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2026-01-30 27:07

5/008 NotebookLMでYouTube動画の要約を作ってみた(前編)

spotify youtube

MBチャンネルの動画の内容を要約してみました。

【ワイドパンツはもうオワコン?おじさん必見10年でここまで変わったトレンド!】


https://youtu.be/oS9sOQVoABc?si=iOX1jsFx0QF5wq4g

サマリー

今回は、ノートブックLMを使用してYouTube動画の内容を要約し、音声番組として制作する過程について話しています。また、最近の男性ファッションのトレンドや価値観の変化にも触れています。ノートブックLMを使ってYouTube動画を要約し、音声番組を作成する方法について考察しており、特にファッションの常識の変化やトレンドのダイナミズムを掘り下げています。

00:10
はい、1月29日の木曜日です。
ながらcastを始めます。 今日は晴れてます。
お日様も出ていて、 日向を歩いていると
結構ぽかぽか。 風も少ないですね。
なんとなく過ごしやすそうな 感じがしますね。
今日の最高気温は11度でしたね。
はい、まあ、なんとか。
周辺ではインフルエンザが 流行っているそうです。
B型が立ちが悪いという話を聞きましたね。
なんか
吐いたり下痢になったり、みたいなことを聞きました。
気をつけて行かなきゃなと思うんですが、
マスクをして、 今日も出勤です。
今日は、ちょっと昨日の夜仕込んだネザーなんですけどね。
ノートブックLMの活用
ノートブックLMに YouTubeの動画1本を読み込ませて、
音声番組をまた作ってみました。
その結果を踏まえて、 その音声も入れながら
お話ししていこうと思います。 では、ながらcastスタートです。
この番組は自分大好きな62歳の私笹行きの 声のブログ、声の日記です。
通勤途中にあぜきながら収録してますので、 息がはぁはぁ上がったり、
周りの雑音、騒音、 風切り音などが入ったりしますが、何卒ご容赦下さい。
今、選挙のポスターの前に歩いてましたが、
ついにポスターが貼られましたね。 期日前投票も昨日から始まっているようですね。
いよいよ選挙が始まりました。 これについて話すと、いろいろ文句が出てきて長くなっちゃうんでね。
今日はさらっと以上で飛ばしますが、
ファッション系ユーチューバーの mb チャンネル。
mb さんがやってるね。 mb チャンネル。 僕も時々見て、
ここのところずっと見てなかったんですけど、 去年の冬ぐらいからかな。
いざ冬物買おうと思って、何がいいかな、なんて思って、 また見始めたら、やっぱりおもろいんだよな、あの人。話も上手だし。
ただ、結構驚いたのが、
そのターゲットが前は、
多分30代とか、
うーん、わかんない。どの辺をターゲットにしているのか。
自分、あの人40代ぐらいかな。
だと思って、30代40代あたりがターゲットかなと思ってたんだけど、
最近ね、おじさんっていうタイトルをめちゃくちゃサムネにもつけていて、
イケオジとか、おじさん、ダサオジとかね。
とにかく、さらに上の
年代も取り込んでるんだよね。
だから、明らかにおじさんをターゲットにしている。
俺っておじさんだよね、みたいな。でもちょっとファッション気を遣いたいね、とか、イケオジって呼ばれたいとかさ。
そういう結構生々しい、なんだろう、欲望を
今は、
吸い上げて、
ターゲットにしてるなって感じがして、そこはね、すごい明確になっていて驚いたんですけどね。
今回はね、おじさん向け配信の一つで、
ファッションのトレンドがこの10年でどう変わったか。
あなたの常識、終わってますよ。っていう内容の動画がありました。
その話をね、
すごくしたいわけじゃないんだけど、まあわかりやすいのでね、これをネタに、
ノートブックLMに読み込ませて、
音声番組を作ってもらいました。
例のように、男性と女性が
受け答えする
会話形式の番組を
作ってくれたんですね。
今はすごく細かく設定、細かくっていうか、ちょっと前よりも
設定が
できる場所が増えていて、
最初何もせずに作らせたら、15分ぐらいの番組を作りました。
15分じゃ長いなぁと思って、実際に僕も聞いたんですけども、
15分ってさ、元のYouTubeの長さと変わらないんじゃないかって気がして、
もっとコンパクトにまとめてもらいたかったので、短くっていう風にね、
ボタンで指示できるんですよ。標準と長く短くみたいなところで選べるんでね。
この後ですね、実際にその短くって指定したバージョンを流してみますので、
ちょっとお聴きください。
男性ファッションのトレンド
さて今回のテーマは、男性ファッションこの10年のトレンド変化です。
あなたが共有してくれた情報源をもとに、僕らの常識をちょっとアップデートしていきたいなと。
ワイドパンツはもう終わり、なんていう結構ドキッとする見出しもありますし、
早速ですが、この10年で一体何が変わったんでしょうか。
ええ、この情報源が面白いのは、特に30代以上の男性が落ち入りがちな少し前の価値観がどう変わったか。
これを10個のポイントですごくわかりやすくまとめてるんですよ。
今日はその中でも特に重要な変化を一緒に見ていくと、今の空気感が近めると思います。
お願いします。じゃあまずはシルエットからですかね。
一時期は本当に誰もが履いてたワイドパンツ、これも次の段階に進んでるんですね。
はい、キーワードは工夫のある太さですね。
工夫のある太さ。
ええ、ただ太いだけのパンツじゃなくて、例えば裾に向かってこう緩やかに細くなるバレルレッグとか。
ああ、なるほど。
あと、リッキーズの874みたいな太すぎないストレートシルエットが今の主流になってきてます。
全体のヨトリはキープしつつも、だらしなく見えない、より洗練された形が求められてるっていうことですね。
なるほど。ヨトリはあっても洗練が重要と。
シルエットが洗練される一方で、何か価値観そのものが180度変わったような動きもあるとか。
これ、情報源を読んで一番驚いたんですけど、2000年代のスタイルが復活してると。
そうなんですよ。特に2000年代に渋谷あたりで流行った、あのちょっとワイルドなオニー系スタイルですね。
え、あのオニー系がですか。正直僕の中ではもうダサいの代名詞みたいなイメージでしたけど。
ですよね。ブーツカットジーンズとか、ファー付きのアイテムとか、あと胸元をこう大きく開けたシャツとか、ああいう要素がなんとグッチーとかプラだみたいなトップブランドによって再解釈されてるんです。
へー、なぜ今になってまた復活してるんでしょう。
まあこれはここ数年続いたミニマリズムとか、あとストリートスタイルの反動だと考えられますね。
ファッション業界全体がもっと装飾的で、ある意味悪のつろいスタイルを求めてるんですよ。
そこであの時代のちょっとギラついたエネルギーが、今見ると新鮮に映ると。
面白いですね。そういえばジャケットの襟をシャツの外に出す菊梨、あれもルーズプレッピーとか言って流行ってるそうですね。これも昔はちょっと野暮ったい代表でしたよね。
そうそう、まさにそうです。タッチリしたスタイルを少し崩して着るっていう今の気分に、まあピッタリハマったんですね。これも価値観の逆転と言えますね。
定番アイテムにも変化があると。スリーカーの王様だったナイキのエアホースワン、これも少し立ち位置が変わってきたんですか?
はい、これはもうあまりにも普及しすぎたことで、トレンドの最前線というよりは定番の一つっていう位置づけになりましたね。
ああ、なるほど。
で、代わりに今再評価されているのがティンバーランドのブーツなんです。
ティンバーランド?90年代のヒップホップカルチャーのイメージが強いですけど。
ええ、それも面白いポイントで、当時のストリート感は残しつつも、もっとクリーンなスタイルに合わせるのが今の主流なんですよ。
時計もそうで、一世を風靡したデカ厚ブームは完全に終わりました。
ああ、ありましたね。
今はカルティエのタンクみたいな小ぶりで薄いミニ薄でエレガントなモデルに人気が集中しています。
なんというか、見せびらかすための大きさから自分のための上品さへっていう価値観の変化ですね。
なるほど。細かいディテールはどうでしょう?何か変化はありますか?
もちろんです。例えばレザー。定番のスムースレザーだけじゃなくて、スウェードとか黒子の肩押しとか表情豊かな素材で個性を出すのが今の気分ですね。
はいはい、素材感で差をつけると。
あと、ジャケットの肩も面白いですよ。自然なショルダーラインから80年代を思わせるような少しパッドの入ったパワーショルダーに注目が集まっています。
ほう、パワーショルダー。
ええ、これも装飾的な流れの一つですね。アクセサリーも同じで、一点豪華主義はもう終わりです。
シルバーなんかを重ねつけて楽しむスタイルが完全に主流になりました。
こうしてお話を伺うと、ミニマルでシンプルな流れから、より装飾的で個性を表現する方向へ明らかにトレンドが動いているのがわかりますね。
一度は廃したスタイルが新しい解釈で戻ってくるのも本当に面白いです。
まさにその通りです。これは古いとかこれはダサいっていう固定観念を持つこと自体が一番時代から取り残されるサインかもしれないですね。
なるほど。
大切なのは、こういう変化を面白がって自分なりにどう取り入れるか考えてみることだと思います。
そうですね。あなたのクローゼットの中で、もう時代遅れだと思っている服、もしかしたら次のトレンドの主役になるかもしれません。
今、あなたが一番これはないなぁと感じる昔のアイテムって何ですか?
いかがでしたか?
音声の質と情報の理解
これまでに何度かこのポッドキャストで、ノートブックLMが作った音声っていうのを流してきたんですけども、
初めて聞いた方がいらっしゃったら、結構びっくりしたんじゃないでしょうか。
この男性と女性のすごく自然な語り口。
ちょっとニュアンスも入ってるんですよね。
本当に僕も最初聞いた時、「えー、これが人工音声で作れるんだ!」っていうそのシナリオというか台本を書く能力もすごいし、
それを実際に読む音声の部分の摩の取り方とか、そのニュアンスが非常にリアルで驚いたんですね。
これを何本も何本も作って聞いていると、慣れてきてパターン化されているというか、
いつもの感じだなって思いながら、若干ちょっと飽きてきたっていう部分もあるはあるんですけども、
やっぱりこれは多くの人が指摘していると思うんですが、
こういうのはポッドキャスト番組として作って一般の人向けに聞かせるというよりは、
自分が情報をインプットする時に使うツールだなっていう認識でいます。
こういうYouTube、今回は日本語のMBチャンネルのYouTube動画なので、そこまでメリットは感じないんですが、
以前、ドイツのプッキーという子供用の乗り物の専門メーカーが作っている短いYouTube動画を読み込ましたら、
ドイツ語のナレーションとか、ドイツ語で画面上にドイツ語の文字が出てきたりするんですけども、
やっぱりパッとはわからないですが、それを読み込ませると、もうわかりやすく要約してくれたり、
あるいはスライドにしてくれたり、あるいはこういった音声番組も作ってくれるので、
その内容が非常にわかりやすく聞いている私としては理解できるんですね。
トレンドの変化
なので他にもPDFとかウェブサイトとか、いろんな情報のソースを自分で登録してあげて、
それの内容をベースにこういうことについて解説してって言って、音声番組を作らせるっていうことが可能なんですね。
ちなみに今回はその短くっていうことと、この中で10個のトピックを扱っているので、
その10個を整理してわかりやすく伝えてっていうような、一応リクエストした結果がこれなんですね。
これでこのノートブックLM、興味深いのは、これ1回こうやって音声番組作るんですけど、
また同じように作ると、また違ったものができてくるんですよね。逆に言うと同じものができないんですよ。
実際、私これ今流したのを含めて3回作ってるんですけど、最初の2回は標準でただただやらせただけなんですけども、
全然違う番組になっていて、今の短いバージョンは割と昔ながらの語り口だったんですけど、
標準の長さのやつのうちの1個は、かなり最初の入りが斬新なので、
そこの最初の部分だけちょっと聞いていただこうと思います。どうぞ。
いや俺はトレンドちゃんとわかってるよって思ってる30代40代50代の男性のあなた。
ワイドパンツを履いて、スマートなセットアップを着て、足元はエアフォース1。これで完璧って本当にそうでしょうか。
今回はですね、この10年でファッションの常識がいかに変わったか、これを深掘りしていきたいなと。
ただ10個の項目をチェックするだけじゃなくて、その裏にあるなんていうか大きな振り子の動きみたいなものを一緒に見ていきたいんです。
ああ振り子ですか。面白いですね。
ええ。あるトレンドが安全な制服になった瞬間に、振り子って逆方向に振れ始めるじゃないですか。そのダイナミズムですね。
うわあ、安全な制服か。なんか耳が痛いな。確かに街を歩けば同じ格好の人たくさんいますもんね。
つまり、自分がこれが常識だって思ってるその価値観自体が、もう振り子が戻り始めた後の世界なのかもしれないと。
まさに。だからこれは単なる流行り流行りの話じゃないんです。
なぜ価値観が変わったのか、その背景にある社会の変化みたいなものも感じ取れるはずなので、ご自身のクローゼットを思い浮かべながら聞いてもらうと、多分意外な発見があると思いますよ。
よし、じゃあ早速その振り子の動き見ていきましょうか。
はい、なかなか掴みというか、冒頭でうまく聞いてる人を掴んでるなって感じがして、一工夫されてるなって思いますね。
以前はね、最初に聞いてもらったように、男性の人があなたからもらった資料を見たところを何とかかんとかみたいな入りなんですね。
だからちょっとね、パターン化してしまっているんですが、また今はね、だいぶバージョンアップという感じがしますんでね、面白いかなと思ってます。
さらにですね、機能はどんどん充実していて、わりとその後すぐに登場したのがスライド作成機能ですね。
これはまたですね、この内容をスライドにまとめつつ、喋りもしてくれるっていう。確かこれも二人の会話の掛け合いで進んでいくような内容になっていて、
ただ音声だけではなく、さらにわかりやすいスライドをつけてくれるっていう機能もあるので、ちょっと今回それも確か作ったので、この後流してみたいなと思います。
ごめんなさい、これ勘違いでした。スライドは単なるスライドですね。音声はついていません。
今見てみたら、スライドがですね、全部で何枚かな?
十何枚かのスライドが出来上がってますね。
これね、せっかくなのでちょっと見れる形にしようかなと思います。急遽今から考えるんですが、一番楽なのは、ビデオポッドキャストにして配信するのが一番簡単かな。
喋ってる内容とスライドの内容はシンクロしませんが、もし僕がそれをちゃんとやりきってたら、すでにそれが始まっているので、何を今さらと思いますが、もしそうだったらすみません。
あくまで今回ノートブックLMの試しに使ってみたっていうのをね、やってる感じになりますので、整理するとMBチャンネルの一本のYouTube動画を読み込ませて、それを音声番組にしてみた。
3種類ほど作りまして、その中の5分間のバージョンを今回冒頭で流してます。
さらに10何分のバージョンの冒頭のつかみが面白かったので、それも最初の部分だけお聞かせする予定です。
実用的な活用法
さらにスライドも作らせて、一応ビデオポッドキャストにしようかなと思ってます。
さらに機能としては、インフォグラフィックっていうのが搭載されてまして、これはですね、なんと1枚にまとめるんだよね、この人。
なんかこれも驚きなんですけど、一応この
ちょうどスマホのサイズ、縦長のサイズに
このYouTubeで話されていることを 1枚の絵にまとめる。
1枚の絵って言うと変なんですけども、 まあそれがまた
小回りがしてあって、 一応内容がわかるように。
これはサムネイルにしようと思うので、まあ細かいところは読めなくてもいいと思うんですけど、こんな感じの
インフォグラフィック っていうのが
ノートブックLMでできるよっていうところをね 感じてもらえたらと思います。
そしてなので、この後私は
ビデオポッドキャストを作んなきゃいけないなという話なんですが、
わざわざプレミアでやるっていうのも明らかにめんどくさいので、
あ、ハンドリングがある。
一番手軽なのは多分キャンバーですね。
あんまりキャンバーで動画を作ったことがなくて、
なんか2本の動画をつなげるみたいな簡単なのはやったことあるんですが、
今回はまず音声を
一旦1本にまとめて、 それを音声を
キャンバーに置いて、 で今回できたスライド10何枚を
ずっとタイムラインに並べていけば一応1本
動画ができるんで、それ ちょっとやってみたいなと思います。
ちょっとねやり方がまだ わかってないことが多いんで
もしかしたらくじけるかもしれませんが、 どうでしょう?
はい、そんなわけで今日は google のノートブック LM を使って
youtube 動画を ちょっと変形してみたっていうことをね
やってみました。 これ、こうやって発表して作品として出すというよりは
最初の時に言ったんですが、 自分がインプットする手段の一つとして
大変優れているなと思います。 今回はさ、1本の動画を
まあまあやっただけなんですけど、例えば 他にもおじさんのダサおじ、イケおじみたいな
youtube いっぱい出しているので、例えばそういうのを10本ぐらい youtube を読み込ませて
そこからね、あの 例えばイケおじになるための方法
ポイントをまとめてくれとかさ、ダサおじの特徴をまとめろとかさ、 そういうプロンプトを打てば多分上手にまとめてくれるし
あるいは同様に音声番組も作れます。 スライドも作れるんでね、なかなか
そういう たくさんある資料を
わかりやすくまとめるっていうのはね、非常に優れているなと思います。 まあ良かったらね、まだ触ってないこと
まだ触ったことがない人はね、一回試してみてはいかがですか。 というところで今日はおしまいです。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。 ではまたね。ちゅーす。
27:07

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