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  2. 幸せな食卓でおいし活【料理】
2024-01-30 24:14

幸せな食卓でおいし活【料理】

#208。幸せの形は人それぞれ、さまざまな形があると思いますが、「好きな人と一緒に美味しいものを食べる」というのは最上の幸せの部類かと思います。幸せな空気を味わい方、召し上がれ。


ゲスト:ともちんさん (from 鎌倉ふたり暮らしラジオ)

X:@kamakura_couple

Podcast「鎌倉ふたり暮らしラジオ」:https://open.spotify.com/show/3kDu3KZGyLiWitn0djmEAG?si=2739a1a910034cfc

サマリー

トモチンさんの自己紹介を経て、彼の趣味は料理であることが明らかになります。彼は週に2回の在宅ワークの際に料理を担当して、奥様と一緒に食事を楽しんでいます。料理を通じて、二人は幸せな時間を過ごしています。料理の楽しさを知るようになり、街中で気になる八百屋さんを見つけたりするなど、生活の変化を感じるようになりました。彼は料理の成功体験もあり、将来的には店を開くことや友達とのホームパーティーを楽しむことを目標として話します。彼と奥様は料理を作りながら食事を楽しむ幸せな生活を送っています。ポッドキャスト番組『かまくら2人暮らしラジオ』では、鎌倉での家族生活や料理についても話し合っています。

00:00
こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオでは、いろんな方をゲストにお招きして、趣味のお話を聞いています。
その趣味の楽しいところや、始め方などおいしいところを聞いて、新しい趣味を見つけるきっかけにするための番組です。
趣味を心置きなく楽しむためには、結構心配事が何もない状態みたいなのって大事ですよね。心の平穏と言いますか。
仕事でやりたくないことが溜まっている時とか、誰かに隠し事をしている時とか、そういう時って、なんか趣味を楽しみたくても楽しめなかったりするじゃないですか。
今日お伺いする趣味のお話は、むしろその自分の人生を楽しむための基盤のところに関わってくるんじゃないかなと思いました。
それでは本日もいただきましょう。DJいしかのむしゃむしゃラジオ。
早速今日のゲストをお呼びしましょう。今回のゲストはこの方です。
こんにちは。トモチンです。
トモチンさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
トモチンさん、自己紹介をお願いできますか。
自己紹介としては、まず年齢が34歳ですね。平成元年生まれで、今住んでいるのは神奈川県鎌倉市の駅で言うと大船っていうところの近くになるんですけれども、
そこから今だと池袋までですね。会社員をやっていて、通勤をしています。
あと、ざっくり仕事としては、会社が予約システムを作っている会社なんですけど、その中でのウェブマーケティングの担当ということで、
どうやったらその予約システムを扱う人が増えるかなっていうところで、広告だったりとか、ホームページの修正とか、そんなことをしてますね。
じゃあ、いろいろ人のことを普段から考えている方なんですね。
でもそうですね、どうしたらもっとクリックしてもらえるかなとか、その使う美容室向けの予約システムなんですけど、
美容室の人ってどんな人なんだろうみたいなのは結構仕事の中でも考えたりしてますね。
普段からポッドキャストとかも拝聴していると、喋り方の優しさで、なんか接してて気持ちいい方なんだろうなって、実際にコミュニケーションになったら気持ちいいんだろうなっていうのが伝わってくるので、
そういう普段から人のことを考えている人なのかなって思ってはいました。
ありがとうございます。すごい嬉しい褒め言葉をいただきました。
そして今日は一緒にポッドキャストをやられている奥様のえりなさんもお越しいただいてますね。
はい、えりなです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まずはともちんさんのお話を伺っているので、ぜひリアクションを入れていただけたらと思います。
わかりました。
トモチンさんの料理趣味
というわけで、そんなともちんさんの趣味って何ですか?
はい、趣味は料理です。
料理。もう普段からお食事を作られているとかそういうことなんですか?
そうですね。今の会社だと週に2回在宅ワークできるようになっているので、週末とその家で仕事している日は基本私が料理を作るって感じですね。
分担いいですね。
うん。
ともちんさんはどういう料理を作られるんですか?
こういう料理って言うと、なんだろうな。
もう最近は買ってきた食材を見て、今こういう食材があるな。
じゃあこれとこれを組み合わせて3品ぐらい作ろうみたいなのが多いですね。
すごい。もうプロじゃないですか。材料から逆引きで作っちゃう。
でもそうですね、確かに。
どうだろう、この趣味。
で、言っちゃうと、今えりなちゃんと結婚、正確に言うとその前に同棲を始めた時から、今がどれぐらいだろうな。1年半ぐらいかな。
経つんですけど、その始めた時から結構私がメインでというか積極的に料理をしていった流れなので、本当にレベルアップしたなっていう感じはありますね。
いや、奥様がいる場で料理してますってちゃんと言える人は本当にしてる人なんだろうなと思う。
いや、僕が僕も料理するんですけどって仮に言って近くに奥さんがいたら、それは料理してるって言わないっていうリアクションをされると思うんで、
ちゃんとしてないと言えないですよねと思って、してるんだなっていうことがもう証拠が今この音声として残ったなっていう気がするんですけど。
お一人とかその実家とか住まれてる時から、えりなさんと住まれてない時から料理されてました?
それで言うと、同棲する前は実家にいたので、そんなにする機会はなかったんですけど、2年くらい一人暮らしをしていたことがあって、
その時は結構そうですね、作り置きのレシピ本とかを見て、週末に時間ある時に作り置きしてみたいなのをやってましたね。
僕もその一人暮らしの時に、なんかちょっと凝ってみようかなってホワイトソースからシチュー作ってみようみたいな感じでやったことあるんですけど、
まあ典型的なね、男の一人暮らしの初めてちょっと本気でやってみようってやつなんですけど、
まあなんかそういうことをやってると、もう二度と使わない調味料とかが増えるんですよ。
なんか1回しか使ってないオレガノとか、そういうのが増えるんですけど、
こうやって材料から作れるとね、食材も無駄にしないしいいですよね。
そうですね、最近の関心事で言うと、やっぱりそうは言っても食材腐らしちゃったとか、賞味期限切れてたとかっていうのがあるので、
今はそれをいかに減らしていくかっていうところで、
一つは例えば白菜だったら、白菜ってどうしたら冷蔵なのか、冷凍とかもできるんですけど、
長く保存できるかっていうのをちょっとずつ調べてるところですね。
そうやって日常の中にちゃんと料理を組み込んでいくと、
少しパズル的な要素というか、いかに組み合わせて使うことで無駄を作らないかみたいな、
そこは楽しめると面白いのかなっていうふうには思うんですけどね。
そうですね、料理って確かに時間がなかったりとか疲れてたりするとめんどくさいなって思う時もあるんですけど、
そんな中でもやり始めたら自分は結構楽しめたりとか、
あとやっぱそうですね、そういう工夫する余地、前回こういうふうに作ったけど、
じゃあ今回これちょっと足してみようかなとか、そういうのが楽しかったりもします。
え、そのトモチンさんが思う料理を趣味とする魅力、料理の魅力っていうのは、
やっぱその食材をうまく使うぞっていうところが一番強かったりします?
あー、それでいうと、っていうよりも特に今だとこう2人で、
料理の魅力
えりなちゃんが妻が一緒にこう作ったものを食べるっていうところんで、
なんか作ったものを一緒においしいねって言って食べれる幸せな時間につながるみたいなのも大きいかなっていう。
めちゃくちゃ素敵ですね。
ありがとうございます。
まあ夫婦でポッドキャストもやっているからっていうのもあると思うんですけど、
そのお二人の空間の幸せさがすごい伝わってくる番組もやられてるし、
今もこうやってお話ししててもそうですけど、
今ズームでつないでお話をさせていただいてるんで、
もうえりなさんの表情がめちゃくちゃ優しくてうんうんって聞かれているのが、
なんか幸せな家庭の食卓の風景がすごい思い浮かびますね。
やっぱりお食事を作って一緒に楽しまれるっていうのが、
趣味ってなると、
例えば日頃のストレスだったりとか、
そういったマイナスな感情をプラスなもので埋めていくのが趣味なところもあるのかなって思うんですけど、
本当に満たされる部分になっているんだろうなっていう気がします。
そうですね。
仕事をしてるとやっぱり、
作能ばっかり使ってるっていうんですかね。
論理的に考えて、
どうしたらその目標達成のために数字を上げていけるか、
みたいなところにちょっと寄りがちなところを、
なんかその右脳的な感覚とか使ったり、
料理って本当に全部五感使うと思うんですけども、
使いつつ、
なんかこう体を動かしてやっぱりできるっていうのが、
例えばその仕事終わりに料理するときもちょっとリフレッシュになるなっていうところもありますね。
そっか。
ちょっとその、あえて仕事と違うことだから、
気分もチェンジできて、
で、お食事する時にはもうすでにちょっとその仕事のほうが一回冷めてるから、
日常を楽しめるっていう側面もあるんですね。
そうですね。
料理を楽しむ時間
ある種、こう作り慣れたものはルーティーンで作りつつ、
ちょっとそこに工夫を入れていったりとか、
初めて作るレシピに挑戦するっていうので、
そこに夢中になって楽しめるみたいなところがあるかなって思います。
僕が料理がちょっと苦手だったりとかすることに、
もともと学生時代のアルバイトでキッチンに入ってたりとかして、
しかも結構温めるとかだけではなくて、
包丁使ってみじん切りにしたりとか、
そういう食材も用意したりとかするっていうのもやってたので、
めちゃくちゃ苦手っていう話ではないんですけど、
なんか料理をやらないことの理由に片付けがめんどくさいじゃないですか。
ありますね、はい。
作るっていうのも作業なのに、
作業をしてゴールに向かっていってるのに、
もう一個先の作業がどんどん溜まっていくっていうところが、
めんどくさいなってなっちゃうんですけど、
その辺のネガティブな感じは、
ポモチンさんどうですか?あります?
そうですね、まず最近一つ変わったこととしては、
引っ越しをして、キッチンが大きくなったんですね。
そうするとやっぱり作業スペースもあるし、
洗ったものも端っこに寄せておけるみたいな。
することによって、前の環境だと、
ちょっと一つ作って、じゃあ次これ洗って、
またここ片付けてみたいなのが、
なくなったなっていうのが一つあるのと、
あと割とやっぱり夫婦で今は暮らしているので、
私が作ったら食べ終わったのは、
えりなちゃんが片付けてくれたりとかっていう、
分担ができてるのはありますね。
なるほどね、そうなってるとね、
作業分担してるから食べ終わったら食べたで満足できるし、
いいのかもしれないですね。
それこそ小さな頃から料理をしていてというよりは、
どちらかというと大人になって、
料理の楽しさに目覚めて
料理の楽しさに目覚めたっていう感じの趣味だと思うんですけど、
何か例えば好きなアイドルができたら、
そのアイドルが出てるバラエティ番組を見ちゃうとかみたいな、
好きなことによって新しく見えるものが変わってきたりとかすると、
いうことはあると思うんですけど、
料理を好きになって、
例えば街中で歩いてて八百屋さんが気になるとか、
なんかそういう生活の変化というか、
自分の感覚の変化ってあったりしました?
ありますね。まさに今おっしゃっていたような感じで、
2人で結構住んでる大船とか鎌倉エリアで、
週末に外食食べに行くこともあるんですけど、
その時に、これってどうやったらうちで真似できるかなとかを、
2人で考えたり話したりしてますね。
レシピ紐解いていくんですね。食べてみて。
そうですね。
それも新しい楽しみができていいですね。
そうですね。
外食するのがただおいしいで終わらずに、
そこがもう一つ楽しみな要素になりますね。
会話にもなりますしね。
そっか。
夫婦で両方ともお食事を作るってなると、
そこでまた共通点が増えて、
共通言語が増えて、
会話の幅が広がるんですね。
確かにコミュニケーションの機会になりますね。
夫婦縁番の秘訣でもあるってことですね。
将来の目標と野望
そうですね。
確かにどっちか一人じゃなくて、
2人ともがやってるっていうのはいいかな。
料理っていきなり難しい料理はできないじゃないですか。
少しずつの積み上げじゃないですか。
一番最初にともちんさんが自分で作ったなって思った料理って何ですか?
何だろうな。
一番最初って呼ばれると、
でもあれかな、
一人暮らしをしていた時に、
やっぱり、確かのぞみさんっていう方が書いてる、
つくおきっていう名前のつくりおきのレシピ本が、
1、2、3みたいな感じであるんですけど、
それだと本当に食材1つとか2つとかでも、
10分とかでできるメニューがたくさん載ってるんですよ。
っていうのは、自分の中での本当に料理の成功体験というか、
楽しくて簡単にできて美味しくできていいなっていうのに残ってますね。
やっぱ楽しかったなの積み重ねですもんね。
そうですね。
いいなぁ。
成功体験はあるはずなのに僕は続かなかったですね。
でも今はもうレシピとかを見ずに、
その食材で料理を作れるようになったんですよね。
半分半分ぐらいというか、
レシピを見なくても作れるレシピが増えてきたっていう感じですかね。
オリジナル料理みたいなことですか?
オリジナル、でも簡単な味噌汁だったり中華スープとか、
あとよく作るの、なんかオムレツよく作るんですけど、
それはなんか本当にベース、卵2つぐらいにバターと、
あとなんか合いそうな具材を入れていくと、
そんなに失敗することもないかなっていうので、
いろいろアレンジしてますね。
いいですね。アレンジオムレツ美味しいですもんね。
なるほどね。
料理を好きで好きになっていって、
どんどんそういうきっかけで料理をするようになって、
ゆくゆくこんな料理作ってみたいなとか、
料理に関する目標、野望なんていうのがもしあれば教えていただけますか?
野望でいうと1つは将来なんかお店やりたいなっていう。
まだすごい漠然としてるんですけど、
例えばなんかこうポップアップショップ的な、
なんかイベント的なところで料理を作って誰かに振る舞うであったりだとか、
なんかこれ本当にアイデアレベルなんだけど、
最近だとなんかヨーグルト専門店とかあってもいいよねとか、
ちょっと料理から外れてはいるんですけど、
そういうの面白そうだなって思ったりとか、
あと近いところで言うと、
もっとこう友達を呼んで、
最近もよく家に遊びに来る友達がいて、
その時にお好み焼きを作ったりとか餃子を作ったりとか、
そういうホームパーティーをよくやってるんですけど、
その中で一緒に楽しめるの、
今後も別な友達呼んでもそうだし、
みんなで一緒に料理を楽しめたらいいなって思ってます。
料理での成功体験と楽しみ
いいですね。
そういうお店ができたとして、
大行列になった時に、
完璧な予約システム作れるわけですもんね。
そうですね、そこはもうバッチリですね。
それはもう心強いですね。
やっぱりやられる場合は、
そのお店をやろうかなってなった場合は、
鎌倉だったりとかするんですかね。
でもそうですね、
本当に今住んでるこの鎌倉大船エリアは、
すごい第2のふるさとみたいな、
すごい気に入ってるので、
ここで何かできたらいいなっていうのは思います。
僕自身も神奈川出身なので、
鎌倉とか大船とかがすごい近いかっていうと、
中学校の軽い課外学習とかで行くぐらいの感じの、
位置関係だったりとかするんですけど、
何かいつ行っても楽しいですよね、
鎌倉ってあの辺で。
そうですね、やっぱり歴史もありつつ、
新しいカフェとかオシャレなお店も、
ちょこちょこできてて飽きないですね。
いいところですね。
そこでお店あったら最高だなって思います。
はい、野望を実現したいと思います。
いいですね。
まずはオフ会とかでね、
やるとかっていうのもありえそうですよね、
番組だから。
でもそうですね、
何か機会があれば、
ちょっとこう手作りの品を持っていくみたいなのを、
やってみたいですね。
ホームパーティーオフ会みたいなのね、
ちょっとやりたいですよね。
いいの。
趣味っていつも聞いてるところの中で、
きっかけはそういう作り置きとかやってて、
どんどんどんどんやってたっていうことなんですけど、
なんかがっつり料理にハマった、
料理が趣味だなって思ったようなきっかけって、
何かあったりしますか?
何だろうな、
でも本当にえりなちゃんと同棲を始めて、
料理するってことが日常の一つになった中で、
やっていて、そんなに苦じゃなく楽しめていて、
なおかつレシピ本を買ったりだとか、
あとクラシルで有料会員になったりだとか、
する中で、
自分これ好きなんだな、
これ趣味って言えるかもなっていう感じかもしれないですね。
スイッチ的な感じでバチっていうよりは、
少しずつ料理熱みたいなのが蓄積されてった感じなんですね。
そうですね。
友人さんが作ってご飯振る舞った時に、
えりなさんはリアクションしてくれますか?
そうですね。
してくれることが多い中で、
ただ、例えば3品作ったら3品どれの味も気になるので、
リアクションなかったら顔色伺ってみたりとか、
おいしいですかって聞いてみたりしますね。
そうですね。
作るとやっぱり気になりますよね。
そうですね、どうかなって。
僕も結婚してもう10年くらいになるんですけど、
未だに全部感想を求められるので、
そうなんですね。
食べるのに夢中になってしまって、
リアクションを忘れると怒られますね。
おいしいかどうか言えと言われますね。
そうですね。
その一言あるだけで作り甲斐があるというか、
違いますね。
そうですよね。
作ってる側の方の意見を聞くと絶対そうだろうなって思うので、
リアクションは大事ですね。
料理はやっぱりやった方がいいんだろうなって思いますね。
単純に誰かに振る舞うっていうことも大事だし、
いろいろな、僕ご飯食べるのは好きなので、
外食した時とかにどうやって作ってるんだろうなっていうのが
想像できるのが楽しいっていうのはあるなと思っていて、
多分これはトモチンさんもあるかもしれないですけど、
結構広告周りのお仕事とかしてたりとかすると、
電車で見た中吊り広告とか、
テレビ見てる間のテレビCMとか、
これどうやって通したのかなとか、
どこのアイディアが起点なのかなみたいな、
分解みたいなことを考えちゃいがちじゃないですか。
はい。
割とそういうの好きなんで、
料理でそれができるのも面白いんだろうなって思いました。
でもそうですね、料理って分けていくと、
食材と調理方法と味付けの組み合わせかなと思ってて、
そこを分けていくと、
最終的に自分でも再現できるようになるので、
そこも面白みとしてありますね。
知らないとできないですもんね。
そうですね、はい。
ただトマトがおいしいなって終わっちゃってるのが、
トマトを酢揚げしてるからおいしいんだみたいな感じの、
分かんないですけど、
そういうのが分かったらまた楽しいんだろうなって思いました。
確かに、その愛想度が上がるって言うんですかね。
細かく見れることで、
なんかより、まあでも楽しくなるって言うんですかね。
面白くなるなっていうのはありそうですね。
ちょっとそうやって、
料理できたらいいかもなーなんて今思い始めた石川に、
ともちんさんが、
ほら料理してごらんって最後背中押すとしたら、
僕に何をさせますか?
そうですね、
させるとしたら、
おすすめなのはクックドゥとか、
あとはやっぱカットされてる野菜を作って、
何かを作ってみる。
手間を減らした上で、
じゃあ実際自分も調理した部分があって、
おいしいものができるのが、
なんかまた一つ成功体験というか、
楽しみになるのかなって思いました。
ご夫婦での楽しい料理の話し合い
まずはおいしいものを完成させてみるっていうことですね。
そうですね。
プロセスは後からでもいいから、
一回その楽しい部分をまずやってみるっていう。
そうですね。
カットしてるもの売ってますからね、今ね。
そうですね。
やっぱスーパーとか行くと便利なものいろいろあるので。
いろいろアプリとかでのレシピが載ってるサイトとかも、
見ることはあるんですけど、
本当になんかパスタ食べようかなってパスタがあって、
冷蔵庫の中にあるもので、
パスタ、例えばブロッコリー、トマトがあったら、
それ全部入れて、
検索で引っかかったやつを作るかなぐらいなので、
なんかちょっと、
ちゃんと目的を持って作れるようになりたいなって思います。
はい、ぜひ。
まあでもそうやって作ったものをね、
えにゃさんがリアクションしてくれたりとかして、
幸せなご飯生活が、
夫婦生活とご飯生活が送れるっていうことなんですけど、
そんな雰囲気を少しでも感じてみたいなって思ったときに、
なんかその雰囲気を感じられるような番組があったらいいなぁなと思うんですけど、
そんなものあったりしますかね?
あるんですよ、実は。
あるんですね。
あるんですね。
ぜひ教えてください。
かまくら2人暮らしラジオというポッドキャスト番組を、
はい、妻と2人でやってまして、
基本は一応ざっくりテーマとしては、
パートナーシップとか、
なんか家族の在り方、
あとはその鎌倉で実際暮らしている中での、
最近私たちだと、
去年の1月に結婚して、
なのでその中でのライフイベントですね、
同棲だったり、結婚式だったり、
家を買ったりだとか、
そんな話をですね、
する中で料理とか、
あと家事の話をした中で料理についても話していたりしますね。
本当にそのお二人の雰囲気と、
幸せな家庭生活を送ることの重要性
鎌倉っていう地名でイメージするものとか、
めちゃくちゃマッチしてる雰囲気の番組じゃないですか。
本当ですか?ありがとうございます。
お休みの日とかにゆっくり聞くのにいい番組だなと思いました。
というわけで本日のゲストはトモチンさんでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
素敵な幸せなお話でしたね。
ご家庭でお食事を作ることが趣味。
そしてそれを奥様と一緒に食べるのが趣味。
となると嫌なことがあっても、
そのストレスとかを発散できるのが家庭にある。
すごく理想的な状態ですよね。
そうやって幸せな食生活、
幸せな家庭生活を送っていると、
基盤が安定するので、
さらに好きなことができて、
お二人でボットキャストもやれるっていうのはね、
すごい幸せの循環だなと思います。
やっぱり僕も料理した方がいいですよね。
そう思いました。
というわけで本日の趣味線流。
深くは説明しません。
美味しいものを食べたら幸せですしね。
それで美味しいねって言える相手がいるって本当に幸せなことですよね。
お二人の番組もそういう幸せな雰囲気が
とても感じられる番組となっておりますので、
よかったら皆さん聞いてみてください。
というわけでエンディングです。
おそらく最後の告知になると思います。
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それでは今回は料理をいただきました。ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。バイバイ。
24:14

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