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2026-01-13 23:37

ながらcast4/297 2025秋アニメ総括

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今期は5本観ました。

  • ​さわらないで小手指くん
  • ​SANDA
  • ​太陽よりも眩しい星
  • ​百姓貴族
  • ​ワンダンス

サマリー

2025年秋アニメの振り返りでは、いくつかの作品が紹介されています。特に「触らないで小手差し君」や「サンダ」、および「太陽よりも眩しい星」など、多様なテーマや独特なストーリーが展開され、視聴者を楽しませています。また、「ワンダンス」が特に印象的で、漫画原作ながらも魅力的なアニメーションが光り、ダンスシーンにおける新しい表現方法が観客を引き込む傑作として評価されています。

秋アニメの概要
はい、1月11日の日曜日です。
ながらcastを始めます。 今日、ちょっと朝曇ってましたが、一応日は差しています。
ただ、今日も寒い1日になりそうですね。 今日、朝起きた時から若干
だるいです。
これは、風の前の前の、もう一つ前ぐらいの感じですね。
朝起きて、最初に
カッコン糖を飲みました。
お給をして、手を使って
手の壺にお給をして、ちょっと体を 温めたりして、朝ごはん後
前回、年末というか12月か、11月から12月にかけて
ちょっとね、 風邪で一週間寝込んだ時の薬の残りがあったので
もうちょっと抗生物質も 飲みました。
ちょっと本当、このまま行くと 調子悪くなるっていう状況です。
毎日、体調に気をつけて行きましょうなんて言ってる割にね
やっぱこうなっちゃうんだよね。 昨日、ちょっと
いつもよりは遅く仕事をして、 しかもね、昨日まあまあ寒かったっていうのもあって
その影響かな。 あとは正月明け
本格稼働をして、
5日目になるので、 ちょっと疲れたかなっていう気はします。
なので、今日はちょっとね、本当 セーブして
体調を優先して 過ごしたいなと思っております。
では、ながらキャストスタートです。 この番組は自分大好きな62歳
私笹行きの声のブログ、 声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、 息がハァハァ上がったり、
周りの雑音・騒音、 風切音などが入ったりしますが、
何とぞご容赦ください。
今日は富士山の頭が 雲に隠れてますね。
風もちょっとね、今日はあります。
まあちょっと
いや、疲れてるなぁ。 ぼちぼち行きたいと思いますが、
今日はね、
1月に入って、 冬アニメが始まっちゃってますけども、
そっちに行く前に、 秋アニメの総活をしていこうかなと思います。
作品紹介1
題して、2025秋アニメ、
どれを見ましたか?ということですね。 じゃあ早速
行きましょう。 全部で5本ですね。
まずですね、
これ、相植えを順になってますね。
これね、ちょっと言うのが恥ずかしいんですが、 触らないで小手差し君というね、
これ15分のアニメなのかな? 短いアニメで。
ただまあ10話ぐらいはやった。 10話ちょいやったと思いますけどね。
これはね、本当にしょうもない
やつなんですが、なんとなく最後まで見ちゃいましたね。 主人公の小手差し君っていう子が、
女子中学とか女子高、スポーツの名門の
寮の
管理人として
やってきて、
その類稀な
マッサージの技術で、
5人の寮に住んでいる
女の子たちを
ケアするっていう話なんですけども、 それがね、まあまあね、
どっちかというと、エッチ系の
気持ち良さみたいなものを、 女子たちが
感じてしまうっていう、
今時ちょっと珍しい。 ちょっとエッチ系っていうアニメで。
なんとなくね、これついつい見ちゃいました。
62歳。
はい、2025年秋アニメ振り返り2つ目ですね。
サンダーでした。 これも最後まで見ましたね。
絵がかなり独特で、これ原作が漫画なので、 そのテイストを
使っているんだとは思いますけども、 最初はちょっとですね、うまく馴染めなかったんですが、
徐々にね、馴染んできて、 話も結構独特の話でしたね。
なんかね、まだ自分の中でもうまく消化できない、 主人公のサンタ君っていう子が、
なぜか赤い服を着るとサンタクロースになるっていう、
なんか特殊な性質を持っていて、
最初はクラスメイト、 行方不明になったクラスメイトの
小野さんを 見つけるっていうことを、
同じクラスメイトの背の高い女の子に頼まれて、 みたいなところから始まっていくんだけど、
どうもその世界観が、 子供がすごく貴重な、
大事なものとして扱われているのかな。
その学校がそうなのかもしれないんだけど、 大人になってしまうと、
なんていうか、良くないというか、大人になることが、 喜ばれない、望まれていない、
そんな世界の中で、
繰り広げられる、 本当に不思議な物語でしたね。
最後、クライマックス、お祭りの中で、
最強の子供、
女子生徒、 もう本当に殺人兵器みたいな彼女との戦いが、
クライマックスでしたけども、 その後ろに校長がいるんだけど、
まあ、ちょっと不思議な。
でも最後まで、 楽しめました。
それからですね、3つ目。 太陽よりも眩しい星。
作品紹介2
これはですね、 もう完全に少女漫画でしたね。
原作も、川原さん。 なんか見たことある名前の人でしたね。
のアニメ化で、 小学校の時からのクラスメイトの、
男女の、 高校生になってのお話っていう、
やつなんですけども。 まあ、あれですね。
結構でもね、これ面白かったんだよな。 この先はなんか、
あの、 こんな風になるんだろうなぁって思いながら、
まあぶっちゃけくっつくんだろうなって思いながら、 まあそれをそう見せないような、
まあ脚本もあって、一応見てる方はどうなるんだろうっていう、 ちょっと心配しながら、
主人公のその女の子の視点で、 基本は描かれている物語ですね。
非常にその、 どう言ったらいいんだろうね、これね。
少女漫画の世界観を、 結構上手にアニメ化していて、
ちょっとユーモラスな、ギャグ的な表現なんかも、 ちゃんとアニメに載せていた上で、
まあ、恋愛の感情みたいなものも、
上手に映像化できていたなぁと思いますね。
なかなか、あの、 絵もね、僕好きなタイプの絵だったんでね、
最後まで楽しむことができました。 はい、今日は2025年、
秋アニメの振り返りをしております。 いよいよね、あと2つになりましたね。
今まで紹介してきたのは、 触らないで小手差し君、
それからサンダ、 そして太陽よりも眩しい星でした。
続いてご紹介するのが、 百姓貴族ですね。
まあこれはもう安定の、 第3期に入ってますからね。
相変わらず面白いと思います。 荒川博文さん、鋼の錬金術師とか、
銀のサジだっけ?
なんかをね、描いている人気漫画家さんですよね。 この人、
名前がさ、荒川はまあね、いいんですけど、 博文っていう字があの、
何だろう、弓辺にカタカナの無っていう、 よく広志とかね、読む字なんですが、
もう昔その鋼の錬金術師、 子供が漫画で持ってて、
てっきり男性だと思ってたんですけどね。 あの女性だったんですよね。
どこかでそれを聞いたときに、 結構驚いた記憶があるんですけども、
まあその荒川さんの、 これも漫画が原作のようですね。
まあ、
実家が北海道で、
農家をやってるっていう、
家庭で生まれ育って、
まあそういう、 畜産もやってるのかな?
そんな農家で、 実際手伝って働いてたとかね、そんな話も
織り混ぜながらですね、 この農家百姓のその
いろんな話を、 割と面白おかしくやってくれるんですけども、
ほんとこれも短いアニメですね。 5分くらいかな?
第1期、第2期とやってきて、第3期、今、
今期、やったわけですけども、 相変わらず面白かったです。
正直ね、知らないことばかりなんですね。 今回で言うと、
覚えてるのは、
その農家の結婚事情が結構面白かったですね。
なんだかね、荒川さんの両親は、
幼馴染なのかな? なんか隣の家みたいな、ただ隣の家って言っても、
農家百姓をやってるので、結構ね、広い土地同士で接してるのかなぁと思うんですけども、
川上の方にどっちかが住んでて、川下の方にどっちかが住んでた、みたいな
関係で、 結ばれたっていう話なんですけども、
結婚式の話とかも面白かったですね。
だいたい農家の結婚式って、農間期、
農家が暇な時期に集中するとかですね、そうすると、もうその時期に立て続けに
結婚式があるなんて話とか、
作業を、 結婚式の当日もね、農作業してて、
ギリギリになって駆けつけるなんていうのは農家の結婚式あるある。
でまぁなんだろう、 男性人は
こうね、 色めきたつとかですね。
女性の方は、女性の方の友人関係は何だろう、
なんだか、 農家なんてねーって話をしてるんですが、実際その農家の
後継ぎともなると、結構お金持ちみたいな話があったりして、
逆にその女性側も、 色めきたつなんていう話とかね、
いろいろ、 全くそれは当然知らない話なんですけどね。
非常に面白おかしく教えてくれて、 楽しいアニメでしたね。
はい、 そんなわけで今日は
2025年秋アニメの振り返り
2025年 秋アニメ振り返りをお届けしてまいりました。
そしていよいよ最後ですね。 まあたまたま相植えを順で最後なんですが、
今期の一番でもあります、 ワンダンスですね。
これも漫画原作らしいんですけども、
今回私これ初めて 触れた作品なんですが、
非常に良かったですね。 まあこれ実はね、途中でも1回か2回話してます。
すでに。 改めて全部見てみて、
やっぱり 一番面白かったですね。
僕自身がダンスが好きだっていうのは非常に大きい理由なんですけども、
見応えがありましたね。 このダンスシーンは
ロトスコープっていうのかな? 実際に本当のダンサーさんの動きを
スキャンしてそれを
アニメに 落とし込んでいくっていう手法が
撮られたそうなんですけどもね。 特に最初のところ、第1話
の後でかなり
炎上とまではいかないかもしれないけど、 かなり言われたらしいです。これはひどい的な。
そのダンスシーンと、そうじゃないシーンが、かなりちょっと
異質な感じがして、確かに
なんだろう ちょっと
別のものに見えちゃうみたいな感じ にはなっていたので、そこのところを突っ込まれたのかなと
思います。そのダンスシーンが要は 3DCG
臭さがちょっと強すぎたっていうことでしょうかね。 僕の理解では。
ですがね、それも俺は別に悪くない。むしろそのダンサーの動きをちゃんと拾ってくれてるので
その ダンス
そのものが なんかよく見えるんだよね。
ダンスの世界に没入できたんですよね。 だからこの新しい試みは
私は非常に 楽しめました。
僕の中では最初は違和感あったんだけど、だんだんそれは消えていって
もう全然違和感なく見てましたね。 最初だけですね。
おそらく作る方も、なんだろう、慣れてきたんじゃないかなと思うんですけども
ただダンスとして見せるんじゃなくて、プラスアルファの演出をしてくれて
例えば水の中で踊っているような 感じにしたり
主人公のカボくんは喫音っていう特性を持っていて、人とちょっとうまく話せない
みたいな時に、自分が水の中にいて息が苦しくなるみたいな
イメージで捉えている っていう感じだったと確か思うんだけど
そんな彼がダンス部に
飛び込んで
ほとんど女子っていうね クラブであるダンス部に飛び込んで
そこで
課題の曲に対してみんなが 自由に踊るっていうような課題を与えられて
カボくんの番が来た時に やっぱりうまく動けなくて、この水の中で窒息するような
感じになって、それが実際に アニメの絵としても表現されてるんだよね
その中で隣で踊ってたワンダさんっていうね めちゃくちゃダンスの上手い女子
そもそもカボくんは彼女に憧れて好きになっちゃったんだと思うんだけど、それでダンス部に入ったんだけどさ
隣で踊っているワンダさんを見ていたら
緊張というか動けない状態がほぐれて 動くことができて
そしてその水の中でこうたゆたっているような感じで 踊っていくんだよね
このあたりが何だろう
普通にダンスを見ているのとは違う アニメならではの表現になっていて
傑作のシーンだと思います
他にも踊っているシーンに 手とか足の動きを
漫画だったら線を引いたりするじゃんね
それに近いんだけどもうちょっと芸術的な表現で
線が入ってきたりして それが動きをすごく
美しく味わい深く見せてたんだよね
そういうところもすごく良かったので 第二期あるならぜひやってほしいなぁと思う
今期一番良かった作品 ワンダンスでした
はいじゃあ今日はここまでです 最後までお付き合いいただきましてありがとうございました
ではまたね チューズ
23:37

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