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5/151 図書館のWebシステムは超便利
2026-09-12 19:09

5/151 図書館のWebシステムは超便利

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図書館で話題の本を借りることが時々あります。また、興味のある本を網羅的に借りたりすることもよくあります。書名や著者名で検索して、その結果を「買い物かご」や「本棚」に入れておくことで、時間をかけて読み進めることもできます。ただ、ベストセラー本は予約が何十件も入って、1年以上かかる場合もあるので、そういう場合は諦めてます。

感想

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00:10
はい、9月11日、金曜日です。 ながらcastを始めます。
はい、今日は朝から普通に雨が降っていますね。 今日は一日中雨という予報です。
いやー、なんだか本当に急に寒くなってきたというか、ね。
季節が進んでいる感じがしますね。
週間天気を見ても、ここ1週間この先、 ずっと曇りと雨が続いてますね。
秋の長雨みたいな言葉があったような気がするので、 まさにそれなのかもしれません。
結構ね、今着るものをすごく選ぶのが難しいですよね。
今日は完全に秋モード。厚手のズボンだし、肌着もイオンのピースフィット。
長袖を着た上に、ブロックテックパーカーというジャンパーを着ています。
そうだ、七部袖を中に着てるわ、さらに。 長袖シャツの下には七部袖のTシャツですね。
このグラフィーで、だからもう1、2、3、上着入れて4枚着てますね。
もうそのぐらい着ておかないと寒くなるぞ。
本当ね、こういう寒くなる季節に体調を崩すっていうことを、 毎年じゃないかな、結構繰り返してるのでね、
今年はそうならないように気をつけたいなって言ってる端からなったりするんだよな、俺。
本当に気をつけないと。
皆さんもね、体調管理気をつけてください。
ということで長田キャストスタッフです。
この番組は、自分大好きな62歳、わたくしささいぶきの声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、息はハーフが上がったり、周りに雑音、風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
03:15
今、階段上がってきました。ちょっとハーフが落ちてますけどね。
今朝の朝一、NHKの浅井亮さんが出てましたね。小説家の。
あの人のキャラって、いわゆる小説家キャラとは全然違ってて、なんだろうね、あの伸びは。
これ本当に、ただの個人的な感想なんだけど、私が聞いてるポッドキャストの中で、ゲイで茶を沸かすっていうね、結構有名な番組があるんですよ。
ゲイの方々4人が、週替わりで2人かな、ずつ出るような番組なんですけれども、あの感じに似てるんだよな。
キャラを被ってる感じ。あれが素なのかもしれないんだけど、ちょっとキャラ化して見せてるなって感じがする。独特の人ですよね。
いまだにあの人の作品、一作も読んだことないので、読んでみたいなっていう気持ちはあるんですが、もう半年ぐらい前かな、
インザメガチャーチ、借りようと思って図書館で予約したら、50冊、あ、50人とか、もっといたかな。そうなっちゃうと借りれないので諦めたんですよね。
でも、やっぱりちょっと読んでみたいですね。結構気になる本は図書館で借りてるわけですね。ほぼほぼ私、本は買ってない。
どうしてもというか、自分がファンの作家さんのものは買ってますけど、そうでなくて話題作だからとかって言って買うようなことはなくて、ほぼ図書館でしますんですが、めちゃくちゃ便利で。
今日ちょっと図書館の話を続けますね。今はもうネットで検索して予約ということができるのが、俺にとってはめちゃくちゃ便利。
06:08
昔ってさ、30年とか前は、そういう電子化が進んでなかった時代は、図書館に行ってリクエストカードみたいなのを備え付けの紙に鉛筆で書いて出してみたいなことをやってたんだよね。
それから比べると本当に運命の差ってやつで、今は楽です。検索もいろんな形でできるし、曖昧な検索で引っかかってきたり、作者とか出版社なんかで引っかけて、
マッチしたものを出版年別に相当並び返したりなんてこともできますからね。本当に便利。
ちょっと気になっているテーマがあったら、静岡市の図書館のアプリというかホームページの場合は、本棚っていう機能があって、そこに一旦放り込んで、微暴力的に入れとくことができるんですね。
だからテーマごとに本棚を作っておいて、そこから予約をする。予約も実は買い物カゴ的なシステムがあって、50冊入れられるカゴがあるんですよ。
それは最大50って決まってるんですけど、そのカゴから予約するっていうボタンをすると、本当に予約に行って、僕の場合その最寄りの図書館を指定してるので、そこにやってくるという仕組みなんですね。
その50冊以外に今言った本棚っていう機能があるんで、そこまで活用してないんですけど、50冊しか入らないし、結構ごちゃごちゃの内容になってるんですけど、本棚に入れたものは自分でテーマを決めて、それを放り込んでおいて。
しかも予約のカゴ、さっき言った50冊入るところは、予約すると消えていくわけ。予約カゴの中にある1冊を予約するってボタンを押すと、その買い物カゴから消えて、跡形もなくなっちゃう。
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だから、自分が何を読んだかみたいなのを覚えておく手段がないんですね。本棚に入れとくと、借りた借りないは別として、自分が興味を持った本をそこに入れとくことができるので、
微暴力的というか、自分の読みたい本の入ってる本棚っていう形で使えるので、これが結構便利ですね。
図書館は便利だよっていう話をしてます。特にウェブで検索してそのまま予約できるっていうのが超便利。予約は5冊までなんですね。静岡市の場合は。
だから5冊の枠で、それ以上予約したい場合はちょっと待つしかないですね。
あとは、ちなみにウェブのシステムだと、今借りてる本が何かとか、その返却日がいつか、場合によっては延滞。私、まあまあ延滞しちゃうんだけど。
延滞すると警告が出ます。そのページで自分でログインすると、返却期限を過ぎた資料がありますって赤字で出たりするんで、それもまた便利ですね。
あとは予約の資料が入りましたっていうのをログインすると教えてくれるので、非常に便利に使わせてもらってますね。
ちなみに、そうやって今延滞してるっていう状況だと、新しい本は借りれない。いくら予約の本が来ても。
で、私時々やっちゃうんだよね。つまり延滞した本を返しながら予約の本を受け取りに行くんだけど、なぜか一冊漏れてて、まだ一冊残ってますよねって言われて、
痛たたたーなんてことが時々、まあまあちょいちょいありますね。気をつけているんですけどね。この辺は前にお話ししたけど、まあ高齢化に伴うポカミスの一つかなと思いますけどね。
でもまあそうやって、今借りてるものが分かったり、延滞してるものが分かったりっていう形でめちゃくちゃ便利に使わせてもらってます。
でまあちょっと不満があるとすると、さっきのインザメガチャーチなんかもそうなんだけど、借りたいなと思って予約したら、何十件?六十とか、もっと言ってたかな。
12:15
で、俺の経験上、もうその数になると、もう回ってこないのよ、そう簡単に。一人二週間借りれるんですよね。で、すっと戻ってきたとして次の人にまた二週間って考えると、二人で一月なんですよ。
だから、もう二三十人いた時点で一年になっちゃうのね。だから、もちろんね、本の冊数が多ければもうちょっと早くなるんですけどね。なかなか回ってこないっていうのが残念。
はい、そんなわけで、今日はアサイチにゲスト出演していたアサイリョウさんの話から始まって、図書館の話をしてきました。本当にありがたい存在です。
先ほどね、ベストセラーがなかなかね、予約がすごく多くなっちゃうなんて話をしましたけど、だからといってね、冊数増やせっていうのも違う気がするんですよね。
一時的にバカ売れしているような本を買わずに図書館で借りようなんていうやから、俺もそうなんだけど、そういう人たちのために、じゃあ、静岡市全体でその図書を何冊購入するかっていうのは予算との絡みもあって、
そういうのをバカバカ買っていいわけではないと思うんですね。つまり、2年もしたらさ、そのブームは完全に消え去って、要は在庫過剰になっちゃうわけじゃんね。在庫っていう言い方は正しいかどうかわかんないんだけど。
だからそこにお金を使うよりは、やっぱりもっと広く、まんべんなくいろんな本を取り揃えて、様々なニーズに応えるのが図書館の使命だと思うので、なんだろう、ベストセラーを無料で借りれる、ただの無料の貸し本屋とは違うと思うんですね。
だから仕方ないなって僕は諦めてます。
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どっかでまた読めばいいやっていうふうに思ってますね。この辺りはもう諦めっていう感じもしてますけどね。
逆に浅井亮さんの他の作品を読んでみるっていうのはありかもしれません。私実は一冊も読んでないんでね、ここまで話題になるとちょっと気になってくるし、
またあのキャラ、あのちょっと不思議なキャラクターも気になるので、ただ独語感がちょっと嫌な感じっていう話をよく聞くので、それをあえて自ら進んで手に取りに行くのかっていうのは毎回ね、ためらっちゃうんだよね。
あえてそこへ行かなくても別にいいじゃんっていう気にもなるのでね、今回もスルーするかもしれません。
あとね、図書館に関して一つ苦言というかあんまり言わないほうが本当はいいんでしょうけども、あるとすると新刊が入ってくるまでに時間がかかってるんじゃないかなっていうのがありますね。
これも無理なお願いをするだけじゃないかと思うんですけども、ポッドキャストで聞いて、この本読みたいなと思って図書館の検索かけてみても該当する書籍がないって言われることがしょっちゅうあるんですよ。
これは俺がなんとかしろって話なんだけど、そこでないと、例えば1ヶ月後ならあるかもしれないんだけど、1ヶ月後に俺がそれを覚えていてもう1回検索かけられるのかっていう問題があるんだよね。
結局のところ、書紙データが登録されてないと予約ができないっていう当たり前の話ではあるんですけどもね。
この辺がね、昔の紙の時代は紙でリクエストするときは、もちろん他の図書館にあれば取り寄せてくれたし、仮になかった場合、蔵書に。
そうすると、絶対100%通るわけじゃないんだけど、問題のないリクエストであれば購入してくれて、入荷したときに連絡してもらえるんですよね。
だから一旦自分の手を離れて、図書館側にボールを持ってもらうことが可能なので、忘れなくて済むんだよね。
これがアナログ時代の良さとも言えるんですけども、今のこのデジタル時代では、マスターデータに登録されてないとこちらとしては何もできない。
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だから自分の微暴録に図書館で借りたい本っていうリストを作っておけばいいんだよね。
ただそれを思い出せるのか。
じゃあ毎月1日にそのリクエストを見直して再度検索かけるみたいな仕組みを自分で作っておけばできるんでしょうけどね。
Googleカレンダーとかに入れときますか。
はい、じゃあ今日はこんなところです。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。チュース。
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