でまあもちろん海外の人もモンベルの商品、製品というのを着ていたりする可能性も全然あるんですけど、面白いのがモンベルって日本人の観光客のアイコンにもなってるんですよね。
でまだバレてないですけど、日本人同士であこの人日本人だなっていうのはちょっと綺麗めなモンベルの製品を持っていたら、あこれ海外旅行のために多分買ったんだろうなっていう感じになって、でまあこっそりチラッと見てみると、ああやっぱ日本人だったみたいなね、それ結構多いんですよ、であ日本人だなみたいなのって意外と安心感を生んだりとか何かあった時とかにこうお互いに協力できたりもするので、
実を言うと結構便利説っていうのはニトクポイドは今年度を結構思っています。はい、であともう一つそのモンベルってなんかねそのモンベルおじさんみたいなね言葉があったり昔ですよ、今は実はあんまないと思うんですけど、モンベルあのそんなに安くないんですよ、いやもちろん安いよクオリティに比べればめちゃくちゃ安いんだけれども、
えっと今もちろんいろんなものが値上がりしているっていうのもあるし、もはやそういったものをなんだろうな、そういうその趣味の道具というのを買うっていうこと自体がある種そんな気軽なものではなくなっていると思うんですよね、でそうなった時ってモンベルおじさんは別になんか全部安いので揃えてるみたいな感じじゃないと思うんですよ、むしろ今ってもちろんアイテムにもよるんですけど、
モンベルの製品を使ってる人っていうのはちゃんと調べて買える人だなっていう印象になるんですよね、あのノースフェイスとかの海外ブランドとかってクオリティが低いのにブランド代が高すぎるっていう問題があって、いわゆるそのアマグみたいなやつ、だからゴアテックスのねゴアテックスもどきみたいなやつありますけど、そういったものとかでも全然発推できてへんやがなみたいなのってあるわけですよ、もちろんフォローアップのために言いますけど日本の代理店というかまあまあ取扱いのゴールドウィンさんはすごく頑張ってるし、
だったらゴールドウィン自体の商品、ゴールドウィンっていうまあそのブランド名というかLINEで出しているものがあるんですけど、それはもう高単価高クオリティ高ファッショナブルみたいな感じでめちゃくちゃいいと思いますし、
ノースフェイスパープルレベルナナミカとかもまあ結構いいですよね、はいまあそんなそんなマニアックな話は誰に伝わるのかっていう話だと思うんですけれども、
で、もはやまあもちろんなんかマムートとかもあってね、えっと世代によってはそういうの使っていたりとか、まあ海外旅行行くんだったら基本的にみんな
あのオスプレイ使ってるよねとかなんかいろいろあると思うんですが、昔と今の状況は全然違ってるので、むしろなんかモンベル着てるんだみたいなふうに言う人って、
あーなんか情報のアップデートがされてないんだなぁ、なんか全然アンテナが低いんだなぁ、現状を理解してないんだなぁっていうような感想になるかもしれないですね、でもこれっていやミニ四駆のパーツって今これが良くてみたいなふうに言ってるのと結構似たようなジャンルなので、全く興味がない人に関しては別にどうでもいいかなって感じじゃないですか、
これってそのユニクロって今めちゃくちゃいいよねみたいな、でもそれユニクロじゃんみたいなのと全く同じ話なので、まあ時間が解決するんじゃないですかね、世代が解決するんじゃないですかねみたいな感じですね、あの厳しいことを言えばあの世代が交代していけば、いわゆる人口の年齢層っていうのが変わっていけば、あの人はどうしても死んでいくことは避けられないのでっていう話ですね、
まあそういったようなことがあって、いろんなブランドとか製品というのはこうイメージっていうのが更新されていくわけですけどね、ちょっと脱線しますが今のハイブランドとかというのはもはやなんだろうな、ハイブランドじゃないですよね、もう原価を下げるっていうことしかやっていけないだろうっていうのを開き直って言っちゃってるぐらいで、あのレザーの質とかが死ぬほど悪いじゃないですか、
で、おいおいそれ迫押しでやっちゃっていいのかよみたいなのとかもあったりとかするし、エンボスでやっちゃっていいのかよとかね、だから今は本当にその道具に対してはですね、考え方を改めないといけないタイミング過渡期なんじゃないかなっていうのをすごく感じていますね、
やっぱり調べて買える人っていうのが一番こうお得というかお得に、そして安全な何かしら趣味やり旅なりっていうのを楽しめるっていう意味では、まあやっぱり自分でプルできる人っていうのが偉いんだなっていうことと、まあそのいろんな媒体にもよりますけれども、ある程度何だろう、キュレーションして紹介するみたいな人の価値というのもこれからどんどん上がっていくんだろうなっていう気がしています。
もちろんそのSNSのプラットフォームで何かこういいね稼ぎのためにワーってやってみたいなのはそれはもちろん良くないですよ、良くないですよ、ただ紹介すること自体は悪ではないのでここはエクスキューズ挟ましてください。
で、あともう一つですね、今そのちょっとそのおしゃれかどうかみたいなダサいかどうかみたいなニュアンスの話をしたと思うんですけど、例えば韓国のストリートブランドでじゃあナンバーワンどこかって言ったらまあThis is Never Thatだろうってなると思うんですよね、それ売上額的にも。
で、そのThis is Never Thatのざっくりこれは伊藤ポイルの主観ですけどちょっと大人向け、まあやっぱあのブランドも歴長いのであのいわゆる顧客層というのも年齢が上がっている、で多分その人向け、まああとそのブランドやってる人がもう少し落ち着いた服作りたいっていうモチベーションがあるっていうのはどっかで読んだことあるんですけど、それの大人向けセレクトショップのカーキス、KHAKISですね、韓国にあるんですよね。
で、伊藤ポイルそれ行ってきたんですけれども、あの5月ぐらいに行ったんですよ実は韓国。4月台湾、5月韓国、6月ICL手術、えーと7月タイ、で8月台南なんですよね、はい。
そう、この間台南行ってきたんです、その話もしますね。でそのKHAKISではですね、モンベル製品がセレクトされていて、めちゃくちゃおしゃれなKHAKISのアイテムの中に普通に自然な形でモンベルがセレクトされていて、おーすげーと思って、で実際安いんですよ。
海外で売ってるからじゃあモンベルの低価に上乗せされてるかってそんなこと全然なくて、で実際にその中で見てみるとまあ確かにクオリティ高いし、なんか上品だし、実に海外ブランドじゃないですか。日本人からしたらモンベルって日本のやつだって感じだけど、これ海外からしたら海外ブランドなわけで、あんまり人と被らないっていうポジションになるんです。でなおかつ安いんですよ。これすごいなと思う。
はい、で、まあこれの他にもですね、今暑すぎるじゃないですか。ガチで暑くない?本当に暑いじゃないですか。ってなると、その生活の道具から生命維持の必需品になる、いわゆる生命維持装置、例えば宇宙SFとかだと酸素ボンベとかつけたりするじゃん。
ガンダムとかでもさ、こうやって車高ってこうやってつけててさ、それを外してコックピットから出ててさ、「お、あんた何してんの?」みたいなシーンとかあったりしたじゃないですか。酸素ないと死ぬやんけ。というかまあ体が破裂すると思うんですけど。で、あの宇宙空間でまあ戦っていくには生きていくにはあのスーツ必要じゃないですか。
で、めちゃくちゃ暑いじゃん。めっちゃ暑くて、もう多分人間ってそのままじゃ生きていけない環境なんだなっていうのをすごく感じると。もちろん他のね、熱帯の国とかだと、あのなんだろうな、もっと昔から暑かったとかもあるかもしんないけど、でも日本は島国で周り海に囲まれてて逃げ場がないから湿度が無限に高いっていうのは絶対あると思うんだよな。
まあでも台湾も似たような感じですけどね。台湾も基本的には湿度80%を超えてる感じ。でも企業はワンチャン日本の方が高いっすよ、今年とか。マジで。で、他の東南アジアとそんなに湿度高くなかったりもするんだよね。なんか面白いよね。なんか湿度の逃げ場がないと面白いなと思いましたね。
で、生活の道具っていう文脈だと、例えば無印良品であったりとか、北欧暮らしの道具店であったりとか、そういうものがこう言われていたじゃないですか。で、それのジェネリックとして今はそのダイソーの違うラインとしてスタンダードプロダクツとかね、出てきてるわけじゃないですか。スタンダードプロダクツ大好きですし、このポッドキャッスルも紹介したことありますけれども、最初の頃に。
で、そこからもう本当に生命品を買う必要が出てきたなって言って。例えばファンがついてるベストとかね。ファンがついてるベストじゃなくて、なんかちょっとした羽織物みたいなのをね、オシャレなブランドさんがコラボして作ったものがあって、それ昔に買ったんだけど、それボーって回すと、ほんとビブグルマンみたいな感じでボーンってなっちゃって。
あの本当に、本当にポイロさんそれ外で着ない方がいいよってマジで言われたっていう。え、でもこれ回る、なんかロボットみたいでかっこよくない?いやそれちょっとね、ちょっとマジ無理かもみたいな。遠くからマシュマロマンが歩いてきたらちょっと待ち合わせしたくないかもしんないって言われて、えーって言ったんだけど。だからね、外であんまり着れてないんだよね。
あの袖まであるタイプだったんだよ。だから袖まであるともう全部ボーンってなるし、あのちょっとオーバーサイジングな、オシャレなねブランドだからオーバーサイジングになっちゃってると、もうボーンってなって、もうマシュマロマンだよそれってなっちゃって。まあそれはいいんで。
まあその話戻すとあらゆる道具っていうのを考え直す必要があるなっていうのを結構痛感していて。で、じゃあそれってサバイバルって話?ってなると、いやちょっとそれだと行き過ぎ。サバイバルももちろん必要だよ。もちろん必要だし、その災害のためになんかそのバッグにね色々入れといて、そのなんかすぐ取り出せるとこに引っ掛けとくとかはね、糸っぽいもんやってますけど。
で、都内とかに住んでるとあのタダでもらえるあのフットとか来たよね。あの1年前くらいかな。来たと思うんだけど、それでもらったんだけどさ。で、それはそれでまた別。その災害時とかトラブルの時にじゃなくて普通に生きていくっていう時点で、あの生命維持装置が必要っていう感じになってきちゃうじゃないですか。
で、例えば日笠、男性でももう刺すようになったよねとかあるじゃないですか。で、例えば海外とかだとちょっとこれなんだろうな。ちょっとネタバレになっちゃうんだけど、あのこないだね、台南に行ってきて台湾のその衣服の文化っていうのをねちょっと知りたくてですね、まあ行ってきたわけなんですよ。
で、これ9月のコミュニティ、9月7日のコミュニティの新刊で台南本の旅行レポートを書く予定なので、まあそれでちょっと詳しく書きたいんですけれども、あの台南でその筋の人にちょっとじっくり話を聞いてきたんですよね。めちゃくちゃ面白くて、まあ例えば台湾めちゃくちゃ暑いから、ちょっとこれ全部喋っちゃうとネタバレになっちゃうからなるべくもったいぶって話しますけど、あのとにかく暑いからウールがあんまないんですよ。
あの基本ポリエステルなんですよね。ジャブジャブ洗えるのが必須だからっていう。で、日本もだからそういうことになっていくだろうって思ったんですよね。昔70年代80年代ぐらいからもうそういうようなその道具、もう生命維持装置としての道具っていうのになっていたその地域というのがあって、日本の環境が変わっているのであれば、
そういった生命維持装置、道具の環境というのも変わらざるを得ないと思っているんですよね。だから価値観が変わってくるはずなんですよ、という話って考えた時に、まあちょっとその詳細は新刊に書くので楽しみにしてください。カミングするということで一旦閉じますけど、あのサバイバルじゃなくて、あのUL文脈、ウルトラライト登山ですよね。いわゆるなるべくこう軽さ、グラム数ですよ。
あのロードバイクとかをやってたらそのグラム数減らす、なんかカーボンにしてめっちゃグラム数を30グラム減らすんだったら自分でダイエットして1キロ落とした方が軽くなるじゃないかみたいなそういう話ももちろんね、あのロードバイク界隈だってあると思うけどそうじゃなくて、荷物をなるべく小さく軽くして疲れないようにして登山するみたいなってULってね検索するといっぱい出てくると思うんだけど、多分そういう文脈になるだろうなと思うんですよ。
で、そういう話すると、いや普通に車にジャカジャカ放り投げとけばいいじゃないかと、車に積んでいけばいいじゃないかって思う人多いんだけど、例えばその都内とかに住んでると車なんてないわけですよね。
それで地方と都内の違い、もちろんそれもありなんですよ。それもありなんだけど、車も人の装備品だと思うんですよね。
いわゆるメディアというのは身体を拡張する、身体機能を拡張するっていう道具だと考える。すると、車もある種メディアですよね。
ただ、車に何でも詰めるわけじゃないし、車から降りてイオンの駐車場に停めて、で、イオンの駐車場からなかなか空いてなくて結構遠いところに停めちゃって、そっからクーラーが眼撃されたり入口まで歩くとするじゃん。
で、それって意外となんか600メートルくらいあったりするじゃん。地方だと。まあ糸っぽいの地元だと結構遠いんだけどさ。でも何百メートル歩かせるわけ。で、影もねえしようみたいな。
で、そうなったときに死ぬぞっていう話じゃないですか。いや死ぬぞっていう感じで。で、そこのところに車ないじゃんみたいな話。
で、あとお出かけしたりするときに、じゃあなんだよって全部ドライブスルーなんか?って言ったら違うじゃん。お風呂入るときに車でザブーンって行くのか?みたいな。
それはちょっとなんかイカれた例えだな。なんかちょっとブチギレた例えみたいな感じになってるけど。じゃあなんだよ。そうやって風に言うのかよ。
ブチギレた例えを言ってしまったんですけど。
いいよそういうの。もう暑いからさ。いいよそういうの。もういいよ。
対話の拒否。対話可能性の閉店からから。まあいいんだけど。
まあ何でも詰めるわけじゃないし。で、人の装備品って限界があるじゃないですか。人が持てる重さには限界があるし、人が体にくくりつけられるものの大きさにも限界があるって考えると。
生命磁装置というのをつけなきゃいけない。装備しないといけないって話ですよね。暑くなってくる。
夏は暑いし長いし、冬は寒いし長いし、夏と冬しかねえじゃんみたいな。桜が咲けばギリ春みたいな。え、でも春、気温とか湿度では春っていうのは春半天の実はなくなってる。桜だけで持ってるみたいな。
記号的春みたいなね。霧。じゃあ秋は何。記号的紅葉。霧。え、じゃあ何。春と秋はないってことなんすか。いやそうだよ。
春、夏、夏、夏、夏、夏、秋、冬、冬、冬、冬、冬、冬みたいな。やばい12月過ぎちゃった。まあいいけど。そういう感じじゃないですか。
なので考え直す必要があるなぁと思って、今ちょっといろいろ試していたり、ちょっといろいろ考えたりとか、他の海外のエリアだと昔どうしてたんだろうなっていうのにすごい興味があって、それでいろいろ考えてるって感じですね。
以上、説明いい話でした。じゃあこっから、あてなブックマーク受けする話題とかにしますか。まあポッドキャストにいろいろはてぶする人はいないんですけど。
糸っぽいの時モンベルサイコーリスト。もちろん日傘を誘うみたいなものは前も紹介したことあるので、ちょっとそれ以外でいきます。
ナンバーワン、ODキャップ。これ簡単に言うと野球帽です。野球帽。値段は3600円税込み。これ何がいいかというとSサイズからXLサイズまであります。そしてジャブジャブ洗います。軽いです。神。これ本当に圧倒的神です。
帽子なんですけど、いろいろクールライトキャップとかクラッシャブルキャップとかゴアテックスキャップとかメッシュキャップとかいろいろあるんですけど、一番つぶしが効いて外でかぶっててもまあ別に変じゃない。
登山すぎない。かつコットン生地の普通の野球帽と違う。洗えるし軽いしポリエステルだしっていう風になるとこのODキャップが一番いいと思います。ちなみにこれは韓国のカーキスでもやっぱりセレクトされていました。
ぜひですねサイズがSからXLまであるんですよ。で、頭のハチが張っていたりする。糸ポイルとか結構そうなんですけど、ちょっと帽子が小さいんじゃけどっていうのって結構あると思うんですよね。あとはその女性の方だと帽子がでかすぎるんだけどとかもあると思うんですよ。
例えば風で飛んでっちゃうみたいな。もちろんフィッシングハットみたいなの買っていわゆるあごひもがついてるもの買えばいいんですけど、暑いときにあごひもついてると異常に暑くて発狂しそうになるんですよ。気が狂いそうになるじゃないですか。なのでキュって軽くかぶれる。もちろん日焼けするんだったら絶対につぶがでかいフィッシングハットみたいなハットタイプをかぶったほうがいいんですけど、ちょっと気軽に寝癖隠しとかでキュってかぶるとかだったらODキャップめっちゃやっぱいいと思います。
はい、ナンバー2ポケッタブルデイバッグ20これ20って20リットル入るよって容量の話ですねこれが5500円ちょっと高い5500円するんですけどこれいわゆるポケッタブル畳めるデイバッグリュックですこれ20なんだけどあの15っていう小さいのもあるし10っていうもっと小さいのもあります
10、15、20ってあります10が5800円15が6000円20が6200円って感じかなごめんなさいそれ言ったのポケットブルライトパックって軽いやつでしたねあの左右にジュース入れるところがあるやつライトパックのが軽いんですけどちょっと生地のなんていうかな生地がちょっとなんかカッターですぐ裂けそうだなみたいな感じです
海外旅行するんだったらポケタブルデイパック日本で軽めにポケタブルを享受したいんだったらポケタブルライトパックでいいと思いますだいたい5000円から6000円ですこれ何がいいかというとやっぱ軽いし洗濯機でジャブジャブ洗えるっていうのがめちゃくちゃいい
はいやっぱねモンベルの製品特にこういうそのまあなんだなんて言えばいいかなナイロンですねナイロン製品あのねほんとね生地屋さんとか行ったことある人だったらわかると思うんだけどまあこれはそのアパレルじゃないといかないと思うんだけどあのモンベルのこの生地のナイロンのこれめちゃくちゃ高いじゃんっていうのとかあるのよ例えばモンベルのねあの製品の中でなんかコンビニ袋みたいのがあるんですよ折りたためるコンビニ袋みたいのがあって
でそれナイロンというかなんかなんだろうななんかそういう生地でできてるわけでこれ生地屋さんで見るとめちゃくちゃ高いじゃんってわかるのよでそのちょっとした小物を数百円で売るんですかみたいなおーさすがさすがですねみたいなもちろんモンベルの仕組みとしては同じ生地でいろんな製品を出してるからっていうのももちろんありますよはいなのでさすがモンベルさんですねっていう話なんですけれども
いわゆるそのスタッフバッグちょっとしたメッシュのポーチみたいなのでいろいろこう使ってみたりしてるわけですよはいなのでまあいろいろやりようがあるんですけど例えばバリスティックナイロンのリップストップとかって結構普通に生地屋さんとかもあってあこれあへーこれこんだけしっかり補正して2000円なんだへーみたいなのやっぱあるわけですよねはいなのでやっぱこのポリ系モンベルめちゃくちゃクオリティ高いんですよ
でこのデイパックに関してで言うとサイザー好きなの選んでいただいていいんですけれどもあのねリュック日本でそうだねお散歩でやるんだったらライトの方が薄くなるからいいと思うんだけど旅行するときにこのポケットダブルデイパックを一つリュックの中に入れといてでかい荷物は例えば車に置いたりとかホテルに預けたりとかコインロッカーに置いたりとかしてこのデイパックを背負っていくっていうのはめちゃくちゃいい
まあもちろんねこれで皆さんがすぐ使えるのは圧倒的コミケですコミケコミティアあのこのデイパックを例えばちょっと小さいなんだろうなサコッシュみたいなところにぶち込んでおいて荷物多くなっちゃったなってなったらデイパックを開いてそのペラペラのサコッシュもこのデイパックの中にぶち込んでしまってみたいなところも全然あり得る
基本的にあまりにも便利すぎるし軽いからあのデイパックをポケットダブルにしまうことがだんだんなくなってくるんですけどでもなんか家でなんか玄関とかに置いておくときにやっぱメショってこうなんだろうなヘヨヘヨのリュックを引っ掛けとくよりもぐるぐるぐるってポケットダブルにしておいてなんか靴箱とかにギュッと詰めておくとあんまこうぐちゃぐちゃしなくてよかったりするんですよね
そういういろんな使い方ができるのでめっちゃおすすめでイトッポイロがポケットダブルデイパック2種をおすすめするのは外側のポケットと内側のポケットの2層構造プラスメインポケット開けてそのポケットダブルにする袋になる部分っていうところにちゃんとマジックテープがついていてですねそこに例えばウェットティッシュとかをぶち込んでおくこともできる非常によく考えられてるんですよね
これはね本当におすすめでござるおすすめでござるあとショートコロがちゃんとメッシュになってるのでめっちゃ暑い環境でもウェーって感じにならないしめちゃくちゃいいめちゃくちゃいいっすでまずポケットダブルデイパックで言うとイトッポイロ黒色を買ってしまったんですけれども例えばちょっとね完売しちゃってるんだけど黄色色とかを差し色としてショートめっちゃ可愛いと思うし
ポケットダブルライトバッグだとやっぱ青とか買っていただくとなんかちょっとそのアメリカのLLBのブックバックパック本を入れるリュックサックみたいなのなんか現地でお前これ政府なのかってくらいみんな背負ってるやつがあるんだけどなんかちょっとそういう感じのレトロな感じが出て可愛いんですよね
黒か製品によりますけど濃いネイビーだったら濃いネイビーとか女子だったら白色っぽいものとかちょっと薄い紫とか薄い水色とか可愛い色があるんだけどファッション文脈で言うと圧倒的にパキッとした原色っぽいものを選んでいって白とか黒とか灰色がちな服に差し色としてモンベルをしょってるとなんかあえてやってる感じがあってめっちゃ可愛い
ちょっと平成レトロ感が出てめっちゃ可愛いんですよねこれねこれめっちゃいいと思うんだよねモンベルのナイロン系のリュックサックポシェットとかトートとかであえてめっちゃ原色っぽいものを選んで差し色として使うのってめっちゃ可愛いと思っていて本当やりたいなーって思ってますね
あの丈夫な記事とかになっちゃってして重いんだけどこの t シャツに関しては 普通の現行のビッグロン t シャツ
にえっとプリントがされているだけなのでおすすめ でござるでこれですねえっとねー
男子なんですけど男子の場合はえっとビッグロン tm マーク これ男子と女子でねカラーリングの展開が違うんですよこれがねちょっと厄介
なんですけどまずいい男子の話をするとえっとアイボリーとえっと ライトグレーと8紫とあるんですよ
デートポールは紫をやっぱ買いましたこれが一番レトロっぽいよね マジ普通にこれがしなんか令和の新品だと思えない感じになってるのでめっちゃいい
はいでこれ多分ね玉数どんどん少なくなってくるので変えるときに買ったほうがいい と思いますこれ早めに買っといてなんか数年後とかにそれ何みたいな
これ50種類の時のあーみたいなね絶対そうなるだろうなと思う はいで女性は8米なんかビリジアンの感じのグリーンとライトグレー同じくらいと
クリントマッピンクがあるんですけど マッピンクかわいいけどちょっとコーディネートに組み込むにはなんとなく勇気がいるかなという
感じなので ただライトグリーンはね汗かいちゃうとって気になるまあウィック論だからそんなにそんなに
だと思うんですけどまぁなんだろうなぁ ワンチャンメンズのやつ着てもいいんじゃないかなって思います
はいあのちょっと大きめを切ればそこまでねあのモンベルっていうのは襟元が出るしてる わけでもないのでいいんじゃないかなと思いますね
アイボリーの色とか紫塗りも可愛いと思うけどポイント紫おすすめですねめちゃくちゃこれ 可愛いこれ実際に買いました
はいでねあのデザインもそうなんだけどウィック論 モンベルのウィック論っていう名前がついてそのポリエステルがあるんですよ
でこれってあのね結局ウィクロンがめっちゃ早く乾くのは いわゆるホテルでめっちゃ熱いともうホテルについて早くシャワー浴びたい
でちょっと出かけてまたホテル帰ってシャワー浴びてみたいなことになるじゃないですか なのでいわゆる脱いでジャブジャブ洗面台で洗って干しておいて
数時間で乾いてほしいんですよねワンチャン一晩で絶対に乾いてほしい なぜかというとリュックサックにまた詰めないといけないからってなった時に
メリノール正確に言うとメリノールポリコンだったりするんですけどね メリノールのTシャツは確かに歩いていて
汗がベトベトして体にくっつかなかったりするし ほとんどメリノール異常大パーツなので汗臭くなることがないんですよ
ガチでないですこれマジでない もうほんとタイとタイナント汗だくのまま行っても修行かよって感じだったんですけど
汗臭くなるというのがゼロでしたねゼロだし多分これ普通のコットンのTシャツ着たら死んでたなって
発狂して死んでたなもう早く帰りたいもう早く日本に帰りたいと言ってたはずなんだけど
全部やっぱ走破できたのはやっぱメリノールのTシャツ神だなって 高いけどねめっちゃ高いけどこれも本当生命維持装置だと思うからしょうがないと思って
それはまあいいんだけど一晩で乾くかって言われると結構微妙なラインなんですよね
ウールって乾きやすいっちゃ乾きやすいんですけどどちらかというと天然の消費中効果が非常に強いっていうところが振り切っている感じがしていて
乾きはやっぱポリエステルが早いっすめっちゃ早いでこのモンベルのポリエステルは見た目がちょっとコットンっぽいし
なんかねいわゆるあの登山登山してないんですよねのでやっぱねめちゃくちゃいいと思います
めちゃくちゃいいあと安い3300円めっちゃいいめちゃくちゃいいあとサイズもちゃんとXSからXLまである
これ大事めっちゃいいもちろんユニクロもねいいっちゃいいんですけどユニクロもだんだい
イトポルも4着ぐらい買って着回してますけどトレーニングウェアとお部屋着としてね
ユニクロUとかのちょっとオーバーサイズのスポーツTシャツポリエステルのあれもめちゃくちゃいいっちゃいいんですけどあれオーバーサイズなんですよ
日本で着てる分にはいいんですけどお出かけで着ていくってのと瞬間にちょっとねちょっとオーバーサイズだとだるかったりするんですよね
生地が多いと乾きが遅かったりもするし機動力にかけるっていう面があってやっぱおしゃれさと機動力ってなんというかトレードオフなところあるので
おしゃれさ機動力メンテナンスコストすぐ買えるか否かとかいろいろやっぱパラメーターがあるんですよ
それのバランス考えた時に意外とモンベルはまあただ問題があるとしたらウィックロン結構厚いんですよね
そう分厚い厚さがあるで重さもめっちゃ軽いってわけではない140gぐらいあるのでと思うんですけど
気になる方はですねウィックロンクールみたいなものがあってそれめっちゃスポーツみたいなデザインしかなくてモンベルってデカデカと縦に書いてあって
これなかったらめっちゃいいのにって思うものも結構あるんですけどそういうのも選んでもらってもいいかなと思います
ただ安いのはいっぱいあるので今回この50周年のウィックロンTのこのMマークのやつを紹介するのはデザインがめっちゃかわいいからっていうだけです
続きましてあと4つあります頑張ってください