どうも、みなさん、Kudoでございます。
本日は、2022年の10月5日、水曜日でございます。
現在の時刻は、朝の6時52分です。
はい、今日はね、朝から冷え込んでいます。
さっき測ったらね、12度くらいだったかな。
なんかね、朝のニュースでも、なんか結構今日からね、冷え込んでくるとのことだったんで、
皆さんもね、風邪ひかないように気をつけてください。
で、昨日ね、北朝鮮のミサイルが発射されたということで、
当初であればね、クドラジオの再生回数が4万回突破したよということで、
いろいろアナリティクスのデータについてお知らせしていくつもりだったんですけど、
その話の途中でね、北朝鮮のミサイルが発射されたということで、
マチェイアラートがね、鳴ってね、大丈夫かということで、
ちょっと一旦ね、途切らせてもらって、再開したはいいんだけど、
結局、なんかね、もう時間も時間だったし、もうちょっと喋るね、
あのー、なんかさ、なんていうのかな、
ね、一回バツンて切られちゃうと、なんかちょっとやる気もなくなっちゃって、
中断してしまったんですけど、
えーと、昨日中断してしまったそのAmazonのね、アナリティクス云々については、
またね、別の機会にお話できたらいいかなと思っています。
まあ別にそんな大した話ではないのでね、はい。
で、今回はまた別の話をしようと思ってますんで、はい。
まあでも、うーん、なんか今日朝起きたらね、
えーと、ホリエモンさん?うん、ホリエモンさんがYouTubeの動画を上げてて、
あのー、日本は北朝鮮のミサイルを怖がりすぎているっていう、まあ動画をね、上げてまして、
6分くらいだったかな?はい、まあそれも私視聴したんですけど、
あのー、まあホリエモンさんのね、その知識を持って、
まあ、なぜその日本、なんていうかな、
北朝鮮のミサイルがまあ日本に落ちることはまあないと、
うーん、日本人はちょっと怖がりすぎているとかね、
Jアラートは使うべきではないみたいな話はあったんですけど、
まあ理屈はわかるんですけどね、うん。
その、まあ北朝鮮が日本を、日本にミサイルを落とすつもりがなくて、
その、まあ狙っているのはあくまでもアメリカであって、ね。
で、そのミサイルの実験として、まあ日本の上を通過しているだけであるので、
まあ日本にロケットとかミサイルが落ちることはまあまずないっていうのはわかるんですよ、うん。
理屈はね、理屈はわかるんですよ、理屈は、うん。
まさにその通りだなーって思うし、ね。
まあ日本にミサイルが落ちてきたらね、あのー、
まあ日本も反撃するのかわかんないけど、うん。
まあ他の国も黙ってないのかなーっていうのもあるし、
っていうね、まあ理屈はわかるんですが、
まあ青森に住んでる人間、実際に、
あのー何か、何だっけ、青森の上空っていうかな、を通過していったのかな、うん。
津軽海峡あたりを通過していったのかもしれないですけど、
まあ多分青森のね、あのー上空も多分通過していたと思うんですけど、
ね、実際に自分の頭の上をさ、
まあ昨日雨降ってたりとか曇ってたから、
ね、実際に飛んでる様子とかはさすがに見れなかったけど、うん。
まあ自分の頭上の上をさ、
ね、ミサイル、まあ実験とはいえ、しかも落とすつもりがないとはいえだよ、ね。
そんなことさ、ね、ロケットなんか自分の頭の上飛ばされたらさ、
たまったもんじゃないじゃないですか、ね。
うん、まあ理屈はね、わかるし、
まあね、私も心の中ではまあ落ちてこないだろうなとはね、思ってますけど、
でもさ、実験なんで、やっぱ何があるかわかんないじゃないですか。
もしかしたら途中でね、なんかボーンとか爆発して、その破片とかが落ちてくるっていう可能性もさ、あるしさ、ね。
だから、ね、だから、うーん、まあ何とも言えないんだけどさ、
実際に落ちてきたわけでもないし、
太平洋の、日本から3200キロだったかな、なんかネットニュースとかにも書いてましたけど、
離れたところにね、まあ落ちたとかって言ってましたんで、
まあ日本に落ちることはなかったんだろうけど、
まあ気持ち的には気持ちよくはないよね、やっぱりね。
うーん、特にその、まあ今回で言うと青森に住んでる人間とか、
実際にその頭上をさ、ミサイルが通過していったって考えると、
おお、怖っ!ってなるよね。
うーん、はい、まあだから、理屈はね、
うん、まあいくらでも言えるとは思うんですけど、
実際にそのロケット、ミサイルミサイル、ロケットじゃない、ミサイルか。
なんだっけ、ロケットとミサイルなんか仕組みは同じって言ってましたね、堀山さんもね。
えーと、戦闘になんか、えーと、衛星を乗っければロケット、爆薬乗せればミサイルみたいなね、ことも言ってましたけど、
まあ、理屈はわかるんだけど、実際に被害にあったりとか、
そういう怖い思いをしている人間にとっては正直どうでもいいってことだよね、感じだよね。
理屈はいいんだよみたいな。
実際に俺たちの頭上の上をミサイルが飛んでいってるっていうことがまず問題なんだよっていうね。
うん。
まあ落ちてこなかったからよかったもん。
もし落ちてきたらっていうことを考えるとね、
うーん、まあなんとも言えない気持ちになるのかなとは思います。
はい。
ってな感じで、まあちょっと昨日はね、北朝鮮のミサイルソードがポッドキャストの収録中にあったということで、
それこそメジャーレーベルはあったけど ランティスさんとかね
ランティスさんとかは結構まだねあと後々というか 結構後輩になってから聞けるようになったような印象は
ありますね確かまあだからやっぱねクレイターミュージックも出てから ライセンス
教養っていうのかなされるまでまあやっぱ 時間かかるのかなぁとは思いますね
でえっとまぁ今回のそのクリエイターミュージック youtube のクリエイター ミュージックが使えることでは私にメリットがあるのかっていう話なんだけど
あのぶっちゃけるとまあないですはい あの私は別に youtube
動画を投稿するためにその動画編集やったりとかしているわけではなくて youtube に上がっている私のゲーム実況動画って
ツイッチでライブ配信したアーカイブ動画 なので
あの 私のパソコンは動画編集するほどのスペックもないので
動画編集とかもしてないです ってことを考えるとまあクリエイターミュージックがね公開されたとして
まあ使うことはないかなと思いますけどね じゃあなんでわざわざ今回取り上げたのかっていう話なんですけど
まあ あの一番の理由はなんかどっかで聞いたことあるというかどっかで見たことあるような
サービスだなと思ったのが一番で それ何のサービスかっていうと皆さんもねこのクドラジオを聞いてくれている人ならわかると思うん
ですけど spotify に
ミュージックプラストークっていう機能があるんですよ
あのまあこのエピソード今この皆さんが聞いてくれているエピソードも spotify の プレミアム会員であればまあ聞ける
コンテンツまあプレミアム会員じゃなくてもねあの30秒だけ音楽聞けるんですけど プレミアム会員だとフル尺で音楽が聞けてかつクドラジオのトークも一緒に
聞けるっていうね ミュージックプラストークって機能があるんですけどちょっとそれに近いものを感じたのでちょっと
わざわざ今回取り上げています はい
ねまあだから spotify のミュージックプラストークは spotify で配信されている音楽
をポッドキャストのエピソードの中に組み込むことができるっていう サービスですよね特にライセンス料とかもなく
spotify で配信されている音楽であれば 多分すべてね
こうやって私が喋った後に音楽を入れて音楽を聞いてもらってその後また私の トークがそのまま
あの 始まると
言ったサービスになりますよね もちろんさっきも言ったように spotify のプレミアムプランの方じゃないと音楽フル尺で聞け
ちょっと変なあの 生っちゃったけどねなるんじゃないのって
そう youtube 上でポッドキャストを聞くことができるようになるんじゃないかっていうね 話を前にしました
はいあのオーディオ広告が使われることでポッドキャスターも youtuber みたいな感じで 再生回数に応じた収益化みたいなものができるんじゃないかなっていう話とかね
したんですけど youtube でポッドキャストが配信できるように
なったとして なったとしてをでポッドキャスト youtube でポッドキャストを配信するクリエイターも
この youtube のクリエイターミュージックを使うことで ポッドキャストの中に
音楽を組み込むことができるようになるんじゃないかなっていう 希望的観測
を私はしていますはいわかんないけどね全然わかんないけどそもそも まだ youtube でポッドキャスト聞けないし
まだそこからの問題なんで いつになるかわかんないけどまぁそういうこともあり得るんじゃないかなっていうふうには期待して
いますはい ねもちろんライセンス料を払う必要が出てくるんだと思うんだけどね
だから今現状だと spotify の music plus talk が そのポッドキャストと一緒に音楽を聴いてもらうっていうサービスっていうのが
自分のポッドキャストの中に音普通のアーティストの曲を組み込む方法としては その music plus talk を使う以外の方法がなかったんだけど
今回の youtube のクリエイターミュージックっていうサービスが始まって で
youtube でポッドキャストが配信できるようになってその辺がこうがっちゃんこすれば youtube でもその
ポッドキャストとアーティストの音楽っていうのをこう ねなんていうのシームレスっていうのかシームレスに楽しめる
プラットフォームになるんじゃないかなっていうふうには 思いますね
しかも youtube は この前も言ったけどその収益化の部分においてやっぱ
強いにはするし ねぇ
だからどうなのかなっていう話をしたくて今回まあ取り上げたわけです はい
ねえ youtube すごいねやっぱね ポッドキャストのプラットフォームになるだけでも十分
ね他のプラットフォームを脅かす存在になるぐらいの 強い力を持ってると思うんだけどそこにクリエイターミュージックという仕組みが
加わって ねっ
まあ一般のアーティストの音楽とかを動画なりボッキャストなりに組み込め組み込める ようになると
まあさらにねいろいろ動画の幅も広がっていくんじゃないかなとは思いますけどね はいというわけで
今回はねその youtube のクリエイターミュージック というまあサービス仕組みがまあ日本以外日本よりねアメリカ
以外の国が2023年 にまあ展開されるということでちょっとポッドキャスト
と絡めてちょっとお話ししてみました はい
現状は spotify のミュージックプラストークを使ってやるのがまあポッドキャストと アーティストの音楽をね
シームレスに聞いてもらう方法の方法 なんですけど唯一のね唯一の方法なんですけど
youtube が今後ね いろいろまあポッドキャストが聞けるようになったりとか
クリエイターミュージックだったりとかその辺がアップデートされていくことで いずれはそういうミュージックプラストークのような
ねサービスが出てくるんじゃないかなという気はしています でもそれこそどうだろうね
まあ動画内でその bgm とかしたとして使うとなるとやっぱり ねライセンス料払って作る必要あるけど
スポーティファイのミュージックプラストークはライセンス料別に払ってるわけじゃない しね私ね
しかも youtube には youtube music って言えば音楽サブスクのプラットフォームが ありますんで
だから spotify ねもともとその音楽音楽を聞くためのサブスクプラットフォームで
プラントポッドキャストとかそういうミュージックプラストークっていうサービスが あるわけですから
youtube さんできないことはないはずなんだけどね youtube music っていうプラットフォームを使えば
その youtube でポッドキャストが聞けるようになって youtube のポッドキャストの中に youtube music の音楽を取り組むことで取り込むことで
シームレスに音楽とポッドキャストの音声を楽しめるみたいなことはできそうな気はする けどね
はいまだ youtube でポッドキャスト聞けるわけじゃないんでその辺自体はねちょっと まだリーク情報っていう段階なんで本当にそういうふうになるのかどうかそれもね
確かではないんですけど そういうね
希望的観測を私は思い描いているというお話でございました はいぜひねあの皆さんも
まあ今 youtube 使っている方はたくさんいるとは思うんですけどね ポッドキャスト聞けるようになったらそういう可能性が
あるかもしれないのでねはいまあ期待してあまり期待してもしょうがないんだけど気長に 待ちましょう
はい というわけでえっと今回の配信はここまでにしようかなと思いますはい