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5/157 交差点でヒヤリ💧
2026-09-21 21:07

5/157 交差点でヒヤリ💧

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横断歩道を渡る小学生に気付いてなかった話。小学生には目立つ色を着用させた方が良さそう。

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サマリー

見通しの悪いT字交差点で、妻が右折時に横断歩道を渡る小学生に気づくのが遅れたヒヤリとした出来事を話します。茶色いランドセルや黒っぽい服で子どもが目立ちにくく、交通ボランティアの旗がなければ気づかなかったかもしれないと振り返ります。運転時は坂の頂上や横断歩道の両端を意識して確認し、子ども側も黄色い帽子やカバン、明るい色の服など目立つものを身につけるとよいと提案しています。

見通しの悪いT字交差点
はい、9月19日の土曜日です。
ながらcastを始めます。 台風は着実に近づいているんですが、
今日はまだ雨は降らないようです。 月曜日が一番近づくって言われてますね、静岡は。
まあ本当、なるべく穏便に住むといいなと思います。
今日はね、軽く日が差してますけども、 基本的には雲だらけって感じの天気ですね。
今日も着るものちょっと悩みましたが、気温はね30度ぐらいまで上がっちゃうらしくて、 一応七分袖のシャツ。
で、七分袖のTシャツはバッグの中に隠し持っております。
とにかく昨日もね、あのすごい青空が広がって爽やかでしたが、割と風も吹いてて湿度がちょっとあったんだよね。
なんとなくちょっと肌寒いなって、本当にちょっとだよ、すごくっていうよりは本当に微妙な肌寒さを感じたから、
結局ね、持って行った七分袖のTシャツを中に着てました。
やや暑なんだけど、やっぱあの感じだとね、一日あれをやってるとね、多分風の前段階に行っちゃう気がして。
今日もちょっと暑での七分袖着てますけども、いつでもね、その下にTシャツ着れるように。
そんなつもりで行こうかなと思っております。
では、ながらキャストスタートです。
この番組は自分大好きな62歳、私笹行きの声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、息がはぁはぁ上がったり、周りの雑音騒音、風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はーい、やっと土曜日になりましたね。
昨日の夜、いつものようにエアロビクスとズンバ二コマやってね、筋トレやって帰ってきました。
なのでね、土曜日は朝ちょっと疲れてる感じにどうしてもなっちゃうね。
今日はなんとなくね、背中の上、首の付け根あたりがちょっと凝ってる、張ってる感じがして、
顔を上に上げる、うがいするみたいにするとちょっとそこに鈍い痛みと突っ張った感じがしますね。
時々これになるんだよな。首がちょっと疲れております。
えー、それでですね、今日は、昨日ね、妻に教えてもらった、ちょっとヒヤッとした、交通、車の運転の話です。
ヒヤッとしたって言っても別にそっち系じゃないです。
単純に運転でヒヤッとした話を共有しようかなと思います。
えーとね、うちのそばにある道の交差点、T字の交差点があって、そこがわりとね、ちょっと怖い場所なんですね。見通しが悪くて。
つまり、そこの交差点、T字があるとして、T字よりちょっとずれた場所が、まあなんだろう、橋、ちっちゃな川、要水みたいな橋があって、そこが一番高くなってる、ちょっと上って下るみたいな場所があるんですね。
で、まあ、そうやって上って下る、メインの長いストレートの道なんですが、気持ちちょっとだけカーブしてるみたいな感じ。
で、まあ、よく僕が走ってるときは、自分がそのストレートの道を走ってると、右側からT字のその短い方の棒が入ってくるっていうので、そっち側に右折しようとすると、まあ、えーと、横断歩道がある、そんなね、交差点なんですね。
まあ、そのT字の交差点、僕はその真っ直ぐというかね、メインの道を行くことが多いんですが、そこのT字で右折しようとする車が止まってることもよくあるんですね。
そうすると、こう、ちょっとした坂の頂に向かうところの途中に右折の車がいて、対向車が、実はそこ見にくいんですよ。
いきなり、ちっちゃな山を越えてくる車が突然現れるわけね。
だから、そこで右折するのもまあまあ怖い。
対向車が見えない状態で、その右折で対向車が来るか来ないか見なきゃいけないもんでね。
で、僕はそういう右折の車を避けながら、まあ言っとくけど、これ生活道路なんだよな。
だから大して広い道じゃない、狭い道なんですよ。
で、そこをこう右折しちゃう、避けながらその一番てっぺんの橋なんだけどね。
ちっちゃな橋、本当に幅2、3メートルぐらいの溶水路を渡る橋なんだけど、そこを越えた瞬間に対向車が見える。
あるいは向こうの見通しがやっと良くなるんだけど。
そこへ行くと今度は下り坂になるでしょ。
そうするとそこが結構みんなね、横断歩道ないんだけど、渡っている歩行者と自転車が結構な確率でいるんですよ。
もう2回に1回は見かける。
だから一回山を越えて降りていく時が結構気を使うところで、ぼーっとしているとね、見逃しちゃうことはないんだけど、
そういう歩いている人、小走りでその道路を渡ったりしている人とか、自転車がひょいーって渡ったり。
で、これ歩行者や自転車側からしてもちょっと怖い場所なんですよね。
結局その坂があって、その橋のところが小高くなっていて、対向車が見えないんですよ。
見えないけど今来てないからっていうので見切りでみんな渡っちゃっている状態なんですよね。
お互いに見えない状態で、遭遇しか出ないっていう、ちょっと気を使う場所なんですね。
さらにさっき言ったT字の直角に曲がる方に右折しようとする時も怖くて、
T字に入ろうとする場所はその坂のてっぺんよりもちょい手前なんですね。
昨日実際見かけたんだけど、対向車が見づらいのよ、右折しようとして止まる場所だと。
だから背の低い人なんかは対向車が見づらいもんだから、もうちょっと坂のてっぺんに寄っていくわけ。
そうするとなんとか過労死で対向車が見える感じになるんですけど、あんまりそれをやると右折して入っていく道からずれていくのね。
行き過ぎちゃうわけ。
昨日実際見かけた車は行き過ぎちゃったところから右折しつつちょっと戻る感じ。
わかりますかね。
そんな感じの若干立ち往生気味になってる車がいて、なんでこの車こんな行き過ぎた場所で右折しようとしてるんだろう。
実際ほぼてっぺんまで来てたんで、坂のね。
もうちょっと一回右折というか、なんていうかUターン気味になっちゃうっていうのかな。
ただ道幅はそんなにないので、せいせいUターンできるわけでもないんだよね。
だから昨日何気なく俺横を直進で通過しちゃったんだけど、結構あの車困ってたのかもしれないなってね。
今になって思います。
右折時に小学生を見落としかけた出来事
それで妻が出会ったそのヒヤリとした案件なんですけども、まさにその右折の話なんですよね。
右折をしようとして、右折した先に横断歩道があって、そこを横切る形でT字路の短い線側に入っていくわけなんですけども、
そこにね、交通ボランティアのおじいさんがいて、旗を上げてる。
つまり子供が渡るときって旗を真横に伸ばすじゃないですか。
その形になってたんだよね。
で、実は妻はそのとき子供がいるってわかんなかったらしいんだよね。
だからなんで子供がいないのに旗を上げてるんだろうなってちょっといぶかしみながら、
その横断歩道の方に、要は右折して横断歩道に近づいていったら、気がついたんですって子供に。
その子がちょっと見えにくかったらしいんだよね、その姿が。
でなんかね、ランドセルは茶色で、着てる服も黒っぽい服。
黄色い帽子をかぶってたかどうかちょっと覚えてないらしいんだけど、もしかしたらかぶってなかった。
だからその黄色い肌があったからゆっくり侵入してったわけね、その横断歩道に。
だからそれがなかったら気づかなかったかもぐらいの感じだったんですね。
だからその話聞いて結構怖いなって思った次第です。
だからね本当、特に低学年の子供には目立つような格好をさせないといけないなって思ったんですね。
はい、そんなわけで、今日はとある交差点にまつわるヒヤッとした話、
かっこ怖い話、いやかっこホラーではありません、をしてまいりました。
さっきの話ね、昼間だったんですって。
だから周りも明るい状態にもかかわらず、小学生の子、たぶん1年生ぐらいじゃないかって言ってましたけど、
ちっちゃいですよね、1年生って。
そんな子がちょっと目立たないような色の服装で横断歩道を渡ってたっていうのが気が付けなかったっていうのは、
自分もね、やっぱり怖いなって思ってるんですよね。
だからさっき言った通り、直進でまっすぐ行くときも、1回山を越えるような感じになるので、対向車も見えないっていうところもあってね、
上り切って降りるところでやっと見通しが良くなるっていうところで、ここはね、本当に意識的に気をつけるようにしてます。
まあまあの本当に2分の1くらいの確率で歩行者や自転車がそこの道を渡っちゃってるもんでね。
でまあそういう場所なんですよ、ちょうど。
だからまあ、これからもね、より気をつけようと思いますね。
運転者と子どもの安全対策
あとは、今気をつけてるのは横断歩道ね。
まあ横断歩道の、これはさ、もちろん歩行者の安全のためでもあるんだけど、
まあ警官に見つかって切符を切られないようにっていうのは、もっと切実な理由でもあるんですけども、
横断歩道を通り過ぎるときに必ずその横断歩道の両端に人がいないかっていうのを基本、というかできるだけ指差し確認してますね。
よし、よしって両方を見て確認して、横断歩道のところを通り過ぎるようにしています。
まあ本当そのぐらいしないとね、あの、気がつかない可能性があるのでね、
まあ本当年を取るっていうのはそういうことなんだなと思います。
これ若いときなんかは全然そんなことね、不安にもならなかったんだけど、やっぱり自分の能力の衰えっていうのが一つと、
やっぱりね、そういうことってあるんだよなっていうのはまあそれは人生経験の方だよね。
人ってやっぱりとんでもないミスをしちゃうっていうことをなんだろう、今までの人生で、やっぱりなんていうか、
自分だけじゃない、自分が味わってるというよりは周りで見たり聞いたりした話の中でそういうことが起きるんだなっていうのをね、通観しているので、
少なくとも自分が予知できる、予測できる危険性、リスクに対してはできるだけ万全の構えでいたいなとは思いますね。
まあでもそんなこと言ってたらさ、車の運転なんて怖くてできないんだけどね。
とはいえ、現実的なところで折り合いをつけて運転するしかないなとは思うんですけどね。
でもまあとにかく自分が何かを見逃しちゃうっていう可能性をね、やっぱりいつも感じながら運転したいなとは思います。
さっきの話に戻ると、特に1年生ってね、まだ通学路にも慣れてないし、やっぱり背も低いしさ、経験も少ないわけだから、非常に危険な存在でもあるんだよね。
だからまあ、そういうお子さんがいるご家庭は、できればというか必ず目立つものを身に付けさせて、運転手に気づかれやすいようにしてあげるっていうのをね、やってほしいなって思います。
黄色い帽子もそうだし、静岡市は黄色いカバン通学用のバッグみたいなのを下げてた。昔はそうだったけどね。
あとまあ、ランドセルもさ、ランドセルカバーみたいな蓋の部分に、やっぱり黄色い、よく目立つようなものを被せたりしてる子もいるらしいんだよね。
あと服装だよね。できればね、全部明るくしろとか、全部派手にしろっていうわけじゃなくて、でも例えばシャツは明るい色とか、ズボンは明るい色とか、なんかわかんないけどさ、どっか一つ目立つような色を入れてもらうのが、やっぱり安全にはいいんじゃないかなって思います。
今俺が62でこんな話してるんだけど、70過ぎたって運転してる人いっぱいいるし、そうやって考えると、自分も今から10年後、多分反射神経とか、物事を見たり聞いたりする、感知する能力が下がってくる中でそれでも運転してる可能性が高いんだよね。
そうなった時にますます今よりも気づきにくい。
そうなった時に、まあまあの高齢化社会っていうのもあるんだけど、みんながみんな20代、30代、40代っていう運転手ばっかじゃないっていう時代が来てるかもしれないけどね。
って考えると本当、もう自衛するしかない。自分で守る。ってなった時にね、そうやって目立たせるっていうのは意味があるような気がするんだよね。
騙されたと思って、それで何もなきゃ一番いいなと思いますんでね。ご検討ください。
というところで今日は終わりです。最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。ではまたね。チュース。
21:07

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