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今回はですね、Udemy講師は何のSNSをやるべきかというような話をしたいと思います。
まず最初にですね、正直にお話ししておきたいことがありまして、私自身はSNSが本当にもう大の苦手ですね。
大の大の大の苦手で、まあなんか自分のその考え方をなんかどんどん発信していくみたいなのがあんまり多分得意じゃないんだと思うんですね。
なのでまあ私のいろいろなアカウントとかもありますけど、見てもらえばわかる通り、もう本当にフォロワーさんの数とか数十人とかでものすごい少ないので、
まあそういう人だと、そういう人が語るSNS論だということで、まあ軽く聞き流してもらえればと思います。
なのでまあ本当に今回はそのSNS運用の成功者っていうポジションでは全くないので、まあ私が考えるですね、Udemy講師として考えたときのSNSの優先順位とか、
まあそういう観点でですね聞いていただければと思います。
で結論から先に言うとですね、まあUdemy講師っていう文脈に絞って考えるならですね、
あくまで本当にUdemy講師っていうものに絞って考えた場合ですけれども、リンクをつけられるSNSを優先してやるべきだというふうに思っています。
どういうことか、リンクをつけられるって何のことかというと、
Udemyのですね講師プロフィールにはですね、外部リンクをですね設定できるような項目が内側にはあるんですね。
受講生側からだとちょっとわからないかもしれないんですけど、Udemy講師画面だとそういう設定できる場所があるんですね。
で受講生から見えるのはその講師プロフィールっていうところを見ると、
なんかそのまあ人の名前とかその顔写真の下にですね、いろいろリンクが並んでる講師っていると思うんですね。
例えばXとかよくつけてらっしゃいますけど多くの方が、YouTubeとかまあいろいろリンクを並んでいる方っていますよね。
でこれ本当に何もつけてない方もいるんですよ。リンク全くなしの方もいますし、
まあ本当に逆にいろんなリンクを丁寧に設定しているという方もいらっしゃいます。
で、まあちょっと受講生側からだとそこはわかりにくいと思うんですけど、このリンクは何でも自由につけられるというわけではないんですよね。
で私がちょっと今確認したんですけど、あのもうこの今から言う範囲内でしかつけられないことになってまして、
まあ一つがウェブサイトのURLですね。あとはFacebook、Instagram、でLinkedIn、でTikTok、X、YouTubeっていった項目だけです。
逆に言えばそれ以外のリンクはつけることができません。
つまりまあユーデミ講師としてですね外部発信を考えるなら、まずはやっぱりこのユーデミのプロフィールから自然につなげられる場所を優先した方がいいんじゃないかっていうのが私の今の考えです。
で、まあそれぞれのSNS、まあ簡単に整理すると、まあウェブサイトのURL、ウェブサイトURLはまあ自分の公式ページとかクーポンページとかいろいろ作っている方もいらっしゃいますし、私もそういうのを作ってるんですけど、
なんでまあそこのリンクは設定するようにしています。まあこれはある方はですね是非つけたほうがいいし、まあもしかもし会社をあの自分で会社を作ったりされている方は絶対につけたほうがいいんじゃないかなというふうに思います。
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そこ結構見られるんじゃないですかね。で、Facebookなんですけど、Facebookはやっぱり実名で発信する媒体という意味では、まあユーデミ講師としてのはユーデミ講師との相性は悪くないんじゃないかなというふうに思っています。
あんまりですねFacebookのリンクつけている方って多くないような印象があるんですけど、まあこれもし実名で講師活動されている方は是非つけたほうがいいんじゃないかなと思いますね。
ただFacebook自体がちょっと伝わりできてるんであんまり発信してないという方も多いんじゃないですかね。私も全然発信はしてないんですけどね。
で、あとインスタグラムですね。インスタグラムはですねまあ講師のその雰囲気とか、まあ制作過程とかもあるんですかね。まあそういうのを写真で伝えるのには向いてるんじゃないかなというふうに思います。
私はちょっと全然疎いですけどデザイン関連とか写真関連とか語学とかアートとかそういった関連の講座を作っている方にはまあ相性いいと思うんで、そういう方はですねインスタグラムを是非リンクとしてつけられるといいんじゃないかなというふうには思います。
YouTubeはやっぱり動画ですから相性がいいのでユーデミ講師としてはかなり自然につけれますよね。
で、まああとはX。Xは結構いろんな方つけてますけど、まあ速報制とか気軽な発信とかをまあしやすい場面場所なので、まあアカウント持ってる方はまあつけておいた方がいい。
まあTikTokはあんまりですね、ユーデミ講師でやってる方って多くないと思うんですけど、まあまああるんであればつけておいた方がいいかなっていう話ですね。
で、まあ今回ですね、これらのユーゼネスとは違って一番お話ししたいのはLinkedInなんですね。LinkedIn。
で、これがですね、やっぱり改めて私ユーデミ講師とLinkedInが本当に相性がいいなと思ってるんですよね。
で、理由はシンプルで本当にLinkedInってもうビジネス文脈のSNSだからですね。
で、もう基本的にもう実名ですよね。まあ特名でLinkedInのアカウントってやってる人いるんですかね。ちょっとわからないですけど多分もうほぼいないですよね。
で、もう職歴とか学歴とかもうこれまでのスキルとか、まあ仕事での活動とか成果とかそういうのを載せるようになっているそういう記載できるフォームがありますからね。
そういうのを書ける場になっています。
なんで特名で気軽に楽しむSNSっていうよりはもう本当に自分がどんな仕事をしてきたのか、そしてどんな専門性を持っているのかっていうのを示せる場所だと思ってます。
で、これ本当にまさにですね、ユーデミ講師にとってかなり重要な大事な要素だと思うんですよね。
やっぱり受講生の立場からすると、まあこの講師どういう人なのかなとか本当にその分野を開設できる人なのかなっていうことはやっぱり気になると思うんですよね。
で、もちろん講座の中身が一番大事なので、まあまずは講座の内容のクオリティを上げるっていうことが最優先だし最も大事ですけど、やっぱり講師プロフィールって見てる方結構多いと思うんですね。
で、そういったところの中で外部リンクの中でまあいろいろ見てみようって思ったときに、まあ公式のウェブサイトとかまず一番見られるんじゃないかなと思うんですけど、その次ぐらいにですね、LinkedInがあるとLinkedIn見られるんじゃないかなと思うんですよね。
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で、やっぱりLinkedInのリンクをもしつけてる方は、あんまりつけてる方は多くないですけど、LinkedInつけてる方であればその人の経歴とか専門性が一目でもう開示されてますし、非常に安心感増しますよね。
っていうことで、私もですね、全然アカウント作ってから全く使ってなかったんですけど、正直言って。
でも少しでもですね、やっぱり信頼性、透明性を高めたいと思って、あのLinkedInのアカウントちょっとずつ今整備してるんですよね。
まだちょっと写真はまだ登録してないんですけど、あの少しずつ今プロフィールなんかを書いていっててですね、で、まあもうちょっと充実させたいのは、どこまで投稿とかするか、交流とかをするかっていうのはですね、まだ不透明な部分はあるんですけど、本当にLinkedInはやっていきたいなとは思ってるんですよね。
やっぱりその実名性のある場所とゆでみをつなげておくことに意味があると思っていて、私はせっかくですね、実名、まあ一応顔出しも含めてっていうのをやるようにしてますし、
信頼性を少しも高めるためと思ってですね、そういうことをしてるんですけど、せっかく実名出してるのに、なんかLinkedIn別にもうなんていうか、あの隠す理由もないですから、あのそこはもう出しておいた方がいいかなというふうに思って、ちょっと触り始めたっていうところですね。
まだちょっとあまり使い方はよくわかってないんですけどね。
で、もう一つですね、やっぱりLinkedInがいいなって思う理由があって、それがやっぱりゆでみで扱うっていう、ゆでみの講座ってやっぱり仕事やビジネスっていう文脈の講座が多いですよね。
もちろん趣味系の講座作ってる方もいらっしゃいますけど、やっぱり仕事やビジネス関連の講座っていうテーマが多いですから、そういう意味で私はですね、例えばJiraみたいなプロジェクト管理ツールの講座作ってますけど、
こういうテーマをですね、本当にXで例えば発信しようとしても正直ちょっと難しいなって思うんですよね。
まあ、Xにも仕事でそのJira使ってる方ってのは当然いると思いますけど、なんかちょっと違いますよね。
なんかそういう感じじゃないなと思うんで、そんなこと発信してもどうかなっていう気もするし、一方でやっぱりLinkedInだったらですね、仕事の話として自然に文脈の中で出しやすいんじゃないかなと思うんですね。
プロジェクト管理とかプロジェクトマネージャーの方とか、チーム運営とか業務改善とか、そういう話題っていうのは結構多いと思いますし、SaaSとかもそうですよね。
で、今であればAI活用みたいな、こういったテーマっていうのはLinkedInの文脈にかなり載せやすいと思うので、そういった中でこういったプロジェクト管理ツールの話題っていうのも非常に話しやすいんじゃないかなと思ってるんですよね。
私本当にJiraの講座作ってて、すごいJiraについて話したいなっていう、なんかJira詳しい人と話したいなって思いがずっとあるんですけど、
なんか全然そういうプラットフォーム、発信できるプラットフォームっていうのがなくて、すごい困ってたんですけど、まあそういうのLinkedInにいいんじゃないかなって思ってるんですよね。
すごい最近UIが変わってJira困ってる人多いと思うんで、そういう話ぜひしたいんですけどね。
で、そのゆでみで本当にビジネス向けの講座を作ってる、まあ私も一応そういう方向性だと思いますけど、企業向け、社員向けみたいなところの講座を作っている方にとって、
本当にやっぱりLinkedInっていうのは、まあ本当にSNSなんですけど、やっぱり自分の専門性を積み上げていく場所みたいな捉え方にもできるんじゃないかなと思ってるんですよね。
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単純ななんか交流とかってだけじゃなくて、自分の専門性を発信していける場所みたいにもなり得るんじゃないかなというふうに思ってます。
で、もう一つですね、やっぱりLinkedIn重要だなと思ってる点があって、これは私の推測なんですけど、
やっぱりゆでみビジネスですね、ゆでみビジネス。
多くのやっぱり講師さんはですね、やっぱりゆでみビジネスに採用されたらいいなって思ってるところはあると思うんですよね。
ゆでみビジネスっていうのは企業向けに、ある特定の会員企業向けにゆでみの講座をセレクションしてですね、
その会員企業は一定料金払っているので、その講座が受け放題になるみたいな、企業向けサブスクみたいな、そんなサービスなんですけれども、
一応全講座中の3%かな、3%しか選ばれないという非常に狭きもんだと言われている、このゆでみビジネスセレクションなんですけれども、
その観点でも、やっぱりLinkedIn意識しておいた方がいいんじゃないかなと思ってるんですよね。
で、もちろんですね、LinkedInを設定したからですね、ゆでみビジネスに選ばれやすくなるっていう単純な話では全くないと思います。
事実として、私別にLinkedInこれまで設定せずにですね、いくつか選んでいただいたこともあるし、
他の講師さんみたいにそんなにLinkedIn設定している人、10人いたら1人か2人か、そんなぐらいの率ですよね、そんな多くないと思いますね。
なので、そんな単純な話ではないんですけれど、もちろんなので、やっぱり講座の品質とか需要とか、企業向けに提供価値があるかとか、
レビューの内容とか、内容の更新性とか、本当にそういった、どちらかというと講座の方で判断されている面は大きいと思いますけれども、
やっぱりですね、その講師側っていうのも、やっぱりゆでみは判断しているんじゃないかなと思ってるんですよね。
講師側の信頼性みたいなものですね。
その講師の信頼性を補強する材料として、やっぱりLinkedInのプロフィールが整っているっていうのは当然ですけど、やっぱりそれは目に留まる、
そのセレクションの方にも目に留まる1要素、加点要素にはなると思うし、
なのでそこでプラスに少しでも働くんならそれは良いことだと思うんですよね。
やっぱり職歴、学歴、専門分野、これまでの活動っていうところが整理されている、ちゃんと書かれているっていうのは、
やっぱり中高生から見たら安心感はあるし、それは当然ゆでみ側から見ても安心感は高まるというふうに思うんですよね。
ここで対照的だと思うのが、最近やっぱり話題になった、春頃から話題になった、今ちょっと伝わったんですけどね、ちょっとわかんないですけど、
サブスタックですよね。サブスタック4月頃ですかね、大きな話題になったと思いますけど、インフルエンサーの方が取り上げたことで。
このサブスタックは本当に面白いサービスだと思うし、始めている方まだまだ増えてるんですかね。
で、すごく、なんて言うんでしょう、こっちはどっちかというと本当にプライベートな発信をしやすいっていう感じがするんですよね。
なんでそういう交流、すごくプライベートな交流みたいなのをするにはすごくいい媒体だしSNSだとは思うけれども、
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ゆでみ講師っていうものの動線を整えるっていう意味では、少なくともまず一つ言えるのは、そのゆでみの講師プロフィールからサブスタックっていうのは直接登録はできません。
そこの登録フォームがないからですね、リンクをつけることができません。
なので、間接的にというか、講師プロフィールからではなくてもですね、サブスタック側からうまく送却できる人とかいると思うので、全然無駄だとは言わないんですけれども、
それと例えば本当に先ほど言ったリンクトインっていうものの優先順位っていうのを考えたときに、どこをどう使うかっていうのは本当によく考えた方がいいんじゃないかなと思いますね。
なので、ビジネス向け、会社員向け、企業向けみたいな講座を狙っている方であれば、もしかしたらサブスタックを頑張るよりもリンクトインを頑張った方が結果は実は出やすいってことももしかしたらあるのかなと思ってます。
ただですね、リンクトイン、たぶんまだあんまりその利用者数が多くないんですよね。
日本で300万人でしたか、ちょっとあんまり正確な数字ちょっと忘れちゃったんですけど、たぶん300万人とかだったかな。
少ないとは言わないけれども、そんなに多くもないので、そこら辺は確かにちょっと難しいところではあるんだけれども、その辺の優先順位っていうのはよく考えた方がいいかなというふうには思ってます。
じゃあ実際にどうすればいいかっていうところなんですけど、もし仮にこれ聞いてくださっている方があなたがUdemy講師だとして、外部リンクをほとんど設定していないということであれば、まずはやっぱり講師プロフィールで何が設定できるのかなっていうのをぜひ見てみるといいと思いますね。
当然もうやってらっしゃると思いますけど、ウェブサイトがあるんであればウェブサイトは絶対つけたほうがいいし、YouTubeやってるならYouTubeですよね。
Xはどこまで見られるかわかんないですけど、せっかくあるならつけたほうがいいし、インスタとは相性がいいジャンルだったらインスタもつけたほうがいいということで、それらを行った上でですね、やっぱりビジネス向けの講座を作っている方はリンクトインを一度整えてみる価値はあるんじゃないかなと思うし、
なかなか毎日投稿すると大変ですから、まずはプロフィールが埋まってるだけでもいいんじゃないですかね。
もう投稿ゼロだったとしても、仮に投稿ゼロだったとしても、ゆでみから見てくれる人がいればそれだけでも価値あると思いますね。
やっぱりそれだけでも一応公開されてるってことが証明になるから。
私自身もですね、SNSが本当に大の苦手なので、投稿いっぱいしてください、毎日投稿してくださいなんてとても言えるような立場ではないですしね。
まずは本当にプロフィール整えるだけでもいいんじゃないかなというふうに思ってます。
やっぱりプロフィール写真とか肩書きとか色々ですね、食歴とか、ゆでみ講師として作っている講座とかですね、そういうところも書けるものであれば書いておいた方がいいんじゃないかなというふうに思ってます。
少しずつアカウントを充実させてですね、私もですね、私自身もゆでみのプロフィールと連携させていきたいなというふうに思っています。
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本当にゆでみ講師として何のSNSを頑張っていくのかっていうのは、
まずその結論は、やっぱりゆでみからリンクをつけられるSNSを優先するっていうのはまず考えた方がいいだろうと。
やっぱりその中でもビジネス向けの講座との相性を考えるのは、リンクトインは特に意識するといいんじゃないかなというふうに思ったというお話です。