まあまあまあまあ、だんだん疲れてきたらもう疲れたっつってロッキングチェアに座る可能性もありますよ、やはり。草木を目でみたいな、あの死を楽しんでいれば人生はもうそれで十分なのであるみたいな、ハンターハンターのあれじゃないですけど、はい。
で、お便りも出す。自分はオタクではあるものの創作的な活動しており、情熱がすごかったり得たことがたくさんある。いわゆる素敵な側ではないという自覚が特にある。
うーん、まあイトッポイドも茨城県にいたときは別に創作活動してないし、何だったらイベントに行ったりとかもできてないし、インターネットでずっと見てただけだし、うん、だからすごく非常にわかるんですよね。めちゃくちゃわかる。
で、それでなんかその楽しんでるお兄ちゃん方に憧れたみたいなね、秋葉原でカンケリーホローアトラクシアの発売日になんかカンケリナイト、カンケリアって警察に追いかけられたみたいな、そういうのにめちゃくちゃ今、今でも憧れているんだ。
まあ、ただね、これ結構最近考えてるのが、まあ例えばなんか創作的な活動に関してで言うと、出来上がって公開している時なのか、出来上がった瞬間なのか、作っている最中なのか、作ろうと目論んでいる時なのか、妄想している時なのか、今はなんか制作進行的に段取りを分割していってしまいましたけれども、もう衝動的にできちゃったみたいなのもあるわけじゃないですか。
だから結構ケースバイケースだと思うんですけれども、じゃあそれってどこの瞬間がその当人にとって一番良いタイミングなんだろうって、これ結構難しい話だと思うんですね。なんやかんや全部あんまり楽しくない、全部苦しいだけみたいなのも全然あると思う。結構伊藤ぽいろもそうです。
最近はなんかたくさんやっぱり感想を言ってもらうことがすごくめちゃくちゃ楽しい。伊藤ぽいろ結構ね感想欲しいタイプですよね。めっちゃ褒められたいですね。褒められたいというかその理解されたいが多いかも。
こういうのいいよねっていうのがうわわかるわみたいな。でそのわかるわみたいなのがなんかその感想というか共感。だから別に褒めるとかというよりもそのなんだろうな、なんだろう、世界に対するなんだろうな、こういうのだったらいいのにみたいなものが通じると嬉しいみたいな。
まあだから話を聞いてくれて嬉しいのやつです。まあそれがあるのかなっていうのは結構思いました。あのもちろん伊藤ぽいろはおしゃべりが上手かもしれませんけれども、じゃあおしゃべりをして話が通じたりとかなんかなんとなく何かが伝わったっていう。
じゃあ喜びがあるかと言われるとそんななんです。いやそうなんだよね。でもこれは多分できるからもう感動がないみたいな話なのかもしれないと思う。冷静な自分はもちろん思いますけど。うーんまあ感想は欲しいよね。感想がない。まあ結構伊藤ぽいろの近くにいる人でだったらわかると思うんだけど何か公開した時とか何かをねこう見た時の感想が自分が求めている。
感じの感想の拍手の量じゃなかった場合めちゃくちゃ不満そうな顔をするっていうか伊藤ぽいろあるんです。でもまあ最近はだからそれに対してあのなんだろうなサンクコストみたいにパチンコにお金をぶち込みまくるんじゃなくてもうさっさと見切りを告げて違うところに行くのをやろうそっちのが絶対いいからなのをやっとやり始めたと。
反応が悪い人にはもう2回目のお料理は出さないみたいな。なんてひどいんだっていうような言い方かもしれない。まあそうですよ。それが唯一のリターンと思ってやってるところがあるので。で、まあそれがなんか経済的なお仕事の場合、まあ例えばそのお給料みたいなもんがねいただけるのかもしれない。お給料そんなほとんどないですからね。
いわゆるクリエイティブみたいな仕事。そんなお給料のためにやるわけないじゃないですか。普通に1本プロジェクト担当した方が絶対に伊藤ぽいろの場合は合理的なので。反響が自分が満足するぐらいになかったらさっさとやめるというのは結構意識してやろうとしてます。
まあただそれがそのなんだろうな自分の実力不足の場合もあるから全然ねほとんどの場合そうだと思う。その場合はもちろんねあの研鑽を積ませていただきますしという感じですが、いやこれはやり切っただろう。これはこのお題だとマジこれマックスいったわみたいな。
っていう自分の得意ジャンルとかそういうものの場合のその反応の有無みたいなのはそれ環境でしかないので本当に。それ本当にその劇場の違いですよね。客重いかみたいなしかないので。まあその重い客こそ上げてこそプロなのかもしれないですけど。あのそのお金もらってないからってなるとやっぱそのリターンやりがいのために行動するというのは自然なことだと思う。
それをちゃんと自分にそういう欲望があるというのを認めてあげようっていうのを最近はイトッポイドは意識してますね。なんというかあんまりその自分をないがしろにしないようにしてあげよう。それかなりイトッポイド結構無理に近いんですも結構頑張ってそういう感じ。