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トークショーでMCやってきましたレポート
2026-05-11 50:45

トークショーでMCやってきましたレポート

イベントでトークショーのMCをやってきましたレポ。来場者の人たちとお話して考えた、趣味を楽しみ続ける姿勢の大切さについて。ジャケットは会場でいただいたあったかい寄せ書き色紙です。

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サマリー

VTuberのイトッポイドが、ケモノフレンズVプロジェクトのファンミーティングでMCを務めた体験について語るエピソード。イベントでは、VTuber(フレンズ)とファンが交流できるミート&グリーティングやトークショーが開催された。イトッポイドは、来場者との交流を通じて、趣味を長く楽しみ続ける姿勢や、コミュニティの温かさ、そして「楽しむ努力」の大切さを再確認したと語っている。また、MCとしての経験や、イベントの企画・演出についても触れている。

イベントMCとしての参加報告
ケモノフレンズVプロジェクトという、ケモノフレンズってアニメですよね、いつもお世話になっておりますという感じなんですけれども、イトッポイド的には
それのVTuberプロジェクトのケモノフレンズVプロジェクトのファンミーティングというリアルのイベントがございましてですね
場所的には東京の、ざっくり日本橋エリアと言いますか、東の方でございますね。そちらで開催されたイベントにですね
MCとして出演させていただきましたという報告会でございますと。イベントの詳細はですね、概要欄にリンクを貼っておくので、ふう、なるほど、興味ある方は見ていただければと思うんですけれども
ざっくり言うとですね、このイベントではチケットを事前に購入したりとか、当日も買えたりするんですけれど、という形でですね
VTuberさん、というよりもフレンズさんという言い方の方が正しいと思います。
ケモノフレンズの愉快なキャラクターたちと、いわゆるミート&グリーティングですか、ミーブリーってやつですね。直接お話をワンオンワンでできるというね。
VTuber業界で言うとそのワンオンワンみたいな単語は、ある種の握手会の何でしょうね、オフラインto オンライン、いわゆるキャラクターサイドはある種デジタルの存在ではあるので
人間から見るとですね、実際の権限方法で言うと、電脳世界から権限するので、ディスプレイに移っていって、それに対して生身の人間がおしゃべりが非常に楽しいミーブリー会という感じなんですけれど
一人チケットを購入したりとか、何枚かチケットを購入してずっとおしゃべりしたりみたいなことも可能という、ある種の高度な情報線みたいなものが
あとはあれですね、鍵開け鍵閉めという概念。一番最初にお話しする人を鍵開け、一番最後にお話しする人を鍵閉めという言葉があるらしいんですけれども、そういった形でワイワイしたりと。
あとはそのフレンズとですね、ツーショットのチェキが取れる。フレンズたちが大きな形でですね、現実世界に権限してくださり、ディスプレイがございまして
そこにファンがちょっと一言二言会話をしながら一緒にツーショットチェキをスタッフさんに取ってもらえると。簡単に言うとアイドルさんの握手会というか、ミーティングファンミーティングイベントのワイワイバージョンという感じだと思いますと。
ちょっとメタ的なご紹介も、このポッドキャストはそういったジャンルにあまり詳しくないという方も結構聞いてくださるんですね。
いわゆるオタクじゃない人も結構聞いているので、ざっくり説明させていただきおそれいります。
そちらのイベントでですね、トークショーがございまして、昼間14時10分か15時ぐらいですかね。
ざっくり1時間ぐらい、いわゆるフレンズの皆様、キャラクターの皆様7名と、あとはご来場者の皆様ですね。
160、170人ぐらいフロアにいたらしいんですけど。
そのお客様とワイワイしてくださいと。もう任せたと。うっちゅっていう感じなんですけれども、そちらを担当させていただきました。
実を言うと、スタッフさん、専門用語でパークスタッフさん、パスタさんって略したりするんですけれど、
スタッフさんからお声掛けをいただいた時に、このファンミーティングを3回目らしいんですけども、
一昨年、そして今年というか、3回目で実施するとなった時に、やっぱりちょっと新しい感じにしたいよね。
情熱をお伺いしておりまして、その何かをやる時に、やっぱりちょっと新しくして、ちょっと良くしたいっていう、そのマインドすごく非常に共感するので、
ぜひお手伝いさせてくださいという形でオファーいただいて、長谷さんじたという次第でございます。
で、昼のトークショーの流れであった、あとは夜帯にですね、5大発表というですね、新情報発表、アフタートークもあった、昼間のトークショーと、あとアフタートーク、
あと実はの展示のところですね、いろいろこうパネル展示みたいなのがあったんですけれども、そちらの方も企画というかドキュメントをまとめさせていただいて、
お手伝いさせていただいたという形になります。はい、もちろんそのMCとして稼働するっていうのもあるんですけれど、
本業はどちらかというとそのディレクションというかプロデューサーというか演出がね、本業なので、
自分でプレイヤーをというかモンスターカード役を自分でやると、演出をいい感じに着地できるって、
自分がやった方が早いってあんまり良くないと思うので、そのスタイルでなんとやらせていただけるということでしたので、ありがたいですね。
でもやっぱりどうしてもその、いわゆるイトッポイドは、もちろんそのVTuber的な活動と言いますか、キャリアと言いますか、
加工実績と言いますか、いろいろございますけれども、あのけものフレンズに、フレンズではない、いわゆる動物ではないですから、
イトッポイドは動物というか無機物サイドなので、有機物サイドではないので、はい、ある種そのとざまと言いますか、はい、キャラクターだったんですけれど、
まあでもね、あのテレビ朝日さんのガリベンガーであったりとか、まあ過去にも渋さんのいろんなイベントであったりとかね、
ブレイズとかで、新宿のブレイズとかでやってとか、各種MCみたいなものはやらせていただいていたのでですね、
まあ実は生身稼働の方が結構できるようですね、はい。で、そういう形でやらせていただきました。
イベントの概要とVTuber業界のメタファー
でもそれで、ここ以上概要説明終了なんですけど、
いやね、こうインターネットオタク的な目線で言うとですね、まあけものフレンズさんって10周年なんで、けものフレンズVプロジェクト5周年ぐらいになるんですよね。
10年と5年長くて、今2026年。だから2015、6年。で、イトッポイドが、そうですね、2015卒だった、たぶん、いわゆる大学を卒業して新卒みたいになるとき、2015卒とかでしょ。
だから、そうか、もうそんなに経つんすかっていう、うわぁ、みたいな気持ちはもちろんございます。
でね、会場に来てくださっている来場者の皆様ですよね、もう年齢層もかなり幅広くて、20代ぐらいの若い方もいらっしゃれば、30代、40代、50代と先輩の方々もいらっしゃる。
まあもちろん男性の方が多いっちゃうんですけども、もちろん女性もね、いらっしゃってっていう感じで、で、お話聞いててすごくやっぱ面白かったのが、
例えば、実は非公式ウィキ自分が更新してましたとか、学生時代に時間があったみたいなお話をね、お伺いしたりとか、
いわゆるその、結構巨大なオフ会みたいなものだったり、ファンが開催する発表会みたいなイベントみたいなものだったり、
いわゆる例えばそうですね、インターネットのオタクヒストリー的に言うと、
例えば東宝なんとか部みたいな、東宝プロジェクトのファンが、その例えばバイク部とか音符部とか何でもいいですけど、
なんかそういうその趣味みたいなものを、一つの作品のファン同士で集まってちょっとやる。
で、じゃあそのキャンプやる時にずっと東宝の話するかって、まあそんなことはない。
いわゆる同行の師同士で集まって気が合うんだから、別の好きなものもやっても楽しいだろうっていうのが多分東宝なんとか部。
ボイスロイド劇場とかをね、ニコニコ動画に投稿している方も、投稿者同士でこう集まったりとかも今もちろんあるし、
どちらかというとかなりそのミクシーとかニコニコとかのノリなんじゃないかなっていうのを、記憶としては思っております。
で、あのそのノリがですね、やっぱりケモフレも10周年ということでですね、結構やっぱオフ会も長いんです。
何回かやってるみたいな。で、途中コロナでしょか。で、そこの主催というかスタッフさんというかね、漢字みたいなのやってる方にお話を聞いたりとか、
あとはもちろん即売会に参加しているような同人活動ですよね。ファン創作です。二次創作、三次創作。
そちらで例えば漫画を描かれている方とかグッズを作られている方もたくさんいらっしゃって。
で、やっぱりね、あのいわゆるところ、例えばファン創作で何かグッズ作るっていうのも、その今の時代って本当に印刷会社さんとかもかなり優秀というか、
すごく安価に安くですね、いろいろなグッズを作れると思う。もうだからいわゆる商業レベルでも作れちゃう。個人でもすごい少ないロットで作れる。
それを飛び越えて、いわゆる超DIY。それはその金属加工やスタンプ塗装とか、もちろんイットっぽいでもアトリエにレーザーカッターでかいのありますけど、そういったレーザーを使ったりと。
もうある種そのキャラクターとかストーリーみたいなものに対するその解釈みたいなものはもちろんあった上で、そのものづくりの部分のところを結構研鑽しているというか。
もちろん考え方によっては長いコンテンツって公式からの供給がそんなになかったりするので、
例えばキャラの新しい衣装とか新しいストーリー、追加ストーリーとかがあんまりないから、そうじゃない部分の創作、クラフトの部分にハマっていくとかは結構やっぱ長いジャンルあるあるではある。
それはガールズ&パンザーとかもそうですし、ストライクウィッチーズとかそうかもしれない。やっぱすごいなんていうのフィギュアとかそのプラモデル美少女プラモデルのちょっと改造みたいな形で創作をされたりする方のクオリティとかめちゃくちゃ高かったりして、見てるだけで面白いようなジャンル。
まあそれもあるっちゃあるんですけど、それだけでは言えないなっていうのがやっぱりあった。
たぶん普通に界隈がめちゃくちゃ平和なんですよね。平和で、ある種その何でしょうね、学級界的なというか自治的なみたいな、まあね若いジャンルだと絶対あるんですけども、
言うてやっぱ皆さんその大人の方で、もちろん若い方もいらっしゃいます。でその年齢の世代の違いとかもあんまりその分断されてない感じ。
かといってすごい小規模なのかというとそんなこともないんですよ。特殊だなぁと思いましたね。
ガルパンとかにも近いのかなとは思うけど、ガルパンはやっぱりその元…なんだろうな、ガルパンの場合は元流にそのいわゆるミリタリーというか、
まあいわゆるその乗り物であったりとかそのファッションであった、歴史であったりとかね、あのそういったものがあったりするわけですよ。
で例えばケモフレさんですとそれはその動物さんですよね、実際の動物さんたち。
だからそこが元流にあった上でその解釈としてのキャラクターっていうのがあって、でそっからさらにストーリーがあって、でそれを二次操作は解釈してとかね、
その話をしてっていう構図としてはやっぱ結構似てるのかな。やっぱ元流があるとそういう形になりやすいのかなっていうのもちょっと思いました。
ただその元流が、じゃあこの構図であれば何でもいいのかって言うとそんなことはない。
まあ例えばそれは温泉のものであって、まあそれこそ馬のものであって、あのスポーツのもん、競輪のものであったりとか、まあいろいろあると思う。
まあ登山のもん、やっぱりその全部それだからじゃあいい感じになるかって言うとそんなことはなく、再現性は結構難しいんじゃないかなっていうのはなんとなく伊藤ぽいと個人的には思っているのでございます。
イベント当日の体験と来場者との交流
インターネットのオタク的。でもちろんその事前情報というかもちろんね、あの把握していたんですけれども、やっぱり実際にそのイベントでですね、
まあ伊藤ぽいと午前中ぐらいに行って、まあ実は家出ての衣装をね、あの上はさすがにあの衣装違う衣装を着ていった、あのけものフレンズ、ジャパリパークスタッフ、コスパさんのオフィシャルのやつですよ。
角川さんのキラキラフェニックスシールが貼ってあるタイプのオフィシャルの昔のグッズなんですけども、ここでしか着るとこないべつって、あの持って行って着ようと思って。
まあただね、移動中に着るとさすがにいいかなと思って、あの私服着ていったんで、ズボンとお靴だけはまあ衣装っぽいやつ。
あの、いわゆるツータックのチノパンと、あの真っ形製法の革靴だったんですけれども、なんか家出てね、泥みたいな滝湯というか泥というか、まあ田舎だったのであるじゃないですか、そういう泥みたいな。
ちょっとね、車でバッシャンでかかっちゃって、ずっとズボンがもう大変なことになっちゃって、しょんぼりして一回帰って、で、シャワー浴びて、で、あのズボンと靴履き替えて、で、もう一回行ったの。
朝一に本当は行きたかったんですけど、一歩遅れちゃってですね、あの昼前とかに到着したんですよ。
で、そこからちょっと時間経って、2時間ぐらい経って、トークショー本番に会って、で、20時にアフタートークがあったので、そこまで会ってっていう形で、まあざっくりその8時間ぐらい普通に会場にいたんですよ。
もちろん控室みたいなね、スタッフさんが詰め所みたいな感じになってらっしゃる、様々なスタッフさんがいらっしゃいますので、そこに椅子1個借りてですね、荷物をお貸ししてもらったりとかしてたんですけれども、まあやっぱりせっかく来たからね、あの皆さんのお話をお伺いしたいなと、あのずーっとホワイエのところにいたんですよ。
で、みんながね、ホントにホワイエのところもオフ会みたいな感じで、もうずっとお話で盛り上がってるわけよ。で、それをね、あのお話の輪に入れていただいたりとか、あの質問させていただいたりとか、逆にその質問に答えたり形になって、あのありがたいことに囲み取材みたいな感じになって、で、それずっとやってたので、あの途中で、あの衰弱し、そう、結構トークショー、あの会場にいた人だったらわかると思うんですけど、あれめちゃくちゃ神経使う。
あの、高速でぶん回すやつ、ちょっと後でまた詳しく振り返りします。なんで、あのMPがね、途中で売り切れて、途中一回ね、外出てコーヒー買いに行ったりとかね。でもね、ずっとお話聞いてたんですよ。それで、まあめちゃくちゃ面白かったっすね。めっちゃ面白かった。面白かったし、あの、なんだろうな、いい年の取り方をしてるなっていう方が多かったね。
お若い方も、結局、例えばその、ケモノフレンズVプロジェクトも5年ぐらい経ってるわけですよ。なんで5歳と知ってるんですよね。で、やっぱりその、学生時代、まあ伊藤っぽいのも学生時代はまあ大変な感じでしたけれど、あの、5年も経つと、やっぱり大人になる。いわゆる成熟。で、ケモフレ本体で言うと10年でしょ。あの、いい年の取り方をしてる人はね、まあわかるね。
もちろんその、なんだろうな、まあじゃあ全員が本当にいい年の取り方を120点でしてるかって言うと、それはもちろんね、人それぞれのペースがあったりとか、人それぞれの事情とかね、人生のライフステージとかいろんなものがあったりするから、まあそれはもう、あの、バラバラだし、あの、そうあって叱るべきだと思うんです。
ああ、でもね、こういう年の取り方をできるといいんだなっていうのは思いましたし、まああと、やっぱりね、すごく思ったのが、まあもちろんその公式がイベントをやってくれて、そこに集まってっていうのができれば、もちろん理想なんだけれども、そんなものって多分ね、あんまもうないのよね。
てかまあ、日本でもないし、海外とかだともっとないんですよ。基本的にはファンコミュニティーで盛り上がっていくっていう。で、まあ特にアメリカのファンコミュニティーって相当強い。もうバーベキューみたいな、公演でなんかちょっとみんなで集まってみたいな、だからライブイベントの前とかに公演で集まって、うんぬんかんぬんみたいな、それこそホロライブさんのファンとかの皆さんはですね、海外に行く言うね単語があります。まあ結構そういう形でやってたりとか。
で、インドポリオが去年台湾2回ほど行きましたけど、その時にもやっぱりそういうノリってやっぱりありましたし、端っこの方であの見学というか、なんかちょこんと仲間に入れてもらったりとかもして楽しかったんですけれども、あのそういうもの、いわゆる口開けて公式が何かやってくれるのをただ待つっていうのじゃないようなことを、いわゆる会場に来てたご来場者の皆さんは結構やっぱりやっているんですよ。
で、そのじゃあ出口というかアウトプット先がその同人活動の漫画なのかと、それだけではなくてですね。で、別にそれでなんかじゃあSNSでそのなんというかな発信をして、まあフォロワーがある程度同行主が集まってうんぬんとかそういう、それをそこまでじゃあガチってるかってそういうことでもない人も全然いて、だからXそんなに活発じゃないけれども、あので投稿もしてないけれども絵をずっと続けててみたいな方もいらっしゃし、
アナログでずっとそれこそコピックとかね水彩とかをねコートをお持ちでホワイエンの椅子に座ってずっとね色紙とかを書かれてる方しかも何枚もっていう方もいらっしゃって、で名乗るものではアリアン星みたいなあのか非常にクールだったんですけれども、あのねなんか本当にそういうことなんだろうなっていうのはちょっと思っちゃいましたね。
もちろんそのあのコンテンツに対する愛というのがある、でその盛り上がりみたいなものを受け止めたりエンハンスしたりするコミュニティがあるということももちろん大切なこと重要なこと素晴らしいことだと思うんですけれども、やっぱりその結局のところもはや自分の気の持ちようでしかないなこれっていうのは思うし、あの何でしょうね、お前が消えて喜ぶものにお前のオールを任せるなって言ったより
デッデッデーじゃないですけど、楽しくなるような努力、まあそれ努力なのか努力じゃないのかちょっとわかんないですけど楽しくなるようなアティチュードです。前のめりの姿勢ですよ。そういったものをできる人というのはどんどんやっぱ楽しむこと自体がうまくなっていくし、うまくなっていく楽しむことがうまくなるといっぱい楽しめるっていうね、だからこれってでもどこまで行ってもやっぱり自己責任ではあるよなっていうのは思う。
やっぱりその、いやもちろんね、あの環境によってできないとかも全然わかりますよ。あのどこでもそういう時期もあるし、まあどっちかっていうとやっぱりちょっとおとなしめのね、子ですから、その元来と言いますかもともとね、だから全然わかる、うん、わかるんだけれども、でもやっぱり何かしらその楽しんでいくという姿勢が、あのやっぱり人生というものを楽しくしていくんだろうなっていう趣味のセクションだと思うんですよね。
世界という話ではね、もちろんそれ仕事とかまあいろいろなそのライフステージがそういう話だとちょっとまたいろいろなものが変わってくるし、まあ結局エイヤーでしかないみたいなね、話になってたりとかどうなりたいかとかを考えないとかね、そういうのあるけれども、伊藤ぽいどが今日話してるのはあくまでも趣味の話だけどね、趣味の話で言うと本当にそれが大事なんだろうけど、すごく思った、お話をあのお伺いしていて、
もちろんその伊藤ぽいどよりも先輩の方々もいらっしゃるわけですよ、でもその先輩の方々のその目の光というか元気さですよね、バイブスが、いやもちろんその好きなことを話してるときは人は非常にあの魅力的になりますからね、あのそれももちろんあるんだろうけどそれとは別にですね、だから別にそのケモフレーの話をしてないときでもやっぱりね、何て言えばいいのかな、何て言えばいいんだろうな、ちゃんとホルモンバランスがしっかりしてる感じというかその、
健康な感じでそのなんだろう本当にね、生命力がある感じの顔つきと目の輝きをしてるんです、で、それはじゃあ陽気なのかとかそういう話でもない、あのもちろんね、あのトツトツとお話しされる方、あの寡黙な方もいらっしゃいますけれども、やっぱりね、本当にね、正気が、生命力が、もちろんその晴れのイベントだからテンション上がってる、それもあるかもしれないよ、でもね、それだけじゃないなっていうのは思った、そしてこれってかなりやっぱ差があると、
やっぱその正気にみなぎっている方とそうじゃない方って、まあ言うだからその普通に暮らしてて、いろんなところで出会う方で疲れちゃってる方もやっぱり多いじゃないですか、この時代ね、で、やっぱね、非常にバイブスを感じる方が多い、あ、やっぱこうあるべきなと思いました、まあ何て言えばいいかな、不幸になる努力をする必要はないだろうっていう話なんですよ、ちょっとしょんぼりくらう目の言い方になるんです、うん、楽しむ、積極的に楽しんでいこうねの一言なんですけど、
伊藤ぽいろがそれを言語化するんだったら、あの、復元になる努力をする必要はないよねっていう話なんです、で、ただどうしてもそれがそのハマっちゃってるっていうね、症状でなる場合は適切なケアが必要ですし、あの、伊藤ぽいろも経験があるので、まあそれはもうしょうがないと思うんで、まあ元気になりたいのであれば、まあ誰かの手助けが必要な場合もありますよ、自分で起き上がれないとかもあります、やっぱりちょっと疲れちゃって、ちょっと朝起きれない、全然わかります、全然わかるよ、うん、めちゃくちゃわかる、
で、もちろんそこまでの話で言うともはやまずそこからっていう感じになると思う、で、それは大丈夫になった上でじゃあより楽しくてなると、もう本当にそれでしかないなっていうのは、なんかしみじみと思った、それはお客さんの層とかそういう話じゃなくて、いっぱいいろんなそういう楽しそうにしている幸せそうなバイブスを受けて、伊藤ぽいろがああって思ったのはそういうことですよね、
は、思ったね、思ったし、まあもちろんかなり結構たくさんの方とお話しさせていただいて、もちろんね全員じゃないんよ、全員じゃない、全員じゃなくて、まあこんなことにそのお話ししてくださった方はね、みんなバイブスがあの非常に良いバイブスを持った方だったので、ありがたいなって、あのすごく良い経験をさせていただいてありがたいなって思ったと同時に、こういう人とだけ話していきたいっていうような欲もね正直出てきてしまったんですよ、まあそりゃそうだよね、やっぱり楽しそうにしてる人の話聞くと、
楽しむ姿勢と自己責任の重要性
あのね、非常に勉強になるんですよ、なるほど、そういう楽しいものってこの世にあったんだ、あ、そんなことってやってもいいことなんだ、でも確かにそうか誰にも迷惑かけて、あ、そういうジャンルってあるんです、そういう遊びってあるんだ、みたいなものを知れる、だからその人生のサブクエストみたいなの、最近ねよく流行ってるじゃない、あの
いわゆるなんか人生が楽しくないのは、そのサブクエストをクリアしてないからだぜ、ブラザーみたいな、英語圏のね、なんか歌唱書きのツイートとかよく流れてきます、そこで
なんか一人でこう一人旅、一人で焚き火をしてそれを眺めて何かをやってみるみたいなね、そういうサブクエスト、いわゆる実績解除、トロフィーを、それを何か繰り返すというよりも一回そういうのをやるみたいな、をいろいろやると楽しくなるぜ、ブラザーみたいなツイートが流れてくるわけで、で
いわゆるそれってやっぱり楽しさの、何だろうな、いわゆるそのギャルゲー用語で言うところのファンディスク、追加ファンディスクのファンサのなんていうかルートみたいな、なんかフェイトのあのホローアタラクシアのなんか商店街歩いて、メデューサがあの働いてる、なんていうのあのフル道具屋さんとかに、あのメディアが来て、キャスターが来て、ライダーが働いてるところにキャスターが来て、でなんかあんたに見せ番なんかできるの?みたいな感じでキャイキャイキャイみたいな感じでして
それをなんか眺める主人公みたいな、で特に何も話が進むわけじゃないんだけど、なんかそういうのってあるじゃん、そういう、でも確かにそう、なんか人生ってそういうものの積み重ねかみたいな、なんか全てにおいて何か後戻りせずに、よそ見せずにレベルを上げなきゃいけなくて、何かをクリアしないといけない、そうじゃないともうなんていうか泥に足を飲まれてしまう、まあ世の中的にも不安が多い時代だと思うから、まあわかるんだけど、わかるしすごくいいとこでもその毛があるからすごいわかるんだけど、
やっぱ積極的にどう楽しんでいくかみたいな、うん、っていうことだなとも思ったし、でそれのためには全てを例えばその明らかにする必要もないなっていうのも思った、まあもうさすがにその言語化ブームみたいなのも落ち着いてきて、まあそう全部を言語化しても別に、もうだんだんみんなもわかってきたタイミングだとは思うんです。
で、伊藤ぽいろも結構そう思っていて、あの、うん、全部、そう、全部を言っても別に、なのよ、わかることによって何かができるかって、別に何かアクションを起こさなければそれで何もならないんで、もちろんそのわかってることによって何かが起きた時の対応ができるとかあるかもしれない、伊藤ぽいろもそういうスタイルの作風だからわかる、ただね、うん、それとなんか楽しくなることって結構別だよねっていうのを、なんかすごい1日、
時間もたくさんあったから、いろんな、いろんなお話を、いろんな方に、あの短時間でいっぱいお話をお伺いできたの、それはね、面白かったです、うん、これが伊藤ぽいろ個人の、はい、僕はこう思ったっすって、あのブログの一番最後のやつね、これでございます、はい、まあという感じなんですが、ファンのトークショーとか、いやトークショーですよね、あのね、いやあれね、あれ相当むずいのよ、実を言うと、いやもう経験あって、正直なところ、だってそのガリベンガーさんとかのイベントとか、
MCとしての苦労とVTuberのリアルイベントの難しさ
で、まあいわゆるリアルの会場にディスプレイを置いてね、えーとVTuberさんがそこに権限してくださって、で、えーとお客さんとも一体感をって言ってやるっていう風になるのって、物理的にガチタイムラグが出る、できるんですよ、で、トークって本当に1秒タイムラグがあると相当ぐだるんですよ、で、あの編集ができる媒体だったら編集しちゃってマット動画みたいにすれば結局嘘つけばいい、
だからなんかコンテンツにすることができるんですけど、生のやつなるとラグがあるだけで本当にきついんですよ、で、何がきついって言うとVTuberさんサイドが一番きついんですよ、で、糸っぽいのもその画面の中に閉じ込められてティッシュ配ったり、トラックの画面の中に閉じ込められて、あの試行品配ったりとか、まあ本当に初期からやってるわけですよ、7年前ぐらいからずっとやって、まあある種そのグリーティングみたいなものに関しては、
本当に世界初みたいなのを結構糸っぽいのはやってきた、まあ元々そういうの好きなのでね、そのそういうその広告的なというか、あのリアルとそのデジタル画みたいなのがやっぱすごい好きなので、そういう作風なのでめちゃくちゃやってきたんですけど、やってきたからこそ、いやマジ画面画はマジできつい、超わかんの、本当にきついの、で、すっごい神経使うし、すっごい喉も使うのよ、いわゆるちょっとタイムラグがどうしても発動するし、
向こうが結局そのキャラクターってそんなに顔が動かないので、まあもちろんめちゃくちゃ顔が動くようなね、あの技術を使っていれば別かもしれないですけども、その技術があったとしても、動く人がその動かすのが上手いかというと基本的にはみんな上手くないわけ、糸っぽいのは適合者なの、あの動きに落ち着きがないから顔にも、なんか適合者なんだけど適合者じゃない人っていうの全然いて、で、さらにそこから技術、システムも実装されてないというほぼ情報なくて、
コミュニケーションにおける非言語的な情報っていうのがほぼない、ってなるとすっごい画面の中の人って、あの先読み音芸みたいな、ちょっとラグがあるBマニみたいなのってやらなきゃいけない、しかもあのちゃんとリアクションしてるよっていう風に声をね、こうちょっとギュッてするタイプの声、いわゆる突っかけるタイプの声ですよね、相手のその発言をこう、こう煽っていくという、加速させていくための前のめりな声の出し方あるじゃん、うん、うんうんうん、うん、うん、うんっていうこういう出し方する、
これをしなきゃいけない、これめっちゃ体力的に疲れるの、あと神経も疲れる、で、ワンオンワンを皆さんが1日やってるじゃないですか、あれめっちゃ大変だと思うんですよ、まあ大変、まあもちろん自分のファンの人が来てくれるからもちろん楽しいと思うんですけど、あの、ただ技術的には相当あれをそのフルバーストでやり続けるのってマジで大変で、で、まあもちろんそのイベントって生物なので時間配分とかもその時その時でね、こうタイムテーブルってずれていくじゃん、で、
それでね、こう、いや意外と休憩とかがない感じとかになっちゃってたりしてるのを見てもう伊藤ぽれは震えましたよ、マジかみたいな、すごすぎる、やばすぎるって、みんなもっと、なんというか評価したほうがいいのではって、もっと褒めてあげたほうが良さそうみたいな、まあでももちろんその、あのなんていうか、グリーティングする側とのお客様側なので、まあお客さん楽しむことだけ変えれば別に、どうしても伊藤ぽれはプレイヤー目線で、あの自分がやるならっていうことを想像して、それではすげえなと思った、これはもうめちゃくちゃすごいなと思ったんで、そんなすごい、それでもそのワンオンワンでもそれ大変だと思うんですよ、
ちょっと離れた、ちょっと小高い、でかいディスプレイで、しかも複数人、複数人で複数人、だから7対160、170、180ってなると、もうこれ無理なのよ、ほんとガチできつい、で、
うまく回らないと気持ちも焦るじゃない、で、それでその、その仲介役に伊藤ぽいどが多分今回アサインされたっていう構図だと思うんですよね、
非常に正しいと思う、ただ結局それってその現実の人間たち、しかもその来場者のみんな、今いわゆるジャンルですよね、例えば何々オタクなのかみたいな、男性がどれくらいでテンションはどれくらいでみたいな、で、他の例えばアニメ作品、リテラシーどれくらいあるのか、今日のノリどんな感じなのか、何年ぶりのそのリアルなのか、そういう、そういうのも全部わかった上で、
で、誰が好きとかもね、把握した上で、で、かつそのキャラクターサイドも文脈、どういうキャラクターとしてやっていて、で、そこずれるっていうわけにはいかなくて、こういう感じのところが人間、で、そこのギャップは克服した上で、えーと繋ぐっていうのって、ほんとにね、やることが、やることが多いみたいな感じなんだけど、
まあでもそれって、あの、いとぽれがほんとに5年、どのくらいやってるのかわかんないけど、毎週生配信でやってたことも、結局そういう感じなんですね、大学の先生とそのVTuberさんと、で、またその、紹介したり展開した授業の知識の内容があって、それを全部わかった上で、あれれって言って、あれれこれってどういう仕組みでやってるんですかーみたいなことをやって、これはね、アポクリンセント言ってね、なるほどみたいな、っていうのをずっとやってたので、まあそれはできるよっていう感じですよ。
逆に言うと他にそのできる人いないと思う、あ、まあマフィア梶田さんとかやっぱり上手だと思います、ほんとに、やっぱもう爆発が違いますよね、あの、大人数に関してでやっぱり上手い、ただ、あの、対VTuber複数人、しかもリアル、かつ現実の人間とっていうのだと、一番、まあ別にあの、これは生きるわけでもボースティングするわけではないけれども、まあ一番やってるから、それ一番上手いよ、いとぽいとが、っていうのはまあそう、だってその、だから超特殊だもん、もう超特殊技術、そんなにそれが必要とされるゲーマーだと思うんですよ。
ほぼないから、この世の中で、まあほんとありがたいなというか、あの、この、この、この謎の技術というのを少しでも人類の役に立てるので、誰かの笑顔を作れるんだったら、もう本当にありがたいことだな、あの、モチベーションマックスでやっていただいたんです。
まあでも7人分を、こう、まあ結局その、まあもちろんその内容とか構成とかも、いとぽいとの方で、まあこういう感じです、ドキュメントをまとめさせていただいて、で、それをあの、皆さんに展開させていただいてたんですよ。
実はね。で、もちろんこうした方、こうすると多分いいみたいな。で、もっと違う形もできたんですけど、そうすると盛り上がりはしないんですよ、そう。だから全員のメンツは立てるかもしれないけど、特に盛り上がらないみたいな、特に楽しいことにはならない。
で、だいたいそれしがちなんですけど、んー、ただそのお客さんとあとはやっぱKMOVのやっぱり歴史にやっぱりいとぽいとは敬意を払いたいという気持ちがすごくあって。で、皆さん全員を結構信じる。やっぱそれリスペクトを持って信じた方がいい。
もうなるべく本当にお客様にマイクを向けて、えっともちろんワンオンワンでね、あのフレンズと話することはもちろんできるんですけれども、そうじゃなくて、そのいっぱいみんながいる。で、みんなその君たちのことを応援してるんだよっていうのをやっぱ伝える。
ま、例えばライブでコール&レスポンスってあるじゃないですか。結構あれに近い。あれの逆なんですよ。そう、コールする側がそのお客さん側、来場者さん側で、レスポンスする側がキャラクターって。ま、結局ワンオンワンでめちゃくちゃ喋るのがそのフレンズキャラクター側なので、その逆、同じことやってもあのレカバンになるだけ、あのお客さん側がコールするっていうのを実現したくて。
やっぱその一体感みたいな。結局リアイベでやるんだったらリモートじゃできないこと。その画面の中に映っているんだったら別にリアルじゃなくてもいいじゃんって多分ね言われちゃうと思うんですよ。本当に。ビジネス的にで言うとリモートでいいじゃん。会場費もかかるし、スタッフの人件費もかかるしとかね。なんだけど、やっぱりそのあそこに集まってるからこそ楽しいんだよねっていうその歴史ですよね。本当に。
そこに対する敬意というのをやはりその形にすべきだし、あのそれがすごい素晴らしいんだよっていうのを来場者の皆さんにも感じてもらいたいなと思ったんですよ。でさらにそれをその7名のフレンズの皆さんにもみんな本当に君たちのことが好きなんだよっていうのを伝えたい。
改めてソッカフになってほしいっていうふうにニトっぽいでは思っていて、それをやったっていう。だから本当にいわゆる昔のだからそれこそジョンウィックの世界の電話番のさお姉さまが賞金首の金額があると書いてこういうなんか電話して繋げたりとかあるじゃん。もうあれの役だよね。
だからもちろんその翻訳とかはしなきゃいけないし、あのとにかく尺が短い。7人分で45分。だからトーク部分が35分ぐらいなんだよね。前説後説とか全部さっぴくと。だから単純計算の掛け算で、だから5、7、35、5分ぐらいかなんですよ。で、じゃあその7人に対して1人の代表っていうふうになっちゃうとそれはちょっとなんか違う気がする。また違う文脈が出てきちゃう。
2名か3名。で、話題はなるべく違う方がいい。で、えっとそのフレンズのユニークなところというか。このフレンズのファンだったらこういうジャンルの話がザだよね。ザ、ザ、今王道って意味なんだ。っていうのをミシにその漏れなくすべてミシにやりたくて。
ってなると、2人から3人。5分を2人から3人で割ると、だから1分ちょいとかになる。で、マイク私にこう言ったりとか手挙げてうんぬんぬん。で、ちょっと喋ってもらう。で、一言で割る場合もあれば、まあ1、2往復もするよね。って考えると大体の一言の、自分の一言の秒数っていうのが15秒ぐらいかな。
っていう風に計算すると、結局マイクも、なんだろうな、すごいぶつ切りになっていく。ある種その切り抜き動画みたいな状態。やっぱり編集された状態みたいにするしかない。で、ここでちょっとね、まあこれしょうがないかって諦めたのが結局フレンズのリアクションというのの尺を結構取れないっていうのがあって。で、実はそれってあの画面サイドが喋るとみんな黙るしかないんですよね。聞かないといけない。そう。
これ現実とかだったら笑い待ちっていうのができる。結局カメラであったりと音とかのもので、なんか意外とノイキャンでね、聞こえなかったりとかいろいろあるんだよ。だから笑い待ちができないとあの結構ね、むずいんですよ。なので、もう本当に現実世界で切り抜き動画的にブワーってやるしか多分ないなという結論になって。
で、まあこれがそのみんなが見上げてる画面スクリーンが上じゃなくて、下の方だったらもうちょっと地続き出てきたんだけど、結構やっぱでかいし見上げる形になるし、椅子じゃなくてみんな退屈割りしてくれたからね。会場にいっぱい本当に入りきらないぐらい読書に来てくださった。
ってなるともうその形式しかないだろうなっていうのを改めて、まあもちろん想定はしてたけど当日の朝会場来て、あ、結構だなと思った。結構高いなあのスクリーンがと思ったので、もう全発落とすしかないと思って本当に。全発落とす、だから一言で全発落とすだけ。自分で振りと落ちをやるって言うと、だから結構ツッコミみたいな感じになるよね。いじりみたいな感じにならざるを得ないけど。
まあなんだろうな、でも前提にやっぱりちゃんとリスペクトと愛みたいなものがあるのであればいけるだろうな。それがないとちょっとねダメだと思う。それよくないあの識者会見のアナウンサー役みたいな感じ。それはダメだよねっていうのはヒトポレもオタクとしても思うから。でもそれはね来場者の皆さんがやっぱりすごくその人間力がある方々が多かったので。
イベント演出の工夫と来場者への敬意
実際その、まあもちろんね皆さん名札をつけてくださってるんですよ。ツイッターとかでね、あのー拝見、コメント欄とかであの拝見したことのある名前とかも結構見るのでめちゃくちゃ助かりましたね。
あとその事前にそのホワイエ会場の方でお話聞かせていただいた時にお顔であったりとかお名前をちょっと頭に入れておいてですね。あのその方はどこら辺に座ってるよね。だから手が上がらなかった場合はあのこの方ちょっと探そうかなとか。
この話題とこの話題だったらこの方々、この方々、この方々、この方々、この方々、この方々、ここら辺でみたいなっていうパターンを結構頭の中に持っておいて。で、まあ本番でやるみたいな。もちろん本番見せ物なので完璧にその予定通りには絶対いけないんですよ。だから2回くらいちょっとヒトポレもああやばいミスったっていうのは思ったんですけど、それはヒトポレのみ。
もうちょっとうまくまとめられたようなのもあって、それはね本当次回の課題だなと思います。もうあったんですけど、それをぶん回すしかないなっていうのは思いましたね。なるべくやっぱりそのみんなでみんなみんな好きなんだよ。みんなあの君たちのことが好きだしその君たちのことが好きな自分たちで集まってこうやって一つのものに対して盛り上がってるのがすごい楽しいんだっていうのを
繰り返しになりますが、その向こう岸に伝えたいし、伝えるためのその何だろう、見、見、見罪化ですよね。をあのしたいっていうふうに思ったので、あのそれがね多分ね来場者の皆さんがもうかなりその自覚的で、だから結構ね全員がなんかその出演者じゃないですけれども、そういう感じになっていたなと思います。
他の現場ではあそこまでは行かないなと思って、それもやっぱり素敵なところなんだなっていうのはしみじみと感じ。もう画編みたいなの入ってたもんね会場で。毎秒拍手笑い起きる感じだった。ただ、拍手笑い起きるとあのめちゃくちゃ現場盛り上がるんだけど、あの向こう岸からするとなんかあのめっちゃノイキャンかかったりとかする。
それはそうだよ。それはもう本当に地球上の技術の限界なのでしょうがないですよ。拍手と声の分離みたいなのをご自動でやったりとか、まさに今AIの実施されていることですけれども、まだやっぱりどうしてもリモート会議の技術しかない。そんなイベントのはねまだないから。それは地球の技術の果てにきて。
でこれが、衣装ね。あのケモノフレンのオシャレのグッズのねジャージ着て。でさすがになんかそのなんかそのマイク役の人なんだなマイク渡し係なんだろうなってわかるようにした方が良かったので、あの赤いドットのねあのネクタイ。ジムトムソンだったかな?をして。でまぁちょっとスタッフっぽくというかちゃんとした人だよっていう風に。それが経緯だと思う。
ただめっちゃ会場暑かったっていうのもあるので、いやどうしようかなと思って。最初なんかブレザーとシャツでしようかな。いわゆるガリベンガーのね大学のスタイルにしようかなと思ったんですけど、いやでもケモノフレンだしなと思って。そこの文脈に敬意を払いたくて、その動物園のスタッフさんみたいな。昔にだからキッズだった頃とかに動物園コラボとかした時にスタッフさんがこう説明とかしてくれるじゃないですか。
その時の格好みたいな感じにしたいなぁと思って。せっかくジャージも着てるしね。なのでその白のポロシャツにネクタイするっていう形にね。ブルックスの白のポロシャツ、ハンソルのポロシャツにネクタイして。で下最初はチノパンの予定だったけどドル引っ掛けられちゃったから、まあそしたらやっぱカーゴパンツでいいやって。カーゴパンツでえっと短靴、革の黒の短靴ですねを履いた。
だから本当になんというかブラシとか持ったら本当に動物園の体育の先生みたいな感じ。今髪も頭おかしくなって丸々にしちゃってから伸ばしてるのでマジで中途半端な髪型だから本当に体育の先生みたいな感じだったんですけど。
でもなんか普通っぽくて良かったかなっていうのは思いました。等身大で良かったという感じ。
アフタートークと5周年記念イラスト
でアフタートークに関してはそのいわゆる発表の仕方であってその誤題みたいな振りかぶり方であったりみたいなのはまあそれはイトッポでの本業でございますからまあこういう感じでやったら伝わりやすいしスライドも作りやすいと思うのでこういうスライドをポンポン持って作ってこの順番で並べてドンみたいなのはまあもうすぐでしたね。
一丁上がりというまあでもやっぱりオタクとしてはやっぱりイベントとかライブの最後にさ発表って聞きたいよねやっぱりあるのでそれはケツかなっていう。
8時までって結構長いなとホワイエンに自分がいてそれはちょっと5周年のイラストね7人分。
マジで映画うまいよ。
いやーすごい。
で全員もだからちゃんと頭の先から足の先まであってもうあのクオリティですよね。
もうちょっとねなんかわけわかんないね。ずっとわけわかんない。
マジで映画うますぎる。
魅力的全員のキャラクター魅力的だし表情も全部違うしポーズも違うしあの角度も単体でもかわいいしその合わせ全員ねこう7人Vのね5に5周年だからそこで並んでもやっぱかっこいい。
それを整理させるっていうのはすごいなと思いましたね。
吉崎美音先生がOSアイドルいわゆるパソコンの擬人化みたいなのをね書かれているプロジェクトみたいなのが昔にあってOSアイドルウィンちゃんのもうマイクロソフトの非公式テックウィンの連載コンテンツがあったんですけれども声優さんが堀江由衣さんのフィギュアになったりファンブックになってとかなんかちょっと謎のCDロームとかついてたりとかね歴史的にあったんだけども
あのそれのねやっぱウィンちゃんが多分ね多分そういうキャラクター好きなのの源流たぶんここじゃないかな。
記憶にないけどたぶんちっちゃい頃見てたのにたぶん父親かなんかがそういうそのパソコン雑誌みたいなの結構好きがってたからそれで見たんじゃないかな。
わかんないけど。
いやそうだからウィンちゃんのそのなんか合集みたいなのなんですよ。
それもちゃんと全部持ってて。
でもちろんやっぱケロロ軍曹のそのパワードなつみのページに折り目をつけた俺たちといたしましてはみたいな感じだと思う。
でケロロ軍曹もやっぱアニメも漫画もね単行本の全巻ちゃんと集めてたんです。
単行本を集めるって言い方は今あんましないっすよ。
そうなんです。
だからやっぱりなんだろうな。
ふるさとの味というかさすがのさすがの感じ。
でしかもなんか絵柄も直くなってるしみたいなアップデートもしていてみたいな。
もうほんとすごい。
ほんとすごいよ。
もう全部あなた一人でいいのではみたいな感じになっちゃうよなって。
ジュース回戦じゃないけどね。
あのもうあの人一人で良くないですかって。
ナナミンがあの若い頃のナナミンが言うね。
五条さん。
いやそれねすごいなと感動しましたね。
マジで感動。
でしかもなんかあれのグッズ出るんでしょ。
ちょっと欲しいよね。
ちょっとごめんだけどちゃんと欲しいよね。
ちゃんと普通に普通にちゃんと欲しいかも思いました。
展示企画と歴史の振り返り
はいお話をお伺いしたタイミング。
マジか。
いや素敵だなと思いましたね。
はいであと展示あのイベントやっぱり歴史正直あのタイミング的にもやっぱりそのガリベンガー大年表スペシャルみたいなの毎週今放送してるのであの振り返るコンテンツって何が一番こう重いのか何が一番結局嬉しいのかっていうののこうなんだろう知見みたいなものが今ガチガチに仕上がってるタイミングなんですよもう全てにおいてもう伊藤ぽいろのなんか関わってるも全てにおいて振り返りしてるから多分そういうタイミングなんですよ。
だからバチバチに試験が溜まってて小畜倍でやるんだったら多分こんな感じこんな感じこんな感じってもうほんと0.3秒くらい出せる。
死ぬほどやってる。
でやっぱりそのイベントのキービジュアルもあの吉崎みんなにせっかく書かれたものとかもやっぱあるのでそれをやっぱ見たいしやっぱディスコグラフィーみたいないわゆる今でこそその公式サイトみたいなものってやっぱそのライブディスコグラフィーグッズみたいなねアニメの公式サイトとかもあると思うんですけどみんなそういうの見ないじゃないですか。
でやっぱりそのまあいわゆる伊藤ぽいろのウェブ業界なのでそういったサイトを作るみたいなお仕事もいっぱいある。
でちょっとなんか凝ったアニメーション入れたりとかギミック入れたりイースタイック入れたりとかがすごい流行ってた時代があるんですよ。
そういうの大好きだったわけだねただあんまりもうそのサイトでそういうことやってもそもそもみんなアクセスしないし。
でもやっぱりエモいっちゃエモいんですよ。
そのインターネットアーカイブのシステム使うとかもあるかもしれないですけど。
いわゆるやっぱり歴史を振り返って今この瞬間このサイト見てるのは俺しかいないだろうみたいなのだったとしてもうわーそういえばこれあったなみたいなとかあってやっぱりすごいこう大切なものを思い出させるというか。
もちろん楽しかった頃の自分の記憶を思い出して元気をもらうもちろんそれもあると思うんですよ。
ただそこに端的してしまうと先には進めないっていうのも伊藤ぽいろすごく思って。
ただそうじゃなくてその今につながっている歴史だよねっていうその振り返り方をする。
いわゆる今ここではなくここではない過去にとらわれるんだよ。
ここから先ここではないどこか未来になんやかんやでつながってるからみたいなのがある種一番こう泣けるよね。
泣けるんだけどネガティブにならないギリギリのラインで。
なのでそのそれをある種その写真に収める。
で写真ってさ今そのスマホで例えばiPhoneとかで撮ると何年前の写真ですってポップアップとかにあるんで。
そのなんかちょっと今となってはもう思い出しただけでちょっとううってなるようなそういった写真があってみたいなのも伊藤ぽいろ最近もうマジバチバチに経験してるのでもうああみたいな感じになってるんです。
むしろだからこそ楽しい思い出みたいなものをたくさん写真撮ってえっとふとした時にふってみた時に
あああの時楽しかったなっていうかまあ今も楽しいんだけどね。
あの時なんか絡んでた人と今もめちゃくちゃ仲良いよなっていうか今の方がやっぱ仲良くなったよなってすごい嬉しいじゃん。
でそういうものをやっぱり作ってあげたいっていう気持ちがすごくあってそういうのってすごく大事だと思うから
あのぜひ可能であれば入りましょうっていうお話を打ち合わせさせていただいたという記憶。
キャラクターコンテンツの魅力と支援の重要性
で途中であの某鎌田商店街のコラボのあのフラッグをねあの寄贈いただいてですね。
あのお友達から信頼できるお友達がいるんですけれども前からねあの差し上げますっていう風にあのご連絡いただいて
でそしたらわざわざ会場来てくださってであの特集を見てくださってあのすごい嬉しかった。
でそれもかなり貴重な品だったのでまあこれは多分みんな写真撮りたいだろうなのでちょっとお話しさせていただいて
まあこう端っこにねちょっとだけ展示させていただいてっていう。
でもそれもなんか皆さんもやっぱこうおーみたいなこれいつの話だっけな。
それの前で結構みんなでこう思い出話してあれ何年前みたいな。
何年前ってさみたいな俺たち何してたっけ。
なんかそういう話とかをやっぱみんながしてる。
まあだから同窓会なんである種同窓会。
だけど同窓会でなんか変わらないよなって言ってうんうんってなるのもいいんですけど。
いや全ては変わっていってしまうものでもあるから変わっていくことをそのポジティブにその捉えて。
でそのある種のキャラクターコンテンツキャラクターっていうのはリアルタイムで流れていくのとは別のその軸というのがあると。
ある種そこがいいところでもあると思う。
でその時空のずれというかその解釈によってある種タイムリープできるよねっていうところ。
キャラクターが生き続けるから。
であのそこの良さっていうのをある種そのVTuberというものがそのいいとこ取りだったはずがそうじゃだんだんなくなってくる。
まあしょうがないと思うんだよ時代の流れ的にも。
なんだけどでもそこですごく大切にしてあげたいところだと一方では思ってるし。
やっぱりそのちょっと心が弱っていたりとかちょっと元気ない時に元気持ってそのやっぱりそのキャラクターの魔法だと思う。
時間と空間の概念。
でそれはやっぱり大切にしてあげたいなって思ったし。
まあそのしてあげたいっていうのはキャラクターに対してという話じゃなくてそれを好きな人たちに対して。
そうあるべきだなって思ったのでっていうのでお話ししましたね。
はいでもやっぱりね本当にあのこのイベントを形作っているそのキーマンの方々というのがいるわけですよ本当に。
イベント関係者への感謝と今後の抱負
皆さん気づいているかどうかわからないですけどその方は本当に本当に八面六臂の活躍をされていてもう大丈夫かよっていう感じなんですけれども。
まあでもやっぱりみんなが喜んでくれればよかったよねみたいなそういうことずっとおっしゃっていて。
ああもうこれはもう頭上がんねえなと思うね。
まあ伊藤ぽれはあくまでも本当にとざまなのでこうまあ仕事的にも基本的には傭兵なのであのこう単発単発のねアドホックのスパイクを作るスパイクの盛り上がるを作るっていう
まあパラメータに特化してるんですけどやっぱりまあもちろんね伊藤ぽれも長くね携わらせていただいているコンテンツ自分がディレクションプロデュースさせていただいたコンテンツあります。
ででもどこにもいるんですよそういうやっぱり愛がある人愛と責任感がある人というのはやっぱり。
そういう方の話を聞くともう本当に頭上がんないなと思うしその方が大事にしているようなものっていうのを何とかその持続性のある形でというか
うんやっぱり命を燃やしてしまうと続くことはできないっていうのはすごく伊藤ぽれも勉強したことなのでやっぱりそれのお手伝いができる。
そして皆さんが楽しい明日を過ごせる夜まだこれから先楽しいことがこの人生あるかもしれないねっていうその希望を持てることっていうのが
あの生きる理由だと思うんでそれがその何か好きなコンテンツとか好きなキャラクター好きな物語
いわゆるイマジネーションの世界空想の世界人それぞれいろいろあると思います推しがいるとかでもいいですよ本当に
どこまでがリアルでどこまでがファンタジーなのかそれも大人としてあえて楽しむ息の世界です
もういろんなパターンがあると思いますがやっぱり楽しみがあるっていうのは大事なんだなっていうのを再確認したし
それをお手伝いできると個人的には何というか過去の過去の自分今の自分未来の自分に対して顔向けできるなっていう風に伊藤ぽいのは思いましたね
はいという形でkptでこの人kptはキーププログラムトライですね反省会の3要素ってこと
まあトライですかまともに髪伸ばしてちゃんとヘアセットしたいですよねあと顔が疲れすぎ
もうねお写真につながるんですがマジ顔ドロドロになっててマジ終わってんだと思います本当に
まあちょっとね忙しいタイミングだったからってのもありますちょっとそこらへんのちゃんとやりたいなと
あとなんかそういうリアル稼働あるんだったら衣装用のスーツ作っちゃいたいですね
芸人さんじゃないですかそっちのが何というか見やすいかなって見る人それはね次回のやりたいことかなっていう風にしたね
そのリアルのね会場と思いましたでいます
あの是非ねあの皆さんがあのすごい sns に感想とかを書いてくださっていて
あのいやまあありがたいことにそのトークショーのね感想とかも書いてくださってもうちょっと本当に恐縮ですというか頭が荒れない
もう皆さんが主役でしたからなのであの伊藤ぽではあくまでもトスを上げるというか
みんながあの主役のことをここからここまでがあのみんながなんだろうね大切に作ってきたものだよっていう風な外縁を言葉で作るっていうのが伊藤ぽ
主役主職は皆さんという形でしたではまた次回
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