なかよしインターネッツ
自分で働くか、働かせるか、みたいな話があるじゃないですか。
いわゆる資本主義社会で、資本家というのは、自分では働かずに、人に働かせたり、労働力として働かせたりとか、お金に働かせたりとか、というような話がありますよね。
その資本主義の構造と、いわゆるソフトウェア、AIで働かせる。
それこそ最近、メタ社、いわゆる旧フェイスブック社が、MUSE、MUSE、M-U-S-E、すみません、音で聞いてないので全くわからないんですけれども、
イエティ、モフモフのイエティみたいなものがキャラになっているアプリを出しましたよね。
例えば、ポチッと押すと、GmailとかGoogleカレンダーみたいなものを読み取らせますか?ってまず聞かれるんですよ。
じゃあ接続するかってなると、もちろんプライバシーであったりとか、機密情報とかを扱っている方は注意してほしいんですけれども、
例えばカレンダーを見て、このイエティみたいなやつが、
例えば本日であれば、いとっぽいのは、ガス停止の立ち会い。
アトリエのガスはもう使わなくていいかなっていう感じなので、ちょっともったいないし危ないので、ガスを止めてもらおうと思って、
ガス止めてくださいっていうのをやったんですよ。
カレンダーに入れてあるんですよね。そしたら、念のためもう一度だけ、ガス停止の立ち会いまであと約30分です。
13時頃は小雨の可能性もあるので、外出中なら早めの帰宅が安心です。在宅で大丈夫ですか?みたいな。
軽い確認だけ、今日の午後、アレクサのドロップインが有効になったようですが、これは予定通りの設定でしたか?みたいな。
おそらくGメールを見てるんですよね。これやってっていうと、このイエティみたいなものがカタカタカタってやってくれるみたいな。
かわいい、楽しい。
ちなみにいとっぽいのは、このイエティみたいなものに、最初に名前を決めてって、後からいつでも変更できますよって書いてあって、
もち、お茶、ミューズみたいなのがあったから、モフって名前をつけたんですね。
モフ。なので、モフみたいな感じで話しかけると、なんかいろいろやってくれると。
で、もちろんじゃあ、結局いつも考えるのはですね、
じゃあそのモフなりAIエージェントなりに、これやってっていう風にお願いしたものって、果たしてじゃあ自分はやったかな?みたいな。
自分がやるものを代わりにやってくれるみたいなイメージを結構持つんですけれども、
いや、そもそも自分ってやらなかったんじゃないかな?みたいな。
エージェントがあると、やらない選択をしていたものをやるようになるっていう感じなんですよ。
ただここで注意した方がいいなと思ったのが、やらない選択肢を取った理由というのもあるはずで、
もちろんその疲れるとかコストが高いとかめんどくさいとかそういうのがあって、
で、そのコストが高いめんどくさい労働力の部分をある種無限と仮定してやってくれる。
それはあると思うんですけど、もちろんその100馬力強い馬にまたがわりじゃないですけれども、
ある種人間と違う体力はあるのかもしれないけれども、そのやっても何もならないっていうものも世の中にあるじゃないですか。
もちろん何を目的にするか、何を目標にするか、何をKGI、KPIにするかみたいな、
プロジェクト組織論みたいな、制作進行の基本の基みたいなのもあるかもしれないんですけれども、
馬力がいっぱいあるからといって労働力がいっぱいあるからといって、それが何かにつながるかっていうとそんなこともないだろうなと。
すなわち目標設定、いわゆるどういうふうにしたいのか。
例えばイーロンマスクが、いや火星に行くために人類の文明を上げてほしいみたいなことをAIに話してるわけですよ。
そこまでいった方が強いよねみたいな。
ってことは、めちゃくちゃ、海賊王に俺はなるじゃなくてもいいんですけど、
いやもうちょっとさ、具体的に言った方が良くないみたいな。
あともうちょっと欲張った方が良くないみたいな。
海賊王に俺がなるって言ってる人の隣で、いや海賊王とかを超越する宇宙の王に俺はなるっていう奴がいたら、
おそらくそっちの方が強いし、じゃあわかりましたっつって、モフ君がやるわけじゃん。
宇宙王になるためにはですね、まずですね、地球をですね、征服するっていうところから始めがちなんですけれども、
いやそこはね、実は罠なんですよみたいな。地球とかマジどうでもいいんですよねって。
宇宙規模で言うと、宇宙レベルで言うと大したことないのでみたいな。
まずやっぱり火星に行きましょうみたいな。きり。
ってなると、いやグランドラインとかマジどうでもいいけどみたいな。
確かに。
ってなると、労働力があってトゥールーがあってタスクがあってみたいなものはもちろんそうなんだけれども、
本当にデカすぎる目標、目的みたいなもの。
いわゆる、それは状態なのか、成果なのか、それもやっぱり考えなきゃいけないし、めちゃくちゃ欲望が強い方がいいですよね。
っていう風に考えた時に、もちろん明確に一番わかりやすいのは、めっちゃお金持ちになりたいとかだと思うんですよね。
そうなってくると、名著ではあるんですけれども、ロバートキュウサギさんの、金持ち父さん貧乏父さんという、グーア?お話?風エッセイ風ビジネス書。
ブックオフとかでも大量に売られており、もちろんやっぱり名著みたいなもの、本当数十年読み疲れる名著みたいなものは、
大量に買われ、大量にメルカリやブックオフに流れ、ただ安くもなっていないっていう、そういう性質があると思うんですけど、コトラーのマーケティングのほうとかもそうですよね。
おっと、話を続ける前に、このポッドキャストの悔しいインターネットはですね、私トッポイドが、社会や文化や生活のことについて、
他の人だとちょっとポジショントークをしなきゃいけなかったりとか、ある種インフルエンサーの人はインフルエンスの影響にならないようにお話をすると思うんですけど、
ミトッポイドは一人で淡々と喋っているだけですので、特に何かないのでですね、生の声というのをね。
それこそなんか、ファミレスで皆さんリスナー電機が、リスナーこと電機と呼んでるんですけれども、リスナー電機たちが何か作業してる時に延々と目の前で話し続ける、
お前は何も作業してないのか、なんかパフェを好きながら無限にこいつ喋るなみたいな、まあいいや、自分の作業は進むから、そういう時のある種喋り続けるエージェントとして、
この中吉インターネットを使っていただけますと幸いでございます。それでは行っていきましょう、というラジオっぽい冒頭があった上で、
金持ち父さん貧乏父さんの中で話されていることに、いわゆるお金というものをもらうものではなくて、自分で作りましょうだったりとか、
お金に働かせるのであるみたいな、いわゆる真面目に勉強して、社会のルールを吐く、社会というか制度の、
いわゆる会社の福利構成や制度みたいなものをきちんともらえるまでもらって、頑張って大学の勉強をしてみたいな、
でやるのではなくて、自分で仕事を作って、お金というものを生み出していく、そしてお金に働かせるのであるというキリみたいな、そっちの方が、
前者の真面目なお父さんの方も、実を言うと修理は多いんだけれども、何かすごく常に貧しい感じの雰囲気を、
気持ち、メンタル的な問題をやっているが、後者のお父さんでいうと、実はそんなことなくてみたい、っていう偶和的な話なんですよね。
で、おそらくなんですけれども、やはり最近でもネットとかで話題になってくる、やっぱり、消費税減税の話、2年間減税のね、あるじゃないですか。
で、その話に伴って、いわゆる自営業をやっている親とそうでないところの親だと、お金や仕事に対する価値観とかテンションみたいなものが、子供ながらに変わってくるよねみたいな、いわゆる学習の環境ですよね。
幼少期の環境によって、その考え方変わるよね、自分でまあ何かしらどんどんやっていった方がいい、やっていかないと話すまないっしょみたいな、の方が自営業をやられているようなご家庭のご子息たちは考えるよね
みたいな、そういう話があって、もちろんそれはもう家庭ごとというか、人それぞれの性格の話だと思うんですけれども、
まあただ、言ってることはなんとなく理解はできるじゃないですか、まあ確かにそうなるかもしれんな、みたいな、科学的根拠はないかもしれんが、まあ統計的にもそうなんじゃない、わかんないけど、みたいな、なんと
なくわかるじゃないですか。で、おそらくそういうような学びみたいなものを偶和的に教えてくれるっていうのに、この金持刀さんビーボ刀さんっていうのがあって、で、まあそういった匠の本っていっぱいあるわけです
よ。
いわゆる子供の頃に、なんとなく学べる人と学べない人がいるタイプのジャンルみたいなものはあって、いわゆる知識、いわゆる暗記芸であったり、これってこういう仕組みだからこうだよね、みたいな話ではなく、もう
ちょっと抽象的な話ですよね、具体的な話ではなくて抽象的な話、しかもそれが人間関係の話ではないところなんですよね。
で、イトッポルが最近考えてるのは、もちろんイトッポルでは人間関係みたいなものの偏差値はものすごく低いと思うんですよ。人間性みたいなもの、ヒューマニティ、人間力みたいなところに関しては残念ながら低いと思
うんです。ただ、もちろん人間のストレスというのはほとんど人間関係からくるよね、みたいな話もしたとは思うんですけれども、人間の話って抽象的に見せかけて結構具体的だなっていうのを最近考えていて、かなり具体
の話なんだなっていう。
概念とかの話ではないっていう。それをなんとなく最近イトッポイドは、もしかしたらそうなのかもしれないみたいな、いや当たり前なんですけどね、多分皆さんからすると当たり前なのかもしれないけどイトッポイド的
には結構発見として、あ、もしかしてそうかも、結構具体の話なのかもと思っていて、
具体の話ってことは、具体を抽象的にして共通項を出してっていうのが意外と難しい話でもある、という話なんですよね。で、おそらくそれをなんていうか逆の順番にやるのが、ある種デザイン思考、アーキテクチャの
思想であって、人間の具体の話は触れないんだけども、人間が立っている環境とかそこにいる地面のところは抽象化可能であるから、そこをデザインすることによって具体の人間を動かすみたいな話じゃないですか。
なるほどって思って、抽象が得意な人と具体が得意な人って結構あると思っていて、イトッポイドはどう考えても前者なんですよね。
というよりかは、抽象と具体を行き来する、具体を見ても抽象をまず考える、みたいな思考の癖がついていて、そういう作風なんですけれども。ただ、具体の、めちゃくちゃ具体の話っていう風になった時に応用効かない
から、その場その場個別個別の話だよね、みたいな感想になって、ふーんみたいな気持ちになるっていうのが、あんまり良くないところとしてあるんじゃないかなっていうのを、
思って、ただ、めちゃくちゃ具体で、具体の色眼鏡、抽象の色眼鏡、具体の色眼鏡をめちゃくちゃかけている人と会話する時というのに、抽象の色眼鏡で突っ込んでいくと、そりゃ話が合わないよね、みたいな。
それは逆もしかりですよね。自分が具体の話してる時に抽象の話しても、いやそんな話じゃねえんだけど、みたいな。今ここの話してるんだけど、みたいな。で、ただですね、学習コツとの話を考えると具体的なポイ
ントよりも抽象のことを勉強した方がいいっていう話は、なんとなく理解ができるじゃないですか。
ただ、それはそうなんだけれども、じゃあその抽象を生かすためには、いろんな具体に出会ったり見たりとか、それを触ってみたりとかしなきゃいけないわけで、体力が必要ですよねっていうことになるわけですよ。
っていう風になった時に、じゃあその体力がめちゃくちゃある、ある種多動力がある場合とか、若いとかね、元気とか、病気になってないとかの場合は、体力というのが大事になるよね、以上っていう感じなんですが、
それがだんだん老化していって置いていってなくなるっていう風になった時に、その体力のところを、さっきのモフ君、いわゆるAIエンジェントですよね、のところにやらせるっていうのはいいんじゃないかなっていう。
すなわち目的そのものをタスクのクリアとかではなくて、ある種その多動力の代替として動いてもらうっていうのが重要。
ただですね、それをやらせてみて、何か課題をクリアするとか、問題を解決するとかできるかもしれないんですけど、そこの学びから、ある種そのPDCAもKPTもなんでもいいんですけど、そこからその抽象的な他に応
用が効くような発見みたいなものをするかどうかっていうところって、ちょっとむずいんじゃないかなと思っていて、もちろんAIに学ばせて、じゃあ次何かやるときにもっといい感じにしようねみたいな風に学習させる
ことはできるのかもしれないんですけれども、
それでタスクをクリアするところ、いわゆるエージェントとしての能力が上がってるというだけで、ある種意思決定、意思判断の材料になるかっていうとならない。なぜかというと人間のところ、結局人間って抽象と具体を
こう、なんていうかこうポンポンポンポンポンって変換することによって何かこう理解したつもりになるっていう生き物なので、そこをね、どうするんだろうなっていうのは思っています。
ってなると、人間というのはからその具体みたいなもののなんか役割というのはなくならないんじゃないかなっていうふうに思っていて、ただ体力のところをエージェントが補うんじゃないかなっていうのをなんとなく思
っていました。
結局具体がなければ抽象も考えられないし、抽象がなければ具体もない。もちろんそれはそうなんですけど、抽象を見なかったとしても具体は見れるものは見れる、触れるっちゃ触れるからみたいな。だからこそそのエージ
ェント対象がいいんだろうとは思いますけれどもね。だからってなると、もう本当にその方向性を示すための、いわゆる具体を動かすために抽象がないといけないんだったら、人間がその抽象の部分を稼いに行くんである、
文明をアップステアするのであるきりみたいなふうに言わないといけないという話なので、
結構そういうものをちゃんと考えたほうがいいんだろうなみたいな。だから具体的に何をしようかな、具体的にどうしようかなって言いとこえると結構毎秒考えるんですけど、おそらくそれは権限上等、権限以上をしてい
って、もっとなりたい自分にプリズムジャンプじゃないですけれども、突っ込んで考えていったほうがいいんだろうなっていうのを思っています。
じゃあそうなって皆さんはどうなりたいって言われると結構きついよね。きついけど、おそらくそれを見つけるための人生、それを探していくのに時間を使う、それをこういうのいいな、こういう人いるんだ、こういう世界
あるんだ、うわいいな、自分もそうなりたいとか、自分もこういうところに行けるようになりたい、触れるようになりたいとかを、その欲望というよりもビジョンだと思うんだよな。
なんか欲望って結構解消されたりするじゃないですか。充足したりするじゃないですか。だけど、だから無限に欲望があるとかそういう話ではない気がするんだよな。方角なんですよね。
ってなった時におそらくそれを早期するきっかけであったりとか、そういうものを終えるために様々なものを見るんだろうなと思いますし、それってかなりやっぱりいろんなものを見聞きしないといけないと思うんです
よね。
なので、インプットみたいなものが、インプットというよりもインサイトなのかな。サイトですよね。おそらく人間の役割というのはインサイトになるんじゃないかなっていうのを結構いとっぷだは考えております。
ちょっと数日間空くとね、やっぱり話すことも結構寝られる感じがありますよね。結構煮詰まった感じのトークがされたと思うんですけれども。実はですね、というのが今日話したかったことなんですけれども、あと
ればいいのではないかみたいな、取らないよりは取ったほうがマシみたいな、で、そういうことをね、考えてるんですよね。で、まあそれを置いといてですね、そこでね、いろんな人とこう、初対面の人とお話しするみたい
な機会があったんですけれども、
あとはそのお仕事のそのご相談なりオファーなりっていうのをいただいて、初めましての人からね、メールをいただいてお話しするみたいな、で、時間を決めてお話しするとかあったんだけども、やっぱ初対面の人と話す
っていうのは、自分にとってはかなりいい刺激になっているなというか、おそらく初対面の人と話すのが得意、得意というか好きなんだろうなっていう、で、何が好きなのかっていうと、
なんかいい感じに自分の頭が回っていると、なんかパフォーマンスが出せている感じがして嬉しいみたいな、なんか自己肯定感があるみたいな、いや、それで本当に相手がその何かいところの話を聞かされて満足している
かどうかは別なので、なんて自分勝手だって思うかもしれませんけど、いいんだよ自分勝手で。申し訳ない。
で、なので、なんかね、そういう機会というのを増やした方がいいんだろうなっていうのを結構思いました。もちろん、やっぱりその気のおけない友達、友人たちとその録音ボタンがないところでオフラインで話すみたいな
ものの価値というのは非常にラグジュアリーではあるんですけれども、それはそうとして、ある種その自分のパフォーマンスの確認みたいな、だからベンチマーク取るみたいな意味では、やっぱり初対面の人と話すという
のは重要だなとは思います。
で、初対面の人と長く話すとかだと、まあはっきり言うと、例えばその行かなくてもいい飲み会、うわこれはこの飲み会来なくてよかったなみたいな話ってあるあるじゃないですか。
で、いとっぽい人にとってもそれが発生することって、やっぱりそれは、それはそのなんていうか、船民とかそういう話じゃなくて、その趣味が合わないとか馬が合わないとか、全然共通項がないなとか、あのものすごく
こう向いてる方向が逆だなみたいな場合って、まあそんなにこう深く話さなくてもまあまあまあとかってずっとしてもあるじゃないですか。
あとはその体力の違いとかもありますよね。5時間話そうみたいなのが、いや無理ですっていう場合は、じゃあそうか5時間話せないのかみたいな感じになってしまうわけなので、まあまあまあって感じだと思うんですが。
という、まあという防波堤を立てつつ、まあ話してもつまんない人っているじゃないですか、一言で片付けていいと思うんですけど、まあそれはあると思うんですよ。
で、でも初対面の人と話すとかだと意外と短いので、なんというか、あ、ちょっとあれかも、ちょっとあのミスマッチかも、みたいな、自分とは、みたいな思った時もすぐパッといけるので、お互いにとっていいんじゃない
かな。
ミスマッチだなってイトポルが思ってる場合って、おそらく相手からも相当ミスマッチと思われてる。イトポルかなり人を選ぶと思うので、いやもちろんなんというか外面全開ってできますけれども、というか得意な方です
けれども、
まあそれはそうとしてっていうのはあるわけなので、何かしらその、何でしょうね、課題解決の話、仕事の話、仕事の話というか何かをどうしてどうなる、どうするかの話と、
世の中がどうなっているかの話のこの2つというのがイトポルがしたい話で、どちらにも興味がないですっていう場合は、おそらくちょっときついと思うんですよね。
イトポルの話をするっていうのが相当きついと思っていて、ってなるといろんな人と話す機会とかって増やした方がいいんだろうなっていうのはあります。ただ一方でじゃあそれが久しぶりの人と話すっていうのはどう
なんだろうって考えたときに、
いやこれもねちょっと良し悪しだなと思って、久しぶりで何というかやってってる、いわゆる話すネタがある、進捗がある人はいいんですけど、進捗がない場合とか、
あとあんまりやってきたくないっていう場合、今キャパシティがいっぱいいっぱいであるみたいな場合って、おそらく多分そういう話って苦痛だろうなっていう。
やっぱ当人のキャパシティとか、タイミングとかってあるじゃないですか。最近やっぱタイミングの概念を学んでるんですけれども、
それこそジンメンウザギさんの曲の、ハンニアさんとの曲の今じゃないじゃないかもしれませんけど、今じゃないっていう単語がありますが、まさしくそういうのもあるよなっていうのも考えつつ、
でもまぁちょっと前も話しましたけれども、その性格の良い悪いというのはその当人のキャパシティの話なんじゃないかっていう。
だからキャパシティがでかければでかいほどいいんじゃないかってなると、キャパシティ増やしたいよねっていう気持ちにもなってきて、
そのキャパシティの部分というのを増やすトレーニングをするのか、そこをAIエンジェントに振っていくのかっていうのは選択肢としてはあるよなっていう。
ただそのキャパシティというのも、望んでやっているものであったらおそらくそのキャパシティコストみたいなものって低くなると思うんですよね。
望んでやってないものだとキャパシティコストってかなり高くついてしまうっていう風に考えると、じゃあ望む望まない、
いわゆる何か言われたものが全部望むのか望まないのか、頼まれたものは望まないものなのか、やらなくちゃいけないように要請されたものは望まないものなのかっていうと、
おそらくビジョンみたいなものがあって、いや自分はこっちの方角に行きたいんだっていうのがわかると、頼まれたこともいやこれって多分この方角的には合ってるよなっていう風になって、
おそらくキャパシティのコストも低くなると思うんですよね。ってなるとやっぱり方角って大事なんだなっていうのを考えています。