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《1511》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️
2026-04-10 21:30

《1511》一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返し☝️

今週もたくさんのコメントありがとうございました! 以下の宿題提出お願いします!(質問も大歓迎です←マジ大事!! コメント返しは質問を優先 的に取り上げますが、全ての質問に回答できない可能性があるこ とはご了承ください。また 【質問】と入れておいていただけると見 逃しが少ないです)ぜひとも使っていただきたい「たけお2号」 内科医たけお (2号) に興味シンシンに聞いてみよう https://chatgpt.com/g/g-680191c357a48191b476839e3368d6c2-nei-ke-yi-takeo-2hao-nixing-wei-sinsinniwen-itemiyou★たけお3号(Gem)★ https://gemini.google.com/gem/1EZ2jkepBz6cPfxtcrA6Xi6XZEPyGMYRW?usp=sharing《宿題》 今週の一番良かった放送の数字を出来れば理由と共に記 入ください!例) 1134この放送では皆さまからのご質問・リクエストを大募集し ています! こちらのフォームから是非! (匿名でも可能です) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsl7FHjYSSkTwuqtykiCSGVcsFaMFncPHdipuFQRo8C_MFZA/viewform?usp=dialog面白かった・勉強になった方は「いいね」」を、感想・コメント は#心身健康ラジオをつけて、Threads、インスタ Storiesなどで お寄せください!#医療 #健康 #スタエフ医療部《AI要約》 誤字はご容赦!

本放送は、たけお内科クリニック「からだと心の診療所」院長である内科医たけお先生による、毎週金曜日恒例の「今週の振り返り」とリスナーへのコメント返しです。今回は、第1505回から第1510回までの放送内容を、寄せられた温かいコメントと共に総括しています。

今週、特にリスナーの関心を集めたのは**「問診」**に関する特集でした。2名の達人を招いて問診の極意を語った回(第1501〜1502回関連)には大きな反響があり、改めて医療における対話の重要性が浮き彫りとなりました。また、番組放送1500回という節目に対し、多くのリスナーから祝福のメッセージが寄せられました。ライブ放送時に音声トラブルが発生するアクシデントもありましたが、収録自体は無事に行われ、多くのファンとの絆を感じさせる回となりました。

第1507回では、雑誌『月刊薬事』に掲載された慢性腎臓病(CKD)の緩和ケア特集について解説されました。

  • 緩和ケアの誤解を解く: 緩和ケアは終末期だけのものではなく、診断時や早期から提供されるべきものであることが強調されました。

  • 薬剤師との連携: クリニックレベルでは院内に薬剤師がいない場合も多いため、院外薬局との情報共有や連携が患者のQOL向上に不可欠であると説いています。

リスナーからの質問に応える形で、自身のキャリアや学びについても言及されました。

  • 学問への姿勢: 既に佛教大学で社会学修士を取得していますが、現在は放送大学で心理学や歴史など、興味のある分野を幅広く学んでいます。

  • BPS(生物心理社会)モデル: 社会学を学んだことで、医療を外側(メタ視点)から捉える力が養われ、現在の診療スタイルに繋がっていると語りました。また、福井出身という背景から「禅」への関心も深いとのことです。

第1509回では、がん患者の痛みを事例に、がんそのものによる痛みだけでなく、**筋筋膜性疼痛などの「がん以外の痛み」**を見逃さない重要性が説かれました。心理的アプローチや適切なアセスメントによって痛みが軽減するケースを紹介し、身体症状を心身両面から診る診療内科の真髄を伝えています。

放送の締めくくりとして、1500回記念プレゼント企画の厳正なる抽選結果が報告されました。最後は恒例の「心身ジャンケン」で、リスナーの健康を祈りつつ幕を閉じました。

今週も多岐にわたる医学的知見と、たけお先生のパーソナリティが垣間見える充実した内容でした。さらに詳しく知りたい特定のセクションはありますか?

『内科医たけおの心身健康ラジオ』今週の振り返りまとめ1. 「問診」への深い関心と1500回記念の祝辞2. 慢性腎臓病(CKD)における緩和ケアと多職種連携3. たけお先生の「生涯学習」とバックグラウンド4. 診療内科的アプローチによる痛みの緩和最後に

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00:02
内科医たけおの心身健康ラジオ、みなさんおはようございます。
たけお内科クリニックからだと心の診療所、院長内科医たけおと申します。
この放送では、医療にまつわるみなさんからのご質問やリクエストにお答えしております。
医療ニュースの解説などもしています。
質問・リクエストは、質問箱のGoogleフォームからぜひお寄せください。
あなたのご質問をお待ちしております。
ということで、毎週金曜日は今週一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しをしております。
今日振り返るのは、先週の金曜日の放送ですね。
1505回から昨日の1510回までの録放送の振り返りコメント返しをしていきたいと思います。
はい、まずは先週の金曜日の放送ですね。
1505回一週間の放送の振り返りと怒涛のコメント返しですけれども、
コメントいただいているのが、ちょっとお待ちくださいね。
ちょっとお待ちくださいね。
PCが、PCが、というかスタイフが調子が悪くて、
コメントが、スイートポテトさん、あやさん、ゆかりんりん、あっちゃん、
キャスパーさん、もみじさん、かんちゃん、しゃんけんさん、まるともさん、ともあさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、宿題提出、皆さんお疲れ様です。
宿題で、第3位は1501回の文春の書籍紹介が第3位。
第2位が1503回の4票。
えっと、これは、1503回は興味、違う違う違う、
新身健康ラジオの聞き方&TKOメンバーシップの宣伝、レアですね。
はい、これが第2位でした。
第1位が、同じく文春関連で1502回、2人の達人に聞いた文春の極意ということで、
2日連続、文春のお話をさせていただいたんですけれども、
YouTubeにも関連して、しけのり先生、しめじ先生をお招きした、
YouTubeの感想など、お話しさせていただきました。
はい、ありがとうございます。
これちょっとね、文春はですね、本当に色々また深いんで、
またちょっとニーズがあれば、お話ししようかなという風に思います。
はい、ということで、ありがとうございました。
宿題提出、新身ポイント申請いたします。
はい、続きましてが、1506回ですね、
1500回放送に寄せられたメッセージをご紹介しますということで、
この日ですね、なぜか、ライブの音が聞こえない事態が発生いたしまして、
でも収録はできていたので、収録は上げさせていただきました。
はい、ちょっとテイク2みたいな感じになっておりますけれども、
はい、ということで、コメントいただいたのは、
ゆかりんりん、もみじさん、あっちゃん、あいこーかんさん、かんちゃん、
03:02
まるともさんからいただいております。ありがとうございます。
はい、まずは、ゆかりんりん、
こんにちは。
1500回に寄せられたコメント、私のコメントはきっと誰も気づけないだろうなと思いながら、
バッチリわかるコメントをしている方のコメントを聞いて、
ちょっとしくったなと思いました。
ありがとうございます。
思いっきり誰かわかるコメントをされている方がいらっしゃいましたね。
はい、お祝いコメントありがとうございます。
続きまして、あっちゃん、皆様のお祝いメッセージを読んでいただいて、
自分が何を書いたかを思い出しました。改めておめでとうございます。
はい、ありがとうございます。
続きまして、あいこーかんさん、改めて1500回おめでとうございます。
スタイフもYouTubeライブも、たけおり先生は皆さんのコメントをしっかり拾われて嬉しいです。
優しさが伝わります。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。こちらこそ。
これなんかね、職人芸ですからね。
チャット広いとか、
なんか他の収録とかで、
Zoomのコメントとかを拾いながらできるのはどうやってるんですか?とか言われますね。
はい、ドキドキ。
続きまして、かんちゃん、どのコメントがどなたのかなと想像しながら聞いておりました。
自分はどんなコメントをしたっけと思いましたが、聞けばわかるものですね。ということで。
はい、コメントありがとうございます。
自分のコメントはわかりますよね、さすがにね。
はい、ありがとうございます。
続きまして、まるとまさん、いつも厚苦しいコメントですみません。
でも厚苦しい人お好きですよねということで、リスナー面の絵文字がついておりますけれども。
リスナー面の方はね、非常に厚苦しいですね。
もうちょっとなんとかならんもんかなと思いますけれども。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、1507回ですね、月刊薬事、慢性腎臓病の緩和ケア、丸日裏話ということで、
今月号の月刊薬事の特集が、慢性腎臓病、CKDの緩和ケアの実践ということで、
私が企画させていただいた雑誌の特集でして、そちらをご紹介させていただきました。
はい、コメントが、ちょっとお待ちくださいね。
コメントが、あやさん、ゆかりんりん、あっちゃん、もみじさん、スイートポテトさん、みほさん、かんちゃん、まるともさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずはあやさん、今回も難しいお話でしたが、とにかく薬剤師さんとの連携、病院、クリニックとの連携が大事ということですか。
06:00
連携がうまくいかないのはなぜなのかしらということで、コメントありがとうございます。
薬剤師さん、どういうセッティングによる感もあるんですよね。
要は病院だったら院内に薬剤師さんがいてみたいな感じになりますけれども、
基本、クリニックレベル、特に陶石関連だと、陶石クリニックで陶石患者さんは血液陶石を受けておられることが多いですけれども、
その場合、院内にも薬剤師さんいらっしゃらないので、院外の薬局でお薬をもらったりするということが一般的なんですよね。
そうすると、そことの情報共有とか、あとは別に陶石に限らず、保存期という腎代替療法に至る前の方でも、
当然腎臓が悪い方っていらっしゃるわけで、そういう方の連携とかも必要になってきますし、いろんなことがありますね。
続きまして、おめいじさん、立ち読みしてきましたかな、ページの方ですよね。
そうか、腎不全の緩和ケアは陶石を見合わせたり止めたり、CKM、保存的腎臓療法の選択をした患者さんが対象だと思っていましたが、
今まさに陶石をしている患者も対象なんですが、ちょっと誤解していましたということでコメントいただいております。ありがとうございます。
これはですね、今までも何回も言っているように、緩和ケアというのはですね、全然週末期だけに行われるものではないので、
これががん医療でも同じですが、がん医療では早期からとか診断時からの緩和ケアとかっていう風になっていますし、
慢性腎臓病に関しても、当然、腎代替療法をやっている、やっていないに関わらず、緩和ケアは提供されるべきということになっております。
なので、ガイダンスにもですね、ガイダンスは比較的ステージが進んだ方を対象とはしているんですが、対象とかは想定してはいるんですけれども、
でも、例えばコミュニケーションの話とかですね、この辺はもっと早期から緩和ケアの提供がされていますし、
実際、緩和ケアという名称を使わずに緩和ケアを提供されていることもあったりするので、全然CKMに限定した話とかではないということですね。
続きましてが、ツイートポテトさん、薬剤さん向けの雑誌にジンフゼンの緩和ケアが載っているのは嬉しいです。
竹内先生が執筆されたんですね、書ける人、選ばれし人ですね、ACPが十分でなく同席導入された方が多い時代もあったので、今後の未来に期待ですということで、コメントありがとうございます。
私が執筆したわけではないというか、私がトータルコーディネーターみたいな感じです。一部執筆もさせていただきましたけれども、不眠のところなんですけれども、
全体の企画構成を考えさせていただいたという感じですね。
あとは、人大体療法の療法選択、ACPも含むですね、その辺ってすごい大事かなと思うんですよね。
09:03
この辺が書いていただいているように、しっかりなされないままに、特に血液透析に導入されている方とかってもいらっしゃったりするので、
この辺りはね、やっぱりもっと薬剤さんも含む、メディカルスタッフも含めて、もっと進んでいくといいなというふうに思いますね。
続きまして、宮尾さん、竹部先生が放送大学で学ばれているのは何ですか。お医者様でも学び続けるご様子は本当にすごいなと思っております。
しかも私たちに学びのお盆を受けてくださって、本当に毎朝ありがとうございますということで、こちらこそ聞いていただいてありがとうございます。
放送大学はね、本当に趣味みたいな感じで、好きなものだけちょいちょい単位として取っているという感じですね。
あんまり卒業を目指しているわけではありませんので、という感じです。
はい、ありがとうございます。
続きましてが、1508回ですね。
質問回答、竹尾の院生生活ということで、久々に質問をいただきまして、その質問に回答させていただきました。
コメントが非常に多く来ていますが、コメントが、
よかりんりん、あっちゃん、もみじさん、あいくーかんさん、おかすみさん、かんちゃん、まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
まずは、竹尾先生が今も放送大学の学生さんだとは存じ上げませんでした。
学割効くんですか?ということで、ありがとうございます。
これね、一応学割効くんですけれども、放送大学関連で学割、あ、学割というか、交通の学割も効くんですけれども、
これ学割って何の学割か、普通にね、学割効きますよ。
例えば映画の学割とか効きますよ。
はい、です。
えー、そういうことでいいですかね、はい。
えーっと、はい、続きまして。
ゆかりんりん、おはぴこだわん、竹尾先生の隠世時代のお話に興味津々に、BPSを極めるという信念を持って大学院で学ばれていたんですね。
えー、仕事しながら仏教大学で学ばれていたとは、もしかして善などもそこに興味を持たれていたのですか。
えー、もっとびっくりなのは、今も放送大学で学ばれていることです。すごすぎます。ということで、はい。
いや、全然すごくないです。ありがとうございます。
あの、放送大学はですね、本当にね、放送大学を結構おすすめですよ。
なんかYouTubeにもありましたけれども、
あの、まあその放送大学上手いこと使う方法みたいなのもあったりとかして、上手いこと使う方法っていうか、
あの、はい、もともとはね、僕単科で取ってたんですけど、
あ、単科、専科生かな、
単科生か、ちょっとどっちか忘れましたけれども、
でも、あの、それでまあまあ良さそうだったんで、本科に去年かな、から入ってますね。
12:00
はい、です、はい。
えーっと、あ、禅、私ね、禅が好きなのはね、もっと前からですね、
別に仏教大学、仏教大学、別に禅はあんまり実は関係なくってですね、
あの、はい、出身が福井で永平寺があるからっていうのも、
ちょっとね、あの、縁があるかもしれないですけれども、
はい、あの、私、禅はあの、以前から興味津々なんで、はい、です。
えーっと、続きましてが、あ、放送大学の質問多いですね。
ちょっと放送大学、あの、放送大学の利益相反ございませんけれども、
えーっと、あっちゃん、うめんちさん、ご入学おめでとうございます。
福井先生がボイシーで社会学の院生の話をされていたのは覚えていますが、
コロナ前から学んでおられたのですね。
えー、放送大学ではどんな分野を学んでいるのでしょうか?
隙間時間でも勉強できますか?ということで、はい、あの、ありがとうございます。
はい、あの、先ほどお話したように、結構ね、あの、ランダムに取れますし、
もう本当にありとあらゆる分野あるんで、なんかね、あの、興味がある、
例えば日本の歴史とかですね、はい、そういうのとかあったりしますし、
あと何があったかな、なんか本当にね、こんな、こんな講座あるんだ、
みたいなのはあったりしますからね、はい。
あの、ぜひ一度ご覧いただけたらいいかなと思いますし、
あの、本当に単科とかだったらね、えっと単科半年だったと思いますけれども、
はい、すごい、えーっと、もう全然隙間時間で余裕でできますね、はい、です。
えーっと、続きまして、
あ、はい、クーカンさん、えー、入学誕生日の方、おめでとうございます。
竹内先生が社会学の院を出られているのは初めて知りました。
えー、社会は苦手だったので楽しむ方が分かりません。
っていうことで、学問的にどこが楽しかったのでしょう。
えー、放送大学では何を学ばれているのですか。
えー、私も放送大学で心理を学びました。
ということで、はい、ありがとうございます。
えーっと、社会学はですね、あの、やっぱりメタ、メタ視点というか、はい、
あの、まあ放送の中でも言いましたけれども、
まあ、私は医療の完全に中の人なんで、はい、医療どっぷりなんですけれども、
それをね、あの、外から見るとみたいなのがね、あの、面白かったかなと思いますね、はい。
はい、ありがとうございます。
えーっと、続きまして、
あ、かずみさん、えー、うみんちさん、ご入学おめでとうございます。
お仕事とご多忙の中、すごいです。
えー、TKOの皆さん、各界参加も含めて学び続けるのすごいです。
竹内先生の学びへの吸引力のおかげですかねということで、
はい、コメントいただいております。ありがとうございます。
はい、まあ特にね、医者はね、もう生涯勉強ですからね、
本当に、あの、勉強しないでね、すぐ置いていかれますからね。
はい、日々勉強でございます。
はい、えーっと、こんな感じですかね。
はい、ありがとうございます。
えーっと、続きまして、あ、ちょっとペースアップしていきます。
えっと、1509回ですね。
えーっと、これぞ、診療内科医が関わる緩和ケアのお手本ということで、
15:01
えーっと、日本緩和医療学会の和文子ですね、
えー、日本語雑誌に出た論文をご紹介させていただきました。
これ、今気づきましたけど、これ、いいねむちゃくちゃ多くついてますね。
はい、あの、これ内容が全然面白さが伝わらなかった気がありますけれども、
でも、なぜかいいねが多いという、ちょっと謎自体になってますが、
えーっと、コメントが、えー、あやさん、ゆかりんりん、
あいくかんさん、もみじさん、あっちゃん、かんちゃん、えーっと、
まるともさん、スイートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、えーっと、あ、あやさん、えーっと、
予後が3ヶ月と言われていたのに、診療内科が関わることで、
その後も7ヶ月安定しておられたということでよかったですか。
一生懸命に聞いたのですが、前のメディで聞いていたせいで、
凄さがすぐに伝わらなくてすいませんでしたということで。
はい、いえいえ、すいません。
ちょっとこの辺はね、あの、僕が上手いこと伝えられなかった部分もあるかと思うんですけど、
この予期関してはですね、これ予後は、あの、回流したから7ヶ月まで延びているかどうかは、
正直わからないっていうか、はい、検証できないんで、これはね。
はい、えーっと、はい、できないですけれども、
現実的に予後予測ね、3ヶ月の予後予測ってまあまあ、
アバウトなところがあるので、そういう方がね、半年、
えー、全然、あの、安定して過ごされるっていうこともしばしばありますよね。
はい。です。はい。
えーっと、あとは、
あ、あいこうかんさん、がんかんずさんの痛みががん以外でもあるんですね、
ということでいただいております。ありがとうございます。
はい、これはね、ものすごいありますよ。
あの、はい、ものすごいありますし、意外とね、意外と見逃されてたりするんで、
これ、痛いんだったらやっぱりがんの痛みでオピオイで増やそうみたいな、
そういうね、短絡的な思考に至っているケースってね、
まあ少なからずあるんですけれども、これはね、やっぱり、やっぱりね、
もう痛みのアセスメントですね。
あの、まあこれ別に痛みに限らずなんですけどね、
なんか症状が出たら必ず症状のアセスメントをするっていうのは基本なんで、
はい。です。はい。
えーっと、
あっ、あっちゃん。
えー、このかんずさんは波相先生と出会えて、ずっと抱えていたストレスや人生の苦労を
自分自身で理解することで痛みは軽くなったんですね、ということで、
はい。えーと、念知行動療法に似ている治療ですよね。
あと、この方はなぜ抗がん剤の治療をやらなかったんだかなと気になりました。
罹患したのも70歳前とかですよね。
えー、超高齢でもないのになということで、はい。
あーの、ありがとうございます。
まあそうですね、こうちょっとなんでやらなかったかは書いていなかったんで、
ちょっとわからないですけれども、はい。
まあでもこういうね、あの、まあ今回本当に心理療法をまあ巧みに使って、
あの、痛みの緩和をするっていうのはね、まあ心療内科医、非常にね得意とするところかなと思いますし、
どうしてもね、あの、ま、これ、あの、まさに昨日ですね、
ワールドサイコンコロジーデーだったんですけれども、
18:01
その、なんか心療内科医にかかわると、その、
心理的、精神心理的ケアだけやるのかっていう風に思われるかもしれないですけれども、
そうでもなくて、あの、ま、まさに心身相関なんですけれども、
この心理療法を用いて、えー、その、身体症状を良くするみたいな、
そういう噂とかもあったりするんで、はい、ですね。
えーっと、あ、かんちゃん。
えー、解釈モデル、病態仮説、がん以外の糖通、筋筋膜製糖通、
室体観測、アームチェアサイン、もう興味津々すぎます。
読みます。
宿題、過去読んでの感想も近日中に切斗ということで、
もう読みいただきましたでしょうか。
あの、もしご興味あれば、はい。
あの、また感想をお聞かせください。
はい。
えーっと、あ、まるともさん。
はい、えーっと、面白さ、分からなかったので、お貯金してきますということで、
はい、これはお貯金しねばでございますね。
はい、でもでも、日頃、竹内先生から教わっていることが、
てんこもりなら理解しましたということで、はい。
ありがとうございます。
はい、えーっと、続きまして、えーっと、
あ、スウィートポテトさん、もちろんなぞコメントいただいてますけれども、
心の痛みにもきっつりほしいです。
あ、私、いっぱい持ってました。
スウィートポテト。
そもそも、あまり痛くならない体質です。
元気すぎてということで、はい、ありがとうございます。
あの、なんか常に自己紹介入ってきますね。
はい。
はい、ありがとうございます。
えーっと、続きましてが、1510回ですね。
身寄りのない患者、栄養サプリ、取りすぎ、2割に他ということで、
今週の興味津々医療ニュースをご紹介させていただきました。
えーっと、コメントが、
ゆかりんりん、あやあさん、もみじさん、ゆうえいごさん、
まるともさん、あっちゃん、スウィートポテトさんからいただいております。
ありがとうございます。
はい、まずは、あ、これ、ゆうえいごさん。
はい、興味津々医ですね、これ。
はい、心身ポイント申請いたします。
えーっと、続きまして、あ、ギャルトモさん。
ギャルトモでーす。
はい、うちの病院には身寄り、ん?身寄りがなくてかな。
かつ、生活方法の患者さんはまあまあいます。
えー、亡くなった後はご家族さん、あとよろしくってならないから大変ですけど、
社会勉強をさせていただいております。
ということで、はい。
そうですね、身寄りがない方ってね、ほんとにね、
あのー、いらっしゃるんですよ。
はい、もうほんとに、あの、
亡くなってから知らせてくださいみたいな家族さんとかもいらっしゃいますし、
えー、はい、まあほんとにいろんな方がいらっしゃいますね。
はい、です。
はい、ということで、えーっと、ちょっと長くなりましたけれども、
今週もたくさんのコメントありがとうございました。
ちょっと、コメントを全部拾い切れておりませんで申し訳ございません。
あのー、全部コメント読ませていただいておりますし、
あ、あと、そうそうそう、1500回放送の、おー、プレゼント企画ですね。
厳正ならば抽選をさせていただきまして、
えー、発送を順次行ってまいりたいと思います。
あーの、はい、ちょっと私、えーっと、
タケオ37号にやらせるつもりなんですけど、
ちょっとタケオ37号は若干怠慢なんで、
21:02
あの、もう少しお待ちいただけたらと思います。
はい、では最後、しんしんじゃんけんいきたいと思います。
いきますよー、しんしんじゃんけん、じゃんけん。
ということで、今日も幸せな一日でありますように、
お会いできるのは一回のタケオでした。
興味、しんしん。
21:30

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