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2026-02-08 20:56

5/015 ビデオポッドキャストって大変だね

spotify youtube

前回、またビデオポッドキャストでアップしました。スマホだけで完結しないのが地味に面倒くさいのですよ。

サマリー

このエピソードでは、ビデオポッドキャストの制作過程や直面する技術的な課題について語られています。AIを用いたYouTube台本の作成やアップロードの手間についても触れられています。ビデオポッドキャストの作成は難しさと同時に、AIを活用した台本作成の可能性について論じられています。特に、信頼できるソースの選定が重要であることが強調されています。

ビデオポッドキャストの制作
はい、2月7日土曜日です。
ながらcast を始めます。
雨です。久しぶりですね。 天気予報だと、
午前中、お昼ぐらいまで雨という予報ですね。 寒気も来ているようで、
同日決と、ここ静岡は 寒くなる予報ですね。
その後またね、暖かくなるっていうことなんでね、 この3日間、
うまくやり過ごしたいなと思っております。 今は、あの
24世紀で言うところの立春、
立つ春という時期で、
雨もある意味、春を呼ぶものかな、という気はするんですよね。
立春の次が、雨水と書いて、
雨水なんですけど、 多分今月の後半から、
その時期になっていくのかなぁ、なんて思いながら、
まあ、 冬の雨は寒くて冷たくて、
嫌なんですが、
春を招くものなのかなと思えば、ちょっとあの、
気持ちがまた変わってくるような気もします。
というところで、ながらキャスト、スタートです。 この番組は、自分大好きな62歳。
私笹行の声のブログ、声の日記です。 通勤途中に歩きながら収録してますので、
息がハーハー上がったり、周りの雑音騒音、 風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
今日は土曜日ですね。
まあ人もそんなにいない、 雨の朝です。
明日選挙ですね。
まだね、ちゃんと候補者を把握してないので、
今日の夜か明日、 投票に行く前にね、
ちょっと候補が来てたので、それを見ようかなと思いますが、
できればね、 ボートマッチングっていう
サービスを利用すると、 自分の考えと
候補者の考えの、
誰が一番合ってるか、みたいなことがわかるので、
やれたらやりたいですね。
ちょっと今日、それをやってみようかなと思います。
大抵、NHKとか、
他のメディア関係でも、
そのサービスをやってるので、
ちょっとこの後、
電車に乗ったらやってみようかなと思います。
で、
アップロードの課題
昨日ね、
AIを使った YouTube台本の作成っていうトピックについて、
僕が見たYouTubeを、
notebook LMに学習させて、
で、吐き出した音声解説と、
あとスライド。 それを組み合わせて、
ビデオポッドキャストを作ったので、
これからそのアップロード、
アップロードはしたのでね、 あとサムネとかつけて、
公開しようかなと思うんですが、 このパターンで、
ちょっと前に、
MBチャンネル、ファッションユーチューバーの、
なんか、ワイドパンツはもうオアコンみたいな、おじさん向けの動画を、
ビデオポッドキャストにしたのも、以前あげたんですが、それに続いてのアップロードになります。
Spotifyではそれほど再生されてないんですが、 YouTubeでは、
まあまあ再生されていたので、ビデオポッドキャストは結局のところ、
YouTubeに配信を僕がしているので、 そっちとの相性は、
良さそうですね。 今回もどうなるか、
見守ってみようかなと思います。 さて、電車を降りたところなんですが、
雨が止んでいるかなと思ったら、ちょっとだけ降っているので、結局傘をさしております。
さて、電車の中でボートマッチング、 できませんでした。
昨日のビデオポッドキャストの、
公開作業をしていたら、あっという間に時間が経っちゃいました。 ビデオポッドキャスト、前回、
MVチャンネルの紹介、ようやく番組をやった時にもわかったんですが、
今のところ、スマホからアップロードできないんですね。 Spotify for Creators で、
動画のファイルがグレーアウトして、 全く読んでくれないんですよ。
しょうがないので、今は一回マックに送って、 エアドロップでマック上でアップロードして、
残りの作業をまた、さっきも電車の中でスマホでやってたんですけどね。
ちょっとまだこの辺り、 わかってないですね。設定の何かなのか、
今後調べておこうと思いますけども、 結局アップロードはしてあったので、
タイトルをつけたり、概要欄を書いたり、 あと面倒くさいのが、
サムネイルですね。 通常サイズの正方形のサムネイルも
作るんですけども、 16対9の横長のサイズのサムネも作らなきゃいけなくて、
その辺の面倒くささもあります。 一応それでアップして公開までこぎつけました。
もう一個、YouTube側の処理もしなきゃいけなくて、
というのも、ヘッドライナーっていうアプリを使って、 私、いまだに
このポッドキャストを
YouTubeに 放り込んでるんですね。自動で。
これ何も知ってないです。一回設定して、 あとはずっと勝手にやってくれてるんですね。
たまにYouTubeはネタによって、
2桁再生。 数十回という再生になることがあります。例えばアニメの話をした時なんかは、
そうなることがありますけどね。 今回みたいにビデオポッドキャストを上げた時の処理なんですけど、
基本的にはこれ、 音声番組として処理しているので、普段と全く同じで、
動画は上がらないんですね。
しょうがないので、 その動画じゃない形で上がっているのを、
一旦、自動で上がっているのを削除して、
要は動画の方をYouTubeに上げて、みたいなことをやって、 登録しているわけですね。
なので、ちょっと、 二度手間にはなるんですが、今、
YouTube側にもアップできたかな?なんとか。
まだ残りの処理が終わらないので、まだYouTube側が公開していないという状況です。
ただ、一個だけ 閉まったなと思っているのは、
多分YouTubeは、 概要欄というか設定のところで、
AIを使っているかどうか聞かれるような気がしていて、 なんか、鳴りすましとかしていませんか?みたいなチェック欄があるんだよね。
それを一回、ちょっと確認した方がいいかなと思っています。 Spotifyにはそのチェック欄がないんですよね。まだ。
つまり、AIで作成した音声かどうかっていうのは、 別にチェックする必要はない。
YouTube側は、AIというよりは、鳴りすましをしていませんか?みたいな。
特定の人に似せたようなことをしていないか?とか、 そういうチェック欄があるので、
そこをもう一回、ちゃんと読んだ上で、 別に鳴りすましじゃなきゃ大丈夫っていうのであればいいんですけどね。
Googleの管理画面で調べたところ、 やはりですね、AIの仕様そのもののチェックではなくて、
AIを含んだ上で、事実と異なるものを事実のように見せかけているとか、 起きていないことを起きたように見せるとか、そういうことに対するチェック。
そういうチェック欄がありましたので、 今回みたいな、
フェイクっていう類のものとは違うものなので、 もちろんノートブックLMっていうAIは使っていますけども、
あくまで内容をまとめている、 要約しているだけなので、このチェックはしなくてもいいなという判断をいたしました。
ビデオポッドキャストの難しさ
こんな感じでですね、 まだ実はYouTubeの方にはアップはしていないんですが、
ただ、これ自体にこれを世の中に出すっていうことに対して、 どれだけの意味があるかっていうのは結構疑問ですけどね、自分でも。
こういうことをやってみましたっていうニュアンスですね。 前回も
mb チャンネルの、 ワイドパンツはもうオアコンっていうサムネの動画を
まとめてみたっていう 内容になりましたけどね。
今回は今回で、 AIを使った
YouTube台本の作成術、 作成のコツみたいな内容を要約してみたっていうような
コンテンツにはなるかなと思います。 実際ね、
前も言ったんですけど、こういうのを何本も ソースとして
入れといて、それを全体をまとめて何かするっていうなら価値はあるんだけど、 一本の動画を要約したとして、
その音声ファイル、結局俺のペタクチャ喋ってるのも
足したら30分以上なっちゃったから、 そんなったらもうね、
元のYouTube見た方がいいんじゃないかっていう気はしますけどね。 ただまぁすごく情報量が多かったので、
まあちょっとね、そういう2人の会話形式なんかで聞くと多少やっぱりわかりやすく聞きやすいものになっているのは
まあ確かだなとは思います。
はい、そんなわけで今日は
昨日アップした、ノートブックLMを使ったYouTubeの動画の要約っていうのについてまた話してしまいました。
まあやっぱり繰り返しになるけど、一本をやるのはあまり価値がないなって気はしております。
信頼できるソースの選定
でまぁちょっと今日、仕事の絡みで
扱っている商品のYouTube
これがねドイツ語なんだよね。
だからそれが結構な本数上がっていて、
まあ例えばその商品の
遊び方の、なんていうか、コツとか
ノウハウといった部分なんですけども
それをねドイツ語で解説されているのを
まあちょっと日本語訳してみるのも
いいかなと思うし、そういったノウハウを一旦
テキストにまとめてみるっていうのもいいかもしれないですね。
あるいは
できるのかわかんないんだけど、スライドを作ってもらえたらめちゃくちゃいいですね。
なんだろう、そんな適切な
イラストが描けるかどうかっていうのはちょっとこれ
試してみる価値がありそうですけどね。
まあなんだろう、例えばさ
じゃあ、鉋で
正しく木を削るみたいなノウハウを説明しているYouTubeがあったとして
それをスライドにした時に
例えばここの角度が大事なんだとかさ、ここで腰を入れてとかよくわかんないけど
俺も知らないから適当に言ってますけど
あるいは剣玉を上手にやる方法なんていうのを解説する動画を
ノートフックLMでスライドにしたらどうなるんでしょうね。
そういう、なんだろう、体の
フォーム、形みたいなものを
上手に
イラストに起こしてくれるのかね。 もしそうだとしたらめちゃくちゃ
能力高いなと思うんですけども、もともとその実写の動画
じゃんね。 だからそれをイラストに
起こせるのか。 もし起こせたらなかなかの
逆に、なんだろう、YouTubeからさ、いろんなYouTubeから
信用できるものばかり集めて
そこからスライドとか作っていったら図版ができちゃうからさ
なんか、本とか作れちゃうんじゃないかっていうね。
非常に下世話な
想像、妄想を掻き立ててますけどね。
面白いかもしれないですね。 ちょっとこれはまたこれでね試してみようかなと思ってます。
そうだよね。
今回は台本を書くっていうところを
特化して話してもらった
そんなYouTubeでしたけども、昨日の配信でも言ったように
何を理想とするのか、あるいは何を
その信頼するべきソース。 要は自分で指定したソースから
導かれるまとめとか
になるので、ソースとして何を指定するのかっていうのが結構重要な
わけですよね。そういうソースの質とか
自分で結局は
選ぶっていうのが大前提だなとは思いますね。
本当、物をきちっと説明して
売れるようにするっていう
そういう大目標を
叶えてくれる理想的な
台本。 もしかすると
日本ではあまり普及してないけれども
もしかするとテレビショッピング
とかライブコマースの
動画とかが実は 最適なのかもしれませんね。
テレビショッピングだと最後に
この値段でなんと2つ
さらに何とかもついてきますみたいな感じになりがちなんで、そこはちょっと
真似はできないんですけどもね。 でもあれってさ、その
一定の限られた時間の枠の中でその商品の魅力をしっかり伝えて
しかもその場で注文させようっていうぐらいの
ものをやってるわけだから、その手法って
真似できたらすごいですよね。
ちょっとその辺の動画、転がってないか調べてみようかな。
はい、じゃあ今日はこんなところで終わろうと思います。最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
ではまたねー。
ちゅーうす。
20:56

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