土曜日なんですけれども、あまりにも疲れすぎて、夕方まで4度寝ぐらいしておりました。 イトッポイドです。
春眠暁を覚えずというか、春眠っぽい春眠をまあむさぼり尽くしです。
5月の終わり、あらい週にはもう梅雨入りなんじゃないでしょうか。 まだ普通にいっぱい寝たいですね。
数日前にですね、大体2週間、2週間ぐらい前かな、 中央大学でゲスト講義をさせていただきました。
まあ、と言いつつですね、実を言うと、私イトッポイドは今まで東大の授業であったりとか、 あとは文化服装学院、お洋服ファッションの専門の学校、どちらも素晴らしい学校だと思うんですけれども、
そちらの方で授業をやらせていただいたことがありまして、 大学みたいなもので授業を炸裂させるということはいくつか経験がございました。
今回はですね、中央大学市谷多摩地キャンパスの国際情報学部で授業をさせていただいたという次第でございます。
ご縁があってですね、講義の中の一コマ、100分をいただけるということになったので、 そこでちょっとお話しさせていただくと。
国際情報学部、もちろんプログラミング的なお話もあるとは思うんですけれども、 どちらかというとかなりビジネスに特化している印象があります。
いわゆる早稲田でいうところの整形の経の部分、経済の部分とか、 いわゆる小学部とか、小学部とかに近いんじゃないかなとしますね。
で、キャンパスがですね、もう超都会の市谷多摩地、 だから本当に市谷の地下鉄の南蛮出口だったかな、
出てすぐのところに大きな綺麗なホテルみたいなビルがございまして、
それが全部この市谷多摩地キャンパス、国際情報学部と国際情報研究科のキャンパスであると。
社会人大学みたいな枠もあるのかな。 だから通いやすいど真ん中に。
やっぱ中央大学と聞くと、ちょっと遠くのところというか、 やっぱりキャンパスキャンパスしたところにある印象があるんですけれど、
今回授業させていただいたのは超都会でございました。 なのでなんか芝生でひっくり返ってたりとか、
駅前で問題を打ってたりとか、そういう感じではなく、非常に清潔感のあるキャンパスで、
小綺麗なと言ってしまうと恐縮というか失礼かもしれませんけれども、 非常にスマートな大学生たちがですね、たくさんいらっしゃいまして、
マジかよみたいな感じでびっくりしました。
今日はですね、どういう授業をやったのかの、 サマリーみたいなものをお話しできればと思っております。
ありがたいことにですね、6月にもちょっとおかわりで授業させていただけることになったので、
6月の後半にもまた行くのかな。
ただね、我々の時代の大学と違って、なんか潜ったりとかが結構できないんですよ。
まずそもそもキャンパスの入り口に入るのに、ゲートがある。 キャンパスというかもう建物ですからね。
主演さんがいらっしゃって、その奥にゲートもあるしっていう感じなので、
なんか別の全然違う大学の人がなんかこう、ぬっと入ってぬっと大教室の後ろの方に潜ったりみたいな、
いわゆる東大とか早稲田とかの大教室ですか。
ああいう感じではちょっとない。
今の時代はなんかピってやってね、出席するから、ピがないとそもそも入れない。
いやなるほどねと思いました。
はい、なのでだいたいそうですね、ざっくり100人ぐらいの生徒さんがその授業は聞いてくださっていたんですけれども、
100人のためだけの100分間っていう感じになりました。
実を言うとスライドを全く出さないで、マイク1本でやりました。
もちろん手元にいくつかキーワードだけはLINEで自分に送っておいて、
キープメモってあるじゃないですか、あそこで送っておいて、いくつか話せるトピックっていうのはあるので、
一番最初にどういうものに興味あるかヒアリングして、その場でお話を組み立てる、授業を組み立てるっていうやり方を今回させた。
だから○○に興味ある人、だが今回だったらプログラミングに興味ある人とか、メディアに興味ある人、あとはエンタメに興味ある。
もうちょっと突っ込んで、いわゆるアニメ、マンガ、ゲームみたいな、そういうサブカルと言いますか、カルチャー的なものに興味ある。
で、何年生で、就活やってる人終わった日みたいな、を刺さないから、居所だけお願いしますって言って、
バーってやってもらって、で、その傾向を見て、じゃあこういう話いいのかなっていうのをっていう感じ。
だからもう話のストック自体は、なんかイトッポイドが話すいい話っていうのは、ストックが大量にある。
なぜかというと、中吉インターネッツを何回やってるんですかって話なので、100分やれとかは別に楽勝なんです。
で、だいたいイトッポイドが大学生の時も、いわゆるビジネスマンの方が来てくださってお話ししていただくみたいなのがあったんですけれども、
個人的にちょっと嫌だったのが、言ったらもう失礼なんですけど、でも時効だから許してください。
すごく嫌だったのが、自分がやってきたことの自慢と紹介だけして終わるみたいな授業が結構多くて、
もちろんそれはその方の素晴らしい実績だし、成果だし、頑張ってきたことだから、そこから学び取るっていうのはすごく大事なことだし、
それを教えてもらった上で、その人自身の肉声で、声で、この時はこういうことだったんだよって聞くのは、すごい価値のあることだとは思うんだけども、
でも、それって本でいいんだよ。
というか、そもそも本も、なんかエピソードトークが、なんだろうな、ビジネス書に見せかけてエピソードトークの自社プロダクトの宣伝がいっぱいあるタイプの本って、
当時ヘキヘキしていて、イトッポイドは。
で、特にその興味あるジャンルがインターネットとかだったので、まだ若いじゃないですか。
インターネットの歴史が若いので、もうそういうその事例しかないっていうところに、もうほんとうんざりしていて、今だったら違いますよ。
今だったら全然違います。
なんか、で、なんかポストペットの歴史みたい。
いや、もうそれ、もう知ってるよっていう感じじゃないですか。
いや、さすがに勉強してるよと。
でも、今考えてみれば、そもそも大学生なんて勉強してないから、ちゃんとそこでその存在を知って、で、そこから検索したり調べたりって呼び水になるっていうのが、大学の授業の役割だから、先生は何も間違ったことをしてなかったんだけど、
伊藤ぽいろは当時、なんかめちゃくちゃ、まあ今もそうだけど、とにかく焦っていたので、あの、もう知ってるものに対して、なんか話を聞くみたいなのがもうちょっと嫌すぎて、なんか飲み会で先輩の話聞くみたいな感じじゃなかったんで、お酒も飲めないからさ、あの、だからもう、もうとにかくその大学生の時は、もう嫌で嫌で仕方なかったんですよ。
もう反抗期みたいな感じになってて、もう全てが嫌で、これ今も変わんないのかもしれない。
で、そういうのがあったので、じゃあ自分がそういうのをやる立場になった時、いや、もちろん、例えば、前だったら、東大の授業とかだったら、もうテーマがその、いわゆる3Dモデルとか、まあ当時出たてなのかな、VRMという企画であったりとか、まあその、なんだろうな、リアルとバーチャルのO2Oの企画ってどういう事例があるのかみたいなものは、調べてもそんなにパッと出てこなかったし、
あの、バリエーションに関しては、まあ今もちょっと結構そうなんですけど、これはもうボースティングとか自慢とか俺強えって話じゃなくて、事実として、あのイトッポイロがめちゃくちゃやってきているし、あの、なんだろうな、事例的に、あの、一人でめちゃくちゃいろんなこと、いろんなジャンルのことをやったし、プレイヤーだし、クリエイターだし、ディレクターだし、プロデューサーだしっていう人はいないんですよ。
ので、あの、まあそういう人が、なんだろう、自分がやってきたことでいくっていうよりも、自分しか事例がないので、で、それをうわーって話すっていうのは価値があることだったので、まあ仕方なくやったすけど、まあしょうがないと思って、こればっかりはしょうがない、なんだけど、まあ今と時代となってはもう当たり前になったので、あの、きちんと整備したしね、そういうそのカルチャーを作ったので、あの、それをやる必要もないだろうと正直思って。
まあそしたらやっぱり、ちゃんと、その、もう自分が大学生になってから結局10年ぐらい経つわけで、ってなったら、その、20代を終えて、で、その10年間、まあ20代は社会力にやれよってよく先輩方から言われるじゃないですか、で、それをやってきた後の人がどういうような後悔をしたか、どういうことをやってきたのが一番良かったな、みたいなの、なのかっていうのをお話しさせていただくっていうのが、たぶん一番いいだろうな。
で、あの、まあちょっとここからサマリーも話すんですけど、まあいわゆる上流肯定なのか、いわゆる大企業なのか、本当の受託の本当担当者なのか、まあまたさらに下って言ったら変ですけど、まあ肯定的には下ですよね、カチューを受けるっていう意味では一番最後の実際に手を動かすのでフリーランスの立場であるとかを、まあ全部やってきているし、リアルタイム全部並行してやってるので、
で、あの、その就活でどんな企業に入るのか、どういう業界に入るのか、どういう肯定のところに入るのかっていうのは、たぶん生徒さんたち別々だと思うから、じゃあ全部やった、で、そのIT系もそうだし、まあもちろん違うやってない業界もたくさんありますよ、ただ、この生徒さんたちのジャンルとしてはかなりシナジーが高かったので、だからITなのか、まあいわゆるところのその公の仕事ですよね、
とか、まああとは広告の仕事、まあいわゆる交通系であったりとか、まああとはメディアの仕事、あとはもう本当にもう作家的な仕事だよね、小説とか漫画が、まあかなりその一般的に考えると、まああとコンサルティングももちろんあります、一般的に考えるとかなり特殊な業界だけど、今回の生徒さんに関しては結構どんずばって感じだったので、じゃあいいかみたいな、はい、まああとバイングとかなのね、本当にだから小売りとかなのね、はい、のでお話しさせていただいたっていう感じ、はい。
エクスキューズ終了。で、どういう話をしたかというと、まあざっくり3構成その場で決める。えっと、まずはじめにっていうやつと、で、その次がB to C、いわゆる企業からお客様へ、To C、ToConsumer、To Customer、何でもいいですけど、あのコンテンツの作り方にしました。
で、最後が、まあいわゆる20代をトレーニングしていくにあたって、あのどういうような概念を覚えておくとめちゃくちゃ学習効率がいいかっていう話で、まあ3つ目に関しては結構なかよしインターネッツのおいしいところをおむに忘れみたいな感じでしたね。はい、で、なんとですね、感想をもらったんですよ。
で、感想をね、なんか感想を書くと出席になるみたいなシステムなのかな。で、感想をすごくもらったんですけど、すごい嬉しかったのが、あの近年稀に見る紙授業っていうコメントがあって、近年稀に見る紙授業って、ボジョレヌボみたいになってるじゃねえか。で、まあやっぱ中にはですね、バンドをやってる曲を作ってる方とか、まあそれこそVRチャットで、なんかイベントとかを主催してますみたいな方とかもいらっしゃったりしたり、もう結構やっぱ様々面白かったです。
で、やっぱまあそうだよなって思ったのが、その100分間スライドなしで人の話だけをじっと聞くっていう経験が何年ぶりだろうみたいなコメントがあって、まあ確かになと思う。で、まあもちろん授業の中でも話したんですけど、そのピポットさんであったりとか、まあそれこそなんだ、ニューズピックスさんであったりとか、もうやっぱものすごくその編集が凝っているし、テロップも凝っているし、カット割りもやっぱ綺麗だし、見やすくすごくなってるんですよね。
で、すごくスルスルスルっと見れちゃうんだけど、そのなんだろうな、じゃあそこでじゃあ何か自分だったらこうかなみたいなふうに考えるっていう隙はないんですよ、動画って。
で、ので、授業とかっていうのは、その冗長な授業の時間を共に過ごすことによって、聞いてる側が自分だったらこうかもとか、それって俺の場合はちょっと違うかもしれないけど、ここだけはかなり共感できるなとか、そういう考える隙っていうのを100分間考える時間をつくっていう儀式なんで。
情報だけをインプットしたいんだったら絶対に本読んだほうが早いし、それこそ動画でもいいですよ、動画でさまって、その後に検索してのほうがいいかもしれない。
で、チャットGPTはその答えだけを、処理するための答えをゲットするんだったらいいんですけども、実際にこう抽象的に考えるということのメンターにはあまり向いてないと思っていて、
もちろんそのジャーナリング、自分が何を考えているかというとろしてですね、その上で質問的なものを出してもらって、いわゆる本当の壁打ちですねっていうのに使うのもいいんですけど、ちょっと危ういと思っていません。
最近もさまざまな事件みたいなものが発生しておりますけれども、そういう危うさ、それの是非についてはここではコメントしませんよ。
アメリカの事例であったり日本の事例であったりたくさんありますけれども、意図っぽいのとしてはちょっとその分別がついている方か、健康な方か、全くもうどうでもより何もアクションに起こせないタイプのキッズだったらいいんけれども、
ちょっとその過渡期とか成長途中であったりとかみたいな方が、その何でしょうね、チャットGPT的なものですか、に対してこうやり取りをして考えを深めていくみたいなのは、ちょっと危ういかもしれんっていうところはあるんですよ。
まあちょっと感は急大ですけれど、まあみたいなのいろいろあるので、100分間もう本当に、ただゆっくりゆっくり話すと眠くなっちゃうしだるいし、うざいので。
まあそうですね、最初から決めてたのが、あのマジ、まんぶりのトークショーにするっていうのは決め、あの左右歩きもありますし、声の抑揚とかも、あの非常になんというか、その緩急をつけてしゃべるみたいなのはやっておりましたね。
はい、まあだからそれこそ本当に、あのこないだのけもぶいさんとかのトークショーとかのおしゃべりとかにかなり近いものでした。
で、それを100分間、あのずっとです。まあそれはやっぱりトップウェル自体もう完全にドバガキになっているので、なんかコロコロコロコロ変わってないときついだろうな。
で、まあだからといって、なんだろうな、意味のない内容みたいなものを話してもしょうがない。意味はあった上で、具体例、中傷、具体中傷っていうのを繰り返して、まあ問いかけで、自分の経験も話して、自分の失敗談とかっていう感じにしました。
はい、でざっくりさまると、まずはじめにっていうところで、副業とフリーランスの違いって何なんだって話をします。
そもそも最近副業が云々とか言われてますけれども、まあ学生さんがね就活して、あの副業で稼ぐとかなんかね広告でいっぱいあるけど、そもそもじゃあ副業ってどういうものだとか、じゃあそれとフリーランスってどう違うの、でも実質的には同じじゃないとか、そういう話のリアルをお話ししました。
で次にですね、あの大企業に1回は入った方がいいっていう話をします。でその理由が、あの上流工程、まあいわゆる発注主ですよ、の視点っていうのを知った方が絶対にいいから、はい。
まあ最終的にプレイヤーになっていて何かしらをこう受託していく、受注していくっていうのって、まあいろいろできるんですよ。正直そっちの方がいっぱいある。
ただ上流工程ってあんまりないので、新卒カード使えるんだったら、まああとは20代の若い頃のまあ第2新卒とか1回目の転職とかで使えるんだったら、まあちょっと大きめの企業、まあそれはその上場してるかいないかとかそういう話ではなくて、単純に上流工程の話、その業界における上流工程に入った方がいい。
あの組織の中で一人めちゃくちゃできる人がいて、その人がめっちゃ頑張ってて、他の人は仕事しなくても全然いい。そもそもじゃあ窓際社員が生まれる仕組みって何なのか。でもそれが許されるから組織なんだ。で組織というのは、まあいわゆるリスクを恐れずにバッと触れる。いわゆる失敗してもいい。
だから結果が出なくても、そのリスクをみんなで分散してるっていうのが組織なわけで、なので一人だとそんなリスク取れないけれども、まあだから企業したり新規事業したりっていうのはリスクまみれですよ。
だけど20代のうちにめちゃくちゃいろんなことを見たい、経験したいって場合は、リスクがなくいっぱいいろんなことを経験できるという意味で、組織に入っちゃうっていうのは理にかなっているよねっていうとかそういうお話をしました。
で次にもう一つが事業会社に入れってお話をさせていただく。次が別にコンサルティングに新卒から行くって今めっちゃ流行ってるんですよ。あとは商社に入るとか。もちろんそれもいいんだけども、何かそのコンサルティングの会社に入ったりとかして、その事業会社の事業を例えばマーケティング支援するとか、なんかいろいろあると思うんです。
自分で自社で事業をやってる人のなんていうかマインドセットというのは、いわゆるコンサルティングをずっとやってきた人には一生わからないこと。本当に365日24時間自分のプロダクトのことを考えろよっていうのが、ある種の一定以上の事業会社のプレイヤーというかマネージャーというかオーナーというかに求められることで、その世界観ってコンサルティングの人は持てないんです。
でも一回知ると、だから合理的ではないけれども実はこうとか、あとはお客様とかユーザーさんとのやり取りとか歴史みたいなのがあった上でこうなんだみたいな概念とかって、分かんないんですね。やってみたから丸々すればいいじゃんとか言うけど、そうじゃない理由が結構あるものは、やっぱり一回その事業会社で担当者をやらないとわからないことので、
コンサルティングでずっとやっていきたいっていう人にも単純に失礼を働いてしまう可能性がある。ずっとうまくいかないみたいなのも絶対あるので、一回そういうのはやった方がいいという話とかもしました。
ただ、もちろんそんなにポコポコ転職とかもできない人もいると思うので、本当にいい会社とか見つけたら転職する必要ないからねとか、別に副業とかフリーランスでやるつもりないよみたいな、そもそもそんな働きたくねえよっていう人は全然関係ない話なんだけど、ただ、何だろうな、なんか全然話が合わないみたいなので、
なんか人間関係、なんか自分ちょっとなんかできない、なんかコミュニケーション能力が低いのかなみたいな感じに悩んじゃってションプリクラブになっちゃうとかっていうのも全然あると思うんですよ、若いうちは。でもそうじゃなくて、そもそも、あのなんていうか、村の文化が違うみたいなっていうだけだったりもするから、あのまず違うんだよという、違うからそこで悩んだりしたら、今日のそのイトポイドさんのお話を思い出してね、で私も失敗したんだよねって、
っていう話をさせて、別に今役に立たなくてもなんかよくわかんねえ、あんちゃんが怪しい感じでなんか軽快に喋っててだるいなって思っていただいて全然いいんだけど、ただその話を聞いてくださった方が、5年後、6年後とかに、
あーなんかこれなんか、あーこれなんかあのうざいやつが言ってたやつかもしんねえみたいな風になったら、あ、俺のせいじゃねえかもみたいな、これ知らねえだけかもみたいな風に思ってくれたら、そのションプリクラブをやっぱ防波堤として止められる、その次元爆弾、爆弾じゃないけど、
変形式の何か役に立てたらいいかなと思ってお話ししていました。やっぱりその失敗例とかもイトポイドも結構あるので、そんなになんだろうな、あのなんだろうな、まあ身も蓋もないこと言ってしまえばナチュラルボーン綺麗可愛いだったらそんなこと悩まなくて結構いけちゃうんですよ、でもイトポイドはそんな感じではないので、ないからこそ他のところでめちゃくちゃやってるみたいなところはもう本当に結構あって、
まあまあもちろんその愛嬌があるかと言われたら結構ある方ではあるんで、チャームと言われることで、まあでもなんかいろいろ考えたりうまくいかなかったりとかもあったのでそれをお話しさせて、で最後にその20代は何でもやったほうがいいという話です。何でもっていうのはもう積み上げるとか考えなくていい、とにかくいろんなものを見たり経験したりして、あのなんだろうな、捨て振りを合理的に考えるとかはあんま考えないほうがいいっていう話。
そもそも経験値、なんか汎用的な経験値、あのステータスを振るためのなんかSPみたいなものじゃなくて、そもそもの経験値、EXPですねがないとしょうがないから、あのやったほうがいいっていう話をします。
まあそういう意味でいろんなふうに打席に立てたほうがいいし、その失敗してもいいぐらいの気持ちでやったほうがいいから、あのもし就活してるんだったら、そのベンチャーに入れとか無責任に言う人もいるかもしれないけど、もちろんそれもいいんだけど、あの就活のエントリーシートとか面接とかでお話をするだけでも、なんか大企業の人ってマジなめてんなみたいなこととか思うかもしれないと思うんですよ。
いやそんなことはないけどね。でもそんなことはないけど、そんなこともあるのよ。本当に。自分もそうだったからわかるんだけど。あのので就活として申し込むみたいなのはやってみたほうがいいよみたいな感じになればいいかなと思ってさせていただきます。はい。
これまだ第一章なんですよ。第二章がB2Cコンテンツの作り方って言って、ちょっとまあ具体的にかなり内容がバツンと切れるんだけども、ただまあ一応専門ではあるので、ちょっとそういうのに興味ある方が、なんかね漫画とかアイドルさんとかね、
男性アイドルさんとかそういうの好きな方も生徒さんいらっしゃったので、じゃあそもそも公式側とか運営側がどういうことを考えているのかっていうのをざっくりお話しします。
で、まあめちゃめちゃ細かいところも話したんですけれども、まあ今回この中吉インターネットで話すとしたら、そもそもコンテンツには大きく分けて3つ種類があって、1つが穴埋めコンテンツ、2つ目が売り上げを作るコンテンツ、3つ目がブランドを作るコンテンツ。
もちろん他にもめちゃくちゃいっぱいありますけど、ざっくりこの3つであると。で、1つ目の穴埋めコンテンツっていうのは、アニメの1期が終わって実は2期も作るっていう話が進んでるんだけど発表もしてない。
で、1年半後であるってなった時に、1年半忘れられないようにしなきゃいけないから、低コストで作れるなんかSDキャラ、2頭身ぐらいのなんかプチアニメみたいなの作ったりとか、なんかコラボイベントとかコラボグッズとかを、
他の企業さんからのオファーをOKして、作ってもらって、判件管理だけして時間稼ぐみたいな。とにかく何か忘れないためにとか話題を継続させるために作るコンテンツっていうのは実はあって、
で、それというのはその穴が埋まればまあいいので、そういうものは結構あるからねっていう話。で、だいたいそういうそのなんだろうなフリーランスとかでやってたりすると、そういう穴埋めコンテンツを担当することの方が多いかもしれないよってお話はします。
何でもいいから埋めて。あとは埋めて、例えばコラボしたりとかして、なんかちょっと話題になって上振れしたらラッキーだよねっていう感じ。はい。
いわゆるなんかやっとけコンテ。で、若手はだいたいこういうのにアサインされることを担当中者だとしても、そう。だから正直なところ、別に何にもならなくてもいいし失敗してもいいし、なんだったら若手にやらせてみようみたいな感じで作られるものっていうのは世の中にたくさんあります。
たくさんあります。あとは若手じゃなかったとしても、あんまりできない人に仕事を作らなきゃいけないから、生まれるものというのはこの世にたくさんあります。
まあだから別に生まれる、でもね、この世に生まれて悪いものって、まあもちろんあんまり良くないもの、何か人を悲しませてしまうものとかはあんまり良くないと思うんですけれども、でもまあそんなこと言ったらね、そんなこと言ったらなんか自分で作ったコピ本とかもそれ紙の無駄だって言われちゃったら悲しいじゃん。
そういう話ではないと思うんだけどね。でもまあ実際そういう感じで世の中回ってるからね、そういうものもあるんだよっていう話がアナメコン。で、これはね、ある程度働いたらわかることではあるんです。でも、なんかなんだろうな、めちゃくちゃそういうコンテンツとかIPとかをかなり神聖なものというか、として捉えてしまうと、ここは理解しづらいことだと思うんですよね。
でもね、そんなことはないんだよ。だから売り上げを作ることにも寄与しないし、ブランド、これ後で説明しますけど、ブランドを作ることにも寄与しないけれども、あるおかげで実はすごく助かっているものというのはあるんです。ある、本当にあるので、そういうものを邪剣にしてはならぬぞみたいな話もしました。
2つ目が売り上げを作るコンテンツ。これすごく大事。もう読んで死ぬごとく。これはすごく大事です。すごく大事だからこそ、すごくちゃんと作られます。なので、ブランドを作って売り上げを作るというのは、あんまり共存しない可能性が高い。だからみんなが喜ばない、なんかわーすげーって言わないかもしれないけど、めちゃくちゃ売れるんだったら別にいいんですよ。だって売り上げを作るための。
そうだからね、ここをね、切り分けて考えた方がいいんですよ。1、2、3を全部一手で、神の一手、初手転元みたいな感じでやろうとすると、かなりむずい。それは本当にプロフェッショナルの臨みをのバランスが必要になるので、そんなにプロフェッショナルいねーぜって考えると、売り上げを作るコンテンツは売り上げを作るコンテンツで開き直った方がいい。
3つ目がブランドを作るコンテンツ。これは穴埋めでもないし、売り上げを作らないけれども、これがあることによって未来の可能性が開けたりとか、新しい業界へのテストマーケティングであったりとか、新しい業界に行く前のピポッとする前のちょんだしの片足であったりとか、あとは今いる市場がちょっともう良くないので違う市場に移りますっていう宣言とか、暗黒のカナリア役であったりといろいろあります。
だから、何やってんの?こんなの俺たちの売り上げを無駄にしてるじゃんって。いや、無駄じゃないっていうのも結構ある。っていうか、お前らが本当に治安が悪いから、お前らを切り捨てないとこのIPが終わる可能性があるから、だからちょっと違う感じのお客さんを引き寄せるためにブランドを作るコンテンツにわざわざ投資をしてるんですけど、みたいなのも、これはなんかちょっと意地悪な言い方を今しました。
でもね、本当に何かを爆破したい人とかってあんまいないんですよ。真剣に考えれば考えるほど、今のお客さんたちがピンとこないかもしれないけれども、実はそれはすごく価値があるものとかもたくさんある。
で、この1、2、3が結構理性的に説明した3つのB2Cコンテンツです。4つ目にはね、担当者の人生の決算のために作られるものみたいなのもあるんですけども、それはB2CコンテンツとしてはこのB2Bは様々ある。それこそニコニコ懲戒期の試練みたいなものは完全なるB。そういうものもやっぱあるので、B2B2Cかな。
まあでも2Cはあまりない気がするけど、それは今回は話しませんでした。ちょっと複雑になるので、ちょっとレベルが高い話になっちゃうので、まだ早いからね。でもまあ次回の授業でちょっとやってもいいのかなっていう気はしますね。今回の授業を踏まえてだったら、そもそもやっぱり100分いきなり変なアンちゃんが話すってなると怪しいしうざいので、ある程度こいつなんか結構話しできるんだなみたいな。
まともな話するじゃんっていう信頼ポイントを獲得してからじゃないと話せないことっていうのはやっぱ多々ある。まあそれこそ中橋インターネットで、いやもうこんなエクスキューズもう入れたくないよみたいに言ってる場合、言ってるときはだいたいその信頼ポイントがない人向けに言ってるって感じなんですよね。
でもね、ちょっと感は急大するんだけど、これちょっとまた別の中橋インターネットで話そうと思うんですけど、補助輪とかバリアフリーみたいなものをつけてもらえる時代って多分もうないんだと思う。きちんと同レベルのところしかもういけないんだと思う。なんか分散化が進んでるから、だから決してあなたのために手を引いてくれるコンテンツというのはもうこの世に存在しないっていうのはもう言えると思うんだよね。
だからそんなに嫌がらないで食べてみたら美味しいから食べてみてよっていうふうに優しく声をかけてくれるお母さんはもう一人もいないっていう時代だと思っていて、だからなんかこういうノリについていけないなとか、もうこれはちょっと良くない気がするなっていうふうになったら、決してあなたをよしよししてくれる人というのはもう誰もいないんですよ。もう分散化してるから。
そう。別にあなたなんかを一人取りこぼしたとして全然関係ないんですよね。本当に。本当にそうなの。だからもちろんそれってエコチェーンじゃない、エコチェンバーじゃない。もちろんそれもそうなんだけど、いやでもね、そういうあなたに手を差し伸べる経済的合理性がマジで1ミリもない時代のがあるので、
たくさんの村というか、たくさんのゲームというか、たくさんの見るもの、読むもの、なんでもいいんだけど、なんかそういうエリアというか、市場というか、ジャンルというか、界隈というか、コンテンツというか、わかんないですけども、そういうのをたくさん楽しめる人っていうのは楽しめる筋肉がついてる人なんだ。
その筋肉がない人も一緒にやってみたら楽しいよみたいな風に、その入門編の役割をやってくれるコンテンツっていうのがもう多分この世にほとんどない。マジで。本当に。本当にない。だからコーヒーの世界を楽しんでもらうために、スペシャルティーコーヒーを初めて飲む人のためのショップレス、ブランドレスみたいなの多分もうない。だって意味ないもん。
だってそれって、初心者として入ったら逃げてっちゃうし、で、初心者ってめちゃくちゃめんどくさいし、説明コストだけかかるし、で、お財布の紐も固いでしょ。で、あとうるさい。めんどくさい。文句言う。だってファンじゃないもん。ファンじゃない人向けて何かをやるって、いやそれもうほんと事前事業だぜ。マジで。
もちろんそれを、だからその事業じゃない形でやるんだったら別にいいと思う。それは全然あるよ。それは全然ある。全然あるし、それがやりがいとか生きがいとかっていうのも正直いところでもあります。めちゃくちゃある。
ていうか何だったら、そういう手を引くタイプのものを結構やってきたから、だから本当になんか自分に対して耳が痛いっていう感じで、うわって最近思ったことでもあるんだけど、もうそういうものはない。ない。ない。
ないから、例えばめちゃくちゃ仲いい友達が、お前もこれ絶対気に入るから見てみろよって言ってくれる、そういう最高の友達っていうのはいるかもしれないんだけど、そういう最高の友達がいないとしたら、もうあなたは一生自分で生きたいな限りは一人だし、世界は全く広がらない。自分の足でいかないと。
っていう時代がついに来たなと思う。ついに来た。本当に来てる。から、なんかnot for meみたいな単語はもうね、死後だと思う。not for meって言ってたら死ぬと思う。
てか普通になんか結構しょんぼりクラブになってちゃうから、そのnot for meとか言ってformeにしてくれよみたいなメッセージを出すのは、ちょっとね、ちょっとそれこそセリフネグレフトに近いんじゃないか。
なんかちゃんとご飯を食べ、自分の体にその栄養を与えてあげてほしい。そのレベルになってくると。っていうのをちょっと考えました。
ので、ちょっとお話戻しますけれども、そういうのも結構考えているので、なるだけなんだろうな、いろんなものに対してキャッチアップしやすいようなマインドセットっていうのを、生徒さんたちにはちょっとお話を差し上げたかった。
それが多分その先輩、先輩なわけですよ。まあイトッポイロも昔教えて先輩っていうNHKのやつであのロクロ回してますけど、あのすっげー写真写り悪いのね。
髪の毛緑で。すげー写真写り最悪みたいな。マジで美女が悪いみたいなやつ。あの検索してみてください。教えて先輩イトッポイロで。
そしたら2つ記事出るので。はい。あの伊藤さん、伊藤さんのやつとイトッポイロさんのやつ2つ面白い。あれテレビ出たね。はい。
まあそれは戻して。っていうのは考えまして。それの3つ目がその何かを作るために必要な筋肉オムニバスシリーズ。
これはもうね、中橋インターネットリストだったら聞いたことある話も結構してて。で、1つ目に話したのがそのジャンルの座っていうのをまず考えようね。
まあ例えばその、洋館の座って何?ってなったらそれはトラヤの洋館だよねとか、あのジーパンの座って何?ってなったらそれはもちろんレヴァイス501だよねとか、
ボタンダウンシャツの座って何?って言ったらブルックスブラザーズオックスフォードだよ、ポロカラーシャツだよねとか、
あのマイクの座って何?ってなったらシュアーのゴッパチじゃない?と。まあもちろんあの様々意見はございますけれども。
でも様々意見はございますけれども、そういうそのジャンルの座っていうのを知って、その座の上ぶれなのか下ぶれなのか、その座の存在のディフで基本的に価値というのは生まれてから、
もちろん全くない市場のやつだったら別ですので、まず座は何かっていうのを、例えば何かの案件あるとか何かについて調べるって時は、まず座を調べた方っていうのはマジでありません。
で、その座って基本的にはちょっとトラディショナルな感じだりとか、文献が古かったりする可能性もあるんだけど、まあそれは頑張って図書館に行ってみるとか、
まあその昔のやつをその本案したとか翻訳紙とかで入門編とかみたいな、その本とかが出てくる可能性もあるからね。
今そういうのあんまないけどね、もう作らなくなっちゃったよね。だからいつまで勉強できるのかなって感じですけど、だからこそその座っていうのをまず一回そこにガッていくっていうのは価値が出るんじゃないかと、他の人がやりにくいからねっていうのをお話しします。
で、2つ目がお客さんは意外性を求めないって話。マジで意外性を求めない。
ポテトチップスの異常な新味みたいなものとか、まあいとっぽいのはその自動販売機が大好きなんで、自動販売、将来でも自動販売機みたいな感じなので、あの自動販売機が好き、自動販売機のよくわかんない美味しくない新商品がたくさんあるじゃないですか。
で、普通に一番売れるのってあの鶴部師匠のムイ茶だったりするんですけど、本当に意外性をあんまり求めないっていうのはマジであるよね。
でもじゃあなんで新商品を作らなきゃいけないのかってなると、それはそうしないと新陳代謝が起こらないと、そもそもそこの売り場をキープできなかったんですよ。
それこそ穴埋めコンテンツに近いんです。
しかもそれはその自動販売機の担当者さんであったりとか、例えばスーパーだったらスーパーの仕入れ担当の人とかが、やっぱり新しいものにしないとお客さんがしゃっきりポンとなんか買い物を楽しんでもらえない、テンション上げてもらえないから、
そのお客さんが楽しんでもらうために売り上げを上げなくてもいいから新しい商品を出してくれるようなメーカーを引きするというのは当たり前じゃないですか、みたいな。
そう。だけれどもお客さんは意外性を求めませんよ、みたいな話だったり。
ちゃんと普通に美味しいものとかが好きとか、あと安心できるものとか失敗しないものが、そういうのは絶対にあるから、はい、っていうお話もしました。
3つ目がアーティストかマーケターかって、いわゆる市場に合わせてアジャストして作るマーケターなのか、自分が表現したいからとか自分が作りたいからこれを生み出したいからって作るのがアーティスト。
まあ分け方結構乱暴ですけど、これに関しては昔だったら自分がアーティストタイプなのかマーケタータイプなのかっていうのは自覚しておいた方がいいよねって話しましたけれども、今の時代はほぼ区別がつけない。
もうアーティストもマーケター的思考が求められるし、マーケターもアーティスト的思考がどうしても求められてしまうので、これはかなり切り分けるのが難しい時代に突入していると思います。
ニトポルが大学生だった時だったら分けてたけど、今はもう無理。だから悩むだけ時間の無駄なので別にもう悩まなくていいと思う。
4つ目がよくある話でTTPから手張り、徹底的にパクるっていう。まあパクっちゃダメだよ、本当に。
だからあくまで勉強の話じゃない、スタディの話だけど、徹底的に基本のキー、例えばそれは安全性であったりとか、その清潔性であったりとか、非常に大事な部分ってあるじゃないですか。
すぐ壊れないようにするとか、火花が散らないようにするとか大事じゃないですか。そういうところはちゃんと勉強した方がいいよね。
そういう意味では徹底的にちゃんとうまくいってるものを研究して、まずパクるぐらいの気持ちがないとダメだよね。
そっから手張りでやっていくのがいい。ただ手張りは時間がかかる。だから歯をやってDするまでは、まあそもそも手張りで3回バット振らなきゃいけないから。
だから3回やらせてもらえるような環境に行かないと手張りいけないからね、当たり前だけど。っていう話をしました。そうだよな、はい。
5つ目に10年経つと作風や自分の癖の存在に気づく。作風って今言いましたけれども、まあ癖みたいな感じ、こういう感じのなんかプロジェクトにしがちとか、こういう感じのユーザーコミュニケーションしがちとか、
こういう企画立てがちとか、こういうコミュニケーションしがちとか、こういうような発注の仕方しがちとか、こういうような人と一緒に仕事したがりがちとかっていうのは10年ぐらい経つとやっと10年経たないと気づかない。
いわゆる2回目3回目になって、あれ俺これなんか前もこんな感じでやった気がするなってなった瞬間から気づき始めるので、
あのなんか自分の強みを見つけなきゃみたいなのはそんなにすぐ悩まなくてもいいと思うよっていう話をしました。
これはイトッポイロ自身が、うわ自分の強みとか作風とかなんか売りとかってなんなんだろうって悩んでて、いやーでもかなりオールマイティーなんだけどなぁと思ってたんだけど、
今となったら結構なんというかイトッポイロ武士みたいなのがやっとわかるようになってきて、
ああなんだ武士ってあんだな、だから悩まなくてよかったなっていう後悔をやりました。
で6つ目が動画音声とかで勉強するっていうのはもちろん最初はいいんだけど、それだけでやろうとするのマジやめな。
あの動画でインプット、ポッドキャストでインプット、これねめちゃくちゃ言われるんですよ。
特にねyoutubeとかの自己啓発系のチャンネルとか正直イトッポイロも結構ちゃんと見てるんです。
でその海外の論文で言われたやつとか海外の成功者のやつを紹介するみたいな、でそれを日本人が言ってるみたいな、でコメント欄でめちゃくちゃ信者が書いてる。
いや別に信者って言いましたけど、いや別にいいことだと思うんですよ。全然いいことだと思う。
それによってその人たちのやる気が起きたりとかベッドから起き上がれたりとか、なんかちょっとじゃあお散歩してみるかっていう風になったりするんだったらめちゃくちゃいいじゃん。
だから超いいと思うんだけど、問題はそこでよく語られているインプットみたいな単語なんだけど、
あの人間って人の話を聞くと特に人がこういうことをやってこういう風になりましたみたいな話ね。
エピソードトーク、エピソードトークね、そうエピソードトーク。エピソードトークを聞くとなんか自分もやった気になるんですよ。
そう、これバグなんですよ。これこういうバグがちゃんとあって、だからその推し勝つみたいなので推しの成長に、なんか自分の自己実現欲求みたいなのをこう固くしてみたいなそういうことをよく言われて、問題なのではないか、うーみたいな話結構ありますけど。
結構これに近いと思っていて、まあ別にそれが悪いかって言われるとそんなことはないと思うよ。だってスポーツ選手応援して楽しいのとかってあるじゃん。
自分がヒーキーのさ、チームのさ、なんかホームランめっちゃ打ってくれる人がホームラン打ったら嬉しくね。ミドプラ嬉しい。だから楽しいしね。いいじゃん、それは。それはいいじゃん。そういう楽しみもあんだから。
ただ問題は何か、何か変わりたいと思って、いわゆるその破壊的になりたいって思ってスタディをするときに、破壊しなきゃいけないのに破壊した気になるっていうのは、これ罠。
まあ勉強の仕方としては罠だよね。動画音声っていうのはかなりそれ、なぜかというと動画音声で再生回数が回るのはエピソードトーク。なぜかというと人がより話を聞きやすいのはストーリーだ。
あとは人同士の話。人同士の会話ってストーリーなんですよ。リアクションが発生するからです。振り受けが発生するからストーリーになる。それが超細かくボボボってなるので、細かい細切れのドバガキストーリーがめっちゃあるっていうのが人の会話なんですよ、実は。
しかもそれを聞いている。で、それはね、まずい。ただね、聞きやすいよ。だってそれこそノートブックLMが、これってこうなんだよねみたいな感じで、A君とBちゃんが話してるみたいに、なんかポッドキャスト音声みたいなの出してくれるみたいなのを、もうほとんど1年ぐらい前から出てますけど、それ聞きやすいじゃん、すごく。めっちゃいいじゃん。そう、めっちゃいいんだよ。聞きやすいんだよ。
なんだけど、より深くその自分の状況とかと照らし合わせて、じゃあ俺の場合はこうしたらいいなって考えるのとは相性があまり良くないんですよ。ちょっとあまりにもスピーディーすぎる、振り受けが。ので、これは罠だから、本当に考えたいと思ったらテキストコンテンツとかまでちゃんと見た方がいいよって話はしました。
で、その話につながっていくのが7つ目の本を読めるようになった方がいい。で、イトッポイドは本という媒体そのまま人生史したり、ロマンチックさを過剰に求めたりっていうのはしません。別に。はい。全然。別に本なんか読まなくていいよ。マジで。
ただ、本という流通形態によって一つの著者が一つのトピックに関して結構な文字数で書いた謎の書簡というものが人類はめちゃくちゃリリースしてきていて、それの蓄積がめっちゃあるという事実は事実なので、
それが残っているうちに、何だろうな、それを読んで食べられるようにした方が得ではあるとは思う。ただ、ここから先そういう書簡形式でやってくれる保証はないので、どうなんだろうなと思い、ただ人間ってそんなに変わってないと思うので、その何というか噴水公園の周りで対話してた時代からそんなに変わってないと思うんですよね。
なので、結構まだ潰し利くと思うから、そのテキストを読むっていうことができるようになるし、テキストを読んで自分と照らし合わせて考える、いわゆる言語で考えるみたいなのはやれた方が絶対にいい。
そしてお仕事というのは基本的にコミュニケーションの喫茶ニアっていう話も結構したんだけど、それはちょっと現場でしか話せないような例えが炸裂するので、ちょっとポッドキャストでは割愛させていただきたいんですが、なるべくできた方がいいよって話はしましたね。だからPDFでもいいよ、全然いい。別に本屋さんで本買ってそれがすごいものだみたいなふうに言ったりすることは意図っぽいではない。
いや別に、でも楽しいと思うけどね。なんかさ、お金払うのって快感があるじゃん。無駄遣いするみたいなね。100円お菓子買うみたいなやつ。楽しいじゃん、買い物。まあそれは人間のバグなんだけど。で、お小遣いが別に多いわけでもないのになんか買っちゃったりとかもあるじゃん。ジュース買っちゃったりみたいなさ。もうよくわかるよ。意図っぽいの自動販売機が大好きだからね。とにかくシュワーガー飲みたいよ。飲んだことないやつ。別に飲まなくたって死んや死んないのにさ。まあそういうのってあるじゃん。
で、本屋さんとかに行くとさ、なんかこれを買ったら自分が何かいい感じになれる気がするみたいなのをさ、希望を買えるじゃん。まあそんなの一番楽しいよな。そんなの読まなくたっていいんだよ。まあでもそれでもいいと思うんだよね。だって本出してる人からするとさ、別にもうお金払ってくれた段階で、まああの新刊書店だったのまでだけ、もうお金チャレンジャーには成立してるからまあ別にいいんだよ。うん、ね。
そんな身も蓋もないこと言っちゃダメだと思うけど、でもまあそれも事実じゃん。だからまあ別に本に対してそんなに申請しはしないけどね。はい。まあ話を戻して。で、8つ目が、人に効率的に伝えるビジュアル作るのにも時間がかかる。だから何か資料を作ったりするときにその、何だろうな、ChatGPTとかGeminiとかでスライドを作るみたいなのは別にいいんだけど、いやスライドを作るというものとか資料を作るというのにも一長一短があるっていう事実はまず2つ。
まず1つが、やっぱり読み手の役割として、要は全てを分かりやすくすればいい場合でもないよって話。例えばノートとかのブログとかでこの先は100円って書いてあるのはPaywallって言って、あの100円でもなんでもいいからそのめんどくささを、いわゆる読みづらさですよね、というのをやる、やった上で読み手を選択する。
いわゆる届けて欲しくない
届かって欲しくない
ごめんね日本語変だけどね
あの欲しくない人には届けないようにする
というゾーニングの役割もあるじゃないですか
だから分かりやすくしすぎるというのは
実を言うとコミュニケーションにおいては
ちょっとミスる可能性もあるし
何だったら分かりやすくこんなにしてるってことは
俺のことを舐めてるのかもしれない
だし分かりやすくしてるってことは
分かりやすくしているところしか語ってないってことは
こいつあんまり詳しくないなっていうふうに
詳しい人から思われるリスクもあるよね
これね結構意外だと思うんです
いや普通に話はいいじゃんっていう人もいるかもしれない
でもイトッポイイドはねおとなしい子なんですよ
はっはっはっはっは
おとなしい子なんですよ
意外とおとなしい子なんです
はっはっはっはっはっは
まあそうだよね
ので選ばれたのは綾鷹でシュッタになるようにした方がいいよって感じよ
何でもいいと思うんだけどね
まあでもそういう時代でじゃあ完璧にやるのは無理だよ
無理だから無理同士っていうのを分かった上で
いや無理だよね無理なんだけど
ちょっとずつ何か一緒にできると楽しいよねっていう風になることが
優しさだし人間性だし誠実なことじゃないですかっていうので話を結ばせて
これを100分間で話した
だから結構長いよね長いと思うよ
だって今の仲良しインターネット100分かかってねえもん
し前の説明が結構長かったじゃん
だから結構冗長かもしれないね
まあまあ具体的な話を結構挟み込んだからなんだけど
はいっていう感じでお話しさせていただきました
でまあもちろんその有給を取って参加したんですよ
それもなんだろうな有給取って参加してっていう感じで
しかもこういう風にコミュニケーションする
でイトッポイドなんて検索したらめちゃくちゃ出てくるわけ
生徒さんとかめっちゃ調べてたよ話聞きな
だからね感想シートにね
あのカタカナイトッポイドさんって書いてたりしたんですね
IDイトッポイドで確かご紹介したはずなんだけど
そうだから見てたんだよ
だからイトッポイドがなんか
もうとにかく袖のない服で腕を上げてるイラストとかをめちゃくちゃリスイートしてるみたいなのがバレてるんですよ
やばいと思った
やばすぎる
BLがいいとか全部バレてるんですよ
コンプラジアン
いやでも別にそれ押しつけてないから別に
ツイッターのアカウントはこちらですとか案内してないし
それはあんまり本筋と関係ないから
ただなんか検索したら出てきちゃうんだって
なんか東京ゲームショーでろくろ回してる写真とかさ
なんか髪の毛が水色なんですけどとか出てきちゃうわけ
でもそれも含めて
あの私はリスクをとって皆さんに話しています
理由は皆さんがこうやってお話しさせていただくという縁があって
そしたら向こう10年か向こう3年5年かわかりませんけれども
何かをちょっとこうあっていう風になってしまうときに
いやそこまで大事じゃない
そもそもそういうような世の中だし
自分はまだ成長途中だし
このように勉強していくという選択肢もあるわけで
それをとれば何かちょっとポジティブに捉え直すこともできるようになるかもしれないっていうような希望と
それをするためには具体的にはこうだよ
こういうアクションがあるといいよっていうとこまで
なんか脳の片隅とかに1回そうなんていうか通してもらって
1回魔術回路に通してもらって背中に手を当ててピャンみたいな感じで
あのクラでねエミヤしろみたいな感じでピャンってやってもらって
そうすることによってエミヤになるんだから将来的にでしょ
そうそうなるとイトッポリオさんがトウサガリンってことですかみたいな感じになって
トウサガリンはアルティメット1で五大元素をすべて使えないといけないから
ちょっとイトッポリオのハードル高いかな
ちょっとハードル高いかなと思うんですけど
そういうもんじゃん
だからこういうふうにお話していただいてるってわけです
っていうような話も繰り返しさせていただきましたね
そうなんかだから別にイトッポリオがバカにされようが
なんかうざって思われるのが別にいいんですよ
ただ100人いるうちのまあそうですね3人とか5人とかですかね
まあ結構リアルにやっぱり10人ぐらいが本当に
もうなんかギラギラの目でこっちを見ながらお話を聞いてくれたんですけど
大丈夫そうですかみたいなぐらい
ガン決まりみたいな目で見てくれたんですけど
こういうふうに刺さってくださる方がいればいいですよ
で今の子なんて別にツイッターとかもやってないわけです
でイトッポリオの例えばじゃあファンになるかとか関係ないわけですよ
そんなこと何もないよ
だからリターン何もないわけ正直
まあなんだけどまあ誠実に話したいよねっていうのは思って
なんかなんかチャラいのは良くないと思って
でもまあこれはこれはイトッポリオのなんか好みの話だよな
なんかこういう男は好みじゃないみたいな
そういう非合理的な話文化っての話ですよ
のでまあまあまあまあって感じだなと思いました
だからなんか楽しんでもらえたらよかったなと思いますね
思うんだけどだって感想がさ
もちろん感想送ってくれない子
いわゆる出席ミスっちゃった子とかもいるんだけど
110件ぐらい来てんのかすごいな
で結構ね長文で
まあAI使っちゃってる子とかはAI使ってるなーっていうのは分かるんですけど
そうじゃない結構手書きの子とかもやっぱ多くて
結構ねなんかめっちゃ刺さってるんだみたいなのは思い出したね
なんか結果では結果ではなく誠実さが大事という言葉が印象だったとか
なんか本学に入学してから受講したゲスト講師の中で
最もためになったのか書いてくれた
まああとはその今回のゲスト講師の話に残ったのは
自分の周りしか人は見えていないという言葉だった
まあ確かになとか結構聞いてるなみたいな
なんか一見すると様々なテーマについて幅広く話されているように感じたけれども
あの多様な立場の知ることや
実際に多くの経験をすることへの重要性という一本の軸が通っていたように思うとか
まじかみたいなとか
あとはなんだ
いやもうかなりねかなりいろんな感想をいただいていて
そう人間にしかできない価値を生み出すかという視点が印象的だとか
うんめっちゃ話聞いてるなっていうふうに言いました
そうあとAIが進化するほど人間同士の信頼関係が重要になるというがすごい印象ね
いとっぽいどさんの話を聞いていたカタカナいとっぽいどこれ絶対調べてる
とかそうあとはねそう診察はいかにマイナスをつけないか
これまだ発信したんですよ
マイナスをつけないかというのはその人間性の部分よね
だから結果とか能力とかアウトプットかじゃなくて人間性の部分なんですよ
なぜかというと診察とかその若手に対して何かチャンスをもらうっていうのは
あの成長の練習試合として振ってくれていることで結果は求めてない
もちろんそうじゃない現場もあるけれど
でもそうじゃない現場だったら普通に若手に振るということはありえないと思う
だって意味ないもん
基本的に若手ができることは今AIで全部から
そういう意味ではちゃんとそのちゃんと人間性の部分というか
こいつまともだなっていうふうに思ってもらって
まともじゃないっていうものはコミュニケーションに対して多大なるリスクがあるって判断ので
そもそもコミュニケーションをしてもらえなくなるこれからの時代ので
大丈夫そうだなっていうところがすごく大事
そこがたぶんね一番最初の扉なんですよ
そうだから大人になって大丈夫
だから伊藤ぽいど最近めっちゃスーツについて調べてて
今度大出しに行こうと思うんだけど
それは大丈夫そうかのSの過程になるものだったら何でも努力したいと思う
そうもう本当にそこが一番最初だと思う
マジで大丈夫そう判定が下りればいい
でもその判定が下りるたびにはコミュニケーションを何回かしないと
すなわち向こう側にコミュニケーションをするというリスクを背負ってもらわないといけないので
それはねそのリスク感というのは減らすべきだなと
はいみたいな感じですよだからすげえいっぱい
いやもうマジもう目の前にこう
まあ頂いたそのなんかエクセルで頂いたんですけど
それをGoogle自分のねローカル環境のやつのシートに起こして
でその上でなんかジャンル分けとかしてみたりとかしたんですけど分析とかしたんですけど
いやすごいですねお酒の代わりに麦茶一気飲みと
あの居酒屋で政権好きのくだり面白かったですかね
そうねそういう話とかしたいやお酒のはいはいはいとか面白いね
あの私自身スマホゲームをしていて新しいイベントとイベントの間にはやけに復刻などが多いなと感じることがあるので
いや素晴らしいよくよくちゃんと聞いてますね
はい優秀な生徒さんですからね中央大学素晴らしい大学ですから
はいまあという感じでお話しさせていただきました
でですねこれを聞いている大学の先生企業の方
もしご興味ありましたらこういう話だから若手向けみたいなお話とかは
いとっぽいのはライフワークとしてやらせていただこうと思っているので
あのお気軽に読んでくださいマジで可能であれば生の方が絶対に
はいでえっとそうですねいやそんなこと言っても予算がないんだよっていう
もう学校なんてそんなもんですからまあその場合は別にそこまでいらないですよ
だってこれはなんというか恩返しに近いものなので我々ね私も先輩方が教わったので
もし遠方の場合はのそうですねあのなんだろう電車鎮だけくれれば
そうそうそうなんかね関西圏とかになっちゃうとちょっと遠いのでパッと
もし関西圏の電車鎮さえあればまあじゃなくて関西圏
あとはなんか美味しいお店とか教えてもらえれば勝手に勝手に旅行して勝手に
vlogの素材撮って帰るんでそれで十分だよ
いやなんかそうなんかね行ったことないこととかやったことないこととかをやることが
ニットポジョンにとってはすごく値先金の価値があるので
同じことを繰り返すっていうのがガチでやばいんですそれ苦手とかじゃなくて本当になんか辛くなっちゃうので
場所とか何とか聴講が聞く人が変われば全然別なので
ちょっとねもしご興味というかご縁がある方はねお気軽に
DMでも中西に対するお便りコーナーでも構いません
ちなみに言うとですね企業さんに対してやったこともかなりありますまあそれは結構お仕事にお仕事としてっていう感じです
なんかあのとした研修みたいなっていうのは実は多々ありますまあそれこそテレビ局さんにやったりとかねしましたよ
デジタルリテラシーとかはいありますのでお待ちしております
まあ他にもなんかそうですね結構時間ができたのでなんか一緒にやりませんみたいなのがあればねちょっと何でもはい誘ってください
クレジットというかこういうふうにこうなんだろうなポッドキャストとかで言えるのであれば非常にウェルカムです
全く言えないっていう風になってしまうとそれはちょっと完全にお仕事枠になるので
あのお仕事枠としてよろしくお願いしますという感じですという感じでしたお便りを回してはまた次回