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《1679》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-10-23 22:08

《1679》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・ 10月16日は #グリーンリボンデー

・ 10月18日は #世界メノポーズデー

・NHKスペシャル「市販薬のオーバードーズ」

・追悼 名郷直樹先生

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


「心身健康ラジオ」第1673回から第1678回までの放送内容と、リスナーから寄せられたコメントへの返信をまとめた要約です。


**1. 先週の放送振り返りとランキング**

第3位は第1670回「出血には強いが血栓には弱い」、第2位は第1671回「人が階段から落ちた後」でした。第1位にはダブルスコアで第1668回「竹央セレクトTV:身寄りのない人の医療」が選ばれました。


**2. 各放送回へのコメント返し**


* **第1674回「献腎移植について学ぼう」**

グリーンリボンデーや臓器移植普及推進月間に合わせた内容です。待機者数に対して実際のドナー数が圧倒的に少ない現状や、長い待機期間の課題についてリスナーと共有しました。また、診療報酬改定において移植や腹膜透析の実績がない施設への減算が導入された点に触れ、血液透析に偏りがちな医療現場において、患者と家族が適切な腎代替療法を選択できる環境づくりの重要性を述べました。

* **第1675回「更年期障害に心理療法が効くって本当?」**

世界メノポーズデーに合わせて心身医学的アプローチを紹介しました。更年期障害はホルモン補充療法や漢方薬だけでなく、非薬物療法を含めた包括的なケアが有用です。ガイドラインでは認知行動療法の有用性が示されている点や、慢性疼痛の破局的思考と同様に「自分でできる対処法がある」と知ること自体が症状の悪化を防ぐ助けになると解説しました。

* **第1676回「市販薬オーバードーズ(OD)について考える」**

若者の市販薬乱用を取り上げた特集番組を紹介しました。ドラッグストアでの管理強化や法規制だけでは根本解決にならず、SNSの孤立した空間や背景にある生きづらさへの寄り添い、スクールソーシャルワーカーなど多職種や社会全体での包括的な支援体制が不可欠であると強調しました。

* **第1677回「追悼:EBMの草分け 名郷直樹先生」**

名郷先生の著書『後悔したくなければ「医者の言いなり」はやめなさい』を取り上げました。エビデンスを機械的に押し付けるのではなく、個々の患者の文脈に落とし込んで活用する重要性や、EBM・SDMの真髄を広めた名郷先生の温かい功績を偲びました。

* **第1678回「大学病院医師アンケートの衝撃」**

過酷な勤務実態や安価な良質薬の供給難について取り上げました。特に古い良薬の薬価が下がりすぎて流通が滞る問題や、大学病院における若手医師・院生の過重な労働環境と膨大な雑務の課題について、公務員など他業種との働き方の違いも交えて考察しました。

感想

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00:01
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。この放送では医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしてお
ります。医療ニュースの解説などもしています。質問・リクエストは質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。あなたのご質問を待っております。ということで、毎週金曜日は一週間の放送の振り返りと怒涛
のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送ですね。1673回から昨日の1678回までの録放送の振り返りとコメント返しをしていきたいと思います。はい、まずは先週の金曜日の放送ですね。1673回一週間の放送の振り
返りと怒涛のコメント返しですけれども、コメント宿題提出いただいた方が、
ゆかりんりん、キャスパーさん、もみじさん、あっちゃん、のえるさん、かんちゃん、シャンティエンさん、しんきーしょうさぶんさん、まるともさん、トマさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、ランキング、あ、その前に、内容言うの忘れましたね。先週は、たけよセレクトTV、身寄りのない人の医療、声の書評、かぐしろ先生のAIナビゲーターのやつ、あと出血には強いが血栓には弱い。これ、同じタイ
トルで2回やってたっぽいですね。内容全然違いますけど。
人が階段から落ちたらと、ひょみしんしん医療ニュースをお送りしていました。ランキングですけれども、今回は第3位が1670回、出血には強いが血栓には弱い。定番のフレーズですけど、これが2票で第3位。第2位
が1671回、人が階段から落ちたらですね、これが3票でしたが、第1位がダブルスコアで1668。
はい、6票。たけよセレクトTVでした。また身寄りのない人の医療で、これ何でしたっけ、クローズアップ現代でしたかね、確かね。確かそうだったと思うんですけれども、ご紹介させていただいた放送会が第1位
でした。やっぱりNHKすごいですね。NHKちょっとお金もらいたいぐらいですけれども、でも回し者ではございません。
はい、それでは続きましたが、1674回ですね、健人食について学ぼうということで、グリーンリボンデーですね、10月16日のグリーンリボンデーとか、今月がですね、臓器食普及推進月間ということで、健人食の
お話をさせていただきました。
コメントが、ゆかりんりん、もみじさん、かんちゃん、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。ありがとうございます。まずは、ゆかりんりん、ぺこだわ、健人食は単純に登録順に回ってくるわけ
ではないのはなんとなくわかっていましたが、登録者に対して健人食できる方の人数が少ない。
03:03
臓器提供の医師は、運転免許証の裏面ではもちろんですが、マイナーでも登録しています。ということで、素晴らしいですね。
血液投石の施設では、移植の登録を進めないと点数をマイナスされちゃうんですね。移植という選択肢を知らせるためなのですかね、ということで、コメントありがとうございます。
今年の診療報酬改定から、移植とか、あとは腹膜投石もその施設でやっていないと、マイナス30点、300円の減算というかマイナスになるということは決まっているんですよね。
これは日本の非常に特殊事情で、血液投石にかなり偏っているという部分もあるので、そこら辺の療法選択をちゃんとやっていこうというか、適切な腎代替療法を患者さんご家族とともに選んでいこうという、そういう
意思の表れかなというふうに思いますね。
続きましてが、モミさん。
県人移植に登録されている人数と、実際のドラの人数には大きな乖離がありますね。
14年9ヶ月と言いますが、あくまで平均なので、もう20年近く待たれている方もいます。
そもそも、脳者判定できる病院がまだ不足しているという課題が少しでも早く解決できるといいですね、ということで。
はい、コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、これはあくまで平均なんで、
当然、もっと短い人もいればもっと長い人もいるっていう、そんな感じですからね。
続きましてが、かんちゃん。
腎代替療法の検討の際にはまだ血液透析が当たり前みたいになっていますが、保存的腎臓療法も含めて全ての選択肢が示されるようになるといいなと思います。
ということで、はい、コメントありがとうございます。
これまさにその通りで、本当にね、はい、腎代替療法のちゃんと選択肢が提供されていなくて、血液透析に勝手になってしまっている方ってものすごい多いと思いますし、なんか最近ね、それをすごい感じますね。
あとは、今回の診療報酬改定で保存的腎臓療法も非常に注目されているんですけれども、
安易な保存的腎臓療法の選択みたいになっているケースも非常に多いなと思って、
これいつも講演の中でも言っているんですけれども、今、日本透析学会の2020年の提言っていうのがあるんですけれども、
そこの一番初めのところに意思決定能力の評価っていうのがあって、そこのあるないっていうので、フローチャーとかそれ以降分かえていくんですけれども、
本当に意思決定能力評価したの?みたいなのは結構あったりしますからね。この辺はちょっと課題かなというふうに思いますし、
やっぱりここら辺は精神、心理の専門家が関わっていくべきかなというふうに思いますね。専門家の育成も含めてと思っております。
06:08
続きましてが、1675回ですね。高年期障害に心理療法が効くって本当?ということで、
10月18日が世界メノポーズデーなんですね。これもちょっと私初めて知りましたけれども、
あとメノポーズ週間ということで、心身学的アプローチですね。高年期障害の心身学的アプローチの論文をご紹介させていただきました。
コメントが、ゆかりんりん、あやさん、もみじさん、あいくーかんさん、あっちゃん、かんちゃん、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。はい、まずは、あやさん。高年期障害、本当に背景前からその後にかけて、
さまざまな症状に見舞われ、カーラに出ている症状の上に重なって、ひどい仕事のストレスがかぶってからこじらせました。
心理療法などあることを知っていれば、ここまでこじらせなくてもよかったのかなと思いました。ということでコメントいただいております。ありがとうございます。
本当に高年期障害はいろんな治療法がありますけれども、そもそも受診していない方も結構いらっしゃいますし、
受診しても多いのは多分、漢方とホロモン補充療法だと思うんですけれども、
それ以外の非悪物療法とかも含めて、包括的に考える必要性があるかなと思います。
ガイドラインの中でもそういうふうに書いてあるので、はい、です。
続きましてが、あいこうかんさん、「目のポーズって初めて聞きました。平型なのですね。
催眠の効果もあるのですね。生理痛やPMS、月経前症候群は時々するのですが、
経調などがデータに出るほど影響があるのですね。公認心理師の力発揮場面ですね。」ということで、はい、コメントありがとうございます。
これちょっとね、訂正というか修正させていただきましたけど、催眠も一応効果あるっぽいんですけれども、
ガイドラインの中にはね、催眠までは書いていなくて、年中行動療法については触れられているという、そんな感じでしたね。
はい、でも本当に心理療法も有用ですという感じですね。はい。
続きましてが、あっちゃん、「これの難しいところは、平型してみてから、
あの5年前からの不快な症状は後年期によるものだったのかなーって分かるところですよね?」ということでコメントありがとうございます。
はい、おっしゃる通りで、あの平型前後の10年間が後年期っていうことになるので、
その前の方はね、分かりにくいというか分からないっていう、そんな感じになりますね。はい。
えーっと、続きましてが、マルトマさん、「後年期カウントダウンです。ビビルービビルー。
09:00
でも、やれることがいろいろあるのは少し安心です。でもビビルーということで。」はい、コメントありがとうございます。
はい、これご自身ではね、できること結構ありますからね。だから、なんか、うーん、これね、ちょっと、
いや、個人的ではね、その慢性糖素の破局的思考とも似てるんじゃないかなっていう気がしていて、
その、えー、はい、あの慢性糖素の破局的思考って非常に有名なんですけれども、
キャタストロファイジングスケールみたいなのもあるんですけれども、えー、ペンキャダ、P、PCSか、はい、えー、
っていうのもあるんですけれども、その、何も、自分は何もできないみたいね、思ったりとかですね、圧倒されるとかですね、
そういうのがあると、おー、その症状がね、長引くみたいなのもあるんですよね。はい。
だから、逆にね、こうやることがあるっていうのを知っておくっていうだけでもね、違うかなというふうには思いますね。はい。
はい、です。えーと、続きまして、あ、そう言ったことでした。心理療法を受けたいです。
かっこ笑いってこれ何ですか、これは。お高いですよ。はい。
是非診療でお願いいたします。はい。えーと、続きましてが、
1676回ですね、えーと、市販薬オーバードーズODについて考えるということで、
NHKスペシャルですね、オーバードーズ市販薬、噛みました。市販薬乱用。
若者の命をどう守るっていう配信ですね、をご紹介させていただきました。
えーと、これ配信、そうですね、配信まだあと2日ありますので、
もしご覧にならない方いらっしゃいましたら、ご覧になっていただけたらと思います。
はい、コメントが非常に多くいただいておりまして、えーと、
あやさん、ゆかりんりん、しんきゅうじょうさむんさん、あっちゃん、かんちゃん、シャンティエンさん、キャスパーさん、
えー、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずは、しんきゅうじょうさむんさん、えー、ドラッグストアですね、
でもマイナーで履歴を得るようになったとしても、SNSで購入できちゃうんですね。
あ、で、ですかね、たけおり先生が言うように、規制だけではない支援が必要ですね。
ソーシャルワーカーの上田先生の出番ということで、はい、あのー、コメントありがとうございます。
そうですね、上田先生の出番でもありますし、ま、これはね、本当に、
あのー、ま、医療職とか、ま、胎児腎炎症職もそうですけれども、別にそれだけではないと思うんですね。
ま、みんな、あの、顔のケアと同じで、みんなができるっていうのが理想かなというふうに思いますので、
一般の方も含めてですね、はい。ま、ま、まずこういう課題があるっていうことを知るっていう点で、
ま、非常にいい番組だったんじゃないかなと思いますね、はい。
えーと、続きましてが、
あ、シャンティエンさん。
えー、現実は想像以上に深刻ですね。
えー、高齢中学校でもスクールカウンセラーをやっているのですが、
よく話をしていた生徒が、あー、救急搬送された時は私も相当ショックでした。
あー、フランスのように、支援役の処方箋化はした方が良いと思いました。
えー、学校現場ではスクールカウンセラーよりスクールソーシャルワーカーさんの方がずっと忙しそうです。
12:01
えー、オーバードーズやめたって元のしんどさは消えるわけじゃないという言葉にも、
なんとも胸が痛みましたということでコメントいただいております。
ありがとうございます。
はい、スクールソーシャルワーカーさんはちょっと私はね、全然詳しくないですけれども、
まあ少なくとも、スクールカウンセラーの方よりだいぶ少ないですしね、
はい、ですし、やっぱりどうなんですかね、この辺を皆さんに聞いてみたいですけれども、
はい、スクールソーシャルワーカーとして働く、
その、なんか、方ってどんな方がいらっしゃるのかとか、私もね、よく知らないですね、はい。
ですけど、やっぱり様々な支援が必要かなというふうには思いますね、はい。
はい、えーと、続きましてが、
あ、キャスパーさん。
薬物濫用などの自傷行為について話題になるたびに心が痛みます。
理由は薬物濫用しないと優しくしてもらえない。
自傷行為をしたら優しくしてもらえるなんて考えている子たちがたくさんいるから、
こういうことをしないと向き合ってもらえないのかなと思うと胸が締め付けられます。
子どもたち、若い方たちのSOSはわがままでもあまいでもありません。
家庭でも学校でもこれずしてしまっているのかなと思うと、
本当にやりきれない気持ちになりますということでコメントいただいております。
ありがとうございます。
はい、本当におっしゃる通りで、
ちょっと、やっぱり周りの支援が確実に必要ですけど、
そこはね、やっぱり分断されていてっていうのと、
あとはやっぱりSNSの影響が大きくなっていると思いますね。
SNSでこうなんていうか閉じた世界になっているっていう部分もね、
一部あるかなというふうに思いますね。
はい、ありがとうございました。
続きましてが、
1677回ですね。
ついと、EBMの草分け。
永尾直樹先生ということで、
はい、これはXを中心にですね、
不法が非常にいろんな方がいろんな投稿をされておりましたけれども、
私の方も直接の名刺が全然なかったんですけれども、
いろいろね、学ばせていただいたんで、
書籍、この後悔したくなければ医者の言いなりはやめなさいっていうですね、
はい、非常にキャッチーなタイトルの書籍なんですけれども、
これが十数年前に出ていた書籍ですけれども、
内容としては非常に素晴らしい内容なんで、ご紹介させていただきました。
はい、コメントが、
ゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、かんちゃん、
まるともさん、スイートパズさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、ゆかりんりん、おはぴょこだわん、
書籍のタイトルを見たら選ばないようなタイトルとは、
全く内容が違う長尾先生の書籍、タイトルだけでは分からないものなんですね。
とはいえ、キャッチーなタイトルを使って書き始めたのは、
もしかして長尾先生からなのかもって思っちゃいました。
ということで、あれですね、Kindleダウンロードされたんですかね。
15:02
はい、タイトルは出版社が勝手にっていうか付けてるので、
長尾先生の1個も多分あるんだろうとは思うんですけれども、
とは思いますし、あとはね、これ多分ね、内容読んでもね、
今も溢れているとんでも系みたいなのと違いがね、
多分分からないんじゃないかなと思うんですよね。
この辺りがね、だから、本編か、アフタートークか、
どっちか忘れましたけれども、言いましたけれども、
この辺りがね、本当に難しいところだなというふうに思いますね。
あの、はい、難しいんです。
と改めて思いましたね、今回の書籍を読み直して。
続きましてが、
はい、コメントありがとうございます。
そうなんですね、本当にね、エビデンスの使い方を教えていただけたというか、
まあエビデンスってね、まあ言わればね、結構間違った使い方している人とか、
まあそもそもEBMをね、間違えて理解している方って結構いるんですけれども、
はい、それをね、もうそれはそういう方ね、
全員なお先生の書籍を読むか動画を見てくださいっていう感じですけれども、
はい、まあ温かい先生でしたね、はい、と思いました。
えー続きまして、ギャルトモさん、ギャルトモでーす。
えーEBMは1から2年生の時に余裕で教わって、これ外…ん?違う。
これ外したい、外しちゃいけないんですね。
OKと思ったのを覚えています。
ですけ、ですけどかな。
名護ちゃんのお名前に触れることはあったような、なかったような、ということで。
はい、あのコメントありがとうございます。
これどうなんですかね、かんこちさんの領域ではあんまりあれじゃないですかね、ちょっとわからないですけど。
はい、でもまあ今からでもね、本当にいろんな、
まあ書籍もそうですし、あとYouTubeがね、あの残ってるのは非常に素晴らしいなというふうに思いますね。
ちょっとXはね、アカウント自体を消されてしまったんであれですけれども、
むしろね、あのXを、あ、Xじゃない、YouTubeであれだけのね、コンテンツを残していただいてるっていうのもね、
すごい宝石なんじゃないかなというふうに個人的には思いますね。
ほとんど雑談みたいな感じですけどね。
でした。
続きまして、1678回ですね。
大学病院医師アンケートの書籍、以上文弁使いません。他ということで、
今週は横張って5つのニュースをご紹介させていただきました。
はい、コメントが、
18:00
よかりんりん、あやさん、おみじさん、しんきゅうしょうさんさん、キャスパーさん、
まるともさん、スイートポーズさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずは、
あ、あやさん、本日も興味津々ニュースありがとうございました。
私的にはやっぱり、お薬の国内生産、これを頑張ってほしいですね。
感染症は次から次へと出てくると思いますし、しっかり製薬会社が研究して、
国内で生産して安定した状況にしてほしいです、ということでコメントいただいております。ありがとうございます。
はい、全くおっしゃる通りで、
特にね、あの今古いね、古い良い薬っていうのがね、すごいやっかん安くなりすぎていて、
使えないとか使いにくくなってるんですよね。
これをね、早く何とかした方がいいと思うんですけどね。
あの、年代的に、
その、やっぱりね、新しい薬に飛びついたりとかですね、いうのは、
製薬会社としてもですね、まあ、新しい薬の方が利益上がるかということで、そういうマーケティングしてくるんですけれども、
でもね、古い薬でもね、良い薬って非常に多くあるんですね。
特に抗菌薬とかそうですけれども、はい、なので、そこら辺をね、ちゃんと、
医療者側っていうか、特に医師ですけれども処方する、
で使うっていうこともね、大事かなというふうには思いますね。
えーっと、
あ、えーっと、新居正三さん。
OTですが、
えー、あ、OTです。作業療法士もOTですね。
はい、長男も大学病院勤務4年しましたが、
これじゃ結婚できんというわけで、公務員試験受けて市役所に転職しました。
まずは高齢福祉官みたいですが、本人は企画候補を狙うと言ってます。
えー、各界発表も3回したし、やり切った感あるので納得なんでしょうね。
練習倍増で、えー、私の練習すぐに越しますね。
かっこ笑いっていうことで、はい。
あの、非常に貴重なコメントありがとうございます。
これ、練習倍増なんですね。
すごいなと思って、はい。
で、やっぱりね、公務員、
いや公務員は、私今、あのー、ちょっと非常に近い感じで働いていますけれども、
いややっぱり公務員の働き方で、医療の働き方両方知っているとね、
いかにね、この医療の働き方がね、おかしいかっていうか、
公務員の働き方が正しいのかどうかっていうのもありますけれども、
あのー、もう全然違いますね。
それはすごい感じますね、はい。
です、はい。
えーっと、
あ、続きまして、キャスパーさん。
えー、大学病院のニュース。
信頼できるドクターから聞いた話ですが、
えー、大学病院の勤務医は研究員扱いで医者として雇用されていないから発球なんだよ。
えー、大学院生なんて、
医師として働かされているのに学位まで払わされてるし、
マジで意味がわからないってリアルな現状を教えてくれましたということで、
はい、コメントありがとうございます。
そうですね、まあこれ、
ちょっと一部、まあ例えば院生もですね、
あのー、普通に、
まあ例えば病院に責任があれば、
まあ病院からの給与は出て、
21:01
でもまあそこから学位を払うみたいなこともあったりするので、
はい、給与は出てるのはありますけれども、
っていうのと、あと全員が研究員っていうわけでもないんですけれども、
はい、まあでも、
まあでも安いのは事実なんで、
安い割に仕事が多いっていうですね、
まあ特に雑務が多いですよね、非常にね、
はい、
まあその、やっぱり一般病院でもね、雑務って非常に多いんですけれども、
それ以上にも圧倒的に大学病院は多いっていうのはありますからね、
はい、
でした、はい、
ということで、
あ、ちょっと今日だいぶ長くなりました、
はい、あのいろいろコメントもありがとうございました、
あといいね、SNSでのシェアもいつもありがとうございます、
はい、
えー、また今週もですね、宿題提出いただけたらと思います、
はい、では、
最後にシンシンジャンケンいきたいと思います、
いきますよー、
シンシン、
ジャンケン、
ジャン、
ケン、
チョキ!
ということで、
今日も幸せな一日となりますように、
お会いいただきありがとうございました、
興味、
シンシン!
22:08

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