2026-01-12 23:17

NEW!naha.6「『大好き』と『途中』を人類の資産にする。100年後の誰かに届ける私たちのリアルなプロセス」

「その人が体験して得た知恵が失われるのは、人類全体の損失である」

2025年は「本」をガイドに13回の旅を続けてきましたが、2026年からはその枠を広げ、より「生っぽく、等身大の生き様」を、わたしたちとあなたの3人で分かち合う場へと進化します。


  • なんでもない?「私の経験」は人類の資産:

    「自分なんて」という遠慮を捨て、戸惑いや、そこで得た気づきや楽しさをアウトプットする。それが巡り巡って、誰かのショートカットになるという新常識。

  • 無関心だった世界へ誰かの心をつなぐ「大好き」のエネルギー: 結果だけではなく、夢中になっている最中の「熱量」って伝わる。あなたが聴いたあとに、少しだけ(できればめっちゃ!)心が軽くなる、発見がある、動きたくなるような時間を届けます。

SNSやネットが「他人との比較で病んでしまう場所」ではなく、お互いの知恵を積み上げ、良い方向に変わっていける「ヘルシーな場所」であってほしい。

そんな願いを込めて、100年後の誰かにも届くような「人類の資産」を少しずつ積み上げていく。そんな「あなた」へ。


息苦しいギュウギュウの電車、どこに行くのかも分からない。でもみんな、これに乗ってるから。だけど、どこかに違和感がある、でも誰も降りない。降りたらダメになる...

その電車、降りてもいいんです。


・・・


【わたしから小さく始める世界平和 - naha 🕊️🌏️】

⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/cohanatsu

サマリー

ポッドキャストNahaでは、過去一年を振り返りながら、未来の目標や体験の重要性について話されています。特に人々の経験や知識を共有することの価値が強調され、新しい挑戦や取り組みの必要性が示されています。このエピソードでは、『大好き』や『途中経過』の感覚を人類の資産に変えていく具体的なプロセスが語られています。特に、さまざまな出会いや経験を通じて、他者とのコミュニケーションの重要性が強調され、日々の生活の中での小さな喜びを共有することの意義が考えられています。

Nahaの振り返り
naha.comのポッドキャストを聞いてくださってありがとうございます。
京都在住のコハと、
そして在住のナツです。よろしくお願いします。
お願いします。今回はですね、2026年の、今収録しているのが1月12日なんですけれども、
今年の新年、最初の1本ということで、なんとなくですね、昨年の振り返りから始められたらいいなと思っているんですけど、
昨年のね、2025年に、私がですね、ポッドキャストをやりたいなと、
なっちゃん、ぜひ協力してほしいということで、仲間ちょっと強引に引っ張ってきた形でですね、
始まりまして、本をね、紹介するということで、素敵な素晴らしい本たちと一緒に、
そしてこれを聞いてくださっている皆さんと旅をしてきたような気持ちでいるんですけれども、
ちょっとね、振り返りって結構しないで生きてきた人生であんまり下手っぴなんですけど、
自分なりに、特にNahaのね、ポッドキャストってことで振り返ると、
一番最初に選んだ習慣化の本が私はやっぱりすごく印象深いというか、
2025年は自分なりに習慣化するっていうことが、すごく私には無理で遠いことっていう設定だったんですけど、
もうちょっと自分もできるのかもしれないっていう風に、なんかちょっとハードルが低くなったというのかな。
これですごく助けになったし、それはやっぱり読んで終わりじゃなくて、
なっちゃんと一緒にこう、ポッドキャストでアウトプットしたから大きいんじゃないかなってすごく思っていて、
だからこういう場を作れて、それを受け取ってくださる方がいて、
聞いてくださった方でね、良かったよとか楽しみにしてるねとか、
なっちゃんの声が素敵だねとかね、感想をいただきながらできて本当に良かったなと感じています。
だから習慣化で言うと、自分なりにこうやって声を出したり、文章とかのアウトプットもそうですし、
セミナーを提供したりとか、新しいことにトライすることもいろいろできたなとか、
食事回りとか家事、特に私の場合は家事ですね、家回りのことが、
ちょっと奥だった内心っていうところが、より軽くできるようになってきて、
結構物を捨てたりとか、1日の中のルーティーンというかできることが増えたなっていう感じがあるので、
本当に良かったなと、感謝だなという風に感じているところで、
なっちゃんは例えばNahaのポッドキャストで、
発信とかを、あんまりSNSとかを出るタイプの、出るタイプのないというか、
そういうことはワーってやるような人ではないんだけども、
私がぜひなっちゃんの力をということで入ってもらったんですけど。
ありがとうございます、本当に。
初めてのことですごくドキドキもしつつ、でもやってみたら本当に大切な時間をいっぱい重ねることができて、
Nahaのポッドキャスト開出にすると13回、去年だけで収録しているはずで確か。
ありがとう。
すごいことだなと思って、しかも聞いてくださる方がいて、感想を寄せてくださったりね、本当にありがたいなと思いながらね。
体験の共有の重要性
扱ってきた本もすごくそれぞれに印象深くて、
コハちゃんが一番最初に取り上げてくださったアトミックハビとかも1%の積み重ねということで、
私どうしても自分で何かやるときにゼロ100になりがちというか、
最初から100を目指してできなかったらダメだ、今日もダメだったみたいになりがちだったのが、
本当に積み重ね、ちょっとずつの積み重ねが、
本当に気づいたときに、そのときの作業とか負担というのがちょっとずつだったとしても、
後で1日終わってみたときに、こんなにできてたっていうその発想の転換がすごく大きくて、
それは結構ね、大きな影響になって未だに続いているなと思っていたり、
私が取り上げさせてもらった本で言うと、
家は整体系とか、
特に印象に残っていて、
この本たちは何というか、
私がね今まで生きてきて、
なんか世の中って人ってこうだよね、こういうもんだよねって、
どこかで決めつけてしまっていた常識とか限界みたいなものを見事に壊してもらえた本だなって思っていて、
暮らしている環境とかは変わらないんだけど、
受け取り方、情報量みたいなものがすごく変わって、
映る景色がね、なんかより豊かになったなって思ってるんだけど、
そういった本を読むことによってね、
生き物の多様性素晴らしいなって思ってぬか床を始めたりとか、
庭にビオトープっていう布を作ってみたりとか、
そういったものを取り入れながら眺めてみたり、
変化をね、ちょっとした変化を見つけるたびに感動したりとか、
そういうことがあったりして、
そういった生活の身近なところ、本的なところに目が向くことが多かったし、
読み直した本もそういったものを考えさせてくれるものが多かったかなって、
振り返って思うかな。
そうだね、なっちゃんがね、紹介してくださった本、
当たり前かもしれないけど、やっぱり私だったら知らなかった本とか、
そういう目線があるんだ、みたいなもの。
本を選ぶときもやっぱり自分の趣味思考で選んでるので、
どうしても偏りがちだなっていうふうに思うから、
本のセレクト自体でまず平映があったし、
お互いにね。
なっちゃんが言ってくれたぬか床とかビオトープっていうのも、
動作自体が同じだったとしても、
あの本を理解した上でぬか床を見たときに絶対体感がまた変わると思うんだよね。
そこに一つの宇宙みたいな感じになるというかさ、
だから本当に本を読むって豊かな体験だなっていうのを、
今聞いてまた改めて思いました。
特になっちゃんが言ってくれたような、
自分でも気がついてなかった諦めとか限界とか、
こんなもんだよねっていうものを外してくれるっていうと、
すごく自由になるし、
なんかそういう体験ができるっていうのは、
とても豊かな、贅沢な貴重なことだなと思いました。
未来への展望
そしてですね、
Nahaとしては、
手探りの中、
2025年なっちゃんありがとう13本撮ってきたということで、
本を紹介するということでやってきたんですけど、
割と私たちよりも本を主体にするイメージでやってきて、
で、なっちゃんと一緒に重ねていくことで、
なんとなくポッドキャストを撮ってっていうのが、
私の中で体感ができてきたときに、
改めて私たちがNahaでお届けしたいこと、
一緒にこれを聞いてくださっていることと考えたいことっていうのを、
ビジョンというか方向性をね、
なんとなく見えてきたり感じているものがあって、
それをね、これからまた話していければなと思っています。
そういうふうに考えたらいいなっていうふうに思うトピックがもうたくさん、
たくさんたくさんあって、
それはまた今宵、次回もしかしたらお伝えしていきたいんですが、
その前説というかなんとなくの現段階でですね、
2026年、私たちNahaとしてはこういうことをしていきたいなとか、
2026年こんな1年にしていきたいっていうのを、
ここでは掲げて今回のエピソードにしたいなっていうふうに
思っているんですけれども、
なっちゃんとしてはNahaでしたいことってどんな感じのテーマというか。
そうだね、ちょうど年末くらいに1年を振り返りつつ、
新しい年に向けてどうやっていきたいかなっていうことを考えながらいたときに、
ちょうどね、コハちゃんがSNSに投稿されていた文章を読んで、
すごく感銘を受けて感動してしまって、
本当に大切だなと思ったことがあったんだけど、
それがどんな内容だったかっていうのをご紹介したいんだけど、
生活の言い回しではなくなってしまうかもしれないんだけど、
こういうことって、その人の生き様とか、
その人が自ら体験して得たもの、使ってきたものが、
語られずにこの世を去ったときに失われてしまうのって
とってももったいないことで、ある意味その損失であって、
消えちゃうからね。
人類全体で見たときに、それぞれが各自でね、
チェック・ハックして、1からトライ・アンド・エラーするよりも、
私はこれを見つけたよとか、私はこれを持ち替えたよ、
こんなことが分かったよっていうものを集積していった方が、
どんどん世の中が良くなるんじゃないかっていうのを、
コハちゃんが投稿してくれていたんだよね。
それを読んだときに、本当に大事だな、その通りだなと思って、
とってもうなずいてしまったんです。
考えてみたら、人が生まれて生きていく中で使っている道具も、
今発掘している能力とかも、ほとんど全て誰かが教えてくれて、
使えているものなんだよなっていうことを思ったり、
今のAIの発達とか、
どんどんたくさんの情報を処理できるデータベースが発達している流れっていうのも、
まさにそういった人が持ち寄る良いものを持ち寄って、
どんどん良くしていくっていうことを流れとして、
後押ししてくれるような、今なんじゃないかなってことを思ったりすると、
私個人としてね、
どうしても私の経験なんてとか、
遠慮というか、ひげしてしまうような気持ちになったりするんだけど、
そうじゃなくて、そうやって自分の経験とか、
無理をする必要はないんだけど、私としては、
より軽やかに明るい気持ちで、いいなって思ったこととか、体験したことを、
どんどんどんどんシェアできたらいいんじゃないかな、
誰かそれを聞いてくださった方が、
いいなって受け取ってくれることがあるかもしれないな、
というふうに思います。
今まで以上に、去年はね、初めての経験として、
こういうPodcastを挑戦させてもらったんだけど、
今年はさらに、もっと軽やかに、
どんどんどんどんあるものを出していけたらな、
っていうのを、Nahaとしても目標にしていけたらな、と思って、
今まで以上に、去年はね、初めての経験として、
こういうPodcastを挑戦させてもらったんだけど、
どんどんどんどんあるものを出していけたらな、と思って、
ありがとう。
このね、例えば今、メインはSpotifyというサービスに、
私は音声ファイルをアップロードして、
皆さんにお届けしてるんですけど、
このSpotifyがどのぐらいの年月サービスが続くかはわからないんですが、
もしそれのサービスが残っていたら、
その中に、私たちのこの音声を聞いてくれている女の子がいるかもしれないし、
音声ファイルそのものじゃなくても、
これ自動で文字起こしも起こるようにしているので、
文章で例えば残したりとかすると、それだけでも何かね、
今私たちが想像しきれないこともあるし、
そこまで飛ばなくても、例えば私だったら、
一応フリーランスでウェブデザイナーという仕事をしているんですが、
多くの人にとってウェブデザイナーって何してるんだろうって、
わからないと思うんですよね。
人々の出会いやコミュニケーション
同じように、例えば会社員の方からしたら、
専業主婦ってどんな風なんだろうとか、
例えば住んでいる場所とかも全然違う風土があるわけで、
それって本当に面白いなと私は思うというか。
前はそれは無理だったんですよね。
大阪を超えて、県というか大阪だって3つの国だったぐらい違うエリアだったわけで、
一般市民がそういうことを誰かと出会って話すなんて無理だったのに、
今ってそれが可能になっていて、
ちょっとそういう時にね、いわゆるインフルエンサー的な感じっていうか、
すごいみたいな人をみんな見に行くイメージがあるんですけど、
そういうことではなくてというか、
もっとリアルな生活の中のちょっとしたところに、
私は思うにすぐ取り入れられるものがたくさん散りばめられているなって思うので、
みんなノウハウは知ってると思うんですよね。
こうしたらいいっていうこととか、何とかワークとかは、
なんだけどっていうところに関しては、
そこのリアルな遠くのピカピカした誰かじゃなくて、
ただ一人の女性のっていうところがシェアできると、
私はネットの使い方として、
きっとヘルシーに病んでしまうんではなく、
いい方向で変わっていける。
お互いに変わっていけるんじゃないかなっていうことを思ったりするので、
さっきね、そんなちゃんと打ち合わせして、
いろいろワイワイいろんな話をしてた中で、
多分、もしかしたら多くの人が、
私は特別じゃないからっていうのが多い気がするっていう風に言ってくれて、
私ももちろんそういうことを、私はこうじゃないからっていう風に、
ある種の免罪婦としてすることがあるんだけども、
そのレールに乗っかってるとやっぱり、
全部つらくなっちゃうから、
どう生きていきたいのかっていうときに、
多分みんな幸せになりたいし、楽しくいきたいと思うので、
それに対してその使い方をするのって、
多分合理的でないなっていう風に私は思うというか。
なのでね、このまま私はどこまでも喋ってしまうので、
このNahaではですね、そういうような思い込みを
ブチブチと抜いてしまったり、壊してしまったり、
でも楽しく、へーとかほーとか、
リアルなトークでお届けできるといいなと。
そう思います。
『大好き』の価値
2025年は本っていうものを中心に話をさせてもらってきたんだけど、
今後はね、もちろん本も引き続き大切にお互いに読んでいくと思うんだけど、
それにとらわれずにというか、もっと何でもあるというかね。
どっちかというと生っぽい本で、
参考書籍とかそういうときに助けに行ってもらっている本とか、
そういう感じでご案内もしていけるかな、
みたいなふうに思っている所存です。
より自由に、軽やかにお届けしたいですね。
そうですね。
思いますね。
なので、なっちゃんの場合は、なっちゃんの生き様とか思ったこととかを
ここで出していくっていうのが、
一つしたいことっていうかテーマみたいな感じ?
そうだね。
いいと思ったもの。
途中経過だったとしても、
良かったよって結果だけじゃなくて、
途中経過も参考になることって私いっぱいあるなと思っていて、
いろんな方の投稿を拝見したり。
そういった自分に響いたものを、
どんどん良かったな、
出会って良かったなって思うこととか、
いろんなことを残していけたら、
嬉しいなというふうに思っています。
話引っ張っちゃうけど、
なっちゃんがさっき紹介してくれたNHKの番組?
うん。
あれなんかまさにプロセスが最高って感じだよね。
そうなの。
ちょっと簡単に説明してもらってもいいです?
ご覧になった方いらっしゃるかもしれないんですけど、
先日放送していた夜の番組で、
星野玄さんと松茂豊さんの番組。
NHKのね。
お友達っていうタイトルだったと。
お友達っていうロゴが書いてある。
私知らずにたまたまチャンネルを合わせたときに、
やっていて夢中で引き込まれて見てしまったんだけど、
このお二人がね、
いろんな自分のお気に入りの場所だったり、
っていうところに行って、
そこで過ごしながら、お互いの大好きな音楽を聴いたり、
お互いに対する熱い思いを交わし合ったりっていう、
すごい素敵な番組。
お二人の好きなものに対するこだわりとかね、
その知識の使い方とか、熱量っていうものが、
本当にビシビシ伝わってきて、
なんだけどすごくゆったり穏やかな空気が流れていて、
なんて素敵なんだっていう。
私は全然音楽に特別詳しいわけではないんだけど、
でもそのお二人の様子を見ていたり、
お話を聞いているだけで、
すごい素敵だな、私もいろんな音楽聴いてみたいなって。
人が好きなことを本気で語っているっていう、
こんなにポジティブで健康的なことなんだっていうのが、
本当にビシビシと伝わってきたので。
いいね。
大好きがダダ漏れって言ったんだっけ?
お互いにね、
僕たち運命じゃない?みたいなことを言い合ってたりして。
かわいいね、男性二人がね。
そういう喜びがね、本当にダダ漏れになってたのが、
すごい素敵な番組で。
もしご興味ある方は見てみていただきたいなと思うんですけど、
自己肯定感の向上
引き続き放送があると思うので。
そうだね、次回は韓国って言ってたんだけどね。
でもごめんね、番組の宣伝をしたくるわけじゃないんだけど。
いやいや、そういうのもいいと思うんだけど。
人と人とのコミュニケーションとか、
好きなものを受け込めていくこととか、
夢中になって大好きなことをね、
体験していくっていうことの、
本人たちの喜びももちろんそうなんだけど、
それを見ているだけで、
すごくポジティブなものをいっぱいもらえるなっていうことを、
本当に強く感じたのね。
ちょっとおこがましいけど、
そういったことを私たちも、
お届けしていけたらすごく嬉しいなっていうふうに今思っています。
ネットでせっかくデータを使って情報とか出して、
見てもらったり聞いてもらうなら、
そういうエネルギー増やしたいなって本当に思う。
好みなんだけど、
よく言われるような自己肯定感、
ダダ下がりするとか、比較しちゃうとか、
こんなふうに私は慣れないって思うような使い方じゃなくて、
もしすごいなってものを見たとしても、
自分もちょっとでいいからこういうふうに頑張りたいなとか、
そういうエネルギーを増やしたいなって思う。
自分にダメ出しをする頑張り方ではなくてっていうか、
ここでコースを語ると私がまた長くなっちゃうので、
今一生懸命短くしようと思っているんですけど、
心象風景としては、
ぎゅうぎゅうの人が詰め込まれた電車を
頑張って乗らなきゃいけないって思っている方が、
その電車降りてもいいのか、
自分で好きな電車に乗っていいんだなって思えるようなものを
私となっちゃんでお届けできるといいなと
Nahaで思っています。
ということで、だいたいこれでもうらできたかな。
ということで、今回のエピソードも聞いてくださった
あなたありがとうございました。
何か思うことがあったら、ぜひコメントなど
お寄せいただけたらとっても嬉しいです。
これからまた2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
では、ありがとうございました。
まーちゃんもありがとうございました。
ありがとうございました。
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