵さ」へと形を変えて存在しているのではないかという疑問が提示されます。成長主義や成果主義の風潮が強まる中で、できないことに対して「積み重ねていないからだ」と突き放すような風潮への疑問や、個々人が自分にとって心地よい環境や場所を見つけることの重要性が語られます。また、現代は選択肢が非常に多い時代であり、自分自身が選ぶ側であると同時に選ばれる側でもあるという認識を持つこと、そして「一歩踏み出す勇気」が大切であることが強調されます。さらに、クリエイティブな活動における「感想」や「共感」の重要性、そして「過食部」という独自の用語を用いて、他者の経験や知識から学び、それを自身の糧とする姿勢についても触れられています。最終的には、価値観は人それぞれであり、自分にとっての幸せや心地よさを見つけ、それを追求していくことの大切さが語られ、リスナーの「素敵にならなければならない」というプレッシャーに対する共感と、自分自身の在り方を肯定するメッセージが送られています。

「良くあろうとする」圧力とマッチョイズム
お便りをいただきました。ありがとうございます。リスナー電気ネーム、部屋が暑すぎるさんから、ロボサピエンスの皆さん、今日もトレーニングお疲れ様です。
いつも楽しく拝聴しております。ふと気になり、イトッポイドさんに聞いてみたくてメールを書いてみています。
最近、会社の同僚が退職したのですが、その同僚と辞める直前に、よくあろうとする雰囲気が強すぎるのに疲れたという感じの話をしました。
その時はあまり深掘りできませんでしたが、なかよしインターネッツのトークショーでMCやってきましたレポートの回の「正気のみなぎった人たちのくだりを聞いて異国日記の笠町の自分はマッチョイズムから降りたというエピソードとその時の話とが頭の中で結びつきました。
いわゆるマッチョイズム、男性性は場所によっては薄れつつあるかもしれませんが、側が男性らしさから素敵さに変わっただけで依然として同調圧力のようなものは存在しているのか、
たまたま一部の属性持ちにとって都合がいい風向きに変わっただけなのか、youtubeやら本やらいろんな方向からできるようになる方法はあります。できないのはお前が積み重ねていないからです以上みたいなすすり方をするよなぁと様々な思いが頭の中を巡る。
自分はオタクではあるものの創作的な活動しておらず、情熱がすごかったりやりたいことがたくさんあるいわゆる素敵な側ではないという自覚が特にあるので、
そういう素敵な方々のことを邪魔にならないよう遠目に眺めては、はいみんなすごいんごねえと思う日々なのですが、活動量や勉強量の多そうな伊藤ぽいろさんから見て、素敵になっていかなければならない圧みたいなものの存在を感じたりすることってありますか。
それともそんなもんじゃないという感じでしょうか。長文ラム失礼しました。気温の変化が異常な日々ですのでお体にお気をつけください。
「良くあろうとする」の二つの側面と時代の要請
これはですね、なかなかヘビーなお便りをいただきましたね。非常にキーワードがたくさん入っており、この話題に関しては害で殺し切れるのか不安がありますね。
1エピソードだけで倒し切れるのかなという感じですけれども、素敵なお便りありがとうございます。非常にこれは流石に録音しようっていう気持ちになったので、本編のポッドキャストの方で取り上げさせていただきました。
まず一つやっぱ、おーなるほどと思ったのは、よくあろうとする雰囲気が強すぎ。これ非常にわかります。ただこれいくつかそのよくあろうとするの、よくの方法がいろいろあって、例えばそれはめちゃくちゃコンプラ意識が高い、いわゆる超ホワイト、言うてしまえば刺激的ではなくなるという方向が一つA案としてあります。
B案としては、いわゆるその成果をあげようとする、完璧を目指そうとする、より成長を目指そうとする、成長主義みたいな、そういう方向もよくあろうとするだと思う。で、部屋が厚すぎるさんのA案とB案どっちなんだろうという感じなんですけれども、なんとなくなんですけれども、前者なんじゃないかなっていう気はしています。
これは時代の要請っていうのもあると思って、例えば会社って書いてあるので会社なんでしょうか、会社って3年か5年に1回ぐらい、もうとにかく全員殺して、殺してじゃない、すみません比喩です。もうとにかく事業も何もかもすべてリセットして、一旦その殺してしまって、
新陳代謝を図らないと、基本的には淀んでいくっていうのを、伊藤ポールがお世話になったね、パーク原宿、アニメグッズというかアパレルなのかな、のショップの店長さん、元店長さんですね、がおっしゃっていて、それは本当にそうだなっていうのを、毎年毎年授業を見ていく中で結構感じてるんですけれども、
やっぱりこのコンプラ的な意識みたいなものであったりとか、特にウェブ企業であると、業界によっては全然まだまだ油断しているところもありますけれども、いわゆるネットに暴露みたいなものであったりと、それが法的機関だけではなく世間の目みたいなものに対しても、やはり正しくあろうとする、よくあろうとする、正しくあろうとするみたいなね、そういう環境でございますので、
やはりその環境に適応するために組織を作り直すのに、実は時間がかかる。3年ぐらいかかる気がします、正直。3年ぐらい経つと、まあ人も変わっちゃったりもするので、そうするとなんか自然とまあまあまあ変わっていくっていうのはあると思います。
ただ、成長主義的に考えると、うまくやらないと基本的にはどんどんどんどん役場になっていくだけなので、役場が悪いって言ってるわけではないですけど、すなわちインフラ的なノリになっていく。壁を殴って破壊して世界を広くしていくというのではなくて、きちんと守るものを守っていくっていうスタイルに変わっていくんです。
攻めるというのはリスクを取るという、よくあろうとするという方向に変えていく時点でもうMPを使っているので、リスクなんて取ってられないみたいな、むしろリスクヘッジをしてるんだから、リスクはなくしたいんだからっていう風になってしまう。
これに関してはもうそろそろ一段落したんじゃないかなっていう気はしていますが、ただ一段落した後の組織というのが果たして力があるのか魅力的なのかっていうと多分ほとんどの場合ノーだと思います。
なので、退職というのは良い判断なんじゃないかなと思いますね。正直な。まずそれに対してもこうやってもうこれは触れるべきだなっていうトピックがあるんですけど、どんどんいきますね。
マッチョイズムと生命力、時代の流行
世紀のみなぎった人たちのくだりを聞いて異国日記の自分はマッチョイズムが降りたというエピソード。はい。その次の段落につながる話だとは思うんですけれども、異国日記ね。いやわかるよ。わかるよ。
マッチョイズム、性別の話みたいなものはインターネットの人たち大好きだと思うんだけれども、イトポイドに関してで言うとですね、ちょっと特殊例だと思うので、あまり自分ごとというかデフォルメ化されたわかりやすいコメントというのがしづらいんですけれども。
ただですね、マッチョイズムは男モテはするよね。すごい雑なこと言っちゃった。そんなことないよっていう場合もありますよ。千差万別ですから。それはそうですよ。イトポイド自体が千差万別の極みみたいな感じですけれども。
まあ、何でしょうね。ただね、同じノリというのは安心と人を惹きつけるという、そういう効果があるっていうのは一つ真実。こういうノリですっていうのが似たようなノリを良しとする人たちが寄ってきたり、そういう人たちに好ましく思われたりするっていうのもある。
で、マッチョイズムという単語、まあいろいろな意味があるとは思うんですけど、なんていうか、よっしゃ、もう頑張っちゃうぜ、みたいな。ガンガンやるしかないっしょ、みたいな。そういう感じ。
まあ、これって非常に精力的なので、精気のみな言ったというよりも、本当に精力の精力ね。タオリ2000ミリグラム配合みたいな。そういうものって、やっぱり生命力を感じさせる表現の一つだと思って。
実際その人がどうであれ、そういった生命力を感じさせるメッセージというのを出していると、生命力を求めている人はそりゃあ良しとするよねっていう話で。で、時代によってその生命力を求めている人が多いのか少ないのかみたいなね。
これ本当なのか嘘なのかわかんないけど、オタク業界ではね、景気が悪いとスリムなキャラレーサーが流行って、景気が良いとグラマーなキャラレーサーが流行るみたいな。これ逆だっけ?あ、あってる。
なんかそんな謎の言説が誠しやかに囁かれておりますが、まああの時代の流行りというのはありますよ。そりゃあそうですよね。平安時代と現代のその美男美女の感覚とか違うわけで、別に和歌とか読めてもモテなくね?みたいな。
ミスをチラ見してうんぬんかんぬん。で、あのーなんだ?レンカ、まあだから大フリースタイルラップサイファー祭り。あのどんどんどんどん歌を読んで、あの前の人に言ったことをちょっと引っ張って、韻踏んで、みたいな完全にサイファーですけど、あのサイファーで噛ませないとマジで本当にメンツが立たないみたいな。あのそういう感じ。
まあいわゆるそうですねハイソサイティーの人たちの中で、まあ例えばコードを知っていないみたいな。あのなんだっけ?えっと明日の敵に握手を。あれ?なんだっけ?あのカルロゼンさんがあの原作やってる、なんだっけ?明日の敵と今日の握手をだ。そうですね。カルロゼンさん原作、福大久美さん漫画作画の幼女戦記のねカルロゼンさん。
まあこの中でそのいわゆるハイソな人たちの中でコード、あのお国のワインを用意してメニュー表がそれ一つのメッセージになってとかいろいろありますけれども、まあうわうっぜと思うかもしれない。思うかもしれないけれども、あの少なくともそうですね、まあアメリカはそんなそんなですけれどイギリスなんてもう、例えばファッションの世界で言うとやはりイギリス、サビルロー。
まあそういうのがあるわけです。そういうものって現代も残ってるので、人類ってそんなに進化してないはずなので、若干浮っ面の価値観が変わっただけで動物的な本能ってあんま変わんないと思う。で、まあその時その時の良しとされるものに、まあアジャストするも良ししないも良しという話で、はいここのお便りも書いてありますけれども、あのやるかやらないかは意思だよね、好みだよねという感じだとは思います。
都合の良い風向きと環境選択の重要性
だから時代によって、そうたまたま一部の属性持ちにとって都合が良い風向きに変わっただけなのか、うんその通りだと思う。ただそれが時代もそうですし、場所によっても変わるし、その場所って自分で移動できるっていう考え方もあるので、あの自分にとって都合が良い場所、自分が何だろうなナンバーワンとまでは行かないですけれども、評価される場所に行くというのは今の時代非常に重要、重要というか基本なんとなくうまくやってる人ってそれしかしてないっていう感じが、
最近イトっぽい動画が、うわそうだなって思いました。あのとにかく場所、場所です、場所、環境、人、あの人は変わんないので環境を変えた方がいいです、ほんと。同じ環境で良くなっていくことって多分、もしかしたらないかも、ほんとに。
よほどのポテンシャルがないと、それは自分にじゃなくて周りに、それは場所も含む、空間も含むので、あのとにかく環境を変える、環境ガチャを回しまくるしかないんじゃないかなっていう気がします。
もちろんそれを引き寄せるために、まあ環境に自分から行くもそうですし、環境を呼び寄せるのもそうですが、それに、あの、まあだからモテに行くか、モテ、なんか周りがモテ生やしてくるかのどっちか、ベクトルがいろいろあると思う。
それを意図して何をするかっていう感じなんじゃないかなっていうふうには思いますね。もはやなんかそう、一つのノリ、一つのスタイル、生き方でやっていくんだっていうのに、なんだろう、周りがそれを尊重するかっていうふうになると、ちょっと時代的に難しいと思って、なぜかというと、みんなそれぞれ尊重し合わないといけない。
いやそれ当たり前ですよ。当たり前に誠実な、成熟した人間としてそれはやらなきゃいけないけれども、まあそのワンオンワンの本当に人と人の関係とかだったらまたもちろん別ですけど、それは思いやりとかが大事ですからね。
それは別の話ですが、ことなんかビジネスっぽい話であったりとか、出世的な話であったりとか、やりたいことをやる弾力みたいな話とかになると、周りの人になんていうか、自分のペースでいられるところに行ったほうが早いだと思う。
昔はその移動するコストがすごい高かったけど、今そんなことないから、うん。だから何だろうな、寄ってくる人を待つんじゃなくて、人が自然に寄ってくるような場所に行ったほうが良くないですかみたいな。まあだから日本人とだけでモテるところに行ったほうが良くないですかみたいな話です。まあそれはそうだよね。
だから異世界転生とかなり同じになってきて、異世界に転生し、人生を一回トラックにドーンってなって、お主はなんか気絶しておるみたいな、ミスっちゃって異国に行くのじゃ、異世界に行くのじゃみたいな、リセット一回じゃなくて、異世界転生っていっぱいしていいんじゃないかなという考え方が今の時代結構リアルなんじゃないかなっていうのを最近考えております。
「素敵さ」への圧力と合理的な選択
はい。で、ちょっと脱線してしまいましたが、はい。川が男性らしさから素敵さに変わっただけで依然として同調圧力のようなもの存在しているのか。はい。うーん、同調圧力のようなもの。同調圧力のようなものはないかもしれないけれども、えっと何だろうな、同調圧力そうしないといけないというよりも、
そういうような素敵な人を選びますよというメッセージを発しやすくなったっていう感じなんじゃなくて、発する作戦を取ることが合理的になったからそういう人が増えたんじゃないかなと。
何を隠そう意図っぽいのも、それは結構意識していて、やっぱりこの趣味がいい人、それはその何かをやってる人も、もちろんやってる人も素敵だと思いますけど、それとも別に単純に何かを楽しむことが下手じゃない人、下手って言い方は語弊がありますね。もっと正しく言うと何かを楽しもうとしていない、えっと何だろうな、一生懸命コミュニケーションしたとしても、自分の求めるような楽しいことは発生しない。
なぜかというと楽し、楽しもうとしてない人に楽しもうと言っても意味がないから、これ当たり前なんですよ。こうって言われるとそりゃそうだなってなるじゃないですか。だから本当に当たり前の話で、だからもう何だろう、全然何だろう、サッカーとかやりたくないよっていう人にフットサルやろうぜって言っても、いやいいよいいよ、やんないやんない、疲れちゃうだけだしみたいな、何が楽しいのかわかんないし、えーってなるじゃないですか。
そのコミュニケーションって普通ですよね。で別にそのどっちの目線でも、そのそれぞれの価値観とか楽しいことというのがあるし、それぞれの背景もあるかもしれない。例えば怪我してるとかもあるかもしれないし、二日酔いなのかもしれない。一方で佐藤側はもう本当にチームメイトが一人足りなくてやばいとか、なんかあの部活の存続がかかっていますとか、漫画じゃないけどね、わかんないけど、それとかなんかすごい嫌なことがあって、フットサルをやらない、やることが一番のその人のストレス解消方法で、
すごいその仲のいい友達のお前と一緒にやって、なんか嫌なこと忘れたいんだよって言って甘えてくれてるのかもしれないとか、いろいろあるじゃない。そんなんいろいろですよ。いろいろなんですけど、あのただ一方で、あの佐藤側もフットサル好きなやつ誘った方が早くね、みたいな可能性はあるわけ。もちろんあのお前とじゃないとダメなんだ。
まあそしたらそうかもしれない。急になんか商業BLの単行本みたいな話し始めましたけど、あのそしたらそれで、まあなんかフットサルじゃないの探せば、みたいな感じかもしれませんが、フットサルやりたいんだったらフットサルやろうぜっていう人に声かけた方が早いじゃないですか。で、それでフットサルやろうぜって声かからなくなるっていうのは自然じゃないですか。
まあそういう話だと思うんで。いろいろ理由は言えるんですけども、あのもうとにかく選択肢がめちゃくちゃ多い時代っていうのは、あの我々は結構痛感して自覚していた方がいい。自分も選べるけれども、あの選ばれる側でもある。そういうことなんです。
だからこそ、なんだろうな、選ぶ選ばれないみたいな、別に今月みたいな話じゃないですけども、そんな風に別にいとぽいでも、なんか友人知人はあんまり見てませんよ。あんまり見てないですけれども、あのドライに言うとそういう時代であるということはまず事実であって、まあでもそんな時代でもなんというかなんだろうな、一緒になんか遊べるというのはすごくあの尊いことというか大切なことだよなっていう風な考え方の、
「積み重ね」の真実と努力の捉え方
なんていうか呼び水枕言葉にしちゃるけんでもいいっていうのをなんか最近は考えていますね。はい。YouTubeや本やいろいろなほうができるようになる方法あります。できないのはお前が積み重ねてないからです。以上。
これはね、事実なんですよ。だから選択肢が多い。選択肢が多いけれども、その選択をするルートをクリックしないとか、選択肢はあるんだけれども、一旦保留しておいて選択をしない、いわゆる結論を出さない。でもそれも自由なんです。そう。だからお話を進めることはできます。しかし、進めていません。
積み重ねるっていうのは、積み重ねるって本当に時間を積み重ねればいいのかってなると結構運みたいなところもあるから、積み重ねたらクリアなのかじゃなくて、毎回その積み重ねられるか否かっていうのを毎回毎回ガチャを回すっていう、それが努力だと。それって大変だよね。だからその努力をしていないからですみたいなのは、ちょっと乱暴な言い方っていうのがリアルだと。
なんか努力を続けて、結果が出ているものがたまたまいくつか複数個ある状態で、それの経験を踏まえて複合的に何かを、世界を見ることができますっていう状態に運良くなりましたっていうのが積み重ねるの、因数分解したものだと思うんですけれども。
まあそうですね、魔法先生ネギマの名言に一歩踏み出す勇気が本当の魔法というね、俺たちのネギスプリングフィールドが佐々木マキエさんと話した、大魔法の際のところで話した一歩踏み、それよりも前にエヴァンジェリンAKマクダウエルさん、一歩踏み出す勇気こそ本当の魔法つって決戦をしていましたけれども、何回も繰り返されております。これはマジなんだよなと思いますけれども。
はい。
いやこれはマジなんだよな。いやこれマジなんだよ。で、どうやらいっぱいガチャを回した方がいいらしいっていうのも一つあるんだよな。昔はそのなかなか回せなかったから言い訳にできたんだけど、今回せる時代だから言い訳がしづらくなっちゃったんだ。だからお前が積み重ねたいからです以上みたいな。これだから積み重ねていないというか、お前がその一歩を踏み出してないからです以上であるという事実は認めなきゃいけない。そんなにいとっぽいでも大量にあるわけで。
こう言いながらすごい耳が痛いんです。まあでも疲れてるし、ラーメン食べたいし、なんか寝たいし、なんかそんなことより、なんか神田ボタンの最新話でお風呂が沸きましたみたいにね。やりたいことがいっぱいあるのよ。でもそのやりたいことをやってるんだったらやりたいことでガチャ回してるってことでいいんじゃないのとは思いますけどね。
それを積み重ねた、積み重ねる、重ねられることじゃないからね。重ねてっても多分ずり落ちたりとか忘れたりとかするから重ねることってできないと思うんだよね。たまたま、たまたまなんかそうなってたっていうだけな気がするので。でもそういうたまたまなんか自分がそういう風に育ったみたいなことがやっぱりこうやって大人になるとすごくやっぱ影響はあるなみたいなのいろいろ感じるし本当に。
まあだから作品を作るみたいなことを考えるときもやっぱりね、もう食ったものしか出せないなっていうね感じを最近はやっぱりすごく感じてるし、でもその食ったものの今までのそのレパートリーみたいなのが唯一無二っていうことでもあるなみたいな。
まあもちろんそのガチャを回すのにね、100円玉を3枚用意しなきゃいけないとか、しゃがまなきゃいけないとかガッチャリって回さなきゃいけない、錆びたガチャガチャのねハンドルを。いろんなハードルはあるけど、まあそれをどうやっていくかじゃない?なんかガチャ回してパカッと開けて、何が当たったってわーっつって車高心を感じたいんだったら、まあそれはやんなきゃいけないのかなっていう感じだよね。
自分にとっての幸せと行動のハードル
世の中的にこれをやらなきゃいけないとか、これをやってるのが正しいのかっていうものに関してで言うと、多分それはあんまり信じなくてよくて、なんでかっていうと価値観は人それぞれだし、場所によっても全然違う、時代によっても全然違うからです。なので、合ってるか合ってないかというよりも、どういう状況が自分が良いのか、まあそれって難しいけどね、やりたいこと何?って言われて、やりたいことさえ決まってれば逆算して動けばいいじゃんって、やりゃいいじゃんみたいな話なのかなけど、やりたいことわかんないよね。
ていうか自分が本当に何を求めてるかすらわかんないよ。最近イトッポイドが考えるのは午後1時半に、日の光が射している時間に家事がすべて終わっていて、読んだことない名作の漫画をゴロゴロしながら、まだまだ今日時間がいっぱいあるな、休日だなって思いながら読む。で、可能であれば、緑、葉っぱとかがあって、風にサワサワしているといいかもしれない。以上。
多分これがイトッポイドの求める幸せの究極だと思って、それ以上のものって多分あんまないかもしれない。じゃあそれをゲットするためにいろいろやればいいじゃんって考えるのかもしれないけど、まあじゃあ、例えば今住んでいるところ日の光は当たらないからじゃあ引っ越すかみたいな、じゃあ引っ越せばいいじゃんって、なんで引っ越さないのってやってないからじゃん以上みたいな。
でもその通りなんだよね、その通りなんだよ。まあなので、まあどっかでめんどくせえなとか、これはちょっと非合理的かもしれないとか、うまくいかないかもしれないっていう時もええやってやらないとどうやらダメらしい。で、それが良いと思っているようなものだったとしても、実際やってみるとそうじゃないとか、まだちょっとなんか不満が残るとかね、なんか文句言ったりとか、どうせイトッポイドのことだから文句言うだろうみたいなのもあるので、まあやってみるしかないんじゃないのかなって気しますよね。
なんか結構死に場所を探している感じはありますけれどね、イトッポイドも。何なんだろうな、まあでも、もう、でも最近は何かをやっぱ作りたいみたいなところが自分の中の優先度のかなり上にあってっていうことは結構考えてます。本当に。やっぱここではないどこかっていう、でもここではないどこかというのがなんだろうな、あの自分の聴得術式だった場合、どこに行ってもここではないどこかが発生する。まあ無限のジプシーという感じがしますけれども。
創作活動と「感想」の重要性
まあまあまあまあ、だんだん疲れてきたらもう疲れたっつってロッキングチェアに座る可能性もありますよ、やはり。草木を目でみたいな、あの死を楽しんでいれば人生はもうそれで十分なのであるみたいな、ハンターハンターのあれじゃないですけど、はい。
で、お便りも出す。自分はオタクではあるものの創作的な活動しており、情熱がすごかったり得たことがたくさんある。いわゆる素敵な側ではないという自覚が特にある。
うーん、まあイトッポイドも茨城県にいたときは別に創作活動してないし、何だったらイベントに行ったりとかもできてないし、インターネットでずっと見てただけだし、うん、だからすごく非常にわかるんですよね。めちゃくちゃわかる。
で、それでなんかその楽しんでるお兄ちゃん方に憧れたみたいなね、秋葉原でカンケリーホローアトラクシアの発売日になんかカンケリナイト、カンケリアって警察に追いかけられたみたいな、そういうのにめちゃくちゃ今、今でも憧れているんだ。
まあ、ただね、これ結構最近考えてるのが、まあ例えばなんか創作的な活動に関してで言うと、出来上がって公開している時なのか、出来上がった瞬間なのか、作っている最中なのか、作ろうと目論んでいる時なのか、妄想している時なのか、今はなんか制作進行的に段取りを分割していってしまいましたけれども、もう衝動的にできちゃったみたいなのもあるわけじゃないですか。
だから結構ケースバイケースだと思うんですけれども、じゃあそれってどこの瞬間がその当人にとって一番良いタイミングなんだろうって、これ結構難しい話だと思うんですね。なんやかんや全部あんまり楽しくない、全部苦しいだけみたいなのも全然あると思う。結構伊藤ぽいろもそうです。
最近はなんかたくさんやっぱり感想を言ってもらうことがすごくめちゃくちゃ楽しい。伊藤ぽいろ結構ね感想欲しいタイプですよね。めっちゃ褒められたいですね。褒められたいというかその理解されたいが多いかも。
こういうのいいよねっていうのがうわわかるわみたいな。でそのわかるわみたいなのがなんかその感想というか共感。だから別に褒めるとかというよりもそのなんだろうな、なんだろう、世界に対するなんだろうな、こういうのだったらいいのにみたいなものが通じると嬉しいみたいな。
まあだから話を聞いてくれて嬉しいのやつです。まあそれがあるのかなっていうのは結構思いました。あのもちろん伊藤ぽいろはおしゃべりが上手かもしれませんけれども、じゃあおしゃべりをして話が通じたりとかなんかなんとなく何かが伝わったっていう。
じゃあ喜びがあるかと言われるとそんななんです。いやそうなんだよね。でもこれは多分できるからもう感動がないみたいな話なのかもしれないと思う。冷静な自分はもちろん思いますけど。うーんまあ感想は欲しいよね。感想がない。まあ結構伊藤ぽいろの近くにいる人でだったらわかると思うんだけど何か公開した時とか何かをねこう見た時の感想が自分が求めている。
感じの感想の拍手の量じゃなかった場合めちゃくちゃ不満そうな顔をするっていうか伊藤ぽいろあるんです。でもまあ最近はだからそれに対してあのなんだろうなサンクコストみたいにパチンコにお金をぶち込みまくるんじゃなくてもうさっさと見切りを告げて違うところに行くのをやろうそっちのが絶対いいからなのをやっとやり始めたと。
反応が悪い人にはもう2回目のお料理は出さないみたいな。なんてひどいんだっていうような言い方かもしれない。まあそうですよ。それが唯一のリターンと思ってやってるところがあるので。で、まあそれがなんか経済的なお仕事の場合、まあ例えばそのお給料みたいなもんがねいただけるのかもしれない。お給料そんなほとんどないですからね。
いわゆるクリエイティブみたいな仕事。そんなお給料のためにやるわけないじゃないですか。普通に1本プロジェクト担当した方が絶対に伊藤ぽいろの場合は合理的なので。反響が自分が満足するぐらいになかったらさっさとやめるというのは結構意識してやろうとしてます。
まあただそれがそのなんだろうな自分の実力不足の場合もあるから全然ねほとんどの場合そうだと思う。その場合はもちろんねあの研鑽を積ませていただきますしという感じですが、いやこれはやり切っただろう。これはこのお題だとマジこれマックスいったわみたいな。
っていう自分の得意ジャンルとかそういうものの場合のその反応の有無みたいなのはそれ環境でしかないので本当に。それ本当にその劇場の違いですよね。客重いかみたいなしかないので。まあその重い客こそ上げてこそプロなのかもしれないですけど。あのそのお金もらってないからってなるとやっぱそのリターンやりがいのために行動するというのは自然なことだと思う。
それをちゃんと自分にそういう欲望があるというのを認めてあげようっていうのを最近はイトッポイドは意識してますね。なんというかあんまりその自分をないがしろにしないようにしてあげよう。それかなりイトッポイド結構無理に近いんですも結構頑張ってそういう感じ。
「過食部」と他者から学ぶ姿勢
なので素敵か素敵じゃないかで言うと別に素敵ではないんじゃないかな。素敵と思うのは人それぞれの価値観なので。イトッポイドにとってはそうですね、自分が知らないこととか自分が持っていない資座とか色眼鏡。色眼鏡は悪い意味ではなく良い意味とか経験とかを持ってる人は勉強になるので。
イトッポイド独自用語で過食部って言葉があって最悪の言葉なんです。ゴールデンカムイの同じところ食べると良くなるみたいなヤバい医者いるじゃないですか。だから完全にあの発想なんですけど。
なんか知らないことを知ってたりとか自分がやったことないことをやったことある人とかはやっぱ話聞きたい。どういう人だからそういう状況になったのかとかも結構知りたい。なぜかというとそれを知れば再現性があるから。ので本当にそれやりたくなったときに本棚から引っ張り出してそれをやればいいからっていう意味で過食部っていうゴールデンカムイみたいな最悪の言い方をするので。
まあそれが多い人はやっぱ好きですよ。そりゃそうだ。美味しい。ただ過食部がないってなるともう見た。なのでそうだなっていうことをめっちゃデフォルメして言うとですよ。めっちゃ究極になんかすげー嫌なやつみたいな感じで言うとそういう感じになるかな。
だから別に創作活動をしてなくてもあのなんだろうな素敵と思うことはありますよ。何を持っているのかみたいな反応ね。でも自分は何も持ってない。いやそんなことはないんだよな。その人の視点っていうのがあるはずなので過食部がないっていう人ってそんなないと思う。まあそのジャンルにはよりますよ。
たとえばお仕事ですみたいななったときにあのなんだろうな。やっぱりいとっぽいとは自分よりもできる人が結構好きなので。これはもう多分ヘキですけど。で、そっちに目線が行くのはもうヘキだからしょうがないっていう。申し訳ないですけれども感じかな。まあだからパターンパターンな気しますけどね。これみんなあると思うんだよね。だってなんかあのポニーテールが好きみたいな。
キョンだってポニーテールが好きって言ったらなんかある日はポニーテールにしたらなんかいいじゃんみたいな感じになってたでしょ。だからそれはポニーテールじゃない私はダメってことなんですか?うんまあキョンにとってはまあ風景って感じになっちゃうかもしれないね。ポニーテールにならないとキョンはウォってならないからね。そんな感じじゃない。まあでも別にね人とコミュニケーションしなければそんな悩みもないんですけれどもね。結構私はそう思いますよ。
「~しないとやばい」という心理的バグと向き合う
あのそんなニートっぽいのもなんかめちゃくちゃなんか人寂しくなるかっていうとそうかなっていう感じでもあるっちゃあるので一人でお出かけする方が好きだしね。観光客として。のでまあ人それぞれじゃないかなと思いますよ。なんでまあ欲しいものがあるんだったらその欲しいものをジェネリックでもなんでもいいし欲しいものと本当はそれが欲しくないかもしれないんだったらその別の欲しいものを見つけるみたいなのをやってあげた方がまあセリフネグレクトにはならないんじゃないかなっていう気がします。
もちろんその欲しいものがなんかめちゃくちゃスーパーカーが欲しいみたいなね。なんか3000万ぐらいするスーパーカーが欲しいってなったらちょっとその努力というのは頑張らなきゃいけないかもしれないかなりってなるかもしれないけれど。
うーんでもなんかそうだななんか雪見大福を2個しか入ってないじゃん。で1個ずつかじってなんか冷たすぎて歯に染みるみたいな食べ方じゃなくてあのファミリーパックの雪見大福みたいな食べる時みたいに普通の雪見大福もパクッと一口で全部口の中に入れてもぐもぐ食べたらなんかすごい美味しそうじゃない。
それめちゃくちゃ楽しいと思うんです。なんかそれぐらいじゃない幸せってわかんない。もしかしてイトッポイロかわいそうか。もしかしてなんかイトッポイロかわいそうか。午後1時半にあの漫画を読みたい太陽の光があればいい。
どんなどんなメイドイヤービスだ本当に。アイスを一口で食べたいみたいな。大丈夫?大丈夫かな。素敵になっていかなければならないやつ。まあでもねあのこれに関してで言うとメディアの話から一つ言えることがあって人間ってこれしないとやばいですみたいなものに関してはチェックしないとって本能的にクリックしてしまうっていうバグがある。
これをしないと損しますとかこれをしないと死んでしまいますみたいなそういうノリ。それってやっぱそのなんだろう安全欲求というあの危ないところを避けるっていうやっぱ本能って生物としてやっぱあるからあのこういうふうにしないとやばいよっていうのってめっちゃPVもあるの。めっちゃPVもある。
本当に。今すぐ買うべきなんとかニクロの牧師シルエットTシャツが本当にやばいみたいな。もうこれがやばいよ1500円だよみたいな。90年代のTシャツの古着とかラルフローレンとか買う必要ないよこれだよみたいなマジこれ買わないと本当マジもったいないやばいよーみたいな無くなっちゃうよーみたいなの言われるとあーっつってショート動画見ちゃってそんなんばっかだからずっとショート動画から逃げられない。
あのそれをねちょっとハックされてるっていうのがあのたぶんお便り書いてる人の今の現状だとはいのであのまずそういうバグが生物としての自分にあるっていうのを自覚した状態ででその一方でやっぱ心配症なのであれば糸っぽいとかなり心配症なんでねだからすごくわかるんだけどの場合はえっとまあ結構前もってそこらへんを勉強する本当に。
でそういう細切れで細切れで脅されるとめちゃくちゃ疲れるからしっかりとちゃんと向き合うっていうのを一回やったほうがいい。まあそれは例えば積田デニーサーとかなんでもいいけれども本当にね一回調べる本当にまあ本当に一回ジェミニーに質問を投げる勇気だよね。まあそれ正しいかどうかわかんないからちょっと裏取りはちゃんとしてほしいんですけど本とかあのそれをやってみるといいと思う。
だからもう知ってるよそれっていう風になるとねそれ脅し効かなくなるんだよ。知らないとねその脅しのバグ結構なっちゃってまあこれ人それぞれで別にそんな気にしないし考えても仕方ないものは考えても仕方ないじゃんみたいな。今そこで悩んだからといって状況が変わるわけじゃないんだからくよくよ悩むなんてもう意味なくないって言う人もいるよ。いるよ。いるけど糸っぽいのは無理なの。無理なの。怖がりだから。
あのちっちゃい頃からもうとにかくちょっとでも怖いよねあの怖い感じになる想像の状況の想像まで0.003秒ぐらいで全て終わるからあのめちゃくちゃ怖くなっちゃって布団から足が出せないみたいな感じになり汗だらだらかきながら寝るみたいなこの話何回もしたことあると思う。
あのそれぐらい秒的にあの怖がりなのであのすごくちゃんとねもう知ってるみたいなもう見た。まあだからそのいろんなものも知りたいっていうのも多分その知ってる状態になれば怖くないからみたいなところがあるのかもしれないなっていうのは糸っぽい最近結構考えてます。まあだからそういう意味では全然マッチョイズムではないよねその逆だよね。
告知と多忙な日々、そして「延命緊急傭兵」
フニャオスじゃないって言ったらあの面と向かっていやそれはもうちょっと違うと思いますってあの即売会で言われたな。フニャオスジャンルの一部では話してた。どんな会話だって感じです。いやいや全然フニャオスじゃないとちょっと残念ながらフニャオスとかではないと思いますって言われて。えーそうかそうかみたいな流行りのやつ。そうかそうかみたいな。
そうかてんてんてんみたいなね。あれ面白かったですけどね。リスナー電機に面と向かって言われるのめちゃくちゃ面白かったね。いやそういうのじゃないと思います。あーそうっすかって。はいえーということでですね。あーお便り読ませていただきました。であーって言ったらその告知ですね。えーと今月たくさんいろんなものが公開されたりとかえーとあれだ。えー国会に行ったりとか。
これから先も何だいろいろやることがございますと。えーすいません今ねメモ帳探しております。えーとえー今月で言うとえーっとこれまた別の会でねも話させていただこうとおもいますけれども。5月15日は中央大学でね講義をさせていただきます。ゲスト会でしたね。はい。でえー5月16日土曜日は存中さんの漫画の担当会が公開されましたね。はい。でー17日はあのボイスの台本脚本を書かせていただいたものがyoutubeで全部無料公開で上がってるので。
もしよかったら見てみてください
で5月の21日ですね
は執筆したASMRというかボイスドラマ作品が
ドカッとトラック数で言うと
1,2,3,4,5,6,7トラックぐらいあるんですけども
3キャラ分ありますね
これがリリースされました
ご興味ある方ぜひ購入していただければです
そして同日ですね
テレビアサヒさんのガリベンガブリのテレビ界の最終回
オンエアが放送されました
もう泣いても笑ってもテレビは放送されません
ありがとうございます
さらにトツマチのYouTube配信みたいなのも
ゲストでちょっとお話しさせたね
で翌日の5月22日に
私立ガリベン大学テレビアサヒさんですね
いとこ堂のプロデュースというか
もうあのケツ持ちサービスでございましたけど
そちらのウェブ番組の放送の最終回がございました
ありがとうございました
丸6年ですね
毎週金曜MCやらせていただいたんですけれども
フィナーレということで
最後泣いとけばよかったな
いやなんかねやっぱね
MCもやって裏回しもやって
コナンみたいなストボケもやって
進行もしてタイムスケジュールもして
っていうのやってるとね
あのなんかありがとうございましたみたいな感じの
対象にならないんだよね
それ寂しいよな
ただあの友人たちにね
素敵なプレゼントをいただいて
あのそろりと泣くみたいなのをやりましたね
ありがとう
そして5月23日に
週刊コロコロコミック
ジョンチューさんですね
漫画担当会公開されました
なんか結構ね反響あるっぽいですね
ありがたいことです
6月の6日
ここからこれ未来の話です
6月の6日にですね
多分東京近郊
おそらく新宿とか渋谷とかになるんじゃないかな
わかんないですけれども
でですね
最後のテレビ朝日さんの
ダリベンガーVの卒業式みたいなもの
イベントをどうやらできるっぽい
でございます
でなんか雰囲気としては
小峠さんとシロちゃんがね
名指しで何か呼ばれていますけれども
果たしてという感じで
あのリアイベを予定してるっぽいのでですね
ぜひ
で参加費なんと無料なんですよ
私立ガリベン大学月額550円に入っている人は
なんと無料で参加できる
まあ多分抽選も
抽選もそんなあぶれるとかないと思うんですよ
リアルな話がちで
ので
まあなんだろうな
わかんないですけど
本当に生で来るのかわかんないし
生でできるのかわかんないですけども
まあイトっぽい度に
とりあえず拍手の一回でも送るかとか
なんかちょっと小峠さん見たいな
まあ小峠さん来るかわかんないですけども
見たいなっていうのがね
もしある方は
あのスペリコムで550円だけ簡易登録してみたいな
なんかさりげなくこう後ろの方で見てるみたいなのも
ありだと
はい
ちょっと詳細マジでわからないので
カミングスーンという感じだと思います
ほい
えー非常に大変な月でございました
大変すぎる
もういろんなものが終わる
いろんなものが終わっていったりとか
まあいろんなものが始まっていくこともありますし
いろんなものが終わりそうで終わらないように頑張るみたいな
イトっぽい度の仕事それはもうそんなのばっかなんだよ
終わりそうで終わらないように頑張るみたいな
延命緊急傭兵なのでイトっぽい度
あのなんだろうな
ゆっくり楽しく何かものを作るとかでは
とかがもうできないみたいな状況になった環境が
イトっぽい度を最も力を発揮するので
あのなんていうか
皆さんの気持ちとか関係ないんで
これやらないと終わるのでやってくださいみたいな
あの文化祭前日みたいな
あのそういう環境が
最もそのレバレッジがかかるので
はい
まあそういう案件というかプロジェクトばっかになるのも
まあでもやりがいはありますし
勉強させていただくことも多数多いですし
これめちゃくちゃやってるから
あの延命能力めちゃくちゃ高く
イトっぽい度が入ってるとき延命すごくできるけど
抜けた瞬間にガチで終わるみたいな
あのプロジェクトはかなり多いです
これは別に脅しで言ってるわけではなくて
これ事実なんですよ
あのもういつでも終わっているはずみたいな
フランスはプレイラリティーの宝具じゃないですけれども
幻を見せてみたいな
なんかイケているみたいな感じにすると
あのクラススキルがイトっぽい度あるので
キャスターなので
あのイトっぽい度が聖杯戦争を脱落したら
そりゃもうそのクラススキル溶けるから
まあ終わるんで
ただただそれだけなの
あのそういうモンスターなの
まあしょうがないですよ
それはあると思います
どうしてもね
誰が悪いっていう
まあでこれは別にボースティングのために言うわけじゃない
自分を大きく見せるために
売り込むために言ってるわけではないですけれども
さすがにイトっぽい度に目つける人はセンスいいと思う
これは冗談じゃなくて本当にそうだと思う
なぜかというとその上っ面とかじゃないからですね
イトッポイドを選ぶセンスと誠実さ
はいだってどう考えてもなんか怪しいじゃん
どう考えても怪しいじゃん
普通イトっぽい度って
なんか怪しくない
なんか中央大学の授業のやつを
自分で確認用にさ録音してたんだよ
でそれをさ
あの友達に見てもらってたりしたらさ
いいことは言ってるんだろうけど
なんか常に何か
なんか騙そうとしている感じがすごくある
みたいな風に言われて
そんなみたいな
そんな自覚はないよ
一生懸命伝えているだけなのに
ってギラギラ笑って
でもなんかどうやらそうらしいので
それはそうだけど
こいつの言っていることはある程度
別に筋が悪くないし
こいつはどうやら一生懸命なだけである
っていうところまで見れる人
それは人間力があるなと
だから結局そんな強くない
そこまでちゃんと分かりやすくね
人当たりよく
人当たりよくっていうのは別か
別に人当たりは悪くないので
魅力的にプレゼンテーションできれば
もっとたくさんの人が
ってなりますけれども
それのコストを違うところに
MPを使っているので
それはセンスいいんじゃない
ニトポイドを選べる人というのは
センスいいんじゃないかな
というのは思いますね
本当に結果が欲しいというか
本当に何か変わりたい人なんだろう
っていうのは思います
ですし
そういうふうに選んでいただいた
別にそれはお仕事じゃなくてもですよ
全ての人間関係において
とかニトポイドが作っているものを
見てみたり聞いたりしてくれるでもいいですけれども
その場合は
ちゃんとそうですね
かなり誠実やります
誠実すぎてキモいかもしれない
それはやります
ただ何か気分を良くするかっていうと
そのMPを払ってないです
ニトポイドね
お仕事の時に
メニュー表みたいなのがあって
例えば週に1回メンタリングのやつ
時間を取りますと
その時間でお話聞きませんから
弁護士
ごめんなさい税理士さんみたいなもんで
そのメニューと
週に1回のお時間も取りますし
いつでも非同期で
ご連絡いただければ
フィードバックすぐ返しますっていうパターンと
基本的にそこまでなんだけど
その上が
気分良く働けるようにします
っていうのがあるの
だから
すごくオブラートに包んで言ったりとか
ダメですって言いませんみたいな
ただ
それは値段が上がるんです
めっちゃめっちゃ値段がちゃんと上がる
ちゃんと大企業の金額になるんですよ
いわゆるそれって
その担当者本人だけじゃなくて
そのフィードバックを
そのまま誰かに
転送したいみたいな場合
組織の場合は
きちんとそこの転送は整えないと
右から左に流して楽できないから
そこまで
だから資料を作ったりみたいな
そこまでやる場合は
コストがかかるので
っていうのが本当の理由なんですけど
言い方としては
気分良くやりたい場合は
こちらのメニューになります
っていうようなこと
結構ジョークで言ったりもします
そんな感じですね
別にそんな気分悪く
わざと意地悪なこと言ったりとかしませんけど
それで喜ぶような
趣味はないので
なんか意地悪して楽しいみたいなの
全然わかんないから
なんか嫌なことやられたら
やり返してやるぜみたいな
やり返すというか
なんか500倍にして
あのー
なんか知らないうちに
プロジェクトが大変なことになってる
っていう状況に
外側から
なんか雰囲気だけで持っていくぜ
みたいなこと
イトッポイトはやりますけど
競合が多いプロジェクトの
イトッポイトは燃える立ち
勝負はしないんだけど
いつの間にかどんどんどんどん
何かちょっと
ダサくねみたいな
雰囲気になっているみたいな
謎の
謎のフランスの
プレラリティー宝具みたいなのを
結構イトッポイトは
やる得意なの
そうです
それを聞くと本当に
なんか
混沌悪属性
っていう感じがありますけど
そんなことはないんで
誠実なだけです
誠実
いつでも
誠実
任せてください
いい子なだけなの
これを本心で言ってますからね
本心
混沌悪属性?いいえ、誠実なだけ
いつでも本心
もう
何にもね
もうね
そのままの
そのままのイトッポイトで
大学で
中央大学で
講義した
仲良しインターネット
フルバーストモード
みたいな感じだったの
生徒の顔が
やや引きつっていた
もちろん何人か
めちゃくちゃ刺さってた子は
いたけど
大学の授業なので
来月もね
多分
授業やらせていただくことに
なりそうなので
また頑張りたいと思います
ということで
お便りお待ちしております
概要欄に
フォームありますので
ぜひぜひ
何でもいいので
お便り送っていただけると
幸いです
ではまた次回
44:59

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