2026-01-31 01:52

20260131

サマリー

このエピソードでは、録音や編集、放送禁止用語に関する議論が行われており、特にディスコードを利用したコミュニケーションの重要性が強調されています。

録音と編集の可能性
スピーカー 2
誰が聞いてるかも分かる?
スピーカー 3
まあまあ聞けば。これは別にリアルタイムじゃないんで、音源が残るやつの分。
スピーカー 1
今も録音してるわけですね。
スピーカー 3
もうやってるわ。
独り言じゃないけど。
別にいいんです。そういう回何回もあるんです。
スピーカー 2
コーノさんはいきなり遅め出して。
スピーカー 3
適当にいきなりもう一回。
30秒とかで終わるときも全然あるんですよ。
だいたいどれくらい喋る?一回。
でも、その日によりますね。
スピーカー 1
日によるけど、10分越え始めると長いなってなって。
スピーカー 4
この日記みたいなやつは、もう短く終わるっていう感じですね。
映画と話しとかするときは30分は喋ったりとかはしますね。
スピーカー 2
何かについてやったら。
僕の中では面白かった。
スピーカー 3
前もって話すことを考えてたりとかするときは
スピーカー 4
そこそこ尺をとって喋ったりはします。
スピーカー 2
これ後で編集もできるんですか?
放送禁止用語の扱い
スピーカー 2
これはここで録音した分はできないです。
なるほど。
放送禁止用語とかはどうなってるんですか?
現段階ではそんなに大きくないから誰も気にしてない。
今は?
スピーカー 4
僕は自分で言いたくないときにPにしたりとか。
スピーカー 3
逆に言ったら、そういうのを他のディスコードでいろいろ言い合うんだけど
スピーカー 1
例えば誰々の発言が気に障ったっていうのをディスコードで言ってほしい。
ディスコードから発言しないといけない。
ゲームする人とか。
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