2026-01-29 12:23

20260129

サマリー

映画『爆弾』は、テンプレート的なストーリー構成と原作へのリスペクトが強く感じられる作品として評価されています。登場人物や人間関係の複雑さにも言及しつつ、視聴者の期待とは異なる印象を持った感想が述べられています。

映画『爆弾』の概要
スピーカー 2
アプリです。
1月?
スピーカー 1
28ですか?
9!
今日は、映画を。
いつも、爆弾やったっけ?
スピーカー 2
爆弾です。
スピーカー 1
作中でも怪物怪物言ってたから。
スピーカー 2
爆弾です。爆弾をギリギリ見に来ましたね。
スピーカー 1
今日ラストかな?
スピーカー 2
かな?
スピーカー 1
そんな感じで、見てたんで。
スピーカー 2
いかがでしたか?
スピーカー 1
うーん、なんかね、ちょっとね。
私は個人的に、キュアを直前に見過ぎてて。
スピーカー 2
キュアをね。
スピーカー 1
テンプレなんやなっていうのがすごい。
刑事ドラマじゃないけど、そういう刑事物のテンプレっていうのを忘れてたから。
その直前にキュアを見たのと、今回も刑事物で。
あ、こういうテンプレあるんやっていうのが一番最初に。
スピーカー 2
キュアはどんなんでしたっけ?
スピーカー 1
キュアは、えーと。
なんですかね、どんなんってどう言ったんですか?
スピーカー 2
ざっくりのあらすじ。
スピーカー 1
えーと、催眠術で殺人を起こすっていう犯人を捕まえて問い詰めるみたいな、そういう話です。
スピーカー 2
あ、そっかそっか。はいはいはい。
スピーカー 1
思い出しました。
見てないですか?
スピーカー 2
いや、説明を聞いたのを思い出しました。
スピーカー 1
だから、なるほどって思ったらそういうテンプレがこういうのがあるんやなっていうのを。
スピーカー 2
私、原作をね、オーディブルで2回くらいちゃんと聞いてる上に、これの続きの原作を読んでるんですよ。
続きあるんですか?
スピーカー 1
続きあるんですよ。
スピーカー 2
校庭に場所が映るんですけど、舞台が。
私はね、かなり頭に入ってるんで、めちゃめちゃ原作そのまんまやなっていう感じやから理解できたんですけど、
情報量多すぎませんでした。
スピーカー 1
え、どの辺ですか?
スピーカー 2
冒頭からめちゃめちゃ情報飛ばしていくなって思ったんですけど、ちゃんと入りました。
キャラクターがいっぱい出てくるじゃないですか。
で、私小説やったらそれぞれのバックボーンとか考えとかどういう人間関係とかがちゃんと時間かけて読んでるからわかるんですけど、
あのペースで私初見やったら誰が誰かわからなくなってるやろなって思ったんですよ。
スピーカー 1
わかる。俺はストーリーを見てるからそんなにあんまり気にならない。
スピーカー 2
手柄を奪った人間関係があったりとか、誰が誰にお世話になった人間関係があったりとかいろいろあるじゃないですか。
それが割と複雑に、いろんな人間関係のもとにいろいろ動いてるストーリーだと思うんですけど。
スピーカー 1
それをあんまり…
気にせずに。
スピーカー 2
気にせずに。
スピーカー 1
うん。
なんやろ、それ、あの話でそんなに…
重要で。
わかる。あんまり気にならへんかったから。
でも確かにタゴ作のキャラでストーリーをわからせるみたいなのがあったと思うので、大丈夫な気がする。
結構シンプルやったから、そんな複雑なところまで掘り下げて…
意味が必要だと思う。
スピーカー 2
なるほど。
めちゃめちゃ私、原作リスペクトを感じた映画でした。
スピーカー 1
あーなるほど。
キャラクターとストーリー
スピーカー 2
めちゃめちゃまんまやし、あらゆるところに…
スピーカー 1
でもなんか、その…
当て書きみたいな感じではないの?あれは。確か。
スピーカー 2
いや、違うと思いますよ。
あ、違うのか。
スピーカー 1
佐藤二郎は当て書きじゃないの?
スピーカー 2
あ、ではないと思います。
あ、そうなの?
はい、違うと思います。
多分ね、そんなに裏話までは知らないけど。
スピーカー 1
原作読んだ時に、これ佐藤二郎やと思わへんかったんで。
あーそうなんや。
スピーカー 2
はい。
キャラがとにかく渡ってる気持ち悪いおじさんみたいな感じやけど。
スピーカー 1
うん、なんかそうそう、だからそれが俺はあんまり気持ち悪いとは思わなかったかな。
スピーカー 2
あのー、うん、あの、えっとね、佐藤二郎もめちゃめちゃぴったりやけど、
多分他の気持ち悪い役者ができるおじさんがやったら、
あのみんな、気持ち悪いおじさんができる役者がやったら、
割とハマると思います。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
はい。
裏に原作がもうそもそもキャラが出ます。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まあまあ、そういうもんやからね、だいたい。
スピーカー 2
これだいぶなんかその、何やろ、反響が良かったら続き出すんかなっていう感じ。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
原作がちゃんとあるはあるんで。
スピーカー 1
まあ盛り上がるやつやったらね、大抵ものが。
スピーカー 2
うーん、なんかね、違う感じではあるけど、
でも、あの、ニーワンニーで面白いみたいなやつですから。
うんうんうん。
だいぶ、経路は変わってくる感じやけど、キャラクターはちゃんと続いてるんで。
スピーカー 1
どこに向かってる?今。
スピーカー 2
一応、一方向行きましょうか。
スピーカー 1
一方に行きます?じゃあ。
スピーカー 2
あ、なんでもいいです。
はい。
とりあえず近くまで行きます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。
なんで、あの、なんかね、
スピーカー 1
まあ、その驚きは何もなかったです、私。だから。
あー、その違いみたいなこと?
はい。
スピーカー 2
原作との。
うん、あの、なんだろうね、原作をリスペクトしながら、
おしゃれに仕上げたのみたいな感じがありました。
スピーカー 1
あー、まあ役者がね。
スピーカー 2
いや、音楽とか、あの、
スピーカー 1
あー。
何やろ。
え、最後の?
スピーカー 2
いや、もう全体的に。
スピーカー 1
あー、そっか。
スピーカー 2
はい。
でも、だって、劇中の音楽をやってるのはヤップルさんですよね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんかこうやって出してて。
スピーカー 1
これちょっと正直、音響はちょっと安いなって思ってしまった。
スピーカー 2
あー。
はいはいはい。
うん。
なんかでもね、ずっとその、原作でも、
あの、遠くの方でなんとなく何かが爆発したような音が聞こえる気がするみたいな。
うん。
その、明確に爆発してるわけではないけど、
ちょっとずつ印象的なところで遠くに爆発音みたいなやつがあったんですよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
その辺とかも、めっちゃちゃんと再現してるっていう感じ。
スピーカー 1
あー、そうなんや。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうです。
なんかその、演技で言うと、
はい。
俺は、染谷翔太が一番良かったかな。
あ、そうですね。
スピーカー 2
良かったです。さすがでしたね。
スピーカー 1
あのー、何やろな。
うん。
過剰さがないから。
はいはいはいはい。
あれは良かったなと。
スピーカー 2
自然。
でもあの、その山田君がもの凄い美味しいって言うのもわかるんですかね。
うんうんうんうん。
うん。
なんか、モテるやろうなって言う。
スピーカー 1
ははは。
まあそうやろうなって。
スピーカー 2
モテるやろうなって。
スピーカー 1
そうやろうなって。
なんか全然、役割としては全然、
うん。
あの、よく抜刀してるなってのは。
はい。
思ったし。
うん。
個人的な好みというか、
その、
ああいう役以外もやるやん。全然。
スピーカー 2
はいはいはい。
確かに染谷くんの飛び向きっていう役は、ちょっと染谷くんのイメージじゃなかったんで
スピーカー 1
だから結構それが全うしてるから
スピーカー 2
なんかね、原作はもうちょっとなんか染谷くんの感じより
スピーカー 1
いかついイメージあったんですよ、私
スピーカー 2
キャラクターのイメージが
こういう風に仕上がるんですねっていうギンプ量がある
スピーカー 1
なんかもっと、全然俺は違う役でしか見たことないから
スピーカー 2
なんか好きそうですね
スピーカー 1
だいぶ控えめやったから
スピーカー 2
あなたが好きそうなキャラですね
スピーカー 1
キャラっていうか、演技かな
スピーカー 2
演技の感じが
でもめっちゃみんなハマり役でした
スピーカー 1
ああ、そっか
スピーカー 2
めっちゃ違和感があるみたいな人はいなかったですね、私的に
感想と評価
スピーカー 1
まあそれは
スピーカー 2
そんな感じ
スピーカー 1
そんな感じですか
スピーカー 2
はい、なんか言い残したことありますか?
感想で
スピーカー 1
えー、なんやろな
なんやろな
いや、そんなもんかな
スピーカー 2
ストーリー的に
満足度は?
スピーカー 1
普通かな
普通かなっていう
スピーカー 2
なんかその評判が逆にめっちゃ良かったもん
なんかその評判で期待していくと
なんかその、あなたは片透かし僕ら居そうな
スピーカー 1
いや、そんなに期待してないから俺は
別にそういう意味では
全然普通
思った通りぐらいかなって
そんなに悪いとは思ってないし全然
けどそれぐらいかなっていう感じ
あの、エンタメ映画やし
全然マットしてると思う 質のいい原作、リスペクト映画だなって思いました
よくできてるのかなぁ、原作だから、 別に知らんし。全然そういう観点が違うけど
なんか安心して見れました
何やろうな、やっぱり俺はちょっと笑いそうになってる
ちょっと面白がある感じやなと思って
スピーカー 2
怖くはないんだなっていう
スピーカー 1
あの人の演技はやっぱりそういうところを醸し出してくるなと思って
コントにちょっと見えてくるところがある
すごいシリアスなシーンで別にそういう面白い空気はないんやけど
スピーカー 2
ちゃんと怖がる人は怖がると思いますよ、あの感じが
面白じゃなくて本当に狂気じびれて怖いって感じる人もいると思うけど
人によってはね、冒頭はそうでもないけど
進むごとに怖くなるとかはあると思いますけど
スピーカー 1
あんまそういうのはわからんかな
怖さはないですよ
スピーカー 2
どんだけだから没入してマジで怖いって思うかどうかによるとは思うけど
爆弾押しからきられた怖さみたいな
スピーカー 1
それはちょっと無理かな
スピーカー 2
それが入れる人は本当に怖いって思えるかもしれないです
スピーカー 1
いやーそれはちょっとエンタメ映画でそれはあんまりないんちゃうかな
スピーカー 2
でもね、Cさんはすごい怖かったって言ってたじゃないですか
あ、そうやったっけ
最初は佐藤二郎屋みたいな
スピーカー 1
子供がって言ってたよね、保育園を仕掛けられるからみたいな
スピーカー 2
だからやっぱその本間に怖い犯人っていう見え方をしてくるとマジで怖い
東京に住んでる人とかはもしかしたらそういうのあるかもしれない
スピーカー 1
まあでもそれは子供がちっちゃいと
スピーカー 2
作中もそれで取り乱したわけなんで
子供を守ろうっていう冷静で入れられない人はいるんだよね
じゃあそんなもんですかね
スピーカー 1
はい
12:23

コメント

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