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2026-01-09 34:25

ながらcast4/294 【紅白】後半振り返り

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特別企画が目白押しの後半です。

サマリー

2025年紅白歌合戦の後半を振り返り、出演アーティストのパフォーマンスや演出について語ります。特に星野源や矢沢永吉のサプライズ演出が印象的で、全体のクオリティの高さが際立っています。紅白の後半では、様々なアーティストのパフォーマンスが印象に残っており、特にヨネズケンシや福山正春の演技が際立っています。ミーシャの歌唱力についても高く評価されています。

紅白歌合戦の始まり
はい、1月8日の木曜日です。 ながらcastを始めます。
今日は晴れてます。そして日も照っていて、 ちょっと風はあるんですが、やっぱりちょっとポカポカしてていいですね。
ちょっと気温も今日上がるといいなぁなんて。 昨日はね、結果やっぱり寒い日でしたね。
今日はちょっとでも暖かくなるといいなぁなんて思っております。
まあお休み明け、正月休み明けでいよいよ本格稼働の1週間が始まりましたけどね。
1日目からまあまあ疲れたりもしてますね。やっぱり体がまだ温まってないなって感じはします。
昨日の夜ね、 自分の
健康診断の結果とか、 病院に行った時に検査してもらった検査結果なんかを
閉じ込んでいるクリアファイルが一冊あって、 それがパンパンになってきたんですよ。中が。
もうちょっと整理して入れたいなぁなんて思って、昨日ちょっとね 時系列にそのクリアファイルから1回出して
健康診断なんか毎年1枚来るでしょ。
あれをちょっと私捨てられずに取ってあるのね。 ただねこれ取っておいた方がいいなって自分では思っていて
下手しでは20年前とかの
自分のあの 結果が今でも見れるのね。
だからちょっとねこれは 自分の
体調というか 体の変化の
バルメーターというか、その 経緯、水位を見る貴重なデータだなと思って
とりあえず取っておこうと思ってね。 それを昨日整理してたら
昔、お腹長併塞の手術をした時とか そのちょっと前に
やっぱお腹が痛くて1回入院したことがあって その時の入院の記録とか
その後本当に手術した時の記録とかが出てきて なんか見てたらちょっと思い出して
なんかお腹がちょっと 痛くはないんだけどなんかねちょっと嫌な感じになりそうな
予感を持ちたんですけども まあいらない紙もいっぱい入ってたんで
そういうのを捨ててね ちょっとファイルを
すっきりさせたので 大変そこは良かったですね
ただまぁそれやってたら結構夜遅くなっちゃったんでね 昨日はちょっと
夜 夜更かししちゃったって感じです
じゃあ ながらキャスト始めましょう
この番組は自分大好きな62歳 私笹行の声のブログ
声の日記です 通勤途中に歩きながら収録してますので
息が上がったり周りの雑音 風切音などが入ったりしますが何卒ご容赦ください
アーティストのパフォーマンス
はい じゃあね早速ですけど昨日に引き続き
2025年紅白歌合戦 後半の振り返りいこうと思います
前半はね 確か
バウンディーで 終わったんだよね
後半9時からですね アンパンスペシャルステージっていう
あのミニドラマから始まるっていう 体でやったんだよな
東京武技浴とか 図案家の歌
あと見上げてごらん夜の星を これドラマの中では
同じ大森さんなんだけどお店ですの ドラマの中ではあくまでも
泉拓じゃなくてなんだっけ伊勢拓也か 伊勢拓也として歌っていたのでそこまでなんだ熱唱というか
本来の あの大森さんとしての歌は
披露してない っていう話だったし僕も見ててね
やっぱり役の方に寄せて歌ってるなぁと思ったんですが この日はね結構
しっかり歌っていたんで なかなかよく聞き応えありましたね
そういうのを聞いてみたいなぁと思ってたんで よかったです
手のひらを太陽にとアンパンマンのマーチ その後ですね20種ラッドインプスの
メドレーということで20周年 スペシャルメドレーで
あれだアンパンの 主題歌
それから2曲目正解これを知らない曲でしたけどね というか知ってるわけないんだけどさ
でもこの アンパンの主題歌未だに何て読むかわかってないんだけど
玉割りものなのかなぁ これが
ライブで聴けるっていうなかなか 贅沢でしたね
その生感みたいなものもしっかり 出ていて
でもすごいあのクオリティ 素晴らしかったですねパフォーマンスの
でその後AKBかなんかこの 卒業した人たちもやってきての
スーパーヒットメドレーっていうことでね まあ
これに関しては本当に曲もねさすがに全部知ってるし まあ振付もなんとなく見たことあるようなフラインゲット
ヘビーローテーション恋するフォーチュンクッキー 会いたかった
うん これなかなか賑やかで良かったですね
ただまぁ おじさん的な
意見を言うとやっぱあの年になってあの格好をしているのは 人によってはねちょっと厳しいなっていう人もいたような
そんなね俺も元気してないんだけどチラッと見た瞬間にムーンっていうね あれっていうところはありましたけどね
はいよかったです それからチューブ
紅白夏の王様メドレーシーズンインザさん 恋してむーちょあー夏休みですね
チューブもほんと通ってないんだよなぁ私全く まあシーズンインザさんだけは
何かでどっかでかかってるのを聞いてるっていう程度ですけどね あー夏休みのあの
太鼓出てきてすごい賑やかになる感じは 北島サブロー再来みたいな感じで
なかなかではね賑やかで 楽しかったですよね
続いて花のローズそれからちゃんみなの メドレー
ng とサッドソングですね 花って言っちゃうんだけど花ですよね確か
これは本当かっこいいですね この年末の特番であの
これで見るのは2回目か でも非常にあの
レベル高いなって 思いました
そっからのちゃんみなの登場は結構 驚きましたね
あの着てる服が本当に肌の色と近いもんで 本当にねなんか着てないんじゃないかって一瞬思っちゃうぐらい
で ちょうど後ろで支えている人の男の人の手はちょうど股間のすぐそばにかかって
てちょっとドキッとしましたねー 思わずあの
じっとガン見しちゃいましたけどちゃんとねあの 来てはいたんですけどね
まああの ちゃんみなさんって俺ちゃんと見たことはちゃんとみんな見たことはなかったんです
けどもあの 良かったですね
どちらかというと2曲目のサッドソング これがまあ花とコラボして
結構ねいろんなところでこうハモリーを聞かせてくれて 非常にまあ歌詞の内容も含めてですけども
うん いい歌だなと思いました
非常に何か聞かせた パフォーマンスでしたね
そして岩崎ひろみさんのマドンナたちのララバイ これは
ごめんなさい僕はねあんまり思い入れじゃなくて ただまぁ
年取ったなぁとは思いましたねさすがにで
どうなんだろ60代 どこかな60歳前後ですかね
まあ どうしてもやっぱ声の衰えも
ありましたけどその終わりにはあのしっかり歌えてたなぁっていう感じ ですかねまあそこまで僕は思い出なくてすいません
で次の星の源の創造 これはめちゃくちゃ良かったですね
まあその任天堂ミュージアム での
あれは ライブじゃないと思うんだけどね
あの あそこのミュージアムを使って
ミュージアムの中を星の源が 駆け回るっていう感じで
どんどんこう視点も移動してきながら 要所要所にあの
まあスーパーマリオっぽい 効果音とかそういったものとかそういうちょっとギミック
的なものを仕込んであってなんか飽きさせない作りでしたし 途中でそのマリオの
作曲者の方がピアニカで参加してそこで星の源は ギターでちょっとあの
ボサっぽい感じっていうの あれさ
それこそ僕大学時代一緒にやってた あのまあ
サークルの音楽メンバーがあの感じやってたんですよ 本当ギターのバッキングにピアニカで載せていくとすごい
いい感じになるんだけどまさにそれで めちゃくちゃ良かったのとその後
あれ コントローラーリモコンを持って歌った時に
こうちょっとノイズっぽいというか かすれた感じで聞こえてたあの演出
すごい細かったんだけど あれ良かったねでその後普通のマイクに持ち帰ると
また綺麗な音声に戻るっていうあたりのあの一連の 流れでそこから今度は外に飛び出して
照明がさまるーく あの円を書いた照明の中に飛び込んで照明が
地面から空に向かってパッと上がるような演出から最後 煙突の中に行って
向こうの壁にハッピーニューイヤーとか書いてあるっていうところまで含めて めちゃくちゃ完成度
高かったですね はい次は魚クションでしたね
怪獣って曲なかなか良かったですね 新宝島も有名な曲で僕も
何回か聞いたことありますけども ただまぁそこまで
嫌いじゃないんだけどそこまで好きでもないっていうね魚クション その鬱との戦いっていうところはね
まあ本当 興味というかなんかそういうドキュメンタリーもやったみたいですね
まあなかなか 紅白にこうやってね復活できて良かったなと思いました
そして特別企画 星野源さんに続いて
次は矢沢英吉さん出ましたね 最初東京タワーの見えるラウンジ的な場所からの中継
でしたけどもそこからですね まあ紹介する時も都内某所からとか言ってましたね
でその後結局移動して nhk ホールに行ってくるっていう まあこのサプライズ演出ですね例によって
まあ古くはあの松添弓がやった 演出であの時は正直めちゃくちゃびっくりしたんですけどね
今回はちょっと 最初から疑ってました
都内某所っていう言い方とかあとあの東京タワーもあの映像かなーっていう気持ちも してたんで
でただ視界は本当に知らなかった らしいですね
で 会場の人たちもなんか矢沢英吉のタオルを持ってたんですけど
あれは 別に事前に配られたわけじゃなくてその登場した直後にスタッフが手分けして
観客の皆さんに配ってたみたいなのでそういう意味ではあの 観客席も含めたサプライズに
なっていたのかもしれませんね で例によって申し訳ないんだけど a ちゃんに何の思い入れもない
もんですからねあの対して ピントは来なかったっていう感じですね
はい 次10時からですね
ストーンズ これもごめんなさいちょっとそのままスルーで
ゴーヒロミさんですね2億4000万の瞳 エキゾチックジャパン
まあこれはいつも通りのエネルギッシュなステージで めちゃくちゃ走ってましたね
このなんだろう あの時も60
70ぐらいなんのかなぁ まあ
明日は70を機に 紅白を卒業するって言ってたんでそれで今回が最後の紅白のステージって
いうことになりましたけど 出し切ってましたねすごいなと思います
はいそんなわけで今日は 紅白
後半の振り返りをしてきました もう少し続けますねー
特別企画とサプライズ演出
その後バックナンバーさんのどうしてもどうしても地平線
これもねー 俺の中ではバックナンバーって
歌うまいっていう印象 だったんですがなんかこれもねイマイチ
イマイチって言うとちょっと語弊がある 本当はもううまかったんだけど本当はもっとうまいんじゃないかなっていう感じがしましたね
ちょっとこれは
そんな感じ アイミョンビーナスベルト
アイミョンは この曲初めてもちろん聞くんですがなんかちょっとこう
深みというか渋みみたいなのが出てきた感じを受けました あのそこまでガチで
あの真剣に聞いたわけじゃないんですが前の感じ 割とこう
シカッと 歌い上げるみたいなのとも違った曲で
ちょっとねそういうなんか いやいや深さ深みみたいなのを感じましたね
それからあこれね えーっと
くぼったとしのぶさんが3曲 スペシャルメドレーでワンツープレイ
ミッシングラララ ラブソング3曲やりました
この人はすごかったですね 1曲目からあの
ダンサー2人 従えてのパフォーマンスだったんですけど
まあ 歌もめちゃくちゃうまかったし
ダンスも良かったですね ミッシングで一旦ちょっと落とした感じになってからのララララブソング
はまた こう
ダンスフロアみたいな感じであののステージ で周りみんな踊ってる中でこう
歌うっていう 演出だったんですけどね
結構ね周りの踊ってる人一生懸命見ちゃって あのなかなか
良かったですね皆さん踊り 面白かった
すごい目が釘付けになりましたね そしてパフューム
これがやっぱりメドレーですねポリリズムと目グループっていう曲をやりました
パフュームは これが最後のステージなんですかねコールドスリープ前の
で まあ本当に
僕もよく知ってるくらい有名なポリリズムでした 2曲目の目グループになった時に
こう 3人の姿がちょっとなんか
1枚何かを通して見ているような感じになったんですよね で
どうも モニターに映しているのかな
もしくは それこそ初音ミクじゃないんだけどさ
この3 d の ホログラムみたいな感じで
要はリアルな 3人じゃなくて
画像なり であの投影された
感じに見えて ましたで実際ね
演出もその 3人を中心に行動シーン円がバーンと広がったり狭まったり
みたいな まあ
グラフィック モーショングラフィックスを
融合させた感じの ステージになっててなかなか良かったですね素敵でした
で一番最後3人がこう星のクズみたいになってパッと消え去る
あの演出 なかなか良かったなと思います
紅白後半のパフォーマンス
まあ 結局のところああやって最後まあ
コールドスリープに入る3人を まあ消すために
まあ映像であの表現してたんだなと思います あれどうやってるんでしょうねちょっと気になりますね
あの スクリーンの後ろ側で例えばあの
グリーンバックとかで 踊っている3人を
撮影してそれを投影してたのかもしれませんしまあそうであってほしいなと思うんです けどねあの
事前に収録したようなものじゃあちょっとね物足りないんで まあそういう
演出もあってなかなか良かったですね 桃色とみっと息はまあ
するかな 節明の前上
もっしゃーキラーねー 今もやってるんだっていうかあの
ちょっと感動もありました やっぱこの節回しみたいなのは健在でしたね
あのやっぱ歌のうまい人 なんですけどもね僕の中でも
ただまあ声量とかはちょっとやっぱ落ちてるし こうローローと
たっぷりある配活量でグワーッと歌い上げるっていうのはちょっとねさすがに 難しかったのかなとは思いますけども
なかなか良かったですね そして石川祭りさんのあまり声これ n 教徒のあの
一緒にある演奏だったんですけども もう
バッチリ合ってましたねあの 演歌っていうまあ
ジャンルでくくっちゃうとそのクラシックの公共が普段と一緒のにあるっていうのは ちょっとなんだろ
異質な組み合わせにも思えるんですが楽曲で見た時にはね本当に なの全然違和感なく
もともと持っている曲がドラマチックな構成ですから
それと非常に このオーケストラのなんだろう
ダイナミクス が
マッチしてでやっぱ歌の表現力もすごいんだよね
歌のこのダイナミクス もオーケストラに負けてなかったっていう意味でも凄く
まあ いい
連想でしたね そして特別企画松戸や弓弓の点まで届け
これ新曲だと思うんですけどね 前に見たときね結構ユミ
コンディション悪いのかなっていうぐらいに声が出てない年なんかもあって ああ年なのかなぁもうダメなのかなぁなんて思った年もありましたが
今回は非常に いい感じに歌ってくれましたね
もちろんね歌のうまいっていうタイプの歌手じゃないので あのもともと版ではあると思うんですけどもその自分の
遊民らしい歌い方で歌ってくれてすごく良かったと思います そして
とにかく何よりもその曲の最後の音 歌い終わりとかぶさって
陰りく部屋のイントロがパイポルガンで入ってきた時は キター
と思わず言ってしまいましたね その1曲目の時にキーボード弾いてるいつものキーボードの人が
あのソロっていうか間奏のメロディ弾いてたりしてたんだけど 松戸屋雅坂さんはどこにいるのかなぁちょっとパッと見てわからなかったんだけど
実は パイポルガンの場所でスタンバイしてたんじゃないかなぁって思いますね
本当に歌の最後がもう その音とあの
ジャーン チャラシャラシャラシャーン
っていうねあのパイポルガンの響き でその後からの
合唱のコーラスがあーって入ってくるところはもう最高でしたね そしてカメラも最初パイポルガンのアップなんだけどそこから今度弾いたカットになって
ステージが 見えてて
客席も見えててで右上の方にその 松戸屋雅坂さんが弾いてるパイポルガンが見えてるっていうこの
会場そのものを全体を写した感じになってあーそこで弾いてるんだっていうのをわかるし ね
コーラスも入って本当に贅沢ですね まあユインの曲の中でも僕もこの曲は結構好きな曲なので聞けたことそのものも嬉しかったし
まあなんだろうそのコーラスとパイポルガンがしっかり入って だから本当エンディングがね一周回って終わっちゃったのは残念でしたね
私は今 死んでも
もう一回回してほしかったんだけどね 時間のない紅白だから仕方ないけどまあ僕にとってはまあ
ベストパフォーマンスですねまあ単にジジイの懐かしがりなんですけどね そしていよいよ最後の方ですねヨネズケンシさんのアイリスアウトこれは最高でしたね
印象的な演技と歌唱
その電話ボックスから始まって出てきて歩きながら 光る床の下で女性人と一緒にダンスしてその後サメの車に乗って移動して降りた
ところに雛団があってその雛団の女性たちと一緒にパフォーマンス そしてなんとその後花と一緒に踊るっていうところ
あって そして最後なんだろう
なんかウェディングケークみたいな感じになっている だんだんの演技系になったターンの一番上で歌うっていう流れ
もう本当にものすごい計算された これ生じゃないですよね収録ですよね
最後上から見下ろしてヘリコプターからね あのカットで最後その彼らがあってかヨネズさんがずっと
電話ボックスから光る床から車に乗ってで雛団 最後の丸いだんだん全部見える形のカットが入りつつ
花火が上がるっていうねめちゃくちゃ贅沢だったし ネオネズさん歌うまかったなぁと思います本当にうまいですね
メロディーもすごくなんだ俺にとってのヨネズブシ を
あの いろんな場所で感じた曲でしたね
これアニメのチェーンソーマン俺まったく見てないんで見てる人はもっと喜び ポイントがいっぱいあったかと思うんですが
全く知らない私も非常に良かった そんなベストアクトでしたね
そして福山正春さんのクスノキこれは多分 nhk がめちゃくちゃをしてるんでしょうね なんかさっきねすでにもう1回あのコラボしてるんだけど
最後にまた福山さんソロで出てきて っていうね
非常に盛り上がってました最後あの バックにジュナイダさんのイラストが出てきましたけどね
まあ非常に盛り上がってましたそして玉木工事さんのファンファーレ まあこの人もうまいですね歌わね
ただまぁそこまでは行かないんだけど でいよいよミーシャ赤組の鳥ですね
エブリシングと愛の形これ前回去年も言ったんだけど ミーシャさん歌うまいんだけど
だから何言って思っちゃうんだよな 歌うますぎる人どうも俺は敬遠する嫌いがあって玉木工事とか福山ます
春さんもそうなんだけど やっぱそれだけだとなんかピンとこないんだよね
ミーシャも歌う前からまあ鳥になってるんでしょうけど歌う負けりゃいいのって 感じがしちゃうんだよね
歌うまい人が労働と歌い上げてそれで 紅白の最後ってなんだろう夏の演歌職を払拭したいっていう nhk の思惑と
ガッチはしていると思うんですけど なんかこれが
最後なのかな2曲もっていうふうに思っちゃいましたね すいませんなんかミーシャさんに厳しく
あの 当たりすぎちゃうのかもしれないでまぁ最後見せすぐにアップのグッドで今これも非常に
盛り上がってましたね まあこの人たちもうまいなぁとは思いますがそれほどね
これもピントは来ない そして最後ですねその大鳥のグリーンアップルミスグリーンアップルの後に松田聖子さん青井さん
ご承知だってくれました まあ
テンポはちょっとゆっくりになってたんですけどもキーはね 原曲と同じキーなんですよすごくないですか
聞いている時も全然違和感なかったんですけど終わった後ですね オリジナルを聞いたらやっぱ高さ同じだったんで
すごいなと思いました ただなんだろう
あのステージそのものはめちゃくちゃシンプルでしたよね後ろに何か なんか宮殿みたいなお城みたいな背景写して
何の演出もないっていうの あれ
ミーシャと最終曲
何なんだろう その一番最後の特別企画と出して出した割には扱いが冷たいなって僕は思っちゃいましたけどね
でも もちろんね
衰えもあるんだけどもちゃんとしっかり歌えてたんですごいなと関心した次第です はいもう結構長くなっちゃったんで終わろうと思いますが個人的にはですね
あの 例えばなんか曲の配分の不公平さが激しいなっていうのが思いましたね
まあなんだ野沢恵吉結局3曲歌ったりとかね なんだろうまあミーシャも2曲でしょ
まあ久保田さんは久しぶりっていうかもう滅多にないことなんで3曲っていうのはいいと思う けどバックナンバーも2曲とかですね
なーんかねちょっと その不公平感が激しいなっていう気も
しましたねー それよりはねほんと限り行く部屋をきちんとフルコーラス聞かせてほしかったですね
もう俺のただの英語ですけどねということで今日は終わりにします 最後まで付き合いいただきましてありがとうございました
ではまたね中
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