近況報告と忙しさの価値
もずくです。 僕の近況というか、かなり雑談に近い感じでお話をしていきます。
最近ですね、 ものすごくありがたいことに忙しくて、
仕事もプライベートっていうんですかね、そうなんですけど、
いろんなところに行かないといけない用事があったりして、めちゃくちゃ忙しいですね。
ただね、これを経験して思っているのは、やっぱり暇より忙しい方が、多少忙しい方がやっぱりいいなっていうのは思いましたね。
暇で何か何しようかなみたいな時って、結構幸福度が低いというか、そんな風に感じています。
北海道と大阪の比較
先日ですね、大阪の方行ってきたんですけど、
何を思ったかというと、やっぱり北海道いいなっていうのを感じましたね。
いや、大阪が悪いっていう意味では全くないんですけど、 やっぱり北海道涼しくてですね、この放送を収録している
今午前7時半なんですけど、 北海道気温20度とかなんで、めちゃくちゃ涼しいですよね。
しかも晴れてて20度なんで、もちろん昼頃になったら30度近くまで上がりますけど、それでも30度ないんで、全然涼しいですよね。
これを考えるとやっぱ北海道いいなって思いますね。 ぜひ皆さんお越しください、夏の間は北海道に。
ただね冬が本当に寒いんで、 そのマイナスだけなければ北海道めちゃくちゃいいと思うんですけど、
もちろんね雪景色とかも美しくて、それも素晴らしいんですけど、 ただ生活するかってなるとね本当に寒いし、
あの公共交通機関は止まるし、飛行機飛ばないし、 マジでね良いことがないなと思います。
観光でねちょっと雪を見るとかっていうのは最高に良いと思うんですけど、
なんせね住むのは ちょっと不便なというところです。
就職活動と将来の居住地
最近ねちょっと就活をしているわけなんですけど、 おそらくね仕事が決まったら住む場所が変わると思うんですよ。
結構いろんな都市の 選考を受けてて、
この先の人生も僕いろんなところに行って、いろんなところ住んでみたいなって思ってて、
行ったことあるのは結構日本全国いろいろ 行ってるんですけど、
住んだことって案外なくて、 今30代なんですけど、30代40代で
ちょっと住むところを色々探ってみたいと思ってて、
30代40代って言っても30代でなんとなく ここがいいなぁみたいなのは決まってくると思ってて、
あとは年齢とともに価値観も多少変わってくると思うので、
それで ちょっと田舎に住んでみようとか、ちょっと都会に住んでみようとか、
いろいろやりながら 過ごしていきたいなというふうに思ってます。
ただ生活コストとかを考えたり、 都会の喧騒みたいなのが一切ないのが田舎の良いところなんで、
もし車も持たなくていいよっていうようなところだったら、本当に生活コストを抑えられるんで、
そこそこ都心にアクセスしやすい田舎っていうのがかなり狙い目かなというふうに思ってます。
FIREと価値観の変化
ただ30代のうちにいろんなことを頑張って、
40代以降は全くお金のことを気にしなくても生きていけるような、 そんな人になりたいなぁと思ってます。
なんだかんだ、ファイヤーと言っている人でも、
なんだかんだお金の心配をしている人とかが結構いるんで、
お金のあるなしに関わらず、
お金のことを考える時間を減らすことができる人生にしたいなというふうに思ってます。
やっぱり1億円あっても2億円あっても不安な人は不安で、
暴落きたらたくさんお金減るし老後大丈夫なんだろうかみたいな言っている人もいるし、
僕からしたらもう2億もあれば全然そんなの余裕だろうみたいな思っちゃうんですけど、
人によっていろいろ価値観が違うんで、
ちょっとねやっぱり30代のうちにできることは30代のうちにやっておきたいなというところですね。
過去の激務と現在の生活
人生ねやっぱり若いうちに努力した方が後に効いてくると思ってて、
やっぱり10代の努力は20代になった時に効いてくるし、
20代の時に頑張ったことは30代になった時に効いてくると思うんで、
僕20代の時はもう社畜だった時期もありましたけど、
それはそれでねいい経験だったというか、
本当に1日18時間くらい毎日働いてみたいな時もありましたけど、
今思うとねどうやって働いてたんだって思いますよね。
僕全然なんか体力ないし、すぐ疲れるんですけど。
ただ当時はね土日が休みだから、
平日は働いて寝るだけの生活が当たり前と思って、
朝6時くらいの始発に乗って終電で帰るみたいなのを当然とやってましたけど、
やっぱね価値観が変わるってね、良くも悪くも怖いことですよね。
僕は6時15分かな確かの列車に乗るのが当たり前だと思ってその生活をしてたんですけど、
今はねすっかり怠け切ってしまって良くないですね。
逆に今怠けていられるのもさっき言ったように20代の時の努力のおかげでもあるんで、
逆にね1日16時間働いてたってことは、
毎日定時で帰っている人が8時間労働って考えたら2倍働いたことになるんで、
僕の10年ちょっとの会社員生活が実質に10年ちょっとかもしれないし、
ずっとねその京都で働いてたわけじゃないんで、
単純に倍にはなんないんですけど、労働時間が。
会社員経験の再挑戦と大学進学
なんでですね、まあ33なんですけど、
40歳になるまでには会社員っていうのをやり切って、
いやもしかしたらねやっぱ自分会社員向いてねばフリーランスの方がいいわみたいな結論になる可能性も大いにあるんですけど、
ただねそれはそれで、やっぱりフリーランスっていう働き方が柔軟にできて、
今の環境が素晴らしいんだなっていうのを確認できれば、
それはね働いたことの意義があったと思うんで、
そのね自分の今の環境っていうのをもう一度恵まれているのかもしれないですし、
それをね再確認するためにも一度また会社員をやってみるっていうのもいいんじゃないかなっていう風にそんな風に思ってます。
あとね会社員じゃないと得られない栄養がねきっとあるはずなんで、
それをね探しに行きたいと思います。
僕最後働いてたのも4年前とかなんで、
もうね忘れました会社員って何なのか。
それをねまた取り戻しに行くっていうような感じですね。
ただねあのいいところ決まんなかったらそのままフリーランスの方がいいと思ってるんで、
自分の体も大事にしつつ、
10月からねあと大学の進学も始まるんで、
今後の発信と近況まとめ
クソニート野郎だったのに一気に忙しくなるなっていう感じです。
またね近況変化あったらですね、
ポッドキャストですとかあのノートで書いていきますんで、
是非ねそちらもフォローしていただけると嬉しいです。
というわけでなんか最近目まぐるしく時が過ぎているもずくなのでした。
ではまた。