2026年の抱負
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか?
私はおかげさまです、元気です。
ちょっと、くしゃみ。
はじめから、2026年も、はじめから、くしゃみが出てしまいました。
くしゃみしてからやれって感じですけど、まあいいですね。
今年もね、本当にいい年にしていきましょう。
あの、2026年、Moが。
まあ、去年ちょっとイマジだったなって思う人は、
まあ、今年は、なんとかその、イマジだったなって思ったところが、
違く、違うようになって、
今年は、いい年にしていきましょう、とかになると思うんですけど、
まあね、どんなことがあっても、いいこともあっただろうし、
ああ、ちょっとこれは大変だったな、残念だったな、っていうこともあったと思うんですけど、
それをね、ちょうど、昨日、あの、家族で、なんか聞き合ってたんですけどね、
何が大変だったかね、とかって、やっぱりね、あの、やっぱり大変っていうかね、
一番ね、ちょっとbad thingsって悪いことと言ったら、やっぱりお友達がね、
亡くなっちゃったりとかしたっていうことだったかな、とかっていう話と、
まあね、親戚がちょっとやっぱり重い病気になっちゃって、とかね、
回復はしてるんですけど、とか、そういうのがちょっと一番悲しい、
sadでbadなってことだったね、っていう話をして、
で、よかったことは、やっぱりね、あの、それぞれ、
やっぱりいろんなところに、まあ家族揃っていけたっていうね、
今ね、本当、今日もね、元旦なんですけど、
あの、もう家族の半分、家族、まあうち4人家族ですけど、
あの、うちの主人と娘は、今日の朝の飛行機でですね、
あの、アメリカの方に飛び立って行ってしまったので、
今、飛行機の中にいると思うんですけど、
あの、そうですね、えっと、何を言おうとしたかというと、
そう、家族4人で、で、家族半分はもうね、ちょっとニューイヤーって感じじゃなくて、
だから、あの、バラバラにね、なんかいることが最近多いので、
まあよく言うんですけど、
まあ大陸、同じ大陸にいた方がいいよなっていうのをね、
すごく思った1年でしたね、去年は。
あの、娘がアメリカの大学に行き始めてから、
まあこれで2年以上経つのかな、これでこう、そうだね、3年目なんで。
で、1年目の時は、なんか自分もね、
あの、まあ若い時に日本を離れてシンガポールに住み始めてたので、
なんか、まあ覚悟っていうかね、まあ結構覚悟を決めてたからだと思うんですけど、
そんなお金があるわけじゃないからしょっちゅう帰れるわけでもないし、
でも、日本にずっといるよりはいいかなとかっていう、
そういうなんか、こう、感じがあって、それで出てきちゃったんで、
まあそれは1年や2年ぐらいね、なんか自分が行きたい大学に行くわけだし、
なんかそんなグジグジ言って、なんかまた帰ってきたいとかって言うっていうことっていうのは、
あんまり想像してなかったんですけど、
結局やっぱり、まだ大学生で、私とかからすればまだ大学生ですもんね、
私とかやっぱり社会事を経験してから、
自分でまあ一応ね、独り立ちしてから決めてこっちに来たので、
やっぱりその18歳ぐらいの時と私みたいに25歳過ぎてから決めるのっていうのは、
やっぱりその何年間ってすごい大事なんでしょうね、きっと。
まだちょっと高校生で、親に頼ってた時から、
もう全部を頼ってたのに、急にね、なんか家事っていうか、
うちのことまで全部しなきゃいけなくなったりとか、
洗濯とかね、食べ物とか。
しかも国も違うから、食べるものとかも。
国が違くなくても、そういえばね、日本でも、
私は実家から大学に通ってたけど、
あれですよね、やっぱり地方から自炊で、
アパートに住んだりしている方たちは、
やっぱりね、初めての経験だから大変だったっていうことを、
そういえばね、思い出しますね、今ね、考えるとね。
だから国内であっても大変だと思うんだけど、
やっぱり全然食べ物とかも違うし、
やっぱりアメリカって車社会なので、
車がないと本当に移動がすごい大変なんですよね。
そういうのとかもあんまり考えないで、
1年目は学食というかね、
そういうところのものを食べるっていうのが、
なんか基本的だらしいので、
それを期待してたんですけどね、やっぱりその辺が、
難しいなあっていうのがあったりとかしたのが1年目だったんですが、
変化への対応
2年目もね、やっぱり慣れてはきたけど、
やっぱりシンガポールに帰ってきたいみたいな感じで、
結構ね、そういうのを考えると、
同じ大陸に家族が揃っているのっていうのは、
本当にいいよねとかっていう話をしててですね、
それがよかったねっていうことにつながるんですけど、
こういう旅行が行けてとか、
4人揃って行けてよかったねっていうのが、
去年のね、いろいろ行ったとこがあったんですけど、
4人で。
それもそんな長い期間ではないんですけど、
その瞬間だけにでもね、
4人が揃うっていうのが良かったねとかって言ってて、
そうだね、
うちの囚人なんかはプーケットにみんなで行って、
ちょっとゴルフしたりとかしたっていうのが、
印象的だったみたいで、
あとはでもそうだね、
去年は年末年始はね、
日本にいたので、
それも良かったねっていう話をしましたね。
日本で義理の弟の、
私はね、私も主人もね、
父さんもお母さんも亡くなっちゃったので、
いないんですけど、
義理の弟のね、
弟のね、
父さんとお母さんが元気でいらっしゃるので、
一緒にねみんなでご飯を食べようとか言ってて、
お正月に食べたりとかしたねとか言う、
それがまあ去年なんだねみたいな話をね、
昨日はしてたんですけど、
それでだから良かったことみたいな話してたんですが、
それでまあいろいろ良かったこともあるし、
だからさっき言った、
いい年にしていこうってね、
去年の終わりぐらいからちょっと私も思ってて、
決めちゃえばいい、
良いお年をお迎えください、
みたいなスタンプとか、
皆さんに言われたりとかして、
いや、それなんか、
誰かにお任せしてみたいなと思って、
いやなんかね、
いやもうお任せしてられないんで、
もう自分で決めようとか思って、
よくいい年にしましょう、
していっちゃいましょう、
お迎えくださいね、
なんとかなるかもね、
みたいなニュアンスじゃもう、
弱いなと思って、
強さが、
強弱のね、
強さが、
もうね、
みんな、
全員ね、
そうだ、
今年は良い年にしていこうってね、
決めてほしい、
とか思っちゃったんですよね。
自らの意思を決める
私も決めるので、
でもなんかやっぱり、
もう意思だよな、
今日ね、
だから1で意思って、
ちょっとほんとまた、
毎日配信を遊びで続けていこうと思うんですけど、
今年も、
今日1日目また再チャレンジ、
再再再再再チャレンジぐらいですけど、
ちょうどね、
1月1日なので、
これが1で、
これで100日続けばいいなと思うんですけど、
それで、
前置きだけでもう7分話してしまっている、
このね、
7分、
8分ぐらいでね、
本当は1キロぐらい走れればいいなとかって、
思ったりとかしてるんですけど、
それもね、
8キロで、
8キロじゃない、
8分で1キロ走れればいいなっていう、
そういうね、
めどがついてるのも、
いろいろね、
去年、
一昨年ぐらいから、
自分がどのぐらいのペースで走るといいのかとか、
考えてきたからなんでね、
すごく自分でね、
8分で1キロ走れればいいなって思える自分がね、
ちょっとね、
前よりちょっと成長したなとか思っていたりするんですけど、
ちょっと細かい話ですけどね、
うん、
それでもうね、
みんなね、
決めていきましょうって思っちゃったんですよね、
本当に、
あの、
そう、
で、
自分の意思で、
今年は良くしていきましょう、
もういいことしかないと決める、
で、
なんか、
うわ、
やべ、
みたいなことが起こっちゃっても、
それはそれでいいことが起こるための修行、
みたいな感じで、
思う、
とか、
そのもうほんとね、
ほんと今ね、
ナラティブがどうのこうのとか、
あのほんとストーリーを、
人が信じるよねとか、
人ってストーリーでできてるよねとかね、
いろいろ、
まあいろんなとこで聞くわけですけど、
ここでね、
なんとかさ、
なんかこうね、
著名な人たちのね、
こう、
著者の名前とかをかっこよく言えるようになれればいいなとか思うんですけど、
まあそれ誰が言ってたかとかっていうのは、
いろいろ、
まあ自分の中では、
あの人言ってたんだよなとかって頭に浮かぶんだけど、
すぐに、
えっと、
出典とかがね、
あの私が好きな渡辺孝太郎さんのように出典が出たりとか、
そこからの引用が出たりとかしないのでね、
なんかね、
目指すところはそこ、
そこだったら、
その辺に行けたら嬉しいけどとか思うけど、
まあそんな、
なんか細かいことを話してもね、
あの結構、
主婦仲間とかで話しても聞かれちゃうので、
あの、
もっとね、
簡単なところだけね、
私がかいつまんで、
あの、
ちょっと心に残ってる、
ちょっと記憶に残ってることだけで話しますけど、
とにかくね、
なんか、
あの、
何かが起こった時に、
なんかポジティブに考えられる人、
ネガティブになっちゃう人っていう、
ネガティブでもいいんですけど、
そういう、
そっちの方が好きだったらね、
だから、
それってもうね、
そこでね、
作り上げる、
この、
このことが起こってしまったのはどうせなのかっていうところに、
どういう、
なんかストーリーをつけていくかっていうことだと思う、
もう本当にそう思っちゃってて、
だから、
今年は、
去年は、
例えば私に聞いてもらうと多分ね、
すごいめちゃくちゃ大変なこといっぱいあったんですけど、
それにあとは、
あのさっき、
GVTとお話ししたんですけど、
あの、
今年ね、
どういうふうに過ごしていこうかって、
ちょっと悩みというか、
ちょっと自分だけでは解決できそうもないことが、
そう大したことじゃないんですけど、
あるから、
ちょっと、
ちょっと言ってみたら、
そしたら、
やっぱり、
なんかいろいろね、
やっぱ去年、
体のことが変わってきたりだとか、
そういうなんか長く生きていろいろあることがあるわけで、
で、
そういうこととかも、
あるんでしょう、
多分、
でも、
それはそれでしょう、
みたいな感じで、
それがなかったら、
なんか、
そんな全部いいこと、
気持ちいい、
自分の意志とコミュニケーション
みたいな感じのことばっかりって、
ないと思ってるから、
だから、
なんか嫌なことしか起こんないんだよね、
とかっていう人が、
一人で考えてることって、
結構、
例えば私みたいな、
考え方の人が、
ねほり、
はほり聞くと、
めちゃいいこととか、
起こってたりとかしてて、
え、
それすっごいよくないとか、
その本人の人も、
すごくなんか、
いろんな能力があって、
本当はめっちゃ人に好かれてるとか、
そういうのが、
なんか、
どんどん出てくるのに、
なんか一人で、
なんか考えてるのかな、
その人とかって、
あとは、
すごい、
なんか、
うんと、
お話とかも、
別に、
自分が多分目指している、
お話の仕方と、
自分が違うから、
なんか、
なんか完璧性だったりするんでしょうかね、
だから、
うちの娘とかもそうなんですけど、
だから、
まあ、
もう、
それでもね、
だからその、
完璧性だったとしても、
まあ、
まるっと、
去年は、
やっぱ良かったね、
みたいな、
やっぱ、
うん、
いいことのが、
51%で、
49%で、
大変だったね、
みたいなでも、
いいと思うんですけど、
とりあえず、
まあ、
自分頑張ったよね、
みたいなことで、
終わらせられるようなストーリーを作ったら、
いいんじゃん、
とか思うんですけど、
だから、
今年も、
もう意志を強く持って、
自分で、
みんなが全員、
絶対良くしていこう、
みたいな感じで、
行くのが、
いいんじゃないかなって、
思っていて、
あのー、
別に、
これね、
ほんと勝手に、
放送してる、
なんか、
話してるものなので、
あのー、
聞いてくれなきゃ、
聞いてくれないでいいんですけど、
ほんとね、
意志が、
で、
自分で決めるしかないな、
と思ってるんですよ、
それでね、
あのー、
なんで決められないかっていうのって、
ちょっと最近ね、
ちょっとヒントになったことがあって、
あのね、
結構ね、
なんていうのかな、
あのー、
嘘つく人いるんですよね、
自分が、
あとは、
適当に言う人、
自分の意見を、
なんか、
何かが好きとか、
言うのとかも、
なんかその場を、
なんか、
和ませるためなのか、
ほんとにしてないこととかも、
嘘言っちゃうんですよね、
嘘、
大した嘘じゃないんですよ、
でも、
それ嘘、
それ嘘だよね、
それしてないよね、
みたいなことを、
近くにいると、
分かっちゃうんで、
あのー、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
自分が、
待っているんですよ、
わからなくなっちゃうんで、
だから、
そういうので、
自分を囮固めちゃうと、
嘘の影響
多分、
なんだけど、
なんか自分の意志とかって、
なんなんだろうって、
わからなくなっちゃうんじゃなかなかで、
ちょっとこれ、
めっちゃくちゃ抽象的なことでしか、
言えないのが、
私の話の、
下手なとこだと思うんだけど、
でも、
なんか、
例えば、
あ、
例えば、
この前、
私ね、
なんかこれ撮ってたときに、
私の、
あのー、
昔の友達が、
本をね、
あのー、
くれてたんですよっていう話をしてたんですよここで
それで自分の記憶としては
その本をずっと取っていて
もうねいつも覚えてるんだけど
でも作者の人しか覚えてなくて
であとは題名もあんまり覚えてなくて
ただ2冊の文庫本だったのだけは覚えてるんですよ
それででもずっとその子がくれたんだよなと
でも読む自分が読む機会がないから
ずっと取っておいた
だからずっと取っておいて
それ取ってあるんですよって言って
で自分で言ってみてね
あれそういえばもしかしてないかも今
この前本のなんかたまってるところ
あのためてあるところに見たら
そういうのなかったかもと思って
なんかの表紙でもしかしたら
古本とかに出しちゃったのかもって思って
言ってたんだけど
それって言い間違いで
そんなの別にそのままにしとけば
誰もわかることじゃないんだけど
なんか自分に嫌でそれが
大急ぎで探しに行ったり
やっぱりなかったので
あーと思って
ちょっとねこれあの少し落ち着いたら
あのね年末年始のね
この忙しい時じゃなくて
そのお友達がね
あのどうしてるか
ちょっと最近のことはわかんないので
あーちょっとこれをきっかけに
どの本をねくれたのか
多分なんだけど覚えてると思うの
彼女は本好きで
すごく自分が好きな本を
私に読んでもらいたいって言ってくれたので
でその頃私ね
全然本とか読む感じじゃなくて
小説もすごい分厚い小説だったから
えーまさかって
でもうシンガポールにも持ってきてて
あのずっと大切にしてたはずなのに
多分なんかの表紙でね
なんかないんですよね
探してもねだから
だからそれを取ってた時に
嘘ついちゃったわけですよ
取っといてあるんですよとか言っちゃって
それってちょっとしたニュアンスの違いだと思うんだけど
私は取っといたつもりだったから
取っといたつもりがあったんだから
まあこんな年だし
まあいいじゃんっていう思っちゃう人もいると思うんですよね
そのままにしちゃう人
でもね私どうしてもそれができなくて
でそれでだから言ったこととかが
すごくやっぱり自分が本当に思ってることと
なんか不本意なことを言っちゃう時って
やっぱ会うんですよね
その時になんかやっぱり
それが嘘だったりする
嘘なわけじゃんだって
だからそれが嘘だと思っちゃった時には
やっぱりなんか
あーと思ってやっぱり
それ消しちゃったんですけど
良心と選択の難しさ
その配信はね
でもね私ね
それをねそういうことを普通になんか
それは小さな嘘だと思わないで
やっちゃってる人がいたのをちょっと見てね
うわーこれは危険だなーと思って
あのポッドキャストとかだと
その辺全然確かめられないじゃないですか
だけど実際に会ってる人だと
目の前のことなので
いやそれ違うでしょ
それ今怒ってる
例えばここで怒っていることと
その人が誰かに対して
誰かにそれを伝えてることの差分が見えちゃうわけ
それ違うよね
怒ってることと
あなた言ってること違うよねっていうので
ちょっと信頼度が下がっちゃうんですよね
そういうの聞くとね
だからそういうのを毎日のように
まあ社交事例とか
そういうのもあるのかもしれないんですけど
いやーちょっとね危険と思ったのがあったんです
そういう人ってやっぱりね
あのどこでもここでも
その適当な嘘をつくから
多分自分に全然自信持てないと思うんですよ
だから自分で何かを決めると言っても
なんかどれが本当だったっけみたいな
だから本当にちょっとちょっとね
私あの今ポッドキャストをさせてもらってて
あのママ友のお友達とそれもね
なんかね去年からやっぱり本読むのって
これからね私も歳とって
体もそんなに活発に動かすと
体壊れちゃったりとかするので
ある程度その外での活動もしながら
でも今までだと外にばっかりいたので
あの体動かすの大好きなんで
そうだったんですけど
でもそれもねやりすぎるとダメなので
それとバランスをするために
うちの中でそうやって
まあ自分がすごく楽しくしたいこと
何かなってずっと探してたんですよね
コロナのくらいこの後の5、6年でね
探してたっていうか
あ探すことがいいことなんだなって
まあ家の中にこもらされて思ったみたいな
がちょうどね自分もそういう歳だったんで
それであの読書はね
結構まあ結構無理やりやらないと
ついついねなんかSNSとかの
流れてくる情報とか見てニヤニヤしちゃったりとかね
そのなんか好きなあの絵画のこととかが流れてくると
その出演者の人のこととか見に行っちゃったりとかして
で結局さ楽しいんだけどその時間は
でも結局あれ何してたんだっけってなるから
やっぱりなんかできるだけなんか本とか読むと
読めばすごく楽しいのはわかるから
でもそれをねあのままともと
あのやってもらえませんかって
やらないとお願いしたらやってくれるっていうんで
やるやってるなんか月に一冊読むっていうのをやって
9、10、11、12だから今回で5冊目になるのかな
でその5冊目のあの課題本が私が選んだんじゃなくて
そのお友達の方が選んでくれたやつで
もう自分だけだったら
絶対に行き着かない本なんですけど
それであの収録しなきゃいけないから
今月なんかすごい600ページとかで
分厚い本らしいんですよ
したらでもオーディブルがあったので
オーディブルだとでも何十時間って書いてあったかな
それで何十時間なんですけど
あの1.5倍ぐらいで聞いて
初めね一章ぐらいの時にね
えーなんかこの声優さんっていうか読んでくださってる
朗読の方の声やばい
あんまり好きじゃないとか思って
ブツブツ自分の中でブツブツ言ってはいないけど
頭の中で考えてたんですけど
もうどんどん話にのめり込んでいっちゃって
いろんなたくさんのなんか
あの登場人物が出てくるから
あのそれで違うまた全然話違うとこ行っちゃったんだけど
とりあえずそれで本を読むようになったんですって言って
なんでその話したんだっけ
なんで何にしたんだっけ
あそうかそうか
でその本がね
あの本の中にもそのなんか
意思を持つみたいな
その良心を持って貫くことの大変さ
みたいのがめっちゃ描かれてて
むずいんですよね
そのね良心をあの持ったまま
良い良いことをしようとするのに
この世の中ってめちゃくちゃ難しくなってて
良いことをするからって
資本主義的に豊かになれるかって言うと
そうでない場合の方が多くて
多くて多いかどうかわかんないな
わかんないその辺わかんないんだけど
あのね良いことを人にとって良いこと
悪いことって言うのも
それも宗教とかもっと勉強しないとね
自己の本質との向き合い
そのカルチャーによって違うからね
あることのね
だって日本人だったら手でご飯を食べる
なんていうのはダメです
っていう話があると思うけどね
宗教的に手で食べるのが礼儀だっていうところ
ルールマナーだって言うとね
人たちもいるしとかさ
そういうことちっちゃいこと考えても
その人たちによって良いが違うから
あれなんだけど
でもじゃあ例えば一人の私を考えた時に
良いことをしてるだけで
なんかこう生活が成り立っていけばいいのにって
ずっと思っちゃうんですよね
良いことっていうのはやっぱり
大事な人たちには
嘘とかをつかないで
大事な人たちのために
大事な人たちの
例えば大変なことが起こった時に
一緒にそれを解決していけるみたいな
そういう家族がいたりとか
仲間がいたりとかそういうのっていうの
でも実はそれを
仲間を近くにいさせるために
嘘で固めちゃう
自分が人気者になりたいからとか
そういうのっていうのも
往々にしてあっちゃったりするんじゃないかなと
間違ってるんですよね
多分だから良いことをしちゃうと
もしかしたら大勢が
そっちに賛成してないとすると
ハブンチョになっちゃうんで
ハブンチョになっちゃうと困るなっていうことで
そこに嘘を固めていくみたいなことが
あっちゃったりすることもあるから
まあ難しいと思うんです
だから社会にいるのが難しいっていうことも
あると思うんですけど
しかも外から見ると
どっちが本当に正しいのか
どっちが良い人なのかって
分かりにくいからっていうこともあるし
だけど私の個人的には
本当に自分が心から
その周りの人たちのことを考えたりとかして
いいことをした時に
うまく社会が回って
自分の周りの社会とか
自分が例えばお金に困らないとか
そういうことができれば
そういう社会になったらいいのになとかって
ちょっと個人的にはめちゃくちゃ思うんですけど
それがなかなか難しいですよね
職場における選択
だって資本主義だから
もしかしたら
例えばなんだろうな
どうだろう
会社の言うこと聞かなきゃいけないとかさ
やっぱ会社に雇っていただいてる
雇用してもらってるから
会社のトップの人が言うことを聞く
そこでチョイスがあればいいけど
やっぱり住んでる場所のこととか
自分ができることの能力的なこととかで
やっぱり会社もここで働かせてもらうしかないんだよな
って思った時に
自分とは異に反することを
会社がしなきゃいけないって言った時に
どうするのってことだよね
でも倫理的に悪いことじゃなければ
会社に雇っていただいてるんだから
そこの会社の中では
言うことを聞いて
で仕事をする
その人のためにすることが
例えば社長さんとかだったら
社長さんが会社になってて
会社も大きくなれば大きくなるほど
その一人の人だけじゃないけど
でも会社の理念があって
その理念に従った行動をしないと
しょうがないよね
っていうことになっちゃうわけだけど
意志と嘘の関係
それがもしかして自分の意図としないところだったり
とかすると難しいよね
とかって思って
それが教育の中でとか
教育の教育会とかだったりとか
あとは介護のあたりとか
あれだよね
医療現場とかさ
やっぱり難しいよね
その辺とかね
考えていくのね
とか思うんですよね
でもとにかくそこで
自分はこういう理由で
こういう風な
自分には嘘はついてないけど
自分の意思とは反していることを
しなければいけないっていう状況に
ある時に
自分にだけは嘘をついちゃいけないな
とは思うんですけど
そこでペラペラ言葉にして
黙ってるっていうのは
だからとても偉いことだなと思うんだけど
なんか喋らされちゃう
みたいな感じがなくて
人といる時にね
だからその辺がね
むずいんですけど
その辺をちょっとね
あの今年2026年
あのちょうどそれをね
読み終わったんですよね
その本の名前を言わないから
あれですけど
あの言った方がいいのかな
わかんないんだけど
ちょっとそれは置いておいて
そういうことをね
考えたんですよね
だからその良いことをすることの
難しさですね
本当にあるけど
だけど自分には嘘はつかない方がいいよね
って話ですね
嘘とあとは現実に起こっていること
目の前のことに
いろんな消息消息
修飾をつけて
あのだからキラキラ系のあの
まあね
SNSとかを見ると
いやーこれ作ってたらめっちゃ
まあいいんですよね
演技として
そこに自分で作ってるんだったら
まあわかってて
やってるんだらいいんですけど
自分がキラキラではないのに
キラキラに見せなきゃいけない
とかってなってる人とかって
まあ仕事だと思ってればいいのか
とかね思ったりするんですけど
まあとにかく
まあ一般人の人は
まあそのそこに起こっていることと
自分が言ってることが
なんか離れてしまってる
違うことを言っちゃってるのは
気づいた方がいいかなとかって
思ってますね
でそういうことを考えた時に
えっと自分が意思を強く
なんかもう良く良い良い良い
年にしていこう
とかって思った時にさえも
そういう自分の中で
嘘で塗り固められてる人がいたとしたら
いやそれむずいなとか思ったりとかして
そういうことで今年はね
こんな感じで始めたいと思います
あえとお茶ミープリンさん
私これ読み方これでいいのかな
こんにちはまだ聞いてくださってるかな
こんにちは
ネズミネズミさんネズミ年じゃないよね
今年馬年だよね
ちょっと日本にいなくて
あんまりよくわかってないんですけど
いやうちの父と母は馬年だったんで
今年生きていれば
なんだ84歳になるのか
そういう年ですね
あの今日も寄ってくださって
ありがとうございます
えっとそんな感じでもしね
あの中聞いていただいてる方
ありがとうございます
みなさんで今年もいい年にして
まいりましょう
あはいえっとににこちゃん
明けましておめでとうございます
本当に今年も良い年にしていきたいですね
はい良い年にしていきましょう
もう絶対もう本当にそれは別に誰も傷つけないでしょ
良い年にしていこうっていうことは
私が言ったとしてもね
こちらこそよろしくお願いします
そうだからそうに言って
なんか良い年にするし
いいようになんか回るように
頭をみんなでひねって
本当にいい
今年もめちゃくちゃ頑張って
いい年だったねって言えるようにしたいと思います
覚えといてこれ私が言ってるの
絶対3日で忘れちゃうから
でも基本的に私はいつも
何でも昨日と自分が比べて
今日なんか新しいこと忘れちゃってるんだけど
忘れちゃってることいっぱいあると思うんだけど
なんかよし今日もよくやったぞって思えるように
日々を過ごしてるつもりなんで
ぜひ皆さんももしこの考え方がちょっと珍しいよ
だったらとりあえず採用してください
じゃあ今日はこれまでここで終わりにします
じゃあまた明日
またねいいお正月をお過ごしくださいね
皆さん
バイバイ
I love you ですよ
皆さんバイバイ