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はい、こんにちは、ひめこです。先ほどね、ワーママまゆかさんの番組で、特別支援をテーマにね、学校の経験をお話ししました。
これが終わったところでね、振り返りライブということで、ライブじゃないや、振り返り配信ということでね、忘れないうちに喋っております。
いや、ワーママまゆかさんはね、ここはあの、皆さんにもわかるような初歩的な質問からね、ちょっとぶっ込んだ質問までね、幅広く
長たがえてくださってね、私ももう本当に回答しがいがあると言いますかね、もう学校の実情をお話ししました。
特別支援学級に入られるということで、小学校、中学校とね、お世話になるとしたら、どのようにその学校と関わっていけばいいのかって、すごい悩みどころではありますよね。
幼稚園、保育所か、でも、加配の先生とかがいててね、お子さんを見てくださっていると思います。
小学校でもね、当然特別支援学級っていうのがあって、そこに在籍するとね、やっぱりきめ細かくね、先生が見てくださるし、支援員の先生もいるしいうことでね、結構手厚く見てもらえるところだと思います。
小学校はね、そうそう特別支援学級を在籍して、教科においてはね、担当の担任のクラスに行ってね、そこでみんなとね、過ごすことになると思いますが、やっぱり集団生活に馴染むというところでは、やっぱり特別支援学校とはまた違ってね、
インクルーシブ教育とか言いますけれども、通常発達の子たちと一緒に過ごすってすごく意味があることだなって思っています。
中学校で、私はね、特別支援学級っていうのを実は2年間やっててね、そのときに常著学級の子たちや知的学級の子たちとも関わってきました。
本当に大変は大変だったんですよ、私が初めて特別支援やろうと思ったときはね、通常学級への担任と副担任を2年間担当してたんですけれども、なかなか心が動かなかったというかね、自分があんまり学校に役に立っているという感じがしなかったんですよ。
集団を教えるってすごくパワーを使うことですし、だから全員をすべて見ることもできず、自分の力の無さにすごく落ち込む2年間だったんですね。
そんな中、特別支援というのは全ての教育の原点だというふうにすっごいお世話になった先生から教えてもらって、私もう1回やり直そうと思ったんですよね、学校の先生として。
やっぱりすごい辛い経験2年間やってきて、学校でもう先生辞めようかって本気で悩んだんだけど、もう1回チャンスがあるならやり直そうと思って、捨て身の覚悟で特別支援学級の担任に立候補したんですよ。
希望者が元々特別支援学級ってないところでもあるので、すんなりと担任になれたんですけど、そこで生徒たちと接すると失敗もありましたよ。
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生徒と信頼関係ができずに喧嘩みたいな状態で、生徒と特別支援の子たちと喧嘩ばっかりしててとかありましたよ。
他の特別支援の学級の先生とも関係がうまくいかなかったりとかそういう悩みを抱えながらも、結局2年間少しずつ慣れていって、担任としては通常学級の先生、その生徒がお世話になっている担当の先生との連携とかも取れるようになったしね。
すごくやっぱりやりがいのある2年間でしたね。最後はね。だから高校に行きたいと思ったのは、やっぱり私は高校で古典を教えたいという夢があってね。
それで結局中学校を後にしたわけですけれども、試験を受け直して高校に行ったんですけど、やっぱりもう少し特別支援に関わりたかったなっていうのは心の中で思ってたんですよ。
行った先が特別支援の子たちが多い夜間高校だったんですけど、そこでもね、発達障害の子とか知的障害の子が一部いてたから、そういう子たちが学校についていけるように個別に教えてあげたりしましたね、授業をね。
そういういろいろ工夫をしながら授業をしてて、何とか欠点者を出す前ということで、退学者は出したくないなと思いつつ授業をしたことも思い出します。
だから特別支援の2年間の経験っていうのがね、すごく私の人生を変えたなっていうのは思ってて。
今日それをね、まゆかさんと質問に答えて喋りながらね、あの頃の熱い思いを思い出したなと思って泣きそうになりましたね。
何で辞めちゃったんだろうなって、いろいろ事情があってね、うちの旦那さんとの家族の事情とか、自分の教員としての壁にぶち当たったりして、その諸々の事情で教師は退職しちゃったんだけど、やっぱりね、教師である自分っていうのは自分のアイデンティティというかね、自分の大切な要素の一つだったんですよ。
だから戻れるならもう1回ね、その世界に戻りたいなーっていうのは思った。なんかフルタイムっていうのはさすがにもうしんどいんだけどね、めちゃくちゃしんどいんで、教員の仕事ってめちゃくちゃハードなんで。
だからね、フルタイムになると部活と思ったりとか、いろいろ学校業務が重たくなってくるからちょっと嫌だなとか思ったりもするんだけど、普通に生徒と過ごすのは大好きだったからさ、やっぱりそういう10代の子たちとまた関われる仕事に就きたいなってすごく思いますね。
で、まゆかさん。まゆかさんもね、お子さんが自閉症の子供ってことでね、日々本当に奮闘されています。で、その様子っていうのはすごくスタンドFMでの配信だとか、ブログだよね。
一番はやっぱりブログの方でよく伝わってきます。一生懸命に子供さんと向き合ってらっしゃるまゆかさんなんでね、今日お話ししてても本当にいろんなことが見えてきましたね。
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そう、だから私はこれからもまゆかさんのことを応援したいと思いますし、お子さんの成長も直っていきたいなと。近所のおばちゃんみたいな感覚でね、見守っていきたいなって思います。
できたら会いたいな、東京行った時にな。一回まゆかさんのお子さんと会ってみたいなっていう。まゆかさんとそのお子さんにも会ってみたいなって思います。
まゆかさんとは一回ね、一回お会いしたことがあるんでね。だから知ってるんですけれどもね、お子さんとも会ってみたいなってことをそこで密かに言っておきたいと思います。
いやーね、やっぱりライブっていうのは楽しいもんでね。私、誰かのチャンネルにね、行って喋るっていうのがね、結構久しぶりだった。
あのー、最近ちょっとライブするのもね、なんか結構ね、しんどいなーっていうかいうぐらいちょっといろいろ悩みがあったのでね。
久しぶりになんか誰かのチャンネルに呼ばれて喋るっていうと、ちょっとゲストさんになった気持ちでね、なんかいいなーって思って。
いつも自分がもてなす方が多いからさ、そういう経験もなんかいいなーって思ったんで。はい。
まあまたね、通常のようにまた私は誰かをね、ゲストに招いて所々スタイフライブをすることになると思うんですけどね。
はい。だけれども、なんかこう人との関わりって喋るっていうのは、いろんななんか価格反応が生まれていいね。
あのチャットとか参加してくださってる皆さんのね、質問事項とかコメントとかもね、そっから話がだんだん展開していく過程も面白いじゃん。スタイフライブっていうのはね。
で、そうやってなんか何かしらの反応でいただけるっていうのはすごく励みになるよね。はい。
なので今日はね、真由香さんと本当にお話ししていて、なんか特別支援やっぱりちょっともう少し極めてみたいなという気持ちになりましたね。はい。
さあ、というわけでまずはね、本日一緒にコラボでお話しさせていただいた真由香さんへの感謝とともに聞いてくださった皆さんへの感謝と。
はい。そして、私姫子、まあ姫コンサルって言ってね、すごくね、あのこっそりとはありますけれどもメンタルサービスっていうのを行っています。
そこではね、あの特別支援のね、お子さんを持ったり当事者の方々からのお話とかも伺ってますのでね、ご興味ある人は姫子の公式LINEにぜひご登録の上にお問い合わせくださいねっていうことです。
はい。というわけで、今日もね、この後午後からもちょっと出かけていこうかな。もちろん無印良品ということで、これからも楽しい時間をお過ごしください。それではまた姫子でした。