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《1555》ペットロス本☆📖のクラファンご協力お願いします☝️
2026-06-01 10:24

《1555》ペットロス本☆📖のクラファンご協力お願いします☝️

☆ペットロスを悲しいで終わらせない!獣医師・心療内科医監修の参加型書籍を作りたい☆クラファンサイト

https://camp-fire.jp/projects/933631/view


☆ヒトデさんの配信

https://voicy.jp/channel/2039/7871864

https://open.spotify.com/episode/1llgsDNM3vfiHNp4lG4JWy?si=4af6845a768440c4


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集しています!こちらのフォームから是非!

(匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog

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#心身健康ラジオ

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#医療 

#健康  

#スタエフ医療部


■AI要約(誤字はご勘弁ください)


ヒトデさんが企画・制作する「ペットロス」をテーマにした書籍において、医療監修を務めることになったという報告と、それに伴うクラウドファンディング(クラファン)への協力の呼びかけです。


1. 医療監修への就任とクラファンの開始

ヒトデさんが新しく制作するペットロスの書籍において、医療監修を担当することが一昨日に情報解禁されました。これに伴い、書籍をより多くの人へ届けるためのクラウドファンディングが開始されており、リスナーへ協力を呼びかけています。


2. プロジェクト参画の経緯

たけお氏は、以前からヒトデさんのブログやYouTube、Voicyなどの発信に注目しており、2024年にヒトデさんが出版した絵本『きょうだいじ』のクラファンでも支援を行っていました。その後、ヒトデさんがペットロス本の構想段階で設置したアンケートフォームに、たけお氏が「医師としての知見や、日本サイコオンコロジー学会の遺族ケアガイドラインにおける経験が活かせる」と軽いノリで応募したことから、約1年の準備期間を経て今回のコラボレーションが実現しました。


3. 診療内科医として感じる書籍の意義

普段から数多くの医療監修依頼を受けているたけお氏ですが、信頼できるヒトデさんのプロジェクトであり、かつ強い社会的意義を感じたため今回の依頼を引き受けました。実際の臨床(心身医学)の現場でも、ペットとの別れが体調不良や精神症状の引き金になっている患者に出会うことが多く、本書が十分な別れのプロセス(もの作業)を共に行うためのガイドブックになることを期待しています。


4. 書籍の仕様と今後のスケジュール

書籍は、前作『きょうだいじ』と同様の優しいタッチのイラストが採用されるほか、読者が実際に書き込めるワークスペースが設けられる仕様になっています。現在は完成に向けて制作が進められており、2026年11月頃の完成を目指しています。クラウドファンディングによる支援募集は、今月末(残り29日間)まで実施されます。


ヒトデさんとの温かい心のケアに繋がる素敵なプロジェクト、応援しております。

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ、皆さんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問、リクエストは質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問、お待ちしております。
ということで、今日は皆さんにお願いがございます。
はい、えっとですね、これもう1年ぐらいかな、約1年。
いろんなことが水面下で動いておりましたけれども、
ようやくですね、一昨日かな、解禁情報公開になりまして、
実は私、クラファンに、私が挑戦しているわけではないんですけれども、
クラファンに関わる本の医療監視をさせていただくことになりました。
はい、ということで、もうサイトをご覧いただいている方もいらっしゃるかもしれないですけれども、
今回ですね、ペットロスの本をですね、ヒトレさんっていうですね、
ちょっとこの後お話しますけれども、が作られるんですけれども、
それのですね、医療監修をさせていただくことになりまして、
まだですね、書籍の発売はまだもう少し先なんですけれども、
それにあたってですね、クラウドファンディングで多くの方に届けるご協力をですね、
ぜひいただけたらなというふうに思います。
はい、で、ちょっとことの経緯をですね、ヒトレさんのほうもですね、
ヒトレさんってVoicyもされていらっしゃるので、
Voicyのリンクをまた貼っておこうと思うんですけども、
そこでもね、語られていたんで、それも併せてお聞きいただけたらというふうに思うんですけれども、
そもそもことの経緯はですね、これどこから話すのがいいのかな。
私自身はですね、一方的に当初はヒトレさんのことを存じ上げていて、
それこそヒトレさんってブログ界隈で非常に有名な方なんですよね。
で、私も自分のクリニックのホームページを作るにあたってとかですね、
あとは、ちょっとどこで見つけたか覚えてないんですけれども、
YouTubeもされていてですね、ヒトレ聖夜チャンネルっていうですね、
今半分休止状態だと思うんですけれども、
お二人でされていらっしゃるチャンネルがあって、
それを時々YouTubeで見させていただいてたっていうこともあって、
あと、両学長ともお知り合いなんですかね。
お金の両学長。
その辺りの界隈の人からフォローし始めてて、
ボイシーもされるしみたいな感じで、
ちょっと私と多少被っているのかなという感じで、
ヒトレさんは今でもボイシーはされていらっしゃるんですけれども、
そういうところから知って、非常に面白い方だなというふうに思うのと、
あとブログに関してはね、本当に勉強になったっていうところもあって、
なんか御恩返しできたなというふうに思っていたところで、
03:01
これ2年前でしたよね。
そうですね、2024年にですね、兄弟児ですね、
障害を抱える兄弟がいる、
ひらがなで書く兄弟児のやつですね。
の絵本を出されたんですね。
これ今回と同じ出版社さんなんですけれども、
その時も私、クラファンで支援させていただいたんですけれども、
そういうところから始まって、
前のクラファンに関してはね、すごい大成功になって、
576万3000円。
目標の210万をはるかに超える274%の、
335人の支援という形で最終終わって、
私もね、これ本もリターンとしていただいたんですけれども、
ポストカードとかですね、という形で、
これがだから2年前、2024年の8月にされていてっていう形なんですけれども、
その後も発信とかをフォローしている中で、
ペットロスの話をどっかでされてたんですよね。
そういう構想をされていて、
Googleフォームを設置されていて、
そこに本当に軽いノリでいいんで、
できそうなことあったら書いてください、みたいなことを言われてたんで、
私いつものように思い立ったら即行動なんで、
一応医者してますっていうことと、
あとは私自身はですね、
イゾキアガイドラインに、この放送を普段から聞かれてらっしゃる方はご存知だと思いますけれども、
日本最高オンコロジー学会っていうですね、
特に精神腫瘍学って日本語で訳されるんですけれども、
肝に伴う心理的な側面を考えるような、そういう学会があるんですけれども、
そこのイゾキアガイドラインの副委員長で、
5年ぐらいかな、もうちょっとか、やっていて、
そういう知見もですね、
私ペット自体は全然専門ではないっていうか、
人が専門なんですけれども、
そういう知見を活かせるんじゃないかっていうこととかを含めて、
確かにフォームに記載させていただいたような気がしております。
ちょっとフォームがどういうふうに記載したか覚えてないんですけれども、
で、そこからしばらく経ってですね、
連絡も、実際に動き始めたら連絡しますみたいなそのノリだったんで、
もう応募したことすら忘れていたんですけれども、
ここから履歴があったんで、昨日ちょっと振り返ってたんですけれども、
去年の7月かな、本当に1年ぐらいかかってっていう形なんですけれども、
7月に直接DMをいただきまして、
ちょっとご協力いただけませんかっていうことで、
06:00
そこから話が進みだしたっていう、そんな感じでございます。
で、そこからいろいろやり取りさせていただいたりとか、
Zoomでお話しさせていただいたりとかして、
こういう本の構想なんですとかですね、
あと、ひとれさんのボイスで聞いていただいたら分かると思うんですけれども、
やっぱりこの辺の領域って非常に繊細な領域で、
私自身もですね、医療監修の依頼ってものすごいいっぱい来るんですけれども、
ほとんど跳ねてるんですね。
非常にけしからんものの医療監修をしてくれとかっていうのもあるんですけれども、
それは論外としても、やっぱりこう、
政策する方がどれぐらい信頼性がある方かとか、
真摯に向き合ってもらえるかとかですね、
そういうのって、せっかくこちらの時間も使うので、
見極めながら取材選択していて、
ほとんどお断りしてるんですけれども、
話していく中で、やっぱりこのプロジェクトに一定の意義があるなというふうに感じるのと、
あと、彦田さんがね、ちゃんと、
ちゃんとしてるって言ったら上から目線ですけれども、
このプロジェクトを成功させたいという思いがあるということも分かってですね、
それで協力させていただこうというふうになった次第です。
詳しくはですね、このクラウファンのページご覧いただけたらなというふうに思うんですけれども、
もうだいぶ完成に近づいていて、
まだ最終的な、当然ね、物はできていないですし、
という部分あるんですけれども、構成とかはですね、
このクラウファンのページにも書いてありますけれども、
だいたい出来上がっているという、そんな感じになっております。
僕自身もですね、さっき言ったように別にペットロスが専門というわけではないんですけれども、
診療内科をやる中で、やっぱりね、
初めは気づいていなかったんですけれども、
後々よくよく聞いていくと、
ペットとかの別れが発症のきっかけになっている方とかね、
ちょいちょい出会ったりするんですよね。
もちろんペットじゃなくても人との私別ですね。
これが不十分に、いわゆる物作業って我々言うんですけれども、
十分な別れができていなくて、
それが彼の症状として出てきてとかですね、
場合によっては精神症状の場合もありますけれども、
そういうのって比較的よく経験していて、
これはね、物作業を一緒にするみたいな、そういう診療をやることもあるんですけれども、
そのガイドみたいな感じにこの書籍がなるんじゃないかなという気もしていて、
なので、比較的いろんな方に手に取ってもらいやすい書籍になるんじゃないかなというふうに思っております。
イラストもですね、以前の京大寺の漢字と同じような優しい漢字のペーストになっていたりとかですね、
09:02
あとは、書籍自体の中にワークを入れ込むっていう、そういう仕様になっていてですね、
これは全然こちらから提案したわけではなくて、
人手さん側がそういう形で提案してこられて、
これ非常にいいなというふうに思ったんですけれども、
そういう形の書籍になっておりますという、そんな感じですかね。
ということで、まだちょっと本の最終的な形になるのは、
今年の秋ぐらいですね、11月ぐらいの完成目標というふうになっているんですけれども、
クラファン自体はですね、もう始まっていてですね、
もう支援いただいて、あと29日ですね、今月いっぱいクラファンがありますので、
もしよろしければご支援いただけたらなというふうに思います。
ご支援いただいた方にはシンシンポイントを信じていたしたいと思います。
ということで、最後はシンシンジャンケンいきたいと思います。
いきますよー。
シンシン、ジャンケン、ジャンケン、書籍!
ということで、今日も幸せな一日でありますように、
お会いではないかね、だけでした。
興味シンシン。
10:24

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