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5/156 動画撮影で一番怖いミスとは?
2026-09-19 21:27

5/156 動画撮影で一番怖いミスとは?

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ボードゲーム紹介の動画を撮影・編集し終えました。その中で、何ヶ所か残念な失敗をやらかしてしまいました。

感想

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00:10
はい、9月18日、金曜日です。 ながらcastを始めます。
今日もね、よく晴れてます。 肝よりも晴れてるなぁ。
ほぼ青空に薄くハケで描いたような薄い雲が少しだけ見えてますけど、
秋っぽいですね、ほんと。 台風が思ったよりも東側に行ってるみたいです。
昨日の夜ぐらいのニュースを見てたんだけど。 だから、もしかしたら静岡あたりは
霞って行ってくれるのかもしれないなって、 ちょっと期待してますけどね。
まあ、空が青くて、日も差してて気持ちいいですね。
なんかありがたみを感じます。この日の光に。
いやー、こういう感じ、秋って。
涼しいんだよね。朝っていうのもあるんだけど。 昼間はね、多分
もうちょっと暑くなって28度っていう予想ですね。
まあ、気持ちよい朝を迎えております。風はかなり強め。
やっぱ台風があるんですね。
はい、ながらキャストスタートです。
この番組は自分大好きな62歳。 私笹行きの声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、 息がハァハァ上がったり、周りの雑音、騒音、
風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はい、実はここ、先週から取り組んでたボードゲームの紹介動画。
いや、うるさいな。ちょっと今、 頭上、ヘリが飛んでますね。
そう、ボードゲームの紹介動画を、 全部、やっと作業が終わりました。
5本分編集して、ようやく機能全部アップできました。
03:05
1時間超えたのは1本だけで、 最後の2本も40分とかだったかな。
とはいえね、まあまあの数のボードゲームを紹介する動画を撮りましたけど、
まあね、一部、撮影ミスは何かもありました。
つまり、メインカメラはちゃんと回ってるんだけど、 録音がちゃんとできてないことが何回かありました。
これね、本当、今後のために、しっかり注意しなきゃなと思いますね。
ピンマイク、ソニーの優秀なピンマイクをつけて撮影して、 そのワイヤレスで飛ばして、それを受信機が受け取って、
それをビデオカメラに入れてるんですね。
前も1回、受信機とビデオカメラの接続のプラグがブスッと刺すところが、
ちゃんと刺さってなくて大失敗ってこともしたこともあるんですけども、
今回はね、自分がつけてたピンマイクが、 いろいろやってるうちにポロッと落ちちゃって、
肝心のマイクが床に落ちた状態で撮影してました。
いやー、飽きまへんな。
今回の反省点として、あとね、マイクの高度が普通に見えちゃってる状態でね、
いつもそれでよしとしちゃってるんだけど、
ライブ配信ならまだしもね、こうやってちゃんと収録するっていう場合はね、
やっぱりシャツの内側を通して、マイクの高度を目立たないようにした方が良かったかなと思って、
それも反省点。
だからね、外側に高度があって、ただクリップで襟についてるだけなので、
なんか下のものを撮ろうとした時に、
テーブルにちょっと当たって、ポロッと落ちちゃってるんですよ。
そのシーンも録画されてるんだけど、
でもそのことにね、私気づかずにその後、何本か撮っちゃったんだよね。
06:01
まあ映像撮れてないっていうのも困るんだけどさ、
音声がちゃんと撮れてないっていうのもまあ同様に困るんだよね。
で、実は今回ね、お話ししたように、上からもカメラを回してたんですよ。
それがインスタ360ルナウルトラっていう、俺の個人持ちのカメラを今回仕事で使ってみたんだけど、
だから上からも撮影していて、
それも録音はしてたんですね、結果的には。
なので、使える場合はそっちのルナウルトラの音声を使いました。
もちろんね、音質は悪いよ。
ただただカメラに内蔵されたマイクで撮ってるので、
ちょっとどうしても残響が多いライブな感じにはなっちゃうのと、
やっぱピンマイクって本当、改めて聞き比べると神だなって思ったんだけど、
まず周りの音っていうのをほとんど拾わないんだよね。
だからそこの環境音っていうのかな、そこの空間の音をどうしても拾っちゃうんだよね、内蔵マイクとかだと。
でもピンマイクって本当、声だけをほぼほぼ収録してくれるので、本当に優秀で聞きやすい。
でもインスタ360の音声があったから、一応何とか使えました。
ただね、場面によってはインスタ360を回してないところもあったんですね。
そこについては本当にしょうがないもんで、
床に落ちたマイクが拾っている音っていうのも一応は撮れてるんですよ。
もちろんすごくレベルが低い、音量は小さいんだけど、
それを無理やり持ち上げて、
ちょっとだけ加工して使っちゃいました。
時間とエネルギーがあれば撮り直してもよかったんだけど、
俺が理想とするものから考えれば、60点みたいな感じかな。
自分がちゃんと撮れたのが100点だとして、60点、70点かな。
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ルナーウルトラ、インスタ360の音声なら7,80点かな。
床に落ちた方は60点、70点くらいなんだけど、
ただ話は伝わるからと割り切ってもうよしにしました。
あんまりこれにかかずり合っていると大変なので、
今回は割り切ってやりましたが、
本当にこれは注意しなきゃなと思いましたね。
改めてマイクのセットっていうのをきちっとやらないと。
さっき言ったように服の内側を通して、
襟のところに持ってきていれば、
ポローンって落ちて下に行っちゃうってことはないはずなんですよね。
もしクリップが外れたとしても、
この襟の辺でぶら下がっているだけなので、
音声自体は録れているはずなんですよ。
でも今回は外側に付けているだけだったから、
ポローンって落ちて床まで行っちゃったんだよね。
だからこういうセットの原理原則、
基本をちゃんと守らないとダメだなと思った次第です。
今日は動画撮影の中でのマイク、
音声の録音失敗の怖さみたいな話をしておりますけども、
逆に内蔵マイクだったら何の気も使わずに、
必ず録音されるのでいいんだけど、
なかなか綺麗に録れないことが多いんですよね。
外だったら風切り音が入ったり、
あるいはこの間、保育者向けの大規模なセミナーをやった時の録画も、
ちょっと私失敗して、
普通にビデオカメラで録音したんですけどね、
いつも使っているパナソニックの。
やっぱりさすがに音が全然ダメで聞き取れないんですよね、内容がね。
だから以前は、長いコード付きのピンマイクを会場のスピーカーの側に置いて、
そのスピーカーから出てくる覚醒音を録音してたんだよね。
12:01
だから意外と広い会場で講演会やってる時の音声って、
内蔵マイクだと拾えないっていう、
知ってる人は知ってることなんだろうけども、
俺はちょっとそこね、ちゃんと認識してなくて、
多分録れるだろうぐらい考えていたんですけども、
今回はほんとすげえ勉強になったんだよね。
だから次からそういうことがあれば、
話す人にちゃんとピンマイクを当てるのが一番ベスト。
それができないなら、さっき言ったように、
スピーカーの側にマイクを置いて、
それを拾うみたいな形でやらなきゃなと思ってます。
あと一つシンプルに、
録音に失敗した時のカバーの方法としては、
スマホでもあるいはICレコーダーでもいいんだけど、
とにかく録音するものをサブで回しとくっていうことですね。
最悪録音失敗してもそっちの、
例えばスマホにボイスレコーダーで録音しておけば、
その音は使えますんで、
音質は悪いかもしれないけどね、
全然無いよりは全然マシなのでね、
保険だよね。
これからその辺を心がけていこうかなと思います。
逆にね、映像に関しては、
撮れてるかどうかって分かりやすいんですよ。
例えばパナソニックの普通のビデオカメラだと、
ビデオがちゃんと録画してくれてる時は、
モニター画面の上に赤い丸が出てるんだよね。
録音、録画ボタンみたいなイメージで。
赤い丸が表示されてれば録画できてるなって分かるんだけど、
音がどうかっていうのは分かんないんだよね。
音に関しては後からしまったってなることがあるんでね、
本当にしっかり準備しないとダメだなと思った次第です。
はい、そんなわけで今日は、
撮影における録音の怖さ、
15:02
失敗する可能性が隠れてるというのかな、
その怖さについてお話ししてきました。
一番の原因はやっぱりね、
目で見て分からないっていうところだと思うんだよね。
だから、撮影しているモニターに音声入力の状況が出てればね、
いいんだよね。
まあ、それちょっといっぺん確認するかな。
そういったものが、
例えばレベルメーターみたいなものが触れてればね、
安心できるわけですよ。
まあ、パナソニックのビデオの場合は、
一応設定画面に入って、
ビデオの設定、
いろいろある中のマイクの音量っていう設定項目があるんですけど、
オートとマニュアルの風切り音、低限、ありとなし、
みたいな3段階、3段階というか、
3種類ですね、選べるんですよ。
オートにすれば、
自動で感度を上げたり下げたりしてくれるわけだから、
ある意味一番安心なんですけども、
ちょっとね、それだと後々編集するときにね、
レベルがいろいろ変わっちゃうもんで、
ちょっと怖いっていうのもあって、
基本はマニュアルで設定してるんですよね。
風切り音がない場所で普通は録画してるので、
風切り音なしでやるんですけども、
あ、風切り音低限なしでやるんですけども、
そのときに録音レベルが調整できるわけね。
まあ当たり前だけど、マニュアルだから。
自分で録音レベルを設定する。
そのときにね、モニターに入力が、
さっき言ったレベルメーターがね、左右2チャンネル出るんですね。
あれがね、録画してるときにも出てくれればね、
めちゃくちゃ安心なんだけどね。
もしくは、モニターすればいいって話もあるんだけど、
さすがにイヤホンしてやるわけにもいかないしね。
18:00
そんなこんなで。
パナソニックのビデオに関しては、
一応ね、表示を変えられる可能性があるから、
一回それは調べてみようかな。
さっき言ったように、レベルメーターが見えてる状態が
モニターに出てればね、一番いいかなと思うんで、
その設定は一回調べてみようかな。
なんか昔そういうときもあった気がするんだよね。
普通にモニター画面に、いくつか情報が出るじゃないですか。
ISOとかシャッタースピードとかさ、
そういう中に音量のレベルメーターの出た画面があるんじゃないかな。
これはちょっとまた調べてみようかなと思います。
こないだの失敗はとにかくマイクを落としちゃったってことなので、
とにかくマイクをきちっとつける。
で、撮影前にやっぱり指差し確認ですね。
マイク良しとかさ、他に何言うかな。
レベル良しってレベルも確認できないからな。
レベルメーターが上がればレベル良しとかメーター見ながら言えるんだけど、
少なくともマイク良しは言いたいですね。
さらに言うと、サブの録音機材を使って、
一応保証、保険のために録音もしておくっていうのは、
最後の最後の手段のためですね。
実はね、また竹砂ガーデンへ今月末と来月末かな。
あと2回行くんですね今年。
その中でガーデン町がガーデンツアーをやったり、
スライドショーをやったりするんですけども、
そのスライドショー非常に良かったんですよね。
だからできれば録画させてもらいたいなって思っていて、
もちろんちゃんと許可を取って、
その時にも話してる方にピンマイクを付けて録画したいなーなんて思っているんだよね。
だからそういう時に失敗できないよね。
だからそれは非常に緊張する仕事にはなりますけどね。
今日で京都で雑談っぽくなりましたけど、
21:02
ここまでにします。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたね。チュース。
21:27

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