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21まちライブラリー
2026-04-30 39:52

21まちライブラリー

まちライブラリー

感想

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00:00
んーと、まちライブラリーに行った帰りで、また1時間ぐらいか、ちょっとか、運転するんですけど、
あのー、まあ良かったですね。朝行ったの、結構、開店、開店っていうの、なんていうの、あれ、お店ではないから、
でもまあ、あれか、本を一応売ってた。まあ、開店っていうのかな。オープン、オープン。
オープンが10時で、あのー、割とすぐ行ったんですよ。
で、いろいろやってたんで、結局、あのー、5時に出てきて、何時間いたんだろう。
まあ、いろいろ途中抜けたりもしたけど、えーと、無理矢理11時からとかと考えて、
11時から17時、6時間ぐらい、だから5時間ぐらいいたんじゃない、だから。
いや、あのー、椅子割っちゃったね、これ、ダメだね、椅子割るね、なんか。
トクボックスさんにもさ、オープンしたっていうか、自分が棚を借りたときの初日、ずっと椅子割ってたからね。
本当、ごめんと思うと今考えると。
でも、なんか、板は、まあ、街ライブラリーさ、もうちょっと広いから、いろんな人が来てるから、まだいいですけど。
結局、なんかずっと椅子割っちゃいました。すいません、ありがとうございます。
まあ、えーと、自然に居られるぐらいすごい心地が良くて。
街ライブラリーっていうのがあって、あのー、街ライブラリーっていうのが1300あるんですって、全国に。
で、街ライブラリーについてのノートをさっきね、まさにその場所で2つほど記事をね、書いたんですけど、
詳しくはそっち見てもらえばいいんだけど、1300あるんだって調べたのよ。
1300ってなんだと。1300ある割には全然知らねえぞと思って。
えー、1300、日本で1300あるのはアメラスの観測器があるんだって。
検索してみたらダメじゃん。Googleで1300、日本全国とかってやるとアメラス出てくるから。
えー、アメラスの観測器っていっぱいありそうじゃないですか。
それぐらいいっぱいあるんだよ。でも知らねえなと思って。
アメラスがどれぐらいあるか、どこにあるかとかはちょっと、なんかイメージしにくいから、
あのー、もうちょっと違うのと思って調べてみたら、
まあこれ正確かどうかわかんないんだけど、なんかあるサイトによると、
なんかね、ガスト。ガストの店舗数、今の店舗数が1200ぐらいらしいのよ。
で、ガストはちょっとわかりそうじゃん。どこにあるとかさ。
で、最寄りのガストどこって言われたらちょっとわからない?わかる人多いんじゃないかな。
ガストがわかんない人もむしろいると思うけど。
で、ガスト知ってるぐらいのレベルで、何ならそれよりちょっと多いぐらいのレベルであるのに知らんなあと思って。
で、マチライバリーっていうのは、まああのー、施設図書館っていうのかな。
03:06
あのー、公共じゃないんだけど、あのー、町の人たちで持ち寄って、
多少はなんか企業の力とかもあるのかな。
まあとにかく本を持ち寄って、それを借りられるんだよ。
借りられるし、自分で寄贈してもいいの。
まあ普通の図書館もそうなのかな。
で、寄贈するとさ、その本を置いてもらえる。
あ、被ったらダメね。被ったらダメ。
あの、まだそのマチライブラリーに置いてない本だったら置いてもらえるのよ。
あ、雑誌とかはダメです。雑誌とかじゃなくて。
あの、普通の本で。
で、置いてもらって、置いたら、自分がコメント書くのよ。
あのー、ニックネームとかでいいから名前と、
まあSNSとかも書くのはあったな。
なんか俺、なんて書こうと思って、結局何も書かなかったけど。
あのー、あーっていうことは寄贈したんですけど。
えっと、まあそういうのがあって。
で、メッセージカードを寄贈した人がまず書いて、
で、借りられたら、それについてのメッセージを書くんだって、借りた人は。
で、また面白いじゃない?それ。
で、自分が書いたわけでもないわけだけど、
何となく持ってたり、思い入れがあったりする本を置くわけじゃない?
で、それをまた全然違う人が、なんか興味持った人が借りて、
どういう経緯かわかんないけど、置かれた本を、またどういう経緯かわかんないけど、借りる人がいるわけじゃないですか。
で、なんかそれが繋がっていく。
もう繋がりなんかなんだかよくわかんなくなっちゃうけど、
そこは普段繋がらなかったものが、普段というか、
本来であれば、本来であれば、何が本来かわかんないけど、
何が普通かわかんないけど、誰かそんな話してたな。
まあいいや。
まあとにかくそういうのがあって、面白かったわけなんですけど。
それでさ、まずね、本を棚に置いて売るというのとはまた違う、
あの、面白さがあるわけですよ。
行ってみたらね。
で、さあ、今日行ったところはとても綺麗で、
まあ街ライブラリーもいろいろあると思うんだけど、
ちゃんとさ、いろんな人が本当に、あの、
綺麗な老若男女、見たかもしんない。
学校とかに勤めてた時よりも綺麗な老若男女だったんじゃない?
いろんな人たち来てたよ。
で、まださ、1週間ぐらいなの。10日ぐらいなのよ。
10日経ってないんじゃない?まだオープンして。
06:02
今日行ったところはね。
だからこれから知名度だろうっていうところだと思うんだけど、
あの、なんか楽しそうだったねみんな。
あの、無料なのよこれ。街ライブラリーって。
そこ使うのが。
まあ一応、本借りたりするのには登録料500円だけ、一応1回だけかかりますけど、
それはあくまでカードを作るためのお金。
で、それを作ると借りられるし、自分も寄贈できるし、
あの、Wi-Fiも使えるの。早速使いましたけど。
あの、で、飲食もできるの。
飲食できるのよ。
おしゃべりしていいの。
いわゆる図書館じゃないのよ。公共図書館じゃないのよ。
で、普通に作業とかおしゃべりとか、もちろん本読むのとかに使っておくて、
全然持ち込まなくてもコーヒーも飲めるの。
で、今日行ったところはすぐ近くにトイレもあるの。
場所によるかもしれないけど。
で、商業施設の中だからさ、今度お弁当屋さんもすぐ近く、すぐ下にできるらしくて。
本当に過ごしがいがある。
あの、本当に、近所の人とかめちゃくちゃいいんじゃない?あれ。
あんなのできちゃったら、スターバックスとか潰れるんじゃないの?
わかんない。別に他のところは控えに出さなくてもいいのに。
なんですけど、すごいところだなと思ったの。
便利なんですよ。便利だし、門もあるし、作業もできるし。
あのさ、関係ないんだけど、直接には。
あの、とくぼくさんっていうか、ポッドキャストでちょっと前に4次元の話しちゃったから、
これはノートでもしたのかな?
2次元の話をとってバランスをとるとかわけわかんないことを言ってた時があって、
2次元の話、小説、ラノベだね。アニメとかにもなってる。
それを話をしたことがあって、フルメタルパニックっていう、
本当にラノベだよね。
があるんだけど、たぶんさ、それとくぼくさんにも置こうかなと思ったら、
なかったのよ、家に。
たぶんこれどっかで面白いなと思って、一貫をどっかに置いてきたね、たぶん。
置いてきた。
で、なんだ、ないのかと思って、また一貫とかだけ買うしかないわ。
ていうか何があるんだ?ちゃんとよく調べようと思いながらまだ調べてないんだけど。
それがさ、その一貫がさ、あったのよ。
今日行った街ライブだって。
09:03
いやもうあのさ、有名な本じゃないじゃん。
フルメタルパニックでなんて。
で、わざわざさ、一貫だけ置いてあんのよ。
もう、あの、なんでかわかんないんだけど。
でも勝手な想像するに、俺と同じようなことだったんじゃないの?わかんないけど。
一貫だけ紹介のためにちょっと置いてみようみたいな。
だって一貫しかなかったもんだって。
マジでもう借りたかったけど、でも知ってるからさ。借りてもしょうがないからさ。
借りても改めて自分で買いたくなっちゃうだけだから借りなかったんだけど。
あったのよ、なんかそれも。
すごいなと思って。
だから、やっぱり改めて買ってトークブックスに持こうと思ったんよ。
なんのアレかわかんないけど。
いやもうさ、いろいろあんだよ。いろいろあんだけどさ。
もうあの、本で言うんだったら、それがめちゃくちゃあの、
えっと、いやもう一瞬で信頼。
まあその前からそもそも信頼して言ってるんだけど。
いやもうすごいなっていう感じよ。
で、えっと、なんていうのかな。
あ、何言おうとしたのか忘れちゃった。
あ、そう。スタッフさん達もすごい良い人なのね。
まあそれはそうじゃない。
利用者さん達も良い人達っていうか、まあそれはそうだよなって思う。
もうなんか、あの、なんかのさ、ファンがいるとするじゃない。
あの、自分が大好きなアイドルでも芸能人でも誰でもいいよ。
それが好きだとするじゃない。
で、それ好きな人に悪い人いないなって思うじゃない。
で、同じように、本好きだったら悪い人いないなってのと似たようなことが起きてるんだと思う。
多分。すごいなって思って。
あの、正直さ、誤解じゃん。
その恋愛とかでよく言うけど、誤解の元に人好きとか思ったりするみたいな。
だから人と人と同士もさ、なんか出会い方が違えば、えーとかっていがみ合ったかもしれないけど、
なんか、あの、本通すからさ、
あの、なんか、なんだ、最初からブーストされてるっていうか、関係性が。
もしかしたら本来喧嘩したかもしれない人もそうじゃなくできるじゃない。
すごいなと思って。
なんか、そういう力あるんだなと思ってさ。
で、あのー、あれなんだよね。
施設図書館だからさ。
12:01
結局今日本借りなかったんだけど、ちょっとさ、また2週間でまた来なくちゃいけないと。
ちょっといろいろさ、忙しいからさ。
忙しいからってほどあれでもなんか飛び回ってるわけじゃないんだけど。
まぁちょっとやめとくかと思って。
最近普通の図書館もちゃんと行けてないからね。
買った本とか、そもそも自分でジムを作んなくちゃいけないからさ。
あまりにも紹介してることが多すぎるぞと思って。
で、思ってる割にはなんだけど、
本がさ、並べてあって面白そうなんだよ。
街ライブラリについての本だよね、あれね。
で、それが並べてあんのよ。
で、新館書店っぽく並べてあんの。
あれ?って思って。
で、なんだこれ。
これもしかして売ってんのかな。
で、売ってますとか書いてないんだよ。
なんかいいよね。
変な商売系がなくて。
で、売ってますみたいな感じだとさ、買わなかったかもしれないんだけど、
え、これ売ってんのかなって気になっちゃって。
え、これでも借りてくんだったらちょっと借りられないっていうか、
また返しにくるのいつかわかんなくなっちゃうから借りられないけど、
買えるんだったら買うのはアリだなって思ってたら、売ってたんですよ。
で、初めてだ。
まだオープンしたばっかりだからそりゃそうなんだけど、
買う人初めてみたいなこと言われて、
イエーイと思って。
初めて買ったーと思って。
最初はね、4冊ぐらい。
なんか本当は最初目に止まったのが1冊だったの。
で、見てるうちにあれ?ってこっちも面白そうだなって。
で、他の人がさ、スタッフさんが言うにはなんかこっちも面白い。
これはどういう本だったとか教えてくれんのよ。
あれ?って思って。
で、またこれもう確率に買うときからもう積読だってわかってるぞ。
もちろん読むよ。読むんだけど、すぐには読まずにまたちょっとあれだぞって思ってたんだけど、
まあもう買っちゃったのよ。
だってわかんないじゃん。
どこであるか。
そこで、普通の本屋に置いてあるんだろうけど、
わかんないからさ、またこういう気持ちで出会うことはもうないから。
アチライブラリーに来たのは初めてだし。
で、買っちゃって。
で、買ったらさ、始めですぎてさ、
多数の小銭がないって言って、何十九円とか買っちゃったから。
1円玉がないって言って、あららって。
小銭がないときのこの面倒くささっていうのはさ、それはわかるじゃない。
自分も一応窓口で働いてますから、お金も取り扱いますから、
当然バイトもしてたこともあれば、今まさにそれやってますから。
15:03
1円がないってときの面倒くささってないじゃない。
だから隣のスーパーで急遽物を買って。
面白いね。
何十一円、なんとか一円っていうのを探すのよ。
せっかくだから三百一円とか二百一円とかの物を探そうとするのよ。
時間かけて探せばいくらでもあるんだろうけど、
何十四円とかさ、何十九円とかだけいっぱいあって。
何十九円とか最悪じゃん。
一円しかお釣りもらえなくて、一円が一枚しか増えないから。
ちょうど三百一円ってのが見つかって、おーいと思って。
本当は一百七十一円が先に見つかったの。
でも一百七十一円だとさ、二十九円だから十円玉も二枚しか増えないし、
九円はわかんないじゃん。
ちゃんとよく覚えてなかったから、何十九円を。
せっかくだったら九十九円も。
九十九円お釣りもらえれば最高じゃん。
最強じゃん。
三百一円あったからこれだと思って。
五百円玉出して、一百九十九円お釣りもらって。
なんかなかなか面白くない?
九十九円出してさ、九十九円のお釣りもらって喜んでんだよ。
普通はさ、あと一円あればみたいな風に思うところをさ、
一円あるのに無理に出さないでさ、九十九円。
あ、全然関係ないんだけど、
高校の時に近くに小さい本屋さんがあったんですよ。
もういなくなっちゃいましたけど、コプラ処方さんがあって。
意味なく小銭にしちゃう人だったんですよ。
何百円とかの。
今思うと当時の本はまだ安かったね、今に比べれば。
千円で文庫本でお釣りが当然来るみたいな。
今油断すると来ないからさ。
そういう時代だったんで。
ほらね、3%とか5%とか7%だっけか?
それぐらいの時代もあったじゃないですか、消費税って。
だから波数とか結構あったりして。
それを頓着しないからさ、今思えば普通に波数出していけばいいじゃん。
そしたら自然とお銭はそんなに増えないじゃない。
全然さ、いつも500円とか100円とか千円とか、
霧のいいところしか出してなくて。
どんどん細かいお銭が溜まっていっちゃう。
高校の時の小さな本屋さんでたまに買い戻してたんだけど、
そこの店員さんが見るに見かねて、
何だそのパンパンの財布はみたいな。
何でそんなにお銭が入ってるの、集めてんのか。
いや、別に集めてません。
別に小銭貯金してるわけでもありませんって。
え?つって。
で、了解してくれたの、何も言ってないのに。
なんかあんだよね。
小銭ってさ、あんまり小銭出そうとするとウザいから、
18:01
強制通用力みたいな、何枚までみたいなのがあって、
そこまでしか、一応それ以上使おうとすると、
ダメですってお店に拒否することができるんだよ、確か。
でもそんなのとは逆にさ、
ちょっと一回了解するからって言ってくれて、
いくらになったのかわかんないけど、
結構なさ、結構なと言っても小さい、
高校生が持つような小さい財布だから、
それがパンパンになるだけの量なんだけど、
全部それ、大きいお金にしてくれて。
札になったのかお金になったのか、
どれぐらいだったか忘れたけど。
まあ、それと逆よね。
あまりにも新しすぎて、一円玉がないからさ。
でもちょっと嬉しいのはさ、
9円だったから、何十九円とかだったから、
それをちゃんと、ぴったりではないけど、
結構発数をちゃんと出したもん。
で、千円お釣りになったんだよ。
だからさ、もしこの後すぐ本を同じように
何十九円とか買う人がいても、
何十九円じゃなくていいのか、
何とか四円とか、何とか八円とか、
何とか二円とか、一円とかが。
うざい買い方する人、うざくないんだけど、
そういう買い方する人がいても、
もう俺、9円払ってるから。
何十九円。
九十九円ではないけど払ってるからさ。
もうこれで最強じゃん。
もういくらでも売れるじゃん。
いくらでもっていうか、
少なくとも一人は売れるじゃん。
ちょうどよかったと思って。
千円お釣りだからさ、
本いろいろ買って、
最初は四冊買うつもりだったんだけど、
これ買えば9円じゃなくなるから
ちょうどよくなったりしないかなとかってやったら、
結局変わんなくて、波数が。
今考えると何で波数変わんなかったら、
あの一冊もう一回、
わざわざ増やして買ったんだろうと思うけど、
まあいいやと思って。
無駄な本ではないから。
まあそれもあって、
とにかくそれで買いまして、
よかったんですけど、
でもあれだよね、
全然また読む本増えちゃって。
買った人も、
あのトクブックスさんで知り合った方だから、
その人の棚から買った本も
まだ読めてないのあるんだけど。
まあそれも読まなきゃいけない。
本として信頼してる人とか、
YouTubeとかで見てる本とか、
それも読むのは途中だなと。
あるからそれも読まなくちゃいけない。
そもそももう200冊以上、
家に読んでない本がある。
やばいね。
もうよくわかんないね、
何やってるのか。
町ライブラリー本当にやったらいいよ。
21:01
町ライブラリーっていうのがあるっていうのも知って、
その本もちょっと読んだからさ。
早速買ったそばからちょっと読んだのよ。
興味あるなっていう本だったから。
チラッと読んで、
ああそっかと思って。
うちの会社にアイディアボックスっていう制度があって、
提案すると、
ちゃんとした提案だったら300円もらえるんですよ。
300円がもらえて、
300円の目的で出すわけじゃないんだけど、
面白いからやってるのね。
ちょうど5月に締め切りがあるから、
何か考えなくちゃなと思ってて、
うちの会社に置いてある、
よく使ってるんだか活用されてるんだか
よくわかんない棚があるから、
それで町ライブラリーやったらいいじゃないっていう、
どうでもいい提案出して。
どうでもいい提案で出したからさ、
もしそれで300円になったらさ、
今日301円の買い物したけど、
その300円でチャラじゃん。
1円じゃん。
1円は必要だったから。
お釣りのために。
お釣りっていうか、それのためにさ。
ちょうどよかったんじゃないかなと思って。
もう一回町ライブラリーに話を戻すと、
最初の方に言いましたっけ?
売るんではないから、
古本としても。
そもそも古本として売るのもちょっとズルだけど、
売るんではないから、
自分の本として、
それもそう考えるとズルいけど、
自分の本でもないくせして、
自分が寄贈しましたよみたいな、
ドヤ顔でおけるわけよ。
別にドヤ顔とは誰も言わないし、
書いてもないけど。
でもやっぱあれは、
守られてるんだよな。
運用なんだけど、
みんなの本、
街の人がみんな持ってた本っていう、
知識の産物の貯金を資産運用してるだけと考えれば、
いいんだけど、
でもその場所とかさ、
スタッフの人件費とかさ、
そういうのを払うのはやっぱお金が出てるから、
これやっぱりある程度、
資本主義の力が働かないといけないから、
そこのところを、
余裕のある企業が、
ないことをカバーしてくれてるのかな、
みたいなことが気になっちゃって。
何せ、トップブックスさんがさ、
オーナーが頑張ってくれてるからいいんだけどさ、
やっぱり商売として成り立たせなくちゃいけない、
っていう中でやってるじゃない。
それはそれで、
面白いし、
なんか苦しさもあるじゃない。
なんかそれも考えちゃって、いろいろ。
面白いけど、
面白いで終われないよな、
みたいな気持ちもありながら、
面白いなって思って。
24:05
これはちょっと、
もう解決もしないから、
ずっと付き合っていかなくちゃいけない問題なんだけど、
なんかでも考えなくちゃな、
難しいなって思って。
だから、やっぱジンを自分で作って、
それをさ、
自分で作ったもんだから、
それは売ればいいじゃない。
正当に売れると思うの。
買う人がいるかどうかは別にして、
もし売れたら売れるじゃない。
それをやっぱりトップブックスさんに置いて、
売って、
売ってさ、それは、
棚に置く本とはまた別だったりする期間については、
トップブックスさんの売り上げにも少し貢献するからさ、
それでもって何とか、
ビビったるもんだけど、
回るようになってくれたらいいじゃない。
本について関わることをしてて、
ちゃんと経済も回ってますし、
ご心配なくっていう状態になりたいじゃないですか。
なりたくないかもしれないけど、
そうなったら何でもやっていけそうじゃないですか。
あれだね、
子供の時にさ、
親のお金で生活してるんだから何も言う権利がない、
みたいなのちょっとあるじゃない。
実際そうなんだけどさ、
権利ないっていうことを言うか言わないかの問題はあるけど、
それに出て、
いろいろやっても、
結局自分の食べていく分の面倒が見られなくなったらダメじゃない。
って言われちゃう隙ができちゃうじゃない、
場合によっては。
街のアイブラリーはそれをみんなの今までの貯金で賄っていて、
企業の力もあるんだろうけど、
でも大きくは、
みんながこれまでに自分で買った本をそのまま持ち寄ってるっていうことでもって、
何とか立ち向かってるっていうことじゃないけど、
何かいけんだと思うんだよ。
いい資産運用、
知識の資産運用、
知識の運用を頑張ってみんなでやっている。
本ってそういうもんだしね。
読んだからってなくならないからさ。
読んだからってなくならないってのは消費されないってことだよね。
まあ消費はされるんだよ。
一回読んだらさ、
また読むかわかんないじゃん。
一回読んだと思ってすぐ読む。
いる人もいるじゃない。
で、いくら立ち読みができるからって、
やっぱ消費は消費だからさ。
消費はされる、
じゃあされるんだけど、
27:01
でもやっぱちょっと消費されないじゃない。
だって本さ、読んでさ、
すぐ売れるんだもん。
読んで明らかに消費されているのにその本を売れるんだもん。
まあそれはそういう文化を作った古本屋さんとか、
文庫夫さんとかが、
いい文化を作りましたね。
まあわかんない。
文化を彼らが作ったのか、もともとあったのか、
もともと自然とそうなったのか知らないけど、
まあいいですよねって思いますね。
とにかく甘えるわけにはいかないなっていうのをなんとなく勝手に思う。
で、それをクリアしていくと、
ちゃんとした、
ちゃんとしなくてもいいんだけど、
でもちゃんとした生活者だなっていう気持ちはあるね。
あれだな、あれに似てるな。
子供が家庭を築かないことに対する後ろめたさみたいなのとちょっと似てて、
それはなんか自分ではやらないで他の人に全部押し付けてる感じがするんだけど、
自分では。
なんかそれと同じでさ、
なんかお金稼がせるのは他の誰かに任せて、
自分では楽しい部分だけやってるみたいなことにともすれば繋がっちゃう。
なんか繋がんないんだけど、ちょっと今のは意地悪な言い方すぎたけど、
いやそうではないんだけど、別にそうだったっていいし別に。
それはそれで。
なんか考えちゃうんだよね、そこら辺。
考えないくていいし、考えなくていい時だってあるし、
むしろ考えるべきなのに考えないって瞬間だってたくさんあるから、
あんまりこんなこと言う資格はないんだけど、
なんか虫がいいなとは思ってて。
子供を育てたりしてないくせに、
なんか子供大好きですとか、お母さん大変ですねとか、
なんかできることはやりますみたいなのはさ、
なんかずるい感じするじゃん。
なんか所詮結局自分ではガッツリやらないから、
たまに手伝っているよみたいなこと言えるみたいな。
それと似ててさ、
徳木さんもそうなんだけど、
本屋をやらしといてさ、
本当にそんなに本好きなんだったら自分でやればいいじゃん。
でも自分でやらないで、
オーナーが本屋やってくれたから、
それでシェア型書店とやってくれたから、
それをうまいこと借りてる。
30:00
借りてるんだけど、
月3,000円払ってただ置くだけだから、
失敗しようが関係ないじゃない。
本気でもうこれでお金稼ぐんだって人、
そんなにいないんじゃないかな。
いなくてもなんでもいいけどさ、
なんかそういうのがあって、
全部吸っ飛ばしてる自分は。
だから吸っ飛ばさないで、
ちゃんと飛び込んで。
街ライブラリーもそうなんだよ。
街ライブラリーもさ、
わざわざさ、
僕の今日直接誘ってくれた知り合いの人はさ、
友達の人はさ、
わざわざ職変えたりしてるわけだよ。
これあれかな、微妙かな。
ごめん、その辺微妙だったらごめん。
でもその覚悟を持ってやってるのよ。
で、
トクブックスさんもさ、
いろいろな環境があってたけど、
わざわざ本屋をやったわけじゃん。
言ってたよ。
他の人がやった、
それを応援する自分っていうのを想像した時に、
自分でやりたくなっちゃう。
嫉妬しちゃうって。
わかんないよ、それ。
そうだなって思うけど、
でも本気で嫉妬はしないと思うの。
だって、
自分ではやろうって結局のところ思い切れないから。
いやだから、
思い切れたからこそやっちゃったんだろうな、
この人って思ってんだ、いつも。
行くたびに。
いやありがてぇなっていうか、
ありがたいし、
それに甘えて、
自分でそう考えなくていいところとかを押し付けて、
自分でやりたいようにしかやってないんだ、
みたいなのをちょっと思っちゃう時があるの。
いや別にそこまでじゃないし、
いいんだよ、楽しいんだよ。
楽しくやってるんだけど。
やっぱりなんか、
すごいなと思って改めてみんな、
ちゃんと。
だって僕は結局会社員として、
違う仕事をやって、
その合間に何かをするだけじゃないですか。
いやぁ、
なんかもう、
すごいなぁと思って。
なんかちょっとそれがさ、
ちょっと気にかかる時はあるんだよね。
気にかかる?いやぁ、かかんないんだよ。
かかんないし楽しいんだけどさ。
なんか、
いいことをやりやがってな、
俺はなって思ってる、ちょっと。
でもそれはちょっと思ってた方がいいことだと思ってる。
33:03
難しいけどね。
いいことだと思ってるっていうことによって、
ちゃんちゃんにしようと思ってるずるい自分もいて、
それも含めて難しいなと思うけど。
結局でも、
今日なぁ、
6時くらいでしょ。
本当は、
えー、
大屋さんっていうか、あれだね、
不動産屋さんにさ、
書類を提出しなきゃいけなかったんだけど、
6時までにはもう、どう考えても間に合わないから。
で、さっき電話したのよ。
あ、ごめんなさい。
今日6時までに間に合わないと思うんですけど、
連休前とか連休中やってますかって言って、
やってないと。
やってなかったら僕、しばらく出しに行けないんですけど、
郵送とかコストにポンでもいいですかって言ったら、
何もなければそれでもいいって言われたんで、
そうします。
何もないことを祈って。
でも何かあるんだね、こういう時ってね。
まあいいや、別に。
何かあったらその時は話せばいいだけだから。
で、あれだ。そうだ。
あれだね。
築星市だったからさ、
今日までまだ築星市に部屋が借りてあって、
築星市の郵便局も行かなくちゃいけないんだよね。
築星市の郵便局でさ、
築星市の商品券買えるんですよ、僕。
わざわざ住所変更の手続きしたら、
築星市のプレミアム商品券を買うための券が、
住所変更で始末マシンに送られてきて、
あ、これいたっけ?これ。
それも買わなくちゃいけない、郵便局。
でも郵便局5時までとかなら、
私が販売してないと思うから、
もう今日も行けない。後で。
また後でです。
えー、ね。
良くないね。
積読は増やす。
後回しにするやるべきことを後回しにする。
やるべき。
本来はさっさとやるべきことを後回しにして、
保険の住所変更とかもしてるからさ、
それも来て、
なんか言われたな、
電話かかってきたんですよ。
難しいやることが多すぎて、
自分で全部やってるんだけどね。
別にもういいんだけど。
やることが見当たらなくて、
なんだかわからない、
仕事だけで忙しい人ってなるよりはさ、
健全な感じする。
んーっつっても、
好きなことに偏ってさ、
やってる気もする。
食べ物ってさ、
家を偏るとなんか、
体が壊したり太ったりするじゃない。
なんか、
食べ物ではないんだけど、
なんか偏ったことやってるなと思う。
あ、でもまあいいんだな。
偏ってるからこそ、
偏った私たちで、
なんだけど、
こうしたって偏ってるんだけど、
それが本屋さんで、
36:00
いろんな人の偏りが石になってる場所があるので、
我々偏らせてもらってます。
みたいなことを本屋大賞で
本屋さんが言ってた、
アザヨウさんが、
いい話、と思った。
いい話っていうか厳密には、
いい話だから聞いてみてくださいって
先に教えてくれて、
いつも絶大な信頼をしてる人が。
で、確かにと思って聞いたんだけど、
街ライブラリーに
いい人が来てるなってのと
思うのと同じように、
信頼があっての上での話だから、
前向きにいい気分で聞けたって
部分もあるんだろうなと思ったんだけど。
いいですね。
いろいろあったね。
ノートも書いたよ。
ノートも書いたけど、
珍しくちゃんとした紹介記事と
ちゃんとした写真撮ったよ。
わざわざ載せるために
写真何回か撮り直したりとかしたよ。
いや、面白いな。
近所だったらヤバかったね。
柏に勤めてるときとかに
もしそれできてたら、
よかったよ今で。
やんなかったら、
行く余裕がないって
目の前の仕事に一生懸命だっただろうな。
今だからっていうのがあるよ。
あのときだったら、
わざわざ休みのときに
行こうと思わないし、
行ってもこんな
結局一日過ごしちゃいました
みたいなことしないもんね。
素晴らしいって言うのを何回も言ってる
って今日言われたけど、
本当に素晴らしいと思う。
素晴らしいところに出会わせてくれたのも
そもそも10日前ぐらい、
え?どれぐらい前?
今全然想像もつかなかったんだけど。
でもまあそうよ。
あの積極霜つましに
引っ越したばかりなんだから、
そういうこともありつつ、
ちゃんと
軸足みたいなことも
意識しなければ
とかって思うんですけど。
あと仕事もちゃんとやんないとね。
仕事もちゃんとやんないといけないよ。
明日、明後日、
明日、明後日、
明日が5月1日、
明後日が5月2日、
5月2日忙しそうなんだよね。
最後の最後、連休前。
それさえ終われば3、4、5と休みで、
3はちょっと職場の人と遊びに行って、
4はまた特務区さんのイベントで、
今日会った人たちともイベントで、
で、5はまあ、
5ね、
5、6と休みだから、
5、6と俺は休みだから、
ここでちゃんと人員を
ちょっと一回決めたよね。
ちょっと一部形にしたいな、一旦。
いやーでも難しいかな。
39:00
ちょっといろいろありすぎからな。
とても、
あのー、
やることがね、
多いな。
はい、今、
今まさにあの、
街ライブラリーで買った、
あの本の、
あれが来たのかな、送ってくれたのかな。
はい。
見ようと思います。
見ようと思いますと言ったところで、
まあ半分ぐらいは来たから、
こんなだらだら喋って、
今何、40分ぐらい?
まあいいかな、この辺で。
一旦、また後でやるかもしれないけど、
いいんじゃないかな。
忘れちゃうからね、またどんどんね。
もう今の時点で忘れてんだけど。
本当にまあ、いいですよ。
はい、一旦終わりです。
39:52

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