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《1661》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-10-02 19:25

《1661》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

・スーパーPSWの上田広大先生

・「生体腎移植ドナーの心理」に関する研究

・ #たけおセレクトTV  #病院ラジオ

・長く続くせき 非結核性抗酸菌症NTM

・興味シンシン医療ニュース☝


今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提 出お願いします!


(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先的に取 り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があることはご 了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見逃し が少ないです)


ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号)に 興味シンシンに聞いてみよう

https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou


★たけお3号 (Gem)

https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing


《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!

例) 1134


この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集していま す! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog


面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメントは #心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどでお 寄せください!


#医療 #健康 #スタエフ医療部


内科医たけおによるラジオ放送「心身健康ラジオ」において、直近1週間の放送(第1655回〜第1660回)の振り返りとリスナーから寄せられたコメントへの返信が行われた。


まず、前週の放送(第1655回)で募ったリスナーからの反響「宿題提出」の集計結果が報告され、オーバードーズ(OD)などを扱った「興味津々医療ニュース」が圧倒的な得票数で1位を獲得したことが紹介された。


第1656回(精神保健福祉士・上田氏の学会発表)の話題では、自身の実名・顔出し活動について言及。公的病院勤務時代を経て現在は実質的に実名・顔出しを行っているが、キャラクターや芸名との使い分けを意識している点や、YouTube等における医師の実名発信の信頼性について私見を述べた。また、上田氏と立ち寄った金沢21世紀美術館での短時間のエピソードも振り返られた。


第1657回(生体腎移植ドナーとサイコネフロロジー)に関しては、ドナーに関する学術研究がいまだ少なく古い論文に限られている現状を指摘し、夫婦間移植の増加や生着率向上といった現代の実情に合わせた研究のアップデートが必要であると説いた。さらに、患者の人生観やアドバンス・ケア・プランニング(ACP)を大切にした治療選択の重要性に触れ、腹膜透析を含めた多様な選択肢のあり方を考察した。


第1658回(NHK『病院ラジオ』聖マリアンナ医科大学編)については、自身も病を抱えながら医療に従事する当事者性の生かし方に言及。さらに、地域医療において開業医の急な病気や高齢化に伴う突然の閉院が散見される医療界の厳しい現実にも触れた。


第1659回(非結核性抗酸菌症/NTM)に対しては、咳が長引く場合は自己判断せず受診すべきとし、治療期間の長さや副作用のリスクを考慮した綿密な治療計画の立案が欠かせない疾患であると解説した。


第1660回(生命維持治療ガイドライン等の医療ニュース)では、ガイドラインの改定に伴うパブリックコメントへの誠実な対応を評価しつつ、医療現場全般における深刻な人手不足と、それに伴う業務効率化や働き方の見直しの急務を強調した。


最後は恒例の「心身ジャンケン」とリスナーへの健康を祈る言葉で締めくくられた。

感想

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00:01
内科医たけおの心身健康ラジオ。皆さんおはようございます。 たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわる皆さんからのご質問やリクエストにお答えしております。 医療ニュースの解説などもしています。
質問、リクエストは質問箱のGoogleフォームから是非お寄せください。 あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日や一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは先週の金曜日の放送ですね。 1655回から昨日の1660回までの
録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。 まずは先週の金曜日の放送ですね。
1655回一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、 先週はたけおセレクトDVガンとの戦いの歴史
臨床の日&世界アルザイマーで健康迷子のあなたへ 恋の書評
求められる潤不全の緩和 これあれですね臨床同席のやつですね。はい、と興味津々医療ニュースですね。
はい、お送りさせていただきました。 はい、コメントしくらい提出いただいたのが
ゆかりんりん、キャスパーさん、あっちゃん、もみじさん、 新旧市おさむんさん、スイートポテトさん、
かんちゃん、シャンティエンさん、まるともさん、とまさんからいただいております。 ありがとうございます。はい。
で、えーっと、りんりんさんがまとめていただいておりまして、 宿題提出のランキングですけれども、今回はなんか圧倒的でしたね。
同率第2位が1651、1652、1653で各2票で、
第1位が1654、 興味津々医療ニュースでした。はい、6票で圧倒的でした。
これは何が良かったんですかね。1654の、 オホーディーの話とかですかね。
はい、みたいな感じでした。はい、ありがとうございます。 続きましてが、新進ポイントを信じていたします。
続きましてが、1656回ですね、 スーパーPSW、上田さんの優勝を見てきましたということで、
週末、土曜日かな、に参加させていただきました。 日本、何でしたっけ、
精神保険福祉士協会全国大会、 独自集会かな、はい。
というところに私、潜入操作させていただきまして、 あの上田さんの発表を聞いてまいりました。
はい、えーとコメントが、ゆかりんりん、もみじさん、 あっちゃん、スイートポテトさん、まるとまさんからいただいております。
ありがとうございます。はい、えーと、
あ、まずは、もみじさん、上田さんにたまに 新進健康TVに来ていただき、学会の感想などを伺えたらいいですね。
03:03
そして、のど黒のお味はいかがでしたか。 興味津々ということで、はい、コメントありがとうございます。
なんか上田さんも活動の幅が、なんか、えーと、何でしたっけ、 何か協力しているのを終了したりとかということで、
ちょっと方向性変わってきてるんですかね。 でもYouTubeはやってますからね、はい。
また何かでコラボする機会があったらいいかなと思います。 はい。
はい、ありがとうございます。 えーと、続きましてが、
あっちゃん、竹内先生も実名顔出しは考えたことはありますか。 愛して匿名多い気がしますが、やっぱあかんさんとかに気遣いたくないんでしょうか。
ということで、はい、あのコメントありがとうございます。 私ね、実質的にはもう実名顔出ししてるんですよね。
これまあ一番初めはね、ちょっと公的病院にいたんでっていうところで、 あの難しかったんですけれども、
その後は、はい、本当に実名顔出し結構してますけれども、 ちょっとなんていうか、芸名とこのイラストとを切り分けているところがあって、
はい、という感じですかね。はい。 で、意思の匿名が多いのはね、これ日本の特殊事情で、
てかま、Xだけですけどね、ほぼ。はい。 あの、YouTubeは匿名あんまりいない気がしますけどね。
まあ一部ちょっとアバターの方とかね、いらっしゃいますけども、はい。 結構実写、実写の方がね圧倒的にやっぱり強いですからね。
はい、信頼性とかの点でも、っていう感じです。はい。 ありがとうございます。
えー、続きまして、スイートバージョンさん、 21世紀美術館の感想もお願いします。
ということで、はい。あの、植田さんと一瞬行ってきました。はい。 あのでも、無料スペースだけちょっと見ただけっていう感じでしたし、
あ、そうそうそう。これ植田さんね、あのスペースでお話ししましたけど、 これはデータと言ってましたけど、全然データではありませんからね。
これはちょっと、あの、強く訂正しておきたいと思います。はい。 し、私21世紀美術館もう何回行ったかな?
もうかなり行き渡ってるんで、はい。むしろ植田さんの感想を聞きたかったんですけれども、 なんか植田さんね、本当に興味なさそうだったんで、もうなんか、はい。
トイレだけ行って、植田さんがトイレに行って、そのまま撤退したんで、 多分3分ぐらいしか滞在してない気がしますね。はい。
でした。はい。 えー、続きまして、1657回ですね。
生体飲食のドナー、最高の風呂地位ということで、 これは日本人造学会の西部大会ですね。
はい。のところで、ドナーのシンポジウムに登壇させていただいたやつの感想みたいなのを お話しさせていただきました。
はい。えーと、コメントが、あやすさん、スイートポテトさん、 よかりんりん、もみじさん、かんちゃんからいただいております。
ありがとうございます。はい。えーと、まずは、よかりんりん、おはペコだわん、
06:03
生体飲食前後のドナーさんの心身的、心理的かな、のフォローアップとても大切ですね。
レシピエントさんだけでなく、ドナーさんも不安がありますもんね。
たけお先生の寄り添う医療に興味津々だわん、ということで、コメントありがとうございます。
はい。あの、いや、今回ね、そう、ほんとに調べ、改めてね、ちょっと調べても、やっぱりね、ドナーさんの研究ってね、非常に限られていて、
しかも、結構ね、古い研究論文しかないんですよね。
ただ、まあ、あの、この配信の中でも言いましたように、やっぱりね、ドナーのあり方も変わってきてますし、まあそれこそ、
あの、夫婦感が増えていたりとかですね、あと、その、移植の腎臓の接着率もだいぶ上がってきてるんで、
あの、古い研究だと、その辺がね、あの、はい、だいぶ違っているので、だから、まあやっぱり、どっかでアップデートした方がいいなというふうには思いましたね、研究自体ね。
はい。です。はい。えーっと、続きましてが、あ、かんちゃん。
えー、自分に家族にどんな治療を望むのか、主性化にもつながるなって思いました。
そのためにも、ACP大事ですね。ということで、コメントありがとうございます。
はい、全くおっしゃる通りで、というか、まあ、腎大体療法自体のね、療法選択が、やっぱりね、その、ちゃんとやるとですね、その血液透析だけにならないっていうか、はい、まあ、腹膜透析もね、やっぱり、まあ、えーっと、
まあ、透析患者全体はね、減ってきてるんですけど、腹膜透析はね、えっと、維持してるか、まあちょっと増えてるっていう感じなんですよね。
まあ、これはやっぱりね、療法選択がちゃんとされてきている影響だろうと思うんですけれども、まあそういうのもね、腹膜透析まだ
だいぶ少ないんですけども、はい、では思いますね。まあ、移植もそうですし。
はい、でした。えーっと、続きましてが、えー、1658回ですね、えー、病院ラジオ、今回も簡潔でしたということで、はい、サンドウィッチマンの、えー、病院ラジオ、なんかもう定例企画になっておりますけれども、
それの最新語、ですね、最新漢、最新語、えーっと、セイマリー、ですね、セイマリー科大学のお話をご紹介させていただきました。はい、えーっと、コメントが、えーっと、ちょっと待ちください。コメントが、ゆかりんりん、あやさん、もみじさん、しんきゅうしょうさむんさん、みわこさん、しゃんてんさん、えー、まるとばさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、えーっと、まずは、あやさん、えー、見れなかったので、見逃し配信を拝見しようと思います。えー、私の精神科の主治医も脳梗塞を起こし、えー、ご自身でおかしいと思い、早期に治療を受けられたので、2週間ほどで、えー、お仕事で復帰されましたが、えー、お医者さんもある日突然病気になるので、患者さんもびっくりです。ということで、はい、コメントありがとうございます。
いや、これは本当にそうですよね。いや、結構ね、あの、特にクリニックで、突然、あの、その先生が倒れられて、で、大臣探してますっていうところって、結構ありますよね。結構ありますし、それでもね、やっぱり見つからなくても、それで変異っていうところもね、あの、最近ちょいちょいお見かけするようになりましたね。
09:11
で、これ、まあちょっと年齢層が高くなっているからなのか、ただ単純にそういうのを見聞きする機会が増えているのか、ちょっとその辺よくわからないですけれども、でも本当にね、あの、開業医、開業クリニックが突然変異するみたいなのは、はい、まあ今後も多分増えていくんだろうと思いますけれど、ちょいちょい見聞きしますね。はい。
えー、です。はい。えーと、続きましてが、新級者おさむんさん。えー、私、主治医から双極称で新級して最強じゃん!と言われて勇気もらえました。あー、重症勤務6章の研修医さんも最強の医師ですね。えー、患者であり、治療者である彼女に幸あれ!ということで、はい、あの、コメントありがとうございます。
はい、そうですね、あの、いや、今回その一番最後に重症勤務6章を、おー、医学生時代に発症された先生が出ておられましたけれども、本当にね、まあ、あの、その病気であることって、やっぱりね、その病気の部分をね、どういうふうに生かすかっていうのはね、あの、特に診療内科とか精神科でもそうですけど、非常に大事ですし、あの、やっぱり当事者性をね、どういうふうに生かしていくかって、まあそれこそ、その今回の、えっと、精神保険福祉学会の中にもね、そういうセッションがありましたけれども、
これはね、非常に大きなテーマかなと思いますね。はい。はい、ありがとうございます。えー、続きましてが、みやこさん。病院ラジオを見ていました。
研修医の女性。ニコニコ話をされていましたが、治療をしながらの実習、大変だったでしょうね。勤務券、アニマルセラピーとは違うのですね。60分バージョンを見たいです。ということで、はい、コメントありがとうございます。
はい。60分バージョン、確か今月の、いつでしたかね。今月多分やるはずなんで、また、もし見逃した方は、まあまあ今でもね、配信はやってますけれども、はい、そちらを録画いただいたらいいかなというふうに思いました。
はい。えーっと、続きましてが、シャンティエンさん。間無料で言葉になりませんが、私も人と人との繋がりを大事にしながら生きていきたいと強く思いました。
それにしても病院ラジオ、お話を伺うときの要約や質問、そしてユーモラスなところとか、絶妙なんですよね。台本あるのかなって書いていただいております。コメントありがとうございます。
これ台本はないんじゃないですか、さすがに。どうなんですかね。か、まあ、編集がうまいことやっているのか。うん、いや、あれすごいですよね。いや、僕もあれすごいなといつも思いますね。はい。ありがとうございます。
はい。続きましてが、あ、えーっと、まるともならぬギャルともさん。ギャルともでーす。えー、セイマリってラジオとか地域の人向けにやってるイベントとか興味津々。
夕方にやってる首都圏ネットワークって番組でもたまに中継されてますよーっていうことで、はい、コメントありがとうございます。ありがとうございます。ですけれども首都圏ネットワークがしません。
12:04
この番組なんなんですか、見たことないですけど。はい、えー、でした。はい、あ、あとはそうそう、セイマリ、ちょっとこれ本編で言い忘れましたけど、セイマリあんなラジオをやってるんですね。
あの、YouTubeでやっていて、あの、結構ね、これ面白いんで、ぜひ、あの、ご視聴いただいたらいいかなというふうに思いました。はい。
えー、続きましては1659回ですね。えー、長く続く咳、それ、非結核性抗酸菌症かもということで、えー、NTMのお話をさせていただきました。
えーと、昨日まで、あ、昨日、違う、おとといまでかな。おとといまでの1週間が、えー、結核予防週間、呼吸器感染症予防週間、および非結核性抗酸菌症啓発週間、括弧長いなんで、はい。
えー、で、NTMのお話をさせていただきました。はい、えーと、コメントは、えー、ゆかりんりん、あいくーかんさん、おみじさん、のえるさん、かんちゃん、えーと、まるともさん、スイートバスさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、あいくーかんさん、えー、体重が減る、キラーン、えー、長期になるなら早めに治療した方が良い気もするのですが、すぐに始めないのは悪化しないから、かんさんの予定もあるから興味津々ということでコメントいただいております。
ありがとうございます。いや、これね、えっと、まず、キラーンはあんまり良くないですし、あの、これ、だから、どれぐらいのね、期間治療するかもね、分かってないんですよね。なので、やっぱり治療に伴うね、あの、有害事象とかっていうのは発生も当然あり得るので、はい、なので治療のタイミングとか治療の期間をよく検討しないといけないっていう、そんな病気なんですよね。
いや、これね、本当に難しいんです、はい、です、はい。えーっと、続きましてが、あ、ドエルさん、血格以外にも長引く席には注意ですね。病院嫌いな人は席が長引いても勝手な判断で、多分、風邪、多分、アレリギーといって病院に行かないので、近くの人の席には敏感になってしまいます。
えー、そういう人に限ってマスクもしていないことが多い気がしますということで、はい、コメントありがとうございます。いや、おっしゃる通りで、これね、あの、本当に、あの、先制外装とか慢性外装は、あの、一度、医療機関、病院受診していただきたいなというふうに思いますね。で、しかもね、あの、例えば、まあ、アレリギー、その、咳喘息とかですね、アトピー外装はちゃんと治療しないとね、治らないんで、はい、です。
だから、放っておいてね、治るものではないですかね、慢性外装は。っていう感じです。はい。えーと、続きましてが、あー、かんちゃん。えー、訪問看護では珍しくなく接することがあります。えー、年齢重ねた方は、あー、呼吸の問題や、あー、虚弱、フレイルですね、の問題で介入が必要になってくる感じです。ということで、はい、あの、コメントありがとうございます。
まあ、これ、まあ、病気自体はね、中年女性に多いというふうに言われてるんですけれども、でも、結構ね、あの、いろんな年齢層で見ますし、はい。まあ、血格も含めてですね、やっぱりね、注意必要かなというふうに思いますね。はい。はい。ありがとうございます。えーと、続きましてが、えー、1660回ですね、生命維持治療のガイダイン看護師の引き継ぎに、自立型AI他ということで、4つのニュースをご紹介させていただきました。
15:27
はい。えーと、コメントが、えー、あやさん、ゆかりんりん、もみじさん、まるっともおっさん、スイートポテトさんからいただいております。ありがとうございます。はい。まずは、ゆかりんりん、おはぴょこだわん、えー、生命維持治療の終了に関する指針のQ&Aを充実させたり、緩和ケアの重要性を打ち出してきたことで、えー、今後の週末期医療は、えー、患者さんにとっても安心できる材料の1つになりますね。ということで、はい。あの、ありがとうございます。
あと、そうそうそう、本日の興味津々医療ニュースでは取り上げられなかったNTMの件、えー、昨日TBS系列の昼の情報番組でも取り上げられていました。
あー、竹内先生が昨日お話しされてくださったので、えー、聞かなくても大丈夫だもーんと思いながらお仕事してました。かっこわらいということで、はい。ありがとうございます。
あの、はい。あの、一応これ心身健康ラジオ、あの、真面目にやっていてですね、あの、幅広くいろんな話題を扱っておりますので、あの、たぶんこれ毎日聞き続けたらだいぶリテラシー上がるんじゃないかなと思っておりますが、はい。そんな研究もしたいかなと思っております。はい。
はい。えーっと、続きましてが、あ、もみずさん。生命維持治療、維持装置の件の中で、中止ではなく終了にしたとこなど、一つ一つ考えられて作られているんですね。
えー、はじめに出た時、反響が大きかったので、Q&Aを増やされたのかなと思いました。ということでコメントありがとうございます。
これで、あの、はじめに出たというか、はじめに出たというか、あれはパブリックコメント募集だったんですよね。はい。あの、で、今回のが正式版でアップっていう、そんな感じなんですね。
これパブコメは、あの、はい、正式版ではないんで、はい。なので、まあちょっと、また来週扱おうと思うんですけれども、ちょっと比較をしてね、非常に面白かったので、
特にね、やっぱり、あの、いろんな懸念があるのに関して、このQ&Aでね、ちゃんと真摯に回答したところはね、非常に、あの、好意的に受け止められるかなというふうに個人的には思いましたね。はい。でした。
はい。えーっと、続きましてが、あ、まるとまさん。7対1必死でした。
若手をサポートできる中堅層をフリーにして、いつでも相談できる体制にしたら、受け持ち患者が増えても、エンゲージメント上がったみたいな話も聞いたので、そんな工夫も必要かと。
え、真面目。おえーって。これおえーってなんですかね。結構わからないですけど。はい。あの、でもまあ、あの、いろんなやり方してますよね。いろんなやり方してますけれども、本当にね、あの、まあ、看護師さんもそうですし、もう、もうありとあらゆるね、医療職がね、やっぱ不足してきてますね。
18:10
もう、はい。まあ、これ多分ね、他の業界も同じなんだろうと思いますけれども、教員とかもそうですね、学校の先生とかも。はい。だからこの辺、なんか全体的にこう、効率性とかね、なんか、もう仕事のやり方自体をね、変えていかないと、特にね、医療に関してはね、もう業務は増える一方なんで、と思いますけどね。はい。です。はい。
えー、最後、スイートポーズさん。本当悪いことしてるところは個別で取り締まってほしいです。ということで、はい。本当にね、逮捕案件多いですね。はい。お貯金しといてほしいです。はい。ということで、えー、今週もたくさんのコメントありがとうございました。はい。今週も宿題提出、どの放送が良かったかなどをコメントでいただけたら大変ありがたいです。
あと、いつもSNSで支配していただいている方、あといいね、コメント、ありがとうございます。はい。では、最後のシンシンジャンケンいきたいと思いまーす。いきますよー。シンシンジャンケン、ジャンケン、チョキ!
ということで、今日もお知らせにしてありますように、お相手はないかにゅんたけでした。興味シンシン!
19:25

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