Udemyの個人向けサブスクに加入してみた
2026-07-18 21:04

Udemyの個人向けサブスクに加入してみた

今回、実際に個人向けサブスクに入ってみて、受講生としての使いやすさはかなり実感できました。特に、すぐに受講できることと、レクチャー単位で探せることは、想像以上に便利でした。

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今回はですね、Udemyの個人向けサブスクプランというものにですね、Udemy講師である私自身がですね、実際に利用者、受講生側として加入してみたという話をしたいと思います。
Udemyにはですね、以前からもっとこの個人向けサブスクが始まる前から、企業向けのUdemyビジネスというサービスもあります。
こちらは会社が契約して、その社員の方がその一定のですね、セレクションになっている対象コースを受け放題で学べるというような法人向けのサブスクの仕組みみたいなものがあります。
で、それに近いものがですね、去年の2025年夏頃、日本だと2025年の8月ぐらいかな、夏頃からですね、日本でも個人向けに始まっています。
これは企業じゃなくて個人で誰でも使えるというやつですね。
で、これはUdemyに公開されている全てのコースが対象になっているわけではなくてですね、その中から選ばれた一部のコースですね、多分10%以下ぐらいだったような気がしますけど、
やっぱり高品質でかつレビューとかも内容の良いコースということになってますけど、そういうコースをですね、月額払いもしくは年額払いで受け放題になるというようなものが個人向けサブスクです。
で、私がですね、数日前にちょっと加入してみたんですけど、利用者として。で、まだ値段変わってなくてですね、月払いだと月額が3000円でした。
私ちょっと月額払いで加入してみたんですが、年払いにするとですね、月当たりが約2292円かな、だったと思いますけど、月払いだとその値段になります。
まあそれが年間に換算されてくるので、27500円だったかな。多分なんかまあそのぐらいの金額になるんだったと思います。
で、金額というのはですね、多分開始当初からまだ変わってなくて、今ずっと同じなんですが、もしかしたら今後ちょっと変わってくる可能性もあるかなと思ってます。
で、これゆうでみんの講師側から見るとですね、この個人向けサブスクっていうのは結構忌み嫌われていてですね、個人向けサブスク、海外はもう少し早くですね、去年の2025年の春頃から多分始まったと思うんですけど、
これが始まったことで、まあ劇的にですね収益性が下がったっていう講師さんが増えていて、日本でもこれ夏に去年の夏に始まってから、やっぱり大物講師さんも含めてですね、非常に収益性が下がっているという人が続出しているという、講師にとっては非常にですね、良くないというか悪名高いサービスになってて。
で、まあ私自身もね、その収益の低下っていうところはちょっと実感しているところでもあるんですが、ただまあ今回はですね、その講師側の不満っていう点だけではなくてですね、受講生としてですね、使ってみると実際どうなのかっていうのを、まあ実際私が体験してみましたので、その体験レポートという形でお話ししたいと思います。
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どんな感じだったかというところですね。で、まずですね、これ加入してみた時に面白かったのが、あのまずこの個人向けサービスを契約しようとすると、最初にですね、この学びたい分野みたいな質問が出てくるんですね、これ。で、あの例えばITとかソフトウェア開発とかデザインとかいろいろチェックできるようになってて、まああるいはマネージャーとかですね、あのなんかいろいろ質問が出てきてですね。
で、あのこれですね、その回答をもとにですね、多分検索結果とかオススメを一人一人に合わせるためのそのパーソナリズさせるためのものだと思うんですけど、これ多分普通に腕見つかっててもなんかそういうのが設定できるようになってると思うんですけど、特にやっぱ個人向けサービスを契約する方にはこれをちゃんと設定してほしいということなんだと思いますね。
なんで必ずこれが多分今はポップアップとして出現するようになっていると思います。で、その興味関心だけじゃなくて、その今あなたがマネージャー職にいるのかとかそういう役職とかまで含めてなんか聞かれましたね。で、そのあたりをですね乗り越えてですね、契約を完了するとですね、えっとホーム画面、ゆでみのいつものホーム画面に行くんですが、ここでなんとなくやっぱ見た目が違うんですね。
で、あの早速なんかいろいろ検索をまずしてみました。で、通常のゆでみの個人向けサービスに契約していない方ですね。で、検索すると公開されているコースが広く全部出てくると思うんですけれども、やっぱりこの個人向けサブスクに入るとですね、検索結果が当然かもしれないんですけど、基本的にそのサブスクにラインナップされているコースだけが表示されるようになるんですね。
そこにセレクションに入っているコースだけが表示されます。で、これ逆に言えば入ってないコースは表示されません。で、これやっぱり便利な面もあって、まあ出てきたコースはもう当然そのサブスクに加入者っていうのはもうお金払ってるわけだから、あの買わなくていいという風な思いで多分見ていると思うので、もうあのすぐにですねそのなんていうかコースをクリックすると、もう購入済みのコースみたいな感じになるんですね。
私はいろいろコースも買ってるからわかるんですが、なんかコース一覧をクリックするだけでいきなり事故画面に飛ぶみたいな、なんかそんな感じになってるんですね。全部が購入済みのコースってことになってると。まあサブスクなんで当たり前かもしれないんですけどね。で、この体験はですね、やっぱりかなり気持ちいいですね。なんかほんとどんどん講座いろいろ受けてみよう。
つまみ食いしてみようみたいなモチベーションがすごい働く感じがします。どんどんなんかいろんなコースを、なんか宝の山といろいろなんか手に取って見れるみたいな、ちょっとだけ試し見れるみたいな、そんな感じの体験がしますね。
せっかくサブスクに入ってるんだから、本当にどんどんですね、確かに探してクリックしてすぐ見れるようにしてるっていうのは自然な設計だと思うし、UIとして適切な作り方なのかなというふうに思ってます。
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でもですね、やっぱりこれ本当に講師側から見るとっていう面もあるんだけれども、少し困ることもあって、やっぱりそのサブスク対象になってないコースですね。サブスクにラインナップされてないコースがもう検索で見つけるのが非常に困難ですね。
どういうことかというと、キーワードで検索すると基本的にサブスクのコースがバッと出てくるんですけど、例えばちょっとニッチなジャンルの検索ワードで検索するとすると、サブスク対象の日本語のコースがないっていうことはよくあるんですよね。
日本語のコース、コース数自体がそもそも多くないし、さらにその中からサブスク対象って結構間引かれてるんで、ないことって結構あるんですよ。なので、そういう場合って検索するとやっぱり英語のコースがバババッと出てくるんですよね。英語のコースでもそんなに多くない時もありますけど、そんな感じでいっぱい出てくるんですよ。
実際には通常購入できる日本語のコースが存在するっていう場合も結構あるんですね。私もサブスクに選ばれてないコースで結構ニッチなコースって作ってるんですけど、そういうのはサブスク対象の結果には出てこないですから。
そういうのを見つける場合はどうするかっていうと、検索結果の画面の下の方にスクロールして、めちゃくちゃ小さいんですけど、Search Outside of Subscription っていう英語のボタンがあって、英語表記なんですよ。そのサブスクの外側も検索するっていう青いリンクボタンを押す必要があるんですね。
これはどうでしょうか。本当にこの段も普通にやってると気づかないと思いますね。僕はよく見てるからわかるけれども、普通の人は気づかないんじゃないかなと思いますね。そこをクリックすると一般検索のサブスクに入ってない方と同様の検索結果になるというような感じなんですが、これは正直なかなか普通のライトユーザーにはわからないだろうなと思います。
なので一度サブスクに入るとですね、もう正直言ってサブスクに選ばれていないコースはほぼ受講しなくなるんだなっていうことが非常によくわかりました。かなり見つけてもらえにくくなるだろうなと思います。
でこれ多分この受講体験っていうのはちょっと私使ったことないんですけど、ユーデミビジネスの方、ユーデミビジネスの会員企業さんはきっと一高生さんはですねこういう画面なんだろうなと思います。つまりユーデミビジネスセレクションに選ばれたコースだけが出てきて他のコースが見えなくなっていると。
ユーデミビジネスの場合はですねおそらく他の本当にコース購入ってことを基本的に多分されないはずなのです。できないように多分なっていると思うのでそのセレクションに選ばれてないのは全くもしかしたら見えないのかもしれないですけど、一応個人向けサブスクはですねこの個人向けサブスクセレクションに選ばれてないのも買う人はいるので、たどり着くことは不可能ではないと。
だけどまあもうほぼ無理ですね。もう実質もうこのサブスクに1回入るとサブスク内の講座しか見れなくなるんだなっていうのがもう本当にこれよくわかりました。使ってみると一番よくわかりますね。
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あとこの個人向けサブスクですねもう一つあの使ってみて面白かったところがあって検索ですね検索があの普通の個人向けサブスクやってない人と全く違いますっていうのは検索ワード入れるとそのコースが普通検索結果に表示されますよねユーデミの場合だけれどもそれがレクチャー単位で検索するっていうのもできるんですね。
だから例えばなんだろうなまぁちょっと何でもいいですけど例えばN8Nと検索したとしたらあの通常の普通の人だとN8Nに関する講座が上から順に関連度とか評価とかの順に並ぶと思うんですけれどもその講座の中に1レクチャーまあいろんな多分効率化AIツール解説講座みたいなのがあったとしてその中の1セクションとか1レクチャーだけN8Nを解説するみたいな講座あるとしますよね。
まあそういうのたまにあると思うんですけどそういうののN8Nの1レクチャーが検索結果で表示されるんですねそのレクチャー検索だとなのでそのサブスクだとそのコース全体がそのテーマだけではなくてその中の特定のレクチャー1つに直接たどり着きやすいってことになってるんですね。
そのなんだろうそのオールAIみたいな講座のN8Nのレクチャーにそのワンクリックでいきなり受講できるんですよ。
例えばセクション6の1だとしたらそこをすぐ受講することができるみたいな仕組みになってるんですね。
でこれ本当便利だなと思いました。
例えばやっぱ大型のコース作ってらっしゃる方もいて例えば10時間のコースとか大きなコースがあったとしてでもまあ受講生から見て正直その全部を見たいわけではないですよね。
まあ10時間全部学んで身につくケツ肉になると言うんだったらまあそれもいいけれどもでも実質今たぶん目の前に何か仕事上の大きな課題や解決したいことがあって
その10時間の例えばコースのうちのある15分とかまあ30分でもいいですけどその数レクチャーの技術を身につけたらすぐに仕事に戻りたいっていうケースは多いはずなんですよね。
でそういうそのなる特定10分か20分の特定の機能だけ知りたいっていうそういうケース私自身もそういう使い方は本当によくあるんですけど
なんかツールのもう全部を学んで理解したいっていうよりは今本当に悩んでる今なんかこれ問題解決したい知りたい機能だけを確認したいっていう時に
キーワード検索だからその結構マイナーなキーワードでもいいと思うんですよね。
マイナーなキーワードでもいいからキーワード検索してその直接それを解決してくれるレクチャーにすぐ飛べるっていうのは本当これサブスクならではの強みだなぁと感じました。
当然ですけどそのサブスク簡易でない場合は例えば何か知りたい機能を知りたいツールみたいなのがあったとしてそれを検索ワードで入れたとして
それがずらずらと並んでも当然すぐにワンクリックでその受講はできないですよね。
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当たり前ですけど購入するっていう一手間かかるので。
なので当然そのレクチャーにいきなり飛ばすみたいなことはできない不可能なんだけれども買い切りの場合は不可能なんだけれども
サブスクだからこそもうレクチャーにそのまま飛ばせるっていう機能をユーレミが実装しているということで
これ本当面白いしやっぱこれサブスクとしてのすごいベネフィットになるんじゃないかなという風に私は感じましたね。
これはある意味だからサブスクの一番の利益かなと一番の良い点じゃないかなという風に私は感じました。
でこのサブスクのいろいろ機能の特徴をご紹介してきたんですけど
そもそもですね私なんでこのサブスクに入ろうと思ったかっていうところをまだ話してないと思うので話したいと思うんですけど
そのきっかけがですねユーレミのラボ機能っていうのがあるんですね。
新しいこれも新しい機能なんですけどそれを試してみたかったからなんですね。
でこのユーレミのラボ機能多分これかなり知られてない機能マニアックな機能だと思うんですけど
これ多分最近結構実装された機能だと思うんですけどちょっといつかわからないですけどねここ1年ぐらいで実装された機能だと思うんですが
このラボ機能っていうのはざっくり本当にざっくり言うとかなりざっくりです。
というとプログラミングとかを実際に練習できるみたいなそんな機能なんですね。
特定のなんかまあラボページみたいに入って実際に練習プログラミング練習するみたいなそんな感じなんですよ。
で私はですねそのそのこのラボ機能を実装したコースを受講したってわけではなくて
講師側としてですねその機能が使えるようになったんだなっていう講師側の方からそういう機能があるっていうのは知ってたんですね。
ただ実際に受講生としてそのラボ機能っていうのを使ったことはなくて
受講生としてどう見えるのかとかどういうふうに使われているのかっていうのはあまり正直わかってなかったんですね。
まあそんな機能あるんだなへーぐらいしか思ってなくてよくわかってませんでした。
でただですねいろいろまたちょっとゆでみで勉強しようかなと思ってコース見てしてて
実際私がもうすでに購入済みのコースちょっと前も1年ぐらい前にもう買って勉強してたコースにですね
それそのコースの講師さんがそのコースにラボ機能を追加してたんですねなんと
ラボ機能新しく追加してくれてたんですよ。
なんでやったということでせっかく購入したコースにラボ機能が追加されたんで実際に受講生としてどういうふうに使えるのか試そうと思ったら
なんとですけど驚愕なんですけどラボ機能私使えなかったんですね。
これなんでかっていうと買い切り型ではラボ機能は使えないんです。
買ったとしても買ってもラボ機能は使えない。
ラボ機能を使うにはサブスクに入る必要があるんですね。
個人向けサブスクかユーネミビジネスも多分使えると思うんですけど
そういうようなサブスク形態に入らないとそのコースのラボ機能は使うことができないという仕組みになってます。
これはさすがに私改善した方がいいんじゃないかと思うんですけどだって購入してるんですよ。
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なんで私そのコースを購入してるのにラボ機能が使えないので
そのためだけにですね私はこのラボ機能を試すためだけに
今回個人向けサブスクにも加入したっていうことになります。
なんでなんかこのコースのために22月でお金払ってるような感じなんで
正直これどうかなっていう
どうですかコース買ってるのにまたサブスク入ったってことですからね同じコースのために
ちょっとこれなんでちょっと納得いかないようなとこもあるんですけど
色々個人向けサブスク色々試せたんですね。
それは良かったかなという点もありますけど
実際のそのラボ機能の方なんですけど
実際に触ってみてどんな感じかっていうのがようやく分かってきたんですけど
これやっぱり本当使いどころはかなり難しいですね。
逆に言えばかなり可能性はある本当にエンジニアの方
ITエンジニアの方だったらうまく使えば可能性はあるかなとは思うけれども
少なくとももうライトな人には無理ですね。
ライトユーザーには無理です。
かなり本格的なエンジニアの講座以外はもう使う機会はないと思った方がいいかなという風に思いましたね。
コースとしても本当にどこにどう組み込んだら学習効果が高くなるかっていうのは
もう本当に設計力かなりの設計力が必要だなって感じがしました。
で私が実際そのコースで購入済みででもラボ機能が使えなかったので
サブスクに入ってまで使ったそのコースでは
正直に言ってコースさんには申し訳ないんですけど
もう少し無理矢理ラボ機能をつけている感じで
もう正直コースと全然合ってないですね。
なのでコースの内容が全然反映されてないラボ機能が無理矢理ついてるみたいな感じで
全然満足度はこれ上がらないしむしろ私だったらすごい不満を感じますね。
こんな無理矢理ラボ機能をつけたって何もいいことないから
なんかちゃんとプラスになる付け方しないと全然ダメだなっていうのはすごく実感として思いましたね。
だから当たり前ですけどただつければいいっていうものではなくてですね
やっぱり構造の流れの中とかその解説のストーリーの中で
やっぱり自然に練習につながるように設計しないとうまく機能しないんだなっていうのは実感しました。
なので今回個人向けサブスク入ったのになんか本当になんか悪いとこばっかりで残念なんですけど
いやただ本当に個人向けサブスクと通常の個人向けサブスクに入る面にはすごい良いと思いますね。
やっぱりさっきの検索機能とかすごい良いから
普通にはいいと思いますけどそのラボ機能のために入るかというと本当に構想を選ぶかなという感じがしています。
さらにですねここから講師側、個人向けサブスクに対して講師側として感じたこともお話ししておくと
この2016年のですね7月かな7月になってからですね
講師の方の画面で自己紹介は見れないんですけど
講師画面でですねこの個人向けサブスク個人向け定額プランの経由で
自分の講座を受講してくださっている方の人数受講生の数っていうのが見えるようになりました。
ていうか逆に言えばこれまではその1年ぐらいの間
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個人向けサブスクで契約している受講生って見えないんですね。
講師からは分からなかった何人いるかも誰が受講しているかも全く分からなかったっていう状況だったんだけれども
それおかしいんだけれどもやっと見えるようになりました。
私の場合ですねその人数がですね実はもう1000人弱ですね930人ぐらいですかね結構いてですね
私の受講生数が今ちょうど1000人ぐらいなので
単純に見るとですね8人に1人ぐらいがもう今個人向けサブスク経由で
私の講座を受講してくださっているということになります。
まだ1年ぐらいですからね個人向けサブスク始まって
それがもう1000人ぐらい8人に1人ということでこれかなり多いなというふうに感じました。
もっと少ないと思ってましたね私結構多いなというふうに思いました。
しかもですねそう私のコースのうちですね個人向けサブスクに選ばれているものはですね
そんな多くないんですよ今14コース目だしたかな
この前14コース目だったと思いますけどそのうち今多分4コースだけなんですよね。
なんで全てのコースがその個人向けサブスクの対象になってるわけではないので
それでもですねその1000人弱の方がそのサブスク経由で受講してくださっているというわけなので
やっぱりこの個人向けサブスクプランっていうのの存在感はかなり大きくなっているというふうに感じました。
まして今後はますます大きくなるんじゃないかと感じています。
やっぱり今回お話したようにですね受講生側から見るとですね
その検索してそのすぐ受けられる必要なレクチャーにも直接たどり着ける
っていうこの体験がやっぱり確かにいいなと感じていて
で一方でですね講師側から見るとそのサブスク対象に選ばれているかどうかで
やっぱり見つけてもらいやすさが大きく変わるようにも感じているので
やっぱり講師側にとっては結構苦しい面がすごい大きい
そのサブスク外の講座っていうのはもうサブスクに契約した人は
なんかもうほぼたどり着けないと思ったほうがいいような仕様になっているということで
特にですねニッチな日本語コースの場合ですね
本当にサブスク対象に入ってないとですね
もう本当にもう検索結果の中で不利な使いになるなっていう感じがしています
なんでこれは本当にかなり大きな変化だと思ってます
でまとめるとですね講師としてはですねこれからのコース作りを考える上で
やっぱり個人向けサブスクに選ばれるかどうかっていうのは
本当に無視できなくなってきたなというふうに思っています
でもちろんですねいまいち選定基準もよくわからないですし
選ばれることだけを目的に講座作るわけではないですけれども
やっぱり今回ですね受講生が実際にどういう画面でどう検索して
どうコースにたどり着くのかっていうのを知っておいたことっていうのは
すごく良かったしすごい大事だったなというふうに思っています
今回そのゆでみの個人向けサブスクにですね
実際に加入してみた感想として受講生側の使い勝手っていうのと
講師側から見た影響とか講師側からの考え方についてお話ししました
21:00
少しでも何か参考になれば嬉しいです
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