サマリー
このエピソードでは、録音や編集、放送禁止用語に関する議論が行われており、特にディスコードを利用したコミュニケーションの重要性が強調されています。
録音と編集の可能性
誰が聞いてるかも分かる?
まあまあ聞けば。これは別にリアルタイムじゃないんで、音源が残るやつの分。
今も録音してるわけですね。
もうやってるわ。
独り言じゃないけど。
別にいいんです。そういう回何回もあるんです。
コーノさんはいきなり遅め出して。
適当にいきなりもう一回。
30秒とかで終わるときも全然あるんですよ。
だいたいどれくらい喋る?一回。
でも、その日によりますね。
日によるけど、10分越え始めると長いなってなって。
この日記みたいなやつは、もう短く終わるっていう感じですね。
映画と話しとかするときは30分は喋ったりとかはしますね。
何かについてやったら。
僕の中では面白かった。
前もって話すことを考えてたりとかするときは
そこそこ尺をとって喋ったりはします。
これ後で編集もできるんですか?
放送禁止用語の扱い
これはここで録音した分はできないです。
なるほど。
放送禁止用語とかはどうなってるんですか?
現段階ではそんなに大きくないから誰も気にしてない。
今は?
僕は自分で言いたくないときにPにしたりとか。
逆に言ったら、そういうのを他のディスコードでいろいろ言い合うんだけど
例えば誰々の発言が気に障ったっていうのをディスコードで言ってほしい。
ディスコードから発言しないといけない。
ゲームする人とか。
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