1. mutable.stream
  2. #9 turn around PyCon JP 2022
2022-12-12 53:32

#9 turn around PyCon JP 2022

mutable.stream

00:03
mutable stream、今回で第8回目の収録となります。本日もよろしくお願いします。
まず、自己紹介しておいたほうがいいですね。私から、小方哲司と申します。
ITX哲司でインフラやったり、通学やったり、ぷよぷよやったりとか、いろいろしております。
次、chanyouお願いします。
中村ことちゃんゆうと申します。広島でソフトウェアエンジニア、主にインフラ周りを最近は見ることが多いです。
エンジニアをやってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。じゃあ、次、五段お願いします。
五段です。スタジオモチラデっていうサークルの方で、自動辞書を書いたりとか、動画作ったりとかしているエンジニアです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょうどこの収録が10月末とまでは行かないけど下旬で、だいぶ涼しくなってきましたね、皆さん。
風邪ひかないようにしないとっていう感じですよね。一気に冷えたり、また暖かくなったりとか、ちょっとわけわかんないですね、最近は。
東京は大体16℃ぐらいなんだけど、chanyouがいる広島はどれぐらいですかね。
広島は最近下がりましたけど、つい先週27℃とかそれぐらいあったので、全然違いますね。
五段もなんか一気にっていう感じだったよね。
まあですね、なんか一瞬暑くなったりとかして、なんかジェットコースターなのが否めないって感じですけど。
まあだから、いろいろと急に羽布団出したり衣替えしたりとかバッタバッタしてますよね。
皆さんも環境が激変するとどうしても体調を崩しやすいんで、リスナーの皆さんも、ちょうど秋の時期にもし聞いていられたら気をつけてくださいね、ということで。
本当にこの時期の出張が一番大変で、気温差がよくわからんという、夏ならどうせ暑いだろうっていうTシャツでもいいんですけど、
上着持ってった方がいいのかどうかとか、わかんない。
一気に悩みますよね。
ちなみに東京と広島の気温差とかってそこまでではないよね。
ではないと思うんですけど、やっぱりこう、天気とかによって向こうが雨降ったりすると、ぐっと気温下がってとかは普通にあったりするんで。
結構先週も割とその差で、広島27度で家を出たけど、東京着くと17度最高とかだったりするんで、そういう日は結構しんどいですね、移動は。
大変だ。アウトドアをやってる方とかはより大変な時期になってくると思うんですけど、皆さんもいろいろ気をつけてくださいねという。
もちろん秋や冬が好きな方もいらっしゃると思うんで、むしろ私は夏よりも秋になって、毎日30度以上とかだともう、
03:08
あーもう耐えられないみたいな感じだったのが、今はこうだいぶ快適だなっていう印象ではあるけど、ただもうちょっとするともう寒いなっていう感じになってくるだろうから。
辛いですね。
アウトドアだと今が逆にちょうどいい時期だと思っていて、虫もいないし人もちょっと減ってるし、今がちょっといいタイミングじゃないかなーって思ったりします。
本当にその通りで、僕もキャンプとか行きますけど夏は意外と行かなくて、結構この時期にようやく行き始めるって感じですね、自分は。
わかります。自分もそんな感じですね。
すごい。私もそこに共感というか、あまり夏得意じゃないんで共感しますね、すごくね。
虫も出るし汗隠しで。
そういう意味ではちょうどこの時期にもし連休とかがあれば、心地よい旅行ができるのかもしれないね。
それがそういう意味だとシルバーウィークあったりが、でも最近シルバーウィークって暑いか、9月は。
そう、温暖化が。
これからね、秋になると紅葉の時期とかで、特に京都とかは賑わうだろうけど、秋の紅葉を見たらもうわっと年末でしょうね。
早いな。
皆さんも年末に向けていろいろ準備していきましょう。
ちなみに今10月の下旬の収録なんですけど、ちょうどちゃんゆーはPyConのスタッフを無事やり遂げて、今ホッとしている時期ですよね。
そうですね、無事にやり遂げましたね。
いろいろと大変な1年半年でしたけど。
なんとか最終着地、300人を超えてたかな。
現地集まって、オフィシャルパーティーも100枚チケット用意して完売恩礼で、無事に満員で、ファレンスの懇親会ですね、会場で行うことができたりして。
大きなトラブルもなく、結構今年は僕スポンサー周り主に担当してたんですけど、やっぱりスポンサーさんも俺により気合い入ってる感は感じられて。
やっぱり3年ぶりとかなので、そういった差とかオフラインでお話しするっていう、やっぱりいいなっていう、そういうのが感じられる2日間、3日間でしたね。
いいですね。今回は予定していた、例えば飲食だったりとかも予定通りできた感じなんですか?
そうですね。その辺はもう特に大きなトラブルなく、お弁当をお配りするような感じで実施して、コロナだからランチとか辞めるとかは基本的になく、
06:05
ただ飲食できる時間帯を絞ったりとか、エリアを絞ったりとか、割とそういう対応はしつつも、大きく制限するとかは特になくって感じでしたね。
特に飲食以外とかでも、コロナとか感染者状況とかに関わる、いわゆるちょっと咳をしてる人がいるから入管をご遠慮いただけますかとか、そういうトラブル的なことは無く無事に終わったっていうことですかね。
そうですね。一応感染症対策的に今年やったのは、まず入場時の検温と消毒は必ず行うようにして、たぶんいなかったと思うんですけど、そこで検温で37.5度以上だった場合はもうお帰りいただくっていう対応をまず徹底していた。
そこをパスした人が受付に入って、ライブ会場とかでやるギグバンドっていう紙の腕に巻く、あれを全員につけてもらって、逆にそれつけてない人は受付と検温消毒やってないってことなんで、速やかに受付に移動してもらうっていう風な運用をまずは受付周りでは徹底してましたね。
基本的にアルコール消毒と検温が速く通った人のみ会場にいるっていう状態でまず担保するっていうのをやったのと、感染症対策って意味がないと今年は、都が出してる感染症対策のガイドラインに割と従って、参加者の連絡先を位置的に預かるような形をとっていて、
例年はそこまで住所だったりメールアドレスも取ってなかったんですけど、今年は連絡先としてメールアドレスと、住所といっても市区町村レベルの住所をお預かりして、何かあった際に街頭の保健所に連絡できるような形を担保するっていうのを今年やってましたね。
そういう意味での市区町村レベルなんですね。
そうなんですよ。おそらく渋谷区の保健所、新宿区の保健所っていう区別で分かれてると思うんで、そこだけ大盛りするというふうなところをとってますね。
この辺はもう他のカンファレンスとかでだいぶ慣れてる方がいらっしゃって、そこが剣印したというか、こういうふうにやりますというふうに剪じ切って決めてくれたので、他のスタッフは割とそれに従って忠実にそういう情報を集めたりっていう感じで分担して動いてましたね。
確かあれですよね、パイコンのイベント募集のコンパスのページ見させてもらいましたけど、一応そういう住所だったりとかそういう情報を預かるみたいなことも確か書いてましたよね。
そうですね。その辺はプライバシーポリシーがあればそれにのっとって、うちの場合は今年は特段もう来てはなかったので、そういったものを注意書きとして入れさせてもらってという形で対応しましたね。
09:11
なるほどなるほど。今回は久しぶりのオフラインだったけど、いわゆるハイブリッドっていう、YouTube経由で見たいっていうオンラインの方も一応救済というか、視聴できるように一つオフラインでもっていうハイブリッド形式だったんですよね。
そうですね。今回はオンライン自体はYouTubeで無料で配信しているので、基本的にどなたでも誰でも時間になったら見れるような形をとっているんですけど、今回はオンラインチケットを別枠で2000円で用意して、スライド、質問ツールへのアクセス権を付与するような形で、
見るだけだったら無料でもいいんだけど、一緒に参加する、そういったところを重視する方であればオンラインチケット買ってもらって、質問ツールで質問してもらったりとか、感想並べてもらったりとか、そういった隅分けというか、少しオンラインの中でも参加の仕方っていうのをいくつか選べるような形を今回今年はとってみましたね。
そっか。いわゆるリードオンリーというかウォッチオンリーの人は買わなくても見ることができるけど、スライドを使って質問したいとかコミュニケーションを取りたいという人は多少参加費を払ってもらえると、その権利がということですね。
そうですね。これ僕の個人の予想はそんなにオンラインチケット売れないんじゃないかなという気がしていて、見る線だけであれば無料で見れるから、そこまで買ってまで参加してくれる方そんなにいるのかなと正直心の中で思ってたんですけど、全くそんなことなく枠がどんどん最初50枠だったんですけど、すぐに売り切れて同枠してみたいなのを結構繰り返して。
枠内何人だったかな、130とかそれぐらいだったかなと思うんですけど。
すごいですね。
112名ですね、ご購入いただいて。
その何か価値の出し方も面白いし、それに対してそれだけ集まるっていうのもまたいいですよね。
そうですね。この辺はちょっと振り返りで出た話ではあるんですけど、もう少し差別化だったりとか他のカンファレンス、ちょうど来月かなやるジャンゴコンとかだとドネーション枠みたいなの設けていて、オンラインで現地行けないけど、ワンコインとかで500円ぐらいでオンラインチケット購入してYouTube視聴するとか、そういった枠を設けたりしてるのもやり方として面白いなと思ったので、
ちょっとその辺は来年やる際は検討したいなと思ってますね。
ちなみに多少お金を払うオンラインの、相互コミュニケーションができるオンラインのチケットだけど、前回パイコンはピザを送ったりとか、いろいろオンライン、完全オンラインイメージだったんでオンラインの方に向けていろんな施策を打って、
12:06
すごいその間に私は驚いたというか、感心したんですけど、今回はオンラインの人はその相互コミュニケーションをその懇親会の直前、その日の懇親会の直前までできるだけで、懇親会のオンライン参加券とかもビールが送られてくるとか、そういうことも一切ないっていうことですよね。
今年はそこまで、できるのあればやりたかったんですけど、正直手が回らないっていう状況だったので、そこはもうカットするような形で、どちらかというとオフライン重視でっていうふうな、これは座長の判断もありっていう感じでしたけど、割とそこ、今年はやっぱりオフラインに絞ってフルカンファレンスをやろうっていう、割とそういうテーマでやったので、オンラインの方にっていうふうな動きはそこまで今年は取ってはないっていう感じでしたね。
それぐらいの、オンラインでいろんな人に物を送って驚くっていうのも、去年、前だったから良かったものを何回もやっていくと新鮮味が失われるかなっていう気もするんで、やっぱり一堂に返して、普段ネットでしか名前を聞いたことがないあの人と初めてお会いしたみたいな、
やっぱりそういう価値体験を作っていくのが、今後カンファレンスなのかっていう、2019年までの価値提供に少しずつ戻っていくといいなっていうのも、実は私も同じ考えですね。
そうですね。なので、そういう意味だと2019以前のカンファレンスのあの感じを思い出すというか、価値を再確認するみたいな、そういった3日間だったなと個人的に振り返って思いますね。
いいですね。
個人的にすごい印象的だったのが、役割もあったので、結構スポンサーのブースとか、今回40社近くスポンサーいただいたんですけど、ブースだけでいうと20社ぐらいかな、20ブースぐらい設けていたんですが、なるとやっぱり20会社出てるわけなんですけど、結構そのブース同士のコミュニケーションというかコラボレーションというか交流もちょこちょこ行われていたようで、
一緒に写真撮ったり、もちろん名刺交換したりとかもありましたけど、結構オンラインでそれってなかなかこれまで難しかった。
昨年もディスコードボイスチャンネルで確かそれぞれブース分かれて立つような形でしたけど、ブース同士のつながりや交流っていうのがどうしてもオンラインだと難しかった。
オフラインだとお隣さん同士みたいな交流だったりとか、ある会社さんがマスコットのぬいぐるみをすごい並べていて、それがあまりにもキュートすぎて、他の会社のブースにもちょこちょこそれが置かれてるみたいな動きがあったりして、このカオス感やっぱりオフラインならではだよなというふうに、その辺をブースを遠目で眺めていて思いましたね。
15:06
確かにね、どうしても主催者側だと登壇者と聴取というか聴講者の間のつながりをすごい意識する。もちろんスポンサーさんと参加者とのつながりは意識するけど、スポンサー同士のつながり。
それこそこのコロナ禍で各社さん採用活動だったりとか企業ブランディングものすごい苦労されているので、皆さん気になるでしょう。他の会社さんが何をやってどういう施策をしているのかっていう、そういう場作りっていうのもすごい参考になりますね。
あと気になるのは、ハイブリッドゆえの聴講する方が会場にいらっしゃりつつ撮影もするという状況で、オンライン振り切るときには撮影はそれに集中すればいいですけど、お客さんが会場にいるからこそオンライン配信で苦労された点というかトラブルとかっていうのは特になかった感じですか。
そもそも僕担当的に配信周りそこまで追い切れていなかったのはあるんですけど、ちょくちょくトラブル的なものはあったりして、少しスタートが遅れたりとかっていうのは正直ちょっとあったなというふうな振り返りではありますね。
やっぱりこう話を聞くと、やっぱり昨年までの、そもそも参加者はみんなリテラシーがかなり高まったから、雑多な配信じゃなくてやっぱりそれ相応のクオリティを求められるっていうのがそもそも下地として、ここ2年で築かれてきたというものもあると。
その中でオフラインで機材配線等ネットワーク組みながら準備しつつ、オフラインでしかもサイレントセッションという形で必ずスピーカーというかレシーバーを通して現地の参加者は登壇者の声を聞くんですけど、チャンネル切り替えてっていうふうな割と複雑な設計を、
そもそもそれを設計して実際会場で2日間3日間のために実装して、それを実際に回すっていうのは相当大変でしたね。僕はそこのオペレーションに入り込んではないんですけど、かなり苦労されて人が走り回っていたという感じでしたね。
いやー、想像してたけどやっぱり大変なんだね。
とうとうでしたね。
ちなみに、五段はいろんな配信経験をしていて、そういうハイブリッド的な配信もしたことあると思うんだけど、どんな感じですかね。
ハイブリッド、現地でやる場合は大体ハイブリッドになるんですけど、今あったように実際に実装というか配線をしてですね、配信するための状態っていうのを組み立てていくんですけど、やっぱりトラブルがあるとそれのリカバリーどうするかみたいな判断をすごい求められるので、難しいの一言なんですよ。
18:23
そうなんですよね。
この辺がボランティアの人においそれと配信スタッフやってくださいって言えない理由の一つだと思ってて、やる事自体はシンプルなんで、教えれば多分できる範囲に収まりはするんですけど、その人がトラブルシュートできるのかというとそんなことはないので、トラブルシュートできる配信スタッフをいかに集めるかっていうのが実際ハイブリッドやる場合の肝だと思いますね。
そうなんですよね。それを5トラック並列で回すという。
5トラック並列ってことは普通に5人ぐらいガッツリ回せる経験者がいないと絶対回らないというか、1トラック1人いないと絶対しんどいので。
そうですね。会場的には大きく2つのエリアに分かれていて、3トラック2トラックみたいな形だったので、回せる人が2人かな、いるような形で、3トラック見る1人は2トラック見るみたいな形でしたね。
もちろんマニュアルに落とせるような内容は当時のスタッフに、こういう知識がなくてもできる範囲でそこはやってもらいつつ、トラブルを受けるときに解決できる人間がそれぞれいるという形でやってましたね。
彼らが走り回るという感じでしたね。
やっぱりそうなりますよね。
というか5トラックもやったらすごいね。
そうですね。毎年それぐらい5トラックとかはやらなければいけない。
5トラックを2019年までの完全オフラインだったら、現地でトラブルがあったとしても、お辞儀して申し上げません、ちょっと待ってくださいでオフラインに進むじゃないですか。
フルオンラインだったらフルオンラインで、基本多くのIT企業さんとかがフルリモートでZoomやMeetでミーティングしてるわけだから、その延長線上でできるっちゃできる部分もあるけど、
ハイブリッドで5トラックで、今自分で言ってるだけで頭クラクラしてきましたね。
本当にそうですね。配信組は寝られない日々が、直前1週間ぐらいは特にって感じでしたね。
お疲れ様だな。ちなみにパイコンは今回東京都の有明っていうところで行ったんですよね。
そうですね。
ちなみに参加者の方は、関東圏とかだと普通に家から電車で来ましたとかっていう人だったと思うけど、
家から電車で来ましたっていう人と、そうでなく旅行的な距離、新幹線だったり飛行機とかで来ましたっていう人の割合って会で把握してるんですか?
21:09
アンケートを見るとわかるんですけど、すぐには出ないですね。その辺も含めて後日また、こんな参加者がいらっしゃいましたわ、ブログ等で公開すると思うんで、
一旦ここではごめんなさい、速報できないという回答になっちゃいます。
大丈夫です。
印象としてはあるんですが、やっぱり遠方に引っ越したとかいう方はやっぱり私も含めいらっしゃるんで、結構そういった方々が集まったりとか、
あとは以前も話したパイキャンプっていう、パイソンの入門者とか初学者向けの勉強会を全国でやろうっていう方のスタッフの方とかも結構いらしたんで、
わりと全国、あるいは海外からもちょうど入国ができるなったりしたっていうタイミングもあったりしたんで、結構海外からも多くいらっしゃって、観光ついでに、
みたいな形で入られて、いろいろ見てもらってっていう感じの方もいらっしゃいましたね。
その辺の公開情報であれば集計がまとまったら、後日のこのミュータブルストーリーの収録とかでぜひ海外の方がこういう割合の方がいて、
来た動機、日本はちょうど円安だからいろいろ買って帰ろうみたいな動機とかアンケートに書いてあるかもしれないんで、そういうのも聞かせてもらえると嬉しいですね。
あまりにもパイコンが、しかも結構直近Ruby会議が大成功に終わって、あれは三重県津市で行われたらしいですけど、
あっちはどっちかというとRubyプログラマーの中でもよりハイスキルな方々の集会会議みたいな感じだけど、
パイコンはどっちかというとヤプシーと似たような感じで、初心者から上級者までというすそののひろさんがありますよね。
そういうすそのひろイベントで大成功っていうのは、たぶん久しぶりのITイベントだと思うんで、ちょっと興味深かった次第ですね。
そういう意味だと9月末かな、PHPカンファレンスもPOで開催されたりしていて、あれも希望的には無料というのも確かあるんで、
参加者でいうとコンパサート500名ぐらい超えてたのかな、確か思うんで、徐々にオフラインで集まろうみたいな流れというか、動きは実際にできつつあって実績もつきつつあるのかなというそんな印象ですね。
ゆり戻しがだんだんときてるなという気は確かにしますね。
それよりハイブリッドの設計どうするよみたいな話、どこもかしくも聞くので、全くやらないという選択肢は絶対ないんですけども、ハイブリッドやらないという選択肢はもうないと思うんですけど、かといってオンラインどれだけ手厚くするかみたいな。
24:10
さっきもちょっとありますけど、オンラインの方にすごいピザとか飲食とかめちゃくちゃつけるとオフラインに対しての価値が相対的に下がってしまうので、コロナ中のオンラインみたいな感じはさすがにもうできんよなみたいな、ちらほらと聞きますね。
この辺はまさにカンファレンスで何を重きに置くのかで全然変わってくるだろうなと思っていて、やっぱりパイコンとかペチコンも含め参加者同士あるいは参加者とスピーカーの交流を重きに置くのであればやっぱりオフラインで偶然の出会いみたいなのをやっぱり求めたいよねっていうのがありつつ、
どちらかというと企業のセミナーに近いようなものとか勉強会に近いようなものっていうのは一方向で良いよねとか広くアプローチしたいよねっていうところであればオンラインに寄っていくのかなみたいな、結構そういう使い分けが今もされてると思うんですけど、そういった色がどんどん塗り分けが強くなってくるのかなという印象は今のところ持ってますよね。
あとあれですね、カンファレンスだけじゃなくて普通の勉強会とかも徐々にオフラインになっていくといいな、オフラインというかハイブリッドかな、なっていくといいなって気持ちになってますね。
やっぱみんな会いたい。
みんなっていう主語を大きくすると語弊があるかもしれないし批判が来るかもしれないけど、僕はやっぱりみんなと会いたいですよ。
引き続き、今日収録もうすぐ30分ぐらいになっちゃうんですけど、パイコンの話をたっぷり聞いて、まだまだ聞きたりない感じでもあるんだけど、次回収録時にパイコンのお話を聞けたらなと思います。
他なんか、ちゃんゆーからパイコンこれが良かったから聞いてくれよみたいな話ってあります?あるんじゃない?ここでもう乗っちゃうから。
でもそれ広げちゃうともう終わんなくなりそうなので、一旦今日は。
もう一本撮ればいいんじゃないかみたいな感じになりますよね。
どうかいいんじゃない?パイコンスペシャルで。
そうか、そういう意味だと、あかんとそうですね。
でもだいたい今話す内容に少し広げるぐらいな話ではあるんですけど、
先週対策でパーティー参加者の方には抗原検査を受けてもらったんですよね。
やられてましたね。
なので、逆に言うとチケット代にその費用とかも含むんでっていうのはあったりするんですけど、
割とそれをやって通過した人のみ参加できて、会場内ではマスク取って飲食していいよっていうのはチャレンジしていましたね。
おそらく感染的な話は今のところ周りでも聞いてない出てないので大丈夫かなと思ってるんですけど、
27:05
割と今年はそんな感じでパーティーはやってみました。
パーティーいいね。
いわゆるパーティーLTも当日募集して、
それは配信しない完全オフライン限定のパーティー会場限定LT大会みたいなのをやったりして、
この辺がオフライン醍醐みたいなとかって思いながら見てましたね。
あーいいなー行きたかったなー。
パイソンあんまり書けないけど見てみたかったなっていう気がしました。
よし、これから我々もいろいろオフラインに戻していきたいなと。
そういう意味だと、
今年、うちの会社のCTOとか同僚とかをパイコン誘って遊びに来てくれてですね、
あんまりパイコンって初めてだったんですけど、
5人目ぐらい遊びに来てくれて、パーティーまで参加、フルで参加してくれて、
結構気に入ってもらえたというか、
割といいっすねというか、いい意味でやっぱりぶっ飛んだ人が多いので、
パーティーとか参加してくれる方はいろいろ輪を広げるじゃないんですけど、
結構良かったという風に言ってもらえて、
来年登壇あるいはスポンサー含めやっていきたいっすねっていう話を
徐々に差し込んでるという感じですね。
めっちゃいい話じゃないですか。
いいですね。
今年はセッションの中身的な話をすると、
うちの会社だと公共交通とかそういうデータ扱うことが多いんですけど、
割とジオ系のジオジャン語とかそういう地理空間情報扱う系の話とか、
あとはE-STATとかそういうオープンデータの話とか、
オープンデータ活用しようっていうそういう文脈の話とか、
割と比重多めだったなという回で、
おそらく後日YouTubeでアーカイブ公開されるものはされると思うんですけど、
結構データ活用していこうとかそういった文脈の話が、
個人的にはアンテナ張ってるっていうのもあるんですけど、
割と比率多かったなという感想ですね。
そういう流行り部分。
PythonだとどうしてもAIだったりとか、
ナムパイを使った数値計算みたいなのがすごいフィーチャーされているけど、
そういうところの活用方法とかっていうのも、
ジオジャン語でしたっけ?
ジオジャン語、ジャン語あれですよね、いわゆるウェブフレームワークですよね。
ウェブフレームワークだけど、そういう経路異動とかの扱いに長けているっていうデータじゃないですか。
すごいな。
30:02
じゃあジオジャン語を使うとGoogleマップとかそういうのの埋め込み、
オープンストリートマップかもしれないけど、埋め込みが簡単になるとかっていう、そういうことなんですね。
まさにその通りで。
それに特化した形で、
いわゆるジャン語のモデルをそれにちょっと近づけるというか活用しやすい形で、
確かメソッドがいくつか強化されてたのかな。
ちょっと僕も触ったことあるんですけど、うろ覚えでよろしくなんですけど、
地図表示したりとかポイント打ったりとかそういうのがしやすいフレームワークがジャン語から提供されていて、
その入門的なお話とかもあったりして、なんかいろいろと。
そういう意味だと意外とちょっと僕も全部のセッションちゃんと目は通せてないんですけど、
機械学習の話というよりかは割とデータを取り巻くとか、
例はそのPythonのコア部分というか、Pythonそのものについての話だったりとか、
あとは機械学習AI以外の文脈での話、
非同期どう扱うとかそういう話だったりとかが多いというか、
フィーチャーされてた印象は個人的にはありますね。
確かにその、多分あれですよね、非同期とかの他にも型を片付けだったりとか、
いわゆるGoやラストみたいな2010年代のプログラム言語で、
やっぱりこういうカッチリとしたものがいいよねっていうものをP言語たちが取りに行くみたいな、
そういう時代になってるのかもしれないですね。
そうですね、あとは内容というよりかは、
今回座長のセリーナさんという方なんですけど、
その方が割と海外行ったりとかしていて、
英語圏の方にも積極的に参加してほしいよねっていうのを意向として強く持たれていて、
基本的に重要事項の発信は英語でも単独のブログの記事としてあげたりっていうのを、
僕ちょっと今年広報周りも見てたので一緒にやってたんですけど、
結構その回もあって英語のプロポーザル、トークの応募もかなり多くあって、
2日目は5分の3、5分の2かが英語の話だったりとか、
例年より英語職が強いというか、
言語によらず楽しめるっていう特徴でもあったかなというふうに思いますね。
でも参加者は大体8割9割ぐらいが日本語をしゃべる方。
33:06
そうですね。
これは2019年以前もなんですけど、
同時通訳の方を各トラックにお呼びして、
セッティングしてレシーバーで聞く際に他の言語で、
英語のスピーカーの話を聞く際も日本語で話の内容が聞けるというふうな形を作ってますね。
すごいな。
これに関しても同時通訳の方がすごすぎて、
例えば毎年決まった業者さんに依頼してということを聞いてるんですけど、
なかなかテクニカルなトピックだと通常の翻訳とまた違ってくると思うので、
そのあたりをどこまかに対応されて助かってますね。
技術カンファレンス、C-ASIAっていうPARのイベントですけど、
昔英語圏の方が英語でトークしたときに、
同時通訳の方の通訳を聞きながら聞いたんですけど、
技術英語の独特な、しかも初歩の技術英語じゃなくて、
そういう薬師の場で話されているPARのトピックって、
ほぼほぼハイスキルな会話が繰り広げられてるけど、
日本語訳に一切不自然を感じない。
さっきの非同期だったりとか片付けの言語だったりとか、
セマフォーだったりとかそういうものとかも、
英語が熟達している同時通訳の方とかは、
別にそんなハイレベルな技術を習熟してるわけじゃないわけだから、
セマフォーとか聞いて、そのままカタカナで言うべきとかっていうのも、
ちゃんとトークをする方とか運営側と、
ちゃんと事前に打ち合わせをして、その通りに通訳してるところは、
プロだなーってすごい小学生の魅力があるんですよね。
英語圏へのアプローチってすごい大事だなって思ったのは、
この前のYakushi Japan Onlineで、それこそ5弾の企画だけど、
みんなにブログやツイートをしてもらったら、
それをアメリカのPARの団体に寄付をするっていう企画をやって、
それまでは全然英語圏の人たち、日本語のことをよくわからない、
日本語をよくわからない言語なんで、買ったけど、
そのブログの結果、寄付額が詰まって寄付をしたときに、
アメリカの団体に寄付したんで伝わったんだけど、
そこのアメリカの団体から英語で、
36:00
日本のPARコミュニティありがとうみたいなブログ記事が上がった後、
英語圏からも注目をされだして。
すごいあれは、英語圏へのアプローチすごい大事だなって思ったと同時に、
5弾の企画が素晴らしかった。結果素晴らしかった。
いいパターンですね。
あれもともとはRTN Japanという、
RTNゲームのイベントのオマージュというか、インスパイアなんですけど、
そのRTN Japanも元はアメリカのRTNイベントなので、
アメリカで行われた文化が回り回って、またアメリカに帰っていくんだなって。
そういう気持ちになりましたね。
いい話。それこそ、ライトニングトークっていう文化は、
アメリカで確かオライリー社がやってたイベントだったか、
どこかで起こった習慣が、
日本のパールのコミュニティで持ち込まれて、
そこからパール以外のプログラム言語のコミュニティにも広がっていったっていう形なんで、
文化の輸入っていうところに、
昔を思い出しましたね。
大送りってやつですよね。
大事、大送り。
いろいろ聞きましたね。
ちゃんゆーはしゃべり足りなくないですか?
大丈夫ですか?
一旦こんなとこですかね。
いい話になってきたかなって。
パイコンに関しては、
さっきの参加者さんのアンケートとかの集計とか、
数の集計とかっていうのも含めて、
次回以降のイミタブルストリームでもフィーチャーさせていただきたいと思うので、
引き続きよろしくお願いします。
時間が時間なんだけど、
もう1、2個ぐらい、
ご覧、しゃべり足りないと思うので、
何か話題ありますか。
今日ですね、
さっきまで会社の方のイベントの司会をやってたので、
MPがゼロに近いんですよ。
一応ずっとざんまりしてるのは、
突っ込むところがないとかそういう話ではなく、
記憶がないというのが正当なんですけど。
もうですね、最後に何か、
これ話題の賞味期限的に、
次回まで持たないんで、
ちょっとこれだけ片しますか。
よろしくよろしく。
自分がやったやつですね。
多分前回の収録で、
明日インプット奴隷合宿で奴隷やってきますっていう話をやってきたと思うんですけど、
まあそれ言ってですね、
ブログちょっとしたためでですね。
さっき主語の話してましたけど、
クソデカ主語で話すと、
全人類インプット奴隷合宿はやった方がいいんじゃないかという感想になったので、
その話をちょっとしようかなという風に思います。
前回話したんですけど、
39:00
インプット奴隷合宿っていうのは、
もともとはですね、
ゆる言語学ラジオというユーチューバーというか、
ポッドキャスターの水野さんがやられてるもので、
2泊3日ぐらいでホテルとか旅館とかに行ってずっと本を読む。
ずっとインプットする。
インプットの奴隷になるというところから
インプット奴隷合宿という、
なかなかキャッチーなタイトルになってるんですけど、
それをいいぞという風に聞いてたし、
実際良さそうだなと思ってたんで、
自分でもやってみようかなというのが今回の話ですね。
今回はちょっとミニマムで1泊2日でやるか、
せっかく東京、
せっかく元東京はやるしなーというので、
ちょっと行ってきましたという、
終わった後の話ですね。
前回行く前だったんですけど。
前回も話したんですけど、
漫画を読もうというテーマで、
何だかんだワンピースとか、
ハンター×ハンターとか、
みんなが絶対読んでるだろうという漫画を
僕は通ってなかったので、
これを機に通るかというのでやりました。
で、漫画が1泊2日で50冊ぐらいなんだかんだで。
60冊ぐらい読んで、
70冊か最終的には読んでいて、
数は普通に哲学書とかも半分ぐらい読み終わったりとかしていて、
やっぱり丸1日インプットにする、
インプットを当てる時間にするっていうのは
なかなか良かったなという。
漫画と言うと1日は1泊2日か、
60、70冊読むって結構ハードなので、
実際やって良かったし、またやろうかなっていうので、
元東京割延長と旅行支援が始まったので、
今探してますね、またやる日を。
言われてみるとインプットするぞっていう
丸1日を作るのって、
しないとついついダラダラと過ごしちゃうから、
大事だなって思うと同時に、
漫画も50、60冊とか読んだら疲れるでしょ。
疲れましたね、実際その日終わった後はぐったりとしたので。
今回借りた宿がですね、
新小屋パークホテルというところなんですけど、
ここが漫画のインプットを難しくするには多分良くてですね、
ロビーに漫画がずらっとあるんですよね。
それこそその有名どころの漫画は一通り、
満喫の有名どころ漫画は一通りありますが、
人気の作品も一通り揃えてありますみたいなホテルで。
面白いのが10冊までだったら部屋に持ち込んで読んでいいんですよ。
10冊取って、
南郷室にこの漫画持ってきますって言って、
42:02
カウンターに出すとそのまま部屋に持ってって、
部屋にソファーがあるので、
ソファーでゴロゴロしながら、
ずっと読むみたいなことができるっていう、
良いホテルでしたね。
いやー、ますます魅力的だね。
あとやって思ったのがホテルに行くので、
パソコンとかもいつものパソコンとか持ってないんですよ。
自分でエクストップ、ノートPCもありましたけど、
ノートPCも置いていったので、
本当に本を読むしか娯楽がないんですよね。
この環境を作るのが一番重要で、
それしかない以上それをやるしかないので、
他のものに目継ぎすることないんですよ。
散歩とかは行きましたけど、さすがに。
あとは散歩するにあたっても普段歩かない街なので、
面白いですよね。
ああいうのあるんだとか、
すごい年季が入った雑貨屋があったりだとか、
新恋は結構中国系のお店とかがいっぱいあったりとか、
あとはアジア系の食材扱ってるお店とかがあっては、
冷凍のカモの頭売ってるみたいな。
そういう目新しさとかもあって非常に体験は良かったなって。
一応ちょっと反省するとしたら、
分かってたことではあるんですけど、
一泊は足らないですね。
やっぱ二泊は必要だなと思いました。
っていうのもチェックアウトの時間があるので、
一泊目のホテルも予定2日目の10時には出ちゃってるんですよ。
やっぱり丸1日いるっていう時間を作り出すっていうのは、
ちょっと難しかったな、
一泊だとっていうのは思いました。
そうだよね。
寝てる時間とか、
チェックイン、チェックアウトだったりとか、
シャワー浴びたりとかする時間とかを含めると、
12時間半日もないよね。
自分は3時?
多分このホテルのチェックイン最速が15時からだったんで、
15時で入って、
あとはずっと読んでるっていうのをやったんですけど、
やっぱりもう二泊して、
もう丸1日ホテルから一本も出ませんみたいな日は
作っとくといいかなと思いましたね。
なので今回2日目はどうしたかっていうと、
ラクスパっていう銭湯、
スーパー銭湯みたいのが神田にありまして、
ラクスパ神田っていうところですね。
行ってきてお風呂入って、
ビジネスホテルなんで大浴場とかがないんですよね。
そこがちょっとネックなんですけど、パークホテルの。
それの大会としてラクスパ行って風呂入って、
ラクスパは満喫みたいに大量に漫画を置いてるんですよ。
漫画読んで気分晴らしにまた風呂入ってみたいのを3回ぐらいやりました。
いいですね。
デスクトップパソコンとか、
パソコンって無限に時間を吸い取る装置なんで、
それがないだけでも集中できる。
だからこそ学生さんはみんな図書館に行くだろうし、
それってパソコンから逃れるわけじゃなくて、
45:01
環境を変えることで頭が切り替わるとかっていうこともみんな言ってるし、
同じ東京都内とはいえ、
普段行かない街だから、
それこそさっき中華料理屋の店とかがあってとかっていう、
そういうところでも普段歩かないところを歩くだけでも脳が活性化しますよね。
本当にいいなと思います。
本物のゆる言語学ラジオの方のインプット奴隷合宿だと、
観光地に行くっていうのをやってるんですけど、
東京でやるの何がいいって観光地じゃなくていいんですよね。
ゆる言語学ラジオだと観光が10で、
インプットがシュッって言ってるんですけど、
10がなくなるので、
インプットするしかない。
もちろん観光地行くと気分てらしい、
バラシーン行って歴史を感じるとかできますけど、
それすらできないので、
ハードコアなインプット奴隷合宿になるんじゃないかなと思います。
いい話。
本気でやりたくなったと同時に、
自分結構ビジホとかビジネスホテルとかでも、
そのホテルに泊まってること自体を楽しむっていう、
ダラダラするの好きな人間なんで、
一泊二日だとかだと、
チェックインからチェックアウトまでは、
ただ寝るだけで慌ただしいみたいなのがあんまり好きじゃないから、
だいたい2泊3日、
どんな宿泊施設でも2泊3日することが多いんで、
今の話はすごい共感を、
時間確保の意味では、
2泊3日せよっていうのは確かになって思いましたね。
まだまだもっと東京割とかあると思う、
旅行支援とかあると思うんで、
ちなみに今回はもっと東京割のみを使いまして、
一泊宿泊費用が2200円。
安っ。
朝食バイキング付きなんですよ。
安っ。
朝食バイキングの費用は確か1000円なんですよ。
しかも1000円分のお食事クーポンもらえるんですよ。
朝食バイキングとは。
2000円分実質もらってるので、
実負担200円っていう。
言葉を失ったけど、
言葉をひねり出すとしたら、
寝カフェより安いというか、
そもそも無から湧いてきた宿泊施設みたいな感じじゃないですか。
寝カフェも絶対安いです。
食事ついてきてるし、
寝カフェでも5時間とかいたら1800円超えるので、
それプラス食事ついて、
しかも満室にも広いし、
ソファーついてるし、テレビあるし、
冷蔵庫あるしなので、
これが錬金術です。
いい話聞いた。
やろう。
48:01
ちなみに、
ゴダンがこれを結婚した日って土日なの?
金土ですね。
たまたま代給を持っていたので、
給付収集金を引き引きしたので、
それの代給で金曜日休んで、
って感じですね。
金曜日休んで、
土日だと宿泊費上がる4000円くらいになったので、
それ嫌だなっていう。
平日だったら2000円だし、
どうにか平日に時間作ったろうと思ったら、
作ってきてしまったので。
いいテクニックだね。
自分も金土とかでやってみようかな。
僕もゴダンさんの話を聞いて、
インプット奴隷キャンプもいいかもしれないなって思いながら聞いてます。
絶対いいと思いますよ。
今日はキャンプはやることが多いじゃないですか。
そうなんですよね。
僕もアウトドアやる側の人間なんてちょっと分かるつもりでいますけど、
忙しい。
もちろん一人キャンプ行くとゆったりと時間できると思うんですけど、
インプット奴隷合宿は、
それを最大限に伸ばすっていうことを主としてると思っていて。
そうですね。
そことのバランスだなとか思いながら言ってました。
だけど、インプットキャンプいいと思います。
まあそれも、
2泊3日とかだったら真ん中の中身が一番使えるから、
そこで頑張るかなみたいな感じで。
いいと思います。
積み分がやっぱりあるんでね、消化したいですね。
あれなんでしょうね。
最大限にインプットする時間を伸ばすっていうニュアンスが
奴隷っていう言葉に含まれてるんだろうなって聞きました、今。
それ以外楽しむなという脅迫観念がこの言葉を選んだ気がします。
そうだね。
言葉を考えた人の強い意思を感じるよね。
質問としてはですね、
全人類インプット奴隷合宿をやった方がいいんじゃないかっていう
クソデカ主語ですね。
でも今回5弾はこれを一人でやったわけだけど、
これを複数人で2日間ホテルにこもって
みんなで物を作り上げようってなると、
複数日ハッカソンみたいな感じになって。
これはさっきの対抗7Cに通ずるところはあるけど、
みんな集まって何かやろうみたいな。
そういう、
今まで2020年とか2021年とか、
大いにそれと外に出てるじゃないですか、
大いにそれと外に怖くて出られないっていう状況が続いてたけど、
一人でもこういうインプット奴隷合宿みたいな感じでやったりとか、
パイコンのように大勢が集まってワイワイやったりとか。
この揺り戻しっていう話が出てきたけど、
今後は、
やっぱり24時間自宅にこもってると
51:00
鬱屈とした気分になるんだよね。
少なくとも自分は。
なんで外に出て、一人でもみんなでも外に出て
いろんな活動していければいいなって思った次第です。
確かにここ数年365日自宅なので、
だから外へ普段違うところに寝るっていうこと自体もすごい久々なんですよね。
それも良かったなと思います。
複数人でやるのもきっと素敵だろうなと思います。
たぶん次回やるとしたら自分やっぱり一人ですかね。
自分も一人かなっていう気は。
どうしても人といると雑談しちゃう自分は。
さっきもちょっと話しましたけど、
それ以外やることがないという環境に目を置くことが
きっと重要なんじゃないかなという気がしてます。
まさにそう。
なので、このラジオを聞いてる皆さんもぜひ、
5弾のインプットドライブ合宿は検索したら記事が出てくるんで、
検索して東京都の支援割引調べて、安い価格でぜひ。
東京都以外の人とかもウェジした生徒とかきっとある気がするんで。
全国旅行支援があります今は。
あーそうなんだ。
なのでぜひ皆さん、みんなでインプットやっていきましょう。
だいぶパイコンスペシャルということで、
前半30分パイコン、後半インプットドライブ合宿で盛り上がったけど、
いい時間なんで、そろそろおしまいというか、
地面に入りたいなと思います。
みなさん大丈夫でしょうか。
はい。
じゃあまた収録は2週間後ぐらいになると思うんですけど、
またパイコンだったりとか、
この2022年の年末から、
次の年の年始にかけてどんなイベントを行われるのかとか、
あと最近出たニュースとかだと、
iPadOSとMacOSのベンチラとかがもうすぐ出ると思うんで、
次はそういう話題をしていくんじゃないかなと思いつつ、
今日はこの辺で締めたいと思います。
みなさん、今回も聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
53:32

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