朝の挨拶と体調
はい、2月の12日、12日木曜日です。
ながらcastを始めます。
はい、今日は曇ってますね。
道路もちょっと濡れてるというか、湿っているところがまだ残ってて、夜もちょっと降ってたのかな。
昨日はね、雨の日でしたけどね。
春の訪れを感じたりしてたんですが、またちょっとね、寒い感じに戻ってますね。
今は、七十二甲でいうところの、高雄健康巣という時期になってるらしくて、黄色いうぐい巣が、健康ってちょっと普段見ない字なんですが、
うぐい巣が鳴き始める頃らしいです。
まあそんな時期と言われてますが、全く鳴いてる声はまだ聞こえませんね。
一応、うぐい巣の初音が聞こえてくる頃ということらしいですね。
はい、まあちょっとまだまだ寒さ続いてる感じですが、ながらキャストスタートです。
この番組は、自分大好きな62歳、私笹行きの声のブログ、声の日記です。
通勤途中に歩きながら収録してますので、息がはぁはぁ上がったり、周りの雑音騒音、風切音などが入ったりしますが、何卒ご容赦ください。
はい、まあ今日も今日とて、ちょっとでも朝、布団の中で若干軽い頭痛がして、右の肩に凝りを感じて、
これは肩こりからくる頭痛なのか、それとも花粉なのか、ちょっと判断に迷うところなんですけども、
ちょっと体操をね、いつも朝やっているルーティンでこなしたら、多少楽になりましたかね。
まあちょっと天秤薬も鼻に刺してきて、一応花粉対策もしつつですね、今出勤してますけど、やっぱりこりの方が可能性が高い気がしますね。
そんなね、頑張って仕事してるって言える状況ではなくて、ぼちぼちとやっちゃいるんですけど、やっぱ寒さかなぁ。
体がね、こわばってる感じはするのでね、ちょっとそういうところでこりにつながってるのかなという気はしますね。
やっぱりちゃんと温まって寝ないといけないなとか、あるいは久しぶりにお給でもするかななんて思ったりしてますけど、
コレステロール検査と採血の苦手意識
今日はね、今からコレステロールの検査のために血液検査行かなきゃいけないんですね。
今回は去年の健康診断の結果を受けての、要受診ってやつですね。一番避けたいパターン。
去年はね、シェイフだったんですけどね、去年というか一昨年か、ただ2025年の健康診断はアウトだったので、
僕が普段通っている病院でコレステロールの方やってくれるもんですからね。
普段行っているところなので、気楽にやってもらえるということで、いつもの受診の時に再検査の紙を渡して、
それが11月ぐらいだったかな、来年2月ぐらいにやりますかということで、いよいよ今日は血液検査。
次回受診する時にその結果を見ながら、薬を処方するかどうか決めるみたいな感じになるかなと思います。
このことがものすごい急応用するような問題ではないという認識で間違ってはないと思うんですね。
コレステロールが高い、すぐ対処しなきゃ、急いでやらなきゃいけないというレベルではない慢性的な症状なのでね。
だから、のんびりやっている部分もあるんですけども、いつも悪玉と呼ばれる方の数値が大体オーバーしちゃっていて、今回も結構オーバーしてやってたんで、こんな結果になったんですけどね。
一昨年かな、前回罰が出た時は結構必死になって歩いたり、やたら階段を図書館に行ってね、階段上がったり降りたりとかね、運動量を増やして、
食生活も当時、生きる力っていうお店のお弁当が非常に良くてヘルシーだったんで、その辺が全てが上手く噛み合った時は値下がったんですよね。
だから、今回はそこまで頑張りきれていない自分がいます。
まあ、ちょっと諦めかけているとも言えるんだけどね。結局薬を飲むことで下げることはできるっていうのはわかっているので、その薬を飲まずにできれば済ましたいなっていうところで悪あがきをしているっていう感じなんですよね。
今の時点でね、私ちょっと薬いくつか飲んでるんですよ。
この後年取っていくとどんどん増えていくなって思うと、この62歳っていう年齢で常に服用する薬があるっていうのはちょっと嫌だなと思ってるんでね、あんまり増やしたくないなっていうのが正直なところなんだよね。
今、採血終わりました。結果はもうちょっと先なので、とりあえずこれで一仕事終わったわけですけども、いまだに採血で注射チクンってされるの嫌だよね。
この年になってもっていうのは、もちろんね、そんなにもう流石に慣れてはいるので、そこまでじゃないんですけどね。
たまに、今まで過去で1、2回かな、なかなか見つからなくて血管が。何回か差し直したことがありましたね、過去。
昔、手術をしてその後入院してた時って、結構頻繁にというか毎日血液検査してたので、毎日だったかな。
しょっちゅう血液センターっていうか採血室みたいなところがあって、いろんな患者さんがそこに集まってきて、そこはね、どうだろう。
3、4人? もうちょっといるかな。4、5人かもしれないんだけど、採血ばっかりやってる担当のスタッフさんがいて、番号を呼ばれたらそこへ行って採血するみたいな、採血センターみたいな感じでやってるところがあったんだよね。
だからそこへ行っちゃ採血して、その後数値が出て、みたいなことを繰り返してた時がありましたので、その時はね、もう自分も手術っていうすごい大きなことを体験した後で、
しかも、下手すれば天敵のぶら下がったガラガラっていう、そういうのを引っ張りながら行った記憶もあるし、
その前は、車いすに乗せられて、看護師さんに連れて行かれて、採血したりとかっていうこともあったんで、その時は本当に採血慣れしてましたよね。
だからその時は本当にね、割とすごい平気って感じ。もうはいはいお願いしますみたいな感じだけど、さすがにそのモードからはすっかり抜けちゃったんでね、今はやっぱりいよいよ来るな、来るな、チクン来るなみたいな感じで、ちょっとね、やっぱりドキドキしたりしてますけどね。
痛みへの鈍感さと生存戦略
それでもね、やっぱり年取ると痛みに鈍感になるっていう話を聞いたことがあるんですが、そうだといいなーって思いますね。
子供の方が痛さに敏感だって話は、ちこちゃんかなー、なんかで見たことがあるんだけど、やっぱり子供の方が、その時の俺の理解は、要は外からの攻撃とか、外敵とか、そういったものに対して弱いじゃないですか。
だからそういうちょっとした変化とか、自分の危険、身の危険に対して、やっぱりカビに反応することが、自分の命を守るためには必要な、いわゆる生存戦略ですよね。
だから苦いのが嫌い、ピーマンが嫌いとか、そういうのも僕はその関係かなーって思っていて、やっぱり苦味って毒であったり、体に対して攻撃的なものにそういった苦味的なものがあったりするので、
やっぱり子供はそういうのに対して、過敏にというか、それで反応することで自分を守っているっていう話を聞いたことがあるので、子供の時はね、注射痛くて泣くっていうのは本当に理に放ってるというか、そういうことなんだろうなと思うので、
年をとるにつれ苦みも平気になって、それ学習だよね。なんかこういう注射の痛みもだんだん平気になって、みたいなことなのかな。
ただ俺の個人的な資質としては、痛いっていうことに対してはすごく臆病なんですよね。だからこうやって注射されるっていうのもすごく嫌だし、あと排射もね、やっぱり未だに嫌なんだよね。
もうね、この年になったけど未だに苦手です。
歯科治療の苦手意識
そんなわけで、今日はコレステロールの検査のための採血をしたっていう話から、痛みっていうものに対して結構自分自身が臆病だっていう話をして、排射も苦手っていう話をしましたが、
もうちょい続けると、基本排射って今予防的に行っていて、お掃除に行ってるってやつですね、いわゆる。年に3回、ないし4回ぐらい行ってるわけなんですけども、
でも行けばですね、刺繍ポケット、歯と歯茎の間の隙間の深さのチェックをするんですけど、これがね、痛いのよね。チクチクと。
かかってる先生にもよると思うんですけども、私がかかってる先生は、その歯科医院の創業者というか、一番偉い人でさ、結構なお年なんですけども、今も現役でバリバリやってるっていう方で、
その人ね、腕は確かだと思うんですけども、ちょっと気配りが足りないというか、そういう嫌いがあってですね、結構尖ったものを隙間に入れてくると思うんだけど、それで深さを測ってるんだけどさ、
それが結構痛くて、それが俺一番ストレスなんだよね。歯の掃除で。それをやった。後は歯科衛生師さんが掃除をしてくれる。
やけにうちの場合は丁寧で、初日、3回行くのよ、とにかく。3回がワンセットになってて、初日は先生がそういうチェックをしたりして、最初に診断して、必要があればレントゲン取ったりするのね。
必要があれば1年に1回ぐらいやるんですよ。異常がないか見たりして、特にいなければ残りは歯科衛生師さんの仕事ということで、初日は先生のアシスタントをしている衛生師さんが掃除をしてくれて、2回目、3回目はお掃除専門の人がいて、
いつも私は同じ人にやってもらっている、なじみの人がいるもんで、その人の予約をあらかじめ取ってあるのね。その前の時、終わる時にもう3回分取るんですよ、予約を。
そのぐらいその衛生師さんは人気なので、近くになってから予約しても全然空いてないってことになるんで、3ヶ月先、4ヶ月先の日程を3回分決めちゃうぐらい。
掃除も昔よりは痛くなくなってきたんですけど、結構スケーリングって呼ばれる、なんだろうあれ、止息を取るのかな、超音波で。昔は結構なんかね、キンキンキンキン、痛かったりしたんだけど、最近はだいぶ、俺が慣れてきたのかもしれないんだけど、
機械の方も進化してるんだと思うんだよね。だから昔ほどドキドキしなくても良くなりました。ただ、初日の衛生師さんは本当に毎回違うので、しかも時期によってはまだルーキーっていうね、まだ経験少ない人がなったりする場合もあるんで、
そういう人だと、でもそういう人の方がおっかなびっくりなんでそんな痛くないんだけど、逆にちょっと慣れてきたぐらいの人だと、その人の流儀みたいなのが出てくると、結構痛めにやる人もいたりしてね、この辺は運ですね、本当に。
そんな感じで、何ヶ月かに1回ある歯のお掃除は、今でもちょっと苦手ですね。刺繍ポケットのチェックとスケーリングがね。
この間久しぶりに治療というか、昔プラスチックを埋めた部分があって、そこの一部が茶色く変色している感じになってたんで、
それはね、今回先生が、ここは今回埋め直しましょうっていう話になって、それはね3回目の日の30分前に予約を新たに入れてやってもらったんで、だから痛いと嫌だなーってね、ちょっと嫌な気分になってたりしたんですが、
当日もう麻酔打つのかなと思ってたら、先生が今日は麻酔打たないから痛かったら言ってなんつって、こう削る機械をギーンってやって削り始めて、ああ痛くなりそう、てかちょっと痛いなと思ったら終わるんだよね。
そしたら次の場所、何か所かやる感じだったんだけど、下の方やったら今度上の方行って、それが終わったらまた痛くなり、ちょっと痛くなってきたなと思ったら終わって、また別の場所やって、削るのが終わったらプラスチックで埋めるっていうのをやって、
本当にギリギリ痛くないかちょっと痛いかぐらいでやってくれて、しかもその30分の間に、後から聞いたら4本処置してくれました。
早いんだよね、その先生。さすがって感じなんですけどね。早くて上手なんだろうなと思いますけどね。それも済んで、鏡で見える部分もあったんで、そこがちょっと茶色かったのが、それがなくなったのはちょっと嬉しかったですね。
エンディング
はい、そんなわけで今日はここまでです。最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。ではまたね。チュース。