naha.comのポッドキャストを聞いてくださってありがとうございます。
京都在住のコハと、
そして在住のナツです。よろしくお願いします。
お願いします。今回はですね、2026年の、今収録しているのが1月12日なんですけれども、
今年の新年、最初の1本ということで、なんとなくですね、昨年の振り返りから始められたらいいなと思っているんですけど、
昨年のね、2025年に、私がですね、ポッドキャストをやりたいなと、
なっちゃん、ぜひ協力してほしいということで、仲間ちょっと強引に引っ張ってきた形でですね、
始まりまして、本をね、紹介するということで、素敵な素晴らしい本たちと一緒に、
そしてこれを聞いてくださっている皆さんと旅をしてきたような気持ちでいるんですけれども、
ちょっとね、振り返りって結構しないで生きてきた人生であんまり下手っぴなんですけど、
自分なりに、特にNahaのね、ポッドキャストってことで振り返ると、
一番最初に選んだ習慣化の本が私はやっぱりすごく印象深いというか、
2025年は自分なりに習慣化するっていうことが、すごく私には無理で遠いことっていう設定だったんですけど、
もうちょっと自分もできるのかもしれないっていう風に、なんかちょっとハードルが低くなったというのかな。
これですごく助けになったし、それはやっぱり読んで終わりじゃなくて、
なっちゃんと一緒にこう、ポッドキャストでアウトプットしたから大きいんじゃないかなってすごく思っていて、
だからこういう場を作れて、それを受け取ってくださる方がいて、
聞いてくださった方でね、良かったよとか楽しみにしてるねとか、
なっちゃんの声が素敵だねとかね、感想をいただきながらできて本当に良かったなと感じています。
だから習慣化で言うと、自分なりにこうやって声を出したり、文章とかのアウトプットもそうですし、
セミナーを提供したりとか、新しいことにトライすることもいろいろできたなとか、
食事回りとか家事、特に私の場合は家事ですね、家回りのことが、
ちょっと奥だった内心っていうところが、より軽くできるようになってきて、
結構物を捨てたりとか、1日の中のルーティーンというかできることが増えたなっていう感じがあるので、
本当に良かったなと、感謝だなという風に感じているところで、
なっちゃんは例えばNahaのポッドキャストで、
発信とかを、あんまりSNSとかを出るタイプの、出るタイプのないというか、
そういうことはワーってやるような人ではないんだけども、
私がぜひなっちゃんの力をということで入ってもらったんですけど。
ありがとうございます、本当に。
初めてのことですごくドキドキもしつつ、でもやってみたら本当に大切な時間をいっぱい重ねることができて、
Nahaのポッドキャスト開出にすると13回、去年だけで収録しているはずで確か。
ありがとう。
すごいことだなと思って、しかも聞いてくださる方がいて、感想を寄せてくださったりね、本当にありがたいなと思いながらね。
そしてですね、
Nahaとしては、
手探りの中、
2025年なっちゃんありがとう13本撮ってきたということで、
本を紹介するということでやってきたんですけど、
割と私たちよりも本を主体にするイメージでやってきて、
で、なっちゃんと一緒に重ねていくことで、
なんとなくポッドキャストを撮ってっていうのが、
私の中で体感ができてきたときに、
改めて私たちがNahaでお届けしたいこと、
一緒にこれを聞いてくださっていることと考えたいことっていうのを、
ビジョンというか方向性をね、
なんとなく見えてきたり感じているものがあって、
それをね、これからまた話していければなと思っています。
そういうふうに考えたらいいなっていうふうに思うトピックがもうたくさん、
たくさんたくさんあって、
それはまた今宵、次回もしかしたらお伝えしていきたいんですが、
その前説というかなんとなくの現段階でですね、
2026年、私たちNahaとしてはこういうことをしていきたいなとか、
2026年こんな1年にしていきたいっていうのを、
ここでは掲げて今回のエピソードにしたいなっていうふうに
思っているんですけれども、
なっちゃんとしてはNahaでしたいことってどんな感じのテーマというか。
そうだね、ちょうど年末くらいに1年を振り返りつつ、
新しい年に向けてどうやっていきたいかなっていうことを考えながらいたときに、
ちょうどね、コハちゃんがSNSに投稿されていた文章を読んで、
すごく感銘を受けて感動してしまって、
本当に大切だなと思ったことがあったんだけど、
それがどんな内容だったかっていうのをご紹介したいんだけど、
生活の言い回しではなくなってしまうかもしれないんだけど、
こういうことって、その人の生き様とか、
その人が自ら体験して得たもの、使ってきたものが、
語られずにこの世を去ったときに失われてしまうのって
とってももったいないことで、ある意味その損失であって、
消えちゃうからね。
人類全体で見たときに、それぞれが各自でね、
チェック・ハックして、1からトライ・アンド・エラーするよりも、
私はこれを見つけたよとか、私はこれを持ち替えたよ、
こんなことが分かったよっていうものを集積していった方が、
どんどん世の中が良くなるんじゃないかっていうのを、
コハちゃんが投稿してくれていたんだよね。
それを読んだときに、本当に大事だな、その通りだなと思って、
とってもうなずいてしまったんです。
考えてみたら、人が生まれて生きていく中で使っている道具も、
今発掘している能力とかも、ほとんど全て誰かが教えてくれて、
使えているものなんだよなっていうことを思ったり、
今のAIの発達とか、
どんどんたくさんの情報を処理できるデータベースが発達している流れっていうのも、
まさにそういった人が持ち寄る良いものを持ち寄って、
どんどん良くしていくっていうことを流れとして、
後押ししてくれるような、今なんじゃないかなってことを思ったりすると、
私個人としてね、
どうしても私の経験なんてとか、
遠慮というか、ひげしてしまうような気持ちになったりするんだけど、
そうじゃなくて、そうやって自分の経験とか、
無理をする必要はないんだけど、私としては、
より軽やかに明るい気持ちで、いいなって思ったこととか、体験したことを、
どんどんどんどんシェアできたらいいんじゃないかな、
誰かそれを聞いてくださった方が、
いいなって受け取ってくれることがあるかもしれないな、
というふうに思います。
今まで以上に、去年はね、初めての経験として、
こういうPodcastを挑戦させてもらったんだけど、
今年はさらに、もっと軽やかに、
どんどんどんどんあるものを出していけたらな、
っていうのを、Nahaとしても目標にしていけたらな、と思って、
今まで以上に、去年はね、初めての経験として、
こういうPodcastを挑戦させてもらったんだけど、
どんどんどんどんあるものを出していけたらな、と思って、
ありがとう。
このね、例えば今、メインはSpotifyというサービスに、
私は音声ファイルをアップロードして、
皆さんにお届けしてるんですけど、
このSpotifyがどのぐらいの年月サービスが続くかはわからないんですが、
もしそれのサービスが残っていたら、
その中に、私たちのこの音声を聞いてくれている女の子がいるかもしれないし、
音声ファイルそのものじゃなくても、
これ自動で文字起こしも起こるようにしているので、
文章で例えば残したりとかすると、それだけでも何かね、
今私たちが想像しきれないこともあるし、
そこまで飛ばなくても、例えば私だったら、
一応フリーランスでウェブデザイナーという仕事をしているんですが、
多くの人にとってウェブデザイナーって何してるんだろうって、
わからないと思うんですよね。