I must confess that I was a bit selfish
Always expecting your affection
But what else can I do
I was looking for your attention
A good amount of time I wasted that I had to stop and take control
It's time to end all the drama that nearly took my soul
I had to let love go, it was wearing me down
Losing sight of my light as I slowly drown
I had to let love go, you weren't cut out to be
The man I felt in love, you weren't the one for me
Dreams, dreams, you know I have so many dreams
Dreams, dreams, you know my heart is full of dreams
Even though the road is long
I've learned I've grown to be on my own
I built an armor around my heart
That no one can break apart
A good amount of time I wasted that I had to stop and take control
It's time to end all the drama that nearly took my soul
I had to let love go, it was wearing me down
Losing sight of my light as I slowly drown
I had to let love go, you weren't cut out to be
The man I felt in love, you weren't the one for me
Dreams, dreams, you know I have so many dreams
I have so many dreams
You know my heart is full of dreams
You weren't for me
We weren't meant to be
You and me
We couldn't be
I feel so good, I feel so free
We weren't meant to be
You and me
We couldn't be
I feel so good, I feel so free
「オジラのドリームス」という曲です。
今回、ポッドキャスト配信について語る
「アドベントカレンダー2021」の5日目の記事として配信しておりますが
「Creative Commons License」というライセンスについてですね
ちょっと説明していこうと思ってますが
なんとなく皆さんも分かると思うんですけども
このポッドキャスト、曲を流すことは基本できないですね
いわゆるCDとか配信で販売されてるとか
まあこういうSpotifyとかApple Musicとかでも聴ける
配信でも聴ける楽曲とかをポッドキャストの中で流すっていうのは
作権配になるよってことは分かると思うんですけども
誰にも見せてない自分だけの世界だったら全然著作権は効力がないんですけども
人前に発表した時点で著作権が効力が持ちます
それはネットだけじゃなくてね外でのライブとかねそういうのも含めて
発表した時点で著作権というのが発生するんですけども
ホームページかもオールライトリザーブって書いてあるのを見たことありますかね
ページの一番下とかにオールライトリザーブとかあるとこのホームページはここが著作権を持ってますよっていうような意味だったりしますけどね
CDとかにも書いたりしますけども
でそのオールライトリザーブ著作権はここですよ全部著作権はここが持ってますよっていう表示と
それ以外はパブリックドメインという形で著作権をフォークしますよという形でその二択だったんですね
で著作権を持っていると例えばコピーして人に渡すっていうのももう犯罪になっちゃう
犯罪というか著作権違反になっちゃうけどまだこれから売り出したいアーティストにとってはそれが邪魔になることもあるんですね
特にこうネット社会今までのようにねテレビとかラジオとかで流れるのが全てだったら問題ないんですけどまだね
インターネットが普及してですね1ユーザーがこのアーティストいいんだよもっといろんな人に広めたいと
っていうのを例えば音楽の場合ねそれを文章だけで伝えるっていうことは今までできてるまあっていうかそこまでしかできなかったんだけど
実際にブログとかこういうポッドキャストで曲そのものを紹介する歌詞を紹介するっていうね
で一部引用っていう考え方もあるんだけどこの音声とか動画って引用の幅が難しくてね
やっぱりその著作権が厳しいので特に日本はね音声音楽の著作権は厳しいんですよ
下手したらアメリカよりも日本の方が厳しいと思う
アメリカはねデジタルミレニアム法っていうのがあって
30秒だったかな短い時間だったらOKだったり
例えばさっきの申告財産だったでしょ
例えば著作権違反をしちゃいましたと
でアーティストからクレームがありましたと
でその場合デジタルミレニアム法っていうやつだとアメリカにあるね
訴えられてごめんなさいって言ってすぐ取り下げたら政府なんですよ
日本はそういうのはないんですよ申告財って訴えられたらもう罪だっていう感じなんで
だからアメリカはねそういうデジタルミレニアム法とかを縦にとって
ある程度グレーなところをスタートできるというのはあるんですね
日本はそれができなくて広まりにくいと
でやっぱりその辺がインターネット社会において
サムライトリザーブという風に書いてますオールライドリザーブじゃなくて
はいこのクリエイティブコモンズに賛同してという形ですね
ちょうどクリエイティブコモンズもその私がポッドキャストやり始めた頃に話題にはなっていて
こういう動きがあるんだというのがあってその頃から積極的にね使わせていただいて
しかもそのクリエイティブコモンズはこういうものですよっていうことを話したりね
してでなんでフッターにそのサムライトリザーブという風に入れてますが
ただポッドキャストの中でアーティストの楽曲を紹介しているけど
中にはねこうクリエイティブコモンズライゼンスの曲を流しているものと
そういうものじゃなくて直接許可をもらって流している曲もあるんですね
そういう曲は私のポッドキャストで流しているけど他の人から流すのはやっぱりダメで
それはまた直接許可もらってくださいみたいなこともあるので
曲によっては違うんですねなのでその私も今サイトのね
フッターのとこにはサムライトリザーブドと書きながら
当サイトのテキスト音声コンテンツはクリエイティブコモンズのライセンス条件にて
自由に利用しようが可能です
ただし音声ファイルにて流れている楽曲については
楽曲のライセンス条件に従ってくださいという注意書きを書いています
でクリエイティブコモンズのライセンス文にリンクを貼るようにしています
でクリエイティブコモンズの6個ねパターンがあるんですが一番緩いやつにしています
表示ということであの著作権者名を表示すればどのように使ってもいいですよというやつです
そこから2次作品を使ってもいいしそれを使って商用理論も可能だと
つまり私がしゃべっているものをリミックスして曲にして売ってもらっても構わないというようなね条件になっていたりします
まあこの著作権がなぜあるかというとやっぱり作った曲を作りましたと曲だけじゃないね
テキストであったりアートであったり写真であったりもそうなんだけど
著作物コンテンツを作ったものを第三者が勝手に使う
でもまあもっと悪質なのは発表した作品をあたかもその人が作ったかのように
もう誰が作ったかじゃなくてあたかも自分のもののようにして販売していて儲けたて失する場合とかね
そういうのは防げないといけないじゃないですかやっぱり元々のアーティストコンテンツ制作者を守るためにね
そうしないとやっぱり守っていかないと文化としても発展は望めないですし
新しいアーティストも出てこないですよねなんか一生懸命作ってもすぐパクられて誰か他の人が儲けるだけになって自分は全然儲からないみたいな
で、えー、こんなんかねアーティストの方でジャスラックに文句言うのって検事者以外の人が言うよねっていうようなことも言っていてまあそれに近いかなと思うんだけど
結局そのアーティストにとってどうなのかとで実はだけど1回だけねポッドキャストで流した音楽を取り下げてくれって言われたことがあって
で、もうこうこう投稿重ねてた部分もあるからもうそのエピソードごともう非公開にしちゃったのがあるんですね
それがクリエイティブコモンドライセンスで発表されてた楽曲だったんですけどメジャーデビューをするということになったと
で、メジャーデビューするにあたって過去にインターネットに上がってる音源を全部削除しろということをその契約したレコード会社に言われたので取り下げてくださいっていうふうな連絡があったんですね
で、もう一つこのクリエイティブコモンドライセンスなんですけども
例えばねクリエイティブコモンドライセンスで発表してる曲がありますとそれをライセンスに基づいてこっちで公開しましたと
ブログに貼ったりもありだけどポッドキャストの中に含めたりして公開しましたと
で、例えばその公開クリエイティブコモンドライセンスで公開した楽曲をやっぱりクリエイティブコモンドでやめたとやめたと
で、やめたからもう普通に公開してるだけだよね著作権を持ったまま
で、その状態で訴えられたら困るじゃないですか
いや、前はだけどクリエイティブコモンドで公開してたじゃんと
それをそっち都合で取りやめて
いや、ライセンス違反ですって訴えられたら困るでしょ
だからこのクリエイティブコモンドライセンスの注意点でクリエイティブコモンドライセンスで公開した楽曲は
その時点で使った人は後で例えばライセンスが変更になっても
保持されますよという決まりがあるんですよ
だからそのアーティストからメジャーデビューするんで
このポッドキャストで流したやつ取り下げてくださいって言われても
本来的には取り下げる必要ないんですよ
クリエイティブコモンドライセンスのライセンス分のルールで言えば
ただそれこそそれによってアーティストを困らせるというか
立場を悪くするのは不本意なので
本来であれば取り下げる必要がないけど取り下げたんですよ
そういう結局最終的にアーティストを応援するとかリスペクトする気持ちがあるかどうかが結構大きいかなと思っていて
この編集著作物かどうかマッシュアップかどうかっていうのも
最終的にはそのアーティストの作品をただただ利用するだけなのか
リスペクトした上で応援したいとかいう気持ちがあるかどうかかなというふうに考えると
これは編集著作物というふうにしないといけないんじゃないかなというふうに勝手に思っております
皆様はいかがお考えになりますでしょうかね
ちょっと難しい問題なんですけども
ただねあれなんだよこう重ねたのにはね
実は一つ理由があってわざとやってたところはあるんですね
というのは自分のPodcastの中に許可してもらった楽器を含めるでしょ
で今のSpotifyのMusic&Talkみたいにトークと音楽とトークと音楽ってきっぱり分かれたらさ
このPodcastってダウンロードが簡単にできる仕組みだからさ
ダウンロードして逆にトークの部分カットして曲だけのファイル作れちゃうじゃないですか
それでなんかアーティストにとって曲だけが利用されるっていうことになるんじゃないかなと思って
電子スカシじゃないけど重ねることによって曲だけ聴くってことができないようにし
曲聴きたかったらアーティストのページに行ってそこからダウンロードしてくださいっていうようなことのために重ねた方がいいんじゃないかなと思ったんですよね
その辺もあるんですけどどうでしょうね
はいそれでそのCreative Commonsなんですけども
このCommonsCreativeって意味わかる?創作物だよね?クリエイティブだよね?創作のCommonsなんですけど
どういう意味かというとCommonsっていうのが共有地っていう意味なんですよ
共有する土地の地ね
で元々は例えば羊とか牛を地域で買うときにというかそれぞれのオーナー
それぞれでなんか牛とか羊とかを買いますと
で自分の土地だけじゃなくってそのコミュニティの真ん中にね広い牧草地があると
そこはもう誰でもみんな使っていいよっていう場所にしようと
だから個人で羊とか牛を飼ってるけどもそこも共有地Commonsまで連れて行ってみんなに餌食べさせると
でそこはもう誰が誰のものだとかじゃなくってもうみんなで共有して使っていくことにしよう
そういうことで地域のそういう楽能を発展させていこうみたいないうことでCommonsというのがねあったんですよ
これ元々イギリスだったかな?どっかであってCommonsっていうのがね
でCreative Commonsもやっぱりクリエイティブする上での共有地
つまりトラックを作ったんでみんな使ってよみたいなやつをもう誰でも使えるようなクリエイティブの共有地を作ろうっていうのはCreative Commonsなんですよ
でこのさっきの牧草地とかの共有地でも起こりうることなんですけども
Commonsの悲劇っていうねあの言葉があるんですよ
これがその共有地としてみんなで使えるような共有資源というものを
誰か特定の一人がね乱獲しちゃうと
つまりみんなで使っていいよっていうふうにしたのに
誰かがトラクターか持ち込んで全部買っちゃうとか
そういう悲劇が起こるっていう経済学の法則があってですね
そういうの共有地の悲劇というのでそれを防ぐために
オープンアクセス誰でも使えるんだけどそれが枯渇することがないようにある程度制限を設けなきゃいけないかとか
ローカルでねこの地域の人だけ使える共有地ですよみたいなね
そういうふうなルールを作ったりとかいうことが実際にも出てきたりするんですね
で通常の使い方でいれば問題ないけどやっぱり乱獲する人がいると一気に壊れてしまうと
そのクリエイティブも共有地っていう考え方自体も取れなくなっちゃうじゃないですか
それはクリエイティブコモンドで起こり得ることがあって
やっぱり悪用するっていうことは出てくるかもしれないけど
そういうのを防ぎながらやってるのがそのライセンス分
クリエイティブコモンドのねライセンス分4つパターンあったと思うんですけども
4つの条件とかがそれを防ぐようなものでだからどんどんバージョアップしつつ
国によって対応してみたいなことでやってますということで
ぜひ皆さんもクリエイティブコモンドっていうのはね
まあこれは音楽だけじゃないんですけども
機械型使っていただきながらもうちょっとこの発展的なクリエイティブな発展的なためにね
使っていけるようなことができたらいいかなと思いまして
ポッドキャストで音楽を流すっていうのも
なんかねもっとみんな積極的にクリエイティブコモンドライセンスの曲を使ってもいいんじゃないかなと思ってるんですよ
で使ったらできればアーティストに連絡したりねするとねもっといいと思うんですけど
こういうねなんか音楽
ミュージックカードトークとかもいいですが
クリエイティブコモンドの曲を使うっていうのもぜひ皆さんチャレンジしてみてはいかがでしょうか
エピソード14でですねお便りをいただきましたサイバードックさん
その中でApple Podcastのアプリがね昔に比べて使いにくくなったと
でピッタシのものがなかなかないっていうお話をメールでいただきました
でまぁ一応私としてはポケットキャストをしですねっていう話はしたと思うんですけども
えっとその続きそれに対してまたお返事をいただきましたのでちょっと紹介したいと思います
サイバードックですとメール取り上げていただきありがとうございます
紹介していただいたポケットキャストGoogle Podcast併用して試していますが
どっちもどっちといった感じで決めてにかけるといった状態です
あと別冊マイカでの連載も懐かしく読ませてもらっています
2010年前後のPodcastサービス撤退は自分も残念でした
おしゃべりは苦手でしたが趣味で動画を撮影していたので
YouTubeと同じ動画を.Mac(モバイルミー)にアップしてビデオポッドキャストとして公開していました
iCloudへの意向に伴ってサービス停止はびっくりで所属していた団体のウェブサイトやブログにも利用していたのでとても困りました
ローカルにバックアップをして公開はやめてしまいました
年の成果昔話が長くなりそうなのでこの辺で失礼しますということでありがとうございましたサイバードックさん
前回のポケットキャストを押しましたがどっちもどっちだということで
皆さんアプリ何使ってますか?私はメインポケットキャストで最近ちょっとSpotifyが増えてきたかなっていうような状況です
なかなかねどれって決めてにかけるかもしれません私はだけどポケットキャストが一番今のとこいいかなと思いますけど皆さんは何を使いでしょうか
そして別冊前課での連載というところなんですけどもちょっとね今週1で週間ポッドキャスト生活というタイトルで
ポッドキャストの連載っていうのを始めてますなんかポッドキャストの連載ってあったらいいかなとか勝手に思ってやってます
最初の3回ぐらいがもうポッドキャストの歴史を振り返る的なのをちょっと書きましたそこでねポッドキャストの撤退
日本でのサイバードックさんもビデオポッドキャストやってたんですねそっちで煽りを受けたという感じですけどね
ビデオポッドキャストっていうのが昔ありまして今もできるんですけどね今もできるんですけど
今ね動画ポッドキャスト配信すると
Appleでは表示されますがSpotifyとかGoogleポッドキャストとか表示されなかったんじゃないかなと思います
でアプリによっては動画でアップしたけど音声だけとかあるんだよね
で今Anchorで配信してる人多いと思うんだけどAnchorも動画ファイルアップロードできるんだけどアップロードした上の
音声だけ配信されるんですよ
で動画ポッドキャストでちょっと捨たれてきたなぁと思ってきたとこなんですけども実はSpotifyが動画を取り出しまして